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意地悪な貴方
1 :
ミルク
:07/09(日) 16:50:10
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
私は雪水 遙 17歳です。
実は私には悩みがあるんですが〜・・・
「遙ぁ〜・・・ww」
悩みの種登場 私の彼氏の瑞希です
いつもいつも甘ったるい声で私を呼びます
確かに嫌とかじゃないですよ?むしろ嬉しいんですけど・・
「ほら。遙また呼んでるよwあんな可愛い彼氏羨ましいなぁ」
「・・・う・・ん」
いや 私はすごく瑞希が好きなんですけど
すごくすごく好きなんですけど
「遙ぁ〜シカト?」
小走りで寄って来る瑞希
「う・・ううん・・違うけど」
「そっか〜・・ならよかった」
ギュッと抱きついてくる瑞希
可愛くて愛しいですけど・・・
「・・・・・ねぇねぇ遙」
「何〜?」
「今日さ・・・うち来る?」
「・・・・・えっ・・と」
「来ないの?」
瑞希ずるい・・・そんな目で見られて私が断れないの知ってるく
せに
「・・・・行く」
「そっか〜・・楽しみだな♪」
すごく可愛くて愛しい瑞希ですが
実はものすっごい秘密があるんです
続く
2 :
神楽
(PkfvPJ2BJc)
:07/09(日) 16:54:50
HOST:218.231.199.158.eo.eaccess.ne.jp
続きが楽しみです!!
3 :
ミルク
:07/09(日) 18:45:06
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
神楽サマ★どうもありがとうございますw
++++++++++++++++++++++++++++
「遙ぁ〜帰ろ?」
「・・う・・ん」
あれよあれよと時間が過ぎてゆき
気づくと下校の時刻になっちゃいました
可愛く笑う瑞希
手を繋いで教室を出る私達
「じゃね〜みんなぁ」
満開の笑顔で手を振る瑞希
みんなすごいポォ〜っとした顔をして赤くなってる
いつもの事だけど・・・(汗
「遙ぁ〜授業中・・・・・」
「だってあれは・・・・・」
他愛のない事を喋りながら校門まで歩く
しっかりと手を繋がれながら
ここまではいいんだけどね
校門を出ると瑞希の顔がすぐ変わった
握られる手が強くなる
「はぁ・・疲れた」
声も変わる
「瑞希・・・手痛いよ」
「痛いくらいがちょうどいいんじゃない?だって遙逃げそうだから俺が捕まえておかなきゃね」
そう実は瑞希は超Sなんです
学校出ると甘い声は男の声になり
「僕」は「俺」に変化します
「・・・・・」
「震えてるよ・・・・?」
微笑しながら瑞希を私を見る
確かに私の体は震えていた
「大丈夫・・ここでは何もしないから」
「・・・・・・・うん」
「遙いい加減俺に慣れてよ」
「・・・・だって態度変わりすぎなんだもん」
「でも遙の前だけだよ?・・・・愛があるんだから」
「・・・・・う・・・ん」
いつも瑞希の言葉にはドキドキする
裏と表に体がついていけない時があるけど(汗
瑞希はそっと私にキスした
触れるように優しいキス
「・・・・瑞希」
何だかポォ〜っとする
クラスの人達と私同じじゃん(笑
「まさかさ・・これで終わりなんて思ってないよね?」
「・・・・えっ・・んぅ!?」
拍子抜けて軽くあけてた口に思い切り舌を絡めてきた
相変わらず上手いキス
「お前もちゃんと絡めろよ・・」
「んっ・・ふぅ・・んん」
瑞希の舌を追って必死に絡ませる
私は一杯一杯だった
「みず・・きぃ・・も・・む・・り」
「駄目」
足もガクガクしてきて立てる状態でもないのに
夢中に舌を絡めてくる瑞希
「・・舌休んでるぞ」
「だっ・・て・・ふ・・」
言葉が言葉にならなくて
ガクン
ついに私は地べたにへたりこんだ
「瑞希・・の意地悪・・」
疲れた吐息で言葉がにごる
瑞希は満足そうに上で笑ってる
「遙立てる?」
「立てないよ・・・」
「おぶってください瑞希様 は?」
「何でそんな事・・や・だ」
「まぁ・・言わなくてもいいけど?」
瑞希がかがむ
な・・なに?
「ここで犯されたいならw」
「なっ・・やだ」
「じゃぁ・・?」
「〜・・・おぶ・・・って・・・く」
「遅い・・犯すぞ?」
瑞希の手が制服にかかる
「やだっ・・おぶってください瑞希様」
「ふふっ・・俺さその遙の涙目好きなんだよね」
そういいながらまた妖笑した
私はただただ恥ずかしくてもうされるがまま
お姫様だっこされた
「ねえ・・・俺の家行くって事はどうゆう事かはわかってるんだよね?」
続く
4 :
あ
:07/09(日) 19:05:09
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
おもしろい!あげ
5 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/09(日) 20:14:40
HOST:pc64103.amigo2.ne.jp
age
6 :
ミルク
:07/09(日) 21:58:36
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
あサマ&夏姫サマ
ほんとにありがとうございます
++++++++++++++++++++++++++++
ドアをあけて瑞希の家
「親はもちろんいないから」
別にそんな事聞いてないから(汗
私をゆっくりソファの上に降ろす
「さて・・と」
シュルッと音を立てて瑞希はネクタイをはずす
「・・・・遙が腰が抜けて動けないうちにやってしまおうか?」
「や・・だ・・それにあたし今日そんなつもりで来たわけじゃ」
「・・・・・・・ん?・・ま・・なおさらそんな事いったって無駄だけどね」
「なっ・・・ねぇねぇ瑞希・・」
「何〜?」
「飲み物飲みたい」
「・・・・しょうがないなぁ」
瑞希は思いついた顔して笑いながら
台所に向かう
そして麦茶を持ってきた
これ時間をかせごっ!!
「あっ・・とごめんね」
わざとらしく瑞希は麦茶を私にかけた
ビチャッ
音とともに私の制服が濡れる
「も・・瑞希・・」
「ふ〜ん・・ピンク?」
「えっ・・!!」
ブラが透けてた
「誘ってるの?」
「・・ちが・っ・・エロ助」
そういいながら麦茶を手に取る
もしかして・・・・?
「あ〜大丈夫大丈夫・・今日は媚薬なんかいれてないから」
「今日はって何さ」
麦茶を飲み終わると
瑞希は視線を向ける
「何?」
「もうそろそろいいのかなって・・」
「・・・・TV見たいな」
私は必死に時間稼ぎをしようとする
「・・・・いいけど・・・」
瑞希がTVをつける
『はぁっ・・・ふ・・やぁぁん』
「なっ・・・!!???」
裸の女の人が何かやってるけど恥ずかしくて私は目を瞑った
「瑞希・・何・・こ・・れ」
「遙が見たいっていったんだろう?」
笑いながら私の顔を正面に向ける
「やだっ・・やだっ・・・」
「なぁ・・遙もしたいの?」
耳元で瑞希が囁く
絶対顔は笑ってる
「ちがっ・・・」
プツンッ
瑞希はTVを切った
私はホッとして目を開ける
「・・まぁいいや・・遙は俺以外で感じるなんて許さない」
そういって私の上にまたがった
続く
ここまでいくのが長くてすいません(汗
次から始めますんで(汗
7 :
ミルク
:07/10(月) 10:44:43
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「や・・だ・・おも」
「・・・・遙さぁ俺の事嫌いなの?」
「えっ?」
瑞希の意外な言葉に驚く
「いっつも拒否るし」
「ちっ・・違う・・・」
瑞希の手を握る
「・・・・・大好き・・だけど・・体ばっかり求めるから」
「・・・・・・あのさ」
ため息交じりに瑞希は言う
「俺は遙が好きだからしたいって思うの・・不安だったら何度もいうけど?」
「・・・・・そ・ぅ・なの?」
「うん・・・」
「でもこれとそれは話がちがっ・・んっ」
また無理矢理キス
何だか手に違和感が
「これで逃げれないね・・・頂きマス」
手は瑞希のネクタイで強く縛られてた
「瑞希・・やめ・・」
「やめない・・・」
瑞希は私を上半身を裸にさせた
「やぁ・・・」
縛られてた手で必死に隠す
「そんなの無駄だって」
瑞希の手胸に触れ強くもんだ
「やぁ・・あっ・・やぁぁ」
「・・・・嫌じゃないくせに・・立ってるけど?」
指でツンツンと突起をおす
「あっ・・ああっ・・ふ・・」
「相変わらず感度いいね」
そういいながら突起を転がしたり摘んだり
「ひゃっ・・やぁ・・みずっ・・きぃ」
同じ動きの繰り返しなのに嫌な程私の体は感じていた
「ったく・・Mのくせに気が強いんだよ」
「M・・なんかじゃ・・っあ」
「ふ〜ん・・そうなの?じゃぁさ」
思いっきり私の股を上げて
そこを見つめる
「濡れてんじゃん・・」
「やぁ・・」
下着越しに見た後
私の下着を剥ぎ取った
「Mじゃないなら大丈夫だろ?」
そういいながら私のそこに顔を近くしながら
じっと見つめる
「やめ・・てぇ・・瑞希ぃ」
何をするわけでもなく
ただ私のを見つめる
何もされてないのに私は見られてる恥ずかしさで感じる
「あれあれ〜?Mじゃないくせにめちゃめちゃ溢れてきてるんだけど?」
わざとらしく声もだす
「やだっ・・ちがっ・・みず・・」
「ん〜違うの?・・そぉ?ならいいや」
そういいながらもっと見つめる
「やっ・・やぁぁ・・もうわかったか・・ら・・・見ないで」
「(クスッ)・・遙かわ〜い・・ww」
そういいながら軽くキスした
「もうさ・・触らなくてもいいくらい濡れてるけど・・まぁいいや・・触ってあげる」
もう感じすぎたそこに瑞希の手が触れる
「やっ・・あぁぁぁ・・やぁぁぁん」
さっきまで感じ過ぎたせいか
私は触れられただけで絶頂に達した
「なっ・・はやっ・・イッちゃったの?」
「ふ・・は・・」
「こんなに早く一人でいっちゃうなんて・・・お仕置き」
そういいがら下を往復して触る
「あっ・・ん・やぁぁ」
快楽の渦に埋もれて
私は感じる事しか出来なかった
チュプッ
「!・・ひぁぁ・・やっ」
瑞希は指を入れる
「まぁ1本は楽勝だね・・」
そういいながらもう一本増やす
「やっ・・く・・ぅ・・はっ」
「・・・・うわっ楽勝じゃん・・しかも締め付けすごいよ?」
「ん・・ぅ・・やぁ」
もう一本もう一本増やしていく
「ねぇ・・・4本も入ってるよ?ホントに遙えろいなぁ」
「ちが・・んっ・あ・・っ」
「違うくないでしょ」
そういいながら四本を全部バラバラにして
いいとこをついてくる
そして3本を抜いて一本だけ残した
「・・・・遙のGスポット」
「ひゃ・・やぁぁ・・んっ・・あぁぁっ」
一番感じるとこ
私はもう絶頂に行く寸前
「・・・・ふふっ」
笑いながらイく寸前で指を引き抜いた
「・・な・・んでぇ・・っ」
「いったじゃん・・お仕置きって・・ww」
続く
8 :
あき
:07/10(月) 17:29:19
HOST:softbank220008020150.bbtec.net
めっちゃめっちゃァゲw
NEXT希望ww
9 :
ミルク
:07/10(月) 21:40:00
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
あきサマ どうもありがとうございますw
++++++++++++++++++++++++
「やぁ・・」
イきたいって私の体全部がさけぶ
「ヒクヒクしてるよ・・?」
「ひぁっ・・ゆっ・・わなぃ・・でぇ」
「遙・・今素直じゃん」
笑いながら私の下をめちゃくちゃにする
「こっちもほしぃみたい」
「・・やぁ・・んっ・・あぁぁっ」
瑞希は私の胸の突起を口にくわえながら
左手で下をいじり右手で反対側の突起をいじる
下からいやらしい水音と上から瑞希の唾液が絡まる音がする
押し寄せる快感の渦に私は喘ぎ悶える事しかできなかった
「やぁあぁ・・ふ・・は・・み・・瑞」
「じゃぁ・・こうしたら?」
息をするのも難しくなるくらいなのに
瑞希は下の突起をグッと押した
「いっ・・やぁぁ・・・イ・・くっ」
そしてまた止める
「も・・やだ・・瑞希」
「・・・俺も限界っ」
そういいながらイきかけたそこに一気に自分のモノを入れた
突然入れられたから私の体は感じた
ピチュッグチュッ
「今日の濡れはすごいね・・入るのがスムーズだった」
そういいながら腰を早く動かす瑞希
「やっ・・っぁん・・そんなに・・早・・くっ」
瑞希の腰の動きがあまりに速かったから
私はついていけないくらいだった
「やっ・・ん・・あぁぁあぁ」
私は絶頂に達した
「遙・・またぁ?・・俺まだなんだけど」
そういいながら疲れた私の体を動かし
バックの体勢にする
そして奥まで一気に突いてくる
「ひぁっ・・瑞希・・も・・あたし・・む」
「くっ・・締まるっ」
そういいながらまだ突く
部屋にパンパンと音が響く
「み・・ずっ・・きぃ・・ふ・・・やぁぁぁ」
「遙っ・・・あっ・・」
二人で同時に果てた
瑞希は絶対中出ししない
ギリギリで引き抜き
私のお腹に出した
「遙・・・大丈夫か?」
「うん・・何とか」
「嫌がってたわりには感度がかなりよかったな」
「なっ・・もう・・違う」
「可愛い・・・」
そういいながらおでこにキスする
この時の瑞希がたまらなく好き
「瑞希・・・・」
「ん?」
「好き・・・」
「何どうしたの・・雨降るじゃん」
「失礼なっ・・」
「俺もだよ・・・」
そういいながらその日はあとはまったり過ごした
よしっ明日も頑張らなきゃっ
続く
10 :
ミルク
:07/11(火) 18:05:43
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
+++++++++++++++++++++++
「ねぇねぇ遙〜・・・」
「ん〜?」
あたしはお弁当の卵焼きを二つに切りながら
親友の留美の言葉に耳を傾けた
「ぶっちゃけさ・・・瑞希とどこまでいってんの?」
「・・・・・・・どこって?」
「キスとか〜・・エッチとか」
「そんな事軽く言わないの」
「でも二人とも純粋でキス止まりっぽぃ」
「・・・・・ははは」
何今の聞きました?
純粋??純粋って言いましたよね?
あの瑞希が純粋??
絶対ありえない!ネクタイで縛る男ですよ?
心からSですよ??
そんなSを好きなあたしもあたしですが・・・
「・・・・んでどこまで?」
顔を期待で膨らませながら見つめてくる留美
「だからっ・・瑞希はっ」
「僕が何ぃ?」
ブシュッ
私は飲んでた苺牛乳の紙パックを驚きで潰してしまった
笑顔満開の瑞希が近付いてくる
怖い・・・・怖すぎる
しかもやけに小文字活用だし
「・・・いや・・・瑞希と遙ってどこまでいってんのかなって
二人とも純粋そうだからキス止まりなんじゃなぃかなぁって」
ギャーーーー何言ってんの??
殺す気ですか留美さん
「知りたい?」
可愛いような悪魔(私だけかもだけど)のような表情
今にもシッポが生えてきそう
横で留美は「知りたい」と連呼している
「・・・・じゃぁいいよっw」
「ひゃっ?瑞希?・・・んっ・・・んんっ」
椅子に座ってた私を立ち上がらせ
深いキスをする
私はビックリして瑞希の胸をドンドンと叩いたけど
無駄な抵抗にしか見られず
「・・はぁっ・・・」
「ね・・わかった?僕等の関係ww」
気づけばクラスの全員が私達に集中していた
それもそのはず
私達は教室の真ん中で深いキスをしていたのだから
「・・・・瑞希の馬鹿」
「も〜か〜わいっ・・遙大好きぃ」
そういいながら私に抱きつく
クラスの人達は私を羨ましがるような目で見る
男も女も・・・・
みんな瑞希の本性知らないんだっ・・・(泣
「遙〜いいなぁ・・・」
「瑞希ってキス上手いな〜」
「へへっ・・僕すごいでしょっ」
もう何これ私達展示物じゃないのに
隣で留美は妄想状態だしっ
ぶつぶつ「いいな」なんて呟いてるし
「〜っ・・・瑞希の馬鹿っっ」
続く
11 :
真由
:07/11(火) 19:26:03
HOST:ZR032029.ppp.dion.ne.jp
アゲ瑞希,超好き!!!!更新頑張って☆★
12 :
みゆ
:07/11(火) 20:08:56
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
瑞希可愛いー(笑)
あげ
13 :
ミルク
:07/11(火) 22:45:47
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
真由サマ
アゲありがとうございますww
瑞希超好きだなんて(泣)
もう本人聞いたらめちゃ喜びますよ??
