■掲示板に戻る■

死の、刻印。

1 :煉=レン=:09/01(土) 01:08:01 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
目の前に広がる世界―――――。

鮮血の、世界―――――。

真紅に染まった破れたワイシャツが、散乱している。

あぁ。

僕をこんなにもしたのは、あなたですよ。

…責任、取ってください…。

でも、所詮僕はあなたの犬。

ただの肉奴隷。

永遠なんて、いらない。

本物の愛なんて、信じない。

でも、アナタとつながっている時の…。

その時だけの、幸せ。

ずっと愛してなんて言いません。

付き合ってなんて言いません…。

でも、もっと…感じさせてください。

僕を、1秒でも愛したという印を…。

僕に…刻み付けて…。

2 :煉=レン=:09/01(土) 01:18:50 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
こんにちゎ。始めまして、の方もお久しぶりです…の方も、
こんにちゎ。

俺の正体…分かりますか?
現在、この掲示板でなんらかの小説…書いてますよ?
俺の性別?…ご想像にお任せします。
(まぁ…他の小説での1人称をみれば分かりますが…。)


とにかく、クリック有難うゴザイマス。
ですが、この小説は俗に言う”BL=ボーイズラブ=”です。
意味が分からない方、ご気分を害される方、荒らしをする方
は、プラウザバックでお戻り下さい。
そして、この小説は精神年齢18歳以上の方にお勧めしま
す。(”精神年齢”です。実年齢ではございません。)
と、いうよりグロテスクな表現、そして器具を使う、人を物
扱いする、薬を飲ませる…などというシーンが沢山出てまい
ります。
そういうものが出てくるので精神年齢18歳以上の方にお勧
め致します。

しかも、過激です。
普通のエロシーン、Hシーンなどではなくとても過激なシー
ンが想定されます。
会社、学校、後に人がいる場合にお気をつけ下さい。

その項目がすべてOKです、という方はどうぞ、本編をお楽
しみ下さいませ。
ですが、途中で気分を害された場合はすぐにプラウザバック
を、してください。
一切、責任は負えませんのでご了承下さい。

では、お楽しみ下さい。

3 :煉=レン=:09/01(土) 01:22:10 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp


ちなみに、登場人物は後々説明させていただきますのでその
人物が出てこない限りはのせません。
ご了承くださいませ。




4 :ほのか:09/01(土) 01:23:34 HOST:ser356616005354553
見つけました〜!
違かったらごめんなさい!
では、期待あげしちゃいます!(ノ><)ノ
道具とか薬とかどんとこいです!(え
頑張ってください!もう、めっちゃ応援してまーす!o(^-^)o

5 :煉=レン=:09/01(土) 01:35:00 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
僕は、自分の東京のマンションのドアの鍵を開ける。

今は、深夜3時。

あたりの光がなくなり、暗闇の中ドアノブを手探りで探す。

新しいためか、物音がせずにあいた。

「ただいま。」

誰も、いるはずがないのに癖で言ってしまう。

癖?

2年前まで家族と暮らしてたから…です。

あ、紹介遅ればせながら…。

五ヶ月前の…四月に…あ、今は9月になったばかりです。

晴れて現役で大学院生になりました。

学部…ですか?

理工学部です。

薬物とか、たくさんありますよ。

大学もそちらの学部で学んでおりました。

あっ…名前を、忘れていました。すみませんっ…。

えと、僕は松永紗滓23歳です。

もちろん……いえ、えっと、独身です。

でも、女性は苦手です。

あ、いえ…その、かといって男性が好きかと言われればそれ

もまた違うのですが…。

あ、でも…男性でも…いい、と思う方がいたりするのです。

え、あ、すっすみません…。変態…と、お思いですよね…?

でも、好き・・・なんです…。その方の事…。

……その方は大学の二つ、先輩で新入生歓迎の時に出会った

のです。

その時から、可愛がって頂いて…。

今もその方は大学院3年生です。

同じ、大学院のキャンパス…ですし…同じ…サークルです。

サークル…ですか……?

あ、えと、あの、薬をっ…。違法でない限り研究して新しい

試作を作るサークルでして…。

”薬物研究サークル”です。…そのまま…ですか?

……すみませんっ…。

6 :煉=レン=:09/01(土) 01:42:11 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===ほのか様====
見つけていただいて、有
難うゴザイマス。
とても、嬉しいです。
この小説ではキャラを変
えていこうと思うので
よろしくお願いします。
応援、感謝いたします^^
============

7 :煉=レン=:09/01(土) 01:58:19 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
僕、謝っちゃうのが癖で…というより弱気で…。

寥先輩にもよく注意されてしまって…。

あ、…すみません。

寥先輩…というのはさっき話した、先輩…です。

僕の、好きな人。

本名、築嶋寥。

……とても、お優しいかたです。

明日は、午前から講義なので、早く寝ないといけないなと思

って時計を見るともう3時30分を回っていて、急いでシャ

ワーを浴びると早く寝ました。

4時間ほど寝て、8時に起きて携帯を見ると着信履歴に不在

がたまっていて、開くとすべて寥先輩からのものでした。

メールも何通か着ていて、全て寥先輩からのものでした。

恐る恐る古い物から開くと、

『おはよう。
今は5時だから、まだおきてないだろうな。
だが、6時にはおきてるよな?
その時に電話するから。
でなかったら1P増やすからね。』

…1P…それは僕だけの為に先輩が作ってくださったカード

…。先輩の、……”築嶋”のハンコが5つたまるごとに……

…ヒミツです……。

『紗滓?今、何時か分かるか?6時だ。
俺は言ったはずだよな?ん?俺は、電話に出ろ、
といったはずだ。
無視したのか?それとも本当に寝てたのか?答えろ。
30分以内に返事を書けば2P増やすだけでやめて
やろう。
こなかったら…3P増やすぞ?』

『紗滓。
お前、まだ起きていないのか?
俺の命令…また破ったのだろう?
お前の講義、今日は午前サボれ。
だが、学校には来いよ?
場所はいつものところだ。
覚悟…しとけよ?
今ので5P足して…1+3+5で…9…
か。
つまらないから、10P分…。
覚悟…必要だぜ?
9時30分…。
遅れたら29P。』

ッ!!??

……おし……おき?

