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エッチな旅館
1 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 09:04:06
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
これからエッチな旅館をかきます♪
ずっと前に、キャバクラ嬢の小説を書いてました(*・ω・)
2作目ですがドゥゾよろしくお願いします!!
アドバイスなどがあれば是非いってください(>_<)
2 :
林檎ハチミツ
:04/29(土) 09:05:24
HOST:21.52.30.125.dy.iij4u.or.jp
期待あげ♪
がんばってください♪
3 :
しずく
:04/29(土) 09:06:38
HOST:zaqdb72fc64.zaq.ne.jp
同じく期待あげ☆
私はスキって言ってよ・・・。を書いてるんで
暇な時にでも読んでみて下さい!!
4 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 09:07:24
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
私、野山 みかん。
この旅館で働いています!!っていうよりも
今日から働きます。って言った方が良いですねw
私は16歳…家が貧乏だからお金を稼がないと
いけない。だから給料の高いココで働くんだー♪
5 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 09:08:47
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
林檎ハチミツ様
しずく様
ありがとうございますっ(>_<)
おもしろくなくなったらアドバイスなど
よろしくお願いします!
スキって言ってよ・・・。見に行かせてもらいますねw
6 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 09:14:32
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「いらっしゃいませ〜」
「予約していた高木だ。」
「高木様ですね?こちらへどうぞ。」
今、案内してるのはココの女将。植田ツバキさん
私に色々、教えてくれたりする良い人。
「みかんちゃーん。」
「ぁ、はーい!!」
「ご指名よw良かったわね〜」
「ホントですか?さっきの高木っていう人ですよね?」
「お客様には様をつけるコト!」
「すいません!高木様ですよね?」
「えぇ。そうよ♪あの方は社長さんだからねッ」
「そうなんですかっ!!」
「一流よぉ!頑張ってねw」
「はぃっ!」
皆さんお気づきですか?旅館に泊まりにきた人から
指名が入る??キャバクラでもないのに。。。
ここの旅館の名前、夢の旅館。って言うんです
何故か。それは夢のように楽しい旅館だから…
男の人にとっては。
7 :
しずく
:04/29(土) 09:24:30
HOST:zaqdb72fc64.zaq.ne.jp
あげあげ〜!!私の小説にあげしてくれて
ありがとうございます!!!>▽<
8 :
覇瑠香
(1zJr3P7GUE)
:04/29(土) 09:49:26
HOST:FLA1Aal189.mie.mesh.ad.jp
がんばって!!
9 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 10:43:33
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
しずく様
こちらこそありがとうございますっ!!
覇瑠香様
はいっ!頑張りますので応援お願いしますね〜w
10 :
ずんだ餅
:04/29(土) 10:44:46
HOST:clk014.nctv.co.jp
初めまして!
この小説、とっても、おもしろそう!!
これから、応援します!
がんばってください!
11 :
苺
:04/29(土) 10:45:29
HOST:45.net059086072.t-com.ne.jp
ぁげぇぇぇぇぇ!がんばっ手!
12 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 10:53:49
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「初めまして♪みかんです。」
「君がみかんちゃんかw私のことは高木社長って呼んでくれたまえ」
「はぃ♪高木社長っ」
「早速だが風呂に入りたいんだ」
「かしこまりました!今すぐ用意いたします。」
「勿論、みかんちゃんも一緒にねw」
「はい。」
そぅ、ココにきたお客様の命令は絶対。反抗なんてしたら
やめさせられる。だから給料は高いんだ。私は、別に
エッチな事が嫌いなわけじゃない。だからって好きでもない
この仕事は私にピッタリだと自分でも思う・・・
「準備できましたぁ〜♡」
甘い声で相手を誘う。お客様を楽しませれば、良いんだ。
楽しんだ分の料金を相手は支払う。だから精一杯楽しませる
それが、------私たちの仕事-----
「じゃみかんちゃんコレに着替えて入ってきてね?」
「はぁい!・・・!!」
「先に入ってるからね。w」
高木はタオルを巻いて入っていった。
手渡されたのは…水着。それも子供用。
胸の大きいみかんが着たら今にもはじけそうなくらい小さい
「変態…。」
思っていても本人の前ではいえない。逆らえない。
決意を決め水着に着替え入っていく・・・・
13 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 10:55:10
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
ずんだ餅様
おもしろそうなんて言っていただけて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。・:*:・(*´∀`*人)。・:*:・
苺様
ありがとうございます(*・ω・)頑張ります↑↑
14 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 11:05:54
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「失礼しま〜す、」
「おぉ。似合ってるよw」
「そうですかぁ?嬉しいですッ」
「じゃあ早速つかろぅ。」
「はぃ♪どこにしますぅ?」
疲れるくらいの、ぶりっ子。でもこうしなきゃいけない
家族のために、自分のために。
「あっちにしようw」
「泡風呂ですねッ。大好きなんです!!」
「ふぅ〜きもちいいなぁ。」
「そうですねー。」
「みかんちゃん・・・」
「ん・・ぁ・・ふぁ・・・」
高木はいきなりDキスをしてきた
「んん・・ぁ」
「可愛いよ、みかんちゃん・・・ハァハァ」
「ぁんっ・・はずかしぃ////」
やだ・・こんなおじさんとの行為で感じてる・・・
わたし、感じやすいのかな〜・・・
「おっぱい大きいね・・・」
「そんな。。ことないですぅん・・はぁん」
水着の上からEカップの胸を優しく揉む
「声、もっと出してよw可愛い声・・・w」
ピチュゥー チゥー ピチュピチュ
いやらしい音が響く
「あぁん・・・んぁ・・はぁ・・ん・・」
ピンク色の乳首を優しく舌で舐めたり転がしたり…
「下はどうなってるかなぁ・・・ハァハァ」
「ひゃぁ・・ん」
水着の上から秘部をなぞる
「悪い子だねぇ・・・こんなに濡らしちゃって・・・」
15 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 11:11:16
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
クチュクチュ ピチュクチュ
いやらしい汁でいっぱいになった、みかんの
マンコを高木は嬉しそうに舐める
「ぁ・・はぁん・・ゃぁん・・・」
「おいしいよ・・みかんちゃんのマン汁・・・ハァハァ」
「そんな・・みないでぇ・・はずかし・・ぃ・・です///」
「キレイだ…」
スルーっ みかんの水着を脱がす。裸になった。
「ひゃん・・」
泡がでているところに連れて行きクリにあてる
「あぁぁん・・んぁ・・・んはぁ・・」
「みかんちゃんはクリが弱いんだね・・・」
16 :
奈美
:04/29(土) 11:31:10
HOST:p2176-ipad03daianji.nara.ocn.ne.jp
あげ
17 :
しずく
:04/29(土) 11:54:54
HOST:zaqdb72fc64.zaq.ne.jp
あげちゃう!!
18 :
みほな
(bbu77x3/mM)
:04/29(土) 12:11:55
HOST:zaq3d73b5ea.zaq.ne.jp
あげます!
19 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 12:22:56
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
奈美様
ありがとうございます★私の小説に
ⓐⓖⓔしてくださるなんて。。。感謝デス
しずく様
ありがとうございます★そちらの小説にも
伺わしてもらいますねー
みほな様
ありがとうございます→(T-T)
この小説、最後まで頑張ります!!
20 :
mia☆
:04/29(土) 12:35:12
HOST:p5250-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
こんちゃぁ↑↑
みぁデス☆楽しいね〜♪
期待アゲA↑↑頑張れ♪ふゎぃとぉ♡
21 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 12:53:29
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
mai☆様
ありがとうございます(>_<)がんばりまーすっ
「はぁ・・・ぁ・・ぁぁん」
みかんは いった。
「裸のままで僕の体あらってよ?w」
ニヤニヤと笑いながらみかんに言った
「かしこまりましたぁ〜♡」
こうして2人は個室のシャワールームに向かった。
「まず、みかんちゃんのおっぱいに石鹸の泡つけて・・?」
「こうですかぁ〜?」
「そぅそぅ。それで僕の背中を洗って」
「ゴシゴシwあぁん。。きもちいですぅ・・・」
「僕も気持ち良いよ〜ハァハァ」
「次は前、洗ってくれるかな?」
「ひゃぁん」
「どうしたんだい?」ニヤニヤ
「高木社長の手、みかんのマンコに当たってます///」
「いいから気にせず洗ってくれる?」
「はぃ///」
スリスリ プニプニ
「じゃ次は顔、洗ってね・・・w」
「はぁい♡えいっ♪」
「うぷっ・・や・・わりゃかいw」
「高木しゃちょぉぅ♡もっと気持ちよくしましょうかぁ?」
「してくれるのかい?」
「もちろんですぅw」
「してほしいなぁ。。。」
「はぁい♡」
みかんは自分のマンコに泡をつける。そしてそこに
高木の手を持って行きこすった
「うっ・・・いいよ〜ハァハァ。きもちぃぃ」
「みかんも気持ちいいですぅーぁん。はぁん」
「次は社長のココあらわなきゃぁw」
指差したのはアソコ。
胸の間に挟んでこすった
「くぁ・・っきもちいいよ・・・みかんちゃ・・ん」
「あぁん・・みかんもぉ・・」
「い・・く・・・」
高木社長はいった。
「みかんちゃんアリガとねw」
「いえいえw」
「また来るねw」
「終わったばっかりで悪いけどまたご使命よぉ」
「はぁい」
22 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 13:02:42
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
次の相手は 藤岡陽介 今度は20歳くらいの人
「みかんです。ご指名ありがとうございます♡」
「俺は陽介。陽介様って呼べ」
「はぃ♪」
うわぁ〜この人カッコ良いのに偉そうな人っ!
何か、お坊ちゃまって感じ・・・
「夜ご飯はまだか?」
「今すぐお持ちします」
「今日は、お刺身でぇす♡」
「食わせろ」
「はいッ☆」
「あーんッ・・ん・・・?」
クチュクチュ チュゥー
長くて甘いディープキス。高木社長とは違う。
「ふぁ・・んぁ・・」
「お前、可愛い声だなぁ・・」
「そっ・・そんなこと無いです////」
「そんな声聞かされたらいじめたくなるだろっ・・・」
「きゃぁ・・・!!」
みかんが着ていた着物を脱がしていく。とうとうみかんは
ブラとパンツだけになった。それも、仕事用の
スケスケで毛は見えてるし乳首も見えてる。そんな下着だ
「お前、さそってんのかよ・・・」
「こっこれはぁ・・・ぁん」
優しく胸を揉む。
「陽介様ぁ・・あぁん・・はぁん・・んぁ・・」
「やわらけぇ・・Eはあるな・・」
36 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 18:07:08
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
にゃにゃ様
あげアリガトウございますw
ゆな様
Thank you!です♪がんばりますねー
しずく様
ありがとですっ☆また見に行きますねぇ
(*´ェ`*)様
ありがとうございます!!嬉しすぎです(>_<)
ai様
すいません(>_<)遅くなってしまって
ゆーーー様
由´∀`美様
あげありがとうです。感激ですッ!!
