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♡腕のの甘い声ッ♡
1 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 17:32:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
゚+.ヾ(●´I`)ノ.+゚.。oO(。゚+.нёllо。゚+.)
始めましてeee(◎嬉*0Д0*)屮
@人で盛り上がってますがァー・・・ワリャ★
よろしくお願いUまふぅ(☆0艸v$!)
2 :
匿
:06/16(金) 18:09:29
HOST:i60-43-55-138.s30.a048.ap.plala.or.jp
正しくあいさつをしましょうね。
3 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:19:03
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚自己紹介・。♥。・゚♥。・゚。♥。
愛内・玲奈
中学A年生(Hは興味なし)
本村・輝
中学A年生(悪くて、AV大好き)
園田・萌
中学A年生(ブリッコでエロイ)
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥。。♥。・゚♥
4 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:21:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
匿様>スイマセン。(泣'pq`)
始めましてデス。どぞ02よろしくお願いします(♥ó㉨ò)
5 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:27:01
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ねぇー好きな人いる?」
「居るよ〜もぉ彼氏もほしいし」
「てか、玲奈の好きな人誰?」
「えー秘密だからネ〜・・・」
「うん。秘密にするカラァー」
「あのね、本村輝クン・・・」
「へ〜・・・玲奈が輝をネー・・・」
「ひっ秘密だよ〜/////」
「分かった02はやく告白しなー」
「うん。頑張るネー」
「ぉーう!!!!頑張れェ」
6 :
Ringo
:06/16(金) 18:34:24
HOST:softbank219019116016.bbtec.net
KITAIあげぇ(≧▽≦)ノ↑↑
私も盛り上がってますよぉ♪♪
ってか、この小説、めっちゃ面白そうっ!!!!!
今からすっごくワクワクするっ(・∀<*)/★☆
更新、楽しみに待ってるんで頑張って下せぃ(//▽//)⊃
応援して松っvvv
7 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:35:16
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は萌と告白計画をたてた
「ネェーマヂ今日告ンの?」
「何?頑張るんでしょ?」
「うっっ・・・でも、恥ずかしい」
「大丈夫ぅ・・・まぁ、放課後が一番だよ」
「放課後?分かった・・・」
「頑張れッ玲奈」
応援されちゃァ・・・頑張るしかないや・・・
放課後
「ネェ・・マヂで・・・告白・・・ッッ////」
「うん、なら萌先に失礼しまーしゅ」
「ぁ、もっもえ!!!!」
どぉしよ・・・でも、頑張らないとッ・・・
「ぁ、あ、輝クン!!!」
「ん?なーに?」
かっカッコイイ・・・ヤダ・・・・恥ずかしいよ
「あの、あの、私と・・・つぅ」
「何?ちゃんと言ってくんない?」
「ぁのココヂャなんなので・・・移動しましょ・・・」
「ぁー・・・分かった」
玲奈は輝と保健室へ行った
「で?何?」
「つっ・・・きあって下さ・・・」
「ぁーいいよ。そのかわりsexしよ」
8 :
nana
(RZnJf.Xp5E)
:06/16(金) 18:37:17
HOST:fju1402.fjubr2.thn.ne.jp
9 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:39:06
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
Ringo様★>ありがとうございます(p愛q*・∀・*)
初アゲなのでーすごぉく嬉しいデス(★'ε`bd.:+゚+:.
期待アゲだなんて・・・号泣します。。。
マヂありがとうデス((*0∪O艸◎).゜☆
10 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:45:29
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「セッ・・・セックス」
「おう。なぁ?しよーゼ」
この私が輝クンに抱かれる・・・なんて幸せ!!!!
「あ、はい・・・します・・・」
玲奈は保健室のベットに寝かされた
「ん、ヂャえんりょなくぅー」
「ッとまって下さい」
「何だよー?」
「初めてで・・・怖いので・・・・/////」
「分かってるって」
輝クンてこんなーにエロかったんだ・・・・初知っ!
輝は玲奈の服を脱がせてきた
「ぁ・・・っと/////」
そして、ブラのホックをとって、胸を見た。
「おー!!!胸でかいヂャン。さすが玲奈」
私ーどぉなっちゃうの〜恥ずかしいよー///
11 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:52:36
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝は自分のネクタイをとって玲奈の手を縛った。
「ぇッッ!!!ちょー輝クン///」
これってSMチぅぅ〜ヤダァ!!!
「何で縛るの?」
「抵抗しそうだからだよ」
ふっ・・そっか・・・SMヂャねーのか・・・
「なぁ、ココ感じる?」
輝はスカートの上ヵラあそこをさわってきた
「ううん・・・スカートの上だもん」
「ぁーそぉかー!!!なら全部脱ごうかー」
「ぇッッちょあぁ・・・」
玲奈はあっという間に全裸に・・・
「ぁ・・ああ・・・ウソでしょ?恥ずかしいよ///」
「ん、まぁイイヂャン」
ヌチャ・・・
ぇ・・・あッ
「あん・・・・ひゃ」
「何?感じた?」
何・・・私の体・・・ゼッタイおかしいよー・・・
12 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 18:59:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝は面白がって玲奈の乳首を甘噛みしたー
「ひゃぁ・・ん・・・ハァハァ・・・だめぇ」
「マヂー感じる!!!嬉しいなー♪」
左手はクリをいじってたー・・・
「はぁ・・・ん・・や・・・」
「可愛いなーお前ッ♪最高」
「ん・・・触んないで・・・ヤバい・・」
「ハァー?触ってほしいんだろ?」
「声が・・・止まん・・・ぁあ」
もぉ玲奈のアソコは大洪水
「はえーな!!!まぁ、入れるよ」
「ぇ?入れる?何を02」
「お前、それくらい分かれッ」
輝はチャックをあけて大きいものを玲奈にみせた
「あ・・・何・・・////」
これ・・・輝クンの・・・ぁぁ
「これを入れるんだよ♪」
「うそッ、入んないよー・・・」
13 :
ぁぃ
:06/16(金) 19:09:03
HOST:58x80x2x205.ap58.ftth.ucom.ne.jp
NEXT
14 :
喜怒哀楽
:06/16(金) 19:27:16
HOST:achrsm003072.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげ02
15 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 20:53:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ぁぃ★様>はい02スイマセン●´I`)ノ.+゚
喜怒哀楽☆様>あげ(有)がとうデス(♡☞'з')☞
16 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 21:01:25
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ヌチャ・・・ヌプヌプッ
「あっ・・・ん・・ちょっ・・・ハァ・・・」
「きついゾ?力ぬいてくんねー?」
「あぁ・・・ふぁ・・・ん・・ひゃ・・・ダメェ」
輝のアソコはあっという間に入ったー・・・
「ネェ?今・・輝ク・・・と私・・一つ?・・・」
「ぁ・・・そぉだよ」
「嬉しいィ・・・・」
ついに玲奈の処女も消えたーっっ!てか、はやい?
「・・・また、して・・・ネ///」
「分かった♪俺はいつでもイイヶド」
「・・・え?」
「俺、玲奈とsexの相性あるみたい」
「えぇぇぇっぇぇぇー!!!」
うそっ・・相性が・・・ある・・・あるの!!!
「これからも、ヨロシクなー♪」
「うっっ・・うん」
17 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/16(金) 21:08:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おはよー★聞いて02!萌」
「んー何02・・・急に?」
「sexしたよォー」
「うそ・・・何してんの!!!」
「ぇ・・・」
「輝とは、しない方がいいよ・・・・」
「何で・・・何で??」
「アイツ、毎日してるカラー」
「ウソ・・・ヂャン。何で・・・止めてくれなかったの?」
「玲奈がするとゎ・・・・思わなかったし」
「・・・・ッッ」
私・・・だまされてるのヵナ?
「おーす!!!玲奈」
「ぁ、おは・・・ょ」
朝カラなんか嫌な気分になっちゃった・・・
別れる・・・か・・・分かれない・・・か
何で、悩むンだろ?普通はすぐ別れるよね?
本当にあたしってバカだ・・・・
18 :
み〜
:06/17(土) 08:08:28
HOST:p5254-ipad09kanazawa.ishikawa.ocn.ne.jp
アゲ☆
書いて
19 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 08:55:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
み〜★様>アゲありがとうございます。
さっそく書きますぅ(☆*0艸0+)★☆★☆★☆
20 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:00:21
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
でも、輝のコト大好き。
浮気されたって別にいい・・・
そばにいるだけでイイんだ・・・・
輝が大好きで・・・やっと手にいれたカラ・・・
「ぁ、輝〜!!!」
「ん?何・・・」
「あッ・・・今日も・・・する?」
「ちょっとだけなら・・・」
「ぁ・・・ぅ・・・うん!!!」
「なら、放課後なっ」
「うん・・・放課後」
ダメなのかな?
ちょっとしかsexできないなんて・・・
輝に抱かれたいのに・・・
もっと触ってほしいのに・・・
21 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:07:03
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は輝の前で泣いてしまった。
「ぅぅ・・・ふぇ・・・」
「え?何で泣くんだよ、どぉかしたか???」
「グスン・・・グスン・・・ふぇ・・」
輝のコトしか考えられない・・・
涙がとまんないー・・・
輝のコト見てるともっとヤバイ・・・
玲奈は教室を出た。
「っとおい、玲奈ッ!!!ドコ行くんだよ!!!」
「ついて来ないでッッ///」
「あ・・・ぁー」
教室はザワついた。
「っっ・・・ふぇ・・・グスン」
輝の・・・バカ・・普通は追っかけるでしょ・・何て言われたって!!!
ドンッッ・・・・
「ん、キャッ・・・」
22 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:13:45
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚自己紹介・。♥。・゚
安藤・ゆきな
中学A年生(悪くて。イジメっ♀)
大塚・真菜
中学A年生(ゆきなの仲間)
藍川・さやか
中学A年生(ゆきなの仲間)
東・一輝
中学A年生(輝のダチ)
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥
23 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:20:41
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
誰かに・・・ぶっかった・・・?
「いったーいッ・・・」
あッ・・ヤバッ・・・ゆきなだッ!!!!
「ちょっと。あんたネー?許さないよ!!!!」
「ぇ・・・だって・・・あ・・・のぁ・・・」
「とりあえず、コッチ来い!」
「ぅ・・・うん」
玲奈は裏校舎につれて行かれた。
「怖いよ・・・何でこんなトコに・・・」
「・・・・ふっ・・・」
ゆきなの手にはハサミがもってあった。
「あっ・・・何する・・・の」
「遊ぼうかー・・・なら、男子来て」
「ォース。え?マヂこの女・・いいの?」
「うん。中出しもいいからネ」
「な・・・中出し?」
「そーよ。まぁ、あんたは寝転んでな」
「やっ・・・ヤダ・・この体は輝クンの!!!!」
「え?あんた・・・本村様と付き合ってる・・・の?」
「そー・・・だけど」
「・・・あんたら・・・やっちゃって!!!!」
「えぇぇー・・・っとやめて・・・」
24 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:25:08
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚間違えデス♥。・゚♡゚・。♥。。・゚
誰かに・・・ぶっかった・・・?
誰かに・・・ぶつかった・・・?デス。
小文字になっていました、スイマセンP(q*oДOll)
25 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 09:42:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈はあっといういう間にブラとパンツだけ・・・
「ヤダ・・・ヤダ・・・イヤ・・・やめて下さい・・・」
「ハァ?みんなはやくしなさいー」
「はいー♪らじゃぁー」
男子は3人いたー・・・・
抵抗もできない・・・
だってみんな柔道部・・・・ムリすぎるー・・・
1人の男子が玲奈の口びるにキスをした
「ん・・・ふぁ・・・ダメェ・・・」
ヌチュ・・クチャ・・・
男子は唾液を出しまくる。
気持ち悪いー・・・
男子の2人は玲奈の胸とアソコをいじめている。
「ぁ・・ふゅ・・・んゃ・・・あ・・・」
輝クン・・・助けて・・・気持ち悪いよー・・・
「フフ、これで輝クンとはお別れよー」
「ふぅぅ・・・ヤ・・・むにゃ・・」
輝クンのが消えるー・・・!!!!ヤダ・・・ヤダ・・・
ガブッッー・・・
「ってーな!!!!噛まれたし・・・」
突然チャックをあけてきた。
え???
男子のでかくなったのを玲奈の口にいれた
「ふぃ・・・や・・んんーぁ」
クチャ・・・クチュウ・・・
26 :
ぁぃ
:06/17(土) 10:44:38
HOST:58x80x2x205.ap58.ftth.ucom.ne.jp
ねくすと
27 :
雪
:06/17(土) 10:52:23
HOST:I010146.ppp.dion.ne.jp
続ききになる〜
あげ!!!
28 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 11:51:35
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ぁぃ☆様>はい♪ラジャーデス(ワリャ(☆uЗu★)◆*。o+
雪☆様>はaa⇒L1♪アゲ(有)デスp'ω`q))
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚
「ぁ・・あッ・・・ヤン・・・輝・・クン」
「お前輝ってウゼェゾ?口の中に出したる」
「ふゅーん・・・ぁ・・ッッ!!!」
ドピュー・・・クチュヌチャ・・・
玲奈の顔には白い液がいっぱいついてる。
やっと男子は玲奈の口カラ大きいものをはずした。
「ふぁ・・・ん・・きたな・・・ぅぇ・・」
「何だ?その口はー?」
「輝・・クンッ・・・あき・・・らァ・・」
「ウゼェンだよ。黙れ。クソ。はやくさしちゃって!」
「おーう♪俺さすからー!!!!」
「ハァー?俺・・・。なら、俺アナルしよー」
クチャ・・・ヌチュウ・・
「きつ・・・もっと・・・力ぬけよ・・・」
「イヤー・・・いた・・・ぃ・・ぁ・・ッッ」
「なら、アナルさせていいたきます。♪」
29 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 12:00:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝クン・・・きずいて・・・・私に・・・きずいてよ。
「ひゃ・・ァ・・ん・・ふぁ・・」
「腰ふれや・・・気持ちいカラー♪」
ブチュウ・・ヌチャ
「あッ・・・」
「ぉ・・・イ・・アナル最高ヂャーン♪」
「イヤ・・・ぁ・・ふぁ・・ん・・・ぁぁ・・ん」
男子は無理矢理玲奈の腰をふったー・・・
「ひゃ・・・ん・・・・ぁぅ・・んふぁや」
「感じてンぢゃねーよ!!!キモー・・・」
「俺、イク・・・・ッ」
「いいよ。出しちゃって!!!」
「ひゃ・・・ヤダ・・・ダメ・・いや・・・ダメェ・・」
30 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 12:09:05
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
中出し・・・された・・・
「ふっ・・・キモ、なら皆行くわよー」
「はい。ゆきな様まな様さやか様♪」
「ふぇ・・ぅぇ・・・輝クン・・ひぇ・・グスン・・」
こんなの輝クンに言えない・・・
でも・・・この服・・・血・・ついてる。
「痛い。痛いよ・・・」
「玲奈チャン?」
「・・・ッ!!!!」
「ぁ・・・一輝クン・・何でココに・・」
「ぁ・・・だって、ゆきな等が・・・」
「ぅ・・ふぇ・・グスン・・・どぉしよ。」
「てか、まずこれ着がえな・・よ///」
「ゴメン・・ネ・・・」
31 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 12:13:09
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
一輝クンが来てくれてよかった。
「ありがとう・・ありがとう・・・」
「いいよ。大丈夫か?」
「・・・ッあの・・・この事輝にわ・・・」
「・・・・うん、言わないよ」
「本当?ありがとう・・・ゴメン・・・ゴメン・・」
玲奈は一輝と一緒に校舎を出た。
「歩ける?」
「うん。ありがとう、もぉ大丈夫。」
「そっか・・・よかった」
32 :
姫華
:06/17(土) 12:38:54
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
あげ!!★⌒(●ゝω・)b
33 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 12:47:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は急いで教室へ入った。
ガラッー・・・
「ぁ、愛内遅いぞー!!!!」
「スイマセン。」
輝がコッチを見ていた。ずっと。
「・・・ッ/////」
「玲奈・・・お前」
っ・・輝にきずかれた。
「休み時間。言うわ・・・」
玲奈は下を見たまま席にすわったー。
どぉしよ。どぉしよ。輝クンに・・ばれた!!!
何て言えばいいの・・
帰りたい・・・帰りたい・・・
はやく・・・この感触消したいの・・・・
「グスン・・・ふぇ・・・ン」
「れ・・・れいな?」
「ふぇ・・ひっ・・・グスン・・」
「先生、ちょっと玲奈を保健室つれてく。」
「ぁ、・・・あー頼む。」
輝は玲奈の手をにぎって保健室へつれって行った。
「・・・ッ・・グスン・・グスン」
「・・・大丈夫?体・・・」
「・・・・うッ・・・ぅ・・ゴメン・・ナサイ・・。」
34 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 12:50:00
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
姫華様☆>あげ(有)デスぅ(っ*´_●`*)っ
マB感激デス((pq∀`*$))
35 :
姫華
:06/17(土) 12:51:01
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
あげ!!ぁ゛〜はやくみたぃ!!