バーテンダーやってたのがバレちゃったらもっとおしおきに

なっちゃいます…。

どうしよう。

でも、もうあと1時間しかない…。

早く…家を出なければ…。

8 :煉=レン=:09/01(土) 02:09:52 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===========刻印語録============
『刻印語録』とは、死の、刻印の補足説明の場です。
読みたい方は読んで、読みたくない方はスルーして下さい。

1:松永 紗滓 =まつながさおり=
  23歳。大学院生。1年生。
  気弱な男の人。すぐに謝る。
  寥先輩に憧れを抱く。
  誰にでも敬語を使う。
  自分でも分かっているけどもドM。
  小学校の頃、イジメられていたが、
  登校拒否ではなく喜んで学校へ行くほど。
  (本人、自覚なし)
2:築嶋 寥 =つきしまりょう=
  25歳。大学院生。3年生。
  めっちゃお殿様。
  ドS。
  人をいじめるのが趣味。 
  ドMな人が好み。 
  紗滓のキモチには気付かない。
  しかも紗滓のことがキライ。
  実は…○○だったり…。(ヒント:職業?)
3:スタンプカード =すたんぷかーど=
  寥が作った、紗滓をいじめるだけのためのおしおき
  ポイントカード。
  寥お手製である。 
  金、銀、白金などをふんだんに使った。(表・裏)
  中には網目があり”築嶋”の印鑑が押されている。

9 :煉=レン=:09/01(土) 02:20:47 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「紗…滓?遅い。遅刻じゃないけど。…10P分…。おしお

き…。」

ギィィっと、旧校舎の校長室の扉を開けるとイスに座ってい

た寥先輩が言う。

「…はいッ……寥……せんっ…ぱ…。」

「んー。スーツで来たんだ?ソソるね…。」

そう、先輩は言うと僕のベルトと自分のベルトをはずす。

「…紗滓?いつもどおり薬飲ませるけど…今回は薄めない

よ?紗滓は淫乱だから大丈夫だよねー。」

そういうとピンク色のビンに入った薬を僕の口に流し込む。

僕は、それを飲み干す。

急に体がジュクジュクしてくる。

多分、10倍に薄めなくてはいけない催淫薬…。

先輩は何処から出したのか黒くて、太いムチを持っている。

「っひ…。せんっ……ぱ……。叩いて…ッ…くださ…」

バァァン!!

鈍い音がして僕の尻に赤い、印が浮かび上がる。

「違うだろ?気持ちよくして欲しいんだろ?」

「っは…いッ……。……きもち…よく…し…ッて…下さい

ッ!」

バシィィィン!!

また、鈍い音がして僕の体に印がつく。

「ご主人様…は?」

10 :黒崎星歩:09/01(土) 08:09:37 HOST:softbank221035247057.bbtec.net
こんにちは。黒崎です。
もしかして名前の最初に“え”の付くあの方ですよね?
御主人様最高です!自分SM大好きなので、。
寥さん最高ですねっwww
グロとか道具とか薬、もう全部カモン!って感じですから
続きむちゃくちゃ楽しみにしてますね!
更新大変でしょうが頑張ってください。
あ、期待あげあげですよ!!


11 :菜月:09/01(土) 20:12:14 HOST:60-56-33-122.eonet.ne.jp
初です!!
なんかメチャ面白そう♪
期待してまァす☆

12 :煉=レン=:09/01(土) 22:13:45 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===黒崎星歩様====
こんにちは。
最初に”え”の付くその方
ですよ(笑
ご主人様、気に入っていた
だけていますね^^
嬉しいです。
寥先輩を気に入っていただけ
て光栄です。
ありがとうございますw
がんばります^^
=============

===菜月様=======
初、ありがとうございます。
面白そうですか?
光栄です^^
期待していただいて嬉しいで
すw
頑張るので、よろしくお願い
します。。。
=============

13 :煉=レン=:09/02(日) 00:47:10 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「ごッ……ご主人様ぁ…気持ちよくさしてくださいぃッ」

バァァン!!

ちゃんと、言った筈なのにムチが僕の尻に振り落とされる。

「なっ……んでっ……ごしゅじ………さッ…まッ!!」

バァァン!!

なにも、言ってくれずにただただ、ムチを振り下ろす。

「ひぎぃッ……んっ…っは…っふ…んぁッ!!」

バァァン!!

ひっきりなしに、ムチが振り下ろされる。

痛みを我慢できずに声を上げると、またムチが振り下ろされ

る。

バァァン!!

「ひッ…ん…うぅ……あぁッ…」

バァァン!!

「ぁッ…ん…ひゃぁ…っふ……ッ」

バァァン!!

段々、”痛み”から、”快感”へと変わってゆく。

「っひゃ…ん!!イィ……ッ…イィよぉ…ッ!!」

バァァン!!バァァン!!バァァン!!

何度も連続で振り下ろされるようになるムチ。

「ご主人様ッ……あぁんッ!!……しゃべってくださッ…ん」

バァン!バシィィン!!バチン!!

「っひゃう……んッ!!…ごめッ…なさ…ぁッ!!やめ…ッ」

その瞬間、ご主人様が口を開いた。

「…ちげぇだろ?イイんだろ?言えよ。お前はドMなんだから

叩かれて気持ちよくないわけはないだろ?しかも、今は催淫

薬入ってんだ。余計…イイんだろ?」

「っひゃ…んぅッ………んぁ…ッ…ひゃ…イィ…ですッ!!」

「そう…。いい子だ。」

14 :菜月:09/02(日) 21:53:41 HOST:60-56-33-122.eonet.ne.jp
やっぱりおもしろい♪
更新待ってます。

15 :煉=レン=:09/03(月) 03:47:48 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===菜月様=====
おもしろいですか?
嬉しいです^^
幻滅されないよう、頑張
らなくては。。
更新、待っていただいて
嬉しいです^^
では、更新いたします。
============

16 :煉=レン=:09/03(月) 15:07:21 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「うッ……ひぎぃぃッ…ひゃ…いや…指ッ…痛ァッ…!!!」

寥先輩が指をぬらさずに僕の後の孔にズブズブと容赦なく、

入ってくる。

先走りで多少はぬれている物の、限度があってそれほど意味

もない。

「ぁん?嫌って言ってる奴は…ココをこんなにしねぇよな?

ん?」

「〜〜〜〜ッ…っひ…ギィ…ッ…!!」

寥先輩の言っているとおり、痛いのに気持ちいい。

ぐちっ、ぐりっ、ぐっ…と、音がする。

そんな音にさえ敏感になってどんどん僕のモノは膨らんでい

く。

「あれ?…痛いことしてるはずなのにこぉんなにしてる…。

そんな淫乱な犬にした覚えはないな…。お仕置き…だな。」

「ひっ!??…ごめっ…なさっ…ひゃ…いやぁッ!!とめないで

ぇッ…!!」

お仕置き、と言うと先輩は手を止める。

「っひ…っふ…うぅっ…っく………ひゃぎぃ…」

せっかく、イイ所だったのに止められてしまって叩かれた痛

みを思い出す。

ジクジクしてきて、痛みで泣き喚く。

「…っく…ひっ…っふ……あぁぁっ…うっ…っひ!!」

「うるさいナァ…。うるさいから今はイかせてあげない。」

「ッ!!??…っや…っいやぁ……ッ!!」

この状態でどうしろって言うんですか…先ッ輩………!!

