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S彼―エスカレ―
- 1 :じゅりー:2006/04/03(月) 03:37:42
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
バイトの関係で少し更新遅くなると思います('v`;)
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
- 2 :じゅりー:2006/04/03(月) 03:39:09
初めての彼氏
初めてのデート
初めての彼氏のお部屋・・・
私は今、ベッドの上で
彼氏に押し倒されています。
- 3 :ぴぃる:2006/04/03(月) 03:41:39
- あげ!!頑張って下さい!!
- 4 :じゅりー:2006/04/03(月) 03:44:10
付き合う前から彼氏がエロい事は
なんとなくわかってた。
普通に下系のメールとか送られてきてたし・・・
でもまさか初デートで
ヤるなんて思ってなかった。
押し倒された有香の手首を
仁は強く握った。
有香は全く状況が理解出来ていなかった。
『え・・・ちょ・・仁?
何・・・?離して・・ッ』
有香は場の空気が読めたのか
段々怖くなってきた。
仁の顔が有香に近づく。
『・・・ん』
優しいキス。
良かった・・・いつもの仁だ・・・
ところがそう思ったのも束の間。
『・・・ッ!?
ん・・・ッ!!ちょ・・仁・・・ッ///やぁ・・!!』
仁の舌が有香の口の中へと入ってきた。
- 5 :じゅりー:2006/04/03(月) 03:49:53
- >ぴぃるさん
ありがとうございますw頑張ります('v`*)
∞
有香はDキスが初めてだった。
息の仕方だってわからない。
『んは・・・ッ!!じ・・ん・・//////
ちょ・・ふぁ・・ッ!!んん・・・・ッ///』
有香はただただ抵抗するしかなかった。
―嫌・・・怖い・・・何が何だかわからない・・・
でも確かに気持ちが良い事は
有香自身が感じていた。
仁の舌の動きは
初めはゆっくりだったが
段々と速さを増す。
クチュ・・・チュ・・クチュ・・・
電気が付いたままの明るい部屋で
やらしい唾液の混ざり合う音と
有香の喘ぎ声だけが響く。
『んあぁ・・ッ・・・ふ・・ッ///
ふぁ・・・///』
有香の体は敏感なので
これだけで、もうびしょびしょだ。
- 6 :じゅりー:2006/04/03(月) 04:01:32
やっと仁の舌が
有香の口から出て行った。
有香はもう息切れしていた。
『何・・・
キスでこんなに息切れすんなよ(笑)』
仁が意地悪く笑う。
『だって・・・///』
―そりゃ・・・初めてだったんだもん・・・・
有香は顔が真っ赤になった。
『有香・・・顔真っ赤w
りんごみたいだね』
有香は恥ずかしくて
仁から目線を反らした。
『有香さぁ・・・
すっごい喘いでたよ?
俺の耳元で・・・』
仁が有香の耳元で言う。
意地悪な言葉。
それだけで有香は濡れてしまう。
『何・・・
そんなに感じたの?』
有香はもっとりんごになった。
『違うよ・・・ッ///』
有香はムキになって仁を睨んだ。
本当はのぼせるほど感じて
下だってもう考えられないほど濡れているのに。
『本当に・・・?』
仁の顔が
さっきよりも更に近くなる。
それだけで有香はドキドキする。
『う・・・うん///』
また仁から目線を反らしてしまう。
『こっち見てよ』
耳元で仁が呟く。
やらしい声。
有香の頭はフラフラになっていた。
- 7 :じゅりー:2006/04/03(月) 04:09:14
『嫌・・・///
仁が意地悪だから見ないッ!!』
嘘。
見れない。
仁の顔を見たら、また濡れてしまいそうだったから。
『・・・そう。
じゃあ力づくで俺の方に向かせてあげる』
その言葉と同時に
有香の耳の中に
何か暖かい物が入ってきた。
ニュル・・・
『ひぁッ///』
その暖かい物は有香の耳の中で
クネクネと動く。
クチュ・・・クチュ・・・
『あ・・・ッ///
んぁ・・ん・・・!!仁・・ッ・・・やぁ・・ッ///』
有香の耳の中は
仁の唾液でベトベトになっていた。
仁が舌を抜くと
今度はまた有香の口の中へ入ってきた。
『あぁ・・///ッ・・・
ふぃ・・ッ・・・・・・あ・・んぁ・・ッ・・・』
有香の舌は逃げ回る。
だけどすぐに仁の舌に捕まって
絡み合い
唾液が流れる。
- 8 :じゅりー:2006/04/03(月) 04:21:25
有香が仁の舌で遊ばれてる間に
いつの間にか電気は消されていた。
仁の舌の動きは
更にエスカレートする。
『ん・・ッ!!
仁・・ッ・・もお・・・///無理・・///』
次に仁の舌は
有香の首元へと移動した。
丁寧に有香の首筋を
仁の舌が伝う。
『ふぅう・・///んん・・ッ・・・
は・・・ッ・・・あぁ・・ッ・・・///』
耳、口、首
仁の舌で遊ばれた有香の体の部分が
唾液によって白くなる。
体は正直だ。
有香の下はもう洪水状態で
乳首もビンビンに立っていた。
『あ・・・///
仁・・・ちょ・・ッ・・仁ってば///』
仁が舌の動きを止めた。
『何?』
仁が意地悪く笑う。
『えっと・・あの・・・///』
『何?
早く言ってよw』
有香の顔はますます赤くなる。
『えっと・・・ね///
仁の・・・その・・・
あれが・・・あ・・当たってるんだけど・・・///』
『・・・w
あれって?何の事?』
仁はとぼけてみせた。
本当はわざとやっている事なのに。
『えっと・・・///
その・・下のやつ・・・///』
恥ずかしくて小さくなる有香。
『下?
これの事?w』
仁が
それを更に有香の濡れている部分に
強く当てる。
『あッ・・//////
んぁ・・!ッ・・・仁・・・恥ずかしいッ・・・///』
有香が喘ぐ。
その声で仁の物は段々大きくなっていく。
- 9 :じゅりー:2006/04/03(月) 04:30:46
仁の舌は
また首筋へと戻った。
相変わらず
下は有香の濡れている部分に
強く当てながら。
―そろそろかな。
『へッ!?
や・・・ちょっと・・ッ・・・仁ッ・・・///』
仁の白く細い手が
スルスルと有香の服の中へと入った。
有香は必死に抵抗して
仁の手を出そうとしたが
無駄な抵抗だった。
仁がブラの上から
優しく胸を揉む。
『は・・ッ・・んぁあ・・ッ///
仁・・・あッ・・・んんぁ・・・』
有香はこれまでにない快感に襲われた。
仁の手の動きが
段々速くなる。
それと比例するように
有香の声も速さを増した。
『ふあぁん・・!!!んん・・ッ・・
じ・・・ッ・・ん・・//////やぁ・・!!』
いくら暗闇といっても
目は慣れてくるものだ。
仁の視界からは
有香の感じた顔がよく見えた。
『有香・・・
すごくやらしい顔・・・』
有香はまた顔を赤らめる。
『室内なのにこんなに喘いで・・・
本当にエッチだよね・・』
その言葉だけで
有香はもう限界だった。
仁の言葉攻め。
有香はこれにはもうどうにも出来ない。
- 10 :じゅりー:2006/04/03(月) 04:51:41
仁が有香のブラを取った。
ピンク色したブラの下には
更に可愛いピンク色の乳首があった。
有香は恥ずかしくて
必死に手の平で隠した。
『あ・・・
あんまり見ないでぇ・・・/////』
仁はクスっと笑うと
有香の腕を強く握りしめて
胸を露わにした。
仁は上から
舐めるように胸を眺める。
『もう・・・仁ってば///
そんなに見ないでよぉ・・・///』
有香は恥ずかしくて恥ずかしくて
死にそうだった。
『有香、乳首すごい立ってる・・・
見える?
もうビンビンだよ?』
また仁の言葉攻めだ。
見なくても
そんなの自分が一番よくわかってる。
有香は恥ずかしさのあまり
何も言えなくて
目を合わすのも恥ずかしくて
仁の鎖骨を見続けた。
『有香・・・
すごく感じてるんだね・・・w
さっきからずっと乳首立ちっぱなしだよ?』
『か・・・ッ!
感じてない・・///』
鎖骨を見たまま言った。
『本当に?
・・・じゃあこの体は何?
こんなにピクピクして・・・
乳首も俺を求めてるみたいだけど?w』
図星だった。
『ねぇ、認めなよw
「感じてます。」って。』
―恥ずかしい・・・
こうしてる間も仁は
ずっと私の体を見てるんだ・・・
そう思うと余計言えなかった。
『や・・・///
言わないッ・・・///』
仁が体勢を崩した。
今、仁の口は
有香の耳元に置かれてる。
ハアハアと
仁の呼吸が聞こえる。
『言わないの?
じゃあ触ってあげないよ・・・?』
やらしい声。
耳元で呟く。
『良いよ・・・ッ///
触ってくれなくても///』
『嘘。
触ってほしくてたまらないくせに。
もうヤバいほど感じてるんでしょ・・・?
素直に認めなよw
ほら「感じてます。」ってw』
もう限界だった。
仁の言葉攻め。
これが有香の下を熱くさせた。
ペロ・・・
『ひあッ///』
仁が有香の耳を舐めた。
- 11 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:04:14
『何?今の声・・・
感じてる証拠でしょ・・・?』
仁の余裕ぶった笑顔。
『・・・///』
『ほら、早く。
「感じてます。」ってさw』
『・・・か・・///』
『ん?
聞こえないw』
―仁の意地悪・・・
『・・・か・・///
感じて・・・ます・・ッ///』
有香は蚊の鳴くような小さな声で
顔を赤らめながら言った。
仁は体勢を整えて
また有香の上に座った。
『よく出来ましたw』
そう言って
有香の乳首を摘んだ。
『あぁ・・ッ/////
あぁッん・・・!!ひあッ・・///』
コロコロと乳首をもてあそぶ。
いきすぎてない微妙な快感が
有香を感じさせた。
『有香・・
こっから全部見えてるよ?
有香の顔やらしいw』
有香は自分の顔を隠した。
『ふあぁ・・・///ッ・・・
も・・・見ちゃやぁ・・・んん・・・///』
仁は指の動きを止めた。
『顔隠す余裕もないくらい・・・
めちゃくちゃにしてあげるw』
仁の舌が
有香の乳首に当たった。
- 12 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:12:42
仁の舌は
ペロペロと有香の乳首を舐めた。
『いあッ・・・あぁんッ・・・!!!
じ・・ッ・・・じんん・・ッ・・・はぁ・・・あぁ///』
チュパ・・・チュ・・・
仁の舌と絡み合う乳首。
この音がまた有香を快感へと誘う。
『じんん・・・ッ・・・///
音・・ッ・・・恥ずか・・・しッ・・・いよぉ・・・ッ///』
それを聞くと仁は
更に音を大きくした。
チュバ・・・チュパ・・・チュプ・・・チュパ・・・ピチャ・・・
『ふぁあ・・・ッ・・・///
仁の・・・ぉ・・・いじ・・・ッ・・・わるぅ・・///』
有香の乳首は
仁の唾液でベットリしていた。
『ははw
有香の体、すごくやらしいよ?
俺の唾液でベトベトw
エッチだね・・・本当にw』
有香の頭はもうフラフラだった。
- 13 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:22:37
仁はイキナリ
有香の脚を大きく広げた。
『ちょッ・・・///
イキナリ何すんの・・・///』
仁はまたニコっと笑う。
そして優しい口づけ。
『ん・・・』
そして仁の手は
有香のスカートの中へと忍ばせた。
有香は突然すぎて驚いた。
『んんー!!
んぁあ・・///じッ・・・!!仁ッ・・・!!///』
有香の抵抗など
すぐに流された。
舌が入ってきた。
『くぅぅ・・・///ッ・・・///
んぁぁ・・・ッ・・・///』
舌で何も喋れない。
その間に仁の手は
スルスルと有香のパンツを脱がした。
脱がし終わった後
仁は舌を抜いた。
『ハアハア・・・
仁・・・ッ///やだよ・・・///』
有香のアソコは
もうびちょびちょだった。
それは
仁の予想を遥かに超えていた。
『有香・・・すごい濡れてるよw
まさかここまで濡れてるとは思ってなかった・・・
エロすぎw』
仁は有香の脚を広げ
濡れたアソコを眺めた。
『すごいヒクヒクしてるw
感じすぎだってばw』
『も・・///
あんまり見ないでってばぁ・・・ッ///』
有香は仁の言葉攻めの度に
またアソコを濡らした。
『有香w
ここから汁がドボドボ出てる・・・
もうぐちょぐちょだよ?』
有香はまた
アソコを濡らした。
- 14 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:33:38
指が一本入った。
『ふあぁ・・・ッ///』
濡れていたおかげで
スルスルと入った。
また一本入れた。
『んあぁ・・・///
仁・・・も・・・入れないでッ・・・///』
仁は優しく頷くと
二本の指を有香の中でかき混ぜた。
ギュチュ・・・プチュ・・・グチュ・・・
やらしい音が響く。
『聞こえる・・・?
やらしい音だねw』
『んぁあッ・・・ふあぁッ・・・//////
仁・・・はぁッ・・・!!///』
『・・・気持ち良い?』
『んう・・う・・・んッ・・・///』
有香はあまりの快感で
二本の指と同時に
腰まで振ってしまう。
『有香w
腰振ってるよ?w
そんなに気持ち良いの?』
仁は指のスピードを速める。
ピチャピチャ・・・クチュクチュ・・・
『だ・・・だってぇ///
腰・・動いちゃう・・・ッ///』
仁のスピードと比例するように
有香の腰の動きもスピードを増した。
- 15 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:49:20
『有香・・・
もう・・・良い?』
有香は何の事だかわかった。
『う・・・うん///』
有香の初体験。
仁が自分の物を取り出した。
『わぁ・・・!!
お・・・大きいッ///』
有香は男性の物を見た事がなく
あまりの大きさに驚いた。
『大きいの・・・かな?』
―これが私の中に入るのか・・・
『お・・・大きいよッ///
そんなの入れたら私・・壊れるかも・・・///』
有香は真っ赤になった。
―何言ってるんだろ、私・・・
仁が有香の手を持った。
手の平をそっと自分の物に当てる。
『あッ///
ちょ・・・仁・・・///恥ずかしいッ・・・///』
仁の手によって
有香は仁の物を握っている。
『大きい・・・?』
有香は
少し力を入れて仁の物を握った。
『お・・・大きいッ///
すごい・・・///』
仁がやらしい顔になった。
『これ・・・
咥えてくれる・・・?』
- 16 :じゅりー:2006/04/03(月) 05:56:04
『く・・・!?
咥える!?///』
有香は冷や汗をかいた。
『そう・・・
有香の唾液でぐちょぐちょにしてよ・・・』
有香はあまりの驚きで
仁の物を握っている手にも力が入る。
グッ・・・
『うあぁ・・///』
―///仁の喘ぎ声初めて聞いた・・・
有香は仁の可愛い喘ぎ声に
また濡れた。
『ちょ・・仁///
やらしい声出さないでよ・・・///』
『だって・・・
有香がキツく握るから・・・///』
仁の物が
感じてるせいかドクドク言っている。
『仁・・・///
仁の・・・すごくドクドク言ってる・・・
生きてるみたい///』
『有香・・・
お願い・・・これ咥えて・・・///
俺のもう限界・・・ッ』
有香は下から
仁のやらしい顔が丸見えだった。
『・・・良い・・・?』
有香は
思わず頷いてしまった。
- 17 :じゅりー:2006/04/03(月) 06:00:24
- ★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
また後ほど更新しに来ます('v`*) 朝から頑張りすぎましたw
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
- 18 :星:2006/04/03(月) 07:48:35
- あげえええええええええええ
- 19 :じゅりー:2006/04/03(月) 07:54:54
- >星さん
あげありがとうございます('∀`*)朝一更新頑張りますww
- 20 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:12:40
『でも私どうしたら良いか・・・///
全くわからないんだけど・・・』
有香は焦り始める。
仁はそれどころではない。
有香の喘ぎ声と握っていたのが原因で
パンパンになっていた。
『大丈夫・・・
俺の指示通りにやってね・・・』
仁が物を有香の顔に近づけた。
『ひあッ///
仁・・・怖いよ・・・///』
有香がキョドキョドしながら言う。
『良い・・・?