おば様
エロイですか??その一言めっちゃ嬉しいです↑↑
華様
アゲThank You!!で⇒すっ★☆★しかも2回もぉ・・・(T-T)
aiko様
ありがddですぅ!!ホントに嬉しいです
覇瑠香様
応援ありがとうございますっ(*^v^*)
あや様
どうもありがとうございますっ!!
それでは更新します
37 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 18:19:08
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
たくさんのアゲありがとうございますっ。
-----------------------------------------
「何カップなんだ・・・?」
「Eで・・すぅん」
「そっか」ニヤニヤw
「ひゃぁん」
ペロペロ レロッ
ブラをはずし乳首を舌で舐める。
「ぁ・・あぁん・・はぁ・・・んぁ」
「良い声だネーw」
「そん・・なぁ・・ことっ・・ないで・・・す///」
「いいことしたげるよ♪」
「え・・・?」
そういうと机の上に置いてある、まぐろの刺身を一枚
もった。それを大洪水のみかんのマンコに入れた
「ひゃぁぁん。。。ゃぁ・・ん」
「いただきまぁすw」
クチュッ 噛み噛み ピチュゥー
「あぁぁぁん・・・んゃぁぁ・・・」
「おいしいょ・・・みかんちゃんのいやらしいマン汁ッw」
「は・・ずかいいこと・・いわな・・いで下さ・・・い」
38 :
*チョコボーlレ*
:04/29(土) 18:45:55
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「M字開脚してよ?」
「はぃ・・」
いけない。嫌がっちゃだめ…クビにされちゃう。
気づいてないかな・・・。
陽介は気づいていた。そして・・・
「今、いやがったな?」
「そっそんなこと」
「嫌がっただろ。言っちゃおっかな〜」
「やっやめてください・・・おねがいします!!」
「じゃ早くM字開脚しろっ」
「はいっ♪」
カシャッ
ぇ・・?今、カシャッって・・・しかも光った。
フラッシュ・・・?カメラ・・・?写真・・・?
「あ・・・」
「いいねーwきれいに撮れたっ♪」
いやらしいマン汁で濡れているみかんのマンコを
写メでとっていた
「どうするつもりですか・・?それ・・・」
「これでさっきのチャラにしてやるよ」
「ありがとうございますっ!!」
写真くらいどうでもいい。顔は映ってないし。クビに
ならずにすんだ。それが何よりもうれしかった。
「さっきの続きやりませんかぁ〜?」
「おぅ!じゃあ、今度はオレを気持ちよくさせてくれ」
「はいッ」
わざと、陽介の目の前で色っぽく下着をすべて脱ぐ
そして陽介の後ろに回り背中にEカップの胸を
当てながら陽介の服を脱がしていく。そして、
陽介のアソコに手を伸ばし握った
「くぁ・・っ」
「陽介様のオチンチンでっかくなってますねぇ」
「ぁうっ・・・」
「シコシコぉ↑↑」
みかんのしなやかな手でシコシコとこする
「くっ・・ぁ・・・」
「あーw何かでてきてますよぉ??」
「んあぁ・・っ・・・くぁ・・」
「どうしてほしいですかぁ?」
「な・・めて・・ほ・・しい」
「はぁいっ♪」
47 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 08:57:26
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
たくさんの皆様のⓐⓖⓔホントに感謝ですっ(*・ω・)
ペロッ・・・ペロ
「くぁぁ・・っ」
みかんの口の中で陽介はいった。
「またくるよ。」
「はい♪」
こうしてみかんの1日はおわった。
48 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 09:06:31
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
---------次の日----------
「みかんちゃん、今日は石川様がご指名よ〜」
「はぁい。」
「失礼致します。」
「こんにっちはぁ〜w」
「って・・・もしかして・・・」
「そぅ!!小学校の時、同じクラスだったよネェ??」
「石川…正平・・・?」
「ピンポーンっ!!みかんって名前めずらしいからひょっと
してって思ってきましたぁ↑↑w」
「み・・皆には内緒にしてください///」
「いいよ。そのかわり俺を楽しませてくれたらねw」
「はいっ!!」
それなら私の得意分野だもんねw私が勝つにきまってる。
「少々お待ちくださいねぇ」
みかんは洋服に着替えに行った。それも、スケスケ
下着丸見えの。
「まず、耳かきしましょうかぁ?」
「ぉぅ。」
そういうと、みかんは服を脱ぎ全裸になった。
「はっ・・?おまえ・・・?」
「は〜いw膝枕しますヨォ?」
肌にマン毛が触れる。少し動くたびに、ジョリっと音がする
上を見るとEカップの胸が…正平は興奮していた。
49 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 09:14:03
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「みかん・・・」
「あぁ・・ん・・・ひゃぁん・・」
みかんの胸をわしづかみにしぐりぐり回す
「い・・たい・・・です・・」
「我慢しろよ。すぐ気持ちよくなるからなw」
ペロレロ チュゥー ピチュゥー
「あぁぁん・・はぁん」
「みかんの乳首かわいい。ハァハァw」
「あぁん…はずかしぃよぉん・・・」
ドンっとみかんをうつ伏せに押し倒した
「ぁ・・・////」
ソノ上にのり、正平のアソコをみかんのおしりにこすりつけ
るようにしながら胸に手を当てて揉む。
「あぁぁん・・・はぁん・・・ゃんぁっ・・」
「やわらけぇ。」
50 :
イチゴ
:04/30(日) 10:40:48
HOST:ZL200023.ppp.dion.ne.jp
アゲ★☆メッチャ面白いょ!!!
頑張ってねぇ(b'3`◇)
51 :
かりん
:04/30(日) 11:03:06
HOST:zaqdb7381fb.zaq.ne.jp
面白すぎです!がんばってください(・3<)
52 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 11:33:13
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
イチゴ様
ありがとうございますぅ!!面白いって言ってもらえて
嬉しいです。
かりん様
アリガトウございますっ!!これからも頑張っていきます。
53 :
灰莉
(f1j2dRB64E)
:04/30(日) 12:13:59
HOST:tetkyo024189.tkyo.te.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp
早速読みに来ました^^
すっごく面白いですね><
頑張ってくださいw応援してます!!
54 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 12:17:35
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
似たような名前の方がいたので
名前を変えようと思いますm(__)m
今はまだ考え中なのでもう少ししたら変えます。
------------------------------------------------------
「あぁ・・んぁ・・あぁん」
「濡れてるょwびしょびしょだねーw」
手をすべらせてクリをつまむ、
「ひゃぁん!!」
「オマンコのお掃除しないといけませんね〜w」
ピチュクチュクチュ
「あぁぁぁん・・ひゃん」
「もっとでてきましたねーw」
「は・・ずかし・・い・・あぁん」
「シャワーじゃないとだめですねーwってことで風呂行くぞ」
「ぇ・・?この格好でですか・・・?」
「当たり前だろ。w」
「み・・皆に見られちゃいます・・・///」
「ココの部屋にシャワールームなかったっけ?」
「小さくないですか??」
「小さくても良いよ。」
「じゃあ・・・」
シャワールームに移ると一番最初に手にとったのは
石鹸
それを手に取ると泡立て始めた。
「??」
「これでよしっ。いくぞ??」
「は・・はぃ・・?」
自分のアソコにつけてそれでみかんのクリを洗う
「ひゃぁぁん!!」
「きもちいいだろ・・・?ハァハァ」
「ぁん・・っ・・・はい・・」
「やべ・・っでる・・」
正平はいった。みかんはソレで終わらせなかった
精液でドロドロになったアソコを手で丁寧に洗い出した
そして、自分の胸に挟みこすった
「くぁっ・・さ・・いこぅ・・っぁ・・」
「ひゃん。かかっちゃったwてへっw」
「・・・ハァハァ」
「えいっw」
カプッ
「うぉっ・・くぁ・・」
みかんが正平のアソコを噛んだ。
しばらくして2人はシャワールームから出た
「このこと黙っててやるよ。そのかわり又相手してくれよ」
「もちろんですぅ♡」
55 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 12:18:19
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
灰莉様
読みにきてくださってありがとうございますっ☆★
またいきますねw
56 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 12:26:09
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
「みかんちゃん。ご指名はいったんだけどいける?」
「はい♪モチロンですw」
「それが・・・女の人なんだけど…」
「ぇ・・?それって・・・」
「そうなの。レズってことなのよぉ・・・」
「はいw大丈夫ですよ☆まかしてくださいっ」
「そぅ?良かったわ〜wじゃ頑張ってね〜」
「はぁい☆って言ったけど・・どうしたらいいのかなぁ、」
「失礼します。みかんですw」
「あなたがみかんちゃん?可愛いw」
「ありがとうございます!お名前は・・・」
「山内あかりょ。あかりちゃんって呼んでくれる?」
「はぃ♡あかりちゃんw」
「ありがとう!早速だけどコレ見てくれる?」
そういってあかりお姉さまは私に一本のビデオを見せて
くれました。そのビデオとは…レズの気持ち良いやり方
「これ・・・」
「これを参考にして私をいぢめてほしいの。。。お願い」
「分かりました♪じゃあ見てみますねw」
正直、レズってどんなものなのか。多少、興味があった
ビデオをつけてみると、外人のきれいな女の人が二人
おたがいを見つめあいながらやっていた。それを見て
みかんは少し興奮していた・・・・
------------5分後------------
「あかりちゃんwやりましょうか??」
「えぇw」
スルーッ
57 :
*アップルジュース*
:04/30(日) 12:51:53
HOST:ZZ119178.ppp.dion.ne.jp
ゆっくりと服を脱がす。
「あかりちゃん。わたしの服ぬがして・・?」
「うん。」
お互いの服を脱がした。とうとう2人とも全裸になった
「みかんちゃんっておっぱいおっきいねw」
「あかりちゃんもおっきいよぉw」
ムギュゥー
「ゃんっ//////」
「わぁwあかりちゃんのやわりゃかぁいw」
「えいっ!w」
私はあかりちゃんの乳首をつまんだ
「あんっ・・んぁ・・」
「可愛いw」
チュパ チュパ ペロ チゥー
「あぁぁん はぁん」
「おいちいねwあかりたんのおっぱい汁w」
「は・・ずかしぃ・・んっ///」
「ちゅぱちゅぱぁw」
「ぁ・・ひゃぁん//////」
「あららぁ?オマンコから何かでてますよぉ?」
「ぁん・・・っ」
「こっちもおいちいのかなぁ?なめちゃえw」
あかりのピンクのきれいなマンコに顔をうずめて優しくなめる
「ひゃぁん・・あぁぁんっ」
「おいちッw」
「あぁんっ・・やんぁ」
「次は立ってくださぁいw」
ムにゅっw
「ゃんっ・・なに・・?」
あかりの胸に顔をうずめてぐりぐりする
「ああぁん・・だめぇ・・・んっ」
「きもちぃぃ〜w」
「あぅん・・」
「あかりちゃんの唇かわゆぅいw」
「んっ・・ふぁっん・・」
クチュクチュ 室内に音が響く。
女性同士のでぃーぷキス。あかりも下をからめてくる
「あぁwおいちかったw♡」
「・・・ハァハァ」
「まだまだですよぉ!!」
そういってみかんはストローを持ってきた。
そして・・・あかりを床に押し倒しM字開脚をさせた
「なっ・・なにするのっ?・・ひゃぁぁぁぁん」
ビショ濡れのあかりのマンコにストローを10本いれる
「あっ・・あぁぁんぁっ」
「せぇのっw」
スゥーッ
ストローから息を吹き込む
「ゃぁぁぁぁぁん・・あぁん・・はぁ。。。」
「次はクリちゃんいぢめますよぉ♡」
クリに氷をあてる
「やっ・・ひゃぁん・・あぁぁんっ」
チュパクチュクチュ
「あぁぁん・・おかしく・・なっちゃいそぅ・・」
「たってくださ〜いw」
胸と胸をこすり合わせて動く
「ゃっ・・きもちぃw/////」
「みかんちゃ・・ん///」
「なんです・・・かぁっ??」
「今度は、わた・・しがなめてあげ・・るっ」
クチュピチュクチュ
「あぁぁんっ・・・」
2人はお互いにやり続け何度もいった
「ありがとうwみかんちゃん」
あかりは帰っていった・・・
67 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 19:05:16
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
幸様
ありがとうございますっ!!