「よんだぁ?」とかいって(笑)
その前にうちが泣きますが(ヤメレ
更新頑張るです☆
みゆサマ
あげありがとうございますw
瑞希可愛いってありがとうございます(笑)
この二重人格(?)キャラを(笑)
瑞希が聞いたら「ほんとぉ?ありがとぉw」って
言いそうです(笑)
お二人方どうもですw
時間があったらまた来ますw
14 :
ミルク
:07/12(水) 18:18:21
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「今日どうするぅ?」
「普通に帰る」
「うわっ・・つめた〜ぃ・・遙ちゃん〜遙ぁ」
抱きつき頬擦りを繰り返す
「・・・・・だって今日は無理なの」
一瞬考えたような顔してわかったみたい・・・
だからできないのよ・・・ゴメンネ瑞希
「そっかぁ・・しょうがないよねぇ・・んでも愛してる」
チュッ
あの日から瑞希は当たり前の様にキスをするようになった
皆が見てるのに・・・(汗
「は〜るかっ・・・」
「何?瑞希・・・・?」
瑞希がおいでおいでとこっちに呼ぶ
瑞希が呼んでるとこは掃除道具入れだけど(汗
私は素直に呼ばれたとこに行った
「し〜・・」
皆に気づかれないように入る
閉める時に少しだけキィッと音を立てた
「・・・うぅ〜今日はできないからこれで我慢」
そういいながら軽いキスを何度も何度もした後
私の口を無理矢理割って舌を侵入してきた
「あ・・ふぅ・・」
深いキスが終わった後
瑞希の舌が首筋に落ちていく
「今日駄目だって・・・」
瑞希をグイッと押す
「わかってる」
そういいながら瑞希は私のボタンを器用に外し
胸に吸い付いた
ほんのりキスマークができる
「これで我慢するから・・・」
「・・・・うん」
ホントは私だって・・・
だけど今日はできないのっ!しょうがない
「遙・・誘わないでぇ・・僕やばいんだからね・・・遙の胸見えるし当たるしスカートの見えそうで見えないのが僕やばい」
気づくと硬いモノが当たっていた
「っっ・・・・///」
「でよっか・・・」
苦笑いして出ようとする瑞希を引っ張って
深くキスした
「可愛い・・遙・・」
「っ・・・」
自分でやったことなのに思いのほか照れてしまった(笑
「帰ろうw」
「うんっ」
校門を出ると勿論かわりますが
「あ〜・・じゃぁな:・・浮気すんなよ・・」
「そっちこそ・・・」
「俺が浮気すると思ってんの?・・ここで犯すぞ」
「・・・っじゃぁね」
「軽く流しやがって・・・」
瑞希が後ろを向いて歩き出す
実は私瑞希の尾行してみたかったのww
だって今でも心配なんだもん
だから瑞希信用してるつもりだけど
尾行しちゃいますっw
続く
15 :
真由
:07/12(水) 19:42:36
HOST:ZR032029.ppp.dion.ne.jp
二回目アゲこの小説マジょすぎ!!!!
ってか瑞希,本当に大好き(*´ω`)笑>>>
16 :
みゆ
:07/12(水) 21:47:33
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
あげ↑↑☆
カラダでこんなにハマった小説初めて!!
瑞希マジ惚れるw笑
17 :
みゆ
:07/13(木) 16:32:54
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
下がってる!あげ
18 :
ミルク
:07/13(木) 17:30:19
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
真由サマ
二回目あげありがとうございますw
マジよすぎなんてホントにありがとうございます
作者も瑞希も喜びますww
瑞希大好きですかっwwあぅぅありがとうございます
「二回目アゲありがとぉwすっごく感謝してるんだからねっ」
みゆサマ
二回アゲありがとうございますw
こんなにハマッたの初めてって(泣
私初なんですか?(ウザ
マジありがとうございますっっ
「僕にぃ?惚れちゃってもいいよぉ(妖笑」
+++++++++++++++++
よしばれてないww
最初ビックリしたけどあくびだったし
普通に歩いてるしっ
「瑞希〜・・・」
「あ〜どぉしたのぉ?」
「ん〜何でも無いっww」
「何それぇ〜・・」
クラスの男子か・・・
てか何でそんなに甘いのよ
目がハートになってる
瑞希襲われたらたまんない
BLになっちゃうじゃない
何て変な妄想を膨らます私
馬鹿かもしんない(笑
「じゃぁねぇ〜・・」
「えっこっちじゃ?」
「今日ねぇ用事があるんだよねっ」
「そっか・・・じゃぁな」
用事・・・?
クラスの男子はシュンとして
とぼとぼ歩いていった
まさか待ち伏せしてたの・・?(汗
てか用事って??
もしかして・・女・・・・
絶対尾行してやる
「みっずっきぃww」
「あ〜・・どうしたの?」
だ〜もう行くトコ行くトコ
今度はクラスの女子かぁぁぁ
てか瑞希に抱きつかないでよっ
瑞希離せないタイプなんだからっ
「・・・ん〜今日遙いないんだね」
ここにいるわよっ
「うん・・まぁ・・今日はね」
「どしたの?」
「な〜いしょ」
可愛く笑い
自分の人差し指を唇に当てる
・・・・かっ可愛い
クラスの女子は鼻血を出している(汗
「だっ大丈夫?」
あたふたする瑞希
女子は必死で血の出るところを押さえながら
「ごめっ・・じゃぁね瑞希」
「じゃ・・あね?」
女子は超特急で走っていった(汗
瑞希は不思議そうな顔しながら前を歩き
ある店に入った
よし入るぞ
何ここ
エロ用品の山
来るんじゃなかった!!
瑞希はいるけど
こんなとこ恥ずかしくっていられないよ〜
しかも何見てんのよ〜・・・
瑞希は手にメイド服を持って
猫耳も・・・・・
「彼女のですか・・?」
「・・そうなんですけど・・」
店員も萌えている
もう何瑞希って何
店員さん・・ガン見だし
「・・・あの・・?」
不思議そうに瑞希が聞くと
店員さんは緩めた顔を直し慌てて応えた
「あっ・・・サイズなんてわかりませんよね〜・・」
「いえ・・わかります 」
そう言った瞬間
気づくと私は瑞希の胸の中にいた
「本人いるので・・・」
「・・そっそうなんですか!」
「試着室ありますか?」
「あ・・あの奥の方に」
何も言わずに私を引っ張り
試着室に二人で入った
「瑞希・・いつからっ?」
「・・・・ははっ・・本当に遙っておもしろい」
「え・・・」
「俺ずっと気づいてたよ?遙の反応が面白くって」
「なっ・・・」
「一回一回に百面相してるんだもん」
「・・・・・何だぁ」
「・・・・・・・ホントに遙いつからそんな変態になったの?」
「へっ変態なんかじゃ・・・」
「じゃぁ何で俺のストーカーなんかしたの?」
「・・そ・・それ・・は」
「せっかく我慢してたのにさ・・・お仕置きだね遙ww」
「やだぁぁぁ」
続く
19 :
由愛
:07/13(木) 18:06:52
HOST:vip1.lcv.ne.jp
ぁヶ゛♪
44 :
ミルク
:07/15(土) 23:35:33
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
皆様本当にありがとうございます
マジで嬉しいですww
私にとって皆さんの応援はかなり励みになるので
感謝しております
本当にありがとうございます
不満がある方へ
確かに私は未熟ですし
文章力も無いです
私に不満があって当然だと想います
だけど私に不満があるなら
どこのどこと具体的に言って頂かないと
私は馬鹿なのでわかりません
それが対処できる問題であれば対処します
だけど「面白い」と言ってくれる人がいる限り
更新を止める事はできません
+++++++++++++++++++++
「飛んで火に入る夏の虫なんだけど」
「だからっ今日は・・無・・んっ」
言葉は瑞希の唇でさえぎられた
相変わらずのキスの上手さに感動しながらも
私は瑞希の体を押しやったけど
力がかなうわけなかった
「無駄な・・抵抗なんだけど」
服を巻くりあげ
下着に隠された胸が露出する
キスを続きながら
抵抗する手を押さえつけて
器用にホックをはずす
「何度見ても綺麗だよ」
「やだっ・・やめ・・」
私の意見なんか耳も向けずに
胸を押し上げるように強くもむ
「・・・・・やぁっ・・あっ・・ふ・・ぅ・・」
「・・・・・意地っ張り」
嫌がっても嫌がっても
瑞希に触られるだけで感じてしまう
「・・・・声・・出しても・・いいけど・・ここは・・
どこだかわかる?」
私はハッとして手で口を塞ぐ
店だという事を忘れてしまっていた
感じる私を嬉しそうに見て
瑞希は私の突起を舐めた
「ん・・ぁ・・ん・・・」
「・・・・感じすぎ」
手で押さえていても声が漏れる
わざとの瑞希
私が声を出せないで苦しんでるのを見て
楽しんでる
「・・!〜っ・・やぁぁっ」
瑞希は突起を口に含むとつよく吸った
チュッと微かに音が鳴る
吸いつけられる感じに敏感に反応する
「一回やってみたかったんだよね」
そういいながら瑞希は学生鞄から
何かを取り出した
「ん〜知ってるよね?」
「!」
それはバイブだった
でもあれって
「だからっ・・今日は本当にっ・・」
「わか〜ってるって」
本当にわかってるのかわかんないけど
天使のような笑顔を見せる瑞希
そしてスイッチを入れた
まだ強さは弱のようで
バイブは微振動をした
「えっ・・なっ・・何するの?」
「いいから」
そういいながら瑞希は私の手を押さえつける
笑顔は天使から悪魔へ変わっていた
「?・・・!・・・ひぁっ・・やめ・・ってぇ」
「感じる?」
瑞希は胸の突起にバイブを当てた
突起に走る微かな振動
もどかしい振動がやけにじれったくて
体を感じさせる
「やぁっ・・やぁぁ・・ひゃっ・・ん」
「バカッ」
私の口を塞ぐ
そんな事言ったって瑞希のせいじゃん(泣
「ん〜・・じゃぁ」
強さを強にする
「んんんんっ・・は・・・ふぅ・・ぅ・・や・・・んんっ」
「大丈夫?」
口を塞がれているため声が声にならない
だけど押さえなければ店員さんどころか全ての人にばれてしまう
そのスリルにぞくりと悪寒が私の背中に走る
でもそれも嫌ではなくて
「かぁ〜い・・遙」
もう抵抗なんてできなくて
身をよじらせて反応する事しかできない
瑞希は相変わらず笑ってる
「こうしたら?」
「!・・・はっ・・んん・っ・・んんんんっっ」
瑞希がバイブを胸の突起にグリグリと押し込んできたので
私はイッてしまった
目の前が真っ白になる
「ねぇ・・おれを疑うとこうなるの」
意識がもうろうとする中
瑞希は私の服を正していた
「俺もめちゃ興奮しちゃってんだけど・・仕方ないからな」
そういいながら残念そうに笑う瑞希
可愛いなと想ったけど
口にするのが恥ずかしくて
あえて俯いた
試着室を出ると一人の店員さんが真っ赤になる
どうやらばれてたらしい(汗
「私以外は大丈夫ですよ」
店員さんはこそっと耳打ちした
女の店員さんでよかった
なんて変な事おもったりする
一体どこから聞いていたのだろう
「愛されてますね」
「はいっ・・最高の彼氏です」
満面の笑みで店員さんは微笑んだ
私も笑い返した
「・・・遙ぁ〜いくよぉ」
「うん」
いつのまにか瑞希は店の買い物袋をさげていた
一体何を買ったんだろう・・(汗
でも聞くと怖いからやめた
続く
56 :
ミルク
:07/17(月) 15:06:32
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ェリ華サマ みゆサマ 結衣サマ ゆうサマ
魁裏サマ キノコ(*○′∀`p)q☆*゜サマ
りぉサマ ゆぅサマ manikoサマ 夢実サマ
アゲありがとうございます
二回あげしてくれた方もいるみたいですし(泣
意外に瑞希って人気ですね(笑
瑞希を彼氏にしたいとか好みとかありがとうございますww
面白いという言葉もありがとうございますww
あっ後私のことは普通にミルクって呼んでくださいっww
「応援ありがとぉw僕も頑張って遙いじめちゃうからねw」
+++++++++++++++++++++++
「はぁ〜・・・・」
僕の彼女ってば学校来るとため息多いんだよ
しかも僕の顔見てだよ?
酷いよねっ 理由はわかってるんだけどね
僕の外の中のギャップに疲れてるんだよね
だってぇ僕遙愛してるからこうなっちゃうんだよって
言っても遙信じてくれないんだよねっ
そういえば僕たちが付き合いだす前も
遙が僕のギャップビックリしてたなぁぁ・・・
「ふぃ〜・・疲れちゃったぁ」
僕その時熱があったんですっ
で保健室言ったら0,1秒で先生OKしてもらって
ベットにINしたんだよ〜・・
皆優しいよねぇww・・・・
その時はもうすでに僕遙の事好きだったんだぁ
見えない所でこつこつ頑張ってる遙が可愛くてさぁ
ハマッチャったんだよねww
んでも遙は鈍感だから僕がアタックしても
気づいてくれなくて〜・・・・
まぁそんな事は僕は考えてたんだよ
そんな時先生職員会議に行っちゃったのね
寂しいなぁって思いながら
僕はベットでゴロンゴロンしてたの
ガラッ
「すいません消毒液は・・っていない」
遙の声がしたのww
何この漫画みたいな展開とか思いながら
僕はベットを降りて遙の方へ向かいました〜
「遙〜・・・どうしたのぉ?」
「瑞希!?・・・怪我しちゃってさ」
「消毒液ならそこの棚にあるよ」
「へぇ・・・よく知ってるね〜」
「僕常連さんだからぁ」
「・・・・瑞希どうしたの?」
「僕熱あるんだよね」
この時僕ホントに熱が結構高くて
ボーッとしてたのぉ
「消毒しなきゃ・・」
水道に向かう遙の腕を掴んだ
「どしたの・・・?・・瑞希」
不思議そうに振り向く遙
僕は大胆行動に出たんです
遙を座らせた
遙は相変わらず不思議そうな顔
「・・・・ひゃっ・・瑞希ぃ?」
僕は遙の傷口を舐めた
丁寧に丁寧に
そのたびに反応する遙
んで遙が感じやすいの知ったの
んでもう遙の上にまたがって
夢中になって遙の傷口を舐めた
「瑞希っ・・?・・・やめっ・・」
舌の感触が気持ちいいのか可愛い声を出す遙
顔は真っ赤にさせて
僕は遙をベットに連れて行った
カーテンを閉めて
「な・・何?・・あたし病人なんかじゃ」
少し怯えたようにしながら僕を見上げる
たまらなく可愛くって
口付けした
「んっ?・・や・・ふぅぅ」
喋るのを止めさせるように舌をねじ込ませた
遙は初めてなのか上手く息ができていなくて苦しそう
「・・・っ・・瑞希・・何・・っ・・変」
「変?・・・好きなだけだよ」
怯える遙
そんな遙も可愛くて
性欲が増幅する
そして俺は遙の服に手をかけた
「何っ?・・・やだっ・・やめ・・て・・瑞希・・」
「黙って」
「やだっ・・やめてってば・・やだやだやだやだ」
「っ・・五月蝿いな」
グッ
俺は遙の口にそこらへんにあったタオルをつめた
最低な事をしてるわかってても
もう君にたいしての性欲を押さえられなかった
続く
57 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/17(月) 15:23:03
HOST:pc64015.amigo2.ne.jp
めっちゃいい!!!!!!!!