まず口大きく開けて・・・』
有香は一瞬ためらったが
言われた通り口を大きく開けた。
仁の物は
軽く突くだけで割れてしまうんじゃないかと思うほど
大きくなっていた。
有香は目をキツく瞑っていた。
仁は有香の口に物を奥まで入れた。
『ん゛・・・んん・・・!!んぅ・・・;;』
有香は想像以上の大きさに
思わず目を開ける。
『良い・・・?
これを手でしごいて・・・
舌で先舐めて・・・?』
- 21 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:21:23
有香は言われた通りやった。
口で咥えながら
手を上下に動かし
舌で先をチロチロ舐めた。
『んあぁ・・・///
有香・・・良いよ・・・///』
口をずっと開けているせいで
唾液がポトポト落ちる。
有香の視界からは
仁のやらしい顔が丸見えだった。
『違う所も・・・
そうそう・・・裏筋とか・・・///』
仁は有香の上でハアハア言う。
有香もそれに比例するように濡れる。
『んあ・・・///
有香・・出るッ・・・!!』
『ん゛ん゛・・・!!んんん・・・ッ』
仁は有香の口の中に出した。
有香は驚いたが飲み込んだ。
『ごめんねw出しちゃって・・・
どうだった?』
有香は口の周りをペロっと舐めて
『苦かったけど・・・
美味しかったかも///』
- 22 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:27:06
仁は休む間もなく
有香の上へと乗った。
『イカせてくれてありがとうw
次は俺の番だねw』
そう言って
有香の脚を大きく開いた。
相変わらず濡れっぱなし。
有香はまた顔も真っ赤にした。
仁はまた意地悪に笑って
耳元で囁く。
『・・・何でこんなに濡れてんの・・・?w』
一気に有香が小さくなる。
耳元で呟かれるだけで・・・
濡れてしまう。
『俺の咥えてたから?
だから感じたの?
それとも俺の声?
俺のエッチな声聞いたから濡れちゃったの?
ねぇ・・・何で?w』
有香はまた濡れてしまう。
本当に体は敏感だ。
- 23 :くるみわり人形:2006/04/03(月) 08:32:38
- 上手ですねッ!!小説の書き方★
- 24 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:34:57
『ははw
有香って本当にエロいよねw』
「エッチ」とか「エロい」という言葉に
有香は感じてしまう。
『ちゃんと・・・
綺麗に舐めてあげるね・・・w』
仁は
有香のアソコに顔を埋めた。
仁の吐息がかかる。
その度にスースーして、有香はまた感じた。
ペロ・・・
仁がクリトリスを攻める。
『ひあぁッ・・・////』
有香のアソコがヒクヒクしている。
仁は見逃さない。
クリトリスを攻め続ける。
舐めて、吸って、ベトベトにした。
『んんぁあ・・・ッ・・・//////
ふいぃ・・・ッ///』
クリトリスは有香の性感帯だった。
仁の舌が穴へ入る。
ジュボ・・・ジュボ・・・
出し入れする度にやらしい音がする。
『あぁん・・・!ッ・・・仁・・・ッ///
やだぁ・・・ッ・・・壊れちゃうぅ・・・ッ・・・///』
舌で遊ぶ度に愛液はドクドク流れる。
『有香・・・
どうしてほしいの・・・?w』
- 25 :美耳:2006/04/03(月) 08:37:23
- あげあげあげ
力゛`ノノヽ゛レ...φ(´魂`*)
- 26 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:42:21
- >くるみわり人形さん
ありがとうございます('v`) まだまだ初心者さんなんですけどね(ノ∀`*)
∞
有香は困った顔をした。
『ねぇ・・・
有香の言う通りにしてあげるよw』
有香は入れてほしくてたまらなかった。
だけど恥ずかしくて・・・
言えない。
『じッ・・・
仁のやりたい通りにして・・・///』
『だーめw
それじゃ答えになってないもんw
有香はどうしてほしいの?』
仁はさっきから
当たってるのか当たってないのか
微妙なタッチで
物をアソコに押し当ててくる。
『んあぁ・・・///
もお・・仁・・・ッ///』
『なーに?w』
『だから・・・ッ・・その・・・///
当たってるんだよぉ・・・///』
『なーにが?w』
『ふいぃ・・・///』
有香は恥ずかしかった。
もう限界。
『い・・・ッ///
入れて・・・下さい・・・ッ・・・///』
- 27 :美耳:2006/04/03(月) 08:44:09
- あげあげあげ
- 28 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:49:12
- >美耳さん
ありがとうございますw頑張ります(∩v`*)
∞
有香はこれで
全てが終わると思っていた。
だが
仁はそんなに甘くなかった。
『ふーんw
何を?』
『え・・・?;;』
仁が上から言う。
『何を入れるの?
何処に?w』
『えぇーっと・・///』
意地悪な仁。
『どれの事?
ちゃんと言わないとw』
そう言いながら
確実に物をアソコへ押し当ててくる。
その度に
有香の顔が歪む。
『ふあッ・・・!///
んぁぁ・・///』
有香は手の平で顔を覆う。
『ほらほらw
ほしいならちゃんと言わなきゃw』
仁が余った両手で胸を揉む。
『んあぁ・・・!!///
じ・・ッ・・・じいん・・・ッああんッ///』
有香は
同時攻めにも弱い。
下でも感じて
上でも感じて。
- 29 :絵李智:2006/04/03(月) 08:55:27
- 初アゲです!!!!^^
(*´∀`*)ノ[☆.。.:★彡F i g h t★彡*・゚☆.。]ヽ(*´∀`*)
- 30 :じゅりー:2006/04/03(月) 08:57:17
『そ・・・ッ
それの事だよぉ・・・///』
有香は仁の物を指差す。
『これ何て言うのか教えて?w』
有香は逃げ場がなかった。
『・・・///
お・・・おちんちん・・・とか・・・///』
蚊の鳴くような声で言った。
『じゃあここは?w』
仁は有香の穴に指を入れた。
イキナリだったので有香は驚いた。
『あッ・・・!///
仁・・・はぁ・・ッ・・・んぁあ・・・///』
指を中でかき混ぜる。
『これ何て言うの?w』
『んはぁッ///あぁッ・・ん・・///
仁ッ・・!ふぁあ・・・ッ・・・』
言いたくても快感で言葉が出ない。
有香は指でイキそうになっている。
『ほらほらw早く言わないとイカせちゃうよ?w
俺のでイキたいんでしょ?w』
『あ・・・ッ・・・はぁ・・・ッ・・・
お・・・ッ///ま・・ぁ・・・こ・・・です・・・ッ・・・///』
『ん?w
何言ってるかわかんないよ?w』
そう言って指のスピードを速める。
『はぁッ・・・!!あぁ・・・ッ・・!!
お・・ッ・まん・・こ・・・ですッ・・///』
仁の指の動きが止まった。
- 31 :じゅりー:2006/04/03(月) 09:06:23
- >絵李智さん
あげありがとうございます('v`◇)頑張りますw
∞
『よく出来ましたw』
仁がポンポンと有香の頭を撫でた。
有香はイく寸前だった。
アソコも、もうヒクヒク状態。
『じゃあ・・入れるねw』
有香の穴に仁が物を入れる。
『んッ・・・あぁッ・・・んッ・・///』
つっかえる度に有香が声を出した。
『全部入ったよ・・・
腰動かすね・・・』
仁が腰を振る。
それもイキナリ激しく。
『・・んあぁあッ!!ッ・・・!!仁ッ・・!!
あッあッ・・!!だめッ・・・!壊れちゃう・・・ッ///』
パコパコと音が響く。
『俺・・・も・・ッ・・///
壊れそ・・・ッ!!//』
『ふあぁッ・・!!あッ・・!!///
仁ッ・・・!!あぁッ・・・!!///』
『くぁ・・・ッ!!
イく・・ッ・・!!//』
仁はゴムの中に液を出した。
有香も抜いた時に
白い液がドロドロ流れ出た。
- 32 :MIKI:2006/04/03(月) 09:16:02
- おもしろぃデス☆★
あげ↑↑
- 33 :じゅりー:2006/04/03(月) 09:31:35
『おじゃましまーす♪♪』
あれから一週間。
二回目の仁の部屋に入る有香。
仁はベッドに転がって
有香は椅子に座った。
『何で椅子に座るかな;;
こっちおいでよwほら♪』
ポンポンと仁がベッドを叩く。
『しょーがないなぁw』
何も考えてない無防備な有香は
すぐに罠にかかってしまう。
仁が有香の腕を引っ張った。
『きゃッ・・!!』
ドサ
仁の上に有香が乗っかった。
『有香さん・・・
意外と大胆なんですねw』
有香が顔を赤くした。
一週間前の事を思い出したのだ。
『もぅ!!///
仁が引っ張るからでしょッ///』
そう言って降りようとした。
『だーめw』
『ひゃッ・・・;;』
仁に引き寄せられ
有香が上からキスをする。
- 34 :じゅりー:2006/04/03(月) 09:39:42
- >MIKIさん
ありがとうございます('v`*)一気に更新します★★
∞
有香は口を離そうとするが
仁がキツく手を引っ張っているので逃げられない。
仁の舌が有香の舌と混じる。
騎上位は正常位と違って
そんなつもりじゃなくても
勝手に舌が垂れてしまう。
そのせいで有香も
気じゃないのに舌を絡めてしまう。
『ふぁッ・・・んん・・///
あぁッ///ふんん・・・ッ・・・///』
銀の糸が繋がる。
『あのね・・・
下からだと有香のやらしい顔
丸見えなんだよw』
有香の顔が真っ赤になる。
―知ってるよ・・・
前は私が仁のやらしい顔見てたんだから・・・///
『キスしてる時の有香の顔・・・
すごくエッチな顔してるねw』
有香の下が濡れ始める。
- 35 :☆:2006/04/03(月) 10:40:03
- あげあげ
- 36 :じゅりー:2006/04/03(月) 11:37:27
- >☆さん
ありがとうございまず(ノ∀`*)
∞
『有香・・・
ちょっと降りて?
いつもの体勢になろっかw』
仁はS男のくせに
やけに優しい。
セックスの時もそうだ。
Sだけど優しく有香を濡らす。
有香は抵抗もせず
ただ言われた通り横になった。
その上に仁が乗る。
『有香w
目瞑ってw』
『え・・・何で?;;』
『瞑ればわかるよw』
そう言われると仕方ない。
有香はしぶしぶ目を瞑った。
『何があっても
俺が「良いよ。」って言うまで開けないでねw
何があってもだよw
じゃないとお仕置きだかんねw』
―何があっても・・・!?
え・・・どういう意味だろう・・・;;
- 37 :星:2006/04/03(月) 11:37:59
- あげええええええええええええええ
- 38 :じゅりー:2006/04/03(月) 11:42:00
有香にはもう何も見えない。
仁は有香の両手首を束ねる。
カシャンッ・・・
―カシャン!?
何?今の音・・・
でも目を開ければお仕置きだ。
有香は仁が「良いよ。」と言うのを待っていた。
『良いよw
目開けてw』
有香は目を開けた
『・・・・???
え・・・??
え・・・!?何・・・??』
有香は確かに目を開けたはずなのに
目を開けても世界は真っ暗だった。
- 39 :じゅりー:2006/04/03(月) 11:48:39
- >星さん
またまたあげありがとうございます(∩v`*)
∞
『目ー開けた?
有香。』
暗闇の中で
仁の声が響く。
『え・・・;;うん・・・
でも見えない・・・;;』
真っ暗なせいか
仁の小笑がよく聞こえる。
『そりゃそうだよw
有香に目隠ししてるんだもんw』
『目隠し・・・?』
『そう。
だから有香にはなーんにも見えないってわけw』
―なるほど。
じゃなくて;;
『え・・怖いよ;;
外してよ・・・』
『やーだねw』
ビク
仁が耳元で呟く。
この声に有香は弱い。
しかも見えてないせいで
余計に・・・
『何で目隠しなんかする必要があんの;;
意味ないってば///』
『それはねー・・・
後でわかるよw
目隠しするとどれほど感じれるのかを
教えてあげるw』
何も見えない。
真っ暗な世界。
今何が起こっているのかすら知れない。
そんなもんだから
音に集中するしかない・・・
『ねぇ・・・
さっきのカシャンって音は何・・・?』
今、仁はどんな顔をしているんだろう。
『あぁ・・・
手錠だよw』
- 40 :かなッ:2006/04/03(月) 11:52:26
- 面白いですねw
頑張ってくださいヾ(o´∀`o)ノ
- 41 :じゅりー:2006/04/03(月) 11:56:31
『手錠・・・?』
―手錠ってあの・・・
刑事さんが逮捕する時に使う・・・?
『うんw
だから有香はもう抵抗も出来ないよ。』
手錠をかけられて
目隠しをされて。
『有香の今の姿・・・
すごいそそられる・・・w』
有香の鼓動が速くなる。
『有香わかってる?
俺に何されても
抵抗出来ないし
見えないんだよ・・・?』
事実を言われた事で
余計に胸の高鳴りは増した。
『んん・・・ッ・・・///』
仁が有香にキスをする。
スタートから激しいキスだ。
『んんんッ・・///んあぁッ・・///』
見えてない事と
手首の自由が利かない事で
余計に濡れる。
クチュ・・・ピチャ・・・
仁が服をたくし上げる。
ブラを取り、胸が露わになる。
―仁は今どんな表情で
私の体を見てるんだろう・・・///
- 42 :じゅりー:2006/04/03(月) 12:01:33
- >かなッさん
ありがとうございます(∩v`)
∞
『んんッ・・・んはぁ・・ッ・・・///』
また仁が舌を口に入れてくる。
そして
片手で乳首を転がした。
『いやあッ・・・///はぁん・・ッ・・・
仁ッ・・・///んあぁ・・・///』
そう、有香の一番感じてしまう同時攻めだ。
そして
もう片方の手で
スルスルと有香のスカートとパンツを下ろす。
『あぁあッ・・・w
んぁあ・・///ふぃッ・・・///』
同時攻めのせいで
抵抗したくても脚に力が入らない。
有香は
一気に丸裸にされてしまった。
- 53 :じゅりー:2006/04/03(月) 17:50:02
有香は今、産まれたばかりの姿。
そして両手には手錠をかけられ
目隠しされている。
さっきので息だって荒い・・・
『有香・・・
すごいエロい格好w』
だけど有香は
自分がどんな姿で仁の目に映ってるのか
わからない。
『美味しそう・・・w』
ペロ
『ひゃッ・・・///』
仁が乳首を舐める。
見えてないせいで
過剰に反応してしまう。
仁の舌は止まらない。
左胸の乳首を舌で濡らす。
プチュ・・・ピチョ・・・
仁は唾液を出しながら舐める。
右胸のビンビンに立った乳首は
指で転がして遊んだ。
『どう?有香・・・
こないだより更に感じるでしょ・・・?』
それもそうだ。
証拠に有香はさっきから
ずっと喘ぎ続けている。
『仁・・ッ・・・///
恥ずかしい・・・ッ・・あぁッ・・・///』
『うん・・・本当に恥ずかしい格好だよw
有香の体、もう俺の唾液でべちょべちょ・・・
やらしいw』
その言葉に有香はまた濡れた。
- 54 :じゅりー:2006/04/03(月) 17:58:45
- >桜さん
あげありがとうございます(∩v`*)
∞
あまりに濡れるもんだから
アソコがうずうずする。
有香はそれに耐えるため
さっきから脚を閉じたり開いたり。
『・・・w
有香、さっきから脚動かしすぎw』
『・・・///
だって・・・///』
『何・・・?
アソコもこうやって遊んでほしいの・・・?』
ドキ
耳元で言った。
さっきまで遠い所で声がしてたのに
今のは耳元でやらしい声で呟いた。
―やっぱり目隠ししてると
いつもより感じちゃう・・・///
『違・・・うよッ・・・///』
恥ずかしかった。
図星だけど、そう言えない。
どんどん顔が赤くなっていくのがわかった。
だけど手錠をかけてるから
顔を隠す事すら出来ない。
『何が違うの・・・?
感じてるくせにw
もうアソコは愛液でベトベトになってるんでしょ・・』
『違う・・・もん・・・///』
『じゃあ・・・
これは何?w』
『ひゃッ・・・///
じッ・・仁ッ・・!!あぁあんッ・・・はぁッ・・・///』
仁が有香の穴に
指を三本入れた。
出し入れするたびに
クプクプと音がする。
『濡れてないのに・・・
どうしてこんなにやらしい音がするんだろうね?w
ほら・・・聞こえる?