36 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:02:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
姫華☆様>はい♪書きますネ(★*'∀`p)q゜
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚
「泣くな・・・」
「ぅ・・・だって・・・ゴメン・・グスン」
「謝んな・・・お前は悪くないヂャン」
「・・・痛いの・・・すごく。中出しとか色々された」
「な・・中出しー・・・マヂか・・・ゴムは?」
玲奈は頭をふった・・・・。
「つけてない・・・のか・・・。」
輝は玲奈の頭を優しくなでてくれた・・
「・・ッ輝クン・・/////」
「もぉ、大丈夫だからな」
「うん。。。」
「俺が全部消したる♪」
「え?消す?」
「sexしよ。玲奈」
「・・・うッうん/////」
37 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:13:10
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「保健室でやるのって2回目だよなー」
「うん・・・」
「今度はもっとイイ場所でしょーな」
「うん・・・嬉しい♪」
輝は玲奈の服を脱がして耳を甘噛みした。
カプリッ・・・
「ひゃッ・・・ぁ///」
「感じやすいなー・・・」
「・・・ッだって・・・き・・きも・・ち」
「ん?聞こえない。大きい声で・・・」
「き・・・もちいもん。/////」
「よく言った!!!ごほうびダ♪」
クチャ・・・ヌチャ・・ヌチャ・・
「ひゃ・・・ダメ・・・いじらないで・・・」
輝はクリをいじった。
「ひゃー・・ダメェ・・」
玲奈は息があらくなる・・・
ヌチュ・・・プチュウ
「ぁッ・・・あん///」
指がすっぽり入った。
「ぁぁ・・ん・・ひゃァ・・・」
輝は指を上下に動かしまくった。
「ぁぁ・・・ふゃ・・・んぁ・・・」
輝の手を愛液だらけ・・・
「さ、もぉ、入れようかー♪」
38 :
姫華
:06/17(土) 13:17:50
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
39 :
姫華
:06/17(土) 13:18:32
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
すみません『壁』ω°`)
ミスですッ゜+。(っω・`。)゜。+゜:.*
40 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:19:32
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ぇ・・・もぉ入れちゃうの・・・・
「ヤダ・・・・もっと・・・もっと・・」
「何?・・・もっと?」
「もっと私をイジメて〜・・・ぁぁ・・」
「分かった。ならM字になろーか」
「ぇ・・M字!!!!そんな恥ずかしいよ。」
「・・・・イジメてほしいんだろ?」
「・・・うッ・・・」
玲奈はM字になった・・・
「・・・見ないで・・・ェェ/////」
クチャ・・ヌチャ・・
「ひゃ・・・・ん」
輝は玲奈のクリを舐めた
クチャ・・ピチャ・・・ヌル・・・クチュ
「や・・・ん・・・ぁぁ・・ん・・気持ちい」
クチャ・・・ヌチュウ・・ピチャ・・
「ぁぁ・・・ん・・・ダメェ・・んぁ」
「もぉ、大洪水ヂャン・・もぉいいよね?」
「ぅッ・・・うん///入れて・・な・・か出し・・して。」
「任せな♪」
41 :
姫華
:06/17(土) 13:20:30
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
輝かっこぃぃ❤☆(///ω///)☆
42 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:22:27
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚
姫華☆様>見てくれてありがとうございます。
これカラも頑張りマスよ(◎*'pД`∞)ノ
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♥。・゚♡゚・。♥。。・゚
43 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:29:27
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ヌプッ・・・クチュ・・
「ぁ・・・ん・・・ふぁ・・」
「・・・腰ふって」
「ふぁ・・・ダメェ・・・ぁん・・ぁ」
クチャ・・・クチ・・・ヌプヌプ
「んー・・・きもち・・・んぁ・・うぁ」
「玲奈・・俺、いく・・」
「ぁ・・・ん・・・輝・・・・中出し・・し・・て」
「任せろて〜♪」
クチャドピャ・・・ヌチュ・・
「ぁあぁ・・・んぁ・・・気持ちい・・・ょォ」
「俺も・・・///」
「いっちゃう〜・・・ぅ」
ハァハァ・・・はくりょく・・・ありすぎ?
「・・・何かすごかった・・ネ」
「お・・・ぅ・・・最高♪」
「玲奈もォー・・・」
44 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:39:29
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝といれて・・マヂ嬉しい。
「輝・・・大好きだからー♪」
「・・・俺も♪」
「今度はSMしよな♪」
「・・・えッ!イヤよ〜・・・」
「ね?いいじゃん。」
「輝のバカー・・・」
「ァハハ・・・なら、授業行く?」
輝と一緒に・・・いたい。
「・・・うっうん」
2人は教室まで行った。
45 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:39:55
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・はいろっか・・」
「・・・・うん///」
ガラッー・・・
「あっ・・・体育で誰もいないネ」
「そだな・・まぁ、急いで着替えよう。」
「うん♪」
玲奈は体操服のバックを見た。
「ぁ・・・あぁ・・誰が」
「ん?何この写真・・・」
「ッ・・・」
今日のレイプの写真。
いつの間に・・・誰が・・・。
「・・・グスン・・ゴメン。マヂ私・・・汚いね・・・」
「汚くねーよ」
「汚い・・・汚い・・・汚い・・・」
「ちょ、玲奈!!!・・・汚くねーよ」
輝は玲奈に抱きついて、はなさなかった。
46 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:49:36
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・はなして。汚いのに・・」
「何言ってんだよ。消したヂャねーかよ」
「・・・でも・・・」
「いいから、おちつけって・・・」
私って輝に迷惑かけてるダケだな・・・・
マヂ最低・・・・
「・・・誰にされた?」
「ゆきな等・・・」
「・・・そっか・・・」
「・・・・し・・しょうがない・・ね」
47 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 13:56:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「もぉ、帰る?」
「え?でも・・・・」
「いいぢゃん。サボろー!!!」
「・・うん///」
一緒にいる時間がふえる・・・♪
2人は学校を出た。
「ちょいヤバいねーァハハ」
「ぉーう・・・よくやった、玲奈♪」
「うん。頑張ったよー!!!!」
「さすがー俺の彼女」
・・・彼女・・・ッッ私・・・輝の彼女・・・。
嬉しい・・・こんなに幸せないよ。
輝が大好き。
もっと、もっとそばに居てほしいのに・・・
48 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 15:59:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ぁ、俺ンチくる?」
「え?・・・ィィよ・・・///」
「・・・なら、俺玲奈ンチ行きたい!!!!」
「へッッ///」
「いいーぢゃん」
「わっ・・私ンチ親・・・いるし・・」
「いーぢゃん。彼氏だし、紹介しないとー!!!」
「・・そ〜だけど・・ォ」
チュ・・
「んッ・・・?」
輝は玲奈にキスをした。
「ふぅ・・・んぁ・・・///」
「もぉ、とりあえず、玲奈ンチ行くの」
「・・・うん///」
すごい・・輝って強引だよ・・・・ッ。
そこがカッコイイヶドネ・・・♪
49 :
喜怒哀楽
:06/17(土) 16:08:32
HOST:achrsm003072.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげ02
50 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 16:12:31
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ん・・・まぁ、あがって・・」
「ぁ、お邪魔します。」
「汚いヶド・・・ゴメンね・・・」
「いや。綺麗だけど・・・」
「へへ・・お世辞ありがとう」
「お世辞ヂャねー・・・」
「まぁ、部屋に来て。」
「ぉぅ・・・」
ガチャー・・・・
「ッ・・・・綺麗」
「へ?綺麗ぢゃないよー・・・///」
ボソッ
「ここで玲奈としたい・・・・」
「何か言った??」
「うん。ここで俺、玲奈とsexしたい♪」
「まぁ・・・またー!?///」
「うん。激しいの・・・な?」
「分かったァー!!!・・・どぉせ親居なかったし・・・」
「なら、全裸になってー!!!!」
「うっ・・・・うん。///」
51 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 16:29:14
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
何だか私、輝とsexやる気マンマン・・・
私が輝を求めてるんだ・・・
玲奈はすぐ、服を脱いだ・・・・
「・・・ハァハァ・・・輝ァ・・・」
ヌチュ・・・ヌチャ・・・クチャ
「ひゃァ!!!ダメェ・・・おっぱい舐めたら・・・ぁぁ」
「お?たってるヂャン。もぉビンビンッ」
「ぁぁ・・・ん・・・ダメェ・・・」
「玲奈、エロくなったなー・・・」
「輝が悪いンだぁー/////」
「俺かよッ!!!!」
「ぁぁ・・・ん・・・下も・・・いっぱい触って・・・」
「おう・・・触る♪ゼッタイ触る♪」
クチャ・・・ウチュウ・・・クチャン・・・
「ぁぁ・・んひぁ・・・ダメ・・・きも・・ちぃ」
「マヂ!!!気持ちい?嬉しい!!!」
「ぁ・・・ん・・・何か・・・もぉ・・・おかしくなっちゃう」
ヌチュ・・・クチャ
「もぉ、入れるゾ・・・バックでいい?」
「うん・・・バック・・・してェ・・んァ」
ヌチャ・・・クチュ・・・
「ぁ・・・ハァハァ・・んぁぁぁーん」
52 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 16:42:20
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽様★>アゲありがとうございます((pq∀`*$))
これからも、頑張りますねー(◎*'pД`∞)ノ
♩ *゜・+♪*゜・+ ♫ *゜・+♬*゜・+♩+♬*゜・+♩
「ぁー気持ちよかった!!!!」
「おう★またしよーな♪」
「うん。こんなの初の快感だぁ」
「俺・・・真剣に玲奈がスキだ・・・」
え・・・?真剣に・・・私のことを・・・っ
「え?私のトコ好きなの?」
「当たり前ヂャン。大好きバイ」
「玲奈もッ♪」
「ぁ、確か今度の日曜日ドコか行きたい?」
「え?んーとォ・・・遊園地がいい!!!」
「分かった♬日曜日行こう。」
「え・・・////」
デェートの誘いッ・・・・
もちろん行きますぅぅ。。。。
「うん。行きたい、楽しみ、ヤッター」
「喜ぶと、玲奈ってマヂ可愛い」
「えっ?照れるぢゃーん」
「お?照れ顔萌るぅぅー!!!」
「輝クンお宅ヂャンー・・・アッハハ」
輝といると何かこぉ、笑っていられる。
今はメッチャ幸せ。
でも、こんな幸せな日は続かない。
53 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 16:49:44
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
日曜日・デートの日♡
「どの服着ようカナー?初デェートだし・・・」
ぁー・・・sexするカナ?
下着も可愛いのにしないとォ・・・
だって・・・輝とsexする時はいつもボクサーパンツだもん。
「よし、準備OK!!!」
「いってきまーす!!!!」
ヤバ・・・ちょい遅刻だぁ・・・。
54 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 16:58:09
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ハァ・・ハァハァ・・・おっまたせ」
「おせーよ。何分まてせれば・・・ッ///」
「・・・ごめ」
「可愛い・・・」
「え??あぁ・・・りがとう・・・///」
「ぁ・・輝クンもカッコイイよ・・・/////」
「あ・・ありがと・・・」
輝は照れ顔でメッチャ可愛い。
「・・・・ッ///」
「手・・・つなごうか・・・」
「ぁ・・・うん・・・♡」
玲奈の手を輝クンの大きな手で包まれた。
「・・・輝クン・・・ッ手・・・おおきい」
「・・・は?お前が小さいんだよ!!!!」
「えー・・・そぉなの・・・/////」
「うん。まぁ、どれに乗りたい?」
「ぁ・・・ジェットコースター」
「あ・・・ぉ・・・ぉぅ・・・」
55 :
喜怒哀楽
:06/17(土) 17:06:05
HOST:achrsm003072.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
玲奈CHANヵゎぇぇ♪
56 :
ぁぃ
:06/17(土) 17:09:17
HOST:58x80x2x205.ap58.ftth.ucom.ne.jp
面白いよー!
57 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 17:15:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
『ハッシャします。』
ピィ――――。
「キャハハーッッ・・・」
ガタガタガタ・・・
「俺、ダメ・・・こぉーいうの・・・・」
「うそ・・・マヂ・・・」
「俺、玲奈のアソコ触いよく。」
「え?ッッ・・・///」
ガタガタガタガタ・・・
「キャー・・・・キャ――ァァ」
クチャクチャ・・・・ピチャ・・・クチヤリ
「ぁぁ・・・んぁ・・・ヤ////」
「俺、怖くないやー(ワラ)」
「んぁ・・・ダメ・・・ぁぁ・・・ひぁ」
クチャ・・・ヌチュ・・・・ヌプヌプ・・・・
何で・・・こんなトコまで・・・・///
「ぁぁ・・・ん・・ハァハァ・・んぁ」
ピィィィ―――
『お忘れ物のないように・・・』
「・・・ハァ!!!もぉ、輝クンのHッ」
「いいぢゃん♡もりあがったねー」
「バカ・・・・ァ///」
「ぁ・・・ヤダ・・・たれてきたッッ・・・」
「あ?マン汁ヂャン♡」
58 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 17:25:31
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽様★>れいなチャン可愛いデスか?(●'∀`*)
それわ02嬉しいデス(◎+′З`+)ノ☆*.
ぁぃ様★>面白いですか?
ありがとございまーす(pq0З0*◇◆*
♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚
「・・・・どぉしよ・・・///恥ずかしい。」
クチャ・・・
「や・・・だッッ・・・/////」
輝は皆の前で玲奈のマン汁を舐めたー・・・
クチャ・・・ヌチャ・・・レロレロ
「やっ・・・ダメ・・・んぁ・・///」
「マヂ玲奈て可愛いなァ〜♪」
「ふぁぁ・・・んァ・・・」
「・・・・っとよし、」
「ハァハァ・・・もぉ・・・ダメェ・・・・ハァ・・・」
「気持ちよかった?」
「う・・・・ん・・・視線がすごいも・・・・ん」
「ァハハー・・・気にすんな・・・」
輝は普通に照れてもなかった。
他の客は顔の真っ赤な人や。逃げた人や・・いろいろ。
「・・・・輝ッこの次は何に乗る?」
「・・・・っとーもぉ1回乗る?」
「絶対イヤー!!!!」
59 :
モモ
:06/17(土) 17:30:00
HOST:i222-150-252-204.s30.a048.ap.plala.or.jp
おもしローー!!!!
あげ!! もっと!!!
60 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 17:41:59
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
モモ☆様>面白いだなんて〜゜+゜*((Pq'v`★)゜+。
嬉しいデス!!!アゲもありがとうデス($'A`☎)⌒★
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜
「嫌なのかよ・・・」
「うん・・・恥ずかしいもん・・・」
「てか、のど乾いたァー・・・」
「そぉだね・・・」
「俺買ってくる。まってて」
「ぁ、うっ・・・ん」
玲奈はベンチに座った。
輝クンてエッチなんだからー・・・/////
「ね?そこのネェーチャン」
「ぁ・・・はい?」
「今さっき彼氏と何かしてたよね〜?」
「ぁ・・あれわ・・・/////」
「照れちゃってー・・・俺ともしよ?」
「えッ・・・イヤデス・・・やめて下さい・・・」
男の人はすごく力があってふりほどけなかった。
「放してー・・・ヤダ・・・イヤ・・・」
ドシッッー・・・
「ぅ・・ぁ・・・」
「ゴメンねー?でも、少し寝てな。」
ぁ・・・ダメだ・・・体が・・・
輝クン・・・・助けて・・・。
61 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 17:50:57
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・・・・・」
「った・・・」
「お?ネェチャン起きたか?」
「ぁ・・・ッ・・・!!!!」
玲奈は逃げようとしたけど、手足はしばってあった。
「ヤダ・・・やめて・・・お願い・・・」
「1回だけ・・・してからね♪」
「ヤダ・・・イヤ・・・やめて・・・ぅぁ・・グスン」
ヴヴヴヴ−ヴヴヴ−
「あっ、携帯どこ?」
「おや02?彼氏カラみたいだな♪」
「お願い・・・・たすけて・・・」
「もしもし」
『もしもし、玲奈?・・・お前誰だ!!!!』
「今カラこの子とするんだよ。」
『ハァ!!!お前、ドコだ・・・おい・・・ッッ!!!!』
ッーッーッ・・・
「よ〜し。これで邪魔なしだね」
「イヤ・・・輝に会いたい・・・ィヤ・・ふぁ」
クチャ・・・・ヌチャ
ビクンッッ・・・・
「ぁぁ・・・んひぁ・・」
62 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 17:57:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おっぱい、でかいね。」
「ぁ・・ん・・・ヤダ・・・輝・・・輝」
ベチャ・・・
胸に唾液がたどる。
「ぅぅ・・・気持ち悪い・・・」
ネチャ・・クチュ・・・
「若い子わいいねーハァハァ・・・おじさん興奮するよー」
「ヤダ・・・お願い・・ヤーダァ〜・・」
「もぉ、しかたないなー・・・」
「ぅぁ・・・?」
「濡れてないカラ痛いよ?」
「えッッ!!!!」
ヌチャ・・・
「ぁぁぁぁッッ!!!!いやー・・・」
玲奈はあばれまくった。
「ぁぁ、しまってて、気持ちいよ。」
63 :
こお
:06/17(土) 19:14:55
HOST:softbank221035064022.bbtec.net
楽しいです! 頑張って下さい
64 :
ぁぃ
:06/17(土) 20:22:46
HOST:58x80x2x205.ap58.ftth.ucom.ne.jp
面白すぎ!