58 :
ユウコ
:07/17(月) 21:47:22
HOST:KD125054009152.ppp-bb.dion.ne.jp
ほんとにおもしろいです;;;;
めっちゃアゲ♪
59 :
真由
:07/18(火) 13:14:54
HOST:ZR032029.ppp.dion.ne.jp
この小説ハマった!!!!!続きが気になる↑↑
60 :
カエデ
:07/18(火) 16:45:41
HOST:p5143-ipad315osakakita.osaka.ocn.ne.jp
あげ^ェ^
61 :
ミルク
:07/18(火) 18:11:36
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夏姫サマ ユウコサマ 真由サマ カエデサマ
面白いなど本当にありがとうございますww
アゲTHANK YOUです☆
タメ口OKなんでbb
++++++++++++++++++
「んっ・・ん〜・・」
抵抗する遙
遙の言葉がタオルによってかき消される
大体想像はつくけど
遙の抵抗が激しいから
ベットの柱にもう一つタオルをとって縛り付けた
「痛い?・・・我慢してねw」
笑っている俺とは裏腹に
怯えて泣いている遙
見た事ない遙に俺の心臓は心拍数を増していた
今度はちゃんと脱がせられた
必死で遙は抵抗してるけど
上手く動けなくて喋れないから
意味なく見える
「・・・・ふ〜ん・・可愛い下着」
遙の色々飾りがあるブラが目に映る
中途半端な脱げ方がまた淫らに見えて
顔を真っ赤にしながら泣く遙
「やべ・・すっげそそる」
足を動かそうとしても俺がまたがってるから意味ない
俺はブラのホックを外した
遙の汚れなき胸があらわになる
「綺麗・・・」
もちろん感じる事を知らない遙は立ってなどいない
おれは突起を指で摘んだ
「んっ・・ふぁ・・んんっ」
遙は嫌がりながらも感じてる
やべ・・・俺めちゃやばいんですが
突起を舐め回して強く吸うと
立ってきた
「感じてきたね・・・遙チャン♪」
「・・んんっ・・・ん・・・」
俺の言葉に顔を真っ赤にさせながら違うと首を振る
まぁ・・そこもそそるけど
俺は下に手を伸ばした
「んっ・・んんんん〜・・」
きっとやめてだのなんだの言ってるみたい
だけど・・やめるわけないじゃん
そんな可愛い顔でおねだりされたって止めてあげないよ?
もちろん濡れてるわけはなく
俺は遙の下着を脱がせた
遙は嫌がって足をばたつかせたけど
手で簡単に押さえつけた
「・・・綺麗」
二度目だ
何でこんなに遙は全てが綺麗なんだろう
遙は真っ赤なのに怯えながら泣いている
それも俺を欲情させるんだってば
「うわ〜・・やっぱせまいな」
「・・ふぁ・・んんんんっ」
そこに手を入れようとするけど
やっぱせまい
さすが・・処女
遙はさっきよりも涙の流れるのが早くなった
きっと痛いのだろう
「ごめんな・・・もうすぐ慣れるから」
申し訳なさそうにすると
遙も申し訳なさそうに俯く
やっぱり優しいな
俺がやってる事って犯罪部類なのに
でもそれほど好きでたまらないんだ
「・・・・慣れてきた?」
「・・・・・ん・・ふ・・・ぁ・・」
やっぱまだ痛いみたいだが
遙の中からはとろとろと蜜が溢れてきた
俺はそれを手にからめて
「遙・・・・遙の蜜だよ?」
「・・・・・んっ・・んん」
意地悪く笑うと真っ赤になってた
反対側の手の愛撫に惑わされながら
そして俺がそれを舐めるとよりいっそう
蜜が溢れてきた
「感じてんじゃん・・や〜らしぃ」
「・・・・んんっ・・」
違うとでもいうように否定しているが
ばればれだ
「体は正直なんだよ?」
「んっ・・んんんっ・・ふぁ・・・」
そういいながら俺はそこに顔を近づけて舐めた
ビクッビクッと遙の足が舐める度に動く
そうするとよりいっそう蜜が出る
意地悪したくて俺は下の突起を舌でぐっと押した
「んっ・・んんっ・・ふぁぁ・・んんっ」
くてと遙がなった
イッたみたいだ
やっぱり感じやすい
俺ってば遙の体も好きになっちゃったよ
変な事を思いながら遙を抱き上げる
遙は息が切れていてもうほとんど全裸で
俺のをまた大きくさせた
「じゃぁ・・入れるよ・・?」
続く
73 :
愛花
:07/20(木) 14:24:38
HOST:ser357659002887455
ぉもしろぉい♂♂アゲェ♪♪♪♪♪♪♪
ってかひとついいかな?ぁの…23のさげってヤツと、荒しって同一人物だとぉもうんですが…。
なんか…HOSTOが…一緒のよぅな気が…。
ミルク¢!更新がんばってネ〜!!♪♪バリバリぉうぇんしてるんデェッツ!!
タメ口で ゴメンなさい…。
74 :
ミルク
:07/20(木) 14:39:50
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
名無しサマ みゆサマ みしゃ*サマ ゅきサマ
ぁげサマ みにゃサマ 結衣サマ カエデサマ
ゆいサマ
本当にありがとうございます!!
作者真面目に感謝しております
面白いって言ってくれて本当にありがとうございます
「 ありがとうw僕めちゃくちゃ嬉しいよww」
+++++++++++++++++++++
ガラッ
「!?」
先生が帰ってきたみたい
遙は泣きながら首を振る
そぉ〜・・だ!
「んっ・・ふぅ・・ぅ・・・」
充分に濡れてたけれど俺は手でそこをもてあそんだ
今度は指がちゃんと入った
ツプッ
「何本・・入る?」
囁くと遙はまたビクッとなる
指はドンドン飲み込まれていく
「僕の指遙から食べられてんだけど」
ひそひそと話すと遙は真っ赤になる
「んっ・・やぁ・・・ふ・・ぁ」
タオルでさえぎられてるし
出すまいと必死にしてる遙
「可愛い・・・・」
「あった・・あった・・・」
先生は独り言を言って出て行ってしまった
どうやら忘れ物だったらしい
ドアの閉まる音がする
確認すると俺はすぐ遙の中にいれた
「!?・・・っ・・ふ・・ぅ」
痛いみたいで涙がさっきよりも速度を速める
泣きながら訴える遙の腕のタオルをはずした
こうなったら俺の首に回すしかないから
腰を振ると遙は痛そうな顔をしていた
俺は遙の口のタオルをとった
深く口付けする
「んっ・・ふ・・んん・・みっ」
声を声にさせないでいる
口を外すと可愛く喘ぐ
「や・・ぁ・・ひゃ・・いっ・・みずっ・・きぃ」
「もっと鳴いて」
「やぁっ・・あっ・・あぁ・・っ・・イッちゃ」
腰を激しく振ると遙は涙目で投げかけた
「一緒に・・いこ・・」
ラストはもっと激しく振りながら
遙を支えた
「あっ・・ん・・やぁ・・あぁぁ・・っ」
二人で一緒に果てた
続く
75 :
ミルク
:07/20(木) 14:43:53
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
すれ違いです
愛花サマ ごめんさい
おもしろいってありがとうございますww
同一人物ですかぁ〜・・(汗
私もまだ未熟モンですからね(苦笑
皆さんがかばってくれただけでも嬉しいです
更新しましたぁ・・よろしくお願いしますww
ちなみに皆さんタメ口OKなのでっ
76 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/20(木) 21:19:37
HOST:pc64025.amigo2.ne.jp
タメぉkですかぁ??ぁりがとですw
おもしろぃょぉ!!!がんばってw
77 :
ゅき
:07/21(金) 10:37:34
HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
本間バリおもろいっす〃(○´З`*)♪ 頑張ってねぇ(●*>∪艸*)☆
78 :
カエデ
:07/21(金) 11:17:31
HOST:p4191-ipad03osakakita.osaka.ocn.ne.jp
あげまーす(・∀・)
79 :
みどり
:07/21(金) 18:30:42
HOST:d-210-236-95-069.d-cable.katch.ne.jp
おもしろい!!!!
続きだ見たくてしょうがないです♪
80 :
たま
:07/22(土) 01:07:48
HOST:wtl7sgtn01.jp-t.ne.jp
この小説ぃぃですっ!!すっごぃぉもしろぃですっ!!!早く続きが見たぃです!!頑張って下さぃッッ↑↑
81 :
みゆ
:07/22(土) 14:46:18
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
あげまーす☆
82 :
ミルク
:07/22(土) 17:34:31
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夏姫サマ ゅきサマ カエデサマ
みどりサマ たまサマ みゆサマ
あ〜ww皆様感謝です
ちょっと用事でこれなかったんです^^;
んでもミルクは結構更新が遅い方ですよね
すいませんです!
「 ごめんねぇ ?」
++++++++++++++++++
「・・・・・最低」
遙は呟いた
俺を下のものを見るような目で
「・・・ふ〜ん?」
俺は遙のあごを持ち
自分の方に向けた
「・・・・・なっ何 やめ」
「あんなに感じてたケド?」
次の言葉に真っ赤になる遙
「あんあん言ってたけど?・・」
「ちがっ・・」
「気持ちよかったんだろ?」
「違う!!」
必死で否定する
あそこまで絶頂に達したくせに
「瑞希ってこんな人・・・だったの?」
さっきの目線とは異なり
涙が伝いながら遙は言った
「違うよ・・」
ベットがギシッと音を立てた
遙に近付いた
「俺は・・・好きな子の前限定なんだけど」
「・・・・・・何それ」
ビックリしたように頭が回転してない遙
俺は真っ直ぐと遙を見た
「お前が・・好きだ」
「何それ・・・意味わかんない」
「意味わかってよ」
「だって・・順番バラバラだよ」
「順番よかったらOKしたの?」
「〜っ・・・」
困ったように目をそらす遙
「でも気持ちよかったんだろ?」
「〜っ・・違う!全然気持ちよくなんかなかったよ!痛いし!
無理矢理だし!意味わかんないし!もう瑞希なんか嫌い!」
ペラペラと喋って
俺の間をすり抜けた
「そうゆうのも嫌いじゃない・・・」
「何それ」
「絶対・・俺のモノにするから」
「・・・・・・ならない!」
ピシャンッとドアを閉め
走っていった遙
俺は笑みがこぼれた
何の笑みか知らないけど
自然に笑っていた
「ホント可愛い」
83 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/22(土) 17:37:37
HOST:pc64075.amigo2.ne.jp
ぁーげ
84 :
ミルク
:07/22(土) 19:55:07
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夏姫サマ あげありがとうござますww
あっ遅れましたがもちタメOKですよbb
「 いつもありがとぉww 」
+++++++++++++++++++++++
「今日は〜・・映画を見る〜」
へ〜とぐらいしか思わない私
みんなはキャイキャイ盛り上がってる
そりゃ授業が潰れるのはかなり嬉しいけどさ〜
私の頭の中は昨日の保健室の事で一杯だった
「ねぇねぇ映画だって〜ww」
ニコニコしながら留美は寄ってきた
「あ〜・・んだね〜」
「テンション低ッ」
「だってさぁ〜・・先生達が選ぶ映画って面白くないじゃん」
「なっ・・決め付けちゃ駄目よ遙ちゃん」
「誰ですか(笑」
普通に喋ると視聴覚室についた
あ・・もちろんクラスで映画見るんです
「暗いね〜・・」
「ここまで暗くしなくてもね〜・・」
「遙が少ししか見えない」
「あたしも見えない〜・・」
ホントに視聴覚室は真っ暗だった
人もよく見えないくらい
何か映画の迫力アップとかなんとか言ってた
・・・あたし怖いのになぁ・・
「遙?・・」
「あっ・・ごめん」
「大丈夫?・・始まるよ??」
「う・・ん」
「ねぇねぇ留美ちゃん」
「あっ・・瑞希君どうしたの?」
暗闇から瑞希の声がする
「僕遙と見ていい??」
「うんっ・・どぉぞ」
「ありがとぉww」
え?え?
「え・・や・・留美」
「いいからいってらっしゃい」
え〜・・・(泣
何で瑞希と見なきゃいけないの!
あたしはしぶしぶ瑞希に着いて行き
皆の後ろに二人で座った
「そんなに離れないでよ・・ぉ」
「っ・・その声反則だよ」
瑞希の声に勝てない
自分が悔しい
酷い事されても許してしまいそうなくらい
可愛い・・・!許さないけどね
ギュッ
「・・え・・?」
「怖いんでしょ・・?」
手を握ってくれた
瑞希が囁く
「何でわかったの?」
「ん〜・・なんとなく」
なんとなくかっ
でも少し少しだけだよ?
嬉しかったかも
・・・・・・・・・
何だかんだいいながら私は必死に映画を見ていた(馬鹿
何だかアクションシーンの時は若干目を瞑ったり
スルッ
「???・・・何っ」
「黙って・・・」
瑞希はひそひそと囁く
黙れるわけないでしょっ
瑞希の手がスカートの中に入る
「なっ・・こ・・んな時・・にっ」
「・・・こんな時だからね」
ゴソッ
「!!・・っ・・」
「これから感じさせてあげる♪」
瑞希の手は下着の中に侵入してきた
瑞希ーーーーーーー!!!!
続く
85 :
みゆ
:07/22(土) 20:14:30
HOST:07031041266403_mj.ezweb.ne.jp
あげあげ↑↑
86 :
みしゃ*(未夜v
:07/22(土) 20:15:31
HOST:p7237-ipbf203aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
ぁげぇ!!!!
みずき、エロすぎ;でもぉもろb
87 :
(σU∀U*b橘花b)
:07/22(土) 21:05:28
HOST:94.net220148249.t-com.ne.jp
あげあげあげ!.+(´^ω^`)+.
88 :
みどり
:07/23(日) 16:28:17
HOST:d-210-171-83-142.d-cable.katch.ne.jp
ァゲァゲ!!!!!!!!!
何回見ても楽しい♪
89 :
さりな
:07/23(日) 18:05:57
HOST:05004030759895_vs.ezweb.ne.jp
あげΣ(o′∀`o)
更新が楽しみだょん♪””
90 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/23(日) 18:56:22
HOST:pc64129.amigo2.ne.jp
ホント?!?!んぢゃ遠慮ォなく↑↑
夏姫の事もサマつけなぃでねッッ
91 :
ミルク
:07/23(日) 21:30:58
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
みゆサマ みしゃサマ (σU∀U*b橘花b)サマ
みどりサマ さりなサマ 夏姫w
皆様THANKS★です
夏姫じゃぁお互いタメでbb
皆様あげありがとです
「 Sな僕とMな僕どっちがいぃ〜? 」
どっちでもいいよ(汗
+++++++++++++++++++
「やっ・・ぁ・・」
「声出しちゃ駄目だからね♪」
ずるい瑞希はずるい
声出せないの知ってて
助けを求められないの知ってて
クチッ クチッ
「あぁっ・・んっ・・やぁ」
「・・・濡れてきたよ?」
体がビクンビクンッって反応する
皆に聞こえてないか不安で
映画の大きな音なんて耳に入らない
ググッ
瑞希の見た目からは想像できない
太い指が私の中に入る
「充分濡れてるけど・・?」
カァァァ
「やっ・・ちがっ・・」
「ホラッ」
グッ
何本も何本も指を入れる
気持ち悪いって言いたいのに
自分が気持ちいいってゆうのが悔しい
「あぁっ・・・んっ・・だ・・めぇ・・や・・」
「やめないよ?気持ちよくないんでしょ?」
微笑みながら瑞希は言う
私は本当に皆に聞こえてないのか
幾度も確認しながら
それにさえも感じてる
ビクッ ビクッ
「ホント感度いいんだね・・こんなに汚しちゃって」
私の座ってた椅子を見ながら
瑞希は言った
「ん・・はっ・・やぁぁ」
「もしかして期待してた?」
「ちっ・・がっ・・ぁ・・」
「僕の事ばっかり考えてたの?」
「やっ・・ちっ・・がぁ・・んっ」
「生意気だよ」
グッ
「ひゃっ・・ぁ・・んんっ」
私が一番いいとこを突く
声が響かないようにするのが精一杯で
快楽の渦にのまれる
「ほらっ・・もっと・・喘げば?」
「やっ・・っあっ・・や・・ぁ」
水音が敏感に私の耳に響く
瑞希がいやらしく舐めた
「美味しいけど・・?」
「ふっ・・やっ〜っ」
「遙?・・」
ふいに前のクラスメイトが話し掛けてきた
瑞希はもちろんやめない
「何だか具合悪そうだけど・・大丈夫?」
「んっ・・だい・・じょ・・ぶだから」
「顔真っ赤だよ?」
「大丈夫だよw僕がついてるww」
「そっかぁ瑞希なら大丈夫かもねw」
「でしょ?ほら膝の上においで?」
「ラブラブだねww」
クラスメイトは前を向いた
私は嫌な予感がしながら声を止められなかった
「ほら・・」
「〜っぁ・・っ・・あ」
瑞希に手を引っ張られ瑞希の膝の上にいくと
嫌な予感は的中し
いきなりいれられた
「ひぁっ・・・あ・・っ・・」
「・・もっと感じて」
ゆっくり動かす瑞希
もう何も言えなくて
水音が激しくなる
どうして皆には聞こえないの・・?
