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♥♥ぶりっこ♥姫梨♥♥

1 :√ぺけ'`ぽん!:08/27(月) 14:32:33 HOST:p3050-adsau07doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
   こんにちは!!



   ♥♥♥♥ぶりっこ♥姫梨♥♥♥♥
を書かせていただく、    ぺけぽんです!!



   初めてなんで、へたくそですが……がんばります!!




 更新とかおそくなっちゃったりしますが←


  見る人いないとおもいますが…w


  がんばってかきます!

2 :BONNTA:08/27(月) 15:23:39 HOST:p4047-adsao01motoma-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
期待揚げ

3 :& (R.U2bQhkgE):08/27(月) 19:20:51 HOST:p7049-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
BONNTA様★☆彡
あげありがとうございます!!
今から更新しますね!

4 :√ぺけ'`ぽん!& (.As3MjONwo):08/27(月) 19:38:19 HOST:p7049-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
     キャスト♥♥♥♥♥

  ●園田姫梨   
          金持ちで、ぶりっこ。AB型ですぐにいろいろ性格が変わる
 
  ●川口 祐 
          金持ちでも貧乏でもない。B型

  ●佐野 ちい汰  
          背がちっちゃくて、A型で優しい 結構もてる。ちょっと金持ち。

  ●浜野 陸   
          姫梨の幼馴染。A型で几帳面だけど、姫梨のぶりっこにはあんまり気付いていない少し馬鹿。



 ねくすと

5 :√ぺけ'`ぽん!& (.As3MjONwo):08/27(月) 19:46:18 HOST:p7049-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp

       ●更新●


  あたしは園田姫梨


    あたしの住んでる県では一番の金持ちだ。




  あたしはFANSON(実際存在しない)のモデルには負けるんだけど、あたしはそれなりにかわいい



    っていうか、超可愛い。



  


 今、あたしがしていること…



         殺人計画をたててるんだよ。





  今、うちのクラスの、斉藤 壮太が調子にのってる。



   殺したい。



            というより、殺す。




あたしん家は、親もグル。



     誰もあたしの家を何をしようと疑わない




  だから殺せる



        殺してくれる、じいやもいるんだけど、




  あいつだけは、自分の手で殺したい。




       少しお母様とお姉さんには手をかりるんだけど…




  フフフ……    明日がたのしみだわ





 「フフフフッッフフフフッッハ――――ーッハッッハッハッハッハキャハハッッ最高。最高だわ。姫梨ちゃん超天才―――――!!」





     そうして



    朝日が上った



  〜NEXT

6 ::08/27(月) 20:08:19 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
ねくすと

7 :√ぺけ'`ぽん!:08/28(火) 10:50:16 HOST:p7049-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
w様★☆ミ
ねくすと希望ありがとうございます!!

8 :√ぺけ'`ぽん!:08/28(火) 10:59:10 HOST:p7049-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
     ●更新●

ジリリリリリリリリリリリリリリリ---------ッッッ



   



    「うるさいッッなァ!」






 今日は一段と強く押した




   今日は、一番楽しみな日だからッッ ククク・・・






「おかーさまーッッおはよう★」




   「あら…姫梨ちゃん・・ おはよう♥」




「今日…何の日か分かってるよね?マ――――マッッ」




    特別な日


  誕生日よりも

      何かの記念日よりも・・ね・・・・クククククッッ・・・



「わかってるわよッッ何よりも特別な日よね」

 



    「うん♥♥おねーさまにもよろしくいってね!」




 今から…お祭りが始まっちゃう!!


〜NEXT〜

9 ::08/28(火) 11:09:53 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
あーげw

10 :√ぺけ'`ぽん!:08/29(水) 20:33:23 HOST:p29037-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
♥w様2回目あげありがとうございます!!!!

11 :√ぺけ'`ぽん!:08/29(水) 20:55:53 HOST:p29037-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
    ●更新●



 ピンポーン…




 「アッ陸がきた!!よろしくねマ――マ!!いってきます!」





 陸とは幼馴染でいつも一緒に登校している。



          姫梨は陸のことが好きだ。




絶対に姫梨のものにすると決めているのだ





   ガチャ




「おう!姫梨ーいこうぜッッ!」




   陸はかっこいい。



 ひめりちゃんとは相性が超いい、美男美女ってやつ!!




「陸ー今日はねぇー?超いいひなんだあ!!」





   「そうなん?よかったやん!ってなんでいい日なん?」




 そんなの言えるわけないじゃん??



    殺人するなんてね…クククククッ・・・・・・




「えー?今日はーうーん…秘密なのだあ!」




  「そっかー!ってことで学校ついたぞ!」




学校は家から徒歩5分だ





 「じゃあ、陸、ばいばい♥♥♥またね!」





 「おう!頑張れよー勉強」



何でバイバイするかって…?




   姫梨ちゃんは、男女共学なんだけど…


   陸は、男子中で、わかれてるのお…最悪だあ…・



けど、姫梨ちゃんはがんばるんだあ!!



    勉強も…殺人も・・クククククククククククッ・・・・


〜NEXT〜

12 :はるる:08/29(水) 20:56:00 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
えっw(☆o◎)w なにこれっ?




















おもしろスギッ
あげ
私のも見てくれぇ
イジメじゃないような・・・ってやつ

13 :√ぺけ'`ぽん!:08/30(木) 14:24:26 HOST:p21088-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
はるる様≫おもしろいですかッッ
     ありがとうございます!
     はるる様の小説も見てみますね!

14 :はるる:08/30(木) 16:35:08 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
早く続きかいてぇ

15 :はるる:08/30(木) 18:10:37 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
こんにちわ
あのカラダ小説の方に姫梨ってひとがいます
それってあなたですか?

16 :√ぺけ'`ぽん!:08/31(金) 15:01:02 HOST:p21212-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
はるる様≫今から書きます!

はるる様≫上の人ですよねw?

     あたしはカラダの方では、書いてません><
     あたしではないです

17 :√ぺけ'`ぽん!:08/31(金) 15:26:58 HOST:p21212-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
   ●更新●
ガラガラッッ



姫梨は勢いよく教室のドアを開けた。

楽しいからね



「おっはよおお♥姫梨ちゃんきたよおおお♥♥♥♥♥♥」




女子は睨んできた



「おっはよお♥♥姫梨ちゃん!今日もかわいすぎー!」


そういってきたのは。。。。織田壮太。



今日殺す人♪♪♪




あとからみんな男子が壮太と同じような口調であいさつした。




「キモッ男子とかよく飽きないよなあこんなブスぶりっこなのに…・ねえ?有紀」



女子で一番気の強い、原 裕子が言った




「え・・?あッうん。。。そうだ…ね」

有紀っていうのは今しゃべった子で、一番気の弱い正義感のある女



裕子の言葉には切れたけど姫梨ちゃんは上品な設定だから、何も言わない



そうだ。


「ねえ、壮太君♥♥♥ちょっときて???」





「え?うんおっけー」



 男子が壮太を睨んでる

ふふふ。いい気味。ばっかじゃないの?




