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♡エッチな男子ッ♂♡

1 :m1e☆:05/03(水) 08:58:33 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ォはョmmござぃます★☆

これヵラ@のトキの『思春期』↑↑

のトキ??のコトを書きたいですooo

頑張りますのでeeよろしくお願いします☆★







♡エッチな男子ッ♂♡




2 :m1e☆:05/03(水) 09:09:25 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『あッぅぅ・・・ぁッ』







中1になってオナニーを始めたooo







『ミキィィ〜また同じクラスだよッッ』







『えッマヂッッやったぁぁ』







『ネぇ相川ミキさん・・・』







『ん・・・・?本村クン?』







本村は小学校のトキヵラのクラスメートだッたoo







『何ッッ?』







『今度sexしょか?』







『―ッッは』







ミキとマミ(ダチ)は驚いたooo


だって本村クンってぇぇぇ真面目だったし・・・


エロくもないッッ!!?







『思春期ぢゃない?ミキッッ?』







『あ〜ネッッ・・・アセ』







『ねぇ・・・ミキさんしないか?』







『ぇぇ〜考えとくヵラァァ///』







『いい返事まってるねッ』







『一体何なのッッ!ャバァッ〜!?』





3 :m1e☆:05/03(水) 09:20:33 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキのクラスは1の3だった―oooo







『ねぇ、マミィ・・・やった方がいいのヵナ?』







『それゎぁ〜ミキしだいぢゃない?』







『う〜ン・・・・・・・ッッ』







話ている間に先生も来たooo







もちろん本村クンと同じクラスだった―







『俺が1−3の担任の椿デス。よろしくな!』







先生は優しそうだった・・・


みとれていたトキも本村は私の方を見ている・・・


何か気持ち悪いな・・・ッッ







それから2学期―


学校にもなれたある日のコトだった・・・







『ちょっと先生は、話合いがあるので自習しててさい!』







―ガラッッ―






先生は行ったooo




『なぁ〜知ってたァァ?』







もォ本村は悪くなっていた・・・

机にとびのって皆の前でこぅ言った―







『俺ね〜相川ミキとセックスするバイ』







みんながこっちを見てきた・・・・


(えッッsexって一学期のトキのッッ///)







『えッッしないョッッ///』




4 :m1e☆:05/03(水) 09:27:49 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
本村は睨んだッ・・・・


(ゲッッ睨まれたッッ)






『やんないょッそんなのッ・・・』







男子の@人がこぉ言ってきた







『そぉだよね〜もぉミキにはマン毛はぇてるし〜』







『はッッ何言ってるの!?///』







『証拠ゎぁ〜見せろょ〜』







『はッッそんなコトできるはずないぢゃん///』







『なら俺等が確かめてやるよ(ニヤリ)』







『はッッキャッッ///』







男子の@人が私にとびのってスカートを脱がせてきた







『やだぁぁ〜マミチャン・・・・助けてッッ』







『そんなのムリ。。。私もされちゃう・・・』







『ぃゃっっ ヤメテェェ』







男子はパンツまで脱がせた―ooo










5 :m1e☆:05/03(水) 09:35:35 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
男子の目がかわった―







『お前やっぱマン毛はぇてる♪』







『ぅぅ・・・はぁッッやめてよッッ』







『クリ見せろよッッM字にしてさぁ〜』







ミキはM字にさせられたooo

ピンクいトコが丸見えだった―







『あっ・・やだぁィャッッいやぁ///』







右手・左手・右足・左足は男子から抑えられていた―







『あッッゃだァ・・・///』







『あッこれAクリだゼ★他の女子もこぉなんだ』







女子達は恥ずかしがりながらミキを見た―






『ゃだッッ』







もぉチャイムがなりそぉだったので男子ゎ手をとめた―






『皆最低ッッ///』







『ミキチャンごめんネッッ』







ミキは着替えなおした―







『ぅぅッッんぁ・・・』







『ミキチャンまたしよ〜ネ〜』







本村が言ってきたooo



完全ムシしたァ・・・・







『・・・・ッッ』




6 ::05/03(水) 12:47:31 HOST:softbank218183005112.bbtec.net
あげ!!
頑張って!

7 :+チロル+:05/03(水) 13:01:52 HOST:60-56-188-14.eonet.ne.jp
あげ

8 ::05/03(水) 15:39:05 HOST:218.231.110.33.eo.eaccess.ne.jp
ァゲ↑↑
更新早めにお願いします^^

9 :みヵ:05/03(水) 15:42:15 HOST:softbank219051160083.bbtec.net
なんヵこわぃなぁ


10 :m1e☆:05/03(水) 16:52:33 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
@様>ありがとう☆頑張りマス!!!

+チロル+様>あげ、ありがとうございますネ☆

R☆様>今から書きマス☆(ワラ)

みか☆様>怖いですヵぁ・・・

11 :m1e☆:05/03(水) 17:02:10 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
家に帰ったミキは部屋で泣いたooo







学校行きたくないなッ・・・・

でも、許さない・・・ゼッタイに・・・

とくにッ・・・本村ダヶヮッッ







『おはよ〜!!』







『ミキッッ昨日はゴメンねッッ(泣)』







『しゃ〜なぃよッッ!!ぃぃって・・・』







許してないよッ本当はッ・・・・ooo







ミキ達は教室にはいった







『ミキチャン来たァァ〜〜〜〜』







本村は興奮していた―


バカバカしぃ・・・ムシしてやろッッ







『ミキチャンのパンツの色ゎぁ〜』







本村はスカートをめくって来た―







『ゃッッちょッ何すんのッ///』







ヤバイッまた体さわられるッッ///







―バシッッ―







『―ッた』







『触んないでッッ』



12 :m1e☆:05/03(水) 17:14:21 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『お前マヂ調子のんなよ!!!』







『はぁ・・・お前こそッッ(怒)』







ヤバイッッ怒らせすぎちゃったooo







『もぉいいしッッ』


(逃げるぞ!!!(アセ))







『まてよッッ』







『んきゃッッ』







ミキは皆の前で倒させた―







『いったぁ〜ッッ何すんのッ!?』







『許さねぇヵラッッ』







『ゆッるぅしてェェ』







本村はミキのパンツを脱がした―







『あッッャダッ///』







マミも助けてくれなかったooo







『んッッ見ないで///』







『クンニしてほしい??』







『クンニ?何それッッ///』







『まぁ、見てろッッ☆』




13 :m1e☆:05/03(水) 17:25:17 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
本村は突然ミキのマンコをなめてきたooo







『あッッ///』







クチャ−ネチョッッ・・・ヌチュ







『汚いッッ・・・ャダッッ///』







他の男子は興奮してるooo


女子だって笑ってる―・・・







『ヤメてぇ―お願いダヵラもぉ、・・・』







『何でもスルヵラ』







『なら、奴隷になれッ・・・』







『はッッ!!?』







ネチョッ クチュ クチュヌチャ







『あっ・・・なります・・・ooo』



14 :m1e☆:05/03(水) 17:30:43 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『なら、メアドくらい教えろょッッ』







『ぅッッうん・・・』







『はいだろォ〜がァ!!!』







『はいッッ』







『ついでにケー番もなッッ』







090−3962−×××1

a.m1k1_4.12....@docomo.ne.jp







『今日メールするなッ♪』







『はッいッ・・・』







『服着ろよ・・・』







『はッッい』







ミキは着替えて席についたooo







あのッ奴隷ッッ・・・最悪ぢゃん・・・




15 :nanaka:05/03(水) 17:35:42 HOST:20290214053.warabi.ne.jp
小説書くなら小文字とかつかわない方がいいと思うなぁ…
でもぉ話はとってもおもしろいです☆☆
頑張ってください!!!!