17 :菜月:09/03(月) 16:38:21 HOST:60-56-33-122.eonet.ne.jp
おもしろォい♪
というよりも、エロォい♪
どんどん更新しちゃってェ〜。

18 :ほのか:09/07(金) 08:03:53 HOST:ser356616005354553
あげ〜(ノ゚O゚)ノ

19 :煉=レン=:09/07(金) 17:13:27 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===菜月様====
喜んでいただけて光栄
です^^
放置気味、申し訳あり
ません……。
これからも俺の趣味で
すが(汗)、どんどん
エロくなる予定ですの
で、よろしくお願いし
ます^^
==========

===ほのか様===
アゲ、ありがとうござ
います^^
嬉しいです^^

放置気味、申し訳あり
ませんです…。
==========

20 :煉=レン=:09/07(金) 17:20:18 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「ちょうどいいな…。これから俺もお前もサークルの時間だ

…。その後の講義はいいだろう…。サークル、終わるまでは

ずっとそのままだ。」

「ふっ…ぇ?…ぃっ…やぁ……。せんっ…っぱ…」

サークル終わるまでなんて今から3時間もあるのに…。

絶対、催淫薬はそれ以上続くのに…。

そんなことを考えながらも悶え続ける、僕。

「…命令、だ。これは。逆らうなよ?じゃあ、俺は先に行っ

てるぜ?」

半そでのシャツに長袖のセーターを肩からかけると、先輩は

さっさと行ってしまった。

僕は、先輩がいなくなったのをいいことにイかせてはもらえ

ないけども、イくギリギリまでをずっと自分のJrを弄って

快感を楽しんでいた。

そんなところを撮られているなんて、しらずに…。



僕は勃起した物を隠すようにカバンで前を隠しながら校舎に

行く。

サークルのメンバーはまだ来ていなく、寥先輩と僕だけだっ

た。

「遅いじゃねぇか。まぁいいや。今日もサークルがんばろー

っと。」

いつもどおりの優しい先輩に戻っていて、よかった…。

そう、ひと時の安堵を楽しみつつ他のメンバーが来るのを待

った。

21 :菜月:09/07(金) 20:36:30 HOST:60-56-33-122.eonet.ne.jp
あげぇ↑
もっと更新してくださァい。
エロエロにしちゃって★

22 :煉=レン=:09/10(月) 16:56:15 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===菜月様==
アゲ、有難うゴザ
イマス^^
すっかり、常連様
ですね〜w
嬉しいです^^
更新、遅くなりす
みません……。
エロエロにしちゃ
いたいと思いますw
=========

23 :えりか:09/10(月) 17:20:27 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「でっさーこの薬ね、効能はメッチャよくて感謝する!!でも

ねぇ、割合が難しいのぉ〜〜。」

寥先輩と楽しそうにお話しているのは2年生の高倉榛那先輩

。男の子っぽいのですが、実は可愛い女の方です。

俗に言う…ツンデレ?ですかね…。

でも、やっぱり女の方は苦手です………。

「あっ、あのそれ先輩!!もうちょっと水を足してそれで、薬

品AとBを少量ずつ入れれば、出来ますよ!!」

思わず、自分の知ってることだったので言ってしまった…。

ぽかん、と口を開けっ放しにする榛那さん。

と笑いを堪えている、寥先輩。

「ッ…あははははははッ!!やっぱり頭いーねぇ!!ぁーっと、

紗滓クン!!寥〜アンタの言うとおりだゎぁ!!」

お腹を抱えて大爆笑する榛那先輩。

「っくっくっく…。紗滓…最高!!おもしれーーコイツ!!

すっげー俺より頭いい!!

っつか、急に割り込んできて何?!と思ったらまじめなはなし

って〜〜!!

どこまでも紗滓じゃん!!」

二人はものすごくお腹を痛そうにしながら爆笑する。

そんなに笑わなくてもいいのに…。

……意地悪、デス。

「……そんな可愛い顔するなよ。」

寥先輩がまじめに言う。

でも足は僕の股間に絡んできている。

僕と先輩は隣で、後から絡んでるから榛那先輩からはわから

ない。

「ッ…せんっ……っぱ…ふざけないでください…っよ!」

平然と保とうと必死だが、そんな願いは叶わず…。

「っふ…。紗滓クン…エロいねぇ〜」

にっこりと榛那先輩が微笑む…。

バレ…た…?

「…〜〜ッ!!…んな…ことな…ぃッデス…」

必死に、それでも抵抗する僕。

24 :煉=レン=:09/12(水) 23:31:35 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
すみません…。

↑の文章で本名(?)出してしまいました…。

特に気にしないで、文章だけ読んでくださいませ^^

では、今日も更新させていただきます。

25 :めだか:09/14(金) 07:42:22 HOST:ntmygi023016.mygi.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
煉さん>>とても面白いです^^そうしてなんてドSぷり!あげです^^

本名えりかさんなんですよね?煉さんって、夜の光を書いていますか?

26 :煉=レン=:09/15(土) 23:23:40 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
今日も更新するといいつつ出来ずにすみません。

===めだか様==
面白いですか?あり
がたいです^^
ドSモノ書きたくて
も、そういうキャラ
をいままでかけない
シリーズだったので
私もかけて嬉しいで
す^^
気に入っていただけ
て嬉しいです><

本名(?)…質問は、
ノーコメントの方向
でw
書き方なんかでわか
られてしまうかも、
しれませんが…ww
==========

27 :煉=レン=:09/15(土) 23:34:17 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
グィッと股間への力を強めてやる。

「んッ!!」

顔を真っ赤にして、目を潤ませる。

上目遣いで俺を見上げてくる女みてーな後輩、

紗滓。

最近俺のお気に入り。

コイツはno24くらいだろうか?

今までの奴隷の中ではかなりイイ方だ。

反応が毎回、新鮮。

もう何十回も調教しているのにまるで童貞のような

感じ。

たまらない。

だけど、

大嫌いだ。

だからこそ、いじめたくなる。

コイツ、俺のことどう思ってるのかな…。

憎んでる?

嫌ってる?

葬ってやりたいと…

思っている?

俺を、殺したい?

あんな、ものすごく卑猥、ことをしている

自由を拘束してしまう、

よく知りもしない、

俺のこと…。

なぁ?

俺はお前のことが本気で心から憎んでいるんだ。

お前は?

嫌っている?

でも…なにを思おうと、ご主人様からは逃れさせないよ。

ん?

…嫌いだよ?

だからこそ、好きなんだよ?

でも…憎んでいるよ。

28 :ほのか:09/15(土) 23:38:16 HOST:ser356616005354553
最近、こっちにコメントしていなくてすいません!


どうして、憎んでるのでしょうか…?(ノ_・。)
少し、うるっと来ました(笑)
頑張ってください!