65 :
こお
:06/17(土) 20:30:36
HOST:softbank221035064022.bbtec.net
ォャジゃばぃね((汗
66 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 22:04:02
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
こお☆様>楽しいッ!!!嬉しいデス(*O∪O艸嬉)♪+
頑張りますぅ(bUДUq囿★)☆彡
ぁぃ☆様>面白いデスかー?播(**`Q∪0)b
こお様☆>ォャジやばいでしょー?ワリャ
67 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 22:28:30
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ん、なら今日はありがとうネ」
「ぁ・・・ふぁ・・・グスン・・・グスン」
「なら、またいつか、会える日までー。」
「・・・ッッ」
おじさんはそのままその場をさって行った。
「ぁ、あたしの携帯ッ!!!」
(PPPPッ)
『れ・・れいな!!!』
「ぁ・・・輝ァ・・・///」
『今ドコ?』
「ココ・・・分かんない。へんな小屋・・・・」
『ハァ・・・ドコだよー!!!!まぁ、その小屋カラ出ろ。』
「うん。分かったー・・・」
『・・・・どぉだった?』
「ぁ、ココ遊園地見えるぅ♪』
『よかった。なら、俺あそこのベンチでまってる』
「うん。ならネー♪」
ッーッーッ・・・
68 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 22:33:30
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ハァハァ・・・ごめッ・・・ハァハァ・・・」
「玲奈ッッ!!!!」
ギュッ・・・
「あっ・・・輝ク・・/////」
「もぉ。はなさないカラ・・・な」
「う・・・・ぅん・・ぅグスン・・・・グスン・・・」
輝は真剣に玲奈のコト心配してたみたい・・・
「・・・もぉ・・ダイスキ・・・」
「俺も・・・っか・・・された?」
「ッ・・・ゴメン。」
「ぅぁ・・・グスン・・・輝・・・クン」
「ラボホ行こうかー・・・」
「ぅ・・・うん」
69 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/17(土) 23:33:42
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
2人はラブホについた。
「・・・輝クン・・・私をメチャクチャにして・・・・」
「・・・うん♪分かりましたー・・・」
輝は玲奈の服を全部脱がせた
「・・・っ・・見ないでェ・・・///」
「可愛いよ。」
「ッ・・・ん/////」
輝は玲奈に優しいDキスをした。
「ふにゃ・・・んぁ・・・ハァハァ・・んぁ」
玲奈と輝の唾液があごをたどる。
「ふぁ・・・ダメェ・・・ん・・・」
舌をくねらせた。
「ふぁ・・・ん・・・ひッ・・」
「ハァハァ・・・輝がほしいよ・・・ハァハァ・・・」
「分かったよ。」
クチャ・・・ヌチャ・・・
「ひゃッッん・・・///」
輝は玲奈のアソコに指をつっこんだ。
「ぁ・・・かきまぜて・・・」
ピチャ・・・グチュ・・グチャ・・
「ひゃッッ・・・輝っ・・・もっと・・・ぁぁ・・ん」
70 :
喜怒哀楽
:06/18(日) 08:10:42
HOST:achrsm005142.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
玲奈CHANヵゎぇぇ(*>艸<p笑q)
頑張ってぇぇ!!!!
71 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 11:20:39
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽☆様>ありがとうございますぅ♪(●o′v`*)
ヵヮィィですヵぁー?玲奈CHAN・・?
ありがとうございます!!!!
嬉しいデス(●*v∪0)b 0・:*☆ 頑張りますぅ(☆*0艸q+)
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・。
「ァァ・・・もっとぉ・・・」
「マヂ、玲奈エロい・・・よ」
「ぁ・・・気持ちもん・・・ぁぁ・・ふぁ」
クチャヌチュ・・・ピチャピチャ・・・
「ひぁぁ・・・入れて・・ぁぁ・・・もぉ・・・ダメ」
「分かった。」
ヌプッッ・・・
「ひゃぁぁ・・・ん・・・////」
「ん・・・ハァハァ・・・」
「んぁ・・・もっと、きてー!!!!」
「ぉぅ・・・///」
「ぁぁ・・・奥にあたってる・・・・ぁぁ・・ん」
「だすよ?」
「ぁ・・・ぅん・・・ハァハァ」
ドピャァァ・・・・
「ふぁ・・・」
ポタポタ・・・・
「ぁぁー・・・最高ッ!!!!」
「俺も、マヂ気持ち!!!!」
輝のコトますます好きになっちゃった♥
72 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 11:35:26
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
今日カラ学校。
最悪だな・・・。
「れッいな♪おはよー」
「ぁ・・萌・・・はよ」
「元気ないヂャーン!!!!何かあった?」
「ううん。何もないよ・・」
「そッかー・・・よかった」
「・・・うん」
「ぁ、今日輝クン休みだよ〜・・・」
「えッ!!!!」
「保健室の黒板に書いてあったのー!!!!」
うそ・・・・うそ・・・輝クンが来ないの?
胸がすごく痛い。
「ま・・・まぢ・・・」
「萌がいるカラね。」
「うん♪」
そぉ私には萌がいるぢゃん。よかった♡
ぁ・・・でも、今日カラ水泳だ・・・。
萌とずっといよ・・・・。
73 :
ゃの。
:06/18(日) 12:15:52
HOST:ZH162064.ppp.dion.ne.jp
実際ありえないとこ多いけど、すっごいおもしろいです!
続きみたい!
74 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 12:41:35
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ゃの。☆様>実際ありえないコトがまた(有)ます(ワラ)
後面白い何てうれしいデス(*○′艸`)o○
続きゎちゃーんと書きますネ。(Ъ'ェ`*)☆
75 :
喜怒哀楽
:06/18(日) 12:47:35
HOST:achrsm005142.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ァゲ♂♂♂♂♂♂
76 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 12:49:24
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「はぁーい、今日は2・3時間目続けて水泳デス」
「ヤッター!!!何で〜?何で2時間水泳?」
「今日は水泳の初日だからデス」
「イェーイ♪」
ドキドキ・・・
確か、ゆきな等と水泳一緒だよ・・ね
どぉしよ・・・イヤだよ・・輝ァ。
「先生ー!!!!自由?」
「はい♪でも今日だけですよー」
「ヤッター!!!!先生最高ッ」
自由・・・ッ。
最悪・・・・
キーンコーンカーンコーン・・・
(チャイム)
「あッ!!!!・・・・」
「ィェーイ☆水泳だぁー♪着替え行こうゼ」
77 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 12:51:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽☆様>アゲありがとうございます(艸*Uω0○)・。+
嬉しいデス(●*从030)・'*☆
今日ゎなるべくタクサン書きます(◎嬉*0Д0*)屮
78 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 12:57:54
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「イェーイ♪はよ行くぞw」
男子はさわいでる。
ドシッッ・・・
「キャ・・・」
誰かにおされた・・・?
「邪魔よ!!!!」
「・・・ゆきな」
「ふふ・・・今日はやるわよー」
え・・・・?何を・・・やるの?
もしや!!!!
「いや・・・イヤよ。」
「フッ・・・楽しみネ」
ゆきな等は、また何かをたくらんでる。
「・・・・玲奈大丈夫?」
「萌・・・。うん、大丈夫」
「相談のるヵラね」
「ありがとう。更衣室行こうか・・・」
「ぅ・・・うん」
79 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 13:03:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ガラッー・・・
「キャハハーおっぱい大きいネ〜」
更衣室では皆興奮していた。
玲奈と萌は端っこで着替えた。
「何か水着小さくなってるねー・・・」
「そぉだね・・・苦しいゎ・・・」
他の女子も乳首が見えるくらいだった
「こんなん嫌だねー・・・」
「しょうがないょ・・・アハハ・・・」
「着替えた?」
「う・・・ん」
「なら皆の所行こうかー!!!!」
「・・・ッうん」
「萌が・・・いるカラね」
萌・・・ありがと・・・・。
「うん・・・そだね♪」
80 :
喜怒哀楽
:06/18(日) 13:04:52
HOST:achrsm005142.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
だ━━━ヽ(*ゝヮ゚*)ノノ━━━っ♪
本間ぇぇゎぁ(●oVзUo*)ノ
今日更新頑張ってぇ♪♪♪
81 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 15:46:30
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽☆様>更新遅くなりましたaaー・・・
何てバカだ・・・みき寝てしまってました!!!!
いつも、コメありがとうございます(艸'Д`◆!+)屮
★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*
2人は皆の所に行った。
「・・・・ッ」
男子は女子の水着を見てくる。
ヤダ・・・輝にしか見せたくないな・・・。
「はーい。静かにー。」
先生男かよ・・・・最悪だし・・・。
「今日は自由デス。でも、先生は今カラ出張で行きます。」
「イェーイ♪」
「喧嘩とかのないように・・・・」
「は〜い♪」
「なら、先生は行くので・・・」
先生はドコかへ行ってしまった。
どぉしよ・・・・先生いないなんて・・・
「はやくプールはいろ♪玲奈ァ」
「・・・・うん」
ポチャン・・・・
「ひゃー冷たいィ」
「ァハハ・・・本当だァ♪」
82 :
喜怒哀楽
:06/18(日) 15:52:11
HOST:achrsm003090.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげ♂♂♂♂♂♂
まぢみきさωゎバカでゎなぃですょ(●oVзUo*)ノ
ヵゎぃぃです(*>艸<p笑q)
83 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 16:06:11
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
喜怒哀楽様☆>マヂアゲ嬉しいデス(●○*艸'*)
マヂバカですょー・・・本当にッ・・・
学年びりだったので・・・(ワリャ(人∀`●))☆*:・°★
☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺
ドシッッ・・・
「キャッッ・・・」
バッシャンー・・・・
「ッッ・・・ハァハァ・・」
「お前がプールはいったらくされる。」
「ゆきなッ!!!!」
「大丈夫?玲奈あぁ」
「うん。鼻に水が入っただけ・・・」
「オイ、萌お前ドコか行かなねーとレイプすっぞ!!!」
「え・・・れ・・玲奈ぁ・・・萌ヤダ・・・よ。」
「萌・・・行っていいよ・・・グスン」
「玲奈はプールカラあげれッ!!!!」
「・・・ッいやよ」
「また、してほしいんだね」
「え・・・ッ!!!!ココでッ」
「フッ・・」
「男子ー・・・玲奈が男子とsexしたいんだってw」
「はッッ・・・/////」
「やっちゃって〜・・・(クス」
「うぉー!!!!玲奈チャンいいぞー!!!!しよォゼ」
84 :
祈愛
:06/18(日) 16:31:02
HOST:achrsm003090.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
元喜怒哀楽です(◎嬉*0Д0*)屮
残酷だ`萌えるmmmm(o*∩3<*)☆
ぅチの本命祈愛(リぁ)ってゅぃます!!!
すごぃ不思議な名前でしょぉ笑笑笑
ぅチの⊇と祈愛って呼ωでぃぃですょぉ(●oVзUo*)ノ
ぢゃぁ更新頑張れぇ!!
85 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 18:27:07
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・
祈愛☆>ヵぁぃヵ☆(☆uЗu★)◆*。o+
名前ヵゎってるぅ♪すごぉい((pq∀`*$)) ♪
ミキの本名ヮァ「れみ」だょォw(●*>∀<艸)
ならァaa更新頑張るネ.+(($*′v`bb))+゜
後「れみ」って呼んでネ(0屮0*嬉))+.
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・
86 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 18:36:22
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ヤダ・・・うそ・・・っとまってよー!!!!
「ヤダ・・・ちょっはなして・・・ヤダ・・・ッ」
ゆきなの仲間は玲奈の手を縛っていく。
「ぁ・・・ぁぁ・・やめて・・・もえ・・・。萌」
「ぁ・・玲奈・・・ッゴメ・・・ン」
「そんなァ・・・」
「まずゎーみんな水着を脱がせようw」
はッ・・・みっみんなの前で・・・
「ヤァ・・・おねがい・・・や・・・/////」
玲奈は必死に抵抗した。
「あ・・・ヤダ・・・イヤ・・やめてー」
「うぜぇンだよ・・・」
「まずsexする前に遊ぼうよ。コイツで!!!!」
「へ・・・ッッ・・・・」
女子は玲奈は抱え込んで、プールの中に顔をつっこんだ。
87 :
祈愛
:06/18(日) 20:40:15
HOST:achrsm003090.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ぢゃぁ『ぇみ』って呼ぶね.゚。*・Oo。☆ヨロ(*′エ`*)ピク☆。oO.゚。
ぇみゎ何年??祈愛ゎAだょォ(*>艸<p笑q)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
88 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/18(日) 21:11:07
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・
祈愛☆様「えみ」ヂャナイょ♪
「レミ」だょ(*u∀u*p愛q)owO
れみもAだよ(p嬉u∀0*)'+.*~☆
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・
89 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/19(月) 17:21:52
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「うぶぅっ!!!!」
助けて・・・・息が苦しい。
「うけるぅーハハハ・・・輝と別れろや!!!!」
「輝にお前は似合ってネーんだよォ、このブス」
ふ・・・っ・・・も・・ダメ。死ぬの・・・私?
「・・・もぉそろそろ止めようッ死ぬゾ・・・ァハハ」
「そーだネ♪死んだらヤベーしッ!!!!」
バシャ・・・・
ゆきな等は玲奈を持ち上げた。
「・・・ッ・・・ハァハァ・・うぁ・・」
「・・・あっれー!!!生きてるよォ・・・」
「生きてるわよッ・・・・ハァハァ・・・っは」
「ふっ・・・なら、やりましょ♪」
90 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/19(月) 17:35:52
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ァハハ・・・もぉ、胸まるみえ♪」
「やっ・・・みっみないでッ・・/////」
「どぉせなら全裸になりなさい。」
「イヤ・・・ぁ・・////」
「皆脱がせなさい!!!!」
「あいあいさ〜♪」
男子は玲奈に飛びついて脱がしていった。
「キャー・・・イヤぁ・・・ダメェ・・・////」
「お・・・俺オマンコ初めて見たァ〜」
「俺も・・・」
男子は興奮しながら玲奈を見てくる。
「ゆきなサン・・・もぉ我慢出来ないデス・・・」
「やりなさい♪いいわよ。ご自由に♡」
「はッッ・・・・ヤ・・・ダメェ・・・ッ」
91 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/19(月) 18:30:34
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ぁ・・・っっ・・ふぁ」
「可愛いーっ♪この声ッ!!!!」
「・・・何?可愛いって・・・フッ・・」
「ぁーこれ入れてー・・・・この棒ッ」
「でけー!!!!でもイイネ」
「ヤダ・・・やだぁ・・・///」
クチャクチュ・・・ヌチャリ
「っ・・・痛いっ痛いよー・・・・」
「痛くてじゅうぶん♡」
「ハァ・・ん・・・ぁぁ・・んッ」
「何感じてるのー?マヂうけるぅ」
ヌチュヌル・・・
「うわー!!!!愛液だらけだぁ〜♪」
「ひゃ・・・見ないで・・・」
棒を出し引きした。
「あぁ・・・んぁ・・・ダメェ・・・ふぁん」
「おぉーヤベェ・・・この愛・・・液♡」
「ぁ・・・ヤダァ・・・ん/////」
92 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/19(月) 18:37:06
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
何、私感じてるの!!!!バカぢゃん・・・
「お願い・・・やぁ・・めて」
「気持ちすぎなのか?」
「ぅ・・・ぁ・・・ふぁん」
「なら、入れちゃって!!!!アナルもイイわよ」
「ぃぇーぃ♪入れよー!!!!」
「ひぁ・・・んぁん」
クチァ・・・ヌプヌプ・・・
「はぁん・・・んぁ・・・ハァハァ・・・ッ」
「俺・・・いく・・・ぁハァハァ・・・出します・・・」
「俺も・・・お尻にだします。///」
クチャ・・・・ヌプヌプ・・ドピャ・・・
「ぁぁ・・・はぁん・・・ぁぁ・・ん」
・・・・またやってしまった。
中出し・・・・
私の体には白い液体。
髪の毛にもとびちってる・・・・
輝ぁ・・・輝・・・ゴメンネ・・・・。
93 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/19(月) 18:43:34
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
その後ゆきな等は逃げた。
女子はほとんど玲奈の所へ来た。
「大丈夫・・・?」
女子が聞いてきた。
しかも乳首がたってるって丸見え。
「・・・・うん。大丈夫・・・」
「感じた?痛い?気持ちい?」
「・・・痛いよ・・・感じた・・よ・・・グスン」
「気持ちい?」
「好きな人とやった方が・・・・気持ちいよ。」
玲奈は女子の質問に答えた。
「・・・・そんなコト普通聞く??」
「・・・・萌ッ?」
「あんた等玲奈を実験だいにしてんヂャン!!!!」
「・・・・だ・・だってね〜・・・クスクス」
「・・・・最低」
萌もドコかへ行ってしまった。
「・・・・萌っ」
ありがとう・・・・。萌
94 :
祈愛
:06/19(月) 22:58:10
HOST:achrsm005003.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
レミmm♪ゴメン02(☆´;ω;p[★ゴメンナサィ★]q
ぇみって勘違いUとってωロロロ
レミmm⊇れヵラも頑張れぇ(pq∀//*)
95 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/20(火) 20:05:13
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
祈愛☆>久なのだッ((o0艸0*☆!