16 :m1e☆:05/03(水) 17:42:38 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp


―夜―







ブーブーブー♪

(メール)







『誰だろ〜?こんな時間にぃ・・・』







受信
【俺、本村バイ☆今カラ電話でエロ声だせッッ】







『はぁ!?何こいつッェロッ・・・でもぉ・・・』







送信
【はい♪分かりました。】







ブーブーブー♪

(電話)







『もしもし、ミキです!』







『おれッッ本村ッェロ声だせ』







『ぇッ分かったooo』







『あああん』







『ワザトらしいよ(ワラ)オナニーしろょッッ』







『あっはい♪』







イヤ―何かキモクなってきたしッッ・・・






―プッ―






ミキは電話をきってしまったooo







『あっっヤバッッ///!!』







どぉしょ・・・どぉしょ・・・





―次の朝―







ピンポーン







『ん?こんな朝はやくヵラ誰が?』







『本村ッッ////』







『昨日のコトで話がある―』







『はいッッ・・・』







やばぁぁ〜〜〜(アセ)



17 :m1e☆:05/03(水) 17:48:40 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
nanaka様>頑張ります☆

小文字はつかいませn(アセ)☆★

頑張りたいです★ありがとうございましたooo

見てくれてありがとうmmm♪

18 :m1e☆:05/03(水) 17:54:20 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキは本村と公園に呼び出させたooo







『お前さぁ〜奴隷なん?マヂッッ?』







『ぇぇッッスイマセンッッ///』







『マヂ・・・どこまで我慢すればいいんだよッ』







『えッ!?何がですか?』







『お前がほしいんだヶド・・・///』







本村は照れ顔でミキに言った―







『はッッい!?私がほしい?ッッ』







『マヂ・・・小学生ン時カラ』







『うそッッ///』







『でも、他の男子はお前を狙ってるし・・・』







『うん・・・・・』







『普通どぉりいるヵラ・・・』







『ぅぅ・・・ッッん』







本村は私がほしいッて・・・告白ぅぅ〜///




19 :m1e☆:05/03(水) 18:01:53 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
A人はバラバラに登校して行った―







『先生、おはよ〜ございますoo』







『おぉミキおはよ♪頼みがあるんだがァいいか?』







『あっはい!』







先生とミキは体育館の裏へ行ったooo







『先生頼み事って・・・』







『今日先生教室これないんだッッ・・・だから、このプリントよろしくなッ♪』






『あッ・・・・は・・・い』







ミキはプリントをもって教室へ行った―







『おもぃッッ・・・』







『あッキャ』







―バラッッ―






プリントが床にとびちった―






ヤダッ私ったら///







ミキは急いでプリントをひろっていたoooo







『大丈夫?』






『ん・・?ァ?園田ッッ///』




20 :m1e☆:05/03(水) 18:08:58 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
園田は手伝ってくれたooo







『お前さぁ〜ヤバイらしねっ・・・』







『―ッ///』







『俺さぁ、お前を守るヵラッ・・・毎日お前がやられてるトコみて何もできなかったooo』







『そんなッッ・・・いいよ///』







『俺、助けたいしッッ・・・・』







『園田ッッ///ありがとうッ』







『何でも言えよ(ニコッッ)』







『うん★』







A人でプリントをはこんで行った―







『ありがとうね★園田ッ』







『いいって―(アセ)』






『てかぁ・・・先生またこないらしいッッ』







『マヂ・・・』







―チュ―







園田はミキの口にキスして教室へと行ったooo







『あっ///』







『キスされたァ///うそッッ・・・』



21 ::05/03(水) 18:15:54 HOST:softbank219028059058.bbtec.net
age♪

22 :m1e☆:05/03(水) 18:20:44 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキもやっと教室へ入った―







どぉしよ・・・園田が私にキスぅぅ!!!!







『ミキチャン今日もやられに来たんだ★』







今日は別の男子だった―ooo







『やッやられに何か来てないしッ』







突然男子はミキを目隠しにしたooo







『見えないッッ・・・ヤダッッ///』







・・・・?本村の声がした。。。







『ミキチャン★可愛いね★今日も』







また、怖い本村に犯されていく・・・・







『オッパイも可愛いね〜oo』







ネチョッックチュュ ヌチュ






『あっ・・・・///』






制服の上ヵラ舐められていく―







『あっ・・ぁぁッッ///』







他の男子がミキにキスをしよ〜としたら・・・






『やめろッッ』







園田の声だった・・・・

(園田ッッ///)







『キスはするなッ俺が1番だから・・・(ワラ)』







『うそだろッ・・・園田』








『マヂだ!!!キスしたゾ』







『―ッッミキちょっと来い』







目隠しされながらドコかへつれていかれたooo







『もと・・・む・・らッッ///』



23 :m1e☆:05/03(水) 18:22:43 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
華★様>あげアリガトウゴザイマス★☆



24 :m1e☆:05/03(水) 18:27:18 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『お前ッ園田とキスしたのか?』







『うんッ・・された』







ミキは本村に上目をつかったooo







『ゴメンねッッ///傷ついた?』







『・・・・うん』







ミキ達は付き合ってるわけもなく・・・




でも、両思いなはずだったooo







『俺・・・お前をもぉ、おかすカラ』







『ぇッッ・・・』







『皆に奪われたくない・・・俺の物にしたい』







『本村ッッ・・・うそぢゃァ・・・』







『うそぢゃね〜よ///』







『ぅッッ・・・なら・・・・キスしてよ』







『キスくらいどぉだっていいぢゃn―・・・』







ミキはズキッッっと来た―







『そだね・・・』







25 :m1e☆:05/03(水) 18:35:56 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ドンドン本村に犯されていく―







本村はミキのマンコをさわってきたooo






『あッゥぅ///』







『もぉ、ほしい・・・ほしい・・・』







『はやッッいょ』







ズブッッ―


クチャネチョヌチュ・・・・







『あッッ///』







『気持ちいか?』







『痛いッッ痛い』







『でも、もぉとまんねぇ・・・』







『あっ・・・ひゃッッいたッ』







『あぁぁぁぁ゛・・・』







本村とはやってしまった―



26 :m1e☆:05/03(水) 19:10:51 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
―夜―




メールがキタ・・・・






受信
【今日はどぉだった?無理矢理でゴメンなッm(_ _;)m
でも、お前が可愛いカラだからなッ
マジ俺お前がすきだ!!!付き合わないか?】







『うそッッ・・・・告白///』







送信
【痛かったよ〜泣・・・もぉ、バカァ(ワラ)】







話をそらしてしまった―ooo







受信
【話そらさないで!付き合って】







『・・・ッ』







本当に私のコトッッ・・・






スキなんだなッ・・・・♡







送信
【うれしい・・・つきぁぉうネ(o^−^o)】







受信
【まーぢーでー】







何か可愛いんだヶド・・・

気のせいカナ///ぁァァ(//////Д//////)







送信
【マヂ”うそゎきらいだもん☆】







でも・・・


この関係をどぉするかがだ・・・・

バレたらヤバそぉ・・・・

こっそり付き合うのもキライだ・・・







『ミキ・・・』



27 :美穂:05/04(木) 14:17:40 HOST:i58-93-115-202.s04.a011.ap.plala.or.jp
アゲで〜す↑↑
思春期の時のことって
初めに書いてありますけど、
これって実話なんですかぁ??

28 :さん:05/04(木) 14:48:48 HOST:softbank219054028021.bbtec.net
アゲです★☆


29 :m1e☆:05/04(木) 16:29:30 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
美穂☆様>実話ぢゃありませんoo(o^∀^o)

アゲありがとうデス☆マヂあざーず!!!

さん☆様>アゲありがとうございます☆

30 :m1e☆:05/04(木) 16:41:49 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
―朝―







『ぉはよ〜本村ッ』







『ぉぉ!おはよッッ///』







『何2?テレてるの・・・?』







『マヂ夢ぢゃないヵなって・・・///』







『ありがとう』







ミキ達は2人で教室へはいった―







『ぉ・・・はよ』







ムシされたooo

しかも女子からも・・・何でだ?