壮太を廊下まで連れ出した。誰も通らない廊下に。



「なっ何…?」



「えっとねえ…今日、暇あ♥♥?」



「え?うん!むちゃくちゃ暇だよ!!」


「じゃあ、姫梨たんのおうちにこない?あそぼおよお!ひめりたんのおうち、超おっきいんだよ?ママはやさしいしい、楽しいよ?楽になれるんだ。」



壮太は戸惑っている


けれども10秒たって



「楽になれる・・・ってよくわかんないけど。。。いくよ!絶対に行く!」




壮太は馬鹿だねえ



ラクナナレルッテイウノハ



              シヌッテイウコトナノニネクククククククク・・・・・・・・・・・

ネクストーーーーーーーーーーーーーーーーーー

18 :メグ:08/31(金) 18:06:28 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
ごめんなさいっ
てゅうかはるるから本当の名前のメグに変えましたあ
それにしてもあげですね

19 :まリな:08/31(金) 19:06:58 HOST:ntooit035228.ooit.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
まあぢおもろレ1

あげ
ネクスト希望


20 ::08/31(金) 20:39:55 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
こあL1・・
グロイ!
でもあげーーーー!
超面白いb

21 :√ぺけ'`ぽん!:09/01(土) 03:05:02 HOST:p25088-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
メグ様≫そんな誤らなくていいです(・∀・)汗
    あげありがとうございます!

まリな様≫おもしろいですか(^∀^)ありがとうございます!!いまから更新します!!

w様≫怖いですよねwグロいですよね!でも面白いとか言ってくれてありがとうございます!

22 :√ぺけ'`ぽん!:09/01(土) 03:12:50 HOST:p25088-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
「みちわかるウ?えっとね・・学校の近くでねえ…まあ、超おっきいいえなんだあ!絶対わかるからあ!きてねえ?」



  こいつが来ないわけない



こいつは全然モテない。



うちがかまってあげてるからって自分がかっこいいとか思っちゃってる。


実際やばいほどキモいからwww




     こんな奴論外



   生きててもしょうがない…ククククク・・・・・・





      だから、アイツを殺すんだよ。




壮太はルンルンしながら教室に帰った





姫梨たんは、姫梨たんしかできない、不気味な笑みを見せながらスキップで教室に行った
























               クククククッ・・・・







アハハハハハハハッッッッッッッ





フハハハハハハハハ・・・・・・・・・・・・・・・・・・



           良い気味ねえ

23 ::09/01(土) 09:13:22 HOST:ser357665002469178
ぶりっこという設定には何か意味があるのでしょうか?

24 :メグ:09/01(土) 09:39:14 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
23サン荒らしてんじゃぬぇーよ

25 ::09/01(土) 13:24:44 HOST:ntooit035228.ooit.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
おもろL1ですねええ

はまります

26 :√ぺけ'`ぽん!:09/01(土) 17:29:53 HOST:p4218-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
・様≫ぶりっこという設定にして、いろいろいじめとかする小説です。意味分かんなくてすみません

メグ様≫言ってくれてありがとうございます(・ω・)☆ミ

w様≫おもしろいですか!ありがとうございます!(∀)

27 :√ぺけ'`ぽん!:09/01(土) 18:51:52 HOST:p18109-adsao05doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
教室に戻ると、ガヤガヤしていた。


「どーしたのお?みーんなあ?」





皆がこっちを睨んでいる




皆っていっても女子だけ












「あんた、調子にのってるじゃん?」






裕子が言った






「ええ?裕子タン??どおしたのお?姫梨たんわかんないよお?」






「そうだぞ!!姫梨ちゃんをいじめんなよ」




男子の新田が言った



結構イケメンだ





「はあ?新田お前さあ、カッコいいからって調子こいてんじゃないよ。絶対に姫梨。お前を殺してやるからなあ」





フフフフフ



勝手に殺しとけよw





殺すのは、うちがあんたを殺すんだよ







28 :√ぺけ'`ぽん!:09/01(土) 22:53:47 HOST:p22240-adsau07doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp








なんで調子こいてんだっけ?ww




まあ?




壮太の次は、裕子を殺すよー




うーん


たのしみだあ!☆ミ







============学校終========−=======


「さようなら」



「さよおならあ!先生」






姫梨は誰よりも大きい声を出して挨拶をした




そして、スキップしながら家に帰った





「ただいまあ!!まーまぁ!!ちゃんと準備できてるう?」









何も声が返ってこない






奴隷の人たちもいないし、迎えにこない





何があったの・…?

29 :√ぺけ'`ぽん!:09/02(日) 20:19:40 HOST:p30040-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
  ひめりは一歩ずつ歩きながらままを呼んだ





「ねー?まま・…?」






「ねーやたち?」





何も返事が返ってこない






          姫梨は不安になった





「ああ。姫梨たんのおうちはおっきいから台所とかまできこえないんだったw」




台所に行った



「ままー?帰ったよ今日はアレする日だよ」




「・…」





もう!!!





最低


まあ


いいわ




ままがいなくたって




あいつなんか殺せるww








まずは…………





そうね




アレ





しようかな

30 :2:09/02(日) 21:34:22 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
あげちあウ

31 ::09/02(日) 21:55:16 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
物語は悪くはないと思うけど…

ちょっと無理あるなぁ;

32 :歩紗美:09/04(火) 17:09:49 HOST:p7037-adsao01motoma-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
あげる…。。。


33 :√ぺけ'`ぽん!:09/04(火) 20:52:46 HOST:p8112-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
2様≫あげありがとうございます!

な様≫どこらへんが無理ありますか?なおします(´・ω・`}

歩紗美様≫あげありがとうございます><


このごろ新学期で、習い事の練習とかがおおくなっちゃって、更新できませんでした><

明日更新します

34 :りみ:09/04(火) 21:11:36 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
あげww
更新してぇえ

35 :√ぺけ'`ぽん!:09/05(水) 20:54:31 HOST:p27227-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
りみ様≫あげありがとうございます!更新遅くなってすみません!




ピンポーン






アッ壮太が来た








姫梨はインターホンに出た



「あっっそおたくぅん?まっててねえ?いま、あけるからあ★」






「うん。」




姫梨はそういって



玄関のドアをゆっくりとあけた






その表情は、悪魔のようなほほえみだった






〜NEXT〜



文少なくてすみません

ちょっとづつですが、更新していきます

金。土曜日は、何回か更新します!