クプクプいってるでしょ・・・』
段々と音を大きくする。
『あぁッ・・・///
もッ・・・指ッ・・とめ・・て・・・ッ・・・///』
だけど
仁の指の動きは止まらない。
- 55 :ハズ:2006/04/03(月) 18:02:59
- 濡れる…早く更新してぇ…agee
- 56 :FIGHT!!:2006/04/03(月) 18:13:34
- あげあげあげあげあげあげえええええええええ
更新もとむ!!え
- 57 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:15:27
- >ハズさん
ありがとうございます(ノv`*)落ちようと思ってましたが更新しますねw
∞
仁はものすごい勢いで
ピストンをした。
その度にジュブジュブと音がする。
そしてもう片方の手で
有香の乳首をくにゃくにゃにした。
『んく・・・ッ・・・!!はぁあッ!!・・・ッ・・///
やぁ・・はぁ・・!!仁ッ・・も・・・無理・・・ッ・・///』
有香の理性は完全にぶっ飛んでいた。
『んはぁ・・・;;
有香・・・そのままイって・・・///』
仁が指を動かし続ける。
『はぁッ・・///あああッ・・ッ・・・!!!
仁ッ・・!!イ・・・ッ・・・イく・・ッ・・・!!あぁッ・・!』
イったと同時に
仁は指を抜いた。
ドボドボと白い液が
指にまとわりつく。
『ははw
指でイカせちゃったw』
- 58 :朝美:2006/04/03(月) 18:18:15
- この小説すっごい楽しいです!
更新頑張ってくださいヾ(*´▽`*)ノ 楽しみにしてます。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
- 59 :FIGHT!!:2006/04/03(月) 18:19:16
- すごいよ・・・
やっぱすごい・・・!!! まぢあげしますよ!奥さん!{え 更新みたい!!!!!!!!!!
- 60 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:20:50
- >FIGHT!!さん
ありがとうございます('v`*)もうちょい更新しますw
∞
有香はイった直後なので
ぐったりしていた。
『ちょっと遊びすぎたかなー;;』
そう言って仁は
まず目隠しをハズした。
『有香・・・
目開けてよw』
有香の瞼から
大きな瞳が現れる。
『んん・・
まぶしいよ・・・///』
有香はまた目を瞑った。
『ずっと暗かったもんねw
どうだった?
目隠し&手錠のプチSMは(笑)』
そう言いながら手錠を外す。
カシャン
『ん・・・w
気持ち良すぎて覚えてないかもw』
有香が笑って言った。
- 61 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:23:24
- てか素直にめっちゃ嬉しいです(ノv`*)
万が一、不満とか要望があったら何でも言って下さい☆☆
>朝美さん
ありがとうございます(∩∀`*)更新頑張ります♪♪
>FIGHT!!さん
何度もありがとうございます('v`)奥さんですかーw笑 期待を裏切らないように頑張りますねw
- 62 :桜:2006/04/03(月) 18:24:56
- 仁君最高!(笑) 更新お疲れ様です★
- 63 :ゅー汰:2006/04/03(月) 18:33:28
- マヂぃぃですw
頑張って下さいww
- 64 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:34:53
今日は学校。
そして今は二時間目が終わったところだ。
『有香ー・・・大丈夫??
何か顔色すごく悪いよ;;』
有香は朝からずっとぐったりしていた。
『んー・・・
何か頭痛くて・・・クラクラする;;』
最近有香は寝不足が続いていて
規則正しい生活ではなかった。
『てかマジで顔色ヤバいよ;;
保健室行ってきな!!先生には私が言っとくからw』
『ありがとう・・・
いつもごめんねw』
そう言って保健室へと向かった。
保健室へと向かってる間に
本鈴が鳴った。
―あんまり授業抜けたくないんだよね・・・
単位とかも危ないし・・・
そんな事を考えていると
保健室に着いた。
有香はドアを開けようとした。
ガッ
『・・・あれ?
開かない・・・;;』
―とりあえず、ノックしてみるか。
コンコン
電気がパチっと付いた。
―誰かいる・・・
ガラスの窓から人がこっちへ向かってくるのがわかった。
ガラガラ
『・・・!!
あれ・・・仁?』
そこにいたのは
仁だった。
- 65 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:46:15
- >桜さん
またまたありがとうございます('v`*)これちょっと実話入ってるんですよw 落ちようと思っても「更新して!」って言われるとついつい・・・w
>ゅー汰
ありがとうございます('v`)頑張ります!!
∞
『あれ・・・有香じゃん。
何、どうかしたの??』
有香は気分が悪くなっても
真面目な性格なので
中々保健室に行ったりしなかった。
それを仁も知っていたので
カナリ驚いていた。
『私はちょっと頭がクラクラしてて・・・;;
仁は何してるの・・?』
『俺は保健委員だから
先生が留守の間ここの番してんのw』
―あ・・・なるほど。
そっか。保健委員はこういう仕事もあったのね。
『そっか・・・
ちょっとベッド借りて良い?
頭痛くって泣きそうで・・・;;』
そういうと有香は
スタスタと保健室に入った。
仁がドアを閉める。
カチャ
ちゃんと鍵もかけて。
有香がベッドの上に座った。
『誰もいないの?ここ・・・』
いつもはサボりの先輩達でにぎわっているのに
今日は一人もいない。
『あー。俺寝ててさw
鍵もかけてたから気付かなくて;;』
有香は苦笑いした。
『保健委員の意味がないでしょうがw』
仁が椅子に座った。
手には・・・紙を持って。
『何?その紙・・・』
『これ?
あーそっか。
有香は保健室来ないからあんまりわかってないんだよねw
これは保健室に来た人の記録表。
クラスとか名前とか症状とか書かなきゃいけないの。』
- 66 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:50:57
『そうなんだ・・・
結構面倒くさいんだね;;』
仁は真面目な顔で
記録表を埋めていた。
『仁・・・w
何でそんな真剣なの?w』
有香がクスクス笑った。
『えーw
だってさ、やっぱり彼女の事は
特別ちゃんと正確に書かなきゃじゃん!!』
仁が更に真面目な顔で言った。
有香にはそれがくすぐったかった。
『あ!有香頭痛いんだっけ?
頭痛薬飲んだ方が良いよw
今準備するからねw』
そういって仁は
テキパキと用意をした。
箱の中から頭痛薬を取り出し
コップの中に水を入れて・・・
- 67 :☆コロン☆:2006/04/03(月) 18:55:16
- 面白いですw
アゲw
- 68 :じゅりー:2006/04/03(月) 18:56:13
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
また夜に来ます('v`*)
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
- 69 :麻奈:2006/04/03(月) 18:58:19
- 待ってますw
楽しみにしてます。.゚+:ヾ(*・ω・)シ.:゚+。 あげAww
- 70 :麻衣:2006/04/03(月) 21:41:03
- age
- 71 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:02:57
- >☆コロン☆さん
あげありがとうございます('v`*)
>麻奈さん
更新しますね('∀`)あげありがとうございますw
>麻衣さん
あげありがとうございます('v`◆)
- 72 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:09:10
仁が準備をしている間
有香はダルくて横になっていた。
『ほら、頭痛薬。
ちゃんと飲んで良くなってねw』
『ありがと・・・』
有香が起き上がろうとした。
『あ、大丈夫。
そのまま横になってて。』
『・・・へ?
薬飲めないじゃん・・・』
『飲めるから・・・ね?
横になってw』
そう言って仁は有香をベッドに寝かせた。
有香もただ従うしかなかった。
『口開けて・・・?』
有香は口を開けた。
仁は頭痛薬を二錠
口の中に入れてあげた。
『・・・水・・・は?』
有香が物欲しそうに言う。
仁は持っていたコップの中に入っている水を
口に含んだ。
『え・・・ッ・・!!
あッ・・・ちょっと・・・ッ///』
それを有香に
口移しで飲ませた。
- 73 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:16:37
仁の口から有香の口へ
綺麗な水がドクドク流れる。
有香は恥ずかしさのあまり
上手く水を飲み込めない。
『ほら・・・ちゃんと飲んでw
制服水で汚れちゃってるよ?』
そしてまた
水を流してくる。
ゴクゴクゴク・・・
有香は喘いで水をこぼさないように
一生懸命飲んだ。
『ぷはぁ・・・///』
『ちゃんと飲めたねw
よく出来ましたw』
誰もいない
しん・・とした保健室
これがまた
有香にとっては緊張の場だった。
『ねぇ有香・・・?』
『・・・ん?
えッ・・・///な・・なに・・・ッ』
有香の上に仁が乗った。
『ねぇ・・・
ここでヤっちゃ駄目?』
有香は首を思いきり横に振った。
『だ・・・駄目駄目ッ・・///
ここ学校だし・・・誰かに見られたら退学だよッ・・・』
『大丈夫だってw
誰も来ないよ。俺がそうなるようにしてるんだからw』
『でも・・・///
今は頭痛くて・・・もう寝たいの・・・ッ』
『じゃあさ・・・
これは何なの・・・?』
- 74 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:23:28
仁の目線の先は
有香の胸元。
『え・・・///
いや・・・これは・・・///』
『こんなの・・・
俺の事誘ってるようにしか見えない・・・』
さっき有香が水を送られた時
上手く飲めなくてこぼしてしまったので
有香の胸元はびしょびしょだった。
そのせいで
ブラがくっきり映っていた。
『今日は黄色・・・w』
そう言って仁が手を伸ばす。
『ちょ・・ッ・・・仁ッ・・・!!
本当に・・駄目だよぉ・・・///』
仁はブラの上から
優しく有香の胸を揉む。
『こんなにやらしい格好見せつけて・・・w
エッチなんだから・・・』
そう言いながら揉み続ける。
有香のアソコはそれだけで濡れる。
『んはぁッ・・・!!仁・・やめよッ・・・よ・・///
見つかっちゃ・・・ッ・・・あうッ・・!!///』
『大丈夫・・・w
有香が大人しくしてればすぐ済むよ・・・w』
- 75 :ここあ:2006/04/03(月) 22:29:30
- なんかこれどっかで見たことあんの気のせいかな?
- 76 :鈴:2006/04/03(月) 22:30:54
- あげええええ
- 77 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:36:13
- >ここあさん
見た事ありますか?同じ系の作品書いたんでしょうか('Д`;) でも盗作は一切していませんよ☆★実話を元に書かせてもらっているので('v`◆) きっとこれから展開が変わっていくと思いますw
>鈴さん
あげありがとうございます(Pq'v`*)
- 78 :比奈:2006/04/03(月) 22:39:25
- S彼って題名に惹かれて読んでみたらめっちゃ面白かったです♪
じゅりーさんって文章構成が上手ですね!! 応援してるので頑張ってください!!
- 79 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:41:10
そう言われたら
恥ずかしくてロクに声も出せない。
有香は口を必死で抑えた。
『そう・・・良い子w
あんまり激しくしないからね・・・』
保健室のベッドは
独特の香りがする。
仁はイキナリ手をパンツの中に入れた。
『きゃあッ!!///』
有香が驚いて声をあげる。
『大人しくしてなきゃ・・・w
人来ちゃうよ?
良いの?有香のエッチな所見られても・・・』
有香は首をブンブン横に振った。
『なら良い子にしてようねw』
有香が小さくなった。
『でも・・・イキナリ手入ってきたから・・・///
何かびっくりして・・・///』
仁がクスっと笑う。
『だってほら・・・
有香のアソコはもうこんなになってるだろ・・・w』
- 80 :じゅりー:2006/04/03(月) 22:53:40
- >比奈さん
題名に惹かれてくれたんですか('I`*)嬉しいですw こんなフザけたタイトルで大丈夫かな!?って心配してたんですけど(笑) めっちゃ素人なんですけどね('v`*) 頑張ります!!ありがとうございました☆★ じゅりーは褒めて伸びるタイプなのでこういうレスはとてもありがたいですw
∞
仁が意地悪に笑って
パンツの裾から指を忍ばせる。
『んんッ・・///はぁッ・・・・///』
まだ何もしていないのに
もうぐちょぐちょ。
『ほら・・ね?
もうこんなになってるw
だから先にこっちを満たしてあげないとねw』
仁は指に愛液を絡め
音を出して遊ぶ。
ピチャ・・・クチャ・・・
静まり返った保健室に
やらしい音がこだまする。
仁がパンツから指を抜いた。
まだ入れてもないのに
絡めただけなのに
仁の指はもう液だらけ。
『すごい・・・
まだ何にもしてないのにw
見て・・・有香。
有香のアソコこんなんなってるんだよ・・・』
そう言って
指を有香の顔の前で散らつかす。
- 81 :桜:2006/04/03(月) 23:05:47
- じつわ
- 82 :桜:2006/04/03(月) 23:07:14
- 間違いました('□';)
実話も入ってるんですか?!スゴいですね!Σ(○>艸<) って書こうとしたのに… ゴメンなさい汗;
ぁげ↑
- 83 :じゅりー:2006/04/03(月) 23:12:47
有香は顔を真っ赤にする。
もう耳まで真っ赤だ。
『ほら、ちゃんと見てよw
これが有香のエッチな液体だよ・・・』
有香は恥ずかしさと
動揺で小さくなる。
ペロ
仁は有香の液まみれになった指を
丁寧に舐める。
有香はただ呆然と見ていた。
ジュル・・・クチュ・・・
『美味しい・・・
有香の味・・・w』
有香は我に返り
一気に真っ赤になる。
『んふ・・・///
んはあ・・・ッ・・・///』
仁が舌を絡めてきた。
しょっぱい味がする。
『・・・わかる?w
これが有香の味なんだよw
しょっぱいでしょw』
有香は心臓が飛び出すんじゃないかと思うほど
その言葉にドキドキさせられた。
- 84 :じゅりー:2006/04/03(月) 23:22:09
- >桜さん
そうですねー;;6割ほど実話ですね(*ノxノ*) 思い出して書いてるのでカナリ恥ずかしいですw あげありがとうございます☆★
∞
『・・・///
しょっぱい・・・』
仁は優しく笑う。
授業終了まであと10分。
『そろそろ・・・
良い・・・?』
有香は小さく頷いた。
仁が物を取り出す。
相変わらず大きい。
『入れるよ・・・』
『んん・・・ッ・・・はぁ・・///』
『・・・よし。
ちゃんと入ったw』
そして腰を振る。
学校の保健室で
薬品の匂いがする室内で
生徒二人が乱れた。
何とか二人は無事
授業終了のチャイムと同時にイく事が出来た。
- 85 :比奈:2006/04/03(月) 23:43:35
- ぉ返事ぁりがとぅござぃます♪比奈って呼び捨てにして下さい!!
なぜ題名に惹かれたかと言うと、実ゎ比奈のお兄ちゃんがドSなんですょ((笑 比奈とゎ6歳離れてて、もう社会人なんですが小さい時からドSのお兄ちゃんにいじめられてたので妙にSって言葉に敏感なんです!!
- 86 :倖:2006/04/04(火) 00:15:10
- めっちゃ面白いです☆
ってか読んでるだけで 濡れAですぅぅww藁 ↑ホント!!
更新がんばってください 楽しみですww
- 87 :ハズ:2006/04/04(火) 00:24:41
- ageage!更新してぇぇ…あぁん
- 88 :琉紀娃:2006/04/04(火) 01:23:50
- めっちゃィィ!!更新頑張ってくらさぃ〜(´艸`o)
- 89 :じゅりー:2006/04/04(火) 01:57:20
- >比奈
んじゃ呼び捨てにしますね('v`*)私の事も呼び捨てで良いですよ★☆ そうなんですかw良いですねーお兄ちゃんって('∀`) 私は弟がいるんですけどお兄ちゃんも欲しかったなw この話は若干実話入ってるんですよ(笑) 本当にそのまんま起こった事書いてるシーンもあるし・・・;; だからこれに出てくる仁は彼氏そっくりなんですよ('Д`;) S彼なんで毎日大変ですッ!!