イェーィ明日休みやでeee(★嬉+O∀o*)♪
今日がんばって書きますぅ♪
96 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/20(火) 20:10:11
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
体育はつぶれてしまった。
全部ゆきな等のセイだよ・・・・。
もぉ・・・あんなのヤダ・・・。
「先生・・・帰りたいデス」
「体調悪いの?」
「・・・グスン・・・はい。」
「なら今カラ家に電話するので、保健室で寝てなさい」
「ぁ、はい・・・」
玲奈はシブシブ保健室のベットで寝た。
「ぁ・・・」
初エッチの場所・・・だな。
輝が今わ恋しくて・・・・
今すぐ逢いたいよぉー・・・。
97 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/20(火) 20:16:07
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は輝のコトを考えながらオナニーをしはじめた。
「ぁ・・・ふぁ・・・」
ヌチャ・・・・ピチャ
何?私何してるのー・・・!!!!!
「ぁ・・・んぁ・・・ひぁん」
手が止まんない・・・・
「ぁぁ・・・ふぁん・・・ひぁ・・」
ガラッッ
「誰・・・??」
「あぁー・・・ヒマだなー・・・授業とヵうけるか・・」
先輩・・・ヵナ?
「寝ようゼェー・・・先公ウゼェし・・・・」
「そだなー・・・ァハハ」
ガラッ・・・
「・・・?んッ誰・・・」
「ぁ・・・あの、ほら輝と付き合ってる2年ヂャン」
「ぁ・・・っ・・こん・・にちわ・・・」
ヤバイ・・・・ただいまオナニー中なのに・・・っ
愛液が・・・ベットにベタベタ・・・っっ!!!!
98 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/20(火) 20:20:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「えー!!!!輝この子と付き合ってるの?」
「ぁ、はい・・・・///」
「確かに可愛いしなー・・・いい女ヂャン」
先輩等は面白がってベットにはいってきた。
ガバッッ・・・・
「ひゃんッ!!!!!」
バレる・・・てか・・・・バレた・・・・
「え?・・・オナ最中・・・・・」
「・・・すっスイマセン」
「いいねー・・・お兄ちゃん等としよ」
「は・・・っと・・・まって下さい!!!!」
「まてないよ♪」
ヌチャ・・・・
先輩は玲奈のアソコをいじる。
「ぁぁ・・・ダメェ・・・っっ!!!!」
99 :
きらん。
:06/20(火) 20:23:39
HOST:softbank219035060033.bbtec.net
あげ
100 :
HG
:06/20(火) 20:38:46
HOST:softbank220022157218.bbtec.net
100ゲット☆フォー!!
101 :
姫華
:06/20(火) 21:31:37
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
ァゲ!!
102 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/20(火) 22:46:15
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
きらん様☆>アゲありがとうデス($+*U艸U+)※♪+.
HG☆様>100ゲットですねー%+。(*●艸ЗU$)◆◇フォーん♪
姫華様♪>アゲありがとございます(*○´∀`艸)*゜。
103 :
こお
:06/21(水) 18:56:59
HOST:softbank221035064022.bbtec.net
たのすぃ↑↑↑↑↑↑↑↑
104 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/21(水) 19:38:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
こお☆様>楽しいだなんて・・・感動デスゥ(p嬉u∀0*)'+.*~☆
また見てさいなぁ(★+O∀O*){笑
♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚
「イヤデス・・・ぁ・・ん」
「感じてるならイイヂャーン」
「ふぁ・・・んぁ・・ぁッ・・ぁ」
ヌチャクチャ・・・
先輩等は指を出し入れした。
「ん、ひゃぁー・・・ぁっ・・んぁ」
「うっわー・・・・愛液がッ」
「見ないで下さ・・・///」
「照れるなって・・・」
「ぁ・・・ふぁ・・・」
キーンコーンカーンコーン・・・
「ゲッヤベェ・・・」
「・・・・ハァハァ」
「また、しよーな」
「ぁ・・・へ・・・」
「ならね♪気持ちよかった?・・・ァハハ」
先輩等は授業へ行った。
まぁ、助かった・・・
「ふぁ〜よかったぁw・・・」
ぁ・・またHしようとしてた。
私って・・・何で抵抗できナインだ?
・・・・っ気持ちいカラ?
105 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/21(水) 19:45:41
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ゴメーン。玲奈?気分悪いの?」
「お母さん・・・」
「ん?病院行く?」
「ううん。家で寝てるよ・・・」
「あ、分かったわ。」
「うん・・・・」
玲奈は母カラ家まで送ってもらった。
「仕事?」
「うん、今日は帰りが遅くなるカラー・・・」
「うん。分かった」
「ゴメンね・・・いつも・・・」
「うん、いいよ。お母さんも大変なんでしょ?」
「うん・・・・」
「ならネ・・・」
「・・・・」
ハァ・・・お母さん今日いないのか・・・
ヒマだし・・・寝よ・・・。
106 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/21(水) 22:17:03
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・・んっ」
(PPPP)
「ッ!!!!メェール?」
誰だろ・・・?
受信
【輝】
よっ!久しぶりだな♪
今日学校来れなかった・・・ゴメン02。
「あっ・・・輝だぁ♪・・・///」
送信
ぁー久しぶり♡
何で02学校来てくれないのw・・
寂しかったよ・・・
・・・今日のコトは内緒だし。
「・・・あ・・・輝」
寂しいよ。会いたいよ。ギュってしてほしいよ。
(PPP)
受信
【輝】
そんなに寂しいかー(笑)
今日は腹痛かったんだ・・・
マヂでゴメン・・・(>人<;)
「ったく、輝クンたらー・・・」
107 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/21(水) 22:38:22
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
送信
【玲奈】
分かった。許すカラ!
ぁー・・・明日こそ来てね。まってるカラネ。
「送信っっとぉ」
輝クンは・・・私カラ、離れていく。
「・・・・ハァ」
輝クンを失ったら私どぉなるんだろ・・・
メッチャ怖いのに・・・。
存在すら忘れられないのに・・・・。
108 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/22(木) 18:48:47
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おはよー・・・」
「んぁ・・・あっ輝」
「久しぶりーヵナ?」
「・・・アハハ・・玲奈にたいしてね!」
「寂しかった?」
「うん。メチャクチャ」
「・・・なら・・しよ?」
「うん。」
久しぶり抱き合える。
幸せだな・・・♪
109 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/22(木) 20:22:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ぁぁ・・・ふぁん」
「お前、しまりすぎ・・・・」
「だってぇ・・・ふぁ・・っ」
「ん・・・何だ?」
「・・・・ううん・・ふぁん」
「何もねーのかよ!」
「んぁ・・・ダメェ・・・」
久しぶりだった♪
「あのね・・・玲奈輝が来なくて寂しかった」
「マヂや!」
「うん・・・このまま居てね」
「・・・・おう」
110 :
姫華
:06/22(木) 20:34:58
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
ァゲ!!★⌒(●ゝω・)b
111 :
333
:06/22(木) 22:50:22
HOST:p5159-ipad01akita.akita.ocn.ne.jp
あげ
112 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 17:58:57
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
姫華☆様>アゲありがとぉw(愛*'3'p)q♪+
333★様>あげwありがとぉん(友*o'3`o♪+
皆様★>みなさま、更新遅れましたooo
マヂスイマセン。期末で・・・なかなかw・・・
でも今日カラ復活しますぅ★!⌒( '3゚b)d
○☆゚・:,。*:..。o○☆○☆゚・:,。*:..。o○☆
「輝?」
「・・・・」
「輝ってばぁー・・・」
「ふぁ?」
「・・・何かあった?」
「いや・・・何も・・・」
「元気ないもん、輝のそんな顔見たくない。」
「ゴメン」
輝はずぅーと下を向いたままで、元気がない。
様子がへん・・・。
「・・・俺学校今日休む、」
「え?輝・・・っと・・まってよ!!!!」
輝は帰って行った。
力になりたいのに・・・。
元気がない輝何か見たくない・・・。
玲奈は1人で学校へ行った。
「おはよ・・・」
113 :
まゆ
:06/23(金) 18:22:20
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
ぁげぇ↑↑ヽ(*ゝω・)ノ。+゚ファィト。+゚
114 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 19:01:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ★様>アゲありがとォデス★
がんばりますネ.。*((*U∀U*艸))゜
○☆゚・:,。*:..。o○☆○☆゚・:,。*:..。o○☆
「おはよ!」
えッッゆ・・・きな!!!!
「今日も楽しい一日にしましょ」
「う・・・うん」
「ァハハw輝様ゎ?」
「・・・・今日来ないって、様子がおかしくって・・・」
「そぉなんですのー・・・帰り家に行ってみましょ・・・」
「え?家に・・・!!!!」
「はい・・・だって彼カノデスので・・・♪」
うそ・・・何で・・・輝が元気がなかったのも・・・このセイ?
「・・・・そー・・なんだ」
「はあい♪」
ッムカツク・・・どぉいう態度よ・・・。
−下校時間−
「玲奈サン。さようなら」
「・・・バイバイ」
ゆきなは嬉しそうに輝の家に行った。
「・・・ぁッ行ってみよ・・・」
監視してやる。
何かが分かるかも!!!!
115 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 19:37:04
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈はゆきなと輝を監視した。
ガチャ・・・
「ッ・・・ゆきな」
「あークン♪」
「ん、まぁ入れ・・・」
「うん♪」
ガチャリ・・・・
「あ・・・見えなくなる・・・。裏行こっ」
見える・・・綺麗な部屋。
2人も・・・。
「・・・でねー・・・今度行こうね」
何話てるの?
「・・・しよ?」
「でも・・・」
「しよぉよ。・・・いいの?ヤッちゃっても♪」
「ダメだ・・・。ッー分かったよ。」
「ヤッター」
ゆきなは輝の服を脱がせていく。
「え?っ輝・・・ウソ・・・ッッ」
何であの2人が・・・やるの?
玲奈だけの輝クンを・・・・。
奪いあがって!!!!
116 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 19:51:18
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は輝の家にあがった。
何で・・・何で何で!!!!
許せないー・・・・。
そして輝の部屋をあけた。
「輝クンの・・・バカッッ・・・・・///」
「・・・っれ・・玲奈!!!!」
「・・・玲奈サン・・・・///」
「・・・っっ」
「見ないで・・恥ずかしい。輝様ッ」
「どぉいうこと?ネェ・・・あきら」
「・・・んと」
「浮気でしょ・・・」
「ちが・・・」
「もぉいいよ!!!!ばかぁぁー・・・」
117 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 19:57:15
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
逃げてきちゃった・・・。
でも、あれは許せないもの・・・。
浮気でしょ?あんなの・・・
sexは愛し合った物同士が・・・。
最悪だよ・・・・。
「このヤローぉおぉおお!!!!!!」
大声で叫んだって・・・。
スッキリしない・・・。
胸がいたい・・・。
頭の中は輝のコトばっか・・・。
消えない・・・・。
輝だけしか見えないもん・・・。
輝を嫌いになれば・・・。
胸の痛みなくなるよね・・・。
キライになってやろ・・・。
できるよね・・・・。
118 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 20:52:36
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
朝だッッ!!!!
寝坊しちゃったぁぁ・・・。
「おはよー・・・お母さん今日いないのw?」
まぁ、いいや・・・学校へ行こうっ!!!!!
ガラッッ
「遅れてスイマセン」
「玲奈、遅いぞ!5分遅刻!」
「・・・・スイマセーン」
「まぁ、席に・・」
「はい・・・・」
ぁ・・・輝っっ・・・
だっダメだ・・・無視・・・。
昨日の事件・・・・許さない。
「・・・れ・・・れいな」
「・・・」
っあ、無視しちゃった・・・。
でも、キライにならないと・・・・。
私はもぉ、輝ヂャないの・・・・。
ちがうの・・・・。
119 :
ユリ
:06/23(金) 21:01:41
HOST:softbank221097036172.bbtec.net
面白い!!!!がんばってくださいね☆
120 :
祈愛
:06/23(金) 21:31:19
HOST:achrsm007174.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ァゲ♂♂♂♂♂♂
121 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 22:15:55
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ユリ様★>面白いデスか?
嬉しいデス★メッチャがんばりマス(*0艸U)⌒★
祈愛★>ぉぉ!!!!アゲありがとがざいます(★!\'pq`%)
○☆゚・:,。*:..。o○☆○☆゚・:,。*:..。o○☆
そのまま輝はうつむいた。
「・・・・ねぇ?玲奈!」
「ん、何、萌?」
「別れたの?もしや?」
「・・・わ・・・かっ・・・ぅぅ・・グスン」
玲奈は我慢が出来なくて泣きくずれた。
「れいな!!!!」
輝は玲奈の方に行った。
「玲奈?お前おかしいぞ?」
「輝は・・・き・・・っ汚い・・・」
「・・・・っそぅか」
「・・・もお玲奈の頭カラ消えて・・・消えろ消えろ!!!」
玲奈は叫んだ。
「・・・・ならお前が俺を消せよ」
その一言で玲奈は輝をキライになる。
そぉ思った。でもただ傷ついただけ・・・・。
122 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/23(金) 23:01:16
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・な・・で・・そんなコト言うの・・・」
「お前が消えろって・・だから」
「・・・もお知らないッッ!!!!」
玲奈は教室をでた。
「・・・・玲奈」
何で・・・輝は・・・。
お前が消せ・・・か。
メッチャ傷ついた。
あんなコト言わなくても。
胸の奥がずぎずぎする。
苦しくて・・・
苦しくて・・・
死んじゃいそう・・・・。
123 :
祈愛
:06/24(土) 10:02:26
HOST:achrsm007047.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげ((●≧艸≦)プププッ
めっちゃぇぇ話Uっす.+(($*′v`bb))+
124 :
│´∀`│
:06/24(土) 10:59:13
HOST:softbank220008020069.bbtec.net
ァゲでぃす♪
更新お願い☆
125 :
みゅ(*'v`)b
:06/24(土) 11:15:39
HOST:nthrsm069205.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
あげ
126 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:29:52
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
祈愛様☆>アゲ嬉しいデス♪(艸″∀0*)+。:*♪
いい話デスかw・・・感動っす(艸д+。悲)
│´∀`│様>アゲありがとうございます゜+.◆'pq`$%))
更新すまーす(*u艸uo)
みゅ(*'v`)b☆様>アゲありがとうざいます●'ω`*
○☆゚・:,。*:..。o○☆○☆゚・:,。*:..。o○☆
「・・・輝のバカ」
「・・・・最低だよ。」
ハァ・・・。
「ネェ?輝クン・・・何があったの?」
萌が輝に聞いた。
「・・・お前知ってるだろ?イジメ」
「・・・っっう・・・うん」
「もし、俺がゆきなと付き合えば、もぉ玲奈には何もしないって・・・」
「・・・そ・・なの・・・」
「ぁぁ・・・玲奈を悲しませたくない」
「グスン・・・萌・・いつも玲奈を・・・ぅ・・あっ」
「あーきぃらッ♪」
「ゆきな・・・何?」
「どぉしたの?そんな悲しい顔しちゃって」
「・・・・俺」
「お前とわ付き合わねぇ・・・」
「え・・・っ‥な・・ら玲奈がどぉなってもいいの?」
「玲奈は俺が守るカラ」
「・・・っ勝手にしなさい!!!!」
「・・・」
「フ・・・玲奈がどぉなるのかしらね♪」
「そんなコトさせねぇカラ・・・」
127 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:38:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「輝クンが後悔するわよ!」
「後悔何かしねーよ」
「・・・・ッッ」
「なら俺玲奈の所行くカラ・・・」
ガラッ・・・
「・・・っと輝サン・・今授業ちゅ・・・ったく」
「・・・玲奈見てなさいよ。」
玲奈・・・。
ゴメンな・・・。
「アイツ、ドコ行ったんだ?」
「・・・クソどこにも居ねぇ・・・」
あ・・・っ
保健室・・・・?