36 :√ぺけ'`ぽん!:09/07(金) 15:25:37 HOST:p23039-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
    ●更新●




「おっおじゃまします!」





  「いらっしゃーいそおたくーんきょうはあ、おかあさんとかいないんだあ…」




 壮太はエッッッとした表情で



「……そっかー・・」



 といった


おいおい


こいつさあ



なに勘違いしてんの?うちがそのキモいお前とSEXですすると?w



馬鹿じゃねえのw




「ごめんねえ…どこかにいっちゃったみたいでえ、けど、あがって?お部屋にいこう?」




「うん」




さあさあ



こいつには真っ赤なお部屋がいいかな



ほかのお部屋に行っちゃうと、汚れたりーけがれるからー



いや、まーーーっくろなお部屋にしよお♥




4階の右折した部屋



黒の部屋に行った



「どおぞお!きたないんだけどお、はいってえ?」




「!?」



壮太が見た光景は




ソファーも


PCも

ベットも

床も壁も




何もかもが真っ黒な部屋だった



汚れても分からない



ゴスロリみたいな部屋だ


「わあ・・姫梨ちゃんのお部屋って、すごいんだね・・びっくりだよ こわくないわけ?」



「ええ???そうかなあ?こんなおへや、汚れてもわかんないしい、でぶな人とかー貧乏な人が来てもいいように作ってあるのお★」


てゆうかお前専用の部屋みたいな?




「そっかーまあ、俺は、汚さないからね!」



てゆうかもう足踏みしてるところで汚してますからw




最低最悪



「じゃあ、遊ぼうよお!!かくれんぼしよお?姫梨たんのおうちおっきいから楽しいよお?遊ばないと、おこっちゃうもん」



これから




showが始まるよ..................



ねくすつ

37 :飴◇'`!:09/07(金) 16:28:46 HOST:softbank220060160107.bbtec.net
ぅおい!!><

38 :√ぺけ'`ぽん!:09/13(木) 21:39:11 HOST:p28019-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
飴◇'`!様‡{ぅおい(笑)更新おくれました ・・すみません!

39 :√ぺけ'`ぽん!:09/13(木) 21:45:02 HOST:p28019-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
「はいはーい」


壮太は驚いた


「姫梨たん隠れるぞお!だからね?うーんめんどくさいから、5秒数えたら、探しておっけーだよお!じゃあ」





そういって姫梨は3秒で秘密の部屋に行った。






〜^壮太目線^〜


「1.2.3.4.......5いっていいよな?」


てゆうか5秒で隠れるとかどんだけw


俺外見キモいし姫梨の前ではなんかキモいキャラしてるけど心は男前だw



てゆうかこんなの関係ないよな




てか、姫梨とかキモすぎだろ



アイツの前ではさあ、どうせ女子の前でかっこつけても意味ないし?



しょうがなく、奴隷みたいにしちゃってんだよなw




だから―――――――――――――――――――――――――――





俺は





         あのキモい姫梨を殺して













           俺は人気者になる。







さあ…




       俺からあいつへの  解体事件が始まるよ

40 :飴◇'`! :09/14(金) 16:30:15 HOST:softbank220060160107.bbtec.net
おーーーー!!

41 :歩紗美:09/14(金) 18:19:34 HOST:p2109-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp
やっぱ、
あげるぅぅ。。。

42 :√ぺけ'`ぽん!:09/14(金) 20:19:29 HOST:p21065-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
飴◇'`! 様‡{おーーーーですねwあげありがとうございます!

歩紗美様‡{あげありがとうございます!!

43 :√ぺけ'`ぽん!:09/14(金) 20:24:51 HOST:p21065-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
〜^姫梨目線に戻ります!^〜

馬鹿ね…


姫梨たんは見つかるわけないのよ




だって







存在しない場所にいるんだものね




え?それはどこかって?



またあとでわかるわよ



多分ね・・・・・・ククククク......



「あ…壮太のやつ死ぬ場所の前の部屋にいるしw」




姫梨たんは今、どら●モンのあのTVのようなTVをみている


てゆうか、このお城(家)の全体を見れるモニターみたいなものを見ている。







44 :まりな:09/15(土) 08:22:07 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
はやく更新して-bbb

45 :w:09/15(土) 08:42:12 HOST:i121-118-211-208.s10.a044.ap.plala.or.jp
更新きぼ-ウ♪
まぢ,面白Ll


46 :√ぺけ'`ぽん!:09/17(月) 14:48:55 HOST:p4181-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
まりな様‡{更新おくれました!すみません

w様‡{更新遅れてしまいすみませんでした!面白いだなんて!ありがとうございます!

47 :√ぺけ'`ぽん!:09/17(月) 15:04:18 HOST:p4181-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
「さあ…壮太は死に場所…どこを選ぶのかしらね・」



この家には、壮太用の死に場所が設置させてある






ざっと…30か所位かにゃ?




うふふふふ…




姫梨たんバリバリ楽しみだわあ!





〜^壮太目線^〜



「なんかここは開けちゃダメな感じがするな…そんなオーラが出てる・・」




壮太は死に場所があるとは全然知らないのだ




まあそれは当たり前だ






「姫梨―チャーン…」





壮太は1階に下りてみた





「うおお…すげえ」










壮太が見た光景は果てしなくあるPCだった



10メートルはあるだろう




これで100以上あるんじゃないかというい数えきれないくらいの数だった





「うおー…これって1個くらい盗んでも、わかんねえよなw」




壮太はニヤリ


と笑ったがすぐに不気味な笑みを消した





48 :√ぺけ'`ぽん!:09/17(月) 15:06:09 HOST:p4181-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
すみません

10メートル→100メートル以上

10個以上→500以上

にかえてくださいデス

いろいろすみません

49 :√ぺけ'`ぽん!:09/17(月) 15:06:19 HOST:p4181-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp

「おっと・・姫梨ちゃん・・さがさねえとな・もしかしたらこの奥にいるかもなあ…行ってみるか」





てゆうか俺



どうやってあいつを殺そうとしてるんだろうか・?




もうそれはやめようか?



毎日遊びにきてPCやらせてもらおうか?




それとも




本当に殺そうか




そんないろいろな不安や疑問を考えながら




壮太は奥へと進んだ




〜^どっちもの目線に戻りますね^〜




「あーーあ壮太…死ぬなw」



PCの所を44歩前に進むと絶対に死ぬしかけになっている




壮太だけ




壮太は何も知らないで30歩歩いた





「ふぅ・…結構つかれんなあ・PCずっと見ながらあるくからか・・あと20歩位歩いていなかったら・・戻るか」





壮太は



1.2.3…4.5.6.7.8.9.10…




1.2....



あと2歩のところで壮太は止まった





「もしかしてこれは、罠か・…?俺を疲れさせようとして、give up・・させようとしてるんだな!俺はそんな風にはならないぞお!」



そういって壮太はもと来た道を戻った






「は…壮太・・なにもどってんの…なんでそんなこと考えるのよ……あと2歩じゃない…2歩位歩きなさいよ!!!!」





姫梨は激怒した




けれどもまだまだ罠…いや・・あいつの死に場所は…いくらでもあるんだ




「チッッ」


姫梨は舌打ちをしたが




すぐに笑いだした




 ククククククククククククククククク・・・・・・





「アハハハハハハハハハハハハハハハッッッッッッ」








「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」





「こいつッッ…笑える…笑えるわッッ」

50 :まりな:09/17(月) 17:13:03 HOST:ntooit035228.ooit.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
おもUろL1です-bb」

ウチの小説にもきてちョ-bb

ブリッコ♀女 さち

でええす

51 ::09/18(火) 00:05:23 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
書き方はともかくとして…
すげぇ気になる展開w

52 :√ぺけ'`ぽん!:09/18(火) 16:09:10 HOST:p21046-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
まりな様‡{おもしろいだなんて(^ω^)
      まりな様の小説、少しだけ見たことあります!
      また、見てみますね!