本村といるから・・・?何A何でなの―







『何か・・イヤだねッ体育館行こうか』







『ぇッッ何で体育館!』







『いーカラ〜いーカラ♪』





31 :m1e☆:05/04(木) 16:42:42 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
2人は体育館についた―

誰もいないし、真っ暗・・・・ドキドキがとまんなかったooo







『2人で話す?・・・授業サボって・・』







『ぅん///』







『俺さぁ〜・・・・確かにお前のコト気になってた・・』







『―ぇ?』







『遊ぼ〜ぜ☆』







『ンきゃ!』







ミキは本村に押し倒された―







『本村・・・?何?』







『イジメてあげる!!』







(誰かの足音?)







『助けてー』







『黙れッッ』







本村に口をおさえられた―







『おい!コイよ!!!男子☆』







『ン―!?nァ・・・』







『み〜きチャン☆犯してあげる☆』



32 :ゅー:05/04(木) 16:45:42 HOST:037236211203user.quolia.com
ァゲァゲ!!!
まぢ最高ww
これヵらも頑張って!!

33 :m1e☆:05/04(木) 16:50:44 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
何・・・私は本村にだまされていたの・・・??







本村はミキをシャベれる用にした―







『―ップは・・・・』







『・・・・最低だょッ・・・全部ウソだったのね・・』







『・・・(ニャリ)』







突然他の男子がミキの手足をヒモで縛り上げた―







『痛いッッ・・・』







『なぁ、これ飲ませようぜ☆酒』







『な・・・にするの』







男子の1人がミキの口をひらかせた―







『んァァ・・・ャダ』







―ゴクッ―







『ぁぁぁ・・・ハァハァ』







『それアルコール何?いくつ?』







『47だぜ☆たかいだろ〜☆』







『ヤバッッ!!!!』







みるみるぅちにミキは酒でよっていた―ooo







『んーふぅゎぁー』







『コイツよってるゼ☆すげぇおもしろい!』







『んぁーーハァ』







『ならはじめるぞ!!』




34 :m1e☆:05/04(木) 16:53:04 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ゅー☆様>アゲ♂♂ありがとうございます!!!

頑張りたいです!!!

明日ゎあたくさん書きますよww(ワラ)

35 :ゅー:05/04(木) 16:54:44 HOST:037236211203user.quolia.com
ぁの、もしょヵったら
メル友にならん??
ぁと何歳なん??
ぁwwなんか質問ばっかごめん^−^


36 :m1e☆:05/04(木) 16:58:18 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ゅー☆様>メル友OKだょ!!!

ゅー様も何歳ですヵぁ・・・・?何かタメがいいですネッッ

37 :ゅー:05/04(木) 17:08:44 HOST:037236211203user.quolia.com
そぅゃなぁww
うちゎ小Eの11歳ゃで☆


38 :m1e☆:05/04(木) 17:08:49 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
なんだろぉ・・・メッチャ気持ちいゎ・・・







『ミキチャンのフェラ最高だぁ』







クチャヌチィャ―ヌチクチャ







『んグッッだしてぇぇ・・・』







ドピャァァ―







『あっ・・・・ぅゎぁぁ・・・ハァハァ。。ダメ』







『この次は俺が舐めてあげる―』







私は大の字になっていて・・・手がしばられてる・・・







ペチャクチャャァクチュ







男子がクリを舐めてくる・・・・・






『あっ・・・気持ちい///』







『なぁ、これミキの本音だよなぁ・・あんなに毎日イヤ言ってるのに・・・』







『あはは確かにだよな〜(ワラ)』







『あッあッあッ』







『マヂ、可愛いよな〜☆』







男子はミキのクリをねずんだ―






『ひゃッ』







『マヂおもろい〜♪』



39 :m1e☆:05/04(木) 17:09:51 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ュー☆様>中2だょぉ↑↑

メールって携帯なん??

40 :ゅー:05/04(木) 17:18:22 HOST:037236211203user.quolia.com
ぅーん・・
うちなぁ、まだ携帯もってへんのょ・・
ゃヵら、もしできるんゃったらPCとゃることになるなぁ・・

41 :m1e☆:05/04(木) 17:29:44 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ぅん・・・☆
PCでょヵょー☆゛

42 :ゅー:05/04(木) 17:32:33 HOST:037236211203user.quolia.com
ぁりがとぉ☆
ぁーんじゃぁ、うちアド出しとくゎw
気軽に送って♪

43 :m1e☆:05/05(金) 08:51:38 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
分かったァァ!!!

ならaaaもぉそろ送るネ☆

44 :m1e☆:05/05(金) 09:16:46 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
頭が痛い・・・フラフラする・・・気持ちが悪い・・・







助けて―







『ぁッの・・・・』







『何?ミキチャン★やってほしいトコでもあんの?』







『本村は・・・ミキのコトだましてたンだよ・・・ネ』







『・・・・・知らん』







『もーそろそろ入れるか〜♪』








『ぉぅ♪』







ヌチュ・・・ピチャ・・・クチュクチュ







『あッッぁぁ・・・ン』







『ャダッッ・・・痛い・・・痛い』







『まーまー我慢2♪』







『ムリだょォ・・・』







『うっせーぞ!!!』







男子の1人がミキの口にでかくなった物を入れた―







『ン・・・ふぅぅ』







『ン?おいしいだろ?』







『んんんん!!ふぅ』







『俺・・・でる』







『俺もぉ・・・・ぅぅ』







―ドピャ―







『ハァハァ』







『ミキチャンまたしょ〜ネ』







『ゥゥ・・・ぁぁ』







もぉヤダ―・・・・




45 :m1e☆:05/05(金) 13:04:27 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
家についた―







頭が痛い・・・限界だッ







どぉしよ。。授業してないまま家に帰っちゃったooo







お母さんに怒られる・・・・怖い怖い怖い







でも―・・・・言ったら信じてくれると思う・・・







ガチャ―







『ただいま』







『あらッミキちゃん?何で学校は?』







言えない・・・・よ







『頭痛くて途中で帰ってきちゃった・・・・ごめんなさい』







『ん・・・しょうがないゎね〜・・・部屋で寝てなさい!』







『うん・・・ありがとう』







『ママ今から買い物のついでに神崎さんとお話するヵラ帰りは遅いヶドぃぃヵしら?(ワラ)』







『うん・・・・別にいいよ♪』







『なら、行ってくるゎね☆』







『―いってらっしゃい』







あー・・・頭がズキズキする・・・・







酒のせいヵナ・・・・







寝よッ・・・・







午後C時―







ガチャ―







『ん?ママ?ヵナ』







『あ〜つかれたァ・・部活さぼれたゼェ☆』







お兄ちゃんか・・・・



46 :m1e☆:05/05(金) 13:11:53 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
私は兄と同じ部屋をつかってる―







『ん?ミキ?寝てるのか〜』







ミキは寝たふりをしてしまった―







私等はAダンベット・・・・兄は上・・・私は下―







『ハァ・・・つかれた』







兄はベットへのぼっていった―







『―・・・・』







寝たのかな?おにいちゃん・・・







『ハァハァ・・・・ぅぅ。。。』







ピチャクチュ・・・ヌチャクチュウ







何!!!お兄ちゃんもしや・・・オナニー!?







『ハァハァ・・・ぅぅ・・・ミキッッ』







ぇッッ!私!???何A何なの!?







兄は突然私のベットに入ってきた―







あッ・・・お兄ちゃん・・・ッッ







兄の手をミキの太ももにきてた―







そして―パンツに手が入ってきた―







おにいちゃん!?