>倖さん
ありがとうございます('v`*)頑張りますw
>ハズさん
何回もありがとうございます('v`)
>琉紀娃さん
ありがとうございます('v`*)頑張りますw
- 90 :じゅりー:2006/04/04(火) 02:12:03
ある日の事だった。
仁が学校を休んだ。
季節はもう梅雨に突入していた。
仁は毎年季節の変わり目によく体調を崩す。
お弁当の時間に
有香は仁に電話をかけた。
[RRR・・・RRR・・・RR・・]
「もしもし・・・」
『もしもし?仁?
私だけど・・・体調大丈夫??』
「あー・・・うん。
寝たからだいぶ良くなったけど・・・まだダルい。」
『そっか・・・
今日は・・・お母さんいるの?』
「いない・・・仕事で明後日まで帰って来ない・・・」
『そっかぁ・・・
なら私が看病するからねwじゃあ待っててね♪』
ピッ
『仁すごく体調悪そうだったなぁ・・・
家に誰もいないみたいだし、心配だなぁ・・・』
仁の家は三人家族。
お父さんは単身赴任で
お母さんは看護師さん。
だから仁は家に一人でいる事は
珍しくない。
『よーっし!!
看病してッ!!早く仁の病気治さないとw』
- 103 :じゅりー:2006/04/04(火) 23:52:59
- >まゆさん
ありがとうございます('v`*)ハマってますかあw頑張ります♪♪
>ぴぃるさん
ありがとうございます('∀`) いつも皆さんがあげて下さってるので ついついたくさん更新してしまうんですよw 頑張りますね(∩v`◇)
>MIKIさん
ありがとうございます(Pq'v`*) 更新頑張ります♪♪
>ぴぃるさん
またまたありがとうございます('ω`) カナリ実話ですねぇ;; 得に仁はそのまま彼氏って感じなんですよね・・・ 本当にS彼で困りますね;; かっこいいですよ(*ノωノ*)冗談抜きでw だから手に入れるまで苦労しました(ノД`;) モテるんですよ;;だからライバルも多くて(笑)
>羽韮さん
わざわざ初めから読んで下さりありがとうございます('v`*) 更新頑張るのでまた是非読みに来て下さい♪♪
>桜
では早速呼び捨てしちゃいますw 私の事も呼び捨てで良いですよ('v`*) あげありがとうございます☆★ 大好きとか言われると私が桜の事好きになります(*ノωノ*)笑
>あずささん
あげありがとうございます(Pq'v`*)
>比奈
あげありがとうございます(ノv`) ドSのお兄ちゃんほしいですねぇww S彼は本当に大変ですよ;; 一回も喧嘩した事ないんですかぁ!? すごいですね('∀∩)めっちゃラブラブそうな気がする(笑)
>FIGHT!!さん
二度もありがとうございます(ノ∀`◎) 100おめでとうございます♪♪ まだまだ未熟者ですが頑張りますね(`・ω・o)
>鈴さん
あげありがとうございます(∩v`*)
- 104 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:02:14
長い長い学校での時間が終わった。
『有香ー!!
今日って仁休みだよね?良かったら一緒に帰らない?』
いつもは仁と帰っているが
今日は休みなので有香は一人だ。
『あー・・・ゴメン;;
この後仁の家寄るつもりなんだぁ・・・
また今度誘ってねw』
そう言って有香はその場を離れた。
学校から仁の家までは
徒歩で30分もかかる。
有香は自転車通学ではないので
家に行くまでに苦労した。
トコトコと
仁の家へと向かう。
雲行きが怪しい・・・
『あ・・・そうだ!!
仁の事だからきっとまた何も食べてないだろうから
買い物してから家行こうっとw』
そう言って
近くのスーパーへと急いだ。
雲行きが怪しい・・・
- 105 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:15:35
有香は結構料理が得意だ。
お弁当も自分で作っている。
仁は有香の料理が好きだ。
『仁に作ってあげるの久しぶりだなぁ〜w
美味しい物作らないと・・・
でも病人だから、食べられる物って限られてくるし・・
雑炊とかなら・・・大丈夫だよねw』
有香は仁の体調の事を考えつつ
嬉しそうに買い物をしていた。
ふと、後ろにいる主婦の会話を耳に挟んだ。
『え、嘘!!
今雨降ってるの!?』
『何か急に降りだしたみたいよ;;
さっきまで快晴だったのに・・・
これだから梅雨って嫌よねぇ・・・ふぅ。』
―・・・ふーん。
今、雨降ってるのかぁ。
一瞬、他人事のように思った。
しかし・・・
『えッ!?
私、傘持ってきてないじゃん!!』
有香は慌てて持っていたカゴを床に置き
鞄の中を探した。
―折りたたみ傘とか入れてたような・・・;;
しかし
いくら探しても鞄の中に傘はなかった。
―どうしよう・・・
仁に傘持ってきてもらうわけには行かないし・・・
でも雨の中濡れながら行くのもなぁ・・・;;
しかも仁の家までカナリ距離あるし・・・
『・・・;;
ずぶ濡れ覚悟で行くしかないな・・・』
有香は買い物を済ませ
ザアザア降る雨の中、仁の家へと向かった。
- 106 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:22:47
降り続ける雨の中
走って仁の家へ向かった。
『ハアハア・・・
つ・・・着いたぁ・・・;;』
急いでチャイムを押す。
ピンポーン・・・
「はい。って・・・
えぇ!?
有香!?大丈夫!?」
仁の家のモニターからは
有香の姿が見えていた。
有香はまだハアハア言っている。
「ちょっと待ってろ;;
今開けるから!!」
ドドドド・・・と、
家の中から仁の駆け足が聞こえる。
ガチャ
『有香!!
お前大丈夫か!?;;』
有香は寒さで震えていた。
『・・〜ッ;;
何やってんだよぉ・・・お前まで風邪引くよ;;
早くおいで;;』
仁は立ち尽くす有香の手を引っ張って
家の中に入った。
- 107 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:35:42
『ちょっとそこに座っててね。
着替え持ってくるから。』
有香はソファーにちょこんと座った。
仁の家は結構大きい。
部屋の中は床暖房で暖かかった。
―濡れたから寒いよぉ・・・
お風呂に今すぐ入りたい気分・・・
『ほらwバスタオル。
とりあえずこれで髪とか拭きな?
もうちょっと待っててね。』
バサっと
有香の頭にバスタオルをかけた。
『それにしても・・・
雨の中濡れて来たからブラとか透けまくりだよ?;;
駄目だよ?
変な男に何されるかわかんないからね!!』
夏服の白いカッターシャツのせいで
有香のブラはくっきりと透けていた。
『あははw
鞄で胸元隠して来たから大丈夫だよw』
有香はゴシゴシ髪の水分を取る。
[♪♪♪〜♪♪〜♪♪♪]
何処からか音が鳴った。
仁が反応したように言う。
『沸いたかw
有香、お風呂沸かしたから入っておいでw』
『えッ・・・
い・・・良いの!?』
有香は驚いた。
―さっき「お風呂入りたい。」って思ってたから・・・
都合良すぎてビックリ。
『入ってきな?
さすがにそんなに濡れてたら風邪引くと思うし・・・
お風呂入ってサッパリしてきなよw
制服は乾燥機に入れとくし♪♪』
『あ・・・ありがとうw』
『いいえw
有香こそ雨の中遠いのにわざわざありがとう♪』
- 108 :桜:2006/04/05(水) 00:40:42
- じゅりー♪早速呼んでみました(笑)
(ノ∀\*)
仁に激萌え…(笑) 私の彼氏ゎSでもMでもないって感じで(涙)Sの彼氏ゎ憧れです♪(艸'u`*◎)
- 109 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:41:58
『ここがお風呂。
気持ち悪いだろうから体とか頭も洗って良いからw
制服はここのカゴに入れといてね。
後で乾燥機で乾かすために取りにくるから。』
『ありがとうw』
そう言って有香は扉を閉めた。
制服を脱いだ。
ガラガラ・・・
『うわ・・・
お風呂広いなぁ・・・w』
有香は感動する。
―まず、シャワーで体流して・・・
体と頭洗って、最後にお湯に浸かろう。
キュッ
シャワーからお湯が出る。
有香には丁度良い39℃のお湯。
- 110 :じゅりー:2006/04/05(水) 00:46:23
- >桜
ありがとうございます(ノV`*) 正直、書いてて誰も来てくれないので寂しかったところなんです(笑) 仁に萌えですかw ホント仁は彼氏そのまんまですよー;; SでもMでもないんですかぁ('ω`) 気になる
- 111 :ぁりさん☆:2006/04/05(水) 00:48:49
- 初でしヽ★'°)ノ
アゲMAX♪笑 これィイ(・∀・)
- 112 :桜:2006/04/05(水) 00:59:23
- じゅりーぇ★
本当☆(笑)じゃぁナイスタイミングだったんですね♪(o*′∀`)o
私の彼氏さんゎ…なんと言えば良いのか… あえて言うならサッカー少年!!ですかね☆(笑)(●-ω-)σ 私的にゎ中学生だしもうちょいエロくても…なんて思いますが(爆)
仁君=彼氏さん (笑) って事で… 彼氏さんにも萌え→☆★(O´艸`O) 最高ですワリャ))
あげ★
- 113 :じゅりー:2006/04/05(水) 01:04:38
シャワーのお湯で全身を濡らす。
雨の雫をお湯が流してくれる。
髪はさっき洗い終えた。
『あとは体だけか・・・
このスポンジにボデイソープ付ければ良いのかな・・・?』
有香はボデイソープを出そうと
キャップを強く押した。
・・・。
『あ・・・あれ!?;;』
もう一度押す。
『・・・
で・・・出てこないぞ!?;;』
有香はキャップをくるくると回して外し
中を見た。
『・・・
入ってない・・・;;』
―どうしよう;;
体が一番気持ち悪いのに・・・
洗いたい・・・でも・・・
その時だった。
カチャ
仁だ。
仁が制服を取りに来たのだ。
『仁・・・///』
厚いガラスの扉から
仁の影だけがぼんやり見える。
もちろん仁の方からも
有香の肌はぼんやりとしか見えない。
『大丈夫だよw
覗かないからねw
制服取りに来ただけだから♪』
向こうで仁が言った。
- 114 :じゅりー:2006/04/05(水) 01:17:25
- >ぁりさん☆さん
ありがとうございます('V`*)嬉しいです♪♪
>桜
ありがとうございます('V`*) やっぱり嬉しいレス見たらやる気湧きます♪♪ サッカー少年ですか!!かっこいいじゃないですか☆☆ サッカー出来る人って絶対かっこいいですよね(笑) 中学生なんですかーwじゃあまだ義務教育なんですね♪♪ 彼氏が何かしてくれないと上手く書けないですから(笑) エロさやSさは彼氏に期待するしかないですねw
∞
有香は焦り始めた。
―今・・・今言わなくちゃ・・・
でも自分から開けるのも・・///
『じゃあ俺、乾燥機入れてくるねーw』
出て行こうとする仁。
―い・・・言わなくちゃ・・・///
『ま・・・ッ
仁・・・待って・・・ッ!!///』
厚いガラスの扉には
仁がビクっとして立ち止まった姿が見えた。
有香は持っていたタオルで
前全身を隠そうとする。
しかし
上を隠そうとすれば下が丸見え
下を隠そうとすれば上が丸見え。
有香は上を隠す方を選んだ。
下は完全に丸見え。
何の意味もない。
ガラガラ・・・
扉を開ける。
仁が制服を持って目の前に立っていた。
仁の視界から
有香の下半身は丸見え。
『・・・ッ///
有香・・・?///』
柄になく大胆な有香に
仁が頬を染める。
- 115 :桜:2006/04/05(水) 01:27:31
- じゅりーぇ★
そう言って貰えると嬉しいです♪ サッカーかっこいいですよね(笑) 私スポーツやってる人の目(笑)が好きだから見てるだけでポ〜っとなります(*´_ゝ`)
そうなんですよ↓ 義務です(o*′ω`)o
最終的に私がSになってたりして…(笑)
- 116 :比奈:2006/04/05(水) 01:37:12
- 比奈の彼氏ゎ今の昔もノーマルな人です!!笑
普通のごく一般的なカップルやってます♪ じゅりーの彼氏が仁だとすると、大変さがょりリアルに伝わります((笑 S彼と上手く付き合う方法を今度お兄ちゃんの彼女に聞いてみますね♪笑 なぜぁんなにラブラブなのか!! もしかしてお兄ちゃん怪しい薬でも。。。笑 なんて感じで小説楽しみにしてますね♪
- 117 :じゅりー:2006/04/05(水) 01:40:30
- >桜
サッカーかっこいいですよ↑↑ 体育会系の人はほどよく筋肉ついてて好きです(*ノωノ*) 文化系の人も惹かれる・・・w 義務教育頑張って下さいねぇ♪♪ 私もたまにSなんですよ〜 といっても彼氏にSをさせられるみたいな;; まあそれは今度書きますねぇ(`・ω・o)
- 118 :桜:2006/04/05(水) 01:46:49
- じゅりーぇ★
解ります(笑)!筋肉とか私の場合、汗や鎖骨でもそそられます(笑)(艸'u`*◎)
じゅりーSになるのっ?!(笑) Σ((;´Д`)ノ ↑変な妄想してすみません(笑)
はぁい頑張ります★
- 119 :じゅりー:2006/04/05(水) 01:51:08
有香は恥ずかしさのあまり
タオルを持っている手が微かに震える。
『ごッ・・・ごめん・・///
ボデイソープなくって・・・新しいのもらえないかなぁ・・///』
お湯で濡れた髪
肌には水滴がポツポツ付いている。
『気付かなくてごめんな・・・
新しいの取って来るから待ってて・・・』
そう言って仁はその場を離れた。
有香はポスっと床に座りこんだ。
―ヤバいッ・・・!!すごく緊張したよぉ///
裸なんてもう見られてるのに・・・
しばらくすると仁が戻ってきた。
有香は急いで立つ。
そしてまた意味もなく隠す。
『はい。』
まだ熱が下がらないせいか
仁の顔は赤い。
『あ・・
ありがと・・・///』
大きいボデイソープを
片手で懸命に抱えた。
有香が仁に背を向ける。
お尻も丸見えな事に
有香は気付いていなかった。
仁は有香のお尻を
舐めるように見ていた。
『あッ・・・///
どうしよう・・・』
有香が声をあげる。
『何?
・・・どうかしたの?』
仁が一歩
有香に近づく。
『えっと・・・///
両手が塞がってて扉閉められないの・・・///
仁・・閉めてくれないかな・・?』
- 120 :まぁ:2006/04/05(水) 04:53:32
- あげwww
- 121 :栞(●´艸`)。o:2006/04/05(水) 07:49:41
- あげあげww
こうしん楽しみですww 頑張ってください!
- 122 :まりンちあん:2006/04/05(水) 09:04:15
- あげるんぱ!
るんるんあげるんぱ!!何 この小説さいこーるんぱるんぱ♪
- 123 :…:2006/04/05(水) 11:12:22
- ///これやめろ。小説じゃない。
- 124 :あずさ (khS/ijjvJM):2006/04/05(水) 11:53:30
- 実話も混じっているとか凄いですね♪
Sなのに普段は優しい彼はうらやましいです(★*'`pq) 頑張ってください!
- 125 :倖:2006/04/05(水) 12:43:31
- やったぁ
更新されてるぅww やっぱ面白いですねぇぇ
- 126 :りな:2006/04/05(水) 14:04:44
- ぁげますwおもしろぃです。
- 127 :あんず:2006/04/05(水) 16:12:48
- あげ
- 128 :ぁぃ:2006/04/05(水) 16:55:17
- あげw(★'v`$)!
更新頑張ってさぁぃ★
- 129 :…え:2006/04/05(水) 17:18:15
- >>123
中傷さいてー! 中傷するくらいならくんなっての!
- 130 :梓o:2006/04/05(水) 17:26:56
- >>123
いろんなトコで言ってますネ♪( *´艸`)
- 131 :イオ:2006/04/05(水) 17:43:22
- この小説好きです!!頑張ってください
- 132 :那知:2006/04/05(水) 18:21:43
- 中傷とアドバイスは違います。///を使うくらいなら描写で表すべきだと思ったという一つの意見であり、アドバイスだと思います。中傷は下手など頭ごなしに否定すること。
主さん、小説雑談の方を見て下さい。 主さんのような表現方法の小説に対していろいろな意見があります
- 133 :比奈:2006/04/05(水) 18:53:50
- >>123さんのは確かにアドバイスですが、もう少し言い方を変えた方が良いと思いますよ。
書く側も読む側も気持ちよく利用できるように、言葉使いにはみんな気をつけましょう!!