でも聞こえるかわからないのさえ快感に変わる
「気持ちい?」
耳元で囁く瑞希
「んっ・・ぁ・・」
「言ってよ」
耳を軽く噛む
「あっ・・ひゃっ・・・」
下からどんどん突いてくる瑞希
私がいいと思うところばっかり
「んっ・・いっ・・イく・・よぉ・・」
「・・イケよ」
「ひゃっ・・んぁ・・〜っ・あぁ」
私はイッた
続く
106 :
ミルク
:07/26(水) 14:35:20
HOST:pl029.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
遅れてスイマセン;;
夏姫w 翠サマ あゆりサマ カエデサマ
ななこサマ 名無しサマ まゅサマ
ゆーこサマ 雪サマ みどりサマ みさきサマ
姫華サマ ゆぅサマ かにゃサマ
本当にありがとうございます〜★
感謝感激ですww
上手いとか面白いとかもう涙です;;
ホムペまで・・(泣
ホムペってどうやって作るかわからんです::
阿呆でごめんなさい><
しかも携帯で読める事を初めて知りました(馬鹿
100ゲットおめでとうございますww>雪サマ
ホントにあげありがとうございますw
未熟者ですが・・よろしくですww
んでは頑張ります!
+++++++++++++++++++
「・・・ん」
気づくと汚れてた所は綺麗になっていた
そして服はちゃんと着ていた
ちょっとだけ安心した
「・・疲れた?」
「なっ・・このスケベ変態」
「・・・・遙は気持ちよくなかったの??」
「・・・・・う」
気づいてる
自分が気持ちいって思ってる事
だから否定ができない
「・・じゃねぇww」
瑞希はどっかに行ってしまった
それから数日間
あたし・・変だ
瑞希を見ると熱くなって
ドキドキして 触って欲しいって思う
一つ一つが嬉しくて
どうしよう もしかして病気・・?
「・・ねぇねぇ遙ぁ・・」
「・・・何?」
「授業さぼろ♪」
「・・・・・・・え?」
何この子サラリと高校は義務教育じゃないよ??
「いいからぁw一回ぐらいは大丈夫だよぉww」
か・・可愛い
本当にずる賢い・・・
あたしもう抵抗できない
「何処行くの・・?」
「屋上」
手を引かれて連れていかれた場所
「何か最近変だよね・・?」
嘘っ 何でわかっちゃうの?
あたしそんなに人から見てもわかるくらい
重症なのかな
「あ・・たしね・・最近おかしいの」
「何処がぁ?」
「なんか・・瑞希を見るとボーっとしちゃって・・
体が・・熱くなっちゃうの・・」
それを言うと瑞希はニコニコしだした
「なっ・・あたし・・悩んでるのに」
「遙って頭いいのかわかんないやぁ・・」
「これって病気??」
「うん・・貴方は瑞希病・・なんちて♪」
「なっ・・ふざ・・」
言葉の途中に唇を押し当てられた
「僕の事好きって事・・ねぇもしかして」
スカートをめくる
「やっ・・だ・・め」
「うわ・・濡らしてたの?・・やらしい」
「や・・っ」
「ご褒美あげるw」
そういうといきなり入れてきた
「ひゃ・・ぁ・・ひ・・」
「これが気持ちいいの?」
「やっ・ぁあ・・う・・ん」
「じゃあ・・もっともっと」
奥の奥まで瑞希のモノが突く
「あっ・・みず・・っき・・ぃ」
「遙・・・好きだよ」
そういってキスをした
これが僕らの付き合った日www
続く
112 :
ミルク
:07/28(金) 21:21:31
HOST:pl122.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ももサマ 夏姫w 小春サマ にゃサマ
あげありがとうございますww
ももサマ二回あげありがとうございます
瑞希みたいな人いるんですかねぇ??
どSな上に二重人格は珍しいですよね(笑
しかもところかまわず襲いますよw
「 だ ぁ い す き っ w 」
+++++++++++++++++++++++
「瑞希・・・やだ」
「いいから着ろ・・俺の命令」
今IN瑞希家です
もちろん親はいないのですが
私達には今ハマッてる事があって
「・・・・遙」
瑞希は手に持ってるメイド服(あっ
&猫耳
そう最近コスプレエッチに目覚めたらしく
今日はメイド服らしいです
「恥ずかしいよ〜・・」
「・・・じゃぁいいよ」
「えっ(喜」
「俺が着せるから」
背後に回って強引に服を下にやる
「やっ・・やめ・・自分で着るからっ」
「・・・よし」
あ〜・・はめられたかも
しかも裏瑞希全開だし
見下されたような笑みが
「・・・・ん」
ピッタリなんですが
何で知ってんだろう
あたしのサイズ
でも出たくないなぁ
「遙・・着た?」
「まっ・・まだ」
ごまかしちゃえ
「ふ〜ん似合うじゃん」
「なっ・・・」
いつのまにかドアを開けていた
「まだじゃないじゃん」
「だって・・」
「今日は全部敬語で俺はご主人様だから」
「はぁっ?や・・」
「いいから聞け」
「・・・・・」
こ、こわい・・・・
「遙・・・」
カチッ
「何これ!?」
ジャラッと音がなり私の首には首輪が
そして瑞希まで続いてる鎖
「・・・・・瑞希?なっ・・んっ」
グッと鎖を引っ張られた
首が痛い
「いっ・・いた・・」
「瑞希じゃなくてご主人様だろうが」
「・・・・・・」
「返事は?」
ほっぺたに跡がつきそうなくらいに
爪を立てられる
「・・・ほら・・」
力が強くなる
「ご・・めんな・・さい・・ご主人様」
「・・・・・ふふ」
瑞希は不適に笑った
「じゃぁ・・・・何をしてもらおうか?」
「・・・・・・・」
「じゃあ・・まずご奉仕してもらおうか」
「・・・・・?」
「俺のを舐めろよ」
「・・・・・・やっ・・」
フェラはあんまり好きじゃなかった
下手だし苦いのがひろがるから
「やじゃないだろうが!」
バチッ
「やっ・・」
おしりを思いっきり叩かれる
「ほらっ・・するって言えよ」
連続してバチッバチッと叩かれる
私の目には涙が浮かんでいた
「ご・・ごめんなさい ご主人様」
泣き声をしながら瑞希のチャックを下げた
そして取り出した
少しだけ大きくなったそれをまず手で触った
そして先っぽを舐めた
「ほらっ・・奥までくわえろよっ」
グッと頭を押される
「歯立てたらゆるさねぇからな」
続く
121 :
ミルク
:07/29(土) 22:26:12
HOST:pl122.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
yuriサマ みさきサマ 姫華サマ
はぃサマ みどりサマ あゆりサマ ラムサマ
瑞希怖いなぁって自分で思ったり(笑
あっ!HPを今作成しておりまして!
意地悪な貴方を載せております
といってもまだ一話しか書いてないですが
知りたい方はメールください
アゲありがとうございます
ちょっとこれはきついかな・・・って思いながら
書いたんですが
皆さん楽しいなど言って頂いてよかったですww
「 俺 を もっと 感じさせろよ 」
++++++++++++++++++++++++
「んっ・・ぅ・・・」
丁寧に手も下も口も全力をつくした
ピチュピチャ
「っ・・もっと・・だ・・遙っ」
確かにフェラは嫌だったけど
感じる瑞希の顔が見られてそれも嬉しいなんて思ったりした
「!?・・ひゃぅ・・んっ」
「ちゃんとできてるからご褒美」
瑞希は濡れてるソコに手をのばした
フェラに集中してるのに
下に気持ちがゆだめいてしまう
「あっ・・っ・・ふぅぅ・・ん」
「・・・ホラっ・・しっかりしろよ」
今私がご奉仕してる水音と
瑞希がもてあそぶ水音はどっちが音が大きいのだろう
「んっ・・ふ・・ぁっ・・!」
少しだけ歯が当たってしまった
「・・・・・遙・・・お仕置きだ」
グッとまた鎖を引っ張り首が赤くなりそうな
勢いで
「・・・・じゃぁ・・」
何故かテレビの電源を入れる
「・・??」
『っ・・ひゃ・・ぁ・・』
AV再び!!!!
「なっ・・・・?」
「お仕置きはこの女の人と同じ事やるの」
な・・に・・それ
一人エッチをやれっていうの?
「で・・き・・ません・・」
「何でだよ」
「だって・・した・・こ・・と・・ないです」
「じゃぁ俺が教えてやる・・・脱げ」
これ以上怒らせるのが怖くて私は全て服を脱いだ
もちろん下着も
「じゃぁ・・おいで?」
そして瑞希の膝に座った
「まず・・」
「ひゃっ・・」
足を思い切り開かれた
「こんな・・はずかしっ・・です」
「いいから・・ここをね」
瑞希は私の手を握り
そこへ誘導した
そして私の指をそこに入れさせる
「やっ・・ぁ・・んっ・・ぁっ」
「おっ・・できたじゃん・・じゃぁそのまま・・テレビ見てろよ」
そういうと瑞希は私の後ろから離れ
私の目の前でそこを見つめていた
「ふ〜ん・・上手いじゃん」
「やっ・・ぁ・・ふ・・ひっ・・みっ・・みず」
自分の指で感じてる自分
見られてるそこ
「ご主人様・・っ・・はずかし・・いっ」
瑞希は鎖をもっとまま
私を見つめて笑った
続く
122 :
ミルク
:07/29(土) 22:27:15
HOST:pl122.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
なはサマ
すいません 入れ違いですっ><
アゲありがとうございますっ
「ごめんね・・」
123 :
ゆぅ
:07/29(土) 22:36:47
HOST:05004012112498_vp.ezweb.ne.jp
>>ミルクさん
作成のHP教えて下さぃ(o>∀<)oお願いします★
124 :
アイス
:07/29(土) 22:59:52
HOST:ymgc-adsl-486.enjoy.ne.jp
とってもおもしろいです!!
更新楽しみにしてますっ!!
頑張って下さい!!!!
125 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:07/30(日) 00:46:59
HOST:pc65075.amigo2.ne.jp
あげ!!!
126 :
柑南
:07/30(日) 03:57:15
HOST:ser350294003940751
夏姫さん、あなた自分の小説ほったらかしですよね?他の人の小説読むのもいいと思いますが自分の小説を更新したらどうですか? あなたの小説をアゲてる人がたくさんいます その人たちに失礼です ミルクさん すみませんでした
127 :
姫華
:07/30(日) 11:03:30
HOST:61-208-219-190.fgo.jp
ァゲ!!
めぅ送りました☆
128 :
なー
:07/30(日) 15:45:21
HOST:softbank221080068153.bbtec.net
めっちゃこの話好きです!!
あげ↑
ウチもメール送りました♪
129 :
ゆぅ
:07/30(日) 16:33:05
HOST:05004012112498_vp.ezweb.ne.jp
ミルクさんに
作成サイト教えてもらぃたいんですけど……
アド何でみなさん知ってるんですか!!?
オレ携帯なんでですけどアド分からなぃんです……泣
教えて下さぃm(_ _;)m
161 :
ミルク
:08/05(土) 22:27:30
HOST:pl122.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ゆぅサマ アイスサマ 夏姫w
柑南サマ 姫華サマ なーサマ なかサマ
ももサマ はなサマ 鈴サマ あゆりサマ ゆりサマ
アゲ!サマ イオンサマ きこサマ oooサマ
うサマ まゆサマ 愛子サマ ちぃ☆☆サマ
みみサマ あげ↑サマ
レスしてくださった方皆様感謝です
HPの問題説明不足でごめんなさい
色んな人に迷惑かけましたね
HPは今日少しながらも更新しました
アンケート実施中なので協力してくださりますと
嬉しいです
アゲありがとうございます
長期の不在ホントにごめんなさい
Sってやっぱいいですよね(何
ミルクもSが好きです・・・(笑
何か・・いいですよねbb
そういってるミルクはNですが(汗
SでありMであります(笑
ぶっちゃけ瑞希はミルクの願望であります
だから書くの楽しいです♪
HPではドリーム機能で自分が遙になれるので
楽しんでくださいねw
もちろん男性も瑞希になれます(笑
「本当にごめんなさい・・(遙」
+++++++++++++++++++++
自分の指で感じてる自分がやらしいよ
だけど 気持ちいいよ
「ぁっ・・あああっ・・んっ・・っっ」
自分の指が深く深く自分の中に入り込む
「やっ・・っぁああああ・・は・・ぅ」
自分の指でイッてしまった
「ふ〜ん・・遙は自分の指で感じるんだね」
「ちがっ・・」
自分の顔が熱いが感じた
「じゃぁ俺のもいらないよね?遙猫」
「やっ・・や・・です」
声が自然と小さくなる
「ん?・・聞こえなかったけど」
「や・・です・・ご主人様のが欲しいです」
「くすっ・・じゃぁ言ってみ?〔私のをご主人様のモノでぐちゃぐちゃに壊してください〕って・・」
「っ・・私の・・を・・ご主人様のモノ・・で・・・・ぐっ・・
ぐちゃぐちゃ・・に・・こ、壊して・・くださ・・い」
「よく言えたね」
もう恥じらいなんてどうでもよかった
ご主人様のモノだけが欲しい・・
心から思った
ご主人様は首輪を引っ張り私の腰を持っていれた
「ひゃ・・っ・・ん・・ぁ」
「欲しかった・・んだろ?」
「あっ・・あああっ・・んぅ・・っ」
言葉が言葉になるはずない
伝わる事なく
喘ぎに変わる
「やっ・・は・・ぁ・っ・・ああっ」
「・・・ここ?」
「いやぁっ・・あああああっ」
私のいいとこを知ってる瑞希は
そこばっかり突いてくる
「だ・・め・・い・・っちゃ・・あああっ」
「・・・遙っ・・ん・・あっ」
ギュッと瑞希と手を握って果てた
私はすぐに倒れこんだ
「起きた?」
「瑞希・・ぃ・・?・・」
気づけば目の前に瑞希がいる
さっきまで傍にいたみたいで
温もりが残ってる
「こうゆうのもたまにはいいね♪」
「瑞希が・・怖かった」
「・・クスッ・・だって怯えた遙可愛いんだもん」
「なっ・・・っ・・」
「それより遙・・サービス?」
「え?・・ギャーーー」
私は裸のままで・・・
「瑞希の馬鹿っ・・・」
毛布に包まる
「何を今更・・・」
「明るさが違うのっ・・」
「じゃぁ明るい所でみよっか?」
「・・も・・・・だめっ」
「クスクス・・今欲情させないでよ」
「させてないっ・・」
「遙・・愛してるよ」
「そんなんじゃごまかされないんだからっ」
「・・・・・意地っ張り」
続く
169 :
ミルク
:08/07(月) 23:07:37
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
小春サマ 夏姫w ももサマ レイサマ
yuriサマ namiサマ あゆりサマ
皆様アゲありがとうございます!!!
HPも見て頂いて本当にありがとうございます(喜
できるだけ更新頑張ります
襲いかもしれませんが 許してくださいっ
やっぱSはいいですよね(笑
「いじめられたい ? 」
+++++++++++++++++++++
こんにちわ遙です
只今私は怒っています
原因は
「瑞希ってばもぉ可愛すぎぃ♪」
「ありがとぉ」
これですよこれ
いや普通に話してるだけなら全然OKなんですが
確かに確かに瑞希が人を拒否る事ができない事ぐらい
知ってますよ??
だけど・・・だけど・・・
もう少し離れてよ!!
クラスの女子はベタベタと瑞希にくっつき
二人は抱き合っている
それにその相手は捺っていって
少しぶりっこでめっちゃナイスバディなのっ
胸なんかボヨンボヨンだもん・・・
あたしは確かにピー(機械音)カップですよっ
それを瑞希に押し当てるなぁぁ
瑞希も少しぐらい拒否りなさいよっ
遙ビジョン↓※現実は違います
み「ちょっと胸当たってるよぉ・・(真っ赤」
な「やぁだ・・瑞希のえっちぃ」
み「(気持ちいかも・・遙と違って」
な「・・遙より気持ちいい?・・」
み「・・・うん(断然」
遙ビジョン 終了
ベコッッ
「!?・・・は、遙」
私は怒りのあまり缶を片手で潰した
おろおろとする隣の留美
哀れも無い姿になる缶
「遙・・・?落ち着きなよ・・ねっ?」
むかつくむかつくむかつくーーーーー
何であんなベタベタベタベタベタ
瑞希は瑞希はあたしの彼氏なんだからっ
・・・渡したくないもん
遙ビジョンでなく現実は↓
み「あの・・離してぇ?」
な「えぇ・・もう少しぃぃ」
み「僕さぁ・・やっぱり遙しか駄目だからぁ」
な「何それ?私がいけないって事?」
み「や・・あのねぇ・・あっ佐々木君(特別出演)・・・
助けてぇ・・?(上目遣い」
ドッキューーーン
さ「みっ・・瑞希のためなら」
な「え〜瑞希ぃ」
み「また・・今度ね(一件落着」
現実ーーー
さて・・と・・・遙は・・?