47 :プチ子:05/05(金) 13:37:33 HOST:p8176-ipad05kokuryo.gunma.ocn.ne.jp
えっ?!もしやA〜
アゲあげあげ!!!!!!

48 :m1e☆:05/05(金) 14:13:28 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
プチ子☆様>ぇ・・・何があるんでしょォ!!!

あげありがとうございましたァァ!!!!

49 :m1e☆:05/05(金) 14:26:50 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
兄の手は・・・







『あッッ///』







『ミキ?起きてるのか!?』







顔が近ずいてきた―







『・・・・?寝てるのか?』







ヤダ〜声がでちゃう・・・・ャバッッ







クチュヌチュ・・・クチャクチュ







ぅぁ・・・ぁぁ・・・なんで兄がッッ///







『ミキッ・・・』







兄はミキのアソコを舐めてきた







クチャクチョ・・・クチュ・・・ネチャ







あぅ・・・ャバッッでそぉ・・・







てか、こんなコト兄弟でしていいの!?







『ハァハァ』







兄はクンニをしながら乳首をつねってきた―







ぁぁ・・・ッッ・・・気持ちッッ・・でも頭がボーとしてて・・







『ぁぅ・・ッッミキ・・・』







―ズブッッ―







兄のチンコが入ってきた―







きつい・・・痛いょ・・・







『ぅ・・・ミキッッきつッッ』







あぁ・・・ャダッッ・・・ぅぅ







ガチッャ―







『ただいま〜』




50 :m1e☆:05/05(金) 14:28:05 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
あッッお母さん!?はやッッ・・・・


でも―助かった―







兄はすぐ着替えて上のベットへ







ミキはただ、布団をかぶせただヶ・・・







ヤダ・・・裸だしッッ!!///







『コウジ?帰ってるの??』







『あっ・・うん!今さっきネ!』







『あらそ〜・・・プリンかってるゎよ!』







『あッ今来る!!!』







ぁ・・・私のスキなプリン・・・







・・・・何で兄までもが・・・







ェロくなってるの・・・か・・・







『・・・学校行きたくな・・・い』


51 :m1e☆:05/05(金) 14:33:32 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキにも初めて涙がこぼれた―







『何で・・・私が・・・・こんな』







学校行っても・・・またやられる―







兄にも・・・やられちゃう―







一体皆どぉなっちゃってるの・・・







私の体はもォグチャグチャだァ―







苦しいよ・・・・







誰も助けてくれ・・・な・・・!!!







『園田ッックンなら―』







園田クン・・・ミキを守るっって言ってくれたょ・・・ネ







園田クンと付き合えば・・どぉにかなるヵモ!







明日・・・告る・・・か!!!!







自分のタメだ・・・







どぉにかしないと・・・いけないよねooo







『園田クン・・・』



52 :m1e☆:05/05(金) 14:43:26 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
午前7:30







登校時刻―







『なら、行って来ます☆』







『ホント大丈夫ネ?』







『うん!元気だょ♪このとォり♪』







学校までの道のりで園田クンと会った―







『ぅゎ!!!チャンスぢゃん☆』







『園田クン♪・・・・いっしょ学校行こうょ』







『ぁ・・・ミキさん!』







『ぁ・・・///』







キスのコト忘れてた―ooo







『いいですよ!いきましょう♪』







『うん!!!』







『あのね・・・この前のキス嬉しかったよ///』







『―えッ///』







『何ていぅか・・・その・・・園田クンのコト好きだったし』







『ミキさッッ///』







『ネッッ付き合って!!!』







よし・・・告白したゾ〜♪







『いいですョ///俺もスキだったし』







作戦☆成功だぁァァァ!!!!!







『なら、いっしょに学校行きましょう』







『うん♪』



53 :m1e☆:05/05(金) 14:43:26 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
午前7:30







登校時刻―







『なら、行って来ます☆』







『ホント大丈夫ネ?』







『うん!元気だょ♪このとォり♪』







学校までの道のりで園田クンと会った―







『ぅゎ!!!チャンスぢゃん☆』







『園田クン♪・・・・いっしょ学校行こうょ』







『ぁ・・・ミキさん!』







『ぁ・・・///』







キスのコト忘れてた―ooo







『いいですよ!いきましょう♪』







『うん!!!』







『あのね・・・この前のキス嬉しかったよ///』







『―えッ///』







『何ていぅか・・・その・・・園田クンのコト好きだったし』







『ミキさッッ///』







『ネッッ付き合って!!!』







よし・・・告白したゾ〜♪







『いいですョ///俺もスキだったし』







作戦☆成功だぁァァァ!!!!!







『なら、いっしょに学校行きましょう』







『うん♪』



54 :m1e☆:05/05(金) 14:44:45 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
あッッ失敗です

2かいクリックしちゃいましたoo

皆さんに迷惑かけてスイマセン・・・



55 :m1e☆:05/05(金) 14:51:28 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
2人は学校へついた―







『・・・・///』







『何か恥ずかしいねッッ///』







2人は注目をあびた―







『―ミキッ!』







本村が怒ってる―なんで?







でも、昨日あんなコトされたし。。。ムシしよッ







『おい!ミキちょい来いよ』







『―・・・・ッッ園田どぉしよ』







『・・・まっとくヵラ・・』







『―園田ッッ・・分かった行って来る』







本村カラ呼び出された







『何?』







『園田と付き合ってんの?』







『うん!そぉダヶド・・何?』







『―俺等付き合ってるぢゃん』







『昨日あんなコトして、付き合ってる・・・!?』







『―ぁぁ』







『もし、付き合ってたら別れる・・よ』







『何でだよッ///こんなに俺お前がスキなのに・・』







『は?まただまし?(ワラ)やめてよ・・・』







ミキは園田のトコへもどっていった―



56 :m1e☆:05/05(金) 14:57:20 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
本村はかたまっていた―







『おい、本村・・・?どぉした?』







『別・・・なぁまた、ミキを犯そうゼ』







『バリAOKだしッッいつにする?』







『今日の水泳の時間』







『でも―ちょいヤバくね?』







『いいヵら・・・』







『だってムリだろ?男子と女子はなれてるしッッ』







『どぉにかしてミキをつれてくるしか・・・ないし』







『まぁ、やろ〜ぢゃん!』







『ぉゥ!!』







―B時間目―

体育(水泳)







『水泳しよ〜カナ・・・』







心の中で何かが怖かった―







『大丈夫か?ミキ?』







『園田ッッ・・・うん・・・大丈夫』







『俺がついてるよ!』







『そだね!!なら、着替えてくる☆』







『おう!また、後でな☆』







『―うん』


57 :m1e☆:05/05(金) 15:08:30 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『はい!まずゎ体操してプールに入るんだぞ!』







『は〜い』







怖いな・・・・ハァ・・・・水泳とかなければいいのに・・・







みんながイッセイにプールへ入っていった







『ぅゎ・・・・ッッ・・・』







確か園田クンどかにいるカナ?皆で見えない・・







『・・・・ミキチャン』







『―園田?』



58 :m1e☆:05/05(金) 15:08:57 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『『―あっっ!?』







本村だった―







突然他の男子も来てミキを囲んできた―ooo







突然ミキは顔を水につけられた―







『ぅぅ・・・ァ・・・・』







助けて―園田クン







本村はミキの髪をつかんであげた―







『もし、水につけてほしくないなら、さけぶな!』







『ハァハァ・・・はい』







『よし・・・まず、聞け!』







『―・・・何?』







『園田と別れろ』







『―えッッ。。。それゎ・・・』







『何だ?ムリなのか?』







『ひぃ・・・別れますooo別れます・・・』







『いい子だ!!!』







『でも、お願いだから・・・やらないで!』







『やるに決まってるだろがぁ(ワラ)』







『―ャダッ』







『まぁ、楽しもうゃ!!』

59 :m1e☆:05/05(金) 15:20:29 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
突然ミキは水着を脱がされた―