29 :煉=レン=:09/15(土) 23:44:26 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
「っひぁ……っふ……!」

喘ぎ声を押し殺そうと口に手を持っていこうとすると、

先輩のネクタイで僕の手が拘束される。

「っん…っく!……ひッ……」

僕は自分のワイシャツをかみながら、堪える。

そうすると、先輩が僕の耳元で何か、囁く。

「…紗滓…。ソソるねぇ…」

!!!

「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」

カァッ!!、と顔が真っ赤になっていくのが分かった。

「もぉッ……っむ……りィ!!」

上目遣いで先輩におねだりをしてみる。

「負けるなぁ…………………。」

ふぅ、とため息をつくと他のメンバーに叫ぶ。

「おい!なんか紗滓が具合わリィみてぇだから、俺休ませて

くる!」

そういうと先輩は僕をヒョイ、と姫抱っこみたいに抱き上げ

る。

僕、標準の体重なはずなのに軽々と持ち上げられると軽く落

ち込みます…。

って…ぁ!

この、パターンはまずい。

かなりのお仕置きが待っているはずだ…。

心のソコからおびえて、体の心から冷えていく。

だけども、気持ちいいことをしてもらえると期待している

片隅は、どんどん膨らんでいく。

淫乱な、僕の本性が顔を出し始めるのが、

よく僕にも、

わかった――――。

30 :煉=レン=:09/15(土) 23:49:48 HOST:20.253.150.220.fbb.aol.co.jp
===ほのか様==
いえいえ。たまにで
も、きていただけて
光栄デスから^^
さて、どうしてでし
ょうか?
俺も、わかりません
(ォィ;;
ウルッと来ちゃいま
したか?
紗滓「ぁ、どうぞ」

ぉゃ?紗滓がハンカチ
を用意しちゃいまし
た。(ヮラ
浅はかなガキですみ
ません。。。
ありがとうございま
した^^
==========


訂正と、お詫び。

寥……大学院3年生

紗滓…大学院一年生

と、ありましたが
俺のミスです。
すみません。

大学院は普通、”二年生まで”しかありません。

ですが、年の差は変えたくないので(我侭ですが)

この話の中でだけは大学院が3年間ある設定でお願い

致します。

深くお詫び申し上げます。

では。

31 :ほのか:09/15(土) 23:58:27 HOST:ser356616005354553
紗滓君、ハンカチありがと〜(ノ_・。)優しいね〜


続き楽しみにしてます!

32 :煉=レン=:09/17(月) 14:02:10 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
===ほのか様==
紗滓「…////]
ありょ?お礼を言わ
れて紗滓、照れてま
すww初心デスねぇ
……><

続き、お楽しみにww
=========

33 :煉=レン=:09/17(月) 19:52:32 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
〜〜〜〜番外編〜〜〜〜

誰か、俺を止めてくれ――――。







「ッぁ!!!っひ!…っやめ!!ぐはァッ!!!!」

目の前の大人は血を吐いて倒れた。

すこし、けりすぎたかな。

でも、いいや。

こんな人間、いたって意味がないんだし…。

俺が、さばいてやったんだ。

逆に、感謝してもらわねぇと。







俺を、止めて…誰、か―――――。







ジャラッ…。金属が重なり合う音がする。

「っぁ!ご主人ッさまぁ!!…………ッ!!」

さっき破ったワイシャツに血を吐く高校生。

首輪を、強く締めすぎたか?

それとも…リードを、引っ張りすぎたか?

まぁ、いい。

俺にひれ伏せて感謝しろよ…。







俺をッ………とめて……………誰かぁッ――――!







中坊の頃とあまり変わんねぇ俺の心。

思い出したくもない、思い出。

俺の、昨日の夢。







なぁ、誰かこの鎖をはずして俺を自由にして―――。

誰か、俺を止めて―――――。

34 :煉=レン=:09/17(月) 19:56:02 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
ちょっとシリアスな番外編でした!

俺的にはいつも攻めな人(つまり寥)がしょげてるのが

好きなんでこんなんになりました^^

俺は好きなのですが、皆様の好みに合ってなかったらすみま

せん…。

寥の心は病んでいます―――――。

あるトラウマで…><

番外編を読んでいただいて有難うゴザイマス^^

今度また本編を更新したいと思います^^

遅い俺に期待をせずに気長に待ってやってください^^

では…。

35 :ほのか:09/17(月) 20:23:06 HOST:ser356616005354553
寥君………(ノ_・。)←また泣いてる(笑)
続き、気になります!頑張ってください!

36 :煉=レン=:09/19(水) 22:49:23 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
更新がものすごくおそくてすみません…。
それでも見てくださる方々、感謝です><

===ほのか様==
あはは^^寥荒れまく
っちゃってますねぇ
…。泣いてくださり
ちょっと嬉しいです
↑変態?!
続き、楽しみにして
いてください^^
ありがとうございま
す。
=========

37 :煉=レン=:09/19(水) 23:07:59 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
こんなに硬くなってる…。

やっぱりこの初々しい反応がすきだなぁ。

可愛い…。

クスクス、と笑うと大きくなって硬くなった紗滓のソコをゆ

っくりなぞってやる。

「んッ……」

我慢して喘ぎ声を押し殺してる感じで…。

なんかコイツ最近ホント可愛いんだよな。

一番憎んでるやつなのに。

ずっと撫でながら保健室まで来ると、ガラガラッと鉄の重い

扉を片手で開ける。

姫抱きのままあけるってちょっと筋トレになるかも…。

きょろきょろ、と周りを見回すがだれもいない。

ちょっとシメた!

って思った。

何時も以上に面白いことが出来そうだ。

ムチも隠し持ってきてるし。

いろんな、モノも使えるし。

コイツはエロい艶っぽい顔しやがるし。

戦闘体制(?)は万端だ…。

手始めにベットに寝かせ両手を挙げさせてネクタイで結ん

だ。

さて、どう遊んでやろうか……?

38 :煉=レン=:09/21(金) 16:57:35 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
「ひゃん!」

もう、勃起したモノを握り締めると一度でイッてしまいそう

だった。

可愛いな、と思いつつ紗滓には残酷な命令をした。

「紗滓?イッたらもうヤッてあげない。」

「………………!!」

心底ありえないって顔して涙目になる。

楽しいから絶対イかせてやる。

もうヤんなくたって俺には代わりが居るんだ。

だから、たっぷり遊んであげるよ。

紗滓。

「ぁ……ッ…うぅっ…ん!」

必死に気持ちいいのを我慢しているのが分かる。

さっきよりも強いスピードでこする。

本気で辛そうになっている。

そりゃあそうだろうな。

射精できないんだから。

気持ち悪いだろう?

味わえ。

もっと、ヒドイ事いっぱいいっぱい

君がイかなかったらしてあげる。

君が我慢をすればするほどもっと気持ちよくさせてあげる。

それで俺に捨てられると思ってもがけばいい。

もがきつづけろ。

俺のために。

俺を追い求めろよ?