- 134 :じゅりー:2006/04/05(水) 19:04:44
- 皆さんレスありがとうございます('v`*)
そうですね;;『///』や『w』などの表現は 小説として適してないですね('Д`;) 私自身もそう思います。 ですのでこれからは使わないし その分読んでいる方にわかりやすく伝えるように努力しますw 本気で初心者なのでアドバイスはとてもありがたいです☆★
>・・・さん
ご指摘ありがとうございました('∀`*) 私はこの指摘を良い意味で受け取りましたw 指摘されてるというのは少なからず読んで頂いてるわけですし・・・ 良い小説にするのでまた読んでもらえれば嬉しいです♪♪
>まぁさん
あげありがとうございます('v`*)
>栞(●´艸`)。oさん
あげありがとうございます(∩v`*)更新頑張ります♪
>まりンちあんさん
あげるんぱありがとうございます(Pq'v`*)
>あずささん
ありがとうございます(ノv`*)頑張ります♪♪
>倖さん
ありがとうございます(∩∀`*)待っている方々がいるので 更新する側も楽しいです★☆
>りなさん
ありがとうございます(∞'v`◇)頑張りますw
>あんずさん
あげありがとうございます('∪`)
>ぁぃさん
あげありがとうございます('v`◎)頑張ります♪♪
>・・・えさん
ありがとうございます(ノv`*)でも私は大丈夫ですよ♪♪ >>123さんは悪い意味で言ったわけではないと信じてますw それにもしもこの小説が (私の力不足で(ノД`;))中傷の嵐と化しても 私はやめないですよ(`・ω・o)
>梓oさん
カキありがとうございます(∩∀`◎)
>イオさん
好きとか嬉しいですね(*ノωノ*)頑張ります♪♪
>那知さん
ご指摘ありがとうございます(ノ∀`*) 見てきました!!私も小説としては適してないと思いました('v`;) もっともっと良い小説を目指したいと思いましたww これからはちゃんと小説にしますね(笑) なのでまた読みにいらして下さい♪♪
- 135 :じゅりー:2006/04/05(水) 19:15:27
- >比奈
ありがとうございます(ノ∀`*) 私も言葉使い悪いので人の事言える立場じゃないんですけどね(笑) 更新頑張ります♪♪
∞
『し・・・閉めてくれないかな・・・』
もう一度有香が言った。
すぐ後ろには仁がいる。
緊張して振り返る事が出来ない。
『・・・・。』
仁からの応答はない。
だけど息遣いは聞こえる。
『じ・・・仁・・・?』
有香は微かに振り返った。
『・・・
わかった。』
そう言って
バンッ
『きゃ・・ッ!!』
有香の背中を突き押した。
その反動で有香はお尻から転倒した。
有香は何が起きたのかわからず
驚きで声すら出てこない。
そのかわり転んだ時に
風でタオルがひらついたので
また懸命に意味もなく前を隠した。
仁は服を着たままで
お風呂場に入ってきた。
『な・・・何・・ッ・・
私・・扉閉めてって言っただけだよ・・・?』
有香は怖くて声が震える。
- 136 :柚季:2006/04/05(水) 19:16:09
- 表現方法って、自由なんじゃない?
あたしには、良くわかりませんがとっても、おもしろいですよ”!>主様
- 137 :x:2006/04/05(水) 19:17:42
- 主さん偉いっ!!
レス読んで主さんの「ご指摘ありがとうございます」には感動した!! 主さん大人ですねェ・・・ちゃんと受け止めてて偉いよ!!
- 138 :kyu:2006/04/05(水) 19:25:38
- アゲ
- 139 :じゅりー:2006/04/05(水) 19:26:03
仁は一瞬また意地悪く笑って
扉を閉めた。
お風呂と、さっきまでのシャワーの湯気で
熱気が充満する。
『扉・・閉めたけど?
これで良いんでしょ・・・?』
仁が一歩
有香に近づいた。
有香はまだ立てない。
まさかこうなるとは思っていなかったからだ。
仁は有香の落とした
スポンジとボディソープを拾った。
仁の顔は熱で赤く
有香の顔は熱気で赤い。
仁は何も言わず
スポンジにボディソープをつけた。
有香はその行為を
ただ呆然を見ていた。
仁がスポンジをくしゅくしゅと
音を立てて泡だらけにする。
『・・・なッ・・
・・何してるの・・・?』
有香が聞いた。
仁は手の動きをやめて有香を見つめた。
仁の綺麗な瞳には
有香のりんごのように赤い顔が映る。
それだけで有香は
下が濡れてしまう。
- 149 :じゅりー:2006/04/06(木) 00:22:30
- >柚季さん
ありがとうございます(ノ∀`*)
>xさん
ありがとうございます('v`*) いえいえ、まだまだ子供な主ですよ(笑) 私は常に前向きでいきますッ☆☆
>kyuさん
あげありがとうございます(Pq'v`*)
>さざんくろすさん
ありがとうございます(∩v`◎) まだまだ子供ですけどねw
>奈々さん
あげありがとうございます('v`%
>ぴぃるさん
またまたありがとうございます(ノ∀`*) そういえば一番初めにレスしてくれたのってぴぃるさんでしたよね♪♪ ん〜まだまだ子供な主でございますがね(*ノωノ*) どーなっちゃうか楽しみにしていて下さいねww すごい事になっちゃいますので(笑) 頑張ります♪♪応援ありがとうございます(◎^∀^◎)
>ピッd(´・ω-)⌒☆さん
あげありがとうございます('v`*)
>棗さん
あげありがとうございます(∩ω`*)
>カリォストレさん
あげありがとうございます($'v`)
>てぁさん
あげありがとうございます('∀`)更新頑張りますw
>ゆカさん
あげありがとうございます(∩w`◎)マンモス嬉ピーです☆★(古い;)
>麻さん
あげありがとうございます('v`◎)
- 150 :じゅりー:2006/04/06(木) 00:30:37
仁の綺麗で細い手は
有香の体へ手を伸ばす。
『これ・・・邪魔。』
仁は有香のタオルを取り上げる。
有香の全身が露わになる。
有香はとっさに手で胸を隠した。
その行為を見て仁が笑う。
『隠せてないからね。』
仁はまたスポンジを泡立てる。
有香は床にあひる座りの体勢。
『有香、その座り方は痛いでしょ?
この椅子にちゃんと座りな。』
仁は足で
有香の方に椅子を軽く蹴った。
有香は大人しく椅子に座った。
手はまだ胸を隠したまま。
だけど椅子に座っているので
下は見たい放題だ。
- 151 :じゅりー:2006/04/06(木) 00:43:23
- 「有香は床に・・・」という表現が多いですが
決してシャレのつもりではありません(∩v`*)笑w
∞
有香が椅子に座る。
仁に背を向けて。
『有香・・・
俺に体見られるのが恥ずかしくてあっち向いてるの?
でも俺の身長からだと
有香の体は丸見えだからね。』
有香の胸の高鳴りが大きくなる。
全て図星だ。
仁は背が高いから
上から体を見られている事だって
有香はちゃんと気付いている。
『・・・よし。
良い感じに泡立ったな。』
仁はそう言って
シャワーを手に取った。
キュッ
有香の後ろで
シャワーが勢いよくお湯を出す。
『な・・・
・・何してるの・・・?』
振り返らずに有香が聞いた。
仁からの応答はない。
『ひぁッ・・・!!
・・び・・びっくりするでしょ・・ッ!!』
仁が有香の体にシャワーをあてたのだ。
突然の事なので有香は驚いた。
有香の体は
次第にシャワーのお湯で濡れていく。
『どう・・・?
お湯、熱くない・・・?』
仁が優しく聞く。
―そんな風に優しく聞かれたら・・
傷つけるみたいで何も言えなくなるよ・・・
有香はコクっと頷いた。
シャワーは段々移動する。
初めは背中を濡らしていたのに
今はもう有香の胸元。
『有香・・手、どけて?
綺麗に出来ないよ?』
さっきからシャワーの威力が強い。
―この威力で胸にお湯かけられたら・・・
そんな考えばかりが
頭の中をグルグルする。
- 152 :じゅりー:2006/04/06(木) 00:57:42
有香はそんな考えから
手を離す事が出来ない。
『手、どけてくれないの?』
仁の声が少し怖くなる。
ますます手が離せない。
『じゃあ良いよ・・・
・・後悔しても知らないからね?』
コツン
仁がシャワーを床に置いた。
有香はその音に反応して
体をビクつかす。
『きゃッ・・・!!
ちょッ・・痛・・ッ・・仁ッ!!痛いッ・・!!』
仁は無理やり有香の手をどけて
さっき取り上げたタオルで
有香の両手を後ろで縛った。
そのせいで胸が強調される。
有香は鏡に映った自分の姿を見て
恥ずかしくて仕方がなかった。
『だから言ったのに・・・
後悔しても、もう遅いからね?』
仁がシャワーを手に取った。
そして有香の胸を濡らす。
手首の自由が利かないせいか
さっきよりも威力が強く感じる。
仁は乳首を中心に
胸を綺麗にしていく。
乳首に威力の強いお湯がかかる度に
有香の下が濡れる。
同時に小さく声が漏れてしまう。
『・・・ぅ・・んぁ・・はぁッ・・』
シャワーのせいと熱気のせいで
頭がおかしくなりそうだ。
『有香・・
ここからだと有香の体全部見えてるよ?
濡れる胸がすごくやらしい・・・
俺の事・・誘ってるの?』
始まった、仁の言葉攻め。
また有香の下が濡れ始める。
『ほら・・・乳首立ってるよ?
濡らしてるだけなのに・・
もうこんなになってる・・・』
そう言って
有香の乳首を片方だけ指で転がし
もう片方の乳首はシャワー攻めにされる。
『ふッ・・・んぁ・・・ッ・・・!!
仁・・ッ・・やだッ・・あぁッ・・!!』
有香は感じ始めると
足をピクピクさせる。
そして知らぬあいだに
自分で足を開いてしまう。
- 153 :σ|・´Д`・|:2006/04/06(木) 01:33:34
- ぁげ(b'v`$)
超ぉも∪ろぃデス☆ 頑張ってサィ(О・ω・О)ノシ
- 154 :*。さゅ。*:2006/04/06(木) 01:52:39
- めちぁィィ☆
頑張ってくださぃ♪
- 155 :あんこ:2006/04/06(木) 03:10:12
- 眠れないので更新しちゃいますヾ(*゚u゚*)ノキャッキャ♪
>σ|・´Д`・|さん
あげありがとうございます(ノ∀`*)頑張りますw
>*。さゅ。*さん
ありがとうございます('v`)ノ頑張りますw
∞
有香が微かに開いた脚。
アソコからは愛液が流れる。
『もう開脚しちゃって・・・
やらしいなぁ、有香は・・・』
仁が耳元で呟く。
まるで独り言のように。
『もう胸だけじゃ足りないんじゃない・・・?
どうしてほしいのか・・・ちゃんと言いな?』
仁がやらしい声で呟く。
風邪のせいでいつもより声が低い。
有香はずっと喘いでいた。
『ふぅ・・んん・・ッ・・!!
もぉ・・ッ・・シャワー・・止め・・・ッ・・!!』
『嘘つき。
感じてるからこんな声出るんでしょ・・・?』
さっきより強く乳首を摘んだ。
『んぁッ・・!!あぁッ・・・!!』
お風呂場に
有香の喘ぎ声が響く。
『ほらほら。
・・・早くしないと気分変わっちゃうよ?』
仁は手を下に移動させ
太ももを指でなぞった。
『んッ・・ぁッ・・!!』
『早く・・・言って・・・?』
有香は喘ぎ声と戦いながら
ハァハァ言って要求する。
『し・・・ッぁ・・
下も・・ッ・・や・・って・・ッ・・下さい・・ッ!!』
熱気が充満して
クラクラする。
- 166 :じゅりー:2006/04/07(金) 02:37:28
- >イオさん
ありがとうございます(・´I)(I`・) どうなるのでしょうか・・・とにかくすごい事になっちゃいますw きっと有香の体は一つではもたなくなるでしょう(笑)
>あずささん
いつもありがとうございますヾ(o'v'o)ノ 頑張ります☆★
>Mさん
ありがとうございます('v`*) でももう大丈夫ですよw初めから大丈夫なんですけどね♪ 私は『〜やめて』って言われたら素直に受け入れちゃうんですね。 それに対抗してやめてって言われてる事を続けるのも 相手に失礼だと思って(o'ω') 元々対抗する気もさらさらないのでw
>あんこさん
ありがとうございます('∀∩) 私が間違えてしまった名前と同じなのでビビりましたよw
>ぁぃさん
あげありがとうございます゜+('v`*)+.゜
>まぃさん
あげありがとうございます(b´3`*)
>蜜花さん
あげありがとうございます(ノ∀`)
>ぴぃるさん
いつもありがとうございます♪♪ 「あんこ」になってますね(笑) これ、私が書いた後に弟が「あんこ」って名前で色んなスレに書き込みしてたんですよw それで電源落とさずにそのまま私が使ったので「あんこ」のままになってたようです(ノд゜) 仁君良いですねぇ〜←自分で言うなw でも段々とヤバくなっていきますよ(笑) やっぱりS彼だと任せられるんで何かと楽ですねw だけど生理の時でも襲ってくるんで本当怖いです(・∀・)
>カリオストレさん
あげありがとうございます(p-∀`*)
>桜さん
あげありがとうございます(ノ∀`*)
- 167 :じゅりー:2006/04/07(金) 02:53:54
有香が恥ずかしくて下を向いた。
仁のジーンズの裾が見える。
シャワーで色が変わるほど濡れているけれど。
『有香の言う通りにしてあげる・・・
じゃあ・・もっと開脚して・・?』
有香の顔が一気に赤くなる。
熱気のこもった浴室に
換気もせず何分もいるせいで。
有香が微かに脚を開いた。
卵二つ分くらいだろうか。
『そんなんじゃ駄目だよ・・・
もっと・・そう。もっとだよ・・』
有香がゆっくりと
でも確実に脚を広げていく。
仁は太ももで指をなぞりつつ
実は気付かれないように脚を開かせていた。
シャワーからお湯は出っ放し。
有香の脚は完全に開いた。
卵二つ分なんてもんじゃない、人の顔が二つ分くらいだ。
有香は下を見るのも恥ずかしくて
目を瞑っていた。
『有香・・・
鏡見てみなよ。有香のアソコ丸見えだよ・・・
それに俺のいる位置からも丸見えだしね・・・
どこからでも見えるようになっちゃったね・・・』
そう言いながら
仁の指は確実にアソコへと向かってきている。
その度にアソコがヒクヒクする。
『有香・・・
鏡見ないと・・ね?』
仁の指はすぐそこだ。
そして、ちょいちょいとクリトリスを刺激した。
ずっと欲しくてうずうずしていた。
その想いから有香は濡れる。
『ぁッ・・・!!んぁ・・・ひぁ・・ん・・!!』
指でクリトリスを触られているだけ。
それだけでも声が出てしまう。
『ほら・・もっとしてほしいんでしょ?
なら鏡見ないとね・・・
じゃないとやってあげないよ・・・?』
有香はハァハァ言いながら目を開けた。
熱気のせいでぼーっとする。
- 168 :MIKI:2006/04/07(金) 02:56:09
- じゅりーサンの小説、ホント好きッv(≧∀≦)v頑張って下さいッ☆★
- 169 :蜜花:2006/04/07(金) 12:46:00
- もぅ濡れ濡れ(ヮラ
さいこぅですぅ――♪” 上げ!!!!!!!
- 170 :りか:2006/04/07(金) 16:20:46
- あげw
- 171 :あんこ:2006/04/07(金) 19:37:55
- 二度目のあげッ(*´∀`*)
- 172 :ぴぃる:2006/04/07(金) 21:27:31
- S彼まぢ良いなぁ(>_<。)彼氏欲しいですょぉ(-o-;)
仁っていうのゎじゅりーさんの彼の本名なんですか!? 本名だったらかっこいい名前ですね<¨∀¨>
- 173 :か:2006/04/07(金) 21:40:28
- >>>1-200
- 174 :rara:2006/04/07(金) 23:16:01
- ageです★☆
- 175 :なな:2006/04/07(金) 23:51:26
- あげです!!!