『あッッ・・・・ヤダッッ///』







『何?イヤ?黙れ!』







『ゴメンなさい・・・・でも、こんなコトしなくても』







『はぁ?お前の体が求めてるんだよ!』







・・・・体が求めてる??(ワラ)







『・・・・園田クン』







『おい!その「園田」って言葉つかうな』







『ァ・・・・はい』







『何か気にくわない―』







『ねぇ、どぉしたら・・・いい・・?』







『は?』







『どぉしたら許してくれる・・・の?』




60 :m1e☆:05/05(金) 15:20:57 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp


『俺の女になったら・・・』







『・・・///なる・・・ょ』







『・・・・ッッ』







『ミキでよかったらなる!!!』







もぉ、この次はミキが本村をだましてやる!!(ゥシ)







『なら、許す!でも、水着は返さない!』







『えっっ///ちょッッとォォ』







どぉしよ―・・・・







『ピーッッ』







『あがれ〜!!!』







嘘・・・どぉしょ。。。







『ミキ?そこにいたのか・・・?あがろ〜ゼ』







『ぇ・・・///私。。。水着はいてないの・・・』







『・・・ッッうそだろッ』

61 :m1e☆:05/05(金) 15:26:44 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『だから・・・///』







『分かった―まってて先生に先に言ってて言うから』







『うん・・・///』







『ぁの・・・先生』







『何だ??園田?』







『ちょい、プールでゴーグル落としたんで・・・』







『あ〜マヂかぁww』







『―はい!何で、先あがってて下さい!』







『ぉぅ!わかった』

































2人きり・・・・しかも裸・・・







『ありがと・・・でも、どぉしよ・・・』



62 :m1e☆:05/05(金) 15:27:50 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
スイマセン!!

ミスがありましたァァ^^;

言ってて=行ってて

↑↑でしたァ・・・マヂすいません!!

63 :m1e☆:05/05(金) 15:33:53 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『俺が隠すよ・・・』







『―えッッ///』







『ありがとう・・・』







ミキは園田に抱きついた―

胸を隠す用に・・・







『・・・ッッ』







『大丈夫?』







『―うん』







ミキの胸が園田の背中についてる・・・







『ァァ・・・///』







ヤバッッ声だしちゃった!!!







しかも、園田クンの前でぇぇぇ・・・・







『あっ・・・ゴメンッッ///』







『出してていいよ!声我慢しなくても・・・』







・・・園田クンも、もしかして・・・・

我慢してる・・・??

私のために・・・・







『園田クンッッ・・・あのね、本村ヵラ園田と別れろッッて言われたの・・・』







『―・・・マヂ』







『だから、最後ッ・・・抱いてよ・・・早いヶド』







『ミキさん!!!!?///』







『・・・・///』







『分かりましたooo』



64 :m1e☆:05/05(金) 15:37:55 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
もぉ我慢しないで・・・







『あっっ・・・あッッ園田クンッッ』







『ミキさん・・・』







『ダイスキだよ・・・・ooo園田ァ』







『ンァァ・・・んぁぁ』







『俺もです!ミキさん///』







2人は授業が終わるまでヤッた―ooo







『嬉しかった―別れたくないよ・・・』







初めて分かった―

私の好きな人は園田何だなぁ〜ッて・・・







『もぉ、はなさないで・・・』



65 :yesterday:05/05(金) 15:38:58 HOST:ZS109096.ppp.dion.ne.jp
めっちゃ好き!!更新よろしく★

66 :m1e☆:05/05(金) 15:42:43 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
yesterday☆様>ありがとうございます☆

更新さっそく頑張りますネ☆

これカラもど〜ぞヨロシクです♪

67 :m1e☆:05/05(金) 15:51:39 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
あのまま、2人で帰った―

行きにくかったし・・・(ワラ)







『ただいま〜♪』







あれ?誰もいない??







あッそっか〜・・・お母さんは神崎さんのトコ今日も行く言ってたしね・・・・(アセ)







『あれ?メール来てる・・・!!!』







誰だろ?しかも朝ぢゃん・・・







受信
【オイ!俺本村だッッ。お前等確かプールのトコでしてたよな?何でだよ!別れタンぢゃね〜のか??
また、やってほしいのか??はやく別れろ!!!!】







『―ぅそ・・・ッッ本村見てたのか・・・』







別れるはずない・・・てか、別れたくない―







送信
【あっそ!別れないし、私園田クンが大好きなの!!!♡
誰よりも、ず〜と一緒にいたいの。。。邪魔しないで!】







これで・・・いいんだooo園田クンだけでいい―







ブーブーブー♪
(メール)







受信
【お前ッ!?嘘ついたな・・・怒
許さないぞ!!今度は・・・ooo園田も、女子(マミ)に任せたぜ!!!みてろよ!!】







うそ―マミ!!ッッ・・・でも、マミがするはずない・・・ょ・・・ネッッ―







送信
【知らないし!】







これヵラ一体何があるの・・・?


68 :999333w:05/05(金) 16:03:15 HOST:softbank221030052225.bbtec.net
ゎぉw続き気になるぅwwはやくwあげっすw

69 :m1e☆:05/05(金) 16:06:32 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
999333w☆様>アゲ♂♂ありがとう☆

続き書きます!!!

まっててさい♪♪♪♪♪

70 :m1e☆:05/05(金) 16:13:57 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
それヵラメールはこなくなった―







そして朝が来た―







『なら、行って来ます』







いつもどうりの登校ooo







そして―







『ぉはよ〜☆園田ッックン』







『ねぇ、その呼び方やめてよ(ワラ)輝で・・・』







『ぁ///うんoooなら、輝も、ミキって言ってね!』







『ぁッはい!』







なら学校凸行こ☆★☆★







『ねぇ、輝・・・ミキのコト守ってくれるょネ!』







『ッたり前ぢゃん』







『嬉しい♪マヂすきぃ〜♪♪』







2人は学校へついた―







いつもとあまり変わらない―







はぁ。。。よかったァ!!!普通どぉりだァ★







ミキはイスについた―ooo







教科書とか引き出しにいれてた―oo







カサッッ―







ん?手紙だァ?誰からだッッ―







名無しだッッ・・・

「ミキへ

この後何があるかな♪」







・・・・もしやッッこれ書いたのって本村!?







『あるんだ・・・これヵら何かが』



71 :999333w:05/05(金) 16:18:19 HOST:softbank221030052225.bbtec.net
ぅほぉぉぉぉwあかnwきなってしまぅよぉ><
更新あげ

72 :m1e☆:05/05(金) 16:20:28 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
999333☆様>頑張ってまた書きますooo

まっててさい♪♪

後あげ♂♂ありがとございま〜す!!!