128 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:39:07
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝は保健室へ行った。
ガラッ
「失礼しまーす」
「・・・っ輝」
「玲奈・・・ご・・・めん」
「っ輝クン・・・私も消えろだなんて言ってゴメンなさい」
「玲奈は悪くねぇよ・・・。」
2人は抱きしめあった。
「ふぇ・・・輝クンに触れられたぁぁ・・・あ」
「俺、もぉ・・・玲奈を守りまくるな」
「ふあ・・・う・・・っっん・・・」
「んぁ・・・」
輝は玲奈にあつい熱いディープキスをした
「ふぁ・・・んぁ」
クイュクチュ
「・・・ふ・・っ・・・・///」
輝クンで・・よかった。
129 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:44:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「俺・・・ゆきなとな・・・」
「っと・・・言わないで・・・。分かってる」
「玲奈」
「輝クンはそんなコトしないって・・・」
「分かってるよ・・・・。」
「・・・・っれいな・・・ゴメンな・・・悲しい思いさせて」
「ううん・・今こぉやって輝クンの隣にいるだけで・・・幸せだもん」
「俺もだよ・・・ずーとこぉしてたいよ・・・」
「あ・・・輝っ・・・」
「抱いて・・・いっぱい・・いっぱい・・・」
「おう・・・」
「もお、離さないカラ」
「うん・・・もぉ離さないで・・・・」
130 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:48:34
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ヌチャ・・・クチュ・・・
「ひゃぁ・・ん・・・ふぁ・・・ん」
「可愛いよ。玲奈大好きだ」
「んぁ・・・れ・・・なも・・・ふぁ・・んん」
「玲奈の体綺麗だな・・・。」
「ふぁ・・・そんなこと・・・んぁ・・」
「感じすぎ・・・気持ちいの?」
「う・・・・うん・・きも・・ちぃ・・ん」
「愛し合った物どおし・・・気持ちいよな」
「ぅぁ・・・輝・・・・きてえぇ・・・・」
ヌプッ・・・
「ひぁぁ・・・んあっ・・・輝が・・・んぁ」
「腰ふって・・・」
「ひゃん・・・ダメェ・・・んあぁ」
131 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 11:58:03
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ふぁー・・・気持ちよかった・・・」
「ハハ・・・お前うまいよ・・・」
「へ?何がうまいの?」
「秘密・・・」
「ハァw・・・いいぢゃぁん・・・」
「いずれ分かるんぢゃねーの?」
「・・・うん・・・分かったよ」
「んと、なら授業行こうゼ」
「ぁ、うん」
ガラッッ・・・
ゥィーン・・・カシャ。
「・・・・クソ。あいつ等したよ。マヂ」
「でもイイの〜こんな監視カメラだなんて・・・」
「いいのー・・・あいつ等のH場所は保健室だから♪」
「まっマヂデー・・ヤベェ!!!!!」
「っで・・・ゆきなは輝と出来たの?H・・・」
「ぅぅん・・・玲奈のセイで・・・くそやろ」
「まぢw」
「うん。だから、このカメラの動画をォー・・・」
「ふぁ?」
「まぁ、楽しみにしてて♪」
132 :
まゆ
:06/24(土) 13:20:05
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
動画を!?どぅしちゃぅんですヵぁー(死w
133 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 16:32:34
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ☆様>動画デスかー・・・(愛*'3'p)q♪+
どおなんでしょォ(ワリャ)☆
134 :
☆
:06/24(土) 19:13:02
HOST:softbank221087060163.bbtec.net
まぢ続き読みたぃ!!
135 :
名無し
:06/24(土) 19:24:03
HOST:220-213-107-160.pool.fctv.ne.jp
輝とレナがやった動画を輝とゆきなにパソで変えるんぢゃない??
age
136 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 19:47:54
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
☆様>続きみたいデスか↑↑(◎'∀`)σ)Д`●)☆
名無し様>そおカモしれませんネ(友*o'3`o♪+゜
その考えイイデスよォ↑↑
参考にさせてさい♪ワリャ(*u艸uo)
137 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 20:03:05
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「輝とマヂ久しぶりにやったなー」
「分かる。何かマヂ気持ちよかった♪」
「れっれいなもっ」
「もお、俺玲奈を離さないな」
「へっっ・・・・///」
ペチン・・・・
「いたーい・・・」
「アハハ・・・」
「デコピン何てひーどい!!!!」
「アハハ・・・ゴメン・・・ゴメン」
「ばあーか・・・アハ・・・」
「あっ・・・携帯がねぇ・・・!!!!」
「え?保健室ヂャない?行こっっ」
「おぅ・・・ゴメン・・・」
「いいよ・・・まぁ、はやく行こっ!」
「あぁ・・・」
138 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 20:08:28
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・まずわ、監視カメラをとりに行くわよ」
「う・・・うん」
ガラッ・・・
「・・ゆきな・・・誰もいないよ」
「よし・・・カメラをとって!」
「分かった」
カチャ・・・
「・・・うわっ・・け・・携帯?」
「誰のだろ?」
カチャ・・・
携帯の待ち受け画面を見た。
「・・あっこれ玲奈と輝だ・・・ってコトは・・・」
ニヤリ・・・
「まあ、いいわ♪こんなイイ物をゲットできて・・・」
「そぉだねー・・・」
「監視カメラはまた今度ってコトで行くわよ!」
「はぁーい♪」
139 :
姫華
:06/24(土) 20:09:38
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
ァゲ!!
140 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 20:14:10
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ガラリッッ・・・
「失礼します」
「確かココらへんに・・・・」
「ドコだろぉ・・・先生にとられてたらマズイし・・・」
「どおするぅ??」
「・・・うーん。」
「ないもんネ・・・」
「ハァ・・・最悪・・・。」
「・・・輝あ」
「ないもんなぁ・・・」
「・・・・っっあ何あれ?」
「か・・・カメラ?」
「だぁ・・・ネ・・。」
「ドコにつながってるんだ?」
「・・・これ放送室だと思う。」
「携帯場が分かるかもー・・・行こうゼ」
「そぉだねー・・・♪」
「失礼しましたぁー・・」
2人は大急ぎで保健室をでた。
141 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 20:22:42
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
姫華☆>アゲありがとうございます+・゚・(★ノV`)σ・゚+
♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚
「・・・ハァハァ・・・あのっ・・・先生」
「何?」
「放送室の鍵かして下さい・・・」
「あー・・・今さっきまでゆきなチャンがつかってたケド・・・」
「・・・・へ」
「確かぁ・・・ぁっ!そこ・・」
「ぁ・・・ありがとうございます」
「いいわよ」
「ん・・・まぁ輝行こう」
142 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/24(土) 20:23:26
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ぁぁ・・・てか何でゆきな何だ・・・。」
「分かんない。まずは放送室よ・・・」
「そだな。。。Hシーンあるし・・・アハハ」
「笑ってるばあい?」
「スイマセン」
ガラッ・・・
「初めてはいったぁ」
「ぁっ・・これぢゃねぇ?カメラのビデオ」
「あっ・・・そおだネ」
「・・・・これ!全部ゆきな等が・・・消してやろ」
「そだな・・・」
ビチッッ・・・
「これで・・・いいかな・・・」
「多分・・・・てかぁw俺の携帯ぃ」
「・・・まぁ、親に言うしかないっしょ・・・」
「そーだなぁ・・・・」
「元気だしなよー・・・」
「お・・ぅ」
143 :
まゆ
:06/25(日) 10:16:35
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
ぅぉ!なんヵすごぃ展開だ(σ´・ω・`)σЙё!!ぁげぇw
144 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 10:41:33
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「なら、バイバイ」
「おう・・・明日なー・・・」
ガチャ
「ただいまぁー・・・」
「おかえり」
玲奈は自分の部屋に寝っころがった。
ヴヴヴヴ・・・ヴヴヴヴ
「んぁ?メェールカナ?」
カチカチ・・・
【輝】
今日夜、あおーぜ?
「ぁ、携帯見つかったんだ!」
【玲奈】
いいよ(●P・∀・q)
ドコでー??
カチカチカチ・・・
145 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 10:46:41
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
【輝】
○○○公園な・・♪
なら・・まってる・・
今カラ来て・・。
「・・・今カラ・・・か・・。怖いよ・・ぅ」
「あら?玲奈ドコ行くの?」
「・・・っちょっと忘れ物!」
「気おつけてね」
「うん・・・大丈夫」
確か走って5分くらいカナ・・。
つか・・・何で夜?
「ハァハァ・・・ハァハァ・・・・到着・・・。」
「あれ・・・誰もいない・・・。」
・・・・!!!!
「むふぅ・・・!!!!」
誰かに手足口を縛られた。
「・・・ん・・ふぁ・・・」
誰・・・・?輝クン・・・?
146 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 10:49:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ様☆>アゲありがとうございます(艸″∀0*)+。:*♪
予想外ですねー・・・ワリャ☆
147 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 10:54:41
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
・・・っゆきな・まな・さやか・・・。
「ヤ・・・ふぁ・・・んー」
「泣き叫んじゃって・・・クスクス」
携帯・・・とってたのは・・・ゆきな等・・・?
最悪・・・何でこんなコト・・・。
「フフ・・・楽しいコトしましょ♪」
「・・・ッッ・・・ふぁー」
「M字で公園にしばっとくわよ・・・。」
は・・・。1日中?
「・・・寒くなって死ぬよ!」
「裸だしー・・・でも夏だからー・・・ネ」
「まあ、いいぢゃん・・・」
「行こう・・・・」
「行こうぅー・・・ならね・・玲奈」
「まふてぇ・・・んあぁ・・くぅ」
148 :
│´∀`│
:06/25(日) 11:33:57
HOST:softbank220008020069.bbtec.net
またキタよ
ァゲwwおもしろい〜♪
更新よろしき☆
149 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 12:52:48
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
│´∀`│☆様>また来てくれたの↑↑
嬉しい・・・マヂありがとお☆゜+(圉´3`*○)
こいカラも頑張りまちぃいw゜+.◆'pq`$%))
150 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 12:56:14
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
寒いよ・・・。
裸だし・・・洋服もない・・・。
ポタポタ・・・
「ふぁ?」
雨だ・・・・。!!!!
ザァー・・・
ヤダ・・・寒いよ・・・。まぢで死んじゃう・・・。
「ふあぁ・・んふあ・・・」
誰か・・・助けて・・・。
雨が肌にあたって痛いよ・・・。
クラッ・・・
そのまま気を失った。
その後はおぼえていない・・・・。
「・・・ん?」
「おい・・大丈夫か?」
151 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 13:00:29
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・一輝クンっっ・・・」
「・・・ココどこ?」
「俺ンチ・・・」
裸・・・見られちゃった。
「・・・ゴメンなさい・・・。迷惑かけて・・。」
「何で・・あんな格好で。。。」
「・・・っっ///ゆきな等だから・・。」
「・・・マヂか。大丈夫?」
「うん・・・ありがとう。」
「でも、もお大丈夫・・・かえるね」
「え?まだイイよ。玲奈ンチにも言ってるし」
「マヂ・・・なら・・・もぉちょっと・・・・///」
一輝クン・・・優しいし・・・でも、見られたコトが・・・最悪。
「玲奈」
「ん?何・・・・」
ギュッッ・・・・。
152 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 13:03:48
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・かっ一輝クン」
「っっスキだ」
「ウソ・・・まって・・・んふぁ」
一輝は玲奈にキスをした。
「ふぁ・・・ん・・・か一輝く・・・ん」
「スキだ・・・ん・・・玲奈・・・」
バッッ・・・
「・・・ハァハァ・・・一輝・・・く?」
「ゴメン・・・でも・・・マジ好き。」
「・・・ありがとう」
キス・・・しちゃったよ・・・。
153 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 17:27:34
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ありがとうヂャねーよ・・・」
「え・・・・ッッ?」
「体・・・玲奈の体がほしいカラ・・・」
「何言ってるの・・・私には輝が!!!」
「ッ知ってる・・・でもな・・俺は・・・もお・・」
「・・・一輝クン・・・。」
「お前しか見えねーんだよ!!!!」
「そんなコト・・・急に言われても・・・確かに、一輝クンは優しいケド」
「・・・お願いだよ、今日1日だけでもいい・・・」
「・・・っ」
「ココで・・・しようぜ・・・。」
「か・・・一輝クン・・///」
154 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 17:38:26
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
一輝は玲奈の胸を揉んだ。
「ひゃっっ・・・だっダメ・・・・///」
「もお止まんねーよ・・・」
「ダメッッ・・・」
ドシッッ・・・
「・・・った。」
「ゴメン・・・私・・・輝がスキだから」
「・・・・玲奈」
「ゴメンな・・・。」
「ううん・・・いいの」
「でも、気持ちはかわんねー・・・」
「え?」
「輝カラちゃんと奪うよ♪」
「えっっ・・・ぇー・・・」
輝カラ玲奈を・・・奪う・・・?
155 :
ぁみ
:06/25(日) 20:08:40
HOST:softbank221087060163.bbtec.net
まぢ面白wwぃ!!
アゲ
156 :
姫華
:06/25(日) 21:01:37
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
wAァゲ!!
157 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 22:25:59
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ぁみ☆様>面白いデスかw゜+.◆'pq`$%))
アゲありがとうございます$'ε`#ハ☆★☆
姫華様★>アゲありがとうございますぅ◆!'В`σ
頑張りまっすぅ(pqU∀U○)・。*:゜
158 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 22:33:26
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「なら・・・お邪魔しました・・・」
「玲奈・・・明日な・・」
「・・・っっ////」
ガチャ・・・バタン・・・。
「れ・・・玲奈・・・。」
「最悪・・・・」
あんなコトする何て思わなかった。
一輝君・・・っ。
・・・・ガチャ
「ただいまー・・・」
「あら?玲奈チャンはやかったわね!一輝クンチにお邪魔しちゃってー・・」
「・・・ゴメン・・・忘れ物わ一輝クンチにあった・・・カ・・・ラ」
「あら、そぉなのー・・・」
「うん・・・ゴメン・・てか・・もお寝る・・・」
「玲奈・・・ご飯わ?」
ガチャ・・・
「玲・・・奈?」
159 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 22:44:15
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「あら?電話が2件も・・・」
「・・・っっ!!!」
輝の自宅カラ・・・何か怖いや・・・。
明日・・・明日でいいよね?
ぁ・・しかも今さっき・・・。
一輝クンチに居た時くらいだ・・・。
見られた?
一輝クンと輝んチ近いし・・・。
見られた可能性もたかい。
「どおしよ・・・。輝クン・・・。」
玲奈わ何か胸に突き刺さった用な感じになった。
「・・・っっ」
これから・・・どぉしよ・・・。
まぢ・・・見られてたら・・・。
玲奈も終わりだな・・・・。
「ゴメ・・・な・・・さ・・っ・・・」
(ヴヴヴヴヴヴ・・・・ヴヴヴ)
電話だ・・・!!!!
しかも・・・・輝クンチの自宅・・・これわ・・マヂ輝だ・・・。
160 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/25(日) 22:48:36
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「も・・しもし」
「・・・玲奈?」
「う・・・ん?何」
「・・俺ちょい学校これなくなる」
「え?何で・・・っっ・・・え」
「風邪引いちゃって・・・・あいてぇヶド・・・。」
「そっか・・・しょうがないや・・・分かった・・・」
「ん・・・ぢゃな」
「バイバイ」
プープープー・・・
一輝のコトぢゃなかった・・・。
でも、輝クン来れないなら・・ヤバそう・・・。
はやく・・・・直ってね・・・輝。
161 :
姫華
:06/26(月) 09:09:36
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
ァゲ!!!!
輝ゎ気づぃてるのヵ?!?!
一輝ゎこれからどぅするのヵ?!?!
玲奈の運命ゎ…
気になりますッ!!><
162 :
まゆ
:06/26(月) 19:51:11
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
めちゃくちゃぁげぇ!楽しみだぁ♪♪
163 :
│´∀`│
:06/26(月) 20:52:45
HOST:softbank220008020069.bbtec.net
ァゲァゲbb
もォ何回でも来るしっっ↑↑
この小説が更新されてるとうれしいデスね♪
がんばってねぇ〜ww
164 :
( ´,_ゝ`)
:06/27(火) 17:56:58
HOST:05001032141141_mj.ezweb.ne.jp
これは小説じゃないでしょ…。
作者のただの妄想台本wwww
165 :
まゆ
:06/27(火) 19:35:51
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
( ´,_ゝ`)☆さん、何ぃってるんですヵ?こんな素晴らしぃ小説にヶチつヶるんだったら、ぁげなきゃぃぃじゃなぃですヵ!!!
166 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 21:40:23
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ★様>嬉しいデス★楽しみにしててさい(☆Ц艸Ц★)
姫華☆様>はいwマヂいつも02嬉しいデス(;PoдO^★)
│´∀`│様>マヂですか〜!!!!