紗滓。

なぁ、

鳴いて?

俺の気の済むままに。

39 :煉=レン=:09/21(金) 17:05:21 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
ぇー、大切なお知らせがあって俺はもうすぐ受験なのです。

だからもう10月以降はPCに触れません。

なのでこれは必死の思いで更新するので10月までにはこの

作品は完結すると思っていただきたいです。

完結しなかった場合は”死の、刻印。”をシリーズの1とし

て2月から再会したいと思います。

応援いただけると嬉しいです。

40 :煉=レン=:09/21(金) 17:16:05 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
卑猥な水音を立てながら何回もイきそうになる紗滓。

俺はそろそろ自分もヤバくなってきたと悟り、紗滓の小さな

口の中に俺のでかくなったモノを突っ込んだ。

「んぐぅッ!!」

「…紗滓?教えただろう?かんじゃ駄目だよって…?」

頭をくしゃくしゃと撫でながらいう。

ごめんなさい、と云うとまたちっちゃいくちで必死に俺のモ

ノをぴちゃぴちゃと舐めた。

それから少しして俺がイクと紗滓をうつぶせに寝かせて、

尻だけを高く上げさせた。

もう、紗滓の俺が開発したソコはヒクヒクしてモノを欲しそ

うにしていた。

「こぉんなエロくしちゃって…?そんなに欲しい、んだ?」

わざと焦らす様に言葉を挟む。

紗滓は言葉攻めに弱いから、な。

気付けばクク、と喉を鳴らして笑っていた。

早く、という感じで俺をみつめる紗滓。

可愛いなと思い意地悪をしないで挿入してやった。

「んぐぅッ!!………っひ、ぁ……あ、…っく!!」

苦しそうだ。

相変わらずの締め付け…。

浮気は、してないみたいだな。

ま、浮気も何もこいつは俺の性欲を満たすためだけの肉奴隷

だけどな。

「イィんだ?イけよ…。」

そういって腰を送る。

「っひィ!!」

だんだんと腰の送る速さを早くしていく。

「んっ、ひっ、っく、っぅ!」

そのたびにどんどんイきそうになる紗滓。

「さぁ、イけよ−−−!!」

紗滓のイィところを見つけてそこを思いっきり付いてやっ

た。

「あぁぁぁんッ!!!!」

紗滓は濃厚な白濁のミルクをシーツにだしてイッた。

「っひ…う…っく……っぁ…っや…見捨て、ないッ……で…


いっ………や、ぁ…!」

41 :ほのか:09/21(金) 17:20:00 HOST:ser356616005354553
紗滓ちゃん……可愛い(え
寥君は、カッコイイし〜頑張ってください!受験も!
応援しています!

42 :煉=レン=:09/24(月) 23:49:39 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
==ほのか様===
ありがとうございま
す^^
紗滓可愛くて淫乱で
大好きなキャラなの
デスよ〜><
寥も案外好きですw

受験、がんばります
ね^^
ありがとうございま
す><
=========


更新遅れてスミマセン。
この調子で、多分完結できないので
”2”の題名を一応申し上げておこうと思います。

”死の、刻印。”に続く次回作は”死の、烙印。”です。
(しのらくいんデスヨ!)
2月くらいに見かけたらこの小説の続きだと思って
ください^^
その時まで覚えていてくださる方がいらしたら光栄デス。

では、更新します><

43 :煉=レン=:09/24(月) 23:55:36 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
「…っぅ、っひっゃぁ!みす、てなぃでぇ!!」

必死になきついてくる、紗滓。

別に捨てても捨てなくてもどっちでも俺はいいんだ。

なんでか?

前も言ったが俺には他の奴隷も沢山居るんだ。

紗滓なんてその一部。

しかも階級で言えば下のほうだ。

なんで俺にはそんな奴隷がいるか?

はぁ。

教えてやろう。

俺様が、大手企業グループ”GINGA”の社長様だから、

だ!!

だから社長の俺様には逆らえない奴等、社員は全員俺の奴隷

だぜ?

女はもうちっせー頃に遊びすぎたからいらねぇ。

男しか社員を募集せず、男だけの楽園にしたからなぁ。

しかも入社試験で最終試験で全員俺様とヤッてから入ったん

だ。

しかもそれでOKしたからあいつらはいま会社に居るんだぜ

?世の中、M多いよな。

紗滓には俺が社長だって教えてないけどな。

44 :煉=レン=:09/25(火) 00:01:09 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
…俺は、コイツを捨ててもいいのか?

一瞬迷ったけど、捨てることにした。

こいつのせいで大学院に居る時間が増えてしまったんだ。

俺は会社でもっと調教したい奴等が沢山いるんだから、そっ

ちに早く行きたいんだ。

つまり、紗滓が居なければ俺は調教しまくることが出来る。

イコール奴隷が増えるんだぜ?

俺は、紗滓を捨て大学院をやめる道を選んだ−−−−。

なんで俺は、こんな道を選んだのだろうか……。

「紗滓。さよなら。お前、もういらないよ。」

そう吐き捨てると俺は保健室を出て会社へと向かった。

さよなら。

紗滓。

もう、会わないんだろうな。

もう一度会いたい。

会っていいか?

お前が、許せば……か?

なぁ、会いてぇよ…。

紗滓−−−−−−−。

45 :煉=レン=:09/25(火) 00:06:01 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
いや…。

な、に…?

せん、ぱ……い?

……さよ、な…………ら…?

い、や……。

な、に…を言っている、の…?

「い゛や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ゛…………!!」

嘘、だ。

嘘、だ。

嘘、だ。

いかない、で…。

おいて、かないで…。

せんぱ、い…。

僕は、なにをして…いきて、いけば……いい、の?

先輩……。

僕の、生きるもと…、なくな…る…。

僕、生きる意味…。

な、い……。









ボクハ、イキルカチガ、ナイ。

46 :煉=レン=:09/25(火) 00:14:58 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
最近、シリアスですね…。

てか、寥目線多いですね。

あと13話くらい書けたら保存できる模様です;;

===========================

イキル、カチガナイ…。

ツマリ、シンデイインダ。

ボクハ、シヌベキナンダ…。










ボクハ、シヌベキ−−−−−。










ガシャァァァッァン!!

ガラスの、割れる音と何かが落ちる音がした。

それは大学院の保健室からの音だった。

人が沢山居て、その人だかりの中心には小柄な少年が血を大

量に流して倒れている。

なにが起こったのだろうか?

自殺?

…なのか……?

傍観者である私にはよくわからないがとにかく救急車を呼ん

でみた。

何分後かに救急車が来て少年を乗せ、どこかへ消えていった



………………?

少年の物だと思われる手帳か?