な様‡{書き方は・・うち初心者なんで、へんで、下手ですみません(;ω;)

53 :√ぺけ'`ぽん!:09/18(火) 16:13:58 HOST:p21046-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
*今私は、テストなど、ピアノがあって、更新する暇がありません。更新は13日〜位になると思います。

本当にすみません。


今から、テスト勉強するので、更新できません。すみません

54 :√ぺけ'`ぽん!:09/26(水) 21:01:25 HOST:p22067-adsau07doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
皆様

大変申し訳ありませんでした。

毎日書けるわけではないのですが、ちゃんと完結したいと思います!

55 :√ぺけ'`ぽん!:09/26(水) 21:15:05 HOST:p22067-adsau07doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
何で笑えるかって?



このあとわかるよ…ククク・・・・




〜壮太目線〜

「ちょ・・いないじゃん・・・こんなデカかったらみつかんねえよ…まったく……でも姫梨ちゃんのためなら?」




つうか、なんで俺あいつのこと探してるん?




俺、殺そうとしてるよな、あいつのこと


なのになんで?


なんであいつのためにあいつを探してるんだ・・?







そう思っていると、ゴージャスな、宝石がたくさんついた、ドアの前に立っていた




おい…これもしかして、ここにアイツがいるんじゃないか?




俺が貧乏だからって俺が入らないと思ってもしかしてこの中に隠れてるんじゃないのか・・・?




「よし…」





ガチャ…




ギィィィ・・・・・






 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ウァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」









56 :ぴのあ:09/27(木) 00:18:33 HOST:softbank218129166086.bbtec.net
あげ 面白いです!
頑張って下さい☆!

57 :√ぺけ'`ぽん!:09/27(木) 17:10:02 HOST:p22172-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
ぴのあ様‡{あげありがとうございます!
面白いだなんて(^ω^)がんばります!

58 :√ぺけ'`ぽん!:09/27(木) 17:20:18 HOST:p22172-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
〜壮太目線続きます〜

「ウァアア・…・…」





叫び声は1分ほど続いた




アレ




俺はどこに行っちゃうんだろうか?





落ちてるよな・俺




えっと…なんかのドアに入って・・そしてら・・落ちたんだよなあ




これ、どこまで続くんだろうか





息はできて、生きてるが声は叫ぶことしかできず、

「たすけて」



など言えない。





家から落ちてるってことは…地下か…土の中・




って



そんな馬鹿な




土の中にいたら酸素がなくなり…しだいに





≪死ぬ≫じゃなねえか






神様  助けてくれよ




アイツを殺そうとした俺が悪かったよ





俺が…いけなかった・ウゥ・…いッ息が




ハぁ・・ハぁ・・ハぁ…ゔ・・ヴ・・・




〜姫梨目線にもどします〜

「やっぱり落ちた。キャハハッおもしろーい!もう死んだかな・・・?てゆうかアイツ手ごわいし…結構死にそうにないんだよなあ…ミーに行ってこーよおっと!」





姫梨は屋根裏から降りてきて、’あの’ドアの前に立った。



「そーたくぅん?どおしたのお?」



「………………」




プププププ…


何にも返事ないわあ






死ーんじゃったぁ死んじゃったー!







59 ::09/27(木) 20:54:30 HOST:p9317b6.tokyte00.ap.so-net.ne.jp
あげえ(*圉'V`艸*)
頑張って★☆

60 :√ぺけ'`ぽん!:09/28(金) 17:02:36 HOST:p34020-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
翠様‡{あげありがとうございます+$(∞'V`从)
がんばります(☆'°)

61 :√ぺけ'`ぽん!:09/28(金) 17:30:42 HOST:p34020-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
「しんじゃったぁ・・…」


ほんとに死んだー★ミ


壮太ってやっぱ馬鹿だね。


姫梨たんの罠に引っ掛かるとか・・・











もともと姫梨たんは誰からも疑われないんだけど…




この死に方は、姫梨たんが悪いーみたいなことになるから…

「!!!!」


そうそう…疑わせない無実を証明するためのことをする計画立ててたんだあ!




「いってきます!」





何をするかはまた、わかるから!








「じいや!1分で言ってたとこに行って!」






「了解しました。姫梨お嬢様」




じいやだけはこの家にいたのよねえ…




「ねえ…じいやあ!❤あのねえ…おうちに・…」





「あっ姫梨お嬢様 つきましたよ!・・おうちが・・どうかいたしました?」



チっ



「ううん❤なんでもないわあ!また・・迎えに来てね!」




「わかりました・」




姫梨たんは、普通の狭いおうちの一軒家に入って行った





62 :√ぺけ'`ぽん!:09/28(金) 17:31:59 HOST:p34020-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp


≪ピンポーン≫



「はーい?・・!!姫梨ちゃん!」





「はーい!姫梨たんきたよお!お約束のお時間でしょ?」





“お約束”


実は…姫梨たんのぉ、おうちからぁ、1時間先にある幼稚園の、お友達と、遊ぶいお約束してたんだあ!




59分であいつを殺し、1分でこの家にきたってわけッッキャハハハッッ



なんという計画的なんでしょう・・姫梨たんこまッちゃーう!!



ガチャ




朱莉(友達の名前)がでてきた!




「姫梨ちゃん!!!久し振りだね!朱莉、待ってたんだ!いきなり1時間前にお電話きて、びっくりしちゃった!アがって?」





朱莉ちゃん天然だから。



うちがぶりっこってしってても、何も抵抗とかいじめたりしなかったんだあ!




「姫梨たんも、こーんなかあいい朱莉たんとあそべるなんて、うれしいよお!朱莉たん引っ越したけど、また戻ってきたって最近聞いたから・!姫梨たん、ちょおはっぴぃなんだあ❤まあ朱莉たんすっごいかわいいんじゃないけどねー☆ミ」



「そっかあ!姫梨ちゃんってやさしいね!もう、忘れてると思っちゃった。携帯の電話番号とか・・あたしのこと」




うーん



実は…わすれてましたあw


それに、ぜーんぜん嬉しくないし、ちょうど1時間以上かかる家だし、引っ越してきた昔の友達っていいわけできるし?





利用してるだけなんだけどね❤




「ねえーおうち入る!?」




姫梨は考えた


…こんなちっさいいえ…

空気悪そうだし





「ごめんねえ・・・あたしね、朱莉たんに会えたのすっごいすっごいうれしくて、遊びたかったけどね、パソコンで、チャットお約束してるの…ごめんね」



そんなのウソって知ってるよね?





チャットとかしたくない姫梨たんかわいいから、すぐいじめられちゃうし!




「そっか…じゃあしょうがないね。また、遊びに来てね!」




「うん!ごめんね…ばいばあい❤」




「うん…っチッッ」



朱莉は舌打ちをした




でもそんなの気にしない〜〜♪




きっとアイツもいつかは殺す時来るとおもうから♪






63 :√ぺけ'`ぽん!:09/28(金) 20:26:39 HOST:p8084-adsao06douji-acca.osaka.ocn.ne.jp



アッじいや来ちゃダメじゃん!