みく様
ありがとうございますッ(≧艸≦)
トリップってどうやってつけるのですか?
*サイダー*様
そうですょっ☆もう大ファンなんですぅ!!そんな方から
あげいただけて嬉しすぎです(>_<)
美奈穂様
あれの時って彼氏とかとHするときですか?
a様
あげアリガトウございますっ(*・ω・)
はな様
あげThank you!!ですっ☆
香也奈様
あげ感謝ですっ!!ありがとうございます♪
架歩様
ありがとうございます。頑張ります
68 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 19:14:06
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
トリップのつけ方を教えてください(>_<)
実はチョコボールという名前気に入ってるんです!!
------------------------------------------------------
「みかんちゃん、ご指名されたわよ〜」
「はぁいッ♪」
何とわたし、ご指名率 bP になりましたっ☆
お給料も増えたし、良いことばっかりw
それにココのお仕事にもなれ(?)エッチなこと
だぁいすき♡♡になってきました(>□<;)
「失礼しまぁす。」
「俺は裕也よろしくなっw」
そこには…予想もつかないような人が座っていた。
それは、小さな子供
見た目からして12才くらいだろう。ということは
小学校6年生??!
「あの・・・ココは・・・」
「俺12歳だけど客だからなっ!!」
「ぇ・・・?」
「大丈夫。金はあるからwほらぁ」
パッと見ても500万はあるだろう…
「お客様という事は・・・」
「そう!楽しませてもらいに来たって事」
「じゃあ何てお呼びしますか?」
「裕也でいいよ。てかメイド服きてこい」
「かしこまりましたっw」
てか何で年下相手に敬語なのヨッ!?
69 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 19:28:20
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
もぉ。。。アイツ一体何様なのよっ!!
さて、仕事モードに切り替えよ。
「着替えてきましたぁ♡」
「かわいぃ・・・」
そういうと裕也はみかんをトイレに連れて行った。
そして狭い個室で向かい合わせになった。
「裕也様・・・・?」
「裕也で良いって」
「でもお客様には様を付けるのが決まりごとなんです。」
「じゃあそれでいいよ。」
「こんなトコで・・・するのですか??」
「ココが一番いいんだよ・・っ」
「ぁんっ・・」
いきなり、みかんのマンコを下着の上からなぞる
「そこはっ・・ん・・」
「なにー?僕、子供だからわかんなぁいw」
「あれれー?お姉さんお漏らしー?w」
「あぁんっ・・ひゃぁん」
分かっているのに分からないふりをして、クリを
いじめる。触れてみたり、優しく押してみたり
「あぁんっ・・ゆ・・うや・・さまぁん・・」
「お姉さんのココびしょびしょだよー?ってなぁに?この穴〜?w」
指を2本入れてグリグリとかき回す
「あぁぁんっ・・だめぇっん・・あぁぁぁっ」
「ネチョネチョだよぉ?わぁ〜何かついてるぅ・・・w」
指を出してみかんに見せた
「おねえさぁん。僕の指になんかついてるぅ・・なめてぇ?w」
「ハァハァ・・はいっ」
70 :
*チョコボーlレ*
:04/30(日) 19:33:14
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
チュパチュパ ペロッ
「おねえさんの舌、やらしいねぇ・・わぁっw」
「きゃっ!!」
ムニュゥ
裕也はわざと転んで胸に顔から突っ込んだ
「おねえさんのオッパイ大きくて柔らかいね〜w」
「あんっ・・あぁぁんっ」
左手で右の胸の乳首をつまんで、右手で左の胸をもんだ
「あぁん・・きも・・ちぃぃ///」
「お姉さん、気持ち良いのぉ?」
71 :
夏川
:04/30(日) 19:48:58
HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
もっとエロクして〜(笑)
72 :
みL1ちン
:04/30(日) 19:50:19
HOST:ZC236080.ppp.dion.ne.jp
ⓐⓖⓔ
おもしろいッ♡
73 :
美奈穂
:04/30(日) 21:02:24
HOST:i58-93-119-55.s04.a011.ap.plala.or.jp
いえいえ。
旅館で働く時ですよ。
変な質問してすいません;;
74 :
kokoa
:04/30(日) 21:40:21
HOST:softbank220055070048.bbtec.net
おもしろい!!
75 :
@
:04/30(日) 22:53:14
HOST:softbank218183005112.bbtec.net
良いです!!!
あげ〜
76 :
凛呼
(75jf0MpqMw)
:04/30(日) 23:07:24
HOST:softbank220048207015.bbtec.net
むちゃ面白いです★
あげますUUU
77 :
kazumi
:05/01(月) 01:58:32
HOST:X194064.ppp.dion.ne.jp
あげ☆
78 :
*チョコボーlレ*
:05/01(月) 13:19:28
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
夏川様
できるだけ、がんばりますネっヾ(*>□<*)ヾ
みL1ちン様
ⓐⓖⓔありがとうございます(●´Д`人´Д`●)
美奈穂様
ごめんなさい(>_<)分からなくて…
kokoa様
ありがとうございます!!
@様
あげて下さってありがとうございます♪
凛呼様
ⓐⓖⓔThank you!で(*・ω・)あと、トリップのつけ方
教えていただけませんか(・□・?)
kazumi様
ありがとうございま〜すッ☆
たくさんのⓐⓖⓔホントに感謝です!!
------------------------------------------------------
「じゃあ、もっと気持ちよくさせてあげるねw」
裕也はみかんの背後に回ると急にしゃがみこんだ。
そして[また]の間に頭をつっこんだ・・・
「きゃぁ/////」
裕也のチクチクの毛がみかんのマンコにささる。
「あぁぁん・・・だめぇ・・・んっ」
「ぐりぐりぃーw」
頭を思いっきりこすりつける
「ひゃぁん//」
髪の毛がクリに触れる
「あっ・・あん・・・」
「おねえさぁん。僕の頭の上になんかでてるぅw」
「ゃ・・ぁん…そんなに・・・うごかないでぇ・・んっ」
「きもちわるいよぉ・・・w」
「あぁぁん・・ぁんっあ・・」
「い・・ちゃぁぅ・・」
みかんは12歳の子供にいかさせられた
「お姉さんって感じやすいんじゃない?俺12歳だよ?」
「だ・・って・・裕也様うまいから・・///」
「じゃコレ金なっ。また来るよw」
裕也は帰っていった
79 :
ななしのごんべ
:05/01(月) 14:35:42
HOST:gw.fujisawa-kng.ed.jp
バカじゃん!子供かっつー〔タカ&トシ)
いい小説
80 :
奈々実
:05/01(月) 15:48:17
HOST:p6e282d.gifunt01.ap.so-net.ne.jp
ぁげ↑↑読んでるだヶでもぬれちゃいそぉなぐらぃうまいですねぇ(●>ェ<人)☆゜+.これヵらも応援してま⊃♪
81 :
きき
:05/01(月) 15:51:27
HOST:FLH1Ack046.hkd.mesh.ad.jp
あげます☆
面白いですねヽ(*゜Д゜)人(゜Д゜*)ノ
82 :
おば
:05/01(月) 16:02:08
HOST:i222-150-60-112.s04.a001.ap.plala.or.jp
うわぁ↑↑もっともっとエロくなってる・・・w
すごいおもしろいです!がんばってください!!
↓あと、トリップの付け方です↓
普通に名前を打った後、そのすぐ後ろに(スペースとかあけないで)
#を半角で打って、そのあとに好きな文字をいれるんです。例えば、私の場合「おば#aiueo」みたいに!
私もチョコボールって名前かわぃぃなぁって思ってたんで、
トリップつけてその名前のままにしてください☆
83 :
み<
(fzpLpgOYbk)
:05/01(月) 16:05:21
HOST:catv-203-104-113-205.ctk.ne.jp
ⓐⓖⓔ
84 :
さら
:05/01(月) 16:26:09
HOST:z1.61-45-54.ppp.wakwak.ne.jp
あげでしゅ
85 :
sasa
:05/01(月) 16:40:49
HOST:61-27-14-209.rev.home.ne.jp
めちゃおもしろいですぅぅ!!!!こんなにハマった小説ゎ初めてでっす
更新楽しみにしてまぁぁす
86 :
さち#soft06
:05/01(月) 16:48:42
HOST:z210.219-127-40.ppp.wakwak.ne.jp
あげまつ=3
87 :
香也奈
:05/01(月) 17:48:17
HOST:softbank219030055186.bbtec.net
ハマリマス
88 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/01(月) 18:36:47
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
ななしのごんべ様
いい小説って言って下さってありがとうございます(T_T)
奈々実様
ホントですか?嬉しいです♪ありがとうございまぁす!