「・・・あ」
あ〜ぁ怒っちゃってるよ
僕思いっきり睨んでさ(笑
ホント可愛いんだから
素直じゃないけどやきもちはすごいなぁ
束縛は別にしないタイプだけど(笑
さて・・とお姫サマのご機嫌取りをしますか
続く
170 :
夏姫
(IB9MD2L68o)
:08/07(月) 23:12:21
HOST:pc65102.amigo2.ne.jp
あげ
184 :
ミルク
:08/10(木) 00:13:22
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夏姫w レイサマ まなかサマ あゆりサマ
ちぃ☆☆サマ 加南子サマ ゆなサマ 愛サマ
日菜サマ なつみサマ さぁサマ ほうすサマ
アゲありがとうございます!!!!
二回アゲしてくれてかたもいて・・(泣
本当に感謝です!!!!
楽しいなど面白いなど・・じ〜ん(;−;)
もう作者泣きますよっ!?(殴
中には大好きって大好きって!!!!
あ〜・・もう皆様かなり愛してますww(キモ
めっちゃ大好きです!!!!!
ずっと見てましたか照れマス(笑)>さぁサマ
初アゲありがとうございます!!!瑞希はじゃぁ無料でセルフです(笑)>愛サマ
瑞希可愛いってマジですか?ちょっとやりすぎかなって思ってたんですけどよかったです!>加南子サマ
やっぱりSはいいですよねbbMとして(ぁ)>日菜サマ
そんな言葉・・悶え死にます 喜びでww>ゆなサマ
いつもありがとうございます>夏姫&あゆりサマ&レイサマ
頑張りますっっ!!ありがとうございます>ちぃ☆☆サマ
超なんてそんなっ////ありがとうございます>まなかサマ
アゲありがとうございますっ>なつみサマ
うわ〜関西弁カッコイイ(関係ない)個人的に大好きですねww
応援ありがとうございますっ頑張ります!>ほうすサマ
「 大事 に する・・?」 by瑞希
いみわからん(笑)
++++++++++++++++++
「遙ぁ?」
「・・・・何」
ホントにぶすくれちゃって(笑
かんなり怒ってるみたい
「どぉしたの?」
「!どうしたのって・・だって瑞希がっ・・!」
遙は真っ赤になってそっぽを向く
あ〜・・かぁ〜いwww
僕 遙馬鹿かも・・・今更かぁ
「僕が・・?」
「何でもない・・・」
ごまかそうと必死だよぉ(笑
僕と目合わせてくれないもん
「・・・・・・何でもなくないでしょw」
「〜っもう近寄らないでよ」
あっ知らぬうちに体が近付いてた(笑
「・・・・やきもち?」
「・・っ・・違うよ!!瑞希の馬鹿!」
遙って馬鹿が口癖なのかな・・・
僕過去何回言われただろう
まぁ・・照れ隠しって知ってるからね
だって真っ赤になりながら
困り果てるその顔大好きだものww
あ〜・・Sの心が・・・・
「ん〜じゃぁいいやぁ・・捺ちゃ〜ん」
「!?」
「なにぃ?」
捺ちゃんが嬉しそうに振り向く
遙は焦って僕の服の裾を掴む
「なぁにぃ?」
「駄目っ・・いっちゃ・・や・・」
「どぉしてぇ?」
僕が笑っていうと
遙は「この野郎」とでもいうように
悔しそうに唇を噛み締めた
「瑞希は・・だもん・・・」
「聞こえないよ」
「瑞希はあたしの彼氏だもん」
捺ちゃんは何で呼ばれたのかわかんなく
つまらそうな顔をする
やっぱり遙は最高
僕の自慢(笑
「捺ちゃん・・ごめんね・・こうゆう事ぉww」
「・・・・っ」
捺ちゃんはふんとでもいうようにそっぽを向いた
これでベタベタしてこないかな?
「瑞希・・の・・いじ・・わる」
「なんでぇ?僕意地悪ぅ?」
「・・〜っ」
「何があっても・・変わらないよぉ?」
「え?」
「僕のお姫サマは遙だけだよぉww」
遙はグイグイと引っ張り
人気のないところへ引っ張る
「どぉしたの?」
「今日さ・・・瑞希の家行っていい?」
「え・・今日両親がいるんだけど・・どぉしたの?遙」
「あたしっ・・・」
グッと僕の服を引っ張る
「今日何だかめちゃくちゃ・・瑞希とエッチしたい」
遙の言葉の意味を理解するのに数秒
続く
191 :
ミルク
:08/10(木) 22:15:27
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ゆなサマ 夏姫w あゆりサマ 佳奈サマ 加南子サマ
皆様アゲありがとうございます!
頑張りますよぉぉ↑
興奮!?もうこんなのでいいならしちゃってくださいなw
実は今日からもしかしたら更新がめちゃ遅くなるかもです
そのちょっと用事がありまして・・・;;
だから更新してなくても放置ではないので信じてください
「 寂しい よ ぉ・・」
++++++++++++++++++
「・・・・・・・え?」
僕はビックリした・・・
いや 別に意地悪なんかじゃなくて
いきなり言われて拍子抜けて変な声が出ただけ
今日世界最高の日かも・・こんな日もうこないよ
「・・・・・ご、ごめんね・・いきなり」
「・・遙からそんな言葉出るなんて・・ビックリ」
僕は本気でビックリしたみたいな顔したら
遙は何も言わずに僕の胸に顔を埋めた
「あたしもわかんないよ・・だけど今日・・したくてたまら
ないよ・・」
「・・・・・・・遙」
何 この子 犯罪?
かわいすぎ なんだけど
あ〜・・このままガバッとやってしまいたいけど
そうしたら後々僕等が困るから
我慢だぁ・・我慢だぁ・・・・
「・・・ね・・駄目ですか?」
見上げる遙は自然に上目遣いになっててww
あ〜・・暴走してるぞ・・
僕が暴走してる・・・ああ・・・我慢我慢
「・・・ホテルにする?」
「・・・・でもお金・・が」
「あ・・僕今日持ってる」
「でも・・わりかんじゃなきゃ」
「じゃぁさっきの言葉で充分です」
軽く頬にキスすると
遙は嬉しそうに笑った
やばい・・なぁ・・・
授業終わったら即効ホテルにGOしよう
「・・・・後から無理って言っても無理だからね?」
「・・・・・言わないよ今日は」
あ〜遙は僕を殺そうとしてるんだぁぁ(笑
遙可愛すぎるよぉぉ
続く
203 :
ミルク
:08/14(月) 09:44:56
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
なすサマ 夏姫w ももサマ ゆなサマ
みどりサマ 美佳様 柚子w 凛サマ
すーサマ なつみサマ
AGEありがとうございますbb
今日は書けるので★
ホムペは前の回まで更新しています♪
でも書くのが遅いですよね^^;
初めて遙を積極的にしたかな〜・・
いつもはいやいや(笑
ホムペ更新遅くてスイマセン><何かこっちの更新が遅くて^^;はは・・見てくださってありがとうございますTOT>なすサマ
妬いちゃいますかぁ(笑)ホムペでは独り占めできますよ(笑)
ドリーム機能で遙になれますbb>ももサマ
気になりますかぁw嬉しいですbb今から書きますので(笑)>ゆなサマ&みどりサマ
遙を積極的にしましたよ〜♪女の子からって何か新鮮(何>美佳サマ
おぉ〜柚子bbメールありがとね★外出で・・ゴメンネ><
頑張るよ>柚子サマ
200ってマジですか(汗)わぁ〜・・♪♪嬉しいです(TUT)
皆様のおかげですよ>凛サマ
アゲ本当にありがとうございます>夏姫w&すーサマ&なつみサマ
++++++++++++++++++++++++
僕は待ってます 何をって・・?
次のチャイムに決まってる!!
でもSHRがぁぁあ〜サボりたい
英語って苦手ぇ
僕は中学生より下だと思うだよね 頭脳
何か言ってるけど全然わかんな〜い♪
遙が真面目に聞いてる〜
僕もう我慢きれちゃうよ〜
「じゃぁ・・・神崎君(瑞希の苗字」
「えぇ!?」
何でこんな時に当たるの・・・
「・・・・わかんないよぉ」
「・・何でわからないの?」
「ごめんなさぁ・・い」
キュンッ
「座ってよろしい(やばい可愛いこの子」
キーンコーンカーンコーン
やた終わったぁぁww
SHRも早く終われぇぇ
「じゃぁ皆さんさようなら」
お決まりのパターンで先生が言うと
礼をして0.1秒後
僕は遙のとこにいた
「遙ァ」
「う・・ん」
遙の細い腕を掴んで
優しく引っ張っていく
遙も嫌がらずに僕にそのままついてきた
続く
204 :
リな
:08/14(月) 12:46:01
HOST:ser350277005044599
やッぱ超ぉも凵ろL1!!!!
222 :
ミルク
:08/17(木) 18:23:48
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
りなサマ 夏姫w 柚音♪♪サマ ももサマ
あサマ らずサマ なつみサマ あやかサマ
あゆりサマ miyuサマ あやサマ らずサマ
H子サマ
本当にありがとうございますTOT
今日からは更新は前より出来ると思います
学校が始まったんで
それまではあまり家にいなくて><(盆なので
スイマセン
あとHPの件ですがもうURL出しちゃいますね(汗
h☆ttp://hp24.0zero.jp/547/friends1125/
☆を抜いてください
未熟ですが是非きてください
超おもしろいなんてありがとうございます(照>りなサマ
HPわかりにくくてスイマセン><上ので試してみてくださいな>柚音♪♪サマ
ドリーム機能ですよぉ(笑)うちもめっちゃS瑞希の方が好みですねぇ・・wwやっぱりSがいいです(笑>ももサマ
初アゲを捧げていただいてありがとうございますw>あやサマ
更新遅れてスイマセン><今から書きますね★>H子様
二回ありがとうございます(TUT)本当に感激ですよ>ラズサマ&あサマ&なつみサマ&あやかサマ
アゲありがとうございます♪>夏姫w&あゆりサマ&miyuサマ
++++++++++++++++++++
あっというまに目の前に大きな建物
瑞希はすぐさま入る
そしてぱっぱと済ませて
「部屋に行こう」そういって微笑んだ
瑞希はやっぱり慣れてるのかな・・・?
・・・それってやっぱり・・そうゆう事だよね
ドアノブを回して部屋に入ると
ダブルベットが目に入る
「どうする?お風呂入る?」
「うん♪」
「一緒に?」
「違うっ」
「クスクス・・わかったわかった」
絶対入ってこないでよと念を押しながら
私はお風呂に入った
そして浴びて バスローブに着替えた
「遙・・何かバスローブってえっちぃ・・」
「もう・・早く入ってきて」
「はいはい」
入っている間に辺りを見渡す
何をしよう
何か色々あるけど全てに置いて触れるのが
勇気いるんだもん
ボーっとしてると
瑞希が出てきた
「・・・・・遙・・しよぉw」
いつもと違う瑞希
水がしたたって何だかえっちぃ
瑞希が言ってたのってこれかな?
「うん・・」
深く口付けをする
二人から水滴が落ちるけど気にしない
そのままベットに倒れる
「んっ・・ふ・・んん・・ぁ」
瑞希の手がバスローブにかかる
「駄目っ」
「・・え?」
あんぐりと口を開ける瑞希
「今日は違うの!!!」
体勢を逆転して
私が瑞希にまたがる
相変わらずビックリしてる瑞希に
「今日は私が攻めるの!」そう言った
続く
239 :
ミルク
:08/19(土) 21:57:41
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
真由サマ あやサマ 柚音♪♪サマ 夏姫w
あやかサマ ももサマ ☆サマ 名無しサマ
ゆかサマ あゆりサマ なつみサマ ゅみサマ
ちぃ☆☆サマ ラズサマ
今回は攻められちゃいますwSな女の子も新鮮なんでbb>真由サマ
HP繋がってよかったです!!ドリーム機能喜んでいただいて嬉しいですww>柚音♪♪サマ
やっぱSですよね!(何)今度はMになるかもしれませんよ〜(笑)頑張って書きますbb>ももサマ
楽しいなんてありがとうございます>ゆかサマ
状態逆転させてみました(笑)エロイですか?よかったですw
面白いってありがとうございますっ がんっばりマス!!!!!
>ちぃ☆☆サマ
更新しましたぁww読んでくださってありがとうございます♪やっぱりだなんて(照)>ラズサマ
アゲありがとうございます(;U;)>あやサマ&夏姫w&☆サマ&名無しサマ&あゆりサマ&なつみサマ&ゅみサマ
二回アゲ本当に感謝ですwwww>あやかサマ&ももサマ
++++++++++++++++++++++++++
「遙・・・・?」
本当はただの嫉妬心から生まれた心
瑞希が愛しすぎて
こんな些細な事に妬いてしまう
そんな自分が醜く感じても
やっぱり誰にも瑞希を渡したくないの
私に見せる瑞希は私だけのモノなの
そんな束縛心がじわじわと浮き出る
瑞希のバスローブのひもをゆっくり解く
「遙・・?どうしたの?」
瑞希が「大丈夫?」とでもいうように心配そうな顔をしている
そんな瑞希の言葉に返事をせず
バスローブの中に手を忍ばす
瑞希の体が少しだけ反応する
私と全然違う体
肉がつく所もかたちも全てが違う
異性というだけで
だけどそうだからこそ
私達は繋がる事ができる
バスローブをずらして
瑞希の肌にある突起を爪でいじくる
「あっ・・遙っ・・」
瑞希の甘い声
今度はきゅっと摘んでみた
「あっ・・っ・・ぁ」
いつもと違う事に快感する私
瑞希の甘い顔に欲情する
瑞希の甘い声に欲情する
私以外で感じちゃ嫌だ 私以外見ちゃ嫌だ
瑞希にまたがり突起の周りを舐める
ピチュピチャ
「やっ・・ぅ・・んっ・・」
いつもより高い瑞希の声
少し焦らして突起を舐めないでいた
瑞希は息を荒げながら「足りない」と顔で語る
「どうしてほしいの・・?」
少し意地悪に・・私に求めて欲しくて
「・・ちゃんと・・舐めて」
「・・・・どこを?」
感覚が違うので真っ赤になる瑞希
言葉が詰まって上手く吐き出せないでいる
じれったく言う瑞希に口付けした
「んぅ・・ふぁ・・ぁ・・っ・・ん」
いつもは逃げる側だが今日は攻める
唇を外すと糸が引いた
「ちゃんと言わないと・・してあげない」
いつもの瑞希の笑い方をしてみせた
続く
253 :
ミルク
:08/21(月) 20:45:04
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夏姫w はねとびサマ なつみサマ *愛*サマ
ゅみサマ ハナ(○゚ε゚●)サマ らっどォ○●サマ
まりサマ レイサマ あゆりサマ
管理人サマも大変ですよね〜と感じました
後ホムペ前の分更新しました
新しいアンケートを作りましたのでww
答えるとショボですがエロ短編が読めますbb
字数があったので中途半端ですが^^;
更新頑張りますですよ〜♪励ましはかなり元気でますww一応着てたんですけど整理中だったみたいで(タイミング悪い)>はねとびサマ&ハナ(○゚ε゚●)サマ
最高なんて大袈裟ですよ(照)でも嬉しいですww頑張ります!!>レイサマ
読んで頂いて光栄ですwwもっと早くってww(//U//)嬉しいですよォ〜そう感じていただいて感激ですwこんなのでよかったらいくらでも濡れてくださいw>*愛*サマ
一気読みお疲れ様です(笑)瑞希まじですか!!!ど〜ぞもってかえってくださいww(笑)きっと喜びますよw私も貴方のトリコですよぉww>らっどォ○●サマ
一気読みお疲れ様で〜すww瑞希可愛いって嬉しいですよw女の子だったらぶりっこですよね(ぁ)Mにしちゃいましたよ(笑)ちょっとMにさせすぎちゃったかな?(笑)倒れないでください(笑)起きてみていてくださいね(殴)>まりサマ
アゲありがとうございますwww好きです(笑>夏姫w&ゅみサマ&あゆりサマ
二回あげ感謝ですよww愛してますww抱きついちゃいますよ?(殴)>なつみサマ&らっどォ○●サマ&*愛*サマ
+++++++++++++++++++++++++++++
「ここ・・舐めてぇ・・?」
瑞希は胸の真ん中の突起を指差した
しかもいつものウルウル目で・・
うっ・・・許してあげましょぅ!!