73 :m1e☆:05/05(金) 16:26:50 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
どぉしょ・・・これヵラ・・・マヂだったんだooo







『ね〜♪園田クン♪マミと話さない?』







うそ・・・マミ!?本当だったの―あのメールのコト







『いいよ!話すくらいなら♪』







『ねぇ!体育館に来て☆大事な話があるから』







『あ、分かった!』







―ッッ輝!!!ヤバッッ・・・







『行こう〜♪』







『ちょッ輝ッッ!!!』







―ガシッッ―







『キャッッ』







『本村・・・!?』







うそ・・・oooこれ全部作戦・・・助けて―







『ヤダッ・・・放してッッ―やめてA』







皆私をムシしてた―ooo







『先生ッッ―』







『バーカ!先生は今理科だよッ、だから自習♡』







『――ゥソッッ』







『2人でエッチな自習しよっか♪』







『―やだぁ』



74 :m1e☆:05/05(金) 16:33:42 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『なら、みなさん、自習しててな♪』







『は〜い』







『ぅそ・・・ャダッッ・・・ヤダッ』







『さて、脱ごうか〜♪』







脱がされる間にも手を縛られていた―







『―ィャッッ』







全裸にさせられた―







M字にされられて、クリをいじったoo







愛液がたれてきた―







『クリだけで感じてるのか〜(ワラ)』







そして指を入れて来た―







まずは1本ooo







『あッッ・・・・ひぃ』







2〜3本入れた―







クチャヌ・・・チュクチュウ・・・ネチュ









『もぉ、限界・・・やめて・・・』







『許さないって言ったよな!』







『ゴメンなさいッッ・・・』







なら、D本目―。







ネチュ・・・グチュ







『あッ・・・フゥxxxァァン』







『楽しいな!なら、本物を♪』




75 :m1e☆:05/05(金) 16:40:27 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
みんなは自習の場合ぢゃなくて、ミキ達に真剣―







『あぁ・・・ふぅぁ』







『なら入れるよ☆』







ネチュクチュウウ・・・ヌピヌプ







『ひぃゃぁ・・・ン!!!』







ミキは体をくねらせたooo







『気持ちいんだ♡嬉しいよ』







『ぅぅぁ。。。もぉ、・・許してェ・・・』







ドピャ―







本村は自分の精子をミキの顔につけた―







『ぅぅ・・・・ハァハァ』







私・・・・グチャグチャだ・・・ooo







『―っと後はマミ等に任せるか』







『輝ッッ輝は・・・』







『・・・忘れろよ。。。そんな奴』







『―ヤダだょ・・・』







『ど〜せ今マミ等に犯されてるさァ(ワラ)』







『―うそッッ』







『・・・このヒモはなしてッ』







『どこ行くんだ?輝のとこにゎ行かせないぞ!』







『・・・・ィャァ』



76 :yesterday:05/05(金) 17:05:53 HOST:ZS109096.ppp.dion.ne.jp
この話一番好き♪もっと見たい☆

77 :m1e☆:05/05(金) 17:15:01 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『何なんだ?体育館何か呼び出して?』







『マミねッず〜とォ輝クンが好きだよ♡カッコイイもん』







『―ぁ、その気持ちは嬉しいンだヶド・・彼女居るし』







『―ッへェ』







『ねぇ、皆来てッ』







『―あッ!お前等』







輝は手足を男子カラ抑えられた―







『ぉぃ!なんのまねだッ!?』







『頼まれコト♪きっとミキもされてるゎょ』







『ぅそだろッッ!?』







クスッッ







『なら、気持ちいコトしよ♡』







『放せッッ!!!やめろ』







マミは輝のチャックをあけた―







『少し黙っとけ』







輝は口にテープをつけられた―




78 :m1e☆:05/05(金) 17:15:41 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『ぅぅ・・・』







するとマミは輝のアソコを舐めた―







クチュ・・・ネチュ







『ハァハァ・・・もぉマミダメッッ///』







『ぅァ・・・///』







マミは輝の上になった―







マンコをアソコにつけて、いれていった―







『あッッ・・・ん・・・はぁぅ』







『―ンン!!?ぅぅ』







『ゃぁ・・・ンァ///』







『でちゃう!!でちゃぅよ・・・・』







『出せよ!!マミチャン』







他の男子が言ってきた―







『ぅn☆』







ピチャ・・チュドピャ―







『気持ちよかった♡』







輝の口ヵラテープをとった―







『お前等なんでこんなコト・・・楽しいのか?そんなコトして!!』







『うん!!!楽しい☆思った以上にね♪』

79 :m1e☆:05/05(金) 17:17:33 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
yesterday☆様>ありがとうございましたoo

もっとA頑張りたいでス★☆★☆★☆★☆★

80 :m1e☆:05/05(金) 17:23:35 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『―ッッ』







『それよりさぁ、ミキ助けに行ったら?』







『あっ!ミキッッ』







輝は教室へと走って行った―







『以外に楽しかったッッ』











『ねぇ、はやく、輝のトコ行かせて―』







『ミキ〜ッッ』







『輝ッッ///』







『・・・・いい加減にしろよ!』







輝はミキの手足のヒモをほどいた―







『・・・ッッ・・・みんなおかしいよォ』







『俺等何かしたか?』







『・・・ッしてるよ・・・』







『何をよ!!ッッ―本村』







『ミキを奪うな・・・』







『―はッッ///』







『どぉいうコト・・・?』







『もぉいい!!!ミキ行くゾッッ』







『―えッドコへ??』







『いいから・・・・』







本村は・・・私が奪われるヵラって・・・ooo


81 :m1e☆:05/05(金) 20:31:51 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ぁ・・・ゅー様!!!

メールぉくりましたょooo

82 :m1e☆:05/05(金) 22:27:22 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
なら、本村は・・・私のコト―







『輝クン?もしかして、マミにされた?』







『―ゴメン』







『・・・ゴメンなさい・・・』







『ミキ―?』







『私のセイで・・・輝クンまで、こんなコト・・・』







『ゴメン・・・ゴメン・・・』







輝は足をとめた―ooo







『俺は・・・ミキのそばに居るだけでいいんだ!』







『―輝ッッ』







輝クンは誰よりも優しい。。誰よりも私の気持ちを分かってくれてるooo







『ありがとう・・・』







輝はミキに優しいキスをした―







『ッッ・・・ン』







『ぁ・・・んnッッ』







『俺はミキが大好きだ』







『―ミキもだょッッ』







『ネェ・・・どぉしたら、こんなコトされないのヵナ?』







『分からない―』







『俺、ミキが助かるなら、何でも我慢する・・・』







『なら、このメアド・・・私の・・・』







『―これッ・・・』







『気楽にメールしてネ』







『ぉぅ!』



83 :m1e☆:05/05(金) 22:42:15 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキは家についた―







・・・・怖かったヶド・・・

聞いてみたい―

どぉしたら、こんなコトされなくなるのか・・・

確かめたかった―







送信
【1つ聞いていいかな?あのね、どぉやったら、やめてくれる??モォやなんだァ・・・
何でもする・・・お願いダヵラ輝クンだヶは・・・】







―ふぅooo本村は何がしたいんだッ?







ブーブーブー♪
(メール)







『狽ッッ!ビックリしたしッ』







受信
【ん?どぉやったらヤメルかって?―それはだな、お前が本当の俺の彼女になればだよ・・・
そぉしてくれると、もぉ輝には何もしない』







そんな―でも、もォ輝クンに迷惑かけたくないッッ







送信
【分かった。せいぃっぱい本村を愛すカラ。輝クンを助けて・・・ooo】







『何なの―こんな自分…バカぢゃン///』







輝クンッ・・・ゴメンなさいooo







ブーブーブー♪
(メール)







受信
【分かった!輝には何もしない・・・
なら今からお前は俺の彼女で・・・よろしくな♪♪】







『輝・・・ッックン』


84 :m1e☆:05/05(金) 22:51:59 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキは輝にメールぢゃなくて電話をした―







『自分の言葉でつたえたい―』







「もしもし園田デスヶド」







「あッの・・・輝?・・・ミキだよ///」







「おぅ!ミキかぁ///ビックリしたよ〜何?」







「私、本村と付き合うヵラ・・・」







「はー・・・嘘だろッ」







「うん・・・本当。もぉ・・・バイバイ」







「おい!まてょッッ」







カチャ―







「みき?みき???ミキ?」







プープープープーooo







『何でだ・・・ょ』







『ぅぅ・・・輝ァァ・・・ぅぇッッひっく』







何で私この道をえらんだんだろ・・・







輝といた方がず〜と幸せなのに・・・バカだッッ







『ぁッ・・・・きらァァ〜・・・・ぅぅェッッ』







その夜、ミキは1日中泣いた―ooo



85 :m1e☆:05/05(金) 23:06:15 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『ぅぇーン』







―ガチャ―







『ちょ!ミキ何なの、その顔ゎぁ!?』







『うゎ〜ン!!!!』







『あのねッ園田って子来てるヶド・・・彼氏?』







『ぇぇぇえ!?輝ッッ///』







ミキはすぐ走って玄関へと行った―







『ぁッッ輝クンッッ///』







『ぉはよ・・・(ワラ)何だっその顔ォ』







『え―///』







『ねぇ、・・・何で来たの?』







『別れる気ないし・・・』







『ミキも・・・だョ///』







『なら、また、このままな♪』







『―うん///』







『ッと―まぁ、まぁまぁ、あがって―///』







『あッお邪魔しますooo』







『ぇッッとまってて』







確か兄ゎ・・・ミキの部屋で寝てるっけ(ワラ)?