きき様
アゲありがとうございます。・:*:・(*´∀`*人)。・:*:・
おば様
ありがとうございます♪できましたっ(*・ω・)感謝デス☆
み< 様
ⓐⓖⓔありがとうございますっ!!(≧艸≦)
さら様
あげアリガトウございます↑↑
sasa様
初めてですかッ!!嬉しいですぅ 。゜(ノдノ)゜。
さち様
ありがとですw
香也奈様
ハマってくれたんですか??ありがとうございます(o^∇^o)
89 :
*チョコボーlレ*
(1Ws3lL5WAg)
:05/01(月) 19:10:43
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
「みかんちゃん。またご指名はいったわよ〜」
「はぁい♡」
「失礼しまぁすw」
「可愛らしいお嬢さんだ」
「ありがとうございます♪みかんです♡」
「わたしは、水無月 慎平だ。こう見えても一応ロボット会社の社長なんだよw」
「そぉなんですかぁ!すごいですねぇw」
「で、今日は作ったロボットを持ってきたんだけど・・・」
「わぁ♡どんなロボットなんですかぁ?」
「新作なんだよ。名前は…オナニーマシーン」
「オナニーマシーン・・・?」
「男性用なら女の子ロボット、女性なら男の子ロボット」
「・・・?」
「つまりオナニーをロボットがしてくれるんだよ」
「すごいですねぇ!!」
「やってみるかい?」
「いいんですカァ?」
「良いとも!そのために来たんだからねw」
「ありがとうございますぅ☆」
「じゃあ早速、準備しようか。」
「はいッw」
水無月とみかんは大浴場にむかった。
「ココでするんですかぁ?」
「そうだよ。」ニヤっw
「私はどうしたらいいんですか??」
「ロボットの前に背中をつけるようにして立ってくれるかい?」
「こぉですかぁ?」
「そうそう!じゃあスイッチ入れるよ?」
「はぁい♡」
ブィーン
「あっ・・」
90 :
*チョコボーlレ*
(1Ws3lL5WAg)
:05/01(月) 19:10:50
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
ロボットとは思えないほど繊細な動きをしている
みかんの服をゆっくりと脱がしていきブラとパンツだけにする
「やぁ・・///」
ロボットはみかんの胸を揉みだした…最初はゆっくり
柔らかくなって来たところで激しく揉む。
「あぁんっ・・ぁんっぁ・・」
「ロボット相手にそんなに感じているのかい?w」
「だ・・ってぇ・・んっ///」
「もっとレベルを上げないといけないネェw」
「ぇ・・・?これ以上ですかぁ?あんっ・・」
「まだまだだよ。w」
「ひゃぁん・・///」
「乳首が弱いのかな?」
「そ・・んなこと・・なぃですぅ・・んっあ・・」
パシャ
「ぇ??」
「写真、とらせてもらうからねw大丈夫!顔はいれないよ」
「あ・・ん・・っだめぇ・・ん〜・・」
「そんなこという子にはお仕置きだね・・・w」
ブィーン
「あぁぁん!!」
みかんを下に押し倒しロボットに足を広げさせた。それで
水無月社長がみかんのマンコに顔をうずめて舐める。
クチュクチュピチョピチュ
「もうびしょびしょだね・・・w」
「やぁん・・ひゃぁんっ」
「実はねコレ。レイプマシーンっていうんだよ。ホントはw」
「あぁぁんっ・・」
「まぁ。オナニーもできるけど。ね・・・」
「・・・ハァハァ」
「さっ。次はこっちの椅子に座って?」
「は・・い。」
「背もたれにピッタリ背中をつけてね。足はできるだけ開く」
「こ・・こうですか・・?」
「そぉそぉ。あ・・気持ち悪いだろうからパンツとブラ脱ぎなさい。」
「はい・・」
「おぉ、形のいいおっぱいだ。どれ・・?」
「やぁんっ・・」
「本当に感じやすい子だね〜」
「そんなこと・・ないです・・ん」
「じゃあ始めるよ?これが本当のオナニーマシーンだよ」
「ひゃぁんっ・・」
背もたれから手が出てきてみかんの胸を揉む。
乳首をつねったり、やわらかく揉んだり激しく揉んだり
「いたぁっ・・」
「ハハハ、強すぎたみたいだね。でもまだまだこれからだからね」
「マン汁がでています。どうしますか?」
いきなりロボットが喋った。
「ぇ・・?」
「このロボットはね喋るんだよ。さぁどうしてほしい?」
「な・・舐めてください///」
「かしこまりました。」
「ひゃぁぁんっ・・あはぁん・・」
「いやらしい汁だね〜・・」
椅子から舌のようなものが出てきてアソコを舐めまくる
「これ・・ネコの・・した・・?あんっ」
「あたり。人間とは違う感覚もいいだろ?何で分かったんだい?」
「ま・・えに、飼い猫に・・舐めてもらった・・んですぅんっ」
「そうかいそうかい。気持ちいいかな?」
「は・・いっ。あ・・あんっ///」
「クリも弱いんだね〜w」
91 :
*サイダー*
(FghqbA51m.)
:05/01(月) 20:08:30
HOST:softbank219041066184.bbtec.net
あげです|壁|艸`))ムププ
面白いです♪
応援してますよ〜♪頑張って下さい!
あげですww
92 :
栞
:05/01(月) 20:17:09
HOST:i125-201-50-233.s10.a018.ap.plala.or.jp
ぇ回全開スィッチォン!!!
ゎぃみふでしたが。
ぉもしろぃ!!ぁげ
σ(´ρ` )も小説書ぃてぃるんで、読んでみて管サィ。
93 :
a
:05/01(月) 20:46:43
HOST:p4009-adsao03yokoni-acca.kanagawa.ocn.ne.jp
二回目ageです!
94 :
(´艸`*)まァ仔(´艸`*)
:05/01(月) 22:39:18
HOST:p189.net220216004.tnc.ne.jp
あlげ
95 :
kokoa
:05/02(火) 16:03:26
HOST:softbank220055070048.bbtec.net
はやく更新してほしいです。
96 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/02(火) 17:43:36
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
*サイダー*様
あげアリガトゥございます!!
栞様
なんていう小説ですか??教えてくださいっ♪
同じ小説家??としてがんばりましょぉう!笑
a様
2回目ありがとうございますっ☆感激ですw
(´艸`*)まァ仔(´艸`*)
ありがとーございますっ(*・ω・)
kokoa様
すいませんっ!!今から更新しまぁす♪
97 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/02(火) 17:59:28
HOST:ZZ116093.ppp.dion.ne.jp
「あぁぁぁぁぁんっ・・」
クリを思いっきりせめられたせいかスグにいってしまった
しかし、これでは終わらない。
「ロボットはこれで終わりだ。次は僕だよ…w」
「ハァハァ・・・ぇ・・?」
「さぁいくよっ・・」
「ひゃぁん・・・・」
2本の指を思いっきりつっこんできた。
「ぁぁん・・」
「あぁ・・まだまだ入りそうだね」
「あぁんっ・・」
指を3本に増やしマンコの中をかき回す
「んぁぁぁっ・・」
「もう1本いけるよね・・・?w」
「やぁぁんっ・・」
ヌルヌルのマンコは水無月の太い指4本でも
すんなり入る。
「ずいぶん、やらしいマンコだねw」
「あんっ・・はぁん」
133 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/06(土) 09:11:47
HOST:W234189.ppp.dion.ne.jp
「あぁぁんっ」
中で動かす。
「もぉ・・だめぇぇぇんっ」
みかんはいった。
水無月はニヤニヤしながら
「また来るよ。w」
そういって帰っていった。
みかんの今日の仕事はこれで終わった。
みかんは家に帰るため着替えていた。
すると・・・
がらっ
ぇ・・??だれ??
子供が入ってきた。
急いで服を着て
「ココは入ってきちゃダメよ?」
と優しく教えたあげたら
「わざとに決まってんだろ?バーかっ!」
は?何言ってんのこのガキ。
「着替えを覗くためだよ。おねーさんっw」
「なにいって・・・きゃっ」
「おっぱいでかいねぇw」
どう見ても小学校の低学年、それも2年生か3年生。
「ちょ・・やだ///」
なに?この子//小学校の低学年を相手に感じちゃうあたしって…////
134 :
sasa
:05/06(土) 09:29:39
HOST:61-27-14-209.rev.home.ne.jp
わ〜〜い!!更新されてたぁぁ!!!
この小説のファンになってしまったsasaです
まぢ最高ですっ。これからの更新楽しみにしてます(^U^)
135 :
かおり
:05/06(土) 09:46:36
HOST:FLH1Abw082.hkd.mesh.ad.jp
あげます!!
136 :
かりん
:05/06(土) 10:03:31
HOST:zaqdb7381fb.zaq.ne.jp
2回目のアゲです!馬路気に入っちゃいました!!!!!!この小説は1番あたしは好きです!!がんばってください!
137 :
キモス
:05/06(土) 12:42:50
HOST:v030224.ppp.asahi-net.or.jp
あげあげ(d'v`#$)メチャ好きこの小説
138 :
ユゥ
:05/06(土) 13:09:12
HOST:p923e65.sagant01.ap.so-net.ne.jp
ぁげ↑ぁげ↑
139 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/06(土) 13:18:46
HOST:W234189.ppp.dion.ne.jp
姫嘩様
AGEありがとうございますっ!!
由´∀`美様
ありがとです♪これからもがんばりますっ☆
+チロル+様
Thank you!です(*^ェ^*)
@様
ありがとぉございます!!
水原様
ありがとですッ★じゃんじゃん更新していきますねーw
ナナ様
ありがとぅございまするぅ〜m(_ _)m
しずく様
ありがとうございますっ♪♪常連様ですねw
ふぅ様
ありがとぉございます
愛様
気に入っていただけて嬉しいです(>_<)ありがとですw
りぃ仔様
ありがddでぇす↑↑
あい様
ありがとございまぁすー!!
きき様
アゲて下さって…感謝ですぅ〜
kagura様
あげありがとぉございまするぅ。
ずんだ餅様
がんばります!ありがとうございましたっ♪
kokoa様
更新遅くなってすいませんでしたっ!!
◎●◎●様
ぁげ感謝ですっ♪ありがとうございます
栞様
見に行きますね〜っ(*>_<*)
(ノ)'д`(ヾ)様
もっとAぇロくしてゆきますよぉ〜wありがとです^^
佳奈様
2回もThank you!です♪
カカオ様
ありがとございますぅ★更新遅くなってすいません(>_<)
sasa様
2回もアゲありがとうございますっ!ファンとか嬉しすぎです(*/▽/*)
ユミ様
アゲ感謝Aですっ(TvT)
綾香様
アゲありがddですっw
あか様
ありがとうございますっ♪あか様の名前で小説に出しましょうか??(返事待ってます)
かおり様
アゲ感謝ですっ(*^ェ^*)
かりん様
2回も…ありがとうございますっ。一番ですか??!ヤッタァーw
キモス様
ありがとぉございます
140 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/06(土) 13:27:08
HOST:W234189.ppp.dion.ne.jp
ユゥ様
ありがとぉございますっ!!