やっぱり負けちゃいます(笑
ペロ
「ぁっ・・ぅ・・」
待ってましたと言わんばかりに瑞希の体が
小刻みに反応する
私は瑞希のお腹まで舌を降ろした
これじゃぁまだ足りない
もっと一杯になってよ 私に溺れて
「じゃぁ・・ここは?」
「あっ・・」
上から触ってもわかるくらいにそれは大きくなっていた
触るたびに瑞希の顔がよがんでいく
「大きくなったんだね」
「ん・・ぅ・・っ」
少しだけ感じてなかったらどうしようなんて
不安を抱いていたけど感じていてよかったと胸をなでおろす
そろそろかなと思い瑞希のバスローブを脱がせた
「遙っ・・や・・め・・お前」
きっと瑞希は心配してるんだろう
私がフェラ嫌いって事知ってるから
だけど・・ね今日は私からしたいの
ただの我侭だから
貴方を沢山感じさせてあげる
「あっ・・遙・・はる・・ああっ」
今日はおかず代わりに瑞希の色っぽい声と顔
これだけあれば十分だよ
瑞希は跳ねるようにさっきより敏感だ
私の口の中のモノはどんどん大きくなる
「きも・・ひい?・・みふ・・き(気持ちい?瑞希」
「あ・・ぃぁああ・・っっ」
フェラしてる時に喋ると感じる事知ってて喋った
口の中に白い液が沢山放出される
ピクピクとする瑞希
私は全てを飲み干した
苦くなんかない・・今日はそう思った
「遙・・もう・・やめっ」
「いや・・・」
バスローブの紐で瑞希の手をしばった
そしてもう一度それを口に含む
もっとまだもっともっと
貴方の感じる声が聞きたい 感じる顔が見たい
私しか知らない貴方をもっともっと見たいの
すでにそれだけで私の下着は染みができている
続く
260 :
ミルク
:08/22(火) 15:34:00
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
なつみサマ まりサマ *愛*サマ
ももサマ あゆりサマ 夏姫w
かなりのMになってますね(笑))瑞希じゃないみたい;;
遥さすがにやりすぎです(汗>まりサマ
新鮮・・ですかね?(笑)やっぱミルクも今は(?)Mなんで気持ちが揺らいでいます>*愛*サマ
更新しましたですよっb瑞希愛してくれてありがとうございます!!!うちもビックリしましたよ〜でもあってよかったですっw>ももサマ
アゲありがとうございます^^*>なつみサマ&あゆりサマ&夏姫w
++++++++++++++++++++++++++
感じすぎた瑞希がそこにいる
息を荒げてもうどうにでもして状態
なにせ・・・3回ぐらいいかせちゃったから
でも私も同様疲れた
ベットの上でハァハァと言い合う二人
「遥・・激しすぎ」
「・・・・・可愛かった」
そういうと瑞希はそっぽを向いて瑞希は
「可愛くないし」そう呟いた
「世界中でカワイイのは遥だけなの!」
「・・・・そんな事思うの瑞希しかいないから^^;」
「・・いいよ。てか誰にも渡すつもりないし、そう思っていいのも俺だけだから」
そう言いながらグッテリとした手を私の手に重ねた
「大好き・・・」
寝転がってる瑞希に触れるキスをした
瑞希ははにかんで「知ってる」と言った
「・・・でどぉしてくれんの?」
「・・・・・何が?」
「・・俺のが元気なんだけど」
「・・・・・・・え、だって疲れてるって」
瑞希のそこに偶然目がいった
すると見るとわかるようにふくらんでる
私は恥ずかしくて顔を背けた
「何思いきり背けてんの」
「だって・・・」
「さっきまですっっっごい事してなかった?」
「ちがっ・・・あ・・れは」
「・・・・・・・何?」
「別にっ」
瑞希がニヤニヤしながら近寄る
「・・な、何?」
「・・・・俺ばっか感じちゃダメだから」
「・え?・・・や・・ぁっっ」
「もうすでに濡れてるね」
瑞希は下着に手を伸ばした
そこはもう十分水気があった
「何で・・今日どぉしたの?」
「なにも・・なっ・・ああっ」
モノを先だけ入れたり出したりする瑞希
「ダメっ・・おかし・・く・・な・・ひ・・ぁっっ」
「・・・・・俺をMにしたかったの?」
「・・・んっ・・ちが・・っぁ」
「・・・・・言ってよ」
「みずっ・・きがぁ・・っ・・捺と・・いちゃい・・ちゃっ・・・する・・らぁっ・・」
「何それ嫉妬・・・?」
「ちがっ・・う・・んっ」
「ふ〜ん・・・言わないと入れてあげないよ?」
瑞希が意地悪な笑みをする
さっきの私の言葉真似して
「・・・・・・・・そ・・ぉ・・そうだ・・よ」
「・・・・・何で?」
「瑞希がっ・・・瑞希がっっ・・・誰よりも大好きだからっ」
「俺もだってば」
そういいながらモノを入れた
続く
280 :
ミルク
:08/24(木) 21:39:38
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
おれんじサマ *愛*サマ らっどォ○●サマ
ゅみサマ まりサマ なつみサマ 夏姫w
☆サマ ももサマ みみサマ えるもサマ
natuサマ ニャンサマ 柚子サマ あやサマ
おもしろいなんてありがとうございます!励ましになりますですよ>おれんじサマ
今から更新しま〜すww>*愛*サマ&えるもサマ
Mはなんかしびれきれちゃいました〜あんまり瑞希がアンアンいうのも「ぅ〜ん」って感じであえて少しだけで(笑>らっどォサマ
ごめんなさい〜Mは消滅(爆)やっぱS瑞希がミルクも好きなんで(汗)我侭で(汗)カッコいいってありがとうございます>まりサマ
カッコいいなんてありがとうございま〜すwwやっぱSですよね〜Sが最高ですミルクも>ももサマ
初アゲありがとうございますww瑞希カッコいいなんて・・喜びますよ!!>みみサマ
やっぱ半端なSよりドSがいいですね(変態)面白いってありがとうございますw>natuサマ
超いいなんてほんとにありがとうございます>ニャンサマ
やっぱりSに限るねbbMは可愛いけどSはカッコいいみたいな的な視点がミルクにはあって(汗)頑張るよw>柚子サマ
アゲありがとうございます握手してください(拒>夏姫w&ゅみサマ&あやサマ
二回アゲありがとうございます抱きしめさせてください(拒>*愛*サマ&☆サマ
三回アゲありがとうございますw心の底から愛してます(嫌>なつみサマ
++++++++++++++++++++++++++
「〜っ・・あんっ」
私のではないモノがゆっくりと入ってくる
動く度に肌が合わさる音がする
「ねぇ・・嫉妬してたんでしょ?」
お決まりの体勢で腰をゆっくりと動かしながら瑞希はいった
「ぁ・・っ・・っ・・ん・・そぉ」
「じゃぁさぁ・・その嫉妬も忘れられるくらいに激しくしてアゲル」
えぇ〜〜!!!
「駄目・・ぁ・・腰が・・たて・・く・・なっちゃ・・ぁぁ」
グチュピチャ
二人の膝にしたたる
私の愛液がぬちゃと音を立てる
瑞希は私を抱き上げ加減も無く突いてくる
パンパンッ
「駄目・・もぉ・・やぁ・・っ」
「いっちゃってよ」
「あぁぁ・・っ・・あああ」
私は果てた
その後の私の締め付けに瑞希もいった
そして引き抜き私の顔にかけた
「瑞希ぃ・・何で顔ぉ・・」
「何いってんのまだ終わらせないし」
そして再び入れて動き出す
「ぃやっ・も・・無理・・だっ・・」
「だぁ〜め♪」
虐めるように激しく振る
私のナカで瑞希が動く
「やっ・・ぁ・・ん・・はぁ・・だ・・もぅ」
「いってww」
そしてまた絶頂を迎えた
瑞希がまた引き抜き
今度はお腹にかけた
「あ・・つい・・ぃ・・ん」
「可愛い・・w」
そういいながらキスをした
瑞希の白いのが途中に入ってきて
独特の苦さが広がった
そして瑞希はまた入れた
「何でぇ・・もうこわ・・れ・・ちゃっ」
「じゃ壊れてw」
床を爪で引っかきながら
快感を何度も何度も感じた
今度は足にかけて
私の体は瑞希の白い液体で染まった
「すごく・・綺麗だよ・・僕だけのって印」
「んっ・・は・・ぁ」
やっと終わったという安心
と腰にくる痛みと口に広がる苦味と
色んなものが襲ってきた
パシャ
「白濁にまみれる遙w」
「ぃや・・ぁ・・消してよぉ・・」
写メを取りニコニコと私に見せる瑞希
暴れたいけど動けなくて
「僕だけのだから・・・」
「だかって今のは消してぇ」
「い〜やw待ちうけ」
「駄目・・放送禁止ぃ」
「嘘だよ・・他の男に見せれるかって」
「でも消してぇ・・」
「何でこんなに可愛いのに」
「大体こんなにかける事ない」
「一回やってみたかったの♪」
「・・・・」
「それに遙が今日はもっと可愛かったからぁ」
「っ〜・・///」
「今日はすごくエッチしたい!」
「瑞希の・・」
「馬鹿でしょ」
「・・〜っ」
「遙だってもっともっと俺の物になって」
「もうなってるよぉ」
「俺にだけしか感じられない体にね」
「////」
「じゃぁ・・・今からどうする?」
「もう少しここにいたい」
「いいよぉww」
その日はホテルで過ごしました(ぉい
続く
298 :
ミルク
:08/27(日) 23:32:54
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
皆様感謝です!!!
natuサマ LOVE.sサマ ももサマ まりサマ
☆サマ モカサマ 美奈サマ 夏姫w なつみサマ
えサマ あぃサマ みみサマ 華サマ ゅみサマ
恋サマ
ありがとうございます!誉めて頂いて嬉しいです!>natuサマ
頑張りますね♪応援ありがとうございます>LOVE.sサマ&なつみサマ
個人的にSがいいので戻しちゃいました(笑)これからもS瑞希でいきます↑↑>ももサマ
優しくしましたよ(笑)思いっきりかけましたね(汗)これからもっとやりますよ・・きっと(汗>まりサマ
初カキありがとうございます!一気読みお疲れ様です(笑)メロ2ってどうもです(照)これからも頑張ります!>モカサマ
じゃぁ今から登場させようかなwww(何>美奈サマ
どうもありがとうございますww嬉しいです>あぃサマ
ファンになって頂いてありがとうございます(笑)瑞希ファン多いな(笑)>みみサマ
楽しいって言ってくださってありがとうございます!応援に答えられるように頑張ります>恋サマ
アゲ本当にありがとうございます>☆サマ&夏姫w&えサマ&
あぃサマ&華サマ&ゅみサマ
二回アゲ感謝です(TUT)>なつみサマ&モカサマ
+++++++++++++++++++++++++
変な匂いが鼻にくる
音もなくカチャカチャとガラスの当たる音だけがしていた
色んな液体やホルモン漬け
私は吐き気がするぐらいそこが嫌いだ
どうしてあんな事をするのかよくわからない
一人寂しく片付けをして
少し寂しさが浮き出た
「あ〜・・もうやだッッ」
痺れをきらして
声を出す
もうおわかりだろうが
私が今いるのは理科室だ
何故こんなとこで片付けをしているのかというと
それは至って簡単な理由だが
テストで0点を取ったからだ
昔から他の教科は取れるが
理科だけは最初から駄目だった
ホルモン漬けを見れば吐き気がし
実験すると必ず間違う
しまいには小学生からわかってないから
今は全く理解できないのだ
あの瑞希でさえ47点を取れたのに
自分に情けなさを感じた
早くここから抜け出したい
そういう想いから手の速度が早くなる
瑞希が待ってる
そりゃ瑞希はちやほやされているから
退屈はしないだろうが
私の心は瑞希に逢いたくてたまらなかった
「何で瑞希よりもホルモン漬けに逢わなきゃならないのよ」
独り言をぶつぶつ呟きながら
全ての作業を終えて職員室へと向かった
「先生・・終わりました」
理科の先生こと伊藤 晃(いとう あきら)先生に声をかける
眼鏡がよく似合い髪は真っ黒で艶があり
真っ直ぐ首筋までと続いている
性格は少しお茶目(?)だが基本はクールで
顔はいい方・・らしい
クラスの人達は女子は「晃ちゃん」男子は「晃」と
とても慕っていた
思えば「先生」と呼ぶのは私だけで
皆がかっこいいと言うだけもあるのはわかっている
男だけ大きい瞳に整った眉毛大きくない唇に男らしい輪郭
太すぎず細すぎずの掌
ネクタイとスーツが普段着というくらい似合っている
でも私は勿論瑞希しか興味がないので
どうでもいいのだが
「そうか・・」
目の前のパソコンから目を離し
ゆるくなったネクタイをキュッと締めて
椅子から立ち上がった
あ〜・・やっぱりチェックするんだ・・
少しだけしないかななんて期待を持っていた
先生は早々と歩いて行き
すぐ理科室についた
「・・・見た目は悪くないな」
ドキドキと心臓がなる
早く帰りたい
「・・・・・雪水」
「はい?」
「これ・・はここだったか?」
目の前のヨウ素液と書かれたビンを指を指す
「・・・・・え〜と」
「これも・・ここだったのか?」
今度は天秤を持ってからいう
そのあとも違った場所においた物が次々と出てくる
「やり直し」
「でも・・時間が」
時間はとっくに下校の時間から二時間経過していた
人気はなく
空も暗くなり始めた
「・・・駄目だ・・お前が0点取らなければこんな事にはならなかっただろう」
「・・・そうですけど」
外をちらっと見る
瑞希が待ってるのに
「もう一人一緒にやってもいいですか・・?」
「駄目だ・・・」
「・っ・・・もうや・・だぁ」
不覚にも涙が出てきた
どうして理科室のために泣かなきゃいけないの
「わっ・・泣くな・・」
先生が慌てた様子で頭を撫でる
まるで子供をなだめるお父さんみたいに
「・・・・ひっ・・ぅ・・人が待ってるんです」
「・・・・・誰だ?」
「瑞希・・・」
ガタッと音がなってドアが開く
瑞希が汗を拭う姿が見えた
「遙・・いつまでしてんだよ・・帰ろう」
「うん・・・」
「・・雪水」
「はい・・?」
グイッと引っ張られて耳元で囁かれた
『教師と生徒って恋愛できると思うか?』
言われた意味がわからなくて
私は曖昧に「多分」と答えた
それに瑞希はやきもちをやきながら
先生の前にもかかわらず
手を繋いで靴箱まで連れて行ってくれた
続く
315 :
ミルク
:08/30(水) 08:28:15
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ゆっこサマ ゅかサマ みみサマ 美奈サマ
まりサマ リプdサマ なつみサマ ゅみサマ
あいりサマ 名無しサマ あゆりサマ ああサマ
rikaサマ なつみサマ 夏姫w
美奈サマありがとうございます
最近はHPをいじってました(笑)
投票の結果「S彼氏」が一位だったので
短編の最初はS彼氏になりました
作ってみたので見てみてくださいねw
展開すごいですか(喜)めちゃ面白いってありがとうございます
先生は後々エロが出てくるかもです(笑>ゆっこサマ
300GETありがとうございます!>ゅかサマ
先生がライバルです(笑)面白いなんてありがとうございますw>みみサマ
先生がライバルですよぉ〜ww迷ったんですけどbb頑張りますねw面白いなんてありがとうございますww>美奈サマ
ハマッてくれて光栄ですww瑞希ファンですかww嬉しいなぁぁ☆★頑張りマスw>リプdサマ
面白いってありがとうございますw頑張ります>あいりサマ
はいっ頑張りますw>rikaサマ
アゲ本当にありがとうございます>まりサマ&ゅみサマ&名無しサマ&あゆりサマ&ああサマ&rikaサマ&夏姫w
二回アゲ感謝感激です!>美奈サマ&なつみサマ
++++++++++++++++++++++++++++
「遙ぁ〜」
「何??」
「さっきアイツに何言われてたのぉ?」
握ってる手をギュッと握りながら
私に問い掛けた
まだ表の顔でww
「ん〜・・・」
あんな事言ったら別に深い意味ないし
言ってもしょうがないよねっww
何があってもあたしは瑞希だけだしww
「ん〜・・何でもない」
逢いたかった瑞希が目の前にいるので
たまらず腕を組んでピッタリのくっついた
勿論みんな帰ってしまったので誰もいない
「・・・何か・・甘えん坊だねぇ(笑」
「・・すっごく逢いたかった・・理科の片付けなんか早く片付けて瑞希に逢いたかったの」
「・・・・可愛い事いうねっ・・何もしなくても可愛いけどぉw」
腕をギュウッと抱きしめながら
校門を出た
「遙・・胸当たってるぞ」
バッ
「そんなつもりじゃないッッ」
急いで腕を離した
もう裏瑞希の意地悪
今言わなくたって〜・・
「・・・・キスしたい」
「ちょっと待って・・普通に学校の目の前だよ??」
そりゃ〜あたしもしたいけど
ちょっと場所がね^^;
「関係ないから」
グイッ
「ちょっ・・ま・・ん・・ぁ・・んんっ・・っ」
強引な瑞希に奪われる
今回はいつもより少し長かった
苦しかった〜(←未だに慣れてない
「・・・欲情してきた・・」
「何それっ」
「でも今日は我慢する」
「そうだね・・あっ・・瑞希っ??」
そういいながらも歩きながら私の胸を触る
今の道は暗闇だし誰も居ない
「いれはしないけど・・触るくらいいいでしょ・・・」
「・・・・っぁ・・やっ・・!」
ツーッと下に下りてきた
ズリと私は地べたに座りこんだ
「ひどっ・・も・・瑞希っ・・やぁっ」
「・・・・可愛い遙・・もう晃に近付くな」
濡れたそこで指でかき混ぜられる
ここ路上なのに〜・・・
Gスポットを押されて
私は絶頂に達した
「・・・・っ・・ん・・・」
意識がボーッとしながら瑞希におんぶされて
家まで送ってもらった
「・・・・さっき言った事忘れんなよ」
「・・っ・・無理ぃ」
「できなかったらお仕置きな♪」
そういいながら瑞希は帰った
だって無理だよぉ
今日は勉強しなきゃ
でも先生の言葉の意味は何だったんだろ??