イヤ・・・セーフ・・・ミキが泣いてて、別の部屋に寝たかぁ!







『汚いヶド…ど〜ぞ★』







ミキの部屋は涙とティッシュだらけだった―







『あッ・・///まぁ、この隙間に座ってeee〜・・・』







『ぉぅ///』

(可愛いッッ・・・・)



86 :m1e☆:05/05(金) 23:39:30 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『何か・・昨日ゎゴメンネッッ』







『―マジ傷ついたァw』







『許してェェ〜』







『ン〜なら、あれしょッか♪』







『うん―』







『ぁ・・・ンひゃッッ』







輝はミキの乳首を舐めた―







『ぅゎぁ・・ァン///』







『ミキ乳首たってるぞ!気持ちいんだね』







『はぅぅ・・・ぁ・・・ン』







輝は乳首をなめながらマンコに指をいれた―







『ひぃゃッ・・・ぁぁッン』







ピチャクチゥユ・・・ネチュ



87 :m1e☆:05/05(金) 23:39:56 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキの股カラは愛液がただれていたooo







『ミキ・・・お前、すごいゾ』







『だってェェン・・・ハァハァ///』







ペロッッ







『ひゃッッ』







輝はミキの愛液を舐めまわしたり、すったりした―







『ぁぁッ・・・ンッ』







『可愛いよ・・・ミキ』







ズボッッ







『ひゃぁァァ・・・///』







下には親がいるのに・・・声がとまんないッ







『ぁぁ・・・もっとッ輝もっとォ・・・』







『みきっっ///』







『ぁぁ・・・あん』







ドピャ―ッ

88 :さっち☆:05/05(金) 23:40:38 HOST:p18189-adsao05doujib2-acca.osaka.ocn.ne.jp
あげあげ
てヵ終わり?

89 :m1e☆:05/05(金) 23:45:17 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
さっち☆様>ぁ・・・アゲありがとぅ☆

ぉゎりぢゃなぃョ・・・ォォ☆(>∀<★)

90 :m1e☆:05/05(金) 23:51:21 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『ねぇッ・・・学校行こうヵ・・』







『ぁ、そぉだな・・・ヤベ〜ぞ遅刻だァ・・』







『ぁはは(ワラ)いいさ、少しくらい・・・』







『まぁ、ココヵラ、走って5分くらいか??』







『ン〜3分ぢゃないの?』







『んッ、まぁ、はやく着替えて!!!』







『狽气bッはい』







厳しい・・・なぁ(アセ)







―5分後―







『準備完了!!!行こうかぁ』







『ォw行くゾッてか、走るゾ』







『あッまって〜eぇぇ』







―4分後―







『ハァハァ・・・きっつぅ〜・・・』







『大丈夫か?』







『まぁネ・・・』







『あッ知ってた?今日転校生来るンだぜ』







『ッえ〜!?マヂでッッ』







『楽しみだよな』







『ぅン★なら、教室行こうvv』







『ぉぅ・・・まぁ、今1時間目くらいだよな・・・』







『ぅ〜ン!そぉだね』



91 :m1e☆:05/05(金) 23:57:58 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ピシャ―







『スイマセン、遅刻しましたooo寝坊デス』







『まぁ、いいだろッ、今度カラはない用にネ』







『はいッ』







2人は席についた―







カタッ―

フゥ・・・怒られなくってセーフ♪







「ォス」







『ぇ・・転校生?』







「まぁネ、ヨロシクな」







「ぅ・・・ン。ヨロシク・・・」







悪そ〜な顔・・・あんまり近寄らないコトにしょォ・・・







「ねッ彼氏いるの?」







『まぁネ』







「へー以外」







『ちょッッ以外ってなによッ(怒)』







「可愛いな♪そぉいう仔」







へ―ッ何こいつ―可愛いとか、以外とか....







『・・・おおきなお世話ッッ』







キーンコーンカーンコーン







『あッやっと授業終わったァァ』


92 :m1e☆:05/06(土) 00:07:03 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『輝ッッ♪』







『ストップ』







『ぁッ、本村ッッ・・・』







『俺等付き合ってるよ・・・な?』







『・・・・ゴメン。やっぱり、ムリ』







『お前、また嘘かァww』







『ゴメッッ―』







本村はまた、ミキを押し倒した―oo







『ンッキャ』







『おい、やめろッまたミキを犯す気か?』







『ったり前だ』







ドカッ―




93 :m1e☆:05/06(土) 00:07:26 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
「お前やめろよ・・・」







『ぁッ。。。転校生・・・///』







「お前この次こんなコトしてみろー・・・」







『―ッてぇな』







『ァ・・・』







『クソッミキ、みてろよ!また、この次はヤバイゾ!』







『・・・ッッ』







『ぁッありがとうございますo確か、名前は?』







「俺?俺は翔・・・お前は?」







『輝デス・・・』







『私はミキ助けてくれてありがとぅ・・』







「輝さぁ、あいつに犯されてるッたょね・・」







『ぁ。はい・・・』







「詳しく教えろよッ・・・」







『―はい』


94 :m1e☆:05/06(土) 00:16:38 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『―ッてコトです。』







「お前以外にモテるな」







『また意外って言ったァァ』







「なら、俺、ミキを守る・・・・」







『へッッ翔///』







「お前体ボロボロなんぞ!!!このままだと…」







『ぁッありがとぅ///』







『あのッミキッ翔さん・・・聞いて下さいooo』







『何?』







『俺、ミキさんを翔さんにあげます―』





95 :m1e☆:05/06(土) 00:17:00 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『ぇッ///』







『翔さん・・・ミキを頼みます・・・』








「俺ッッ!?」







『ちょッ輝ッッ///』







「引き受けた・・・・」







『ぇッッ///』







『ヨロシクお願いします!』







「ぉぅッ」







―ってコトで私は翔の彼女になったヶドooo







『ネッ・・・もっと彼氏らしくしてよ』







「ン?何だ・・・彼氏らしくって―?」







『ハァ・・・バカだぁ・・・コイツ(ワラ)』







「お前ッ今バカって!?」







『うん。バカバカ〜・・・・(ワラ)』







「俺にもぉにどと、そぉ言えなくしてやるッッ」







『ん?』







「今日sexしよゼ」







『へッ///』


96 :m1e☆:05/06(土) 00:21:00 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『いつすんのよォ・・・』







「ん〜とォ放課後」







『ドコでよ///』







「ココでェ」







『っちょッあんたどぅどぅ言いすぎょォ///』







「可愛いぢゃn♂まぁ、俺の女になるには、まず、sexだな」







『ハァ・・・分かったわよ・・・するよ///』







「それでこそ、俺の女ッッ」












『ミキサンッッ・・・さよなら』












―放課後―



97 :m1e☆:05/06(土) 00:27:29 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
クチャクチュ・・・ネチョ