-----------------------------------------------
「ちょっと・・だめぇんっ・・」
「どぉせ、あんたもココで働いてるんだろ?いいじゃん」
「やっ・・そんなぁ・・っ」
「やわらけぇなっ」
「だ・・れかぁ・・///」
「どぅしたの〜?」
「あ・・先輩・・・///」
「あーっ!こらっ結城。」
「べぇーっだ。じゃまたねー巨乳のおねえさんっw」
「ちょっ・・・///」
「だいじょうぶ?みかん…あいつはココの養子なんだって」
「養子・・・?」
「うん。かわいそうな子なんだよね〜・・許してあげて?」
「はぃ…じゃ帰ります。」
「おつかれぇー」
「お疲れ様です。」
「はぁ〜疲れた。あの子、養子なんだ・・・。」
「ただいまー。っていっても誰もいないけど。」
みかんは今、一人暮らしをしていた。
家族はお父さんと一緒に北海道に行っている。
みかん一人が残って暮らしていた。
生活費が余ったら毎月、家族に送っていた。
「風呂、はいろ・・・」
------シャー-------
「ふぅ〜久々に落ち着いては入れるよ〜♪」
このときみかんは気づいていなかった。
家中に監視カメラ、盗聴器がつけられているとは・・・
もちろん。トイレ・風呂・寝室、など全部に…
「もう寝よ・・・ZZzz」
その日は疲れていて夕食も食べずに寝てしまった。
---------------------------------------------------
これから、少しの間は自宅でのストーリーになります。
160 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/07(日) 12:21:10
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
たくさんのⓐⓖⓔありがとうございますっ!
皆様にお知らせ(?)があります
誠に勝手ではありますが、うちの家は一日に
パソコンをしていい時間が決まってるんです。
なので一人一人の方にお礼を書くと小説が書けなく
なってしまいますので、個人宛のお礼は、なくすことに
いたします。皆様あてのお礼はちゃんと書きますので
ご了承ください。私への質問などはちゃんと答えて
いきます♪では、更新いたします!!
161 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/07(日) 12:33:20
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
★★160突破しましたぁ〜★★
これも皆様のおかげです!!ありがとうございますっ♪
------------------------------------------------------
「ふぁ〜よくねたぁ〜・・・」
ピロリロリーン♪
「はいっもしもし?」
「みかんちゃーん?今日からお店お休みなの〜♪」
「そうなんですか。じゃあ私も休みってことですよねー?」
「そぅよ〜★1週間のお休みだからしっかり休んでね〜じゃっ」
プープーッ
「やったぁ↑↑久しぶりに買い物でも行くかっw」
朝ごはんを食べて着替えをすますと、みかんは出て行った
みかんが向かった先は大きなデパート。
「あっ!今日、安売りじゃん♪ラッキーw」
みかんは嬉しそうにデパートに入っていく。
その姿をジーッと見つめている一人の男がいたが
みかんは、気付きもしなかった。
「わぁ〜この服かわいぃ→♡」
「試着してみますか?」
とてもかっこよくてみかんの好みの男の人が立っていた
「はっはい!!///」
「ではこちらへどぅぞ〜」
「わぁ〜きれぇ♪」
試着室、それは店の奥の誰もいないところ。
「靴、脱いでくださいね。」
「はいっ!」
シャッ
カーテンを閉めようとしたら店員にとめられた。
「あ・・・あの・・?」
「ココの店の名前知ってますか?」
「知りませんけど…」
「ハッピーHっていうんですよ」
ニコニコしながら店員は言う。
「それで・・?」
「まだ分からないんですか?いけませんねぇ〜」
「きゃっ・・///」
みかんを押し倒した。
162 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/07(日) 12:45:53
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
「ちょっ・・なに・・?」
「だぁからっこういうこと♪」
ハッピーHとは、つまり店員が客とエッチするという事
らしい。店員にとってはハッピー。だからハッピーH。
「や・・やだっ//」
「ヤダって言ってもムダだよ〜♪」
「さぁこの服に着替えて?」
「ココでですか??」
「もちろん♪俺の前で脱ぐんだよw」
「はっ・・?///」
「早くしろよ。」
「はぃ・・・。」
逆らえない。下手に逆らうと何されるか分からない。
怖かった。なんだか分からないけど怖かった。
「///」
「パンツとブラは、はくなよ?脱げよw」
「ぇ・・?」
「ノーパンにノーブラで服を着ることw」
「は・・い」
みかんが着る服とはキャミソールそれも胸の部分が
少しあいていて、斜めから覗くと乳首が少し見えるもの
普通は見えてもいい下着を着てから着る。だが、みかんは
普通のブラすらつけていない。だから乳首がみえてしまう。
下はミニスカ。今にもおしりが見えてしまいそうなくらい
短い。実はこのスカート水にぬれるとすけるというスカート
「ちょ・・見えちゃう///」
「似合ってるwてか上サイズ小さくない?胸きつそうだけどw」
そういって胸を触ってくる。
「やっやだ//」
「まぁいいやwコレで外のコンビニに行ってお茶買ってこい」
「はっ??///」
「はやくいけ」
「はい。」
「人使いあらすぎ。てかこの格好・・・」
「ハァハァ・・・」
パシャッ
「!何・・??」
「気のせいかな・・早く行って帰ろう//」
「ハァハァ・・w」
「・・・誰かにつけられてる気が・・・?」
174 :
kokoa
:05/07(日) 17:16:50
HOST:softbank220055070048.bbtec.net
いつの間にかに更新されてたぁ♪
うれしいです。ありがとうございました。
では、がんばってください。あげ!!
175 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/07(日) 18:14:35
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
皆様…たくさんのⓐⓖⓔありがとぉございますっ゜・(>▽<)・゜
でゎ更新しまぁす(*・ω・)
------------------------------------------------------
「早くいこ・・」
「覚悟しててよ…みかんちゃん・・・wハァハァ」
「これこれ」
「いらっしゃいませぇ〜少々おまちください。」
「これくださっ・・きゃ///」
レジの目の前でこけてしまった。運の良いことに
店員はいなかった。
「良かった〜誰にも見られなくて・・・」
見られていないと思っているみかんだが、実は
見られて写真までとられていた。これが悪夢の始まりだった
「とっちゃったぁ〜♪・・・w」
急いで買ってデパートに戻った
「はい。買って来ました」
「サンキュー!!じゃ着替えて帰って良いぞ。」
「は・・い///」
「安心しろってもう見ねーから」
「良かったぁ〜♪」
着替えて店をでる。
「はぁ〜。疲れた。そだ…あれ見に行こぉ〜♪」
「み〜かんちゃんっ!!」
「はっ・・・!!?」
「僕、藤木誠っていうんだ〜よろしくね〜w」
「だっ誰ですかぁ・・・・?」
「この写メみてみてよw」
「はっ・・?こっこれ……///」
その写メとはコンビニでこけたときの写真だった
それもオマンコ丸見えの写真と顔も見えて乳首も丸見え
の写メだった-------。
「ばらまかれたくなかったら言う事聞いてねw」
「はぃ・・・///」
176 :
みいちゃn
:05/07(日) 18:19:50
HOST:i60-35-2-34.s05.a001.ap.plala.or.jp
何が始まるんだぁーー?!?! ぇ
ぁげでつw
177 :
ww
:05/07(日) 18:30:57
HOST:softbank220025000213.bbtec.net
ぁげ
178 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/07(日) 18:38:41
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
「今日さぁ〜何かいにきたの??w」
「・・・下着を見に来ました///」
「へぇ〜じゃぁ選んであげるよw」
「はっ・・?」
「ばらまかれたいの?w」
耳元でこっそりとつぶやく
みかんは顔を真っ赤にしてうつむいた
「いい子だよw」
そういうと2人は下着売り場に向かった。
「ひゃっ//」
「手つなごぅよw」
「はぃ…///」
あ〜あ。何でこんな事になっちゃったんだろ。。。
「着いたね・・ハァハァwじゃ試着室にいて?」
「はぃ。」
「コレとコレと〜w」
藤木は楽しそうに選んでいる。ココは人が全然いない。
なぜか。すごく高い下着売り場だから。買いに来る人が
いないのだ。今は6月だからもう水着も売ってる。
もちろん水着もとっても高いものバカリだ。
「はい!みかんちゃんど〜ぞw」
「はぃ・・・コレですか?」
「そうだよ。」
「じゃ着るんで…」
「いいよ。」
「あっ・・あの///」
「あぁ〜もちろん僕の前で着替えてね。w」
「やっ・・」
「いや?ばらまくよ。w」
「はぃ・・・。」
もうヤダ…何でわたしがこんな目に・・・。
いや・・・早く帰りたい・・・
185 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/08(月) 07:38:59
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
オハヨーございますっ★
ⓐⓖⓔサンクスですっ 。゜(ノдノ)゜。
毎回毎回たくさんのⓐⓖⓔホントに感謝デス!!