すご〜く嬉しいデス★頑張りマスね(◆'`bd+)
:( ´,_ゝ`)☆>スイマセン。私妄想確かにしますヶド・・・。
小説ヂャないって・・・ちょっと悲しいデス
まゆ様>かまってくれて均dデス(☆0艸v$!)
167 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 21:45:16
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おはよー・・・萌」
「ぁー・・・聞いたよ・・・」
「ん?何を?」
「輝と別れてさ、今一輝クンと付き合ってるんでしょ?」
「は?別れてないよ・・・誰カラ聞いたの?」
「ん?もち、本人。一輝クン」
「嘘・・・そんな違うよ・・・私は輝だよ・・・。」
「・・え?マヂ?・・・そ・・・なんだ・・・」
「信じないでネ!!!!」
「おはよっ玲奈」
「・・・っ?一輝く?」
「今日も可愛いなー」
「は?・・・っとあのさー・・ウチ等付き合ってないよね?」
「は?何言ってるんだよー・・・昨日キスしたぢゃん」
「・・・あ・・・れわ・・・一輝が無理やりぃ・・・。」
「うそー?したの?・・・やっぱ付き合ってるんぢゃーん!!!」
「萌・・・違うってばー・・・」
「は?何がだよ?俺等ラブラブヂャン?」
はぁ?まって・・・どぉいうコトォォ・・・・。
168 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 21:51:35
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
これ・・・もし輝にバレたら・・・私・・・私っ
「ヤダ・・・触んないで・・・!!!!」
バシッッ・・・。
「何でだよ・・彼カノだから、いいぢゃんかよー!!!」
教室がザワツク・・・どぉしよーにも出来ない。
「・・・・とりあえず言うケド、付き合ってません。」
「えー?嘘やん・・・!!!!」
「どーせ一輝クンの妄想だから〜・・・!!!!」
「何だよそれー・・・」
「は?本当のコトぢゃ・・・んぁんん」
みんなの前でキスをされた。
「んんんー・・・ハァ・・・ん」
クチャクチャ・・・
「・・・っハァハァ・・・最低っ」
「ヤバー・・・シャメとっちゃったしw」
嘘・・・シャメ?
「やめて・・・輝にわ・・・。」
「てかー・・・輝としてる所の動画もってるのよー」
「ゆっゆきな?嘘でしょ?」
「・・・これをどぉしましょぉ♪」
169 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 21:58:05
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「やっやめて!!!!」
「sexしてる動画ー・・・!!!!」
「ヤダ・・・やめてよ・・・///」
「皆ー・・・これを・・・ん〜どぉします?」
「キスわぁw・・・輝にぃ☆」
「いいわね〜♪」
「動画わぁー・・・みたいデスぅ」
「了解よ・・・フフ楽しみ・・・あっ動画わ後で皆にくばるわ」
「はぁーい♪」
「やめて・・・・イヤ・・・ヤー・・・・っっ」
もぉ・・・どぉするコトもできないの?
「おわっちゃっ・・・・」
ガラッッ・・・・
「誰・・・?っっあっ輝」
170 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 22:05:23
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「全部聞いたから・・・」
「来てくれた・・・の・・グスン」
「おう・・・心配だから♪」
「・・・輝」
「おい、ゆきな・・・お前最低だなー・・」
「なっ・・・何よ・・・。」
「それと・・・一輝・・・。お前裏切りか?」
「っっ・・・しょうがないヂャンか・・。俺玲奈がすきだし」
「・・・ケド、そぉやって無理やりキスしたりわしねーぞ?」
「・・・お前にわ関係ねぇーよ・・・。」
「オイ玲奈・・・来いよ」
「輝?・・・うん」
「・・・外の校舎行こうゼ」
「・・っうん」
2人は校舎へ行った。
「あー・・・助けてくれてありがと・・・。」
「大丈夫か?玲奈・・・」
「うん!輝が来てくれて本当嬉しかった!!!!」
「そっか・・・マヂよかった」
「フフ・・・玲奈も・・・。」
171 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/27(火) 22:09:40
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「はい・・・これ」
「ゆっ指輪っ・・・」
「安いケドおそろいやし・・・・」
「嬉しい・・・ありがと・・ありがとう」
「いいんだよ」
「大切にする・・・するね」
「おう・・それと・・何でも相談しな」
「・・・・うん・・・」
「一輝・・・何時からだ?」
「昨日・・・」
「俺がいるカラな・・・」
「・・輝っありがとう・・・頑張る」
「おう」
私・・・輝が居てくれて本当に幸せだ・・・。
172 :
まゆ
:06/28(水) 19:21:56
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
玲奈モテモテですゃんッwァゲ!
173 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/28(水) 23:02:44
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ様>そぉっすねー・・・藁゛(%$'З°★)!
憧れっすよー・・・モテるの・・・ワラ☆
174 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/28(水) 23:08:30
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「玲奈さー・・・一輝のコトすき?」
「へ?・・・なっ何で・・・」
「イヤ・・・ただ・・・聞いただけ・・・」
「・・・あっ輝だけ・・・だよ////」
「・・・っ玲奈////」
「うん♪大好きだよ」
「あっ・・・確か、今度またプールだよなー・・・ヤダなぁ」
「・・・やっ・・・ヤダ・・・でたく・・・ない」
前あんなコトされたのに・・・・。
「ん?玲奈?何かあったのか?」
「いや・・・うっ・・・ただ・・・いや・・・何もな・・・いよ」
「そぉか・・・ならいいヶど・・さ」
「うん・・・大丈夫だし・・・でも今度海行きたいw」
「あ・・・なら俺親に頼んで金ためる!」
「うん・・・♪」
175 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/28(水) 23:12:12
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「あっなら俺玲奈の水着えーらぼ」
「へぇ・・・///」
「おー・・・楽しみだな」
「う・・・うん」
ヤナ予感・・・・絶対エロイ・・・ぃ。
でも、輝が買ってくれるなら・・・♪
「楽しみにしてるね」
「おーう!!!!まかせな」
「ハハ・・・うん。まかせるぅー」
「・・・ん」
キス・・・っ
「んぁ・・・っあっきら」
「んん・・・」
「やろーぜ?」
「う・・・ん////」
176 :
まゆ
:06/29(木) 20:12:44
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
(・ω・*)ィィネ!!(*・ω・)ィィネ!!ヾ(*・ω・*)ノィィ――ネ!!!!最高d(ゝc_,・*)ヤネッ♪
177 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:06/29(木) 21:33:04
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ☆様>最高だなんてw・・・ありがとうございます♪
マヂ嬉しいデス(◎*'H`艸)★+
「んぁ・・・」
クチャグチュ・・・ヌチャヌチャ
「ひゃあ・・・だっぁ・・・ダメェ・・・ん」
「んぁ・・・ひやぁぁん・・・んふぁ」
「気持ちい?」
「う・・・・イイ・・・気持ちい・・・・輝あ」
「んふぁ・・・あん」
「大好き・・・愛してるよ・・・」
「俺も・・・絶対一輝の所何かに行かせない。」
「うん・・・行かないよ・・・」
ヌチャクチュクチュ・・・・
「ひゃぁ・・・だぁ・・・んあぁ」
愛して愛して愛してもらった・・・。
178 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 07:42:13
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おはよ〜輝」
「オス♪玲奈」
「今日ヮプールだよねぇ・・・」
「おう・・・・俺わ、もちサボリ」
「えー・・・マヂなら玲奈わぁ・・・保健室デモ♪」
「俺も玲奈ん所行きたいヶド・・・先公カラの呼び出しw」
「え?何で・・・」
「親ンこと・・・ハァ」
「そっか・・・でも1時間だけヂャン・・・少し、離れてたって大丈夫だよね?」
「大丈夫さっー・・・・」
「だ・・・ね!!!!」
179 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 07:47:21
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「はい!この次の授業わ楽しみの水泳デス」
「イェーイ♪」
皆わダッシュで更衣室へ行った。
「・・・行こうかな。保健室」
・・・・ガラッッ
「失礼します」
「あっ!輝の彼女ヂャン」
あ・・・・この前の・・・っどぉしよ
「っっ・・・」
「ね?しよー・・・sex♪」
「・・・ダメデス・・・ンキャ」
先輩わ無理矢理玲奈の手をひっぱった。
「ヤダ・・・・せんぱっ・・・やめて下さい・・・」
「ダメだよ・・・」
先輩等は玲奈の服のボタンをあけていく。
「っっぁ・・・あき・・・ら」
手は縛られ。動けない
「パンツ見せてねー」
クチュ・・・・
「うわぁーパンツに愛液がタップリ!!!!」
「ひゃぁ・・・見ないでー・・・」
180 :
あ
:07/01(土) 10:42:42
HOST:p28221-adsau14honb7-acca.tokyo.ocn.ne.jp
このレスを、見たら
7日後以内に死にます
無残な姿で死にます
回避する方法は1つ
このレスをコピペしてほかのスレに7つ張る事です。
100%これをやってください
ほんとうに、死にます
ごめんなさい怖いんです
181 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 11:58:00
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
あ様>マヂw死ぬぅ・・・ワリャ(◑ε◑♡)
でもココに貼らないでほしい・・・・。
怖いのゎ分かるヶド・・・ミキも怖いよ。
182 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 12:02:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ィャ・・・見ないで・・・ん」
「やっぱこの子輝にやられたにおカナ?エロいからw」
「・・・んぁ」
「しちゃった?輝と??」
「そ・・・んな・・・///」
玲奈の顔わ真っ赤。
「やったんだー・・・はえーぞ!!!!ギャハハ」
「もぉ・・・やめて下さい。」
「ヤダねーこんな可愛い子ほっとけないよー」
「ふぁ・・・んぁ!!!!」
先輩の1人が玲奈の胸を甘噛みした。
「ひゃぁぁ・・・ヤダ・・・んぁ」
「可愛いヂャン・・・」
ヌチャヌチュ・・・クチャクチュ
「ぁぁ・・・ふぁあ・・んひぃ・・・。」
183 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 12:06:28
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
☆間違え☆(pq'`◆#)
「やっぱこの子輝にやられたにおカナ?エロいからw」
「やっぱこの子輝にやられたのカナ?エロイからw」
↑↑デス・・↑↑間違えてスイマセン\(´Д`●)
184 :
まゆ
:07/01(土) 12:09:22
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
スペシャルァゲ↑↑めちゃイイジャ(●´∀゚人゚∀`○)ナ〜イ。*.
185 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 14:30:09
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ様>スペシャルアゲッッ☆嬉しいσ(゚Д゚*)
これカラも頑張るネ煤K+.d(゜д゜*)゜+.゜ィィ♪
186 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 14:35:35
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「んぁ・・・だめっ・・・離してえ」
先輩等は玲奈の体を見ながらニヤニヤ笑う。
輝っ・・・助けて・・・イヤだ・・・・。
「ふぁ・・・あ・・・ヤア・・・ん・・・」
「感じすぎだろー・・・気持ちいの?」
玲奈は顔を横に振った。
「えー気持ちよくないの・・・なら何?この愛液」
「ふぅ・・・違う・・・そんなの・・・っ」
「ならクンニしてやるよ」
へ・・・・??
クチュヌチャヌチュゥ・・・クチャクチャ
「んぁっっ・・・・ヤダ・・・ふぁん」
玲奈の体わビクビク動く。
「やだぁ・・・・やめてぇ・・・輝ぁ」
「声だすとどぉなるか分かるか?ォラ?」
先輩等わキレた・・・・。
助けてよ・・・・輝。
187 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 14:44:54
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「もぉそろヂャネ?」
「だな・・・濡れてるし」
「あ・・・あぁぁ」
声が出ないくらい怖い。
初めてだ・・・こんなに怖いの。
「・・・ヤダ」
「黙れってーなれてるだろがあ?」
「・・・そんな・・・ふぁ・・グスングスン」
「楽にしてやるよ」
ヌプゥ・・・・クチュクチャ・・・ヌチャア
「ふあぁ・・・ん・・・ヤダ・・・痛いッ」
初めての痛みだった。こんなの1回もない痛み。
「やぁー・・・ヤダ・・・痛いよ・・・先輩やめてー」
「黙れ・・・・ん・・しまってていいなー」
「んふぁ・・・・あ・・・・」
ドピャァ・・ヌチュ・・・・ポタポタ。
「・・・・っハァハァ・・・・」
輝が・・・・どんどん消えていく感じで涙がとまんない。
「ふぅ・・・・うえぇ・・・グスングスン」
輝・・・・ゴメンなさい。
188 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 14:53:15
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ん、ヂャな・・・またしょーな」
先輩わ保健室を出て行った。
「輝・・・・ぁぁ・・消してよ・・・」
玲奈は輝のコトばっかを考えた。
もぉ、頭の中わ輝でいっぱい。
輝わ可愛くて、カッコよくて、小さい。
まだ最初のコトを考えた。
告白わメッチャ恥ずかしかった。
でも、私でいい・・・って付き合ってくれた。
幸せすぎたんだぁ・・・・。
神様が怒ったんだね?
私が輝を一人ジメしたから・・・
神様がこんな罰を私にしたんだね・・・。
「これで・・・・最後に・・・・。」
189 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 14:57:32
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
間違えウワァアン。゚(゚´Д)σ)゚Д゚)イデッ!!!
『まだ最初のコトを考えた。』
「まだ最初の頃のコトを考えた」デス(*◑∀◑)σ.+゚☆【βακα決定!!】
190 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 15:02:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
最後だ・・・もぉ絶対別れる・・・別れ・・・る・・・。
キーンコーンカーンコーン。
チャイムだっっ!!!!終わった。
玲奈は保健室をでて。職員室へ行ってみた。
「・・・輝?」
輝わまだ怒られてた。
「ふふっ・・・可愛い♪」
って私何言って・・・・ッッ別れないとダメなんだよ。
「最後・・・・か」
色々あったよなー・・・。
「奈?玲奈・・・?」
「ヒャッッ!!!!輝」
「ゴメン。説教がながかったあ・・・・」
「いいよ・・・」
まだ、言えないよ・・・・。
191 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 15:08:11
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「あー・・・先生ウゼェ・・・」
「アハハ・・・・大丈夫ぅ・・・・。」
「おう・・・♪玲奈が来たから元気!!!」
「・・・ッッ/////」
そんなコト言われたら・・・別れきれないよ。
「・・・あの話があるの・・・」
「んあ?何だ?」
「ほ・・保健室来て。」
「・・・おう」
玲奈はもぉ決心した。
別れたら嫌いになれる。
これで・・・もぉいいんだ。
192 :
愛
:07/01(土) 15:34:30
HOST:softbank221087060163.bbtec.net
まぢ面白ぃんだヶど(●'v`艸)
早く続き読みたぃ♪
193 :
まゆ
:07/01(土) 17:01:45
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
更新(*uωu)ノォッi★・。・。☆・゚・。・゚ これヵラもヽ(*ゝω・)ノ。+゚ファィト。+゚
194 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 19:45:55
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
愛様>面白いのォ(●p'v`d#)
メチャメチャ嬉しいデス★頑張りまぁすよ(´Д`)
まゆ様>更新したあ〜♪ワリャ(*´艸`)
これカラも頑張るネ〜・・・ヾ(o・д・o)ノ゙ ィェーィ♪藁”oo
195 :
│´∀`│
:07/01(土) 19:54:32
HOST:softbank220008020069.bbtec.net
ひゃっほ〜〜い♪
更新してあるとか最高bb
がんばれ!!
MAXァゲァゲ♪ (′3`)↑↑
196 :
まゆ
:07/01(土) 21:22:41
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
・゚・(。つ∀≦。)・゚・。ギャハハ!みきちあンノリ最高d(ゝc_,・*)ヤネッw来れヵラも応援するょー^^
197 :
かにゃ
:07/01(土) 22:12:06
HOST:hvssf04.zaq.ne.jp
この小説メッチャ好きゃでぇ
だから、ゃめんと頑張ってナァーー
198 :
華也奈
:07/01(土) 22:52:09
HOST:softbank219030055186.bbtec.net
かなりおもしろいです!!
頑張ってください!!
199 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 23:16:45
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
│´∀`│様>ォ⇔久ぁ(*・д・)
更新最高なのぉー・・・嬉しいヂャァンd(*v□Od*))
頑張るのらあ〜(愛*o'3`o♪+゜
まゆ☆様>最高にゃぁー・・・応援ありがとぉ(p′ε`q*)☆。+
マヂいつも02来てくれて感動*(●*'艸`照)*
かにゃ☆様>この小説気にいってくれてるの(◑ε◑♡)
まB嬉しいデスゥ☆
絶対にやめないよォォ⇔こんなに応援してくれる人いるもん♪
華也奈様>面白いデスかw頑張りたいデス*$[б’д‘б]+♪。
これカラも頑張るねーん★*U∀Upq)。+゚
皆ありがと⇒ン☆ミキ幸せすぎだあ(*UωUp嬉q)。*+゚
200 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 23:24:05
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・・ハァ」
ガラッッ・・・。
もぉ・・・最後なんだ・・・。
2人わ保健室のベットに腰を下ろした。
「・・・あの、あのね・・・」
「ん・・何?」
輝とわ別れたくない・・・でも・・・。
「・・・別れようよ」
「・・・玲奈っ?え?・・・マヂで言って・・・」
「うん・・・本気だよ。別れて・・・」
「・・・分かった。今までありがとう」
「・・ッぅぅ・・・ばぃ・・・ば・・・。」
別れくらいチャント、言いたいよ・・・・。
でも、輝が私の前カラ消えるコトすら考えたコトない・・。
これカラもっと・・・つらくなるんだ・・・・。
201 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 23:32:06
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ん、なら・・・・」
まってよ・・・輝ッッ・・・もぉ行くの・・・?