その中を少し見せてもらうことにした。

免許証が入っていて名前は”紗滓”というらしい。

顔だけではなく、名前まで可愛いな……。

メモの部分には、”寥先輩、大好き!!”の文字がある。

女か?

こんなことを書いてから死ぬなんて、自殺なのか?

よくわからない。

何故だか彼のことが気になった。

だが、その翌日会うことになるなんて知りもしなかった…。

47 :煉=レン=:09/25(火) 00:23:46 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
午後からの出勤で私は、出勤途中の電車でさっき見た手帳を

思い出していた。

……”寥”………?

聞き覚えが、ある…。

というのではなく…ものすごく聞き覚えがありすぎる。

なぜ、か?

うちの会社の社長の名前だからだ−−−−−。

まさか、な。

とは思うが社長はバイ…というか今はたぶんホモ…。

私だって何回もヤられた事はあるくらいなんだから。

紗滓というのは社長の奴隷の1人なんだろう…。

社長に伝えておくべきかな…。

そうおもって、会社に付くと私は社長室に行った。

といっても社長の秘書なので結局はソコにいかなくてはなら

ないのだが…。

「社長、おはようございます。」

「おそよーーー。」

なんとものほほん、とした声で帰ってくる。

「社長、伺ってもよろしいでしょうか?」

顔を覗き込んで質問をする。

「〜〜〜〜〜〜ッ!ん…っぅ…っく…ん…っ」

覗き込んだ瞬間、力強い手で手繰り寄せられキスをさせられ

る。

胸をドンドン、と叩くとやめてくれてもういちど話しなお

す。

なれてるからそんなには動揺しない。

「…紗滓、という方を知っていらっしゃいますか?」

”紗”と聴いた瞬間、社長の顔がこわばった。

「…あぁ……。捨てた奴隷だ。」

「その、紗滓さんなんですが…」

瀕死状態だ、と伝えようとしたところ社長が止める。

「関係ない。元、奴隷だ。」

「ですが…」

「五月蠅い。」

…しょうがないので書類を事業課に持っていくときメモで、

”紗滓さんが今、窓から落ちて瀕死状態です。”

と書いて社長に渡した。

渡さなければ、よかった。

48 :ほのか:09/25(火) 00:30:17 HOST:ser356616005354553
紗滓ちゃ……(T-T)
健気だねぇ………寥君カッコイイな……(笑)
新キャラでしょうか?秘書さん♪
頑張ってください!

49 :唯亜:09/25(火) 13:20:33 HOST:cache-tkp-aa01.proxy.aol.com
秘書サマww
秘書キャラ大好きです〜〜(^^)

紗滓が…!
紗滓がぁ!

寥しゃちょぉぉ………><

ageです♪

50 :煉=レン=:09/25(火) 14:17:39 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
==ほのか様===

紗滓が、ヤバイです
ねぇ…^^
寥カッコイイですか
…?!
秘書さん、です!
萌えなのです!(黙れ
…;;
ありがとうございま
す><
=========

==唯亜サマ===

秘書サマ……大好き
ですか?!
嬉しいデス!
紗滓ちゃ大変ですに
ょろぉん♪♪(黙れ;;
寥社長もなんなんで
しょうかねぇ…。

ありがとうございま
す^^
=========

51 :煉=レン=:09/25(火) 14:23:16 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
な、んだと……!?
紗滓が……!


俺の、せいなのか…。
また、俺の……せい…。


オレノ セイデ ヒトガ マタ シヌ……。
オレノ セイ デ…!


ッッ!
なんで…?


紗滓…。
なんで…。


俺は、捨てたはず…。
俺は、捨てたんじゃないのか…。


なのに、なんで俺はこんなに
悲しんでいるんだ…?!


俺には必要なかったんだから、捨てたんじゃないのか…?
必要ないから。


もう、用がないから。
なのに、なんで晶の報告でこんなにおれは…俺は、


混乱している?!
なんで…。


紗滓…?
教えて…。


俺は、なにをすればいい?
紗滓…。


まだ、死んでないんだろう…?
なん、で…?


俺は行くべきなのか…?
会社と紗滓、どっちが大切…?

52 :煉=レン=:09/25(火) 14:25:14 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
    =====刻印、語録=======

○晶…GINGAの社長秘書兼代表取締り役。
   名字は”草野”。
   草野晶と言えば裏社会はおびえるそうな…。
   社長への思いは尋常ではない模様…。

    ==================

53 :煉=レン=:09/25(火) 14:50:28 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
会社と、紗滓。
どっち…?


昔の俺は鼻で笑うだろう。
でも、……大切…なのか…?


昔も、俺は人を殺した事がある。
絶対忘れない、10年前…12歳のクリスマスの夜−−−。







「なぁ、寥ーー俺さ寥の事好きーーー」
「ぁ゛あ゛?…俺もーー」


小学生の”好き”なんてお遊びだ。
だから同級生の男子の”好き”なんてどうでもよかった。


「ほんとー?」
「んー。」


ビルの屋上で冬の風に吹かれながら、同級生は俺にのしかか
る。


「んぅッ?!」
急にその男子は俺の唇に自分の唇を合わせ、


ディープキスをしてくる。
びっくりした俺はおもわずドン、と突き放してしまった。


「あッ……………」
みるみるうちに36階建てのビルの屋上から落ちていく男子。


「ぁ……ッ…あぁ…ぅ…っく…あぁぁっぁぁーー!!」
「りょ、う………」


俺が叫ぶと最後に男子はりょう…の後に口パクで何か言って
いた。


たぶん、”あ・り・が・と・う”……。
なん、で……?


俺は君を殺した。
おれのせいで。

54 :煉=レン=:09/25(火) 14:58:10 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
なんで、俺が謝礼をうけた…。
君を、殺したんだよ…?


……ねぇ。
君は俺になにを伝えたかったの?


俺はまた人を殺しそうだよ−−−−……。
俺は……。


「社長!」
バァン!と大きな音を立てて社長室の扉を開けて肩でイキを


している、晶。
どうしたんだ?ときくと晶は、


「GINGAグループのGINGA病院に紗滓さんが運ばれ
ました!」


「な、……生きてる…か?」
「はい!ですが……危険な状態なんです!」


「どういう事だ?」
「落ちた時に、脳をとてもつよくぶつけたようで…


後遺症が、………」
な、…んだと?


じゃあ俺は…行く必要なんてあるのか?!
でも、いきたい。


いますぐ、会いたい。
紗滓…。


なんで…。
ごめんな…。


だから、だから








記憶喪失なんて、嘘だって言って−−−。

55 :煉=レン=:09/25(火) 14:59:00 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
あと8話くらいですww

今日はこの辺でおわりです;;

56 :ほのか:09/25(火) 15:55:37 HOST:ser356616005354553
記憶喪失ですか!?(泣)
どうなるんだろう!?続きめっちゃ気になってます!
頑張ってください!