ブォ――――――




「あっじいや!姫梨たん、よりたいところあるから、電車でかえるの…ごめんねじいや★」





「…わかりました。気をつけて下さいね」






♪〜♪フンフンフ〜〜ン





あ^^


やっぱり姫梨たん鼻歌うまいぞお★★☆ミ





電車で一時間かけて帰った








ガチャ





「ただいまあ!まま」





「…………」






「まま・・・まだ帰ってないんだ。使えないママだなあ★そのうち殺すよ・・まったく」




そうそう




「壮太のこと忘れてたわ。」






プるるるる・・・・プるるるる・・



「もしっもし…警察のッ人ですかッッあたしのp家で、お友達の壮太君がハァ・・ハァ・・しんじゃっ死んじゃってるんですッッなんか、宝石のついたドア開けたら、ッッ穴があいててそこに、お友達が・・しんでるんですうっったすけて!助けてください!!!●×の1丁目です!おっきいいえなんです!!はやくッッえ〜んえ〜ん」





「わっわかりました……今すぐい救急車を呼んで至急行きますッッッッ」




ガチャ






ツーツーツーツー





「アハハッッッッキャハハッッッッッアーーーーーーーーーーーーーーハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!姫梨たん…演技チョウウマーーーーーーーーーーーーーー1!!!!!!ヤバイ…てゆうかえ〜んとか・・・普通に嘘じゃんw警察馬鹿じゃん!」





えっと




どうしようかな・・・



そうだ。






姫梨は2階に上がった





ポチッッ



「あぶなッッ」




姫梨は、“罠”のoffスイッチを押した。



そしてそのスイッチを隠した




絶対に見つからない場所にね








64 ::09/28(金) 20:34:40 HOST:p9317b6.tokyte00.ap.so-net.ne.jp
あげえ!
じょうずですねっ(*圉'V`艸*)
私は『+らぶれたぁ-+』を書いています!
よかったら、読んでみて下さい♪♪

65 :√ぺけ'`ぽん!:09/29(土) 17:31:06 HOST:p29143-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
翠様‡{あげthank you!上手だなんて…
    +らぶれたぁ‐+読んでみますね!

66 :√ぺけ'`ぽん!:09/29(土) 17:32:46 HOST:p29143-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
≪ピンポーン…≫


あっきたきた…




姫梨はスキップしながらインターホンの方へ向った





「はぁーい♪警察の方ですね!今開けますね!」




「至急お願いします」




〜変なとこですが切ります

67 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 16:16:26 HOST:p23035-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
姫梨はゆっくりドアを開けた



"嘘泣き"をしながら





「けいっけいさつのひとですか?早く来てくださいィ・・そうたっ壮太君が…しんっじゃっしんじゃってるんですう…助けてくださいッッあたし・・壮太君のこと・・・すきなのにいぃ・・」




「そうかい…大丈夫かい・・・?まず、案内してくれ・・その、宝石のついたドアっていうところを…さあ・・大丈夫だから」





「こっちです・・・」



姫梨がドアのところまで連れて行く途中に





ピーポーピーポー



救急車が来た




大勢の人が家に入ってきた




警察がたくさんいる





でも姫梨は、"自分はやっていない"と自信満々な泣き顔で連れて行った




「ひっくッッここです…あたしが開けますう」


「うん・」





ゆっくりとあけた



キィ――――――――――




そのドアは何十年も明けてなくて、開かずの間…いや・開けてはいけない間だったのだ




油のぬっていないドアはきぃきぃうるさく、埃まみれの鍵口。

だけどもついている宝石は輝いていて、目がチカチカする



不思議なドアだった



ドアを開けるとどこも真っ暗で闇だった



明りを照らすとそこには






68 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 16:24:00 HOST:p23035-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp


てがぐにゃぐにゃ



足は折れていて、真っ二つ



目は抉られていてグビは切れていて




見たこともない大スクープな映像だ



「ひッッ…」





「うあ…−やばー」




警察は目を丸くしている



気分を悪くしたものもいる。



姫梨はこんな不様な格好とは知らずに、気分がまじでやばくなった


「ちょットイレ…姫梨たん・・気分があ」




けれども姫梨は心の中で笑っている






予想外な展開だったが、正直うれしい





「なんであーんな格好になったのかねえ?神様がやったのかなあ?そしたら神様って最高だね」




「キャハハ・・・・壮太…いい気味」






気分を害された方なにか食べていたかた。申し訳ございません。

多分まだこういうものが出てくるかも知れません。
すみません(´・ω・`)

69 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 16:43:12 HOST:p23035-adsao03douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
66の、下から3行目からのは、スルーしてください!


そして誤字は、スルーしてくださいー!

70 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 17:50:46 HOST:p14108-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
〜警察目線〜

「おいー…この子どうやって運ぶよ。」


俺は原納雄一郎(haranai yuuitirou)



警察をして早5年。これでも部長だ。


あだ名はないが、子供には天然パーマのカルパッチョっていわれてるぞ!!




由来は知らないが…(笑)




なんてことだ。




この子。どうしてこんな大きい家に侵入できたのだろうか・・



隠しカメラもないみたいだし




此処だけが…穴があいている




どうしてだ・・・?





開けてはいけない間…どうしてこんなものを作ったのだろうか




謎だな



「原納警部!消防車のはしごはどうですか?」




「おっお前いいこと思いつくな。よーし!今から消防車にお説得しろ!」





〜姫梨目線にもどります〜



「あー・・けどあれ、まじで酷いな。」



そう呟きながら警察のとこにもどった




「あの…壮太君は…くなるんですか?」




「えっと・・消防車のねー梯子をつかって、救急の人がとってくれることになったよ。」




へぇー



すごいこと考え付くもんだね




「そうですか…」




「君は何年生だい?お母さんは?お父さんは?姉妹とか・・いますか?」



71 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 17:52:31 HOST:p14108-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
中2だったか…よく忘れちゃいまして…


姫梨たちは中2です


壮太っていうのは、斉藤壮太の名前です!

あとから織田壮太とかいってたw

修正しゅうりょう!

72 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 18:00:44 HOST:p14108-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
「姫梨たんは、中・・」



「原納警部ーきましたよー消防車!ちょっときてくださいよ!」



「ああ!今いく! ごめんまたあとで聞かせてもらうよ。おいそこに君。この子を署にいったんつれていってくれ」



「ハイッ警部。了解しました。君。きてくれ」




は?



なんであたしが署に一旦いかなきゃいけないわけ?



そりゃあ被害者みたいだけど、ここで話してもいいじゃん。




まあいいけど!

警察とか、超楽しそう!