がんばってくださいbb
- 176 :じゅりー:2006/04/08(土) 00:58:19
- 個レスは明日にでもしますね('v`)
∞
有香は鏡を見た。
曇っていてよく見えない。
だけど何故か有香の体だけは
くっきり浮かび上がったようによく見える。
『見て・・・?
俺の指で有香のクルトリス触ってるよ・・・?
どう・・・?』
有香はその言葉に弱い。
そして鏡に映った自分のやらしい体を見ては
また濡れてしまう。
『クリトリスだけじゃ満足出来ない・・・?
この指どうしてほしいの・・・?』
語尾に「?」が連続で付く。
仁の質問攻め。
『んぁあぁッ・・・!!
んぁッ・・・!!も・・っとぉ・・・!!』
体は正直だ。
恥ずかしくてもどうなっても
欲求ばかりが頭を過ぎる。
- 217 :じゅりー:2006/04/12(水) 01:50:24
- 大量のレスありがとうございます♪♪
>>209さん、これから先もずっとこのような話ばかりです。 なのでストーリー制になる事はないと思いますので お気に召さないのでしたら、読まない方が良いかと。
あと突然なのですが明日から1泊2日の合宿があり また更新出来なくなりました;; 本当に申し訳ないです;;
とりあえずちょっと更新しますね♪♪
- 218 :じゅりー:2006/04/12(水) 01:55:31
仁の白く細い指は
クリトリスを刺激して
時々シャワーでイく寸前まで犯す。
『んぁあッ・・・!!仁ッ・・・!!
もっ・・とぉ・・・!!はぁあ・・・』
『もっとって・・・?
どういう風にもっとしてほしいの?』
仁の優しく甘い呟き。
『もっとッ・・・!!
下・・もッ・・・!!』
『下って・・・?
ここの事・・・かなぁ?』
仁がニヤっとして
穴に指を持っていく。
シャワーの雫のせいで
滑りが悪い。
『ふあぁッ・・!!
んぁあッ・・・!!仁ッ・・』
仁の指はシャワーの雫と
有香の愛液でドロドロだった。
『はは・・・
もうこんなになってるよ・・・』
そう言って愛液を触った指を
有香の口に含ませる。
有香の口の中に
自分の味が広がる。
- 219 :じゅりー:2006/04/12(水) 01:59:16
有香は必死に抵抗して
口から指を離そうとする。
だけど手首の自由が利かないせいで
上手く出来ない。
『どう・・・?有香の味。
甘くて・・・酸っぱくて・・・エッチな味がしない?』
有香の口の中で
仁は指をクルクルさせて愛液を広げる。
嫌でもへばりつく有香の愛液。
『んぁッ・・・!!仁ッ・・!!
やぁッ・・!!』
口からは唾液が垂れる。
曇った鏡にぼやけてその光景が映る。
唾液だけがやけに光って見える。
『やらしい格好。』
仁が耳元で呟く。
また下が濡れる。
その繰り返し。
- 220 :ぴぃる:2006/04/12(水) 17:41:11
- おかえりです。合宿なんですかぁ(´Д`)
寂しい`待ってますからぁ(>_<。) 上げます(*∂v∂*)
- 269 :じゅりー:05/01(月) 01:55:33 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
有香のアソコがヒクヒクする。
『仁・・・ッ・・・
も・・・無理ぃ・・!!やめてぇ・・!!』
シャワーを強くアソコに押し当てられ
自分の味を堪能する。
頭がクラクラする。
『有香・・・
どうしたいの・・・?このまま・・・イくの?』
仁がシャワーを上下に動かす。
有香の喘ぎ声が響く。
『やぁ・・・!!あああッ・・・!!
仁の・・・で・・!!イきた・・いぃッ!!』
体は正直で
有香はついつい腰を動かしてしまう。
前に後ろに・・・
『嘘・・・
こんなに激しく腰動かしてさ・・・
このままイきたいんじゃん・・・』
有香の口から唾液がこぼれる。
息が続かない。
仁はなかなかイかないように
シャワーを遠ざけたり近づけたりと
じらす。
『違・・・ッ!!
仁の・・が・・欲しいッ・・!!!』
仁の指が穴に入ってきた。
『いやああッ!!!』
これほどにないほど
有香が甘くやらしい声をあげる。
有香のアソコは仁の指を
スルスルと容易に歓迎した。
ジュポジュポ・・・くちゅくちゅ・・・
仁は指を出し入れしつつも
シャワーでクリトリスを刺激する。
『有香の感じてる顔・・・やらしいなぁ・・・
すっごくエロいよ・・・どうしようもないくらいに・・・
そんなに俺の欲しいの?』
ニヤニヤして有香に聞く。
有香はコクコク頷いた。
『ったく俺のも欲しいけどシャワーでも感じるなんて・・・
わがままな女だなぁ・・・
何でも欲しい欲しいって・・・本当にエロすぎるから・・・』
有香の脳は完全に溶けていた。
『んはぁ・・・ッ!!!!
あああん・・!あぁッッ!!はぁああぁん・・!!』
有香はシャワーと指で
仁のモノを入れる前にイってしまった。
- 270 :sasa:05/01(月) 02:06:38 HOST:zaq3a555bca.zaq.ne.jp
- あげ!!!
がんばってください☆
- 271 :じゅりー:05/01(月) 02:11:44 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
『もぉ〜・・
あんなに激しくされたらイっちゃうでしょ』
有香が可愛く仁を叱る。
『ごめんごめん。
入れたかったんだけどなー』
仁がケラケラ笑いながら言う。
有香は服を着ていた。
『そういえば仁、何か食べたの?』
仁はコホコホと咳をしながら首を左右に振る。
『やっぱりねー。
お腹すいたでしょ?
おかゆ作ってあげる』
有香がニコニコしながら言った。
『本当にー?
嬉しいなぁ』
少年のような仁の笑顔。
セックスの時とはまるで別人。
『仁の好きな卵入りにしてあげるからね』
- 272 :じゅりー:05/01(月) 02:22:27 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- >sasaさん
ありがとうございます(ノ∀`*)こんな夜中に嬉しいです☆
∞
有香は着替えるなり何なり
キッチンへと駆けた。
仁は有香に任せて
ソファーに座り込む。
買い物袋に目をやった。
『有香・・・
わざわざ買い物してきたの?』
『うん♪
と言っても卵と刻みネギだけどねー』
気分良さそうに
卵を2つ取り出してはコツコツ割り
ボールの中でカシャカシャかき混ぜる。
『何やってるの?』
体温計を脇に挟みながら仁が聞く。
『卵かき混ぜてるのー
器具借りちゃうけどごめんね。
後でちゃんと洗い物するから安心してね』
乾燥機に回したおかげで制服も下着も乾いた。
だけどやっぱり色付きのブラは透けていた。
有香が動く度にヒラヒラと
スカートの裾が舞い遊ぶ。
ピピピピ・・・ピピピピ・・・
仁が体温計を見る。
『37.2・・・
かなり下がってる』
有香が嬉しそうに駆けてくる。
『どれどれー・・・
本当だ!下がってる!
良かったね!』
無理をするのは良くないな。
やっぱり本能のまま有香を襲って正解だったのかもな。
そう思いながら仁は有香を見つめていた。
有香のかき混ぜている卵がトロトロしていて美味しそう。
仁のS本能にまた火が付いた。
- 273 :じゅりー:05/01(月) 02:40:34 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- どうでも良い話ですけど、さっきの投稿時間
2時22分でした('v`*)笑
∞
仁が席を立つ。
トコトコと当たり前のように有香に近づく。
『ん?
どうかしたの?』
有香が気付いて振り返る。
仁は無言で有香からボールを取り上げて
床に置いた。
『ん?』
有香が大きな目をして
仁を見つける。
不思議そうに。
『ねぇ・・・
さっきの続き、したいな』
『・・・え?
・・!?・・きゃあッ・・・!!』
それだけ言うと仁は
有香を抱っこして持ち運んだ。
片手にボールを抱えながら。
有香は何が何だかわからぬまま
ただ抱っこされるしかなかった。
先に仁がフソファーに座った。
その膝の上に有香を座らせた。
横にボールを落とさないように置いて。
有香は仁の膝の上に座らされ
呆然とするしかなかった。
『え・・・仁?
どうしたの・・・?』
するとイキナリ仁の脚で
有香の脚を思い切り開かせた。
『えぇ!?ちょ・・・ッ!!
仁!?何・・・!?』
前から見れば
有香のパンツは丸見え状態。
有香は脚を思い切り開いているので
スースーする。
仁の指がまた
パンツの中へと忍び込む。
『んやぁッ!!仁・・・!
やめてッ・・・!!』
必死に仁の腕を持って
抵抗するものの
敵うわけもなく
スルスルと仁はアソコに指を添える。
若干濡れているのがわかった。
『何濡れてるの・・・?
まだ何もしてないんですけど?』
クスクス笑いながら耳元で呟く。
さっきまでの天使の笑みは何処へやら。
今の仁は子悪魔だ。
仁が指を上下に摩ると
段々と濡れていく。
有香の体は面白いものだ。
『んは・・・仁ッ・・!!
駄目だよぉ・・!!さっきしたのに・・・!!』
仁が指をパンツから抜くと
指にトロトロしたものが付いていた。
それを有香に見せる。
『見て見て・・・
これ、有香がかき混ぜた卵みたいだよね』
有香の顔が真っ赤になるのがわかった。
『もうちょっと卵で遊んでみようか・・・』
そう言ってまた仁の指が入ってきた。
そして穴の中にスルスルと指が入る。
『んぁ・・ッッ!!はぁぁんッ・・・!!』
ヌルヌルする。
梅雨の季節にこの言葉はお似合いかも知れない。
- 274 :じゅりー:05/01(月) 02:54:23 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- ◎訂正◎
有香が大きな目をして仁を見つける。 ↓↓↓ 有香が大きな目をして仁を見つめる。
です☆ すいませんでした('v`;)
∞
仁は有香の穴の中で
指を折り曲げた。
『んふぅ・・・!!ぁぁッ・・・!』
小さな小さな有香の喘ぎ声。
仁のモノが大きくなる。
それは有香のお尻に当たり
有香の顔がまた赤くなる。
仁は穴から指を抜き
スルスルとパンツを脱がせた。
手はボールの方へと伸びた。
そして有香の目の前に持っていく。
仁は耳元でクスっと笑う。
『ねぇ・・・
このかき混ぜた卵、
有香のアソコから流れてる卵と絡めたら
どんな味がするのかなぁ・・・?』
有香の体がビクっとする。
『ちょ・・・待って・・・?
駄目だよ・・・!!そんな事・・』
そんな事を言ってる間に
仁は指にかき混ぜた黄色い卵を絡める。
びちょびちょになるまで。
そしてゆっくりと指を
有香のアソコに持っていく。
有香のアソコはヒクヒクしている。
だけどそれだけで濡れてしまう。
ピチョ・・・
アソコに卵が付いた。
冷たくて思わず声が出る。
『んぁ・・・ッ!冷たい・・・』
仁は有香のアソコに
卵を塗っていく。
ドクドクとアソコに卵が流れてくる。
表現出来ないほどのやらしい音と感覚。
『あぁ・・!!駄目ぇ・・ッ!!
壊れちゃうぅ・・・』
仁の指が穴へと入る。
卵が絡みつく。
じゅぽ・・・じゅぽ・・
『はぁあんッ!!仁ッ・・・
壊れちゃうぅ・・・卵がぁ・・・!』
有香は今までのセックスの中で
1番声をあげていたかも知れない。
それほど卵プレイは感じたからだ。
有香のアソコは黄色一色。
ヌルヌルとしている。
仁は有香の脚を更に広げ
ソファーから立ち上がり
有香のアソコに顔を近づけた。
有香のアソコはヒクヒクしていて
何もしなくても卵で感じていた。
黄色くて何もわからない。
- 282 :じゅりー:05/02(火) 00:31:13 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- >皆さん
ありがとうございます☆゛ 読んでくれている方がたくさんいて嬉しいですw
∞
仁の生温かい舌が
有香の黄色く染まったアソコへと添えた。
仁の舌がそれを舐める。
上に下に・・・丁寧に。
舌も黄色く染まっていく。
有香は必死に口を抑えて
声を出すのを我慢しているみたいだった。
『有香の味と卵の味が混ざってる・・・
すごく美味しいよ?』
そう言って有香の目を見ながら舐める。
吸い込まれるような仁の目に有香はフラフラになる。
『じゃあ次は有香の番だね・・・
ここ、どうして欲しい?』
そう言ってクリトリスを指で刺激する。
『んぁ・・・ッ・・!』
『有香のして欲しいようにしてあげるよ・・・?』
仁が座り直して言った。
有香は真っ赤になりながら呟いた。
- 291 :じゅりー:05/03(水) 03:24:05 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- >皆さん
ありがとうございます(ノv`*) 色々ありましたよ↓↓だけど今では元通りです☆ 主の年齢ですかぁ・・・(笑)ちょっと言えないですね(笑) 皆さん引いちゃうかも知れないですしね(ノv`;) 確かに凄いプレーですよねw(自分で言うな) でもほとんど実話なんですよね、コレ・・・ 書いてみて改めて「凄い事言ってたんだな」って思います。
∞
金魚みたく赤く染まった小さな口で
有香が欲望を落とす。
『・・・アタシの卵に・・・
じ・・仁の卵をかき混ぜて下さい・・ッ・・!』
仁は一瞬考え込んだ。
そして意味を理解して
赤くなった。
『ちょ・・・ッ!
何で仁が赤くなるのよぉー・・』
恥ずかしそうに有香が言う。
そりゃ有香の方が仁の何倍も恥ずかしいからだ。
『ごめん・・
何か・・・そんな大胆な事言われると思ってなかったから・・・
すげー恥ずかしいわ』
クスクス笑いながら仁が言う。
有香はそんな仁が可愛くてまた濡れてしまう。
『んもぉ・・・
恥ずかしいのはこっちだよぉ・・』
『フフ・・ごめんね。
お詫びに有香の言う通りにしてあげるからね』
仁はまだ肩で笑っている。
そして大きくなったモノを出す。
小刻みに笑っているせいでモノも少し震えている。
仁が有香の上に座った。
黄色く染まったアソコにモノを入れる。
ぐちゅ・・ぐちゅ・・ねちょ・・
卵のせいで音も倍にやらしい。
仁のモノはこれ程にないくらい大きくなっていたので
入れただけで有香は声が漏れる。
『んぁ・・!はぁ・・・!!
仁の・・・大きいって・・・ッ!!』
『ちょっと有香・・・
何1人で気持ち良くなっちゃってんの・・・』
『だって・・・!
・・ッ動かなくてもぉ・・・感じちゃうんだもん・・・ッ・・・!』
仁の下で有香はハァハァ言う。
『俺も気持ち良くなりたい・・・
有香が腰動かして・・・』
- 292 :じゅりー:05/03(水) 03:34:45 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
『無理・・・ッ・・・!
動かなくても感じちゃうのに・・・ッ・・!!
腰なんて動かせないよぉ・・・ッ!』
本当に入れてるだけなのに
有香はもうイキそうなくらい酔っている。
『有香が気持ち良いって思うほど
腰動かして・・・?』
有香は唾を飲み込んで
本当に僅かだけど、腰を前後に振った。
『んあぁん・・・ッ!!
ふぃぃ・・ッ!!あッあッ・・!!』
有香の頭はクラクラしていた。
だけど仁はこんな動きじゃちっとも感じない。
『・・・有香。
こんなんじゃ俺はイケないよ・・?
もっとこう、激しく前後に・・・!』
仁はとうとう有香の腰を持ち
誘導させて動かせた。
さっきとは比べ物にならない程の速さ。
有香の何かが壊れ始める。
『ぅあぁあんッッ!!はぁあッ!!あぁあ!!