57 :煉=レン=:09/26(水) 17:56:05 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
更新出来ないくせにお礼をかく阿呆な作者煉デス;;
すみませんッ;;

==ほのか様===
記憶喪失です;;
ベタです;;
続き気になりますか?
めさくさ嬉しいデス!
がんばります!
ほのか様も頑張って
ください!
=========

がんばって更新できる時間を見つけて
これを死の、烙印。につなげたいと思います!
がんばりますw

58 :煉=レン=:09/28(金) 00:06:48 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
更新できそうなので出来るところまでしますw

多分今と明日で更新できる最後なので…。
===========================

「君は、松永 紗滓。ま・つ・な・が・さ・お・り」
「さ、お……り?」


な、に?
だれ…?それ…。


俺…の、名前……?
コイツは、医者………?


…俺は何でここにいるの?
俺は、なんでこんなに怪我をしているの?


「ここは、どこですか?」
病院だという事はわかったけど他がわからない。


「あぁ。GINGAグループのGINGA病院だよ。」
「…そう、ですか…。」


ふぅん…。GINGA……ねぇ……。
ダダダダダダダダダッ、と言う音がその時突然聞こえた。


…ぇ?病院内って走っていいんだっけ…。
その足音は二人の物だと分かり、そしてどんどん近づいてく


る感じだ。
なんだ…?


「…紗、滓ッ!!!!!」
「社長!…早くお戻り下さいッ!」


…俺の事知ってる人?
「だ、れ?俺の事知ってるんだね…。」


にっこりその人に向かって微笑む。
社長、と呼ばれた人は秘書らしき人に帰れ、と催促されてい


る。いいのかな?
俺の所にいて…。


「社長!お戻り下さい!会議が、会議の途中です!」
秘書さん、大変だナァ…。


ぼけぇ…っと、その光景を見てると社長さんがこっちを向い
て、


「俺は、お前のッ……………」
何…?


お前の…で続きをいわなくなってしまった。
「……お前の、大学の頃の先輩で…築嶋寥だ。」


「せん、ぱいなんですね!知ってる人に会えてよかったで
す!」そういうと、そのひとは薄く悲しそうに笑って”お大


事に”というと秘書さんと帰ってしまった。
…なんか、あの人のこと…みてると辛いなぁ…。


なんか、わからないけどそう思った。
…いや、そう…感じた−−−−−。

59 :煉=レン=:09/28(金) 00:19:17 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
「−−−−−ですから今回はわが社WOODとGINGA様
の協力で−−−−−−」


あぁ、なんなんだ…!
まったく会議が頭に入ろうとしない。


紗滓、…紗滓…。
言おうともしてないのに脳裏に浮かんで名前を呟いてしま


う…。
俺は、俺はやっぱりもう失いたくないのかもしれない。


イノチを。
人の、イノチを……………。


「すいません、俺ちょっと抜けさせてもらいます!」
そういって会議室を飛び出た。


「…!社長!」
後ろから、晶が走ってくる。


「晶、悪い。もう無理なんだ。失いたくないんだ。俺は。」
「会議、は…?」


”いけるわけないだろう”その言葉をつぶやいて、ここから
近いはずのGINGA病院へと急いだ。


「…紗、滓ッ……!!!!!」
「社長!…早くお戻り下さいッ!!」


うるさい。五月蝿い。五月蠅い。ウルサイ!
俺が決めたんだ。


晶なんかどうでもいいんだ!
紗滓!


「だ、れ?俺の事知ってるんだね…。」
……ッ!…やっぱり、か…。


俺のこと、教えてやらなきゃ………。
「社長!お戻り下さい!会議が、会議の途中です!」


…五月蠅い。…五月蠅い。五月蠅い。
「俺は、お前のッ……………」


………あ…。
俺は、言っていいのだろうか?


ご主人様?先輩さま?…なんていえばいい?
また思い出してしまったら?


それでまた悲しい思いをさせたら…?
俺は、…迷った末”先輩”ということにしておいた。


「せん、ぱいなんですね!知ってる人に会えてよかったで
す!」…うん。そうだよ。紗滓…!


もう、俺は…君を悲しませる俺じゃない。
薄く笑ってお大事にと言って晶と中庭に行った。


「…晶。お前俺についてきたくてわざと会議に戻らせるフリ
してたろ。」


「…はい。」
だろうな…。


俺の命令に逆らうはずが、ない。
「社長、気付いてしまったんですね。」


「あぁ。」
…気付いたよ。


やっと人間として必要だった物に。
紗滓にあえてやっと知った物に。

60 :煉=レン=:09/28(金) 00:24:23 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
やっぱり、渡さなきゃよかったですかね。
…奴隷でも好きだったな。社長の事。


もうGINGAもなくなるんでしょうか。
社長が気付いたからには…。


私は、社長が好きだったんですよね。
奴隷なのに。


社長がこんなに早く気付くとは、思いませんでしたよ。
だって…社長はトラウマがあるから。


人を自分の手で殺したって言うトラウマが、残ってるから。
社長は、優しいから自分のせいで殺したって思ってるから。


「…社長−−−−−−…。」
ボソッと呟いて自分の部屋の鍵を開けた。


…だって…私の質問にあんなにまじめに答えられる日が……
くるなんて…!


”社長−−−。会社と、紗滓さんどちらがいいですか?”




























”紗、滓。”


61 :煉=レン=:09/28(金) 00:27:48 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
あの人はまじめに私の顔を睨むように見据えて答えた。
もうひとつの質問にも。


”社長、………自分に足りなかった物、は?”














”人を、大切だと思うキモチ”











クックック…喉を鳴らして悲しいのを必死に押さえながら、
目の前にある暗闇に、耐えていた。


紗滓さん…。
あなたは何処まで寥先輩への想いがあったんですかね…。


きっと私の何十倍…いや、何千倍も上なんでしょうね。
紗滓さん…。


あなたのこと、嫌いじゃないですよ。
でも、…すこし憎いです。


少し、だけですよ…。

62 :煉=レン=:09/28(金) 00:29:47 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
あと4話で第一部完結ですw

明日更新予定です(といっても今日ですが;;

63 :煉=レン=:09/28(金) 17:03:21 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
やっと、わかったんだよ。
紗滓。


君が大切なんだ!
俺だけの、モノなんだ…なのに……。


忘れてしまったのか?
俺のこと。俺との思い出。


全て?
今までのことを−−−−。


紗滓。
もうあんなひどいことしないから…!


だから、思い出して!
君の代わりなんていないんだ!


会社中、日本中、世界中さがしたって、いないってこと
気付いたんだ!


俺の、ところに帰ってきて。
紗滓−−−−−。


やっと気付いたんだ…。
なのに、終わっちゃうの?