そうして、姫梨は署に向かった



〜警察目線〜(原納警部目線)



「おー!来てくれたかい。こっちだよ。消防士さん。この下なんだがねえ・・」




原納は、明かりを照らした。



「おいおいーこんなことってあり得るのかよ」



消防士がさけんだ 




「まあまあ・・ハシゴをよろしく頼むよ」




ところで・・


壮太君の親・・




「おいー土井君。壮太くんの母親・・ご家族は?」





「え?来てませんけど?」





「おいおい…じゃあ、その家族も全員よんで、署に行ってもらえ。壮太君のことははなしちゃいけないぞ」




「ハイ。わかりました」





まったく



さきに家族だろっ



原納は怒った





「じゃあ、俺も署にいくから。あとはたのむよー。野次馬たちはさっさと家に帰して、壮太君を市の病院に早く連れて行けー!」




〜変なとこできりますね

73 :√ぺけ'`ぽん!:09/30(日) 18:03:33 HOST:p14108-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
ああ!今いく! ごめんまたあとで聞かせてもらうよ。おいそこに君。この子を署にいったんつれていってくれ




ああ!今いく! ごめんまたあとできかてもらうよ。おいそこ"の"君。


です!

74 ::09/30(日) 20:44:42 HOST:plum.aitai.ne.jp
凄く気になります(^w^)

75 :お酢の´`チカラ!:10/01(月) 10:58:36 HOST:p31098-adsao05douji-acca.osaka.ocn.ne.jp
泉様‡{気になっちゃいますか(^ω^)
    主も気になります←

主お名前変えます

76 :お酢の´`チカラ!:10/02(火) 17:12:23 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
「さーてさてさて?あのお譲ちゃんはいったかなーっと」



あーもーあーゆー事件嫌いなんだよなあ。



俺も歳かな






「ウィ――来たぞーついたか?」






「ハイ!壮太君の保護者もいます」




「そーかそーか…」




まーずは…お譲ちゃんから





「そこのお譲ちゃんおいで?」




姫梨は取締のへや にいった



〜姫梨目線〜


「さ・・ここにすわって?質問するからね」




「はーい★」




「君は何年?」



「中2」



「名前」


「姫梨。園田姫梨」


「保護者」


「おかあさん不在。姉不在、ねえや、ばあや不在、じいやは車のじいやはいるけど。お父さんは出張できょうかえってくるの」




「そうかい…お母さんたちはでかけたのか?」



「たぶん」





そんなの姫梨たんも分かんないもん!





知ってたらちゃんというもーん! 




「君は壮太君を見る前、どこにいた?」




おッ!これお話したかったんだあ!




「えっと・…えーっと・・お友達のおうちに遊びに・・」





「その子の名前と住所と電話番号」



「朱莉ちゃん。住所は…分かんない・・詳しいことは。でんわ番号は・・072−86❤1−35☆★です」





「そうかい・じゃあ電話するから待っててよ。逃げちゃダメだぞ」



77 :お酢の´`チカラ!:10/02(火) 17:12:36 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp


〜原納電話中


プるるるるプルルルルル・・…




「もしもーし!朱莉ですけど・・」




「ああ。朱莉ちゃんかい?愛知県警察ですが…姫梨ちゃんは、いつ君の家にいったのだい?」




「えっと…1時間前だよ!4時に電話がきて、その1時間後にきたの。それで、ちょっとお話したら、帰ったよ。」

1時間だと?


もしかしたら…


「1時間?なんでそんなに時間を開けたんだい?」



「え?あたしのうち姫梨ちゃんとこから、1時間かかるんだよ?電車で」


・…そうか




姫梨ちゃんは本当に…


「・…そうかいありがとうね」




「はーい」




「やあ、ごめんごめん。姫梨ちゃんは本当にいってたんだね。」





「うん。警察の人うたがわないでよ」




「ごめんごめん。じゃあ帰っていいよ」




やったやった



こいつ馬鹿




馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿





世の中天才なんてあたしかいないんだよ!





フフフフフフフフフフフ・・・・



キャハハハハハ





≪いい気味≫



口パクで。






にやりと笑いながら言ってやったよ






愉快だわ




「ちょっと君」



「え・?姫梨たん????」








78 :kk:10/02(火) 17:59:41 HOST:ntfksm055175.fksm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
アゲ



79 :ゆずゆ☆:10/04(木) 22:16:18 HOST:softbank221094132187.bbtec.net
一気に読んだww
ちょーおもろい!
頑張って下さい★

80 :柚季:10/05(金) 05:44:10 HOST:ser359477001360004
あげェェェェー! 
すごく面白いですッ! 
ハマりましたァ

81 :杏奈:10/05(金) 20:49:53 HOST:KD125029178125.ppp-bb.dion.ne.jp
おもしろぉい!!次がきになります!!がんばってください!!あげあげw

82 :お酢の´`チカラ!:10/06(土) 12:53:36 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
kk様‡{あげありがとうございます!

ゆずゆ☆様‡{一気に読みましたか!ありがとうございます!面白いだなんて、ありがとうございます!頑張ります☆ミ

柚季様‡{あげーーーありがとうございます笑はまってくれてうれしいです!(^ω^)

杏奈様‡{次きになっちゃいますか!うちもなんか気になります笑 がんばりますね!!

83 :お酢の´`チカラ!:10/06(土) 13:04:12 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
姫梨はさらさらのストレートの髪をふわりとなびかせながら呼ばれる方へと向いた




「お前は姫梨だろ?」



何処かで見たことのある人



スタイル良くて




いつも低い声で




笑ってた





「アッ有紀さん!!姫梨たんのこと・・・思えてたの?」



そうそう



こいつ有紀っていうのよね




姫梨たんの従兄



「あたりまえじゃん?俺警察なったんだぜ?いいだろ?てかお前何でここにいるんだよー万引きか?」




「はぁ・?有紀さん全然分かってないしぃ…姫梨ちゃん事件に巻き込まれちゃったんだよお…かわいそうでしょ?」





だんだんと姫梨の計画はふくらんでいく




「そうなのか・・まあ、大丈夫だろお前なら。何とかできるだろ(笑)んで、おばさんたちは?」




「え?お母さんは、どっかいっちゃったの・・お姉ちゃんも」




姫梨は上目使いで有紀を見た




有紀は悲しい顔をしている




「そっか…愛羅さんいないんだ」



愛羅っていうのはお姉ちゃんのことで



付き合ってるんだよ有紀さんと



複雑な関係だよねー



まったく


「あっそっか・・・・えっと・・多分帰ってくるよー!じゃあね!姫梨たん帰るよー!また会えるから」





また会えるから




ううん




絶対会えるよ




数日後・…いや明日にでも警察署にきてやるよ




姫梨たんは被害者だけどね




きっと


84 :お酢の´`チカラ!:10/06(土) 13:20:58 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
ままは姫梨たんが寝た頃に帰ってきた


ドアの音がしただから姫梨は起きたのだ

「まま?」


ゆっくり1階へと降りて行く




「お姉ちゃんもいるのお?ばあやも」







ままたちは







ぱぱを迎えにいっていたのだ







「あ」


姫梨は茫然としていた




ぱぱが帰ってくるのわかってたのに




忘れてた笑




「パパったら〜、ドイツにいってたのよ?」


ママが素で言った

姫梨は何のことかわからなかった

「え?ふつうじゃん」



「違うのよ〜本当はね、日本にある、ドイツ村みたいなところがあって、そこに出張だったんだけど、ほんとのドイツにいっちゃったみたいなのよ〜フフフ笑えるでしょ〜?もう。そのドイツ村にいったらさあ、どこ探してもいないのよねえ〜そしてねえ〜電話してみたら、ドイツ〜ってキャハハハハんでドイツまでいっちゃったのよ〜」



あ〜レ?