続く
329 :
ミルク
:09/02(土) 14:37:24
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
遅れてスイマセンッッ
美奈サマ *愛*サマ ☆サマ natuサマ つじちゃんサマ
ゆなサマ 夏姫w あゆりサマ みみサマ こなつサマ
更新しましたぁ〜前回は「・・・」です^^;先生登場って意外と難しい(笑)サイコーってありがとうございますっ頑張りまずね>美奈サマ
どうなるんでしょうねぇ(笑)気になってくださいな(笑)頑張ります!!>*愛*サマ
楽しいですか(喜)遅れてしまってすいません>< >natuサマ
面白いってありがとうございます!頑張りますねww>こなつサマ
アゲ本当にTHANKSですw>☆サマ&つじちゃんサマ&ゆなサマ&夏姫w&あゆりサマ&みみサマ
四回アゲありがとうございますっ本当にチューしますよ(引>美奈サマ
+++++++++++++++++++++++++++++
「ぅ〜・・・」
ペンを転がしながら必死に問題集と睨みあう
もうわかんないよ〜・・
だってだって意味わからないもん
何が何が理科じゃい!!!!
大体科学者になるわけじゃないし?
将来生きていくなかで関係ないじゃん!
別に教師になりたいわけじゃないし?
あ〜・・でも瑞希がなぁ・・
テスト理科以外四科目になればいいのに
「・・・・今日も0点がいる」
まっさかあたし勉強したもんね
少し頑張っちゃったもんねw
「・・・・・・・雪水」
「えっ?」
「えじゃない・・」
ハイと手渡されたテストには丸などなくて
どでかく0が目だっている
「・・・・遙・・勉強した・・?」
「したした」
「本当に??」
「本当だもん・・」
大体瑞希だって37点じゃん
あんまり威張れないと思うよ?(汗
それより今日ももしかして
「・・・雪水・・お前今日居残り」
ぅ〜やっぱり
瑞希は私は見つめる
ごめんってば・・(T~T)
あたしだって好きで取ってないよ!
「晃ッッ!」
瑞希が声を張り上げる
「何だ??」
「俺も居残りしたい!」
「・・・いいけど。今日お前他の科目の居残りだろ」
「・・・・・・」
そういえば瑞希は馬鹿なのでした
他の科目も酷くて
それに先生(晃)にだけ瑞希の可愛さが通じないらしく
何でも許してくれないのだ
瑞希はガッカリしたように
うなだれて私に近付いてきた
「遙・・・」
「・・・・・・ありがと・・嬉しかった」
瑞希がそういってくれて
あ〜でも今日もいられないんだ
少し寂しいなぁ
グイッ
「・・・・んっ・・ふぁ・・んぁ・・ぁ・・んん・・っ」
いきなりキスされた
みんなの前で先生の前で
「お前ら授業中だぞ」
先生が何事もなかったかのように
授業に戻る
あ〜もう恥ずかしい
瑞希の馬鹿
放課後
「じゃぁ・・行ってくるね?」
「気をつけてね」
「何を?」
「先生だよ!」
「先生に何の心配してるの?変な瑞希」
そういいながら私は理科室にむかった
また再会する様々なモノ
真ん中のテーブルに先生が座ってて
「すいません・・まちましたか?」
「いや・・・・始めようか」
続く
346 :
ミルク
:09/05(火) 22:49:35
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
スイマセン 昨日は早くに爆睡(爆)
運動会近しで^^;
春美サマ 華姫サマ 美奈サマ ☆サマ モカサマ
夏姫w りかサマ あいサマ wesrdtサマ ちょむサマ
ももサマ
頑張りますね!>春美サマ
遙が可愛いってありがとうですbbどんどんエロくいきますよぉww(笑)>華姫サマ
あらまwwそんなに気にして頂いて光栄ですよぉww頑張りますねww>美奈サマ
瑞希可愛いですかww喜びますよ(笑>モカサマ
読むのお疲れ様です☆超面白しろいなんて励みになりますwwTHANK YOUです>ちょむサマ
更新しましたよww(前だけど^^;)頑張りますww>ももサマ
アゲありがとうございます☆>☆サマ&夏姫w&りかサマ&あいサマ&wesrdtサマ&
二回アゲありがとうございますww握手させてください(馬鹿>華姫サマ
誤解アゲありがとうございますww骨折れるまで抱きしめます(えちょ>美奈サマ
+++++++++++++++++++++++++++++
「だから・・こうなるんだよ」
へぇ・・としか私の脳細胞は働かない
だってわかんない(おぃ
先生の教え方が上手いのは知ってるけど
小学生から教えてなんていえないから・・
高校のを教えてもらってるんですが
今適当に相槌を打っております(汗
瑞希も今 補習中かな
どんな事考えてるのかな
てか最近キスすらまともにしてないよね
あ・・授業中したか(汗
あれは恥ずかしかったなぁ
まぁ・・嬉しかったけどww
「・・・・雪水」
「はぃ?」
「聞いてたか?」
「はぃ・・バッチグーです」
全然聞いてなかったけどね
全然わかんないけどね(おぃ
「じゃぁこの練習問題解いてみろ」
撃沈
頭をあっちこっちひねっても
わかんない〜
やっぱり理科だけ脳細胞が働かないんだよww
うん・・そう絶対そう
体全体で拒否してるんだよww
「・・おぃ・・」
「・・・・・スイマセン」
「・・・お前いい加減にしないとペナルティ付け加えるぞ」
「・・・・・例えば??」
「言ったら面白くないだろ」
「確かにそうですが」
「じゃぁ・・今からアリで」
「えっ・・・」
「お前が聞いてればわかる事だろう」
「聞いてますって」
「じゃぁこの問題解いて」
さっきとは全然ジャンル違う問題だけど
うん・・これがこうなるの?
てかこれ?もういいさこれで
「できましたッ」
「・・・・バツ・・」
「え〜・・・」
すっごい頑張ったのに・・
バツかぁ・・・
「じゃあ・・ペナルティー」
ガタンッ
な、何?地べたに座らされた
椅子から下ろされて
な、何するの??びんたとか・・?(ぇ
ドサッ
「!!・・っ・・ん・やぁ・・っ・・ん・ぁ」
ガリッ
何何何
先生頭狂ったの?
いきなり押し倒されて濃厚な口付けをされた
私は思い切り先生の唇を噛んだ
先生の唇の一部分が赤くなっていく
先生は少し笑って指先で血をすくい舐めた
どうしよう 怖い 体が震える
動けない 力が入らない
「やだっ・・何・・で・・」
「そんなにおびえるなよ・・反対にそそるから」
髪に先生が触る
体がビクッとなる
どうしよう本当に怖いよぉ
「きっ・・みず・・きぃ」
「そんなに好きか」
縦に大きく首を振る
「離してください・・・お・・願いです」
「やだ」
「生徒をストレス解消の道具として使わないでください」
「は?」
え?違うの?
てっきりそうだと思ってた
「・・・・何そう思ってたの?」
「・・・・・・っ・・」
「お前がそう思うなら・・そうしようかな」
「・・っ・・んっ・・ふぁ・・ぅ」
キスをまたされる
力が強くて反抗できない
服に先生の手が当たる
ヤダッ 気持ち悪い
瑞希 瑞希 助けて
続く
347 :
なつみ
:09/05(火) 23:53:20
HOST:i58-95-93-216.s10.a026.ap.plala.or.jp
あげ★
361 :
ミルク
:09/09(土) 22:16:42
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
運動会間近でこれませんでした
本当にスイマセン
疲れてガン寝が多くて(引
なつみサマ みィサマ 夏姫w 美奈サマ あぃサマ
ちょむサマ ゆなサマ ユナサマ つじちゃんサマ
こちぁサマ 優希サマ
めちゃ面白いってありがとうございますw励みになるです>みィサマ
サイコーって(泣)あえてシンプルな一言が胸にきます(笑>美奈サマ
さて瑞希は助けにくるんでしょうか?(笑)好きになってくれてありがとうございますwすごく嬉しいですwHPの件は「marisa2511mail.goo.ne.jp」にメールください>あぃサマ
さてさてどっちなのでしょうかww続き頑張りますね(笑>ちょむサマ
今から書きますねw>ゆなサマ
初をありがとうございますw>ユナサマ
面白いは嬉しいですw頑張りますねbb>つじちゃんサマ
面白いって感謝ですbb頑張りま〜す☆>こちぁサマ
アゲありがとうございますww>なつみサマ&夏姫w&優希サマ
二回アゲ感謝ですbb>美奈サマ&ちょむサマ
++++++++++++++++++++++++
「何で・・・ぇ」
声が出ない
出るのは涙だけ
顔をそむけてもそむけても
力ずくでキスされる
瑞希じゃない唇
瑞希じゃないキスの仕方
「・・・何でって・・それくらいわかるだろう」
軽く笑いながら私のシャツに手を伸ばす
夢じゃないと知らせるのは
リアルな指の動き
私のシャツのボタンを一つずつ外す
「瑞希ッ・・瑞希ぃ・・やだっ・・や・・」
何度も何度も瑞希の名を呼んでも
漫画のようにタイミングよく彼は現れない
そう考えてるすきにボタンは全て外された
「・・・・そんなに神埼が好きなのか?」
「・・当たり前です・・瑞希じゃないと嫌なんです・・お願いです・・やめてください」
「・・・・・・だったらなおさらだろ」
何で?意味がわからないよ
先生はキャミをまくしあげ
ブラを視界に入れる
「やだっ・・嫌だ」
何も聞こえないように重いスーツを片手で脱いだ
もう片方は私の手を押さえながら
どうして・・
こんな 事
フックを器用に外された
「嫌っ・・やだ」
片手でスルッとブラを横に置いた
私の胸は丸見え状態
隠す事もできない
瑞希以外に見られた
「・・・・いい形だ」
「ぃ・・やぁ・・や・・っ」
「素直に鳴けばいい」
気持ちいいわけない
気持ち悪い
胸を手でおおわれ
舌で突起の周りを舐められた
助けて誰でもいい
お願い・・・やだ
「っ・・ぃやっ・・はなして・・瑞希ッッ」
「五月蝿い口だ」
カリッ
「いぁぁっ・・い・・っ」
突起を噛まれた
微かな痛みが体を走る
「・・・他の男じゃ感じないって?」
「・・!!!・・嫌・・そこはいやっ」
少し怒ったような表情で胸から離れ
スカートへ向かう
手を開放されたと思ったら
股をガッシリと持つ
バタバタと抵抗したが
しっかりと固定されたように動かない
「いやっ・・いやぁぁぁ・・」
「ホント・・五月蝿すぎ」
シュルッ
「んぐっ・・ぁ」
自分のネクタイを外し口に詰めた
どうしよう声が出せない
シュルッ
「んっ・・んんっ・・」
やめてさえも言葉にならない
平気な顔で先生は私の下着を取る
「・・・・クスクス・・可愛いじゃん」
やめて 嫌だ 気持ち悪い
そこに舌をはわせる先生
「ぅ・・んっ・・んんんんっ」
やだっていってるのに
どうしようもできない
「ここは?」
ピチュ
ビクッ
「!!っ・・んんっ」
駄目・・そこは
私の弱いとこ
駄目舐めないで
私は瑞希の物なの
「ここがよかったの?」
私の反応に喜びながら
ネクタイを取る
ぴちゅちゃ
「ぃ・・やぁぁ・・っ・・ぁあ」
「可愛い声で鳴くじゃん」
やだ 貴方に舐められても嬉しくなんか無い
だけど 体が勝手に反応する
足がガクガクと震え出す
蜜が少しずつ溢れ出す
「・・・・蜜出てきたよ?」
それを舐める
いやらしい水音が聞こえる
聞きたくない 気持ち悪い 信じたくない
「そういえば・・・なんでかしりたいんだろう?」
「っ・・いやっ・・ぁ・・あっ」
声が止まらない
気持ち悪いのに
「・・・・・好きなんだよwお前が」
「んっ・・ぁ・・ぅ・・」
私の蜜をつけたままキスされた
抵抗ができない 怖くて
気持ち悪い 嫌だ
なのに・・・・
私の口の中は蜜の味がした
続く
391 :
柚子
:09/14(木) 19:15:28
HOST:32.16.138.58.dy.bbexcite.jp
ミルクちゃン,(○´∀`)ノ゙こんにちゎ★
お元気でしたカ??σ(´∀`●)ァタシは元気ヨw
テストあってしばらく来なかったらなんと!!