------------------------------------------------------
はじめにみかんが着るのはビキニ。
下着を見に来たつもりなのに何でこんなもの・・・
「さっ、遠慮なく脱いでいいよ〜w」
「・・・」
服を全部脱ぎ、下着も脱ぐ。そして急いで水着に着替えた。
「ぇ・・?これ・・っ」
「あれれー?もしかしてキツイ?w」
「そっ・・そんなことなぃです・・」
抵抗したらばらまかれるかも。
そう思ってみかんはキツかったが抵抗しなかった。しかし藤木は…
「でもオッパイのあたりきつそうだねーw」
「そんなこと・・きゃっ///」
「僕がサイズを測ってあげるよ〜ぉw」
そういって藤木はみかんに抱きついて離れようとしない。おまけに
みかんの胸に顔を押し付けてグリグリする。
「あっ・・ゃぁんっ・・」
「はふっ・・」
ぱらっ・・・
口でみかんの着ている水着のひもを外す。
「あっ…!!」
「アハハ・・・かわいいねぇ・・w」
「うぅっ・・」
「次はコレ着てよ。w」
差し出してきたのは、下着。それもまたサイズが小さそうだ。
しかもスケスケで着たら乳首が見えてしまうだろう。
「はぃ。」
しかし、みかんは逆らう事ができない。
「んーwみかんちゃんのココは毛深いですねーw」
指差したのはオマンコ。
「やっ///」
「恥ずかしがらなくても良いじゃないか〜w僕らの中だろw」
「////」
もう帰りたい。ココから抜け出して…でも写真・・・
「かわいいよ…みかんちゃんwハァハァw」
「あのっ・・次は・・・?」
「え?まだ着たいの?しょうがないなぁ〜w」
嫌なやつだ。どうせ無理矢理にでも着させるくせに…
「これなんてどぅ?w」
「はぃ・・!!」
藤木がみかんに渡したのは子供用の水着。
「早く着てよ〜w自分からねだったんだからぁ〜w」
みかんは泣きそうになりながらも写真のために着替えた
「一番いいんじゃない??wあーっ。でもマン毛も乳首もでてるね・・w」
小さすぎてオマンコの毛も乳首も見えてしまっている。というよりはみ出している。
「さっ。これに着替えて良いよ。」
「はい!!」
ようやく自分の服が返ってきた。安心したその時・・・
「写真、消して欲しいよね〜?」
「はぃ・・?」
「じゃあ顔はとらないからヌード写真とらしてよ・・w」
186 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/08(月) 07:45:08
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
ヌード写真。。。?って裸だよね・・・でも写真消してもらわないと・・・
「分かりました。」
「じゃそこに座って?w」
「はぃ。」
みかんはその場に座らさせられた
「M字開脚してねー。ハァハァw」
藤木はカナリ興奮している。みかんは気持ち悪くて仕方なかった。
パシャッ
「次はオッパイの写真撮るよ〜w」
「よせてくれる〜?・・・そぅそぅw」
パシャッ
「次は、オナニーしてるとことりたいなぁ・・・w」
「ぇ・・?」
「嫌なら良いんだよ〜w消さないから・・w」
「はい…」
「じゃあまず乳首をいじってみてぇー?」
「そうそう〜wいくよ〜」
パシャッ
「次は左手で乳首、右手でオマンコ触って〜w」
「あ・・あんっ・・・///」
ヤダ・・・何でこんなヤツの前で感じてるの・・・?
「次はクリいじってくれる〜?w」
「ひゃぁんっ・・」
パシャッ---
「次は指を中に入れてかき回して〜w」
「あぁぁんっ・・はぁんっ・・」
「いいよ〜wカワイイねぇ・・wハァハァ」
187 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/08(月) 07:52:29
HOST:ZE146021.ppp.dion.ne.jp
「じゃあもう一回M字開脚して〜?」
びしょびしょのみかんのオマンコを藤木は嬉しそうに見つめながらとっている。
「はい。おしまいwじゃあ画像消してあげるよw」
藤木はみかんに見せながら画像を消した。そしてみかんのヌード写真も全て顔が
写ってないか確認させたらどこかえと消えて行った…
みかんは泣きそうになるのを我慢して服を着て家へ帰った。
「はぁ〜…疲れた…あんなデパート二度と行かない・・。」
---ピーンポーン---
「は〜い・・・。って誰だろ。。?」
「誰ですか〜?」
「郵便でーす。」
「あっ!はい!!」
「どぞー。」
立っていたのは同い年くらいの若くて少しカッコいい人。
みかんがボーっとして見ていると
「大丈夫ですか??」
「あっ・・すいません!!」
「いぇいぇ♪疲れてるみたいですね。ちゃんと休んだ方が良いですよ!では…」
「ありがとうございますッ★」
優しい人だなぁ〜。・・郵便、誰からなんだろ?そう思って
自分の部屋に戻って、見てみた。
「ん?名前かいてない・・・。」
188 :
由香里
:05/08(月) 08:12:18
HOST:d-210-236-93-051.d-cable.katch.ne.jp
あげ!!
がんばってください!
219 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/12(金) 07:37:57
HOST:W199175.ppp.dion.ne.jp
アゲ本当にありがとうございますっ♬(≧艸≦)
久しぶりに更新しますねーw
------------------------------------------------------
中を見てみると一枚の手紙が入っていた。
内容はこうだった。
愛してます。愛してます。愛してます。
あなたのことをいつも見ています。
あなたを愛した男より
「何・・・これ。」
「まさか…ストーカー??」
怖くなったみかんは、その手紙をゴミ箱に捨てた。
実は、その手紙の主はみかんの元彼だった。
その彼がみかんの家の隣に越してきたのだ。もちろん
みかんに気付かれないように…。
「もう・・・最悪だよ〜…寝よ・・・」
みかんは戸締りをせずに寝てしまった。だから、みかんの部屋の
窓が1つ開いたままになっていた…。そして・・・
みかんが寝てから数時間後、その窓から誰かが入ってきた。
「久しぶり〜♬み・か・ん・ちゃん…w」
「スゥーZzz」
「あららぁ〜♬せっかく遊びに来たのにぃw」
「うぅーん・・・。」
「おきた?」
「スゥーzzZ」
「まぁいいやっ★お邪魔しまぁす」
みかんの布団にもぐりこんだ。入ってきたのは、みかんの元彼
[松本 直紀]だった…。
実はこの松本直紀は中学校の時、同じクラスで同じ委員になった
みかんの事が好きで放課後に呼び出して告白したが、好きな人が
いると言われてフラれたのだ。しかし直紀はあきらめれずに
2度も告白をした。あまりのしつこさにみかんもOKを出さずにはいられなかった。
が、みかんも好きな人がいる。思い切って告白してみると
両想いだった事が判明。2人は付き合い始め直紀はフラれた。
そういう過去があった。
234 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/14(日) 10:28:14
HOST:ZJ098079.ppp.dion.ne.jp
ⓐⓖⓔありがとぉございますっ♪
誠に申し訳ないのですが、田舎のおじいちゃんが死んでしまったので
ぉ葬式に行ってきます…A・B日帰れないと思いますので
更新できないかもしれません。すいません…
田舎にあるパソコンが使えたらそこから更新します。
では、行ってきます〜★☆★
235 :
みく
:05/14(日) 20:34:30
HOST:p2077-ipbfp04kanazawa.ishikawa.ocn.ne.jp
チョコボールさん頑張って下さい♪
応援してます★
ついでにあげ↑ます。
236 :
華
:05/14(日) 21:50:41
HOST:softbank219028059058.bbtec.net
age♪
237 :
saki
:05/15(月) 11:41:46
HOST:3.66.231.222.megaegg.ne.jp
面白ぃ!!!!!!!!!
ァヶ゛
更新待ってるので頑張ってくださぃ(*´・ω-)bネッ!
238 :
里奈
:05/15(月) 21:43:01
HOST:c024-125.intsurf.ne.jp
ゆっくりいってきてください。
では↑↑↑アゲ〜〜〜〜!!!!!!
239 :
宝幸
:05/16(火) 12:08:29
HOST:i218-224-188-75.s02.a022.ap.plala.or.jp
初めて書き込みしますっ!
この小説1番!!スキです!!
変な質問ですけど・・
あげってどぉ言ぅ意味ですヵ?
ぁとさげってのも・・・。
教えて下さい。
240 :
あき
:05/16(火) 17:40:24
HOST:p2092-ipbf01kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
「あげ」っていうのゎw
テンションが高くなるっていう意味だと思うョw(o>艸<o)
「さげ」ゎwその逆だと思ぅべッd('`d●)+.゜
間違ってたらm(>ω<;)mゴメンナリ★
241 :
姫嘩
:05/16(火) 19:00:44
HOST:softbank219176128071.bbtec.net
DEAR→宝幸san
ネットでゎ、【ぁげ】ゎスレをの方にする事デス♪
【さげ】ゎそのスレをの方にする事デス!!!
ネットじゃなかったら《あきsan》の言う通りデス☆
242 :
ゆか
:05/17(水) 14:50:13
HOST:p034.net219126044.tnc.ne.jp
あげ
243 :
宝幸
:05/17(水) 17:42:44
HOST:i218-224-188-75.s02.a022.ap.plala.or.jp
あき☆さん・姫嘩さんどぉもありがとうございます!!
244 :
ァンパン仔
:05/17(水) 19:47:57
HOST:ppp0159.hakata10.bbiq.jp
すみません
ぁたしも質問したぃんですケド
あげってどうやったらできるんですカ??
245 :
灰莉
(f1j2dRB64E)
:05/17(水) 21:18:05
HOST:tetkyo060003.tkyo.te.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp
>ァンパン仔さん
あげは、普通に書き込めば、そのスレがあがるので、ただ書き込めばいいんです。
さげは、メールアドレスの欄に「sage」って書いて書き込むことですよ。
メール欄に「sage」って打つと、そのスレをあげずに書き込めるんです。
分かりにくかったらすみません;;
>*チョコボール*さん
あげます!
色々大変みたいですが、頑張ってくださいね><
246 :
*マロ*
:05/18(木) 02:27:11
HOST:p2228-ipbf13miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
ぁげぁげ盛り上げぇ〜♪笑
247 :
か
(CHB2w4vD.M)
:05/18(木) 11:21:26
HOST:07012350981975_vg.ezweb.ne.jp
あげ
248 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/18(木) 19:04:21
HOST:ZZ119103.ppp.dion.ne.jp
ごめんなさい。全然更新できなくて…
テスト週間になってしまったので、しばらく
これませんが、どうぞ応援お願いします。
勝手でごめんなさい(>_<)
249 :
*マロ*
:05/19(金) 00:45:50
HOST:p2003-ipbf12miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
待ってるょ☆★
頑張ってネェ〜
250 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/19(金) 12:32:26
HOST:ZZ119103.ppp.dion.ne.jp
久しぶりに更新しますっ♪(≧艸≦)♪
皆さん本当にアゲありがとうございます!!
全然、来れてなくてすいませんでしたっ…
------------------------------------------------------
「んー・・・」
「おきた??」
「…?だっ・・・?だれっ」
「やほー。おひさぁ★」
「やっ…誰ですか・・・?!」
「覚えてないの?直紀だよ。松本」
「松本…なおき・・・。あっ!!」
「やっと思い出したんだー♪」
「何しにきたのっ。」
「そんなに怒らなくてもいいじゃぁん♪」
「勝手に人の家に入るのは犯罪なんだけどっ!!」
「まぁまぁ…そう逆らうと後で痛い目あうよ?」
「何がっ?あんたこそ捕まってもいいの?」
「お前、旅館で働いてるよなぁ?w」
「はっ・・・?///」
「エッチなコトしてくれる旅館だよなぁ?」
「そんな旅館知らないっ」
「俺さぁ今、新聞記者やってるんだよねーw」
「だから?」
「紹介しちゃおうかなぁ〜♪」
「はっ?勝手にしたらー?」
「従業員の顔と名前も入れてw」
「!!」
「困るよなぁ?友達にばれたらw誰も相手してくれなくなっちゃうぜー?w」
「そんなの女将さんがOKしないとできないんだから…!!」
「もうOKはでてますけど?w」
「…。何がいいたいの・・・?」
「黙っててやるから俺と付き合え」
「は??」
256 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/20(土) 12:08:15
HOST:ZZ119103.ppp.dion.ne.jp
本当にたくさんのアゲありがとうございますっ!!