ずっと俺のこと、わからないままなの…?
ねぇ…。


お願いだよ。
俺の事思い出して。


…っッ……。
「っく……っひ、っぅ……ん…ひっ…っく」


ここは、病院の中庭なのに俺、泣いちゃってる。
もう場所なんてどこでもよくて自分の感情のままに、


ないてしまっている。
俺はこんなヤツじゃなかったのに。


それでもないてしまうんだ。
「っくぅ〜っひっぅ…っふ…」


「…?…せん、ぱい?」
−−−−−−−−この声!


ふっと後ろを振り向くとソコには、紗滓がいた。

64 :煉=レン=:09/28(金) 17:49:26 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
「紗、滓?」
なんでいるんだ?…病室から抜け出していいのか?


「せん、ぱい…さんですよね?」
「あ、あぁ…。」


「大丈夫ですか…?」
覗き込んでくる。


キスしたいな…。
可愛いな…。


「な、なんで?」
必死に堪えて聞いてみる。


「泣いていらしたから…。」
「みてた、んだ?」


こくん、と頷くと眉毛をへの字にまげて涙目で心配そうにし
ている。


自分の心配、しろよな…。
苦笑して、大丈夫だよといって紗滓の頭を撫でた。


「なんか、懐かしい感じ…です。」
…すこしは思い出したのか…?


な、わけないか…。
「そうか…。」


…まつげ、長いな…。
唇、綺麗な形で…淡いピンク色してる…。


ほっぺもぷにぷにしてそうで…かわいい…。
大きくてパッチリした目も、俺を見つめている。


可愛い、な。
俺のモノにしたいな…。


「なぁ、紗滓−−−−−−−。」

65 :煉=レン=:09/28(金) 18:01:58 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
つまんなくって窓の外を見ていた。
窓の外は、中庭。


あれ?
さっきお見舞いに来てくれた先輩…?


…ぇ?
泣いてる?


綺麗な顔つきしてるなぁ…。
涙が伝ってすごい、綺麗…………。


って俺なにかんがえてるんだ?
ヤバ…。


……なんか先輩辛そうだな…。
抜け出しちゃえ…!


「せん、ぱい…さんですよね?」
「あ、あぁ……。」


色々話して、頭を撫でてもらった時なんか懐かしいな…って
思った。


なんで、かな………?
そんな時、先輩がじっと俺の顔を見てることに気付いた。


「先輩…?」
それでもじっと見てる。


きづいてないのかな?
「なぁ、紗滓−−−−−−−。」


そしたら、先輩が声をかけてきた。
目が、真剣だ…。


「どうしたん、ですか?」
何かを察して、まじめに、聞き返す。

66 :煉=レン=:09/28(金) 18:03:00 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
短い間でしたが、ありがとうございました!
約1ヶ月…有難うございました!


↓が、最終話”死の、刻印。”となっております。


67 :煉=レン=:09/28(金) 18:09:47 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
    第三十話(最終話)=死の、刻印=

「紗滓。」
「は、い…。」


「紗滓。…俺はお前が大切だ。」
へ…?って感じの顔をしている。


そりゃあそうだろうな…。
でも、つたえなきゃ…。


「誰よりも、何よりも…大切だ!お前が好き、なんだー
ー。」


「ぇ…せん、ぱ…い?」
「お前が今は思い出せないかもしれない。」


「でも、絶対に思い出させる。想い出せなくても俺のことを
好きになってもらう!」


「好き…。俺がお前を死ぬまで愛すという誓いをココに残
す……。」


「せん…ぱい……んっ!」
キスマークを首筋に残す。


「っは…。これが、俺の誓い。」
「…先輩ーーーーー。」


これが、お前への誓い。
俺の、誓い。


世界で1人だけにしかつけない…俺だけのモノって印。
そう、これは紗滓にしかつけない…。


だってこれはーーーーーーーーーー








”死の、刻印。”だからーーーーーーーー。

         〈〈第一部完〉〉

68 :煉=レン=:09/28(金) 18:22:58 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
      ありがとうございました!


これから寥にお礼を言っていってもらいたいと思います!

「…ちわ。俺、最悪なところで終わってね?…2月の”死の
烙印。”での俺をよろしく。
っつーわけで、1ヶ月間ありがとうございました!」

「これから、御礼をさせていただきたいと思います!
ほのか様、見つけていただいた頃から上げていただいてありがとうございます。悪魔〜の方頑張ってくださいませ。

黒崎星歩様、上げていただき本当に感謝です!
淫ら〜2や甘い蜜や卑猥〜も頑張ってくださいませ。

菜月様、初対面の方に上げていただいて嬉しかったです。
俺も、作者もやる気になりました!

めだか様、本名〈?〉”えりか”でした。
ヒミツにしていてごめんなさい。
恋は〜がんばってくださいませ。」

「あれ?敬語できんじゃん…。寥!」
「五月蠅い。このヘボ作者。」
「なっ!!ひどい…。」

まぁこんなひどい寥くん&紗滓〈記憶ないので出演でき
ず…。〉の活躍予定の2月から始まる”死の、烙印。”も
よろしくお願いします!
今まで有難うございました!



=====宣伝=====
保管庫にある”朝の光”その続きである”夜の光”も保管予
定ですが、みていただけたら光栄デス。
では”死の、烙印。”もよろしくおねがいします!

では、また4ヵ月後!

69 :ほのか:09/28(金) 21:42:00 HOST:ser356616005354553
わーい!寥君にお礼言われちゃった〜(キモい
最後は、感動でした!
死の、烙印も見ます!楽しみにしています!
志望校が受かるよう、心から祈っとります!頑張ってください!
そして、お疲れ様でした!

70 :黒崎星歩:09/30(日) 15:20:55 HOST:softbank221035247057.bbtec.net
第一部完結おめでとうございますww
本当にえりかさんの作品大好きでしたー
死の、烙印も楽しみに待っていますので、受験の方頑張ってください。
寥クン可哀そうな所で終わっちゃってますが
続編でどのようになって行くのが想像が付かなくてもう楽しみの一言しかありませんよー
では、またいつかの日までお待ちしております。

71 :えりか:09/30(日) 23:12:14 HOST:74.249.150.220.fbb.aol.co.jp
本気の本気の最後デス。

ほのかサマ>>
死の、烙印。も見ていただけたら大感謝です!

でもあと19週間ほのかサマに覚えていていただけてるか…。

覚えててくださったら光栄ですよ><

志望校一日目で受かってすぐピコ森にこれたらいいです!

いままでありがとうございました!


黒崎 星歩サマ>>
ありがとうございます><

受験、合格してまた19週間後帰ってまいりますね!!

続編、見ていただければ嬉しいデス!!

ほんとうに有難うございました!

また、いつの日か…><



読者様>>
いままでありがとうございました!

本当に本当に感謝しております。

大好きです!

また、19週間後に会いましょうね^^


ピコ森
inserted by FC2 system