じ・・・仁・・・ッ・・・!!やめてぇ・・ッ・・・!!』
有香はもうどうにもならない感覚だった。
イったのか、そうじゃないのかすらわからない。
仁は気にも止めず腰を振り続ける。
『んぁ・・・ッ!も・・・俺も・・・ッ・・!イきそ・・・ッ!!』
『は・・早く・・・ぅんん・・・!抜いてぇ・・・ッ!!』
卵がドクドク流れてくる快感を味わいながら
2人は白い液を流してイった。
- 307 :じゅりー:05/05(金) 22:49:57 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
有香はヘトヘトになりながら
また卵を割り、おかゆを作った。
『どーお?美味しい?』
有香がニコニコしながら聞く。
『うん・・・上手い♪』
仁もニコニコして答える。
有香はまだ腰がフラフラしていた。
その姿を見て仁は反省の色を浮かべて言った。
『有香・・・ごめんね?』
『え・・・!?何が?』
突然の謝罪に驚く有香。
『そんなにフラフラになるまで・・・
ごめんね?』
仁は本当に反省しているようだった。
いつもの事なのに。
セックスの時はあんなに悪魔に変わるのに
すぐコロっと天使の顔で可愛い事を言ってくる。
そこが有香は弱い。
『フフ・・・良いよ良いよ。いつもの事でしょ?
それにアタシが入れてって言ったんだもん。ね?』
有香は洗い物をしながら言った。
仁は後ろで小さく『うん・・・』と頷いていた。
『ごちそうさま♪』
そう言って仁は食器を下げに来た。
まだ少し反省の顔色だった。
『もー・・・良いって言ってるでしょー?
仁がそんなに悲しい顔しないでよぉー!』
有香はそんな仁がとてつもなく可愛かった。
セックスの時は何度『やめて』『抜いて』と言っても
やめてくれなくて、頭がおかしくなるほど犯されるのに
終わればすぐに可愛くなる。
本当に母性本能をくすぐる男だ。
- 308 :じゅりー:05/05(金) 23:05:02 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
洗い物も全て終えた。
有香はまだ腰が痛く、ソファーに座っていた。
『仁の熱も下がった事だし・・・
あと10分したら帰るね。』
有香はテレビを観ながら言った。
もうそろそろ腰も治ってきた。
『有香・・・
帰っちゃうの?』
仁が悲しそうな顔をした。
有香は驚いた。
まだ少し咳をしている仁を気遣って
帰ろうとしていたのだから・・・
『え・・・でも・・・
ずっと居てもお邪魔だし・・・』
『邪魔じゃないない!!
出来ればずっと居て!!・・・・・・・・・・・下さぃ・・・』
仁は必死になりすぎて
つい大声を張り上げてしまった。
それほど有香が傍に居て欲しかったのだ。
もう本当に可愛いなぁ。
そう思いながらニコっとする有香。
『わかりました♪
アタシで良ければ仁の傍に居るからね』
安心したような笑みを仁は浮かべた。
本当に可愛い。
少年のような優しい笑顔。
純粋な笑顔。
まるでS彼なんて・・・
誰もわからない、もしくは信じてもらえないような男だ。
- 309 :じゅりー:05/05(金) 23:13:55 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
〜♪〜♪〜♪・・・
携帯の着信音が鳴り響く。
有香の携帯だ。
電話だった。
相手は友達の裕子。
『ごめんッ!
ちょっと出るね』
仁は頷いてコーヒーに手を伸ばした。
『もしもし?』
『あー♪もっこりもこみち!?
裕子だよー!わかるぅ?』
裕子はいつもこんなテンションだ。
有香は慣れていた。
『わかるよー。どうした?』
『こないださー
有香が貸して欲しいって言ってた本あったじゃん?
あれ今手元にあるからさー♪』
『マジで!?見たい見たい♪
取りに行っても良いー?』
『はいはーい☆
んじゃ待ってるねー』
有香は携帯を切り
裕子の家へ行こうとした。
『ごめん。ちょっと友達の所に行ってくる!
すぐ戻ってくるからねー』
仁は「えぇー」と言うような顔をして横になり
有香は気にも止めずバタバタと出て行った。
- 316 :じゅりー:05/07(日) 03:30:04 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
- >皆サン
ありがとうございます(ノ∀`*) 仁モテますねぇ・・・☆彼女としては嬉しいですよ♪ でもヤる時死ぬほど疲れますよ↓↓
∞
外に出ると
さっきまで降っていた雨はやんでいた。
梅雨とは、よくわからない季節だ。
有香は歩きながら
裕子の家へ向かった。
結構近くにあった。
チャイムを押すと
いかにも待っていました、と言うかのように
バタバタと裕子が出てきた。
『ちょっと上がっていかねー?』
金色の髪を無造作にいじりながら聞いてきた。
『ちょっとだけね。』
そう言い、有香は玄関に入った。
裕子の部屋に入った。
机の上にはゴムを開けた袋が置いてあり
有香はドキっとした。
『あーゴメンゴメン。
さっきまで彼氏来ててさー。
そんなドキドキするような事じゃないじゃんか♪』
そう言って袋をポイっとゴミ箱に捨てた。
有香は処女で通っている。
と言うか、皆が処女だと思い込んでいるのだ。
そりゃそうだ。
あの天使のような笑顔の持ち主が彼氏なのだから。
S彼と言っても信じてもらえるはずがない。
本当はもう人には言えないほど
凄い事をされているのだけれど・・・
- 317 :じゅりー:05/07(日) 03:37:54 HOST:softbank219022108129.bbtec.net
裕子は本棚をガサガサとあさり出し
電話で言っていた本を手に取った。
『これじゃね?言ってた本て。』
『そうそう!コレだよー!』
有香が愛しそうに本を手に取る。
『それマジ勉強になるよー♪
でも純粋な有香には過激かもなー』
その本にはブックカバーがされていた。
タイトルは
『性について』。
もちろん性の事について述べられている本だ。
『貸してやるよー。
返すのはいつでも良いからさ♪』
『ありがとう!』
そう言って麦茶を一杯飲んでから
有香は出て行った。
なぜ有香が性の本を借りたのか。
理由など無い。
単に興味があるだけだ。
いつも仁に命令されて
色々やっているだけだから
たまには自分から何かしたいと思い
単位や用語など
一から勉強する事にした。
『だって騎乗位なんて
腰の振り方全然わからないもんなー・・・』
そんな事を言いながら歩いていた。
有香はその本を大事そうに鞄にしまった。
こんなの、仁が見つけたら大変だ。
- 349 :じゅりー:05/14(日) 00:00:13 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
- しばらく書けなくてスイマセンでした(><;)
テスト週間なので↓↓ また終わればいっぱい更新しますね☆
来てない間に「常連」について少しモメたようですが・・・ 私は読んで下さる方は皆常連様だと思ってますよ♪ いつもカキして下さる方も、たまにカキして下さる方も 陰で読んで下さる方も常連様ですよ(^^)
18歳以下見ちゃいけませんかね!?(笑) でもぶっちゃけ、私18歳以下なんですよね(笑) (引いちゃった方すいません!) 年齢制限しませんよ〜♪
頑張りますね♪ 仁に萌えちゃって下さいな(・∀・)
- 350 :じゅりー:05/14(日) 00:09:13 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
『ただいまー!』
自分の家でもないのに
つい、そう言ってしまった。
いかにも「待っていました」と言う様に
仁が迎えてくれた。
『もおー!!
何処行ってたんだよ〜』
『友達の家って言ったじゃん(笑)
あー。お腹減った。何か作っても良い?』
持っている本の袋について触れられない様に
必死に喋り続ける有香。
仁はそれを逃さない。
『その袋、何?』
仁が奪い取ろうとした。
有香はそれをサッと交わし、自分の通学鞄の中に閉まった。
『んーん。何でもないから。
あ、もう熱引いたなら好きな物作ってあげるよ?
何が食べたいの?』
必死に笑顔を作り、逃れようとする有香。
仁は「怪しい・・・」と言うような目つきで鞄を睨み
『・・・ハンバーグ』
と言った。
『ハンバーグ?良いよ♪
それにしても仁は見た目によらず子供だなぁ〜』
少しからかうように言って準備を始めた。
仁はまたスネて、ソファーに座り込み
ごろんと横になった。
- 351 :(●*>∪<)艸*кайамё♪:05/14(日) 00:16:42 HOST:58.33.211.1
- アゲ☆待ッてま∪た↑↑
更新頑張ッてくだサィ!!!!ぅちも一応18歳以下;;藁
- 352 :じゅりー:05/14(日) 00:19:16 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
部屋にはテレビの音が響いている。
仁は横になったままテレビを眺めていた。
やはり本が気になるらしく
時々、鞄に目移りしていた。
有香はハンバーグをフライパンで焼いていた。
♪♪♪〜♪♪♪〜・・・
有香の携帯が鳴った。
火を止め、有香は電話に出た。
『もしもし?』
相手は母親だった。
有香の家族構成は父親・母親・兄となっている。
父親はIT会社で働いているので
何かと家に帰ってこれない事が多い。
母親は警察官。
兄もバイトが忙しく
帰りは遅い事が多い。
『有香?
お母さんちょっと仕事入っちゃってね・・・
今日は帰れそうにないから
晩御飯、何か自分で作って食べててね。』
そんな内容だった。
『誰だったの?』
仁が上目使いで聞く。
『お母さん・・・』
『何って?』
『今日仕事で帰れないから1人みたい・・・』
そう言いまたフライパンに火を付けた。
仁はまたテレビに目移りして言った。
『・・・泊まって行かない・・・?』
- 393 :りり:05/28(日) 01:14:15 HOST:ZM240098.ppp.dion.ne.jp
- 私は中3です。3月10日、卒業式でした。
そして、卒業式が終わっていえに帰って、友達と遊びに行っていました。 そしたら!!彼氏に見つかって(?)彼氏の家に急遽行く事になりました。 そして行き成り彼氏は私の胸を触り始めて、ベッドにたおれました。 そしたら制服のスカートをめくり上げて、パンツの中に手を入れて、 マンコの中に指を入れて・・・「クチュクチュクチュ」って。わざといやらしい音を立てて・・・。 私はぁッ…ダメ…って言うと彼氏は笑い出しました。 そして彼氏はこういいました。「服脱いで」と。 私はビックリしたので「え?」と聞き返しました。私はもちろんエッチはやった事ゎありません。 そして、彼氏は「オレ、脱いでる所とか写メとるの好きだから」っていいました。 自分でぬぎはじめました。 そして彼氏は私の体で遊び始めました。 マンコに指を入れてクチュクチュいやらしい音を出したり、胸をもみもみしたり、なめたり、すったり。 そして彼氏は写メもとりまくってました。私のマンコの穴。胸。お尻の穴。全体など。 そして彼氏は我慢できなくなったらしく、こういいました。 「オレのズボン脱がせて」と。私は脱がしました。 ズボンのチャックを開けて、ズボンを下ろして、ガラパンを下ろして。 そしたら彼氏のもうすでに大きくなっているあそこが出てきました。 そして彼は私をベッドに寝かし、彼はうえにのぼって彼のチンコを私のマンコを中に入れるようにしながら写メをとりました。 私のお尻の穴に彼のォチンチンをいれ、彼はすばやく腰を動かし… 私は凄く痛かったのですが、だんだんなれ、いく〜〜〜〜〜と叫ぶと、彼は激しくなり、もう誰かもここはどこかもわからないくらい、犯されました。 私はぁ…ん…イヤ…イク……ぁッ…%
- 394 :りり:05/28(日) 01:14:16 HOST:ZM240098.ppp.dion.ne.jp
- 私は中3です。3月10日、卒業式でした。
そして、卒業式が終わっていえに帰って、友達と遊びに行っていました。 そしたら!!彼氏に見つかって(?)彼氏の家に急遽行く事になりました。 そして行き成り彼氏は私の胸を触り始めて、ベッドにたおれました。 そしたら制服のスカートをめくり上げて、パンツの中に手を入れて、 マンコの中に指を入れて・・・「クチュクチュクチュ」って。わざといやらしい音を立てて・・・。 私はぁッ…ダメ…って言うと彼氏は笑い出しました。 そして彼氏はこういいました。「服脱いで」と。 私はビックリしたので「え?」と聞き返しました。私はもちろんエッチはやった事ゎありません。 そして、彼氏は「オレ、脱いでる所とか写メとるの好きだから」っていいました。 自分でぬぎはじめました。 そして彼氏は私の体で遊び始めました。 マンコに指を入れてクチュクチュいやらしい音を出したり、胸をもみもみしたり、なめたり、すったり。 そして彼氏は写メもとりまくってました。私のマンコの穴。胸。お尻の穴。全体など。 そして彼氏は我慢できなくなったらしく、こういいました。 「オレのズボン脱がせて」と。私は脱がしました。 ズボンのチャックを開けて、ズボンを下ろして、ガラパンを下ろして。 そしたら彼氏のもうすでに大きくなっているあそこが出てきました。 そして彼は私をベッドに寝かし、彼はうえにのぼって彼のチンコを私のマンコを中に入れるようにしながら写メをとりました。 私のお尻の穴に彼のォチンチンをいれ、彼はすばやく腰を動かし… 私は凄く痛かったのですが、だんだんなれ、いく〜〜〜〜〜と叫ぶと、彼は激しくなり、もう誰かもここはどこかもわからないくらい、犯されました。 私はぁ…ん…イヤ…イク……ぁッ…ギシギシ…ヂュバジュバ…イヤン…ぁぁぁ…ん ってなりました。 少し初体験としてはよかったです。 この写メを見たい人はこのスレを8箇所に張ってください。 そしたら[ ]←ここにアドレスが出てきます。 それをクリックすると、彼がとった写メすべてのってます。 私がとった写メも、動画も載せてます。 動画はわかりにくいようにしています。 「☆」をクリックすると動画がみれます。 このスレを1箇所にも張らなかった人は、不幸がおこります。 大好きな人が一年以上学校に来なかったり。 嫌いな人があなたの席の隣になったり。 親戚が亡くなったり。 けど本当に写メ、動画ありますので8ヶ所%8
- 395 :じゅりー:05/28(日) 01:19:13 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
『・・・泊まって行かない・・・?』
仁は少し照れながらそう言った。
そんな仁を見て、有香は断る事など出来なかった。
『・・・良いよ。』
そう言ってハンバーグにコゲめを付けた。
ジュっと美味しそうな音がする。
そして、良い香りがする。
仁は『本当に!?』っと叫んで
ソファーからぴょんと飛び上がった。
『うん♪もちろん良いよ』
有香は笑顔で応えた。
『じゃあ俺、風呂洗ってくる!』
そう言って仁はお風呂場へと走り去った。
長い長い夜の始まり。
- 396 :じゅりー:05/28(日) 01:36:56 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
- >りりサン
え・・・そのネタ、パクっても良いんすか?(爆sy
∞
ハンバーグが出来上がった。
仁はまだお風呂を洗っている。
『今なら・・・本覗けるかも・・・!』
そう思い、鞄に駆け寄る。
中身を散らかし本を開いた。
まず最初に目に飛び込んできた言葉は
69
だった。
『何・・・?69って・・・』
次のページをめくると
69をしている男女の写真が目に入った。
『何・・・
これが69って言うんだ・・・』
その写真だけで有香は濡れた。
次のページをめくる。
更にページをめくる。
知らないプレイがどんどん出てくる。
有香は夢中になった。
どんどんアソコが濡れてくるのがわかった。
有香はもう仁がいる事など忘れていた・・・
『・・・凄い・・・
何かわからない事だらけ・・・』
『何がわからない事だらけなの?』
有香はハッとした。
後ろを振り返る。
仁がいた。
『何これ』
ひょいと本を取り上げる。
鼻のてっぺんに泡を付けていて可愛い仁が。
『あ・・・あのこれは・・・
友達に無理やり渡されて・・・その・・・』
有香は頭が真っ白になった。
『性について・・・か』
そう言ってパラパラを中身を見出す。
有香はオドオドして仁の顔を見つめてた。
手に汗握る。
仁は中身を一旦見終わるを
パタンと本を閉じた。
『なるほど・・・ね』
『・・・?』
有香は首をかしげて仁を見つめた。
『わかった。
こっち来て』
『え!?ちょ・・・ちょっと・・・』
仁は有香の腕を引っ張り歩き出す。
もちろんあの本を持ったままで・・・
- 409 :じゅりー:05/28(日) 23:05:53 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
- あげありがとうございます(ノ∀`●)
頑張りますぞ!!