------------------------------------------------------
私が??…コイツと?ありえない…
「分かった」
「じゃあまた明日来るから…おやすみ僕のメイドちゃん♡」
薄気味悪い笑顔を残して直紀は出て行った。
「ふぁ〜・・・」
朝起きて目に入ってきたのは、メイド服。と手紙。
手紙の内容はこうだった。
おはよう。愛しのメイドちゃん♡
今日はこのメイド服を着るコト。
もちろん、ノーパン・ノーブラでね。
一回も外に出ちゃダメだよ?じゃ
とりあえず仕事に行ってくるから…
「ノーパン・ノーブラ…?本気で言ってんの?」
今日のメイド服ということは何着もあるのだろう。
メイド服は胸のところは大きく開いているしスカートの丈も
短い。それに…どっからどう見てもサイズが小さい。
「意味わかんない…。きつぅ・・・」
その頃、直紀は仕事場からみかんを観察していた。
「着てる着てる…w」
実はみかんの家に監視カメラをつけていたのは直紀だった
でも、みかんは監視カメラがついていることに気付いていない
「動きにくぃ・・・。とりあえず朝ごはん…」
「あれぇ?牛乳が…でも買いにいけないし・・・」
みかんは迷ったが、今日はあきらめた。
「食べよー♪いただきまぁす♡」
朝ごはんを食べようと思ってみかんはイスに座った。
「ひゃぁん///」
イスの上においていたケータイのアンテナがクリにあたったのだ。
みかんはパンツをはいていないから直であたっている。
「やだぁ・・・///」
「朝から過激だね…みかんちゃん♡」
直紀は仕事中も見れるように自分のケータイに監視カメラを
つなげていた。
「ごちそーさまでしたっ」
食べ終わったみかんはベッドの上に寝転がった。
「あぁ…つまんなぁい・・・。」
みかんは部屋の中を見回した。するとパソコンが目に付いた。
「そぉだ!!」
266 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/21(日) 11:10:19
HOST:ZZ119103.ppp.dion.ne.jp
アゲありがとうございまするッ(*・∪・)★(・∪・*)
-----------------------------------------------------
みかんはパソコンの電源をいれた。
「パソコン使うの久しぶり〜♪」
「何、すんだろ?」
「インターネットの…オナ画・・・っと」
「オナ画…?」
「でたぁ↑↑よしっ★」
「??ッッ///」
みかんは着ていた服を全て脱ぎ全裸になった
そしてパソコンの画面をみながら右手でクリをいじり
左手で胸をもんでいる。
「あぁんっ・・んっ」
「やばっ・・・///」
それを会社で見ていた直紀は興奮してしまい自分もトイレに
行ってオナっていた。もちろんみかんを見ながら…
「はぁんっ・・あぁぁっ・・」
みかんはバイブを手に取りマンコにあてた
「あぁぁぁぁんっ」
「くぁっ・・」
「ふぁ・・っんぁ・・」
みかんはバイブを当てたまま、お風呂に向かった
そしてバイブをとりシャワーを当てた。そしてだんだん強く
していく。
「あっ・・はぁんっ・・あぁぁぁぁぁんっ」
みかんはシャワーでいった。お風呂の床はみかんの愛液で
ヌルヌルになっている。
次にみかんは歯磨き粉を手に取り自分のマンコに大量にぬりだした
「あっ・・・ぁんっ・・」
みかんは両手で優しく胸を揉んでいく
「はぁっん・・」
そのころ直紀は良いことを思いついていた。その作戦を進めていた
「なぁ、竹山。」
「なんだよ?」
「お前、女がオナってるとこ見たい?」
「はっ・・?///」
「見たくないのか〜ざんねんっ」
「見たい。///」
竹山は顔を赤らめて恥ずかしそうに言った。
「じゃあさ、今からココに行ってくんない?カギはこれw」
「分かった。勝手に入っていいのか?」
「あぁ!俺のメイドちゃんの家だから好きにしていいんだw」
「メイドいたのか?」
「チョット訳ありでね。とりあえず俺のケータイとってきてくれよ」
「はっ?」
「部下が忘れ物をとりに行ったっていう設定だよ」
「あぁナルホド。」
「じゃあ家の前に着いたら俺に電話しろ。」
「分かった。じゃあ行ってくる♪」
「みかん・・・待ってろよ…w」
みかんは歯磨き粉オナを十分楽しみ、次のオナにとりかかっていた
全裸のまま、パソコンの前にすわり画像を見ながら電動歯ブラシでマンコをいじっていた
「あぁぁんっ・・ぁっ//」
267 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/21(日) 11:28:16
HOST:ZZ119103.ppp.dion.ne.jp
みかんの下は大洪水。水溜りができていた。
そこに竹山がやってきた。玄関の前で直紀に電話していた、
「今、ついたぞ」
「分かった。今はリビングでしてるからw」
「おう。w」
竹山が興奮しているのは電話越しの直紀でさえ分かった。
何も知らないみかんはオナニーをし続けていた。
「あんっ・・ふぁんぁ・・」
ギィー
「んっ・・ぁっ・・・はぁん」
みかんは気付くことなくオナニーを続けている。
ついに竹山がリビングの扉をあけた------
「ぇ・・?」
ピチャピチャ・・ポトッ・・
リビングの中にはみかんの下から流れ出るいやらしい汁が
床に落ちて跳ねる音だけが響きわたっている。リビングの中には
全裸の女とスーツ姿の男の2人がいる。
「やっ・・・///」
「竹山です。直紀さんに言われてケータイ取りに来ましたw」
ニヤニヤしながら竹山という男が言う。あきらかに目線は
胸だ。みかんは頭が真っ白になっている。
「ちょっ・・///」
「気にせず続けてください♪」
「はっ・・・//」
「続けろって言ってんだよ!!」
「いやぁぁ・・」
嫌がるみかんを床に押し倒して胸を乱暴に揉む
「いたっいぃ・・」
「大きくて柔らかいでちゅねぇ♡」
「やっ・・///」
「下はどうでちゅかぁ?」
「ひゃぁ…」
「ビチョビチョでちゅよぉ?」
「あぁっ・・・///」
スーッと優しく割れ目をなぞる。
「僕がぺろぺろしてあげまちゅぅ♪」
「いっ・・いやぁ・・!!」
「チュパチュパァw」
「あぁぁんっ・・ひゃぁんっ」
「カプッ♡wおいちぃねぇ♪」
「やんっあぁっ・・///」
みかんのクリを優しく噛んでみたり全体的に舐めてみたり
「気持ちいいでちゅかぁ?ママァんっ♡」
268 :
ゆう
:05/21(日) 11:39:22
HOST:58-188-247-85.eonet.ne.jp
あげ
269 :
ずんだ餅
:05/21(日) 12:00:04
HOST:clk014.nctv.co.jp
めちゃおもしろいです!!
もう・・・
あげあげ です!!
270 :
みるく
:05/21(日) 12:13:12
HOST:softbank221068144034.bbtec.net
アゲアゲ↑↑
271 :
ゆり
:05/21(日) 13:12:50
HOST:softbank221097036172.bbtec.net
あげwwwエロいねぇwww
272 :
nty
:05/21(日) 14:05:32
HOST:i222-150-188-254.s04.a028.ap.plala.or.jp
お久しぶりのあげー♪"
めっちゃイイですっ☆
273 :
あ#;lsfひz;
:05/21(日) 14:53:37
HOST:79.net059086139.t-com.ne.jp
あ
274 :
なぎさ
:05/21(日) 15:51:17
HOST:ser350265008518792
ぁげ↑↑エッチしたくなってきちゃったァ(*>∪<`*)〃
275 :
なつめ
:05/22(月) 15:29:51
HOST:i60-46-228-179.s05.a011.ap.plala.or.jp
ぁげぇ
276 :
宝幸
:05/22(月) 17:20:38
HOST:i58-94-247-93.s02.a022.ap.plala.or.jp
あげ★
277 :
riri
:05/22(月) 17:52:25
HOST:NGNfa-03p6-72.ppp11.odn.ad.jp
おもしろい!!
あげ!!!!!!
278 :
かお
:05/22(月) 18:04:01
HOST:ntfkok055090.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
はよ最新してぇwww
279 :
kokoa
:05/22(月) 18:09:02
HOST:softbank220055070048.bbtec.net
竹山って言ったからカンニングの竹山をイメージしてしまった・・・。о(>д<)оキモッ
更新よろしくお願いします♪
280 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/22(月) 18:33:56
HOST:ZZ247190.ppp.dion.ne.jp
更新しますねぇ↑↑
毎回毎回たくさんのアゲありがとぉございますっ!!
コメントとかしてくれる方もありがとうございます(≧艸≦)
------------------------------------------------------
「やだぁ・・」
影から見ているだけのつもりだった直紀は…なぜだか、
怒りがこみ上げてきた。
「くそっ・・」
直紀はスグに会社を出て家に向かった。そんな事を知らない
竹山はというと…
「ママァンっ♡はふっw」
「やっんぁ・・///」
-----------誰か助けてぇ・・・。------------
バンッ
「ぇ・・・?」
「みかんっ」
みかんの目から涙があふれてきた-----。
「おー。お前も来たんだぁ♪コイツ感度いいなぁw」
ボコッ
「やっ・・・!!」
直紀が竹山を殴った。みかんは、そのショックで気絶してしまい
その後の記憶は何ひとつなかった---------
朝になると、みかんは自分のベッドで寝ていた。
「んっ・・・。朝・・・?」
部屋からは物音ひとつしない。よく見るとみかんは
ちゃんとした服を着ている。
「直紀が着せてくれたのかな・・・。」
もしかして良いやつなんじゃないかなぁ・・・。
みかんはそう思い始めていた--------------
281 :
ちょこれぇと
:05/22(月) 18:41:41
HOST:ntfkok055090.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
面白いwww
282 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/22(月) 18:58:36
HOST:ZZ247190.ppp.dion.ne.jp
朝ごはんを食べようと思ってリビングに行ったら手紙があった
直紀からだ---------------
今までごめんな。一緒にいたらきっとお前の事を
傷つけてむちゃくちゃにすると思うから。
じゃバイバイ。昨日とかごめんな…あと旅館の事
誰にも言わないから------
「ドコいっちゃったの〜・・・。まだお礼してないのにぃ」
恋のかみさまは意地悪だ。好きだと思い始めてから
2人を引き離す。でも神様のせいだけではないんだよね。
私にも責任あるじゃん…今まで散々イヤな態度とったし・・・
嫌われても仕方ないんだ・・・。
「ふぇ・・・」
みかんは泣き続けた--------------
どれくらい泣いたのだろうか。急に女将さんから電話がきた
プルルルルルル〜♪
「電話…。」
「もしもぉし!!みかんちゃんっ??」
「あ・・女将さん…」
「あ・・女将さん…じゃないわよぉ!!まだ家にいるの?」
「ぇ・・・?」
「今日から仕事じゃないっ!」
「あっ!!すみませんっ。」
「忘れてたなら仕方ないわネェ。。。今からスグ来てちょうだい!!」
「あのっ・・今日オヤスミ・・・ぁっ!!」
お休みにさしてくださいと言おうと思ったら電話を切られた
「女将さんのバカァ・・・。。。」
「行くしかないかぁ↓↓よしっ★忙しいほうが忘れられるッ」
みかんは直紀のことを忘れると決めたようだ。
「準備準備〜♪」
1回行くとしばらくは帰ってこれない。だからって服はあまり
持って行かなくてすむ。何故かって??それは…知らない人のために
教えましょう。旅館の決まりごとを-------
一、仕事の時は旅館のものを着る事
二、風呂上りは旅館にあるYシャツを着る事
三、そのYシャツを欲しがるお客様があればお売りする事
四、私服を着れるのはご指名を待っているときのみ
皆様どうですかぁ〜?この旅館の決まりごと…
この決まりから見て普通の旅館ではないですよねw
でも!!もっとすごい事があるんですヨッ★(≧∀≦)★
旅館に働きに来てる人の大体が遠くから来てるので寮があるのです
その寮は個室が無いため誰かと同室になるんです。しかも
Sの人とMの人のペアで・・・w部屋の中でレズ。まぁ
よく見る光景って感じです♪人に見られながらオナニー
こんなのも当たり前なんです。この旅館では・・・
どうですか?皆さんも働いてみたいですか?