「まま〜そのことはもう分かったけど、あの事覚えてた?」






「あのこと ?ああ壮太君でしょ?もちろん。でもパパの方がゆうせんだからね〜って・・手紙おいてたでしょ?」





「はあ?」





手紙 ?





そういえば台所にはメモが1枚




買い物リストと思いほったらかしていた





姫梨はすぐさま台所に見に行った




「あ」




≪姫梨ちゃんへ❤いまからぱぱ迎えにいくからね★壮太君は、また今度にしましょう?明日にでもできるんでしょ?だから、姫梨たんもこのお手紙見たら携帯にお電話ちょうだいね〜! ままと愛羅より☆ミ≫



ッッまあいいか




「もうままったら・・壮太君殺しちゃったジャンかー」





「え?そうなの?一人でよくやったわね〜」





「もういいよお…寝る」





そうして姫梨は計画が少し潰れながらも明日を楽しみにしていた

85 :お酢の´`チカラ!:10/06(土) 13:27:16 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
今気づいたけど有紀って名前かぶっちゃいましたねでも気にしないでください笑

86 :お酢の´`チカラ!:10/07(日) 00:24:44 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
チュンッチュンッ



「ん…朝・」



姫梨たん・・朝嫌い・・・




でも陸に会えるなら




深夜だって起きる




今日は少し言い日な気がきた




「…今日はのんびりくらそうかな」





いっつも暇なんだけど




きょうは特別暇になりそう・



けど・・計画はたててあるよ?



今日は殺さないだけ



まあ・・・下書きみたいなもの





彼女はそうにやりと一人にやけるとカーテンを開けた





久々なおひさまな気がした





ずっと暗闇にいたみたいだった






「ん〜眩しい」



そう呟くと陸の家を見た





カーテンが閉めてあった




まだ起きてないらしい





「……着替えよっかあ…姫梨たん…陸を見ないと死んじゃうよお…」




そう呟いてしぶしぶ着替えた




着替えても暇だった。日常生活に関しては計画的じゃない女



しかたなく1階に下りて顔を洗った





一度テレビをつけてみたが、ニュースばっかり。




87 :お酢の´`チカラ!:10/07(日) 00:24:58 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp



「昨日、愛知で事件が…」




そこまで聞いたがあまりピンとこなかった




すぐさま電源を切った




そして部屋に戻る




部屋は陸の家がよく見える、ピンクの部屋





「あ★陸おきたあ…今…7時かあ…今度7時に起きようかな」




陸の方をずっと見ていたが陸は気付かなかった





「ちぇッ」



下うちをした





「メール♪メール♪姫梨たん、メールだよ❤」




朝からメール





「めーる・・・?誰から?」





予想はついていた





+陸
+おっはよ(^0^
+おっはよ(笑)今おきた‐‐‐って知ってるか笑みてたもんなwまた30分後に会おうな



やっぱり




姫梨の予想どうり、陸だった


「わーー…陸知ってたんだあ。すごおい!!」




陸は馬鹿と思ってた





けど尊敬した←





「あと三十分かあ…長いなあ…PCでもしよっかな」





PC……




そうだッッ








88 :お酢の´`チカラ!:10/07(日) 16:05:14 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
姫梨は"あそこにある"PCを一台。


ピンク色のノートパソコンを部屋に持ち出した







ピッ





PW{*********




パソコンをつけるとすぐさまインターネットを開いた






検索用語≪ブログ≫検索
      ̄ ̄ ̄


そう。



ブログ。なぜかって・・それはひ・み・つ






検索するといろんなブログ案内があった





「へぇ…こんなにあったなんてね」







・LOVEログ
 部ログならLOVEブログ!ここならいろんな機能とかついてるよ〜(^^



「ラブログ…これでいいか・な?」





恐 る恐 るページを開いた




姫梨の心の中の楽しみのドアが全開に開いた





「よ〜し…姫梨たんPC検定賞貰ったし、5分でできるかな・・」





心はいつも"ぶりっこ"





背景→≪ハートとおんぷとピンク色≫
ブログ名→≪姫梨たんのかあいい日記❤≫
ブログ名後画像→≪himeri-kaogazou7777≫
「まあ・・まずはこんな感じでいいかにゃ?」



画像。顔 画出すの嫌だったけど、アレのため。



まあこんなかあいい姫梨たん悪・用されたら一発でわかると思うけどね♪



「さーてと…ごはんたーべよっと」





スキップしながら姫梨は食卓についた





いつもよりもかわいい笑顔



一段とかわいい髪型




「いただきまーす」




後ろにハートが何個もつくような声






「ごちそうさまっ」



口の周りに付いているご飯粒をてでとって



一言


89 :お酢の´`チカラ!:10/07(日) 16:05:22 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp

「てへッッ姫梨たんかわいい❤」




少し関係ない言葉が入ったが…笑




ちょうど30分たった



ピンポーン




1秒もすぎないままインターホンが鳴った




「まま、ぱぱ、おねえちゃん★いってきまあす!」




「いってらっしゃあい」




いつもはめんどくさかった挨拶も





今日は何度もしたくなるようだった




ガチャ





ドアを開けるとかっこいい陸





彼女は浮かれている




「おはよー姫梨❤」



笑顔に姫梨は胸キュン



目がハートになりそうなくらいだった



「おはよおッ陸・・メールありがとお」




いつもと違う姫梨



いつもは素の表情で挨拶




今日は照れながらの挨拶




自分で何でかわからなかった






「姫梨たんね…かわいそうなの」




今まで笑っていた姫梨はさびしそうな笑顔になった




いきなり



「どおしたんだよ・・」




「あのねッッ…」





90 :お酢の´`チカラ!:10/08(月) 16:51:43 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
「陸く〜ん」




は・?





「お・・裕子おーっす」






こいつ





裕子か







「ねえ…陸早く以降よ。おくれちゃうよお?姫梨たん早く学校行きたいよお」






陸は迷っている





なんで迷うの?




姫梨たんのこと






嫌い・?






「あっじゃあ、裕子も一緒に行こうぜ?な?裕子と姫梨同じクラスだろ?」





「そおだよお〜姫梨ちゃんいこうよ!遅れちゃう・・よ?ね?」





は?





裕こと陸はどういう関係なわけ・





姫梨たんが一番大切なんじゃないの?




まだ陸とは付き合ってないけど



そういう関係なんじゃん。




いずれそうなるんでしょ?