∞
冷たく長い廊下。
その先にあるのは1つの部屋だった。
『ちょ・・・っ!仁ってばっ!!』
有香は必死に仁の手を退けようとするものの
やはり男の力には敵わない。
ガチャっと音をたて扉を開ける。
開けた瞬間、いつもの仁の匂いがした。
仁の部屋だった。
パタンと扉を閉めた。
有香の鼓動が速くなる。
『ねえ仁・・・
どうかしたの・・・?』
ツンツンと仁の服の裾を引っ張る。
仁が有香の手を離した。
そしてベッドに突き倒した。
バサっと柔い音がした。
有香の上に仁が乗ってくる。
まだ鼻のてっぺんに泡がついている。
『これ・・・何なの?』
そう言ってバサバサと音をたてながら
あの本を有香の目の前に出す。
有香は取り返そうとするが
両手首を押さえつけられていて不可能だ。
『有香ってこんなの読んでたんだ・・・
しかもコソコソ俺に隠れながら?
ふーん・・・』
ニヤニヤしながら見下す。
有香の顔は真っ赤になった。
『ち・・・違うよ!
別にさっき見たのが初めてだし・・・
特に理由なんて・・・ないもん!』
『本当に・・・?
・・・じゃあこれは何でしょうか?』
『・・・っひゃあっ!!』
仁の指がパンツの上からアソコをなぞった。
有香はさっき本を読んでいたせいで濡れていた。
『こんなにここ濡らして・・・
やらしい。
読んでたからこんなになってるんでしょ?』
有香は唇を噛み締めて
声を出すのを堪えていた。
さっきのあの写真のせいで
なぞられただけでも異常なほど気持ちが良い。
『ほらほら・・・
こんなに恥ずかしい格好させられて・・・
どう?
俺にこうされたかったんでしょ?
だから本なんて読んでたんだ・・・?』
仁の指はどんどんエスカレートする。
だって今はもう、指はパンツの中。
『有香がこんな本読むほどエッチな子だとは思わなかったな・・・
この指、どうしようか?』
仁がクリトリスを軽く摘んだ。
『んぁっ・・!』
『どうしてほしい?
言ってみて?』
有香の脚に力が入る。
指が段々下に移動しているのがわかった。
『・・・えと・・・
入れて・・・入れて下さい・・・』
『何を?』
『仁の・・・指・・?』
『何処に?』
『・・・
わ・・・私の・・・中・・・』
『中って?何処?言わないとしないよ?』
またキュっとクリトリスを摘んだ。
おかしくなりそう。
『・・・お・・・まんこに・・・入れてぇ・・・?』
入れてほしくてどうしようもなくて
有香は理性を失っていた。
- 443 :まぃ:06/06(火) 23:33:58 HOST:softbank220046204113.bbtec.net
- ァゲです**
仁ファンなので何か仁に例ぇてしまぃます藁藁藁oo 更新待ってます☆頑張ってさぃネ
- 444 :じゅりー:06/07(水) 00:10:54 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
- ごめんなさい;;
しばらく放置してましたね;; いや〜テストは何とか欠点じゃなかったんですけど 普段の小テストが平常点いってなくて 結局補習でした(ノД`;) ほーんと馬鹿な作者で申し訳ない;; バイトも掛け持ちしてるんで来れませんでした↓↓ あげありがとうございます☆+゜ もし500いったら新しいスレ作るつもりなんで ご心配なさらずに!!
- 445 :じゅりー:06/07(水) 00:22:48 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
有香のアソコはもう洪水状態。
仁は中指の半分を中に入れた。
すぐに入った。
『すご・・・
濡れすぎ・・・有香やらしいね』
仁は目を細めながら言った。
白く光る歯が見えた。
『ん・・・ぁあ・・はぁん・・・!!』
約2センチほど入った指が
有香の中で微かに震えた。
本当に、微かに。
その微妙な振動が
有香の頭をおかしくさせた。
『んんん・・・っ!!も・・・もっとぉ・・っ!!!』
『何?もっと?』
そう言ってまた少しだけど
指を中に突っ込む。
爪が奥に当たって気持ち良い。
仁の指の動きが速くなる。
有香はそれに比例するように喘いだ。
『んあぁ・・・ッッ!!!あぁ・・!!仁・・・!!』
動かす度に聞こえる、あのやらしい音。
『有香・・・
可愛い・・・犯したい・・』
その言葉だけでも濡れる。
犯して・・・とにかくもうどうなっても良いから
そんな言葉が頭を過ぎる。
『ふあぁ・・ッッ!!!あぁあ・・・!!イ・・イクぅ・・・!!』
『まだ駄目だよ』
そう言ってイキナリ仁が指を抜いた。
そのままイケると思っていた有香は驚いた。
『何で・・?抜いちゃうの・・・』
イク直前だったので
有香のアソコがヒクヒクしている。
体がガクガクする。
『まだイカせてあげない。
この本で、しっかりお勉強してもらおうかな』
- 446 :可奈:06/07(水) 01:07:39 HOST:ser357667005217356
- 更新されてる〜!喜♪
勉強にバイトにと、大変ですね…(ノ_・。)尊敬しまス★★ 無理のないように、小説の更新も頑張ってください♪
- 447 :亜季:06/07(水) 19:40:03 HOST:softbank220057172161.bbtec.net
- 更新±れてる!!!
嬉∪L1です↑↑ 忙∪L1と思L1ますヵヾ 頑張って±L1Nё☆★
- 448 :さや:06/07(水) 19:51:55 HOST:p2125-ipad213funabasi.chiba.ocn.ne.jp
- 更新されてる↑↑
メチャおもしろいデス!!!! ガンバってさぃ!
- 453 :じゅりー:06/09(金) 21:54:05 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
- ありがとうございます(ノ∀`*)
バイト大変だけど・・・更新頑張るぞお〜ε=(`・ω・)b
∞
『お・・・勉強・・・?』
有香の声が震える。
息切れとイケなかった苦しさで声が震える。
『そう。お勉強だよ。
今から俺の事は「先生」って呼んで。
もちろん敬語ね。
俺に逆らっちゃ駄目だよ?』
仁は早口で説明する。
『わかった?』
『う・・あ、はい。』
『素直でよろしい』
先生がくしゃっと髪を撫でた。
そして本をめくる。
『何が良いかな・・・
有香はどんなお勉強がしたい?』
『え・・・どんなって・・・』
『そっか。
わからないから、こういう本にいっちゃうんだもんね』
有香は小さくなった。
『よし。じゃあまずは・・・69から教えようかな』
有香はギクっとした。
そしてふと過ぎる。あの写真。
男と女が重なり合って、やらしい顔をして
お互いの陰部を舐めたり、咥えたり・・・
それを想像しただけで有香の頭はおかしくなりそうだ。
あの行為を今から自分がする?
そう考えただけで熱いものが込み上げる。
『じゃあ・・・この写真見て。』
ふと目の前にあのページを出された。
近すぎて、逆に何が何だかよくわからない。
有香は恥ずかしさのあまり、顔を背けてしまった。
『駄目。ちゃんと見て?』
仁が有香の顔を固定する。
動かせないようにと。
『どう?』
『どう・・・って・・・』
次第にアソコが濡れてくる。
女が男の顔の上に下半身を持っていき
アソコを突き出し、口へと運ぶ。
男は下からアソコを激しく舐める。
そして女は舐められつつも、男のアソコを握りしめ
口に咥えて濡らす。
何て行為だ。
しかもこれを今からすると言うのだからなおさらだ。
女のやらしい顔
男のやらしい顔
こんな事したら、されたら
どうなってしまうのだろう?
- 456 :じゅりー:06/09(金) 22:19:30 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
『有香・・・今からこれするんだよ?』
ニヤニヤして先生が言う。
『有香は自分の下半身を先生の口に持ってくる。
下から激しく・・・舐めてあげるね。
それとも優しく・・・濡らすように?
舌で奥まで突いてあげるね。
愛液も音をたてて舐めてあげる。
指で中をくちゅくちゅ言わされたい?
なら、舐めながらしてあげようか?
クスクス・・・
きっと有香は腰を浮かせて喘ぐのかな?
初めは「いやあ・・・」って言うのに
きっと後から「もっと・・・」って言うんだろうな。
先生にアソコ見せつけて、愛液垂れ流して
エッチな姿にされて・・・
なのに上でハアハア言って感じてて・・・
先生のしっかり握って、一生懸命舐めて
でも気持ちよくて先生はイケないかな?』
早口で、やらしい声で、先生は耳元で呟いた。
ニヤニヤしながら。
ヤる前からこんな事言われたら
誰だって想像してしまうだろう。
有香はその言葉でもう精一杯になっていた。
『じゃあ有香・・・はい』
そう言って先生は寝転んだ。
『先生のパンツ脱がして・・・?』
『・・・えっ・・・』
『逆らっちゃ駄目でしょ。早く』
『はい・・・』
そう言って有香はジーンズに手を伸ばす。
そしてパンツを脱がそうとした。
先生のがたっているのがわかった。
それを見ると有香は赤くなった。
『何赤くなってるの・・』
『先生の・・・たってるからです・・・』
『有香のやらしい姿想像したらね』
パンツを脱がす。
有香は目を瞑っていた。
脱がす時にアソコが手に当たったのがわかった。
『脱がしました・・・』
『じゃあ、この写真と同じ体勢になって』
有香は写真を見てあの体勢になった。
恥ずかしかった。
濡れたアソコを先生に見せている。
しかも自ら、脚を開いて。
おかしくなりそうな感覚でバランスを崩して倒れそうだった。
下から先生が見てる。
そう思うだけで濡れる。
『うわ・・有香のアソコすごい見える・・・丸見え』
『言わなくてもわかってます・・・』
『すっごい濡れてるよ?透明な液出てる』
『うう・・・』
『うわー・・・すっげーエロい。やらしい』
『もーやめて・・』
『クスクス・・・
じゃあ、先生の握ってくれる?』
有香は両ひじを床に付けた。
そして両手でアソコを握りしめる。
お尻を突き上げている体勢なので
さっきよりもアソコが強調された。
『じゃあ・・・舐めてね』
『え・・・ちょ・・・!?
あぁ・・・!!はぁ・・んぁ・・!!待っ・・!!・あぁ・・!!!』
イキナリ舌がアソコを舐める。
下から激しく、べちょべちょと音をたてて。
有香も必死に咥えた。
両手でしごきながら舌で濡らした。
有香が激しくするごとに
先生が激しくする。
『有香のアソコびっしょびしょ・・・
ヒクヒクしてる・・・可愛いなあ・・・』
『んぁあ!!・・んく・・・んぁあ・・・ふあぁ・・!!』
舐めたいけど声が出て
意識がそっちにいって上手くいかない。
『ほら、もっとだよ?
そんなんじゃ先生、声も出ないよ?』
そう言うと指でアソコを広げた。
スースーする。
先生にされたい放題。
『やっぱり先生の予想通りだね・・・
こんなに濡らしちゃって・・・声も大きく出しちゃって』
そして舌が奥まで入ってきた。
これは有香をおかしくさせる。
『んぁあ!!はぁ・・・!!んくぅ・・・!!ふぃ・・・!!』
先生は有香の腰を持ち、舌を奥に奥にと入れる。
ドロドロと液が流れる。
『んあぁ・・・!!もう・・・だめぇ・・・!!』
有香は先生を喘がせる事も出来ずに
イッてしまった。
- 457 :じゅりー:06/09(金) 22:33:14 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
『もうイッちゃったの?
先生つまんないなあ〜』
『ご・・・めんなさい・・』
ハアハアと息を切らす。
パタンとうつ伏せに倒れてしまった。
先生が耳元に口を持ってきた。
『有香・・・可愛かったよ。
俺の上でハアハア言って・・・
やらしい子♪』
有香は真っ赤になった。
先生の声は特徴がある。
少し高くて・・・テノールの声。
声優っぽいクセのある声。
だから、言葉だけで濡れてしまう。
『よし!座って』
そう言って有香の腰を持ち、起こした。
『有香・・・今日はお泊りだよ?
それなりの覚悟は・・・しておいてね♪』
有香は顔がまた真っ赤になった。
『じゃあ次はどれにしようかな〜っと・・・』
先生は楽しそうにページをめくる。
『まだヤるんですか・・?』
『うん』
『でも・・・もう腰が・・・砕けそう・・』
疲れたように言うと、先生はパタンと本を閉じた。
『え!?あ・・怒らせた・・・?ごめんなさい・・・』
仁はまた耳元に口も持ってきた。
『砕けるまで犯してやる。
明日は腰動かないかもよ・・・?』
そう言うとニコっとして笑った。
そしてまた本を開く。
『んーとなあ・・・よし!これに決まり』
有香は覗き込んだ。
『何これ・・・?』
目に飛び込んできた言葉。
「放置プレイ」
- 458 :じゅりー:06/09(金) 22:42:56 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
『放置プレイ・・・?』
『エッチな有香にはコレがピッタリかもね♪』
『・・・?』
『ねえ。喉渇かない?』
『渇いた・・・』
『じゃあ何か飲み物持ってくるから♪』
そう言うと先生は出ていった。
有香はそのページの文を読んでいた。
写真はなかった。
『んん・・・よくわからない・・・』
先生はすぐに戻ってきた。
『オレンジジュースで良い?炭酸だけど』
『あ、うん。全然良いよ』
有香は手を伸ばした。
『だーめ!』
『え?』
『先生には・・・敬語☆』
『あ・・・!ありがとうございます』
『どーぞ☆』
有香はゴクゴク飲んだ。
『あんだけ声出してたら喉も渇くって』
ボソっと言った。
有香は真っ赤になった。
『・・・あれ!?』
一瞬、フラっとなってしまった。
『どうかした?』
『ううん・・・ちょっとフラっとしてしまって・・』
それを聞くと先生はいきなり立ち上がり
有香の後ろへと来た。
『え・・・?何ですか?』
有香の両手を握りしめた。
カシャン
『カシャン・・・?』
有香はハッとした。
『まさか・・・』
『そう。手錠だよ・・・
しばらくそのままでいてね☆』
そう言うと、先生は出て行った。
有香は両手をブンブン振る。
手錠だ。外れるはずがない。
- 459 :じゅりー:06/09(金) 22:57:57 HOST:softbank219022108167.bbtec.net
すると突然意識が朦朧(もうろう)としてきた。
『あれ・・?フラフラする・・・』
有香はトンっと壁にもたれた。
『何だろ・・・何か・・・暑い・・・』
いきなり体が熱くなってきた。
言葉に出来ない何かが湧き上がる。
『ふぁ・・・ッッ!!何これ・・!!んぁ・・・!!』
アソコが疼く。
言葉に出来ない快感が襲ってきた。
『ふぁ・・・んん・・!!はぁ・・はぁ・・!!先生・・ッッ!!』
触りたい
とにかくしたい
我慢できない
『先生ッ!!せんせ・・・てばぁ!!・・んぁ・・・!!』
したくてしたくて頭がおかしくなりそう。
アソコをシーツに擦りつけたりして
何とか刺激を与えるものの
全然駄目。
そして20分ほどしてから、先生が来た。
『んぁ・・・!!せんせぇ・・!!んん・・・!!』
『何?どうしたの?クスクス・・・』
『お願い・・・入れて・・・!!』
『クスクス・・・
まさか有香がこんなになるとは思わなかったよ』
『んはぁ・・・先生・・!!あぁ・・・!!』
『媚薬ってこんなに効くんだ・・・』
『媚・・・薬ぅ??』
『エッチな薬の事だよ』
『・・・!!はぁ・・・先生・・・は・・・早くぅ・・!!』
有香はもう先生のアソコに、自分のアソコを押し付けていた。
『有香さん・・・エロすぎですよ』
『もう良いから・・
私はこんなにエッチな女の子なの・・・
だからお願い・・・!!入れて・・・!!』
『・・・敬語☆』
『んん・・・お願いします・・・!!
私のおまんこの中に・・・先生の・・おちんちん・・・
入れて・・・下さい!!』
『了解』
そう言うと先生は一気に中へと入れた。
『んぁああ・・・!!はぁ・・・!!気持ちい・・』
『有香・・・自分で動いて・・・』
有香はイキたいが為に必死で腰を動かした。
見えないほど、早く。
『有香・・・!!あぁ・・・!!気持ちい・・・!!
先生・・・イキそ・・・!!』
『うあん・・・!!んぁ・・・!!イッちゃうぅ・・・!!』
2人は唾液を絡め合いながら果てた。
- 499 :66:06/17(土) 17:32:29 HOST:i125-201-168-24.s02.a040.ap.plala.or.jp
- あげえ
- 500 :まい:06/17(土) 17:39:04 HOST:softbank219192137027.bbtec.net
- 2作目も楽しみにしてます★
- 501 :501:Over 500 Thread
- このスレッドは500を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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