「・・・っうん」
ガラッッ・・・。
「あき・・・ら・・・。」
もぉ・・・返事わ戻ってこない・・・。
「輝ァ・・・あ・・・」
別れたくなかった。
だってまだ・・・私輝のコト大好きだし・・・。
「・・・ぅぁ・・グスン・・・ぅぅ・・・」
泣くコトしか出来なかった。
存在が・・・輝・・・が・・消えていく。
何で・・・別れたんだろ・・・・?
「輝・・・。」
キライに・・・なれるの・・・?私・・・。
後悔しないの・・・?
202 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 23:51:01
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
・・・昨日わ眠れなかった。
泣いた。マヂ後悔した。
でも、これも罰なの・・・。
輝わ・・・私の好きな人・・・。
進まないと・・・前に・・・。
だって・・・輝も・・もぉ私のコト何て嫌いなはず・・・。
終わったんだ・・・昨日で・・・全部。
楽になれるさ・・・絶対・・・これで・・・・。
少しわ・・・私も頑張らないと!!!!
「・・・・なら行って来ます♪」
「はい・・行ってらっしゃい♪」
普通どぉりの生活に戻るんだ。
203 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/01(土) 23:58:20
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おはよー」
「ぁ、玲奈おはよ」
「・・・萌・・・別れたよ」
「へ?誰と?」
「輝・・・・っもぉいいんだ」
「は〜何で・・嘘ヂャアン・・。」
「マヂ・・・もぉ・・・お終い」
「・・・そぉなんだ・・・」
「うん・・・」
「でも、これカラも何でも協力するよー」
「ありがと・・・」
萌と話してる時も輝のコトを考えてしまう。
「・・・、萌もはやく彼氏つくろー」
輝・・・輝・・・。
「そ・・だね・・・。」
ガラッッ・・・・。
「オス!!!」
204 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 00:05:31
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「・・っ輝」
輝わ前みたいに戻ってた。
悪くて、女好き。
「戻っちゃったの・・・か」
輝わもぉ、玲奈のコトキライなんだ・・・。
「・・・あぁ・・輝」
「ん?」
するどい目がコッチをさす。
「ぅぅ・・・やめてよ・・・そんな・・・」
玲奈わ思い切っていった。
「前の・・・輝に戻って・・。」
「・・・・玲奈」
「玲奈・・・輝と別れたくなかったよ」
「マヂ!?ウソヂャン」
そぉ・・・キライにわなれなかった。
205 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 00:09:32
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「だあて・・・キライヂャないもん」
「なら・・・何で」
「・・・幸せすぎたカラ」
「玲奈」
「・・・私ばかり・・・幸せすぎたカラ」
「なら・・・俺も幸せすぎた・・・カナ」
「え?」
「だって・・・玲奈を1人ジメしたから」
「輝・・・////」
「俺等・・・もぉ一度やり直そう。」
「うん....」
206 :
まゆ
:07/02(日) 08:32:55
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
すーごーぃー!!!めちゃ天才ゃんッッ♪♪ヽ(*ゝω・)ノ。+゚ファィト。+゚
207 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 10:43:24
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥。。♥。・゚♥
まゆ☆様>すごいスカ?☆⌒('艸`*◆)
マB嬉しいデスゥ♪♪頑張るネっっ(o´Д`)ノ"☆
まゆチャンゎ毎日来てくれるカラメッチャ嬉しいデスホ0♥
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥。。♥。・゚♥
208 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 10:49:02
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝と私・・やり直す。
もぉ・・・いいの?
輝のコト一人ジメしていいの?
「・・・よかっ・・・た」
「おう」
「玲奈・・・まだ・・・輝のソバに居たい」
「ッとまってくんない?」
「ゆきな・まな・さやか・・・何ッ」
「あんただけ、ズルイわねー・・・ったく」
「え?・・・ずるい」
やっぱ・・・ズルイんだ・・・・。
「オイ、まてよ。ズルクねぇだろ?」
「はっ?」
「だって、俺等愛しあってるし・・・・。」
「輝ッ・・・/////」
「お前等に関係あるのか???」
209 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 11:00:30
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「私・・・輝のコトスキだヵら邪魔しないで!!!!」
「てか、玲奈イイ気のってない??」
「え???」
「お前が輝と付き合ってカラ気にくわないし・・・」
「ゆき・・・な???」
「輝様を・・・奪って・・・・。」
「・・・っ」
「一人ジメして・・・」
「そんな・・・ッ」
「あんたも・・・邪魔しないでよ!!!!!」
「・・・ッゆき・・なあ」
初めて知った。
輝のコト好きて人が他にも居るって。
本当に一人ジメしてたって。
「まてよ・・・俺等。愛し合ってるカラ・・・いいぢゃん」
「愛し合った物同士が付き合うヂャン・・・俺わ玲奈がスキだから・・」
「輝・・・・//////」
210 :
ぁぉぃ
:07/02(日) 11:10:36
HOST:d219117026035.cable.ogaki-tv.ne.jp
感動ゃゎ-
主さん天才!!!age!!!!!!!
211 :
祈愛
:07/02(日) 11:33:34
HOST:achrsm002076.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
GOODゃゎッ゚+★⌒($Pq'v`*)
頑張ってぇ(*u艸uo)応援Uて松.。*((*U∀U*艸))゜+。
212 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 12:05:43
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ぁぉぃ様>感動スカぁ(●oU∀U)o
マヂ嬉しいぃ⇔・・天才だ何てee☆σ(゚∀゚*)
アゲありがとうございますぅ゜+.★⌒Y⌒(p'ω`q))
♩ *゜・+♪*゜・+ ♫ *゜・+♬*゜・+
りぁ様>マBぃぃ((o0艸0*☆
頑張るケン☆応援よろンコ(・Д・)b⌒+.:*。♪
213 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 12:13:59
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
私も・・・輝がスキ・・・。
でも、ゆきな等はどぉしたら・・・。
「・・・っ私も・・・スキ」
「愛した物同士が付き合って悪いか?」
「っ・・・輝様は他の人の気持ち考えたコトあるの?」
「・・・あ〜お前のコトもちゃんと考えた・・でもな・・・」
「・・・」
「俺は玲奈しか見えないし・・・。」
「輝ッ・・・」
「だから・・・諦めてくれ」
「あ・・・輝様」
「ゴメ・・・でも、マヂだから・・・気持ちわ変わんネェ」
「・・・・分かったわよ・・・。」
214 :
祈愛
:07/02(日) 13:23:24
HOST:achrsm005252.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
頑張ってぇ!!!!!!!!!!
215 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 13:38:21
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
りぁ様☆>頑張るネ+*。(圉o艸0●)。*+゜
でもアドントコロ「sage」って・・・σ(・д・:)
216 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 17:40:20
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
ゆきなが・・・認めたっ!!!!
「嘘・・・」
信じられない。
「ケド・・・・クスクス・・・」
「・・・っ」
ゆきなわ、まだ・・・何か企んでる。
「なら、玲奈は・・俺の彼女として♪」
「ふぇ・・・/////」
また・・・・輝の彼女でいられる。
「ふぇ・・・ん・・・ぅぅ・・グスン・・・ぅ・・」
「泣くなよー・・玲奈」
「だあて・・・輝クンと・・・やり直せる・・・ぅぁ・・」
「俺も嬉しいよ・・・すげぇ・・・」
「もぉ・・・不満も・・・きぇ・・た・・グスン・・・グスン」
「玲奈・・・////」
チュ・・・♥
「あッ・・・輝・・・///」
皆の前だよッ・・・!!!!
「これで・・・玲奈わ俺の物だ♪」
「・・・ッ玲奈・・・うん!!!!輝の物ー♥」
217 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 17:49:06
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
でも、まだ・・・終わんない。
「よッ!!!!玲奈チャン♥」
「かッ・・・一輝クン・・・なっ・・・何?」
「イヤー・・・今帰り?輝わ?」
「・・・う?輝わ今日は部活・・・。」
「だよなーこの頃輝、サッカー真面目だしさ・・・!!!!」
「てか・・・ばっ・・・バイバイ」
「え?・・・一緒帰ろうよー♪」
「今日玲奈わ忙しいの・・ッ」
「イイヂャン。送るよー家どこ?」
「イヤだよ〜・・・もぉ・・・バイバイって!!!!」
「てか、玲奈チャンまた、輝と付き合うんだろ?」
「そーだけどォ・・・」
「俺でもよくなかった???」
「はぁー・・・ありえません。私わ輝だけ♥一筋」
ヵチッ・・・。
「って・・一輝ク・・・タバコ・・・!!!!ダメだよー!!!!」
「いいヂャン・・・ストレス解消♪」
「ダメだよー・・・・」
「吸いたい?」
218 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/02(日) 17:55:00
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「吸いたくないよ〜・・・体に悪いし・・・」
「なら、悪くしてあげるよ♪」
チュ・・・ゥ。
「ふあ・・・ん・・・」
ドシッッ・・・。
「ゲホゲホッ・・・ゲホゲホッ」
「ありゃぁ肺に入った???」
「何で・・こんなコトすんの?バカッ」
「はぁー・・・行くなよ」
ガシッ・・・。
「可愛いよなー玲奈チャン・・・スベテほしいよ」
「っ・・・・何言って・・・やめてよ・・キモイ!!!!」
玲奈はその場カラ逃げた。
最低ヂャン。
また襲われそうだったし・・・・。
キス・・・奪われたあ・・・。
最悪・・・
219 :
まゆ
:07/02(日) 20:08:39
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
ゃっぱりこの小説ゎ最高d(ゝc_,・*)ヤネッ♪
228 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 16:45:22
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「まってよー」
「ゲッ・・・何よ・・・もぉ!!!!」
「俺・・・ッ////」
「なっ・・・・何よ・・・?」
「玲奈チャンのコト諦めないよ」
「っ・・・あ////」
「ぅお?顔が赤いゾー」
「さ・・・最低ッ・・・!!!!」
最低・・・ヂャン。
でも・・・何か・・・。
今さっきメチャクチャドキドキした。
「もぉ・・・どっか消えてよ・・・こんな所輝に見られたらっ・・」
「いいヂャーン♪♪大好きだよー」
「キモイの!!!!こんなの一輝クンぢゃないよ・・・」
「玲奈チャ?」
「近寄らないで!!!!」
229 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 16:52:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ち・・・近寄らないで・・・か」
「っ・・・そぉだよ」
「俺・・・相当玲奈チャンに嫌われてる?」
「・・・っうん」
「そっか・・・なら・・・いいや」
「か・・・ず???」
何か・・・突然もどったよな?
前の一輝クンに・・・・。
「・・・か・・・えろう」
「っハァハァ・・・うぃーす!!!!」
「輝!!!汗ビッショリぢゃん」
「ゥハハ・・・今日わ大変やったあ」
「お疲れ様♪」
「おう♪」
「あ?俺ンチでもくる?」
「へ・・・???」
「うん・・・くる?」
「来るッ・・・来る」
「もぉそろだから・・・♪」
「うっ・・・うん・・・///」
あ・・・輝クンチに・・・。
今行ってます・・・よ・・。
「はい、ココ・・・」
230 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 16:59:01
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「大きい!!!!」
「俺が1年の時建てたんだ!!!」
「そーなんだあ♪すごぉ」
「まぁ、あがれよ」
「あっ・・・ふあ・・・はい!!!!」
ガチャ・・・
「ただいま・・・」
「お邪魔します・・・?」
「あ〜あっクン汗だらけー!!!!」
「ふあ?」
「ウゼェーな・・」
「この人?」
「そぉ、俺の彼女の玲奈」
「あ〜可愛いわぁ♪」
「えぁ・・・/////」
「あっ君をよろしくネ」
「はい・・・ッ♪」
あっ・・・君・・・かッ/////
「あーウゼェウゼェ・・玲奈、俺の部屋行くぞ」
「あっ・・・ウン!!!!」
231 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 17:03:32
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝の部屋に入ると・・・すぐベット。
イヤらしいよ・・・♪
「輝・・・・って」
「ん?何・・・」
「お母さんカラ・・・『あっくん』て・・・」
「うあ・・・///気にすんな!!!!」
「何か可愛いネ・・」
「可愛くネーよ!!!!」
「まぁ、ベットに横になれ・・・」
「は・・・?何・・・何で」
「するんだよ♪ったりメェだろ?男の家だぞ?」
「っ・・・そんな...恥ずかしいよ・・・。」
「まあ、俺わ風呂に入ってる間に裸だからな♪」
「っちょっとぉー!!!!」
バタンッ!!!!
「あ・・・輝ぁ・・・////」
232 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 17:20:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
どぉしよ・・・。
どぉしよ・・・。
これって絶対イジメぢゃーん・・・。
どぉしよ。脱ごうカナ・・・。
いや・・・脱がない・・・。
「ぬ・・・脱ぐしッッ・・・!!!!」
「ぁ・・・でも・・・。/////」
これぢゃ・・・彼女失格だ・・・。
「下着くらい・・・つけてても・・・。」
それなら・・・あたしだって・・・出来る。
「・・・っお?」
バサッ・・・バサバサ
「キャァー・・・ッな・・・何・・痛い・・・」
「え・・・ェロ雑誌・・・だ」
しかも・・・みんな巨乳。
私だけぢゃ・・・物足りないの???
233 :
はる
:07/05(水) 18:40:27
HOST:KD059133123130.ppp.dion.ne.jp
なぁぁぁ!?
こんなトコで終了っスヵゝ!?
イヤァァァァァァァァァ!!
ってか、マヂで面白いです★★★
輝クンなんかィィ!
234 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 18:48:17
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
はる様☆>スイマセン。ココで終わって
面白いデスかw嬉しいデスヾ(゚д゚)ノ゛
輝クンいいデスか?・・・嬉しいデス♪♪
また見に来てさあい(´д`)まあてます(o´-ω・)ノ
235 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 18:55:44
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「うぃーす!!!!あがったゾ・・・れっ玲奈」
『ぁぁ・・・ふぁ・・ひゃあ・・ダメェ・・・』
「ッそれ・・・俺の・・・」
「あき・・・らクン・・・巨乳好きィィ・・・」
「え?ッとまてよ・・・。」
「このAVの人全員巨乳だあ〜あぁ」
「ハハハ・・・ちげぇ・・・俺ゎ玲奈の胸がすきだよ」
「ふあッ・・・っと輝つめたッ////風邪ひくよ。髪乾かさないと」
「玲奈があたためてよ」
「ぇあ・・・ッ・・・うん・・・////」
輝クンてこんなに甘えんぼだったんだ・・・。
可愛い。
「ぁ・・・ッ輝クっ・・・玲奈の全部を奪って」
「おうぅ〜♪♪了解だあ」
236 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/05(水) 19:06:02
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝は玲奈の首筋を舐めた。
クチュ・・・。
「ひゃッ・・・ん」
「やっぱ玲奈って感じやすぅーいな♪」
「だって・・・輝だと・・・き・・・気持ちカラ・・・///」
「マジーなら俺頑張るし!!!!」
「ふ・・・ぅん」
「アソコはどぉかな?・・・」
「ひゃ・・・やぁッ////」
グチュ・・ヌチャ・・・ヌルヌル
「おお、大洪水だっ・・・こりゃすぐ入るなぁ」
「ぇ・・・ヤダ・・・もっと・・・気持ちよくしてよ」
「今日の玲奈はワガママだなー♪まぁいいんだケド」
「ひゃあッ////」
クチュクチャ・・・ヌチュ・・・。
「玲奈のオマンコおいしいよ〜♪」
「ひゃ・・・だあ・・・んふぁ・・ん・・ハァハァ・・・ふ」
「どぉ?」
クチュクチュ・・・ヌチャ
「いっ・・・入れてッ・・・あぁ・・////」
「分かった♪入れちゃいマス♪」
237 :
まゆ
:07/05(水) 20:19:14
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
めちゃょすぎw最高d(ゝc_,・*)ヤネッ♪
238 :
はる
:07/06(木) 17:09:54
HOST:KD059133123124.ppp.dion.ne.jp
ぉぅ★
マヂ良ぃし。。。
続きヨロw
239 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 19:40:32
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ☆様>最高デスかあ♪
ありがとう頑張るネヾ(o・д・o)ノ゙
はる☆様>ヨカとぉー???マヂ嬉しいよォォ!!(゚ロ゚屮)屮
頑張りマス!!!!