『ぁぁ・・ンッッ///』







翔はなれた手つきで私をイかしていく―







「お前のエロ声と、ェロ顔可愛いな〜♪」







『―ッッ恥ずかしいょ。。突然そんなコト言われたらッ///』







「まぁ、2人でイこうゼ★」







『ぅン・・・ぁぁ』







ヌチュ―







ぁッどんどん翔がはいって来る―







『ぁンッッ・・・ぁもっと・・・翔ぅ』







「俺、もぉダメだッッ」







『ハァハァハァ』







「なぁ、ミキ。。。お前て以外にエロすぎ!」







『ぅwだって・・・翔うまいんだもんoo』







「そかぁww(照)///」







『ぁッッ照れたァァ〜』







「あはははっははははっは」







「お前、マヂ最高」







『あンただって〜///』







翔といると、本当の自分になれる―



98 :m1e☆:05/06(土) 00:32:43 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『何か、マヂ、ミキ・・・翔がスキかも!!』







「何だよ!俺はスキだゼ♪俺はカモかよ〜」







『///スキなン!?ミキのコト・・・』







「あたり前やn・・・スキバイ!!」







『ぅっそwwもぉ、翔ったらァ』







「うそ・・・」







『バカァァ・・・』







「本当Aマヂダヵラマヂ♪嬉しいよ!!俺、ミキと居れて―マヂ幸せだァァァァwww」







『へへッ///』







「―それより、ミキって胸でかいよなァ〜」







モミモミ―







『ァ・・・また・・・ンぁ』







「ぉぅ?感じてるんか!」







『んぁ・・・バカァ///』



99 :m1e☆:05/06(土) 00:38:12 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
こんばんゎぁ♂♂

ぁー今日ゎココまでヵもォ・・・頑張れたらまた、書きます!

もォすぐで100゛行きます★

楽しみデス♪いよいよですネ(ノ∀≦*)

もし、100であたった人は感謝でス(v人v)

♪♪でee・・・今ゎミキは翔と付き合ってるンですヶどォ

一体これヵラ何があるか―

それと、本村と園田とマミは―

そして、ミキと翔の運命はァァ≧∀≦♪♪

もぉそろA終わりマス・・・・

頑張りたいのでヨロシクデス★

さらばぁww(ぇッ

100 :凛呼 (75jf0MpqMw):05/06(土) 00:48:01 HOST:softbank220048207015.bbtec.net
面白いですねぇvv
これからもがんばです★
【@`・Å・p『AGE』q

101 :凛呼 (75jf0MpqMw):05/06(土) 00:50:05 HOST:softbank220048207015.bbtec.net
あw100であたりました嬉vv●(ノ∀`*)●

102 :m1e☆:05/06(土) 08:19:58 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
凛呼☆様>100:ありがとうデス☆

嬉しいデス!!!

でゎでゎぁ♂♂(v人v*)ナミナミ

103 :m1e☆:05/06(土) 09:20:16 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキは家についた―







『ぁ、今日ゎ送ってくれてありがとうo』







「いいよ・・・・なら」







『バイバイ・・・』







―ガチャ―







『ただいまァw』







『ミキ?本村って人きてるヶド・・・』







『ぇッッ・・・』







『他にも数人来てるゎ!部屋でまたせてるヵラ、はやく行ってあげて』







『―・・・ぅンoo分かった』





104 :m1e☆:05/06(土) 09:20:36 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp

もし、もし、またヤられたら―・・・


もし、犯されたら―・・・

怖いょ・・・ォ・・・・







―ガチャ―







ミキは部屋にはいった・・・・







あらッ?誰もいない・・・??







ガタッッ―







『キャァ―』







ミキは突然目隠しと、口をカムテープでつけられたooo







『―ンンンン!?』







誰なの・・・?誰??本村と・・・数人って―







『ミキッ♪今から楽しもうネ』







マミの・・・・声・・・・







『んん!ふぅぅ』







ビリッッ







『ぁ・・・ンンン!?』







服をどんどn脱がされていく―







ヤダッッ―助けて―誰か―

105 :m1e☆:05/06(土) 09:26:42 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
また、犯されちゃう―・・・







ヌチゥクチャヌチュ・・・ヌプヌプ







突然マンコに何かがはいった―・・・







『―むぅふぅぅw』







痛い―痛い―oooo







『ねぇ、本村、そのポスカでかくない??』







ポスカー!?痛いにきまってるょ・・・///







それを出したり入れたりをくりかえされて、イった―







『ふぅぅ///』







『何コイツ?イったよ!!!』







『ミキはすぐ、イくんだもんなァ!ミキチャン♪』







『―ふぅ///』







クリもいぢられていたー・・・







てねったり、舐められたり・・・・







『しょ―ッッふぅう・・・・』



106 :m1e☆:05/06(土) 09:28:11 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
スイマセン・・・・

間違えがありましたooo

てねったり・・・・(ワラ)

つねったり」デスので〜・・・ミス多くて、スイマセン。

107 :m1e☆:05/06(土) 09:36:52 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『ねぇ、コイツいきすぎぃw(ワラ)』







『ンン!?///』







マミチャンまで・・・何かちがうょー







突然ブラのホックをとられて、乳首をなめられた―







クチュウクチャ・・・ネチュ







『たったし〜・・・可愛いゾ!この乳首w』







レロレロッ・・・







ヤダ―気持ち悪いッッ・・・







お母さんはきっと買い物に行ってるかもー







『なぁ、これは?』




108 :m1e☆:05/06(土) 09:37:17 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
『コーラ?それをどぉすんのよ?』







『入れる―ジュウスをマンコに・・・』







『ンフゥ―ぅぅ』







ヤダッーそれだヶゎぁ・・・///







ドバドバドバ―




シュヮージュヮジュヮ







痛いー痛いーしみるょ・・・・///







『ぅゎぁ〜ヤベぇw』







『なら、これヵラ俺の出番だな♪』







ヌチャー・・・・クチュ







本村はさしたー







痛いwヒリヒリしてるのにーヤダァ///







ペチャ―ドバドバ・・・・







『んんぁ・・・・ひぃ///』







助けてーょ・・・・







『なら、またしょ〜な♪ぢゃーな』







ーガチャー


115 :m1e☆:05/06(土) 14:31:48 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
ミキは座りこんだー・・・・







『何で・・・なンで・・・マミもなの?』







『翔ぅぅ・・・・助けてぇ』







ブーブーブー♪
(メール)







―ッ誰かな?







受信
【み〜き♪お前マヂ俺のことキライみたいだね・・・
もぉ、諦めた・・・
この前までゴメンな。俺マミと付き合うコトになってー・・・・
もぉお前には何もしない・・・
普通のダチでいよーぜ】







『―ッッうそッ本村』







助かったー・・・もぉ、終わった・・・全部ッッ







☆★☆★☆★☆★☆★☆★

こんにちゎぁmm★

まだ、終わりませんooo

次回で終わりまつ・・・・

ぁw嬉しいゎぁぁぁ♂♂

116 :m1e☆:05/06(土) 14:40:38 HOST:p6060-ipad04takakise.saga.ocn.ne.jp
今は普通どwり学校へ行ってる♪







『ぅmまだ、眠いぃ・・・』







ピンポーン―







『ぅげッッ!?もぉ来たッッ』







「おーいミキッはよ起きろォォ」







『ぁぁwまってeeeww』







ドタッッ・・・ガタガタッ







『キャー』(爆)







「ちょいお母さん上がらせてもらいます(ワラ)」







コンコン♪ーガチャー







『ァ・・・おはょ・・・翔』







「みーき・・・!おはよ♪朝sexしよかぁw」







『ぇッッ』







『キャ――エッチィ///』







●○●○おゎり○●○●







何か最後意味不明だねmm(ワラ)

何かスイマセン(v人v;)

みなさん、マヂありがとうデス♪

また、新しいのを書きますのでー・・・(ぇ

なら、・・・さらばですw(ぇぇぇw


♡エッチな男子ッ♂♡


女の子ショッピング♪

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