みかんの用意が終わったみたいですね。。。
295 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/24(水) 18:54:34
HOST:ZZ247190.ppp.dion.ne.jp
アゲありがとうございますねっ→(●´Д`人´Д`●)
働きたいと言ってくれる方がいて嬉しいです(*´∀`*人)
Thank You です→っ+.(o´∀`o)゜+
------------------------------------------------------
「行ってきまーす」
みかんは元気に家から出た。
電車に乗って大体1時間半ぐらい経っただろうか。
ようやく旅館がある駅に着いた。そして旅館へと向かった
「みかんちゃぁん!!待ってたのよ〜」
「すいませんっ!!忘れてましたぁ・・・。」
「そうだと思ったわ…」
「ホントにすみませんっ(汗)」
「とりあえずお客様まってるからスグに着替えてッ」
「はぃっ!」
-----------着替え中--------------
「失礼しまぁす♡」
今日のみかんの服はセーラー服だ。。。
部屋で待っていたのは
松中誠という二十歳くらいの若い男だ-----------
「俺、誠!ヨロシクなっ♪」
「よろしくお願いしますっ」
「ココって一人じゃなくてもいいんだよね?」
「はぃ…OKだと思いますケド・・・?」
「じゃッ・・入れよw」
「おぅ★」
「ちわーっす☆」
「いらっしゃいませぇ♡」
「コイツは俺の友達の梅田つばさって言うんだ」
「よろしっくぅ↑↑」
「よろしくお願いします→♪」
まさか・・・3Pするつもりぃ・・・。
苦手なんだよねぇ↓↓でもセーラー服って言うのは良かったかも♪
「じゃぁ早速・・・w」
「きゃっ///」
「つばさドッチ??上と下」
「俺は〜上かなぁw柔らかそうだしぃ♪」
「じゃ俺が下なっ!」
「なんてお呼びしますかぁ?」
「俺は誠だから〜まこちゃんがぃぃw」
「俺はダァリン♡って呼ばれてみたいw」
「わかりましたぁ↑↑」
「じゃ始めようぜw」
「おう!!」
こうしてみかんの仕事がまた始まっていく。
296 :
みヵ
:05/24(水) 19:22:48
HOST:p6173-ipad03oomichi.oita.ocn.ne.jp
あげあげん(。・∀・)_凹ポチ♪
310 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/26(金) 15:11:53
HOST:ZZ250193.ppp.dion.ne.jp
「あっ///」
誠がスカートの中に手を入れてきた。そしてツバサは制服の中から
優しく胸を揉む。誠は前から、ツバサは後ろから…。
「もっと声聞かせて?」
「はぁんっ」
「柔らかいねwwみかんちゃんのおっぱい♡」
「ゃぁ・・///」
「甘い声出して俺らを誘惑してよw」
「ひゃぁっ!!」
ツバサが乳首を思いっきりつまんだ。
「ごめんねぇ?痛かった?w」
「大丈夫ですっ・・・///」
「お邪魔しまぁす」
誠はそういうとみかんのスカートの中に入った。そしてユックリとパンツをずらす
「やっ///」
「すげぇ↑↑大洪水だべーwパンツびしょびしょぉ♪」
「まじでぇ?w誠、後ろに回って!!」
「OKw」
「あっはぁん」
誠が移動する時に、みかんのクリにツンツンの頭が触れた
「俺もお邪魔しまぁすw」
ツバサもユックリとみかんのブラを外していく-----
「ぁ・・///」
ペロッレロッ
「あぁぁっ・・////」
「うまぁいッ♡みかんちゃんのオッパイ最高っ★w」
クチュピチュ------
「あぁぁんっ・・」
「コッチもうめぇぇ↑↑やべぇwはまった♪」
「ぁ・・んっ・・」
クチュクチュ------チュゥー
誠はオマンコを、ツバサは乳首を……二人で吸ったり舐めたりする
「あぁっ・・んぁっ・・」
「やべぇっ。。さいこぉ・・・!!」
ビリッ!!---------------
「ふぇ・・?」
「ん??」
311 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:05/26(金) 15:12:05
HOST:ZZ250193.ppp.dion.ne.jp
みかんの制服の上が破れてしまった----
「あっ////」
「イェーイ♡さいっこぉじゃん??w」
「盛り上がってきたぁぁぁ↑↑」
一気にスカートも破られ全裸になった。
「はずかしぃ・・・///」
「大丈夫Aw俺らの仲じゃん?w」
「ダーリン♡に見られても恥ずかしくないでしょ?w」
「はぃ・・・♡///」
「まじ、可愛すぎッw」
ギュゥゥゥ---------
「あっ///」
「ずるーっ!!俺のみかんちゃんダロォ?」
「俺のだよ…なっ?みかん♡」
「えぇー?みかんは…2人の物ですぅ♪」
「そぅだよなっ!!////」
「おぅっ///」
「じゃあ三人でギュゥゥゥw」
みかんを間に挟んで誠もツバサも全裸になってお互いのカラだをこすりあった。
「あんっ・・」
「みかんちゃんのオッパイきもちぃ・・w」
誠はみかんの胸が体にあたっていて
ツバサはみかんのお尻の割れ目にアソコが挟まっている。
2人とも快感を味わえていた------そして1時間後-------
「ありがとぉございましたっ♡」
「またくるねーw」
「俺達の事、忘れんなよ?w」
「はいっ♡お待ちしておりまーす」
みかんの久しぶりの仕事が終わった
376 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:06/16(金) 18:52:42
HOST:ZZ246071.ppp.dion.ne.jp
あれから3年…
みかんは、もうあの旅館にはいない。なぜか?
それは今から説明しましょう・・・
そう、あれは…直紀がいないくなって1年たってからのコト
普段どおり仕事をしていたみかん。
「いらっしゃいませぇ〜♡・・・!!」
いらっしゃいませ、とみかんが言い客を見た瞬間のコト・・・
そう、直紀が立っていた。
「ぇ・・・?」
「久しぶり!!」
「っ・・あ・・・。」
自然と、みかんの目から涙がこぼれた------------
「おっ・・・!!おい!!」
あせる直紀にみかんはこう言った。
「もぉ・・ドコにも行かないでぇ・・・。」
「え・・・?」
「ふぇ・・・ぇぇ・・・」
女将さんがでてきて、2人を客室に行かせた。
377 :
ぁv)±
:06/16(金) 18:56:59
HOST:KD125055029220.ppp-bb.dion.ne.jp
主サン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
お久しぶりですね!!待ってましたよ!!!!!笑
あげー!!
378 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:06/16(金) 18:57:57
HOST:ZZ246071.ppp.dion.ne.jp
「どぅしたんだよっ!?」
「嬉しかった…守ってくれたのが…嬉しかったのォ…」
「あの時のこと??」
「ぅん…なのに・・・出て行っちゃうから・・・。」
「ごめんな。あの時、仕事が入って急に海外に行く事になって…」
あの時の事を直紀は、全てみかんに話した。
海外に行くことになって、自分がどう思って出て行ったのかを…。
そして、話が終わってから直紀は言った--------
「みかん…」
「・・・?」
「結婚しよう///」
みかんは驚きすぎてただ呆然としている。
長い間、沈黙が続いた------------
そして
チュッ♡
「あっ///」
「返事は?」
「はぃに決まってるよぉ・・・!!」
こうして2人は、結婚することになった--------
379 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:06/16(金) 19:03:26
HOST:ZZ246071.ppp.dion.ne.jp
そう、みかんは結婚してこの旅館を辞めていたのだ。
しかし、みかんの家族の暮らしはきびしい。今まで一番の
収入源だったみかんが辞めた事はとてもきつい。それに、
みかんと直紀の間には2人の子供が出来た。だからみかんは
今ドコかで同じような仕事をやっているはず--------
E N D
○*o。..。..。..。..。..。..。..。..。..。..。o*○
長い間、応援アリガトウゴザイマしたッ!!
今度はコレの続編。
みかんと直紀のその後。
みかんと直紀の子供の未来。
などを書こうと思っていますッ(●´∀`●)
タイトルはまたこちらに書きに来ますので時々チェックしてみてくださいw
本当に、今までありがとうございました!!
また会いましょうね〜ッ(o^∇^o)ノ
380 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:06/17(土) 11:47:34
HOST:ZZ114012.ppp.dion.ne.jp
新作のタイトルは
ママはエッチ
で→すッ!!
381 :
:06/17(土) 14:27:13
HOST:softbank218183005112.bbtec.net
長い間お疲れ様でした!!!
今度も是非見させていただきま〜す!!
これからも頑張ってください!!
382 :
こお
:06/17(土) 16:44:46
HOST:softbank221035064022.bbtec.net
おぉ! ⊃ぃに完結!!!!!!!!!!! めっちゃ楽∪ヵゝったです! 次の作品もチェックさせてぃただきま⊃+.゜(*´∀`)b゜+.゜
383 :
海音
:06/17(土) 18:19:18
HOST:61-26-192-213.rev.home.ne.jp
終わっちゃったんですねw
お疲れ様です!
ママはエッチ
読ませていただきますねw
女の子ショッピング♪
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