更新されてるぢゃアないですカィΣヽ(゚Д゚○)ノ
ガッコ大変だケど,更新頑張って☆
(*´ω`)o【柚子ヨリ♪】o
392 :
ミルク
:09/14(木) 22:07:18
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
こんばんわですbb
そういえばですね・・
ホムペにM彼小説作成したんで見てみてくださいねbb
夏姫w ゆなサマ あぃサマ まりサマ 美奈サマ
ちょむサマ なつみサマ こちぁサマ ももサマ
+カナコ+サマ 名無しサマ 華姫サマ なすサマ
優希サマ あやかサマ 名無しサマ りなサマ
にぃサマ かサマ 名無しサマ ピエロサマ
ツナサマ wサマ 名無しサマ 柚子w
激しくありがとうございます
レス返しが長くなりそうなので
レス返しと本編わけますねww
じゃまずレス返しします
そんなそこまで誉めてもらったら照れますね(//U//)先生頑張ってますよねwwてか犯罪でしょ(笑)どうなるんでしょうかねぇ・・・?遅くてほんとにすいません!>美奈サマ
先生もSですbb瑞希は今勉強中です!瑞希馬鹿なんで(笑)
先生はどうするんでしょうか??>ちょむサマ
先生にもファンできたっ!?(笑)瑞希は何やってんでしょうかね・・(同じ居残りだけど)頑張りますですよッw>ももサマ
更新しましたですよwwそんな楽しんでいただいて嬉しいですwwこれでよかったらいつでもどうぞですww>+カナコ+サマ
遙がヤバスです!瑞希遅いですよね^^;その間に遙は・・・・
・・ヤられちゃってるのに><面白いってありがとうですbb頑張りますっ>華姫サマ
読んで頂いてありがとうございます〜wwお褒めいただき光栄ですッww先生そろそろやばいですね;;遙嫌がってるのに^^;これからも頑張りますbbメル届きましたか?>優希サマ
大好きって本当に嬉しいですww頑張りますね>名無しサマ
小説面白いってありがとうございますww更新遅いですがよろしくお願いしますね(^^;)頑張りますw>ピエロサマ
いぃってありがとです!おぉ!S仲間(笑)やっぱSはカッコいいですよね〜www(萌)遙はヤバイです非常にヤバイですww
瑞希は来るんでしょうか!>ツナサマ
柚子〜ww元気でしたよbb最近疲労すごいけど(ぇ)テストだったのねbbテストは大変だよね^^;更新しました。ミルクなりに早く(笑)更新ばんばるよ〜>柚子
アゲ本当に2ありがとうございますww>夏姫w&ゆなサマ&
あぃサマ&まりサマ&名無しサマ&なすサマ&あやかサマ
&名無しサマ&りなサマ&にぃサマ&wサマ&名無しサマ
二回アゲ大大感謝です!>なつみサマ&こちぁサマ&ちょむサマ
四回アゲもう言葉で言い表せません!>美奈サマ
本編はちょっとまってくださいね^^;
393 :
ミルク
:09/14(木) 22:48:43
HOST:pl186.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
私の下部に先生の頭がうずくまってる
そこからは潤った音がする
私のナカからは確実に蜜が溢れる
甘美な声が出る
気持ちいいなんて思ってないのに
生ぬるい舌がナカで動き回る
何かを探すみたいに
「ぁ・・ふ・・やっ・・ぁ」
「まだ・・否定するのか・・・?」
「やっ・・みっ・・ぁ・・ず」
「しつこいぞ」
そういってキスしてくる先生の舌を
思い切り噛んだ
「いっ・・お前な」
「ぐす・・っ・・く・・みず・・きぃ」
すると先生がすっと離れた
自分の服を正す
「俺は美味しいモノは後で食べる派だから」
そういうと100%の笑顔で理科室を出た
私は泣きながらのろのろと服を正した
そして教室へと向かった
「・・・瑞希」
「おぉっ・・かえってきたぁ・・何で泣いてるの?」
「っ・・瑞希ぃ・・瑞希っ・・大好き・・」
瑞希は驚きながらも優しく抱きしめた
私は沢山瑞希の制服に涙の染みをつけた
それから何十分もずっと私達は抱き合ってた
お互いの体温を分かち合うように
「落ち着いた?遙」
「うん・・帰ろう?」
「うんw」
手を繋いで校門を出た
「おぃ・・何があった」
「・・・・・今日言う勇気ないよ」
「・・・・俺はお前を一番に信用してんだからな」
「うん・・・」
どうすればいいの?
言わないべき?
だけど隠し事なんかしたくない・・
ちゃんと瑞希に言おう
そう思いながら眠りについた
続く
スイマセン駄作(一番
421 :
ミルク
:09/18(月) 18:01:35
HOST:pl224.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
美奈サマ ももサマ こちぁサマ 夏姫w +カナコ+サマ
一葉サマ 優希サマ ゆなサマ 虹恋サマ 名無しサマ
ゅみサマ 名無しサマ ゆうこサマ 名無しサマ
虹恋*みれいサマ 華姫サマ ♪サマ まりんサマ
かなサマ 名無しサマ 巫女サマ キモサマ
風邪大丈夫ですか??瑞希のSはそろそろ出ますよ!作者ももう先生はいいかも・・と(おぃ)頑張りますねbb>美奈サマ
更新しましたww瑞希が一番だなんて嬉しいですよぉ〜(泣)先生との戦いはどうなるんでしょう?(笑)>ももサマ
嬉しい言葉ばっかりありがとうございます(TUT)瑞希も先生もドSですよね^^;でも先生登場させてよかったですww>こちぁサマ
楽しんでくれてありがとうございます!ホントまいぺーすですいません!頑張りますねww応援嬉しいですw>+カナコ+サマ
400ゲットおめでとうございます!まじ面白いって激嬉しいです!!!>一葉サマ
更新しましたぁww遙はどうするんでしょうか?(笑)一応言う気ではあるようです!メール届きましたか!よかったですwwはぃっ勿論頑張ります!>優希サマ
HPについては「marisa2511mail.goo.ne.jp」にメールください>ゆなサマ
一気読みお疲れ様です&ありがとうございます>虹恋サマ
初アゲありがとうございます!え〜とプログですか^^;どうゆう風になるんですかね?教えてください!>まりんサマ
のせるほどの小説でもないんですが^^;かわりにありがとうございます>かなサマ
スイマセン今から書きます!>巫女サマ
アゲ感謝★感激です!!「大好きです」>夏姫w&名無しサマ&ゅみサマ&名無しサマ&ゆうこサマ&名無しサマ&虹恋*みれいサマ&華姫サマ&♪サマ&名無しサマ&キモサマ
二回アゲ感謝です「愛してます」>こちぁサマ&優希サマ
四回アゲ感謝です「抱きつきます!マジで」>美奈サマ
+++++++++++++++++++++++++++
_翌朝_
「おっはよん♪遙」
教室のドアをあけただけで瑞希が飛びついてきた
「おはよ」
「元気ないね?」
どうしたの?と子犬のような目つきで瑞希がこっちを見る
可愛い・・・鼻血でるかも(笑
机に鞄を置き
自分で自分の服をギュッと握り閉めた
「あっ・・あのね・・瑞希」
「うん・・?」
「・・廊下で話さない?」
「いいけど・・・?」
廊下まで瑞希を引っ張ってた
「・・・・あのねっ」
「うん」
「あたし・・っ」
「神崎ーー!!」
担任のよく通る声が響く
二人でビクビクッとなった
「お前朝から来いっつったろうが」
「だって・・またお説教だもん」
ブスッと瑞希が頬を膨らます
「・・・当たり前だろう・・だいたいお前が」
「先生僕の事嫌い・・・?」
ウルウルとした目で先生を見る瑞希
先生が追い詰められたようにたじろってる
「・・・・っ・・今日は駄目だっ・・来いっ」
「やだぁぁ・・遙ぁぁぁ」
ズリズリと引っ張られていってしまった(汗
「おはよう」
この声・・・
すぐさま後ろを向くとやっぱりの声の主は
憎い人だった
「そんなに睨むなよ」
「・・・・・」
すぐさま逃げなきゃと思った
教室にはみんなもいるし大丈夫だ
早歩きをした
グイッ
「!?・・」
細い長い腕で捕らえられた
「気持ち悪い・・っ・・離して」
「・・・・」
ちぅ
後ろからそんな音がした
首筋にキスされてるの?
よくわからない
「・・・・ホント可愛い」
「やだっ・・瑞希ッ」
「・・・・まぁ俺今から授業だから・・・また・・ね?」
ニヤリと笑いながら先生は去っていった
「・・・気持ち悪い」
そう何度も呟いた
「・・・・・お前また補習だぞ」
テストとともに言われた言葉
やだっ・・どうして?
「今日は用事があるんです」
「ほぅ・・家に電話しようか?」
ッ・・どうすればいいの
「遙ぁ?」
「どぉしたの?」
遙が元気ない・・気がする
笑顔引きつってるし
「・・・・何かあった?」
「えっ・・ううん?」
絶対絶対絶対何かあった
「僕に言ってよぉ」
ギュッと抱きしめた
「!?」
バッと遙を離した
「なっ何?」
驚く遙
「・・・・・何これ」
遙の首筋にはキスマークがあった
僕はつけてない
遙が浮気?まさか・・・ありえない
じゃぁ何があったの?
僕は遙をトイレへ連れて行った
続く
478 :
ミルク
:09/30(土) 22:20:47
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
復活です!
一日ずらしてたみたいですww
まずレス返ししますねw
沢山のアゲありがとうございます
本当に感謝してますw
これからも頑張りますねw
よろしくおねがいしますww
夏姫w うサマ ツナサマ qhhqサマ rainサマ
wサマ 茜サマ ュィサマ *苺*サマ *のンの*サマ
奈亜サマ 菜子サマ 美奈サマ 由梨サマ MIUサマ
こちぁサマ 名無しサマ ゆうたんサマ ゆうこサマ
マミサマ 華恋サマ まあサマ 名無しサマ おサマ
なつみサマ natuサマ 名無しサマ マリア☆サマ
plmeriaサマ あずサマ 名無しサマ
まみ⌒☆*。サマ ゅみサマ 名無しサマ
ぁーりサマ 名無しサマ 名無しサマ
Hachiサマ 名無しサマ 名無しサマ
あぽろ14号'`* サマ
こんなに沢山の方に応援してもらって
作者は本当に幸せですww
レスはしなくても見てくださってる方にも
感謝感謝ですbb
はい今日から復活しましたww>ツナサマ
ありがとうございますwほんとに嬉しいです^^>rainサマ
どうなるんでしょうねw話す気ではいるみたいですw>wサマ
気になってください(笑>茜サマ
初アゲどうもですbb一番なんてとんでもないです!でもとても嬉しいですww>ュィサマ
携帯から見れるんですねw(馬鹿>*苺*サマ
まじですかww(照)頑張りますbb>*のンの*サマ
瑞希ファン多いです(笑)先生もドSなのです(汗)頑張るデス!>奈亜サマ
毎度毎度ありがとうございますw(TUT)テストは疲れ果てました(笑>美奈サマ
初めましてw私もSは好きですw彼氏だったら激しくいじめられますよ(笑>由梨サマ
惚れ・・?(笑)やばいめっちゃ嬉しいですbb応援ありがとうございますっ!頑張りますねww>MIUサマ
今から書きますよ(笑)テストうっとおしいです(素)私は勉強大好き人間じゃないんで(笑)>こちぁサマ
ありがとうございますw(喜)>ゆうたんサマ
萌えますかwwありがとうございますw私も強引な男の子の方が好きなんですよ(爆>マミサマ
一気読みお疲れ様ですw応援にこたえられるように頑張りますw>まあサマ
最高ってありがとうございますw>名無しサマ
頑張りますw>おサマ
遅くなってもうしわけないです^^;これからはできるだけ頑張ります!>natuサマ
面白いってありがとうございますwやっぱS♂って人気ですねwミルクも好きですw(笑>マリア☆サマ
ただいまですbbその言葉じ〜んってきました(笑)今から頑張るですw>plmeriaサマ
一番ってありがとうございます!本なんて滅相もないですよ(照)テストやっと終わりましたw(喜)>あずサマ
先生犯罪ですよね^^;楽しいって感謝ですbb遙負けるな〜w(何>まみ⌒☆*。サマ
頑張りますbb>Hachiサマ
頑張りますTUT>名無しサマ
アゲTHANK YOU です
ほんとに皆さん大好きですw>夏姫w&ツナサマ&うサマ
&qhhaサマ&菜子サマ&名無しサマ&ゆうこサマ&華恋サマ&
名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&ゅみサマ&名無しサマ&
ぁ〜りサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&あぽろ14号'`* サマ
二回アゲ大感謝です!すごく支えられてますw>rainサマ&
こちぁサマ&なつみサマ&ュィサマ
四回アゲ大感謝ですw>由梨サマ
八回アゲ大大感謝です!本当にありがとうございます>美奈サマ
皆様本当にありがとうございます!
今から頑張ってください!
遙×瑞希のストーリをこれからも楽しんでくださいねw
479 :
plmeria
:09/30(土) 22:27:58
HOST:FLA1Abf068.iba.mesh.ad.jp
復活嬉しいですー♥
頑張ってくださいね!!絶対読みます♡
480 :
ミルク
:09/30(土) 22:42:51
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「あのさ・・どうゆう事?」
少し顔を引きつらせながら
私の首を強い力で抑え鏡に向ける
私には見えない(汗
「何が・・・?」
「とぼけないで」
え?何
「本当に何?瑞希?」
「・・・・首にキスマーク」
「えっ!?」
嘘ッ!じゃぁ朝のってキスマークつけたわけ?
・・よりもこれってかなり悪い状況じゃない?
「遙・・は浮気なんてしないってわかってるから
何かあったんでしょ?」
「・・・・・実はね・・・昨日ね・・居残りがあったでしょ?」
声が震える
まともに顔を見れない
「それでね・・・あ・・たし聞いてなくて・・・罰ゲーム
つける・・ぞって言われ・・て・・・あたし問題間違えて
・・・・・・・・・・それから」
言葉が詰まる
「それで・・・?」
「押し倒されて・・・胸と・・か・・下部とか・・さわられて
なめられて・・抵抗したけど・・力・・強くて」
「・・・入れられたの?」
「ううん・・そこまでは」
あたし今泣いてる
瑞希は怒るわけでなく何とも言えない顔で立ってる
「あ・・たし・・彼女失格かも」
「何で?俺が嫌?」
ブンブンと首を横に振る
「・・・・感じたの・・蜜が出たの」
「・・・・・」
「ごめんなさい・・ごめんなさい」
これで「別れよう」って言われても当たり前だよね
最低な彼女だよね
「・・・アイツにどこ触られた?」
「・・・・・え?」
「答えて」
瑞希は真剣な目つき
怒ってるんだろうな・・
「全部・・・」
ストン
「・・・妬いてる」
「・・・・え?」
「俺の遙なのに・・他の男が触れたなんてやだ・・」
「あたし・・感じたんだよ?」
「ばっか・・お前は俺にベタ惚れだろ♪知ってるから
お前がどれだけ一途か・・俺の方がお前の事好きだけどね」
「・・・瑞希っ」
何で言わなかったんだろ
こんなに私の事愛してくれててこんなにわかってくれる
最高の彼氏なのに・・・
「STOP」
・・・・は?
「俺怒ってんだけどね・・・」
「何で?」
「・・・・なんで俺に言わなかったの?」
「だって先生に邪魔されて・・」
「それは言い訳でしょ・・それからどんだけ時間たった?」
「だって・・嫌われるって」
「あのさ・・何で俺がお前を嫌いになるわけ?
こんなに好きなのになるわけないだろ
俺の事信じてくれなかったワケ?」
笑顔が怖い
「・・・だって」
「だっても何でもないの・・俺を疑った気持ちがあったわけで
しょ?俺はそれにむかついてんの・・俺は遙の事わかってんだ
からさ・・遙も俺の事もっと信用してくれない」
「・・・ごめんなさい」
「・・・・・・だからお仕置きw今から一週間ヤらないw」
「え・・?」
「欲求不満になってもらうよbb」
・・・・いやあたしより
瑞希がなるんじゃないの?
「俺は頑張ってこらえるのw・・で・も」
「・・・・?」
グイッ
「やっ・・な・・に?」
「ちょっと待って」
「なっ・・ぁ・・ひゃ・・みずっ・・ああっ」
下着を下ろして手でいじられる
徐々に洪水になってきた
「そろそろから」
ツプッ
「あっ・・ぅ・・ああっ」
何か入ってきた
「毎日ローターつけてね」
「な・・何・・これ」
「ちなみに」
カチッ
「ひゃ・・ぁああっ」
中で激しく振動するローターとかいう物
瑞希はニヤニヤする
「リモコン付きでぇすw」
うっそぉぉぉ!
続く
521 :
ミルク
:10/04(水) 21:13:18
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
いぇい(笑)文化祭準備めんどいよ〜!!!
夏姫w ュィ様 佳那様 なす様 ゅみ様 一ノ瀬様
nami様 こちぁ様 菜子様 あぽろ14号'`* 様 るい様
姫華様 名無し様 苺様 空様 w様 真保♪様
美奈様 YUI様 名無し様 名無し様 名無し様
ぁーり様 あや様 みゅ様
復活しましたwwありがたいコメントを(照)頑張りますねww>ュィ様
読んで頂いてありがとうございます!これからもずっとなんてかなり嬉しいですww頑張りますね>佳那様
ずっと読んでましたか(照)嬉しいです>一ノ瀬様
ありがとうございます!!!(喜>nami様
復活しましたともww(笑)これからどうなるんでしょう・・先生編無駄に長いですよね(汗>こちぁ様
復活しましたぁ!隠れファンにだなんて(嬉)どう喜んだらいいかwww>菜仔様
HP見ててくれましたかwwありがとうございますw短編更新しましたんでbb>姫華様
はい待ってくださいねww>w様
待ってくださいw今から(笑)>真保♪様
ありがとうございます!ほんとに頑張りますww>美奈様
何ででしょうか??>YUI様
おしかったです!>あぽろ14号'`* 様
ありがとうございます!復活しました!>ぁーり様
そうだったんですか!>みゅ様
アゲありがとうございます!