240 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 19:46:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ふぁ・・・ひゃあぁ・・・ん」
「・・・・玲奈っ」
「あ・・・あきらク・・・」
ドピャ・・・ヌチャ。
「ハァハァ・・・ん。気持ちよかった♪」
「マヂ!!!嬉しい♪俺も気持ちよかった」
「うん♪」
「てヵ玲奈タバコ吸った?臭うよ?」
「うゎっ・・・てぁ・・・ちが・・・すって・・・」
「何?怪しいなー・・・もぉダメだぞ!!!」
「あ・・・。ぅ・・・」
言えないよね?キスしたとか・・・。
「・・・もぉ、帰るネ」
「送るよ♪」
「いいッッ・・・バイバイ」
「ぁ、おう・・・。ほら、着替え」
「ありがと・・・・。」
241 :
まゆ
:07/06(木) 20:22:06
HOST:i220-220-61-49.s02.a015.ap.plala.or.jp
輝鼻ぃぃなぁ!?ヽ(*ゝω・)ノ。+゚ファィト。+゚
242 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 22:15:36
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
まゆ☆様>鼻やろォm♪ワリャ!!(゚ロ゚屮)屮
いつも来てくれてありがとう♪♥´д`♥
243 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 22:33:46
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ん、ぢゃあ・・・ネ♪」
「おう・・・また遊び来てな」
「ウン♪絶対来るね!なら、バイバイ」
「じゃあな」
話す気なくした・・・。
「毎日が大変だな・・・ハァ・・・」
ヴーヴーヴーヴ・・・
ピクッッ・・・・
「んぁ!!!!ッ・・・メェール・・・?」
カチカチ・・・ピピ・・・カチ。
*一輝クン*
―――――――――
よっ・・・何してる?
「一輝だ・・・・・っ。」
*玲奈*
―――――――――
ん?教えない。てヵメールしないで!!!
玲奈ゎ今一筋なんですヶド・・・?
「ったく・・・。」
244 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 22:40:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
何回一輝に一筋て言ったか・・・。
「・・・ハァ・・・やめてよ・・・」
玲奈は輝の物なんだカラ・・・
手ださないてょ・・・。
ヴヴヴヴーヴヴヴヴ。
カチカチ・・・ピピ・・・カチカチ
*一輝*
―――――――――
はぁ?メールしよーよン♪俺さ、暇・・・
今カラ玲奈ンチ来ようカナー・・・?
いい?ッ笑”(-∀・*)ノ???
「なっ・・・コイツ何で私の家・・・てか、知らないよね?」
*玲奈*
―――――――――
来ないでよ。
気持ち悪い。
もぉ、ウザイ。
話カケナイデ・・。
カチカチ・・・ピ・・・カチカチ。
「送信っとォ・・・」
245 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 23:14:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
キモイとか言いすぎカナ?
「まぁ、いいや・・・。」
いつまで続くのかな?
こんな関係。
一輝わ関係ないのに・・・。
私と輝のコトなのに・・・。
ヴヴヴヴヴヴ-・・・
カチカチ・・・
*一輝*
―――――――――
ゴメん・・・。
なら、ぢゃーな
「っ・・・これだけ?」
何か私最低なコトした気がする。
「っ・・つ」
*玲奈*
―――――――――
ゴメンなさい。
何か私ってひどいね?
バイバイ・・・
「よし・・これで・・・いいかな?」
何かすごく不安。
って何で私一輝のコト・・・
こんなに考えてるの・・・?
*一輝*
―――――――――
許してくれるん!!!!
やっぱ玲奈のコトだあーいすきバイ♪
なら今日わぢゃーな☆★(o・д・o)
「よかったあ・・・許してくれて・・・。」
すっごくホッッとした・・・。
私・・・一輝のコトどぉ想ってるんだろ・・・?
246 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 23:21:17
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「おっはよーっ!!!!」
ガラッッ・・・
「っとっっ!!!」
バタンッ・・・。
「いったー・・・い」
誰かに足引っ掛けられた?
「誰よっ・・・ゆ・・きな・・・」
「何?」
「な・・・何もない・・・よ」
「なら私の名前呼ばないでくれます?」
「ごめ・・・っっ・・」
バシッ・・・
「っと謝れよ。俺みたぜ」
「・・・かっ一輝・・////」
「何?かまってるの?もしやー・・・スキなんだあ」
「悪いかよ・・・スキで・・・。」
か・・・一輝っ・・・////
「お前等!玲奈をいじめるな・・」
「はぁー・・・一輝趣味悪いよー・・・」
「悪くねーよ・・・」
「っ行こう・・・キモーイ」
か・・一輝がか・・かばってくれた?
何なの・・・この胸の痛み?
247 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 23:29:38
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
私・・・一輝が好きなの・・?
ありえない・・・。
「っ大丈夫か?玲奈」
「っぁ・・・やめて・・・////」
私わ・・・輝が好きなのに・・・
一輝も?・・・
そんなのダメ・・・。
「何だよ・・玲奈?」
「私・・・胸が痛いよ・・一輝見てると・・・」
「え?・・・れっ////」
「玲奈わ・・・輝の物なのに・・・」
「は?何いってるんだよ・・玲奈」
「どぉして・・・私・・・最低だよ・・・。」
どぉして・・・私は・・・。
こんなに最低なんだろ?
ガラッッ・・・
「おーす♪・・・よっ玲・・・」
バシッッ・・・
「って・・・」
「一輝・・・玲奈に何かしたんだろ?!!!!」
「は・・・ちょ・・ちげぇよ!!!!」
「玲奈、行くぞ。」
「っあ・・・輝っ・・・・////」
248 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/06(木) 23:34:21
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「っまって・・聞いて・・・」
輝は強く玲奈の手をつかむ。
「聞いて・・・ん・・ふぁ」
輝は強引なキスをした。
前の一輝みたいな・・・。
「ふぁ・・・ん・・・」
「はぁ・・・ふぁ・・・ハァハァ・・・ガブッ」
「って・・・何すんだよ!!!」
「こん・・なの・・・輝ヂャない・・・」
「はっ?」
「バカ・・・最低だよ・・・。」
「玲奈・・・?」
「一輝クンは悪くないのに・・・」
「輝のバカー・・・・」
「玲奈・・・?」
「ふぁ・・・ぅぅ・・・さいて・・・」
「ゴメン・・玲奈・・・ゴメン・・・」
「バカ・・・キライだよ・・・。」
249 :
はる
:07/07(金) 16:47:50
HOST:KD059133123124.ppp.dion.ne.jp
続きまってるょww
怜奈ガンバレッッ!!
一輝クン、ヤダぁぁ〜〜〜
250 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/07(金) 18:58:53
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
はる様☆>はあーいヾ(゚д゚)ノ゛
応援よろしくデスゥヾ(o・д・o)ノ゙ ワリャ
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥。。♥。・゚♥
「マヂ・・・ゴメン。玲奈が一輝と・・・いて・・・」
「ふぁ・・・グスン・・・何よー」
「シットしたカラ・・/////」
「あ・・っ・・・本当?」
「あー・・・だから、キライにならないでくれ・・・」
「あき・・・ら君・・・」
「頼む・・・」
「ハハ・・嫌いになる訳ないぢゃん・・・てか、なれないヨ」
「玲奈・・・っ・・・////」
「っ・・・大好きだからネ!!!!」
「おう!!!」
「だから、大丈夫だから」
「おう!!!!マジ嬉しいし!!!」
「うん♪・・・・」
251 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 09:13:47
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ならバイバイ」
「ぁ、おう」
「また明日ネ」
「うん、送ろうか?」
「ううん、大丈夫♪」
「あ、マジ、なら」
「うん。バイバイ」
ガチャ・・・。バタン。
輝の真剣な顔・・・弱いんだよね〜・・・
可愛いな・・・カッコイイな・・・。
あんなのに見つめられるの・・・ヤバイ。
ケド。幸せだなー・・・。
ドンッッ・・・ッ
「キャッッ・・・いたっ・・・っ」
「一輝・・・祥倖・・・」
「あ、玲奈ヂャンー」
「ぁ・・・」
一輝と祥倖はニヤニヤしながら玲奈の手をつかんだ。
「んぁ。キャ・・・やっ」
「俺等と遊ぼうゼ♪」
252 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 09:24:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚自己紹介・。♥。・゚♥。・゚。♥。
山下・祥倖
中学A年生(一輝のダチ・エロイ)
♥。・゚♡゚・。♥。。・゚♡゚・。♥。・゚♥。・゚。♥。。♥。・゚♥
253 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 09:32:08
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈は誰かの家につれていかれた。
「ヤァ・・・離して・・・輝・・輝あ・・・」
「うるせぇ・・・」
「んんぅ・・・!!!!」
祥倖カラのキス。
「いいゾー♪来たら?」
「ゆ・・・きな・・・ッ」
「ナイスぢゃーん♪一輝・祥倖」
「ぁ・・・・んんッ・・・ふあ」
「まあね♪」
「玲奈♪久しぶりのsexになりそうね」
「ふあッ!!!!ッ・・・」
玲奈は手足をしばられた。
「ヤダあぁ・・・離してッ・・」
「黙れや・・・」
「ッ一輝?」
「俺はやっと玲奈を手にいれるんだ・・・」
「ふぅ・・・こんなの・・・ヤダ」
「脱がせちゃいな」
「おう」
「やぁぁぁあ・・・」
254 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 09:41:31
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
〜*〜♡〜*〜♥〜*〜♡〜*〜♥〜*〜♡〜*〜♥〜*〜♡〜
「うわーキスマーク」
「輝と寝たの?」
「うっ・・・うん・・・////」
「なら俺等とも寝ようゼ」
「それわ・・・ヤァ・・・」
「ハァー差別ヂャン」
「そんなぁぁ・・・。」
クチュクチャ・・・
「ひゃッ・・どこ舐めてる・・・のッ」
「玲奈の感じる所♪オマンコ」
「ひやぁぁ・・・んッ・・」
「うわぁー愛液だらけぢゃないの?玲奈・・クスクス」
「皆、やめて〜・・・」
ヌチャヌル・・・クチャ・・・ヌル・・・
「ぁ・・ぁ・・んひあぁ・・・ヤダァ・・・ん」
「なら俺わオッパイ♪」
「ちょーでけぇ」
クチャ・・・
「あっ・・・ん」
「反応したあ〜♪楽しいしっ」
「や・・・めて・・・」
255 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 11:06:18
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝・・・助けて・・・。
「ぁぁ・・ふぁん・・・」
「なら、ゆきな等は写真とろ!!!!」
「はい、ゆきな、カメラ」
「ぁーありがとう」
カシャカシャ・・・
「んぁ・・やだ・・・うつさないで・・・」
「フフ・・・これなら絶対別れるわ」
「ぇ・・・あっ・・・ヤダ・・・・離してー」
クチャクチュ・・・
「玲奈・・・輝と別れたら俺がいるヂャン」
「そ・・・んな・・ヤダぁ・・・んぁ」
カシャ・・・。
「うつさないで・・ふぁ・・だぁ・・・ひぁ・・」
玲奈の体はもぉ、ガタガタ・・・。
「ぁぁ・・・ふぁ・・やぁ・・・んん」
ドピャッ・・。
「うわぁー玲奈感じすぎ・・・!!!」
「アハハ・・・玲奈チャンの愛液が俺の顔にー♪」
「や・・・ぁ・・////」
私・・感じすぎだ・・・。
「おいしいネ♪気持ちいなら入れようか」
「ひゃぁ・・・ダメ・・・入れないで・・・お願い」
「ムリダネ・・・・ニヤニヤ」
256 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 13:52:13
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「やぁ・・・」
グチュ・・・
「ぁ、・・ふぁ・・・痛い!!!」
「しまってて玲奈はいいね」
「ぁ・・ふぁ・・・んダメェ・・・」
「感じてるんだね」
「ん・・・ぁぁ」
一輝は玲奈の腰をふらせる
「あああっ・・・やぁ・・」
「もっと・・・腰ふって・・・」
「ふぁぁ・・・だめ・・・んぁ」
「だすよ?」
「あぁっぁ・・ヤァ・・・・」
ドピャ・・・
玲奈の顔に白い液体。
「ふぁ・・・ハァハァ・・・」
「クス・・・玲奈感じすぎー♪後わこの写真を輝に・・・」
「えっ・・・ヤダ・・・やーッッ」
見られたら・・・
私・・・終わる。
汚いって思われる。
そんなのイヤだよ・・・。
257 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 13:59:51
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「ほら、裸で帰れ!!!!」
「ひゃッ・・・」
ドシッッ・・・
「や・・服・・・かえして・・」
「うざっ・・・ゆきなにどんな態度とってるの?」
バタンッ・・・
「そんな・・・」
ココの道はあんまり人わ通らないヶド・・・もし・・・。
でも、ココにいても、しかたない・・・・帰ろう
「恥ずかしいよ・・・」
輝・・・たすけて
258 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:00:27
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝・・・輝・・・輝・・。
「れっ玲奈!!!!???」
「・・・・っあ」
「輝ク・・・」
輝は玲奈は抱きしめた。
「ぅぅ・・・輝あぁぁ・・・」
「玲奈・・・大丈夫か?」
「でも、何で・・・?」
「玲奈ンチに電話したんだ・・・でも、まだ帰ってないって・・ダカラ心配で」
「ぅぅ・・・一輝等カラ・・・された」
「は?一輝?・・・うそだろ?」
「本当・・・怖かったよ〜・・・」
「玲奈・・・もぉ大丈夫だからな」
「うん・・・ぅぅ・・グスン・・・グスン」
「あいつ・・・」
259 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:08:24
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚
「ほらっ・・・これ着ろよ」
輝は自分の上着を脱ぎ、玲奈の着せた。
「ぁ・・・輝?」
「大丈夫だ・・・これ着てろ」
「うん・・・////」
いつも、輝は玲奈を助けてくれた
この人でいいってきめた。
本当に玲奈を愛してくれてる。
「大好き」
「え?玲奈」
「これカラも、玲奈をまもって・・・!!!玲奈・・・頑張る」
「・・・・玲奈。」
「ネ?」
「おう♪」
♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡
260 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:16:42
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
輝は玲奈を家まで送った。
「ならな」
「うん♪今度コソ明日ネ」
「おう・・・明日」
「バイバイ」
「じゃあ・・・」
バタンッ・・・。
「輝」
明日・・・学校で何があるかは分かんない。
でも、もぉ負けない。
玲奈はあきらめない。
ヴーヴーヴーヴ・・・
*一輝*
―――――――――
今日で最後。
「は?最後?・・・意味不明だな」
*玲奈*
―――――――――
は?ヽ(#`Д´)ノ
「何コイツ・・」
ヴーヴーヴー
*一輝*
―――――――――
もお、俺諦めた。お前を・・。
今、すきな人できたし
「は?何コイツ?マヂムカツクー」
でも・・・終わった?って・・・
え?・・・また、普通に戻れるの?
261 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:26:58
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
*玲奈*
―――――――――
分かった。
一輝も頑張れ+.゚(●´I`)b゚+.゚
玲奈も頑張るネ
「おはよー」
「ぁ、玲奈。はよ♪」
「あのね・・・一輝、諦めてくれた。」
「マヂ・・・は?・・・え?嘘」
「本当・・・・嬉しくて嬉しくて・・・」
「なら、また玲奈と普通に戻れるのか?」
「うん」
輝は玲奈に飛びついた。
「やっと・・・俺だけの女になってくれた」
「あっ・・・輝////」
「大好き♡」
「おはよ〜玲奈」
「ゆっ・・きな!!!!」
「あたし等、付き合ってるの」
「そー♪」
「一輝と・・・・ゆきなが?」
「うん♪」
「うそー・・・!!!?」
262 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:32:00
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
「だから・・・玲奈。ゴメンな」
「あ・・・うん」
「輝も・・・玲奈を奪って・・・」
「お・・・う」
以外なカップルだ・・・。
でも、これカラは・・・
輝と玲奈・・・。
最強のラブラブカップルになる。
「ってことでー・・・輝♪」
「玲奈・・・しよーか」
「玲奈をグチャグチャにしてネ♡」
「おうー♪」
263 :
☆みき☆
(F7aSjnRHGU)
:07/08(土) 14:34:52
HOST:p2136-ipad03takakise.saga.ocn.ne.jp
玲奈と輝は保健室へ♪
「ぁぁ・・・・輝ぁ」
「大好きだ・・・玲奈」
「んん・・・玲奈も・・・」
「ぁぁ・・・入れるカラ」
「うっ・・・ッ////」
ヌチャ・・・
「んぁぁ・・・もっときてぇ」
「玲奈・・・」
「しまってて・・いいよー」
ドピャ・・・・。
「ハァハァ・・・」
「大好きだよ」
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