絶対に



「もうっ姫梨たん一人で行くから…陸のバカッッヒックッバカバカ・・・」





おい姫梨




そういってる気がしたけど姫梨たんの心の雨がうるさくて




そんなの聞こえなかった。





きっと裕子は笑ってる







笑ってなくても心は鬼。牙を出して笑ってるにきまってる。






「陸のバカあ…なんであんなブスと一緒にいるのお」






今日は晴れ




けれども太陽は見えなかった



姫梨にだけね・






一方陸は裕子と笑いを交わして登校していた







「裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子裕子…許せないわ…」










91 :km:10/08(月) 17:30:17 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
おぉw
怖ッww

92 :柚季:10/08(月) 22:35:04 HOST:softbank221030247039.bbtec.net
怖いですねぇ・・姫梨ちゃん。

でもすごくつづきが気になる!

どんな展開になるんだろうか。

93 :お酢の´`チカラ!:10/09(火) 17:04:13 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
km様‡{怖いですねw自分でも怖いですw


柚季†{ほんとこわいですわあ(∀)どんな展開になるんでしょうか

94 :お酢の´`チカラ!:10/09(火) 17:12:40 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
機嫌が悪くなりながらも元気に一人で登校した




「ばいばあい★陸またあとでね!」



「おう!」





はきはきしたキモい声が聞こえてくる





裕子なんかに気を持つなんて陸も大した男じゃなさそうね




「姫梨・いつか殺すって言ったわよね?それ、今日実行してあげる。今日の9時にあんたの的はクラスの女子全員あんたの見方は役に立たない男子でいいわよ」





ああ・まだあれ根にもってたわけ




どんだけ暇人なんですか?w





「勝手にしとけば?姫梨たんはあ、裕子たんなんかに殺されるなら自殺する方がましだけどねせいぜいガンバって〜?」





姫梨たんを殺すなんて何百万年早いから





あんたを殺すのはまだ先の話だし…今日はゆっくり過ごしたいのに…




「チッッ」



裕子たんなんか舌打ちしちゃったあ



そんなに姫梨たんがかわいいのかな?








あーーーーーーーーーーこまっちゃうわ

95 :お酢の´`チカラ!:10/10(水) 21:49:12 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
「あれ?」




上履きにでもなんかしかけてると思ったら何もなかった








「まあ…いっかあ」





教室に行くまでに何人もの男子に挨拶され何人もの女子に睨まれた








「おっはよー姫梨〜」





そういってきたのはちい




「やっほお!ちい今日もちっちゃいねえ❤これじゃあ姫梨たんのこと守ること出来ないんじゃないのお…?」





「いやいやっ背はちっさくても心はでかい姫梨に対する心もでかい!w」





ちいは逞しい






陸なんかじゃなくてちいにしようかなあ…




ちいもかわいいし…姫梨たんのこと愛してるッ





「ねえちい・・・あのね姫梨たん今日」






「おい〜佐野!そんな奴と絡まないであたしたちとはなそう?こっちの方が楽しいよ?」



「いや・・・でも俺は・・「おかしあるけど?高級新発売のぽてち★ミ」





「え」





ちいはお菓子がすき



新発売や、季節限定には目がない



「姫梨・・ごめん!」








ちいは10メートルを1秒ぐらいで走った



お菓子になると足が速くなるちいの癖






「…裕子・・ちいまで狙う気か?絶対許せないんだから・」






がらッ

96 :お酢の´`チカラ!:10/10(水) 21:49:20 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp






いつも通り、教室に入った




上から水なんか落ちてこなくてもちろん黒板消しさえ落ちてこなかった







黒板はきれいな緑色



机は整頓してあった




「はは・・やっぱり裕子たん殺すなんて嘘だったん・・「ちがうよ?まずはあんたの見方をなくすの」






「ッッ」





うあ





いきなり裕子がやってきた





耳元でささやかれた




「キモ〜い!裕子たんは耳ふぇちなのかなあ??」




って…味方・・をなく・す







「は?あんたなんかに味方をなくす方法でもあるのお?姫梨たんならそんなこと瞬間にできるんだけどお…」





「そ・・それはあるにきまってるでしょう?あんたにできるんだから」




次第に声は小さくなっていた


97 :お酢の´`チカラ!:10/13(土) 00:43:22 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
すみません

このごろ風邪気味何でお休みします・
100なっちゃうんですが、あげといてくれるとうれしいです・

すみません・
絶対放置はしませんので・

98 :お酢の´`チカラ!:10/13(土) 20:16:47 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
結構風邪回復したんで書きますね・

 更新★

「そうなんだ。」

そういうと姫梨はトイレに行った



裕子をためす。


トイレで何かすれば本格的にしなきゃいけないからね





でも姫梨たんからお友達を奪うことはできないと思うけどなあ


ちゃーんと男の子たちがあ守ってくれるしい!!





一歩トイレに入ると誰もいなかった




蛇口から水がすごい勢いで出ていただけ





もしかして姫梨たんを"勢いよく流す"とか?





変なところですみませんッ
ネクスト

99 :お酢の´`チカラ!:10/13(土) 21:10:53 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
そんなことは気にしないと心に言い聞かせてトイレに入った


キィー


静かにかすかなドアの開く音が鳴った






何も気にしなかった姫梨




「ほら・・そこ」




本当にかすかな声




ガラガラガラっ



姫梨はトイレットペーパーを取っているときだ


その時


冷たい水、暗幕それに汚れたたわし


「きゃああ・!!!冷たッ・いやあ!」



姫梨の甲高い悲鳴はトイレじゅう響き渡った




「はははッまずはあんたを嫌われる体にしてあげるからッ」






裕子




まじ許せない




一は遊び心満載だった姫梨




今はまじで本気だ
「クククククッ・・・・アハハッキャーーーーーーハハハハハッ」




耳鳴りがするような声で笑った姫梨






「るさいんだよ・何がおかしいわけ?水かぶって頭でも狂ったわけ?」



「はあー?関係ないじゃん?」





スカートをはき終えて暗幕を取りたわしを外へ投げつけると姫梨は外へ出た




「ねえ・ほんとやばいよwあんた・・きもいっつーの」




裕子たん




可愛がってあげるからね






「裕子たん・楽しみにしていてねこの先、いろんなこと怒っちゃうよ?今のうちに人生楽しみにしてなよ??」



「ちょっと・あたしが死ぬとでも?」





さあね





でもそんなことになるのは覚悟しなさいよ




あたし馬路だから




"じっくり殺してあげる"

100 :お酢の´`チカラ!:10/13(土) 21:13:50 HOST:p18140-adsao03doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
さあ・第2段突入しますね!



なんkあ壮太の殺しで第1話終わっちゃいましたね。


分け分かんない小説見てくれてありがとうございます。



第2段も楽しみにしていてください



第2段は、いろんなストーリーがありますので!


ご期待よろしくお願いします。

101 :柚季:10/13(土) 23:48:27 HOST:softbank221030247039.bbtec.net
2段、楽しみにしています!!

それにしてもやっぱり姫梨ちゃん恐いですね・・・(笑)

102 :主携帯から:10/14(日) 17:21:33 HOST:ser359497001527147
ありがとうございますЬ 月曜日から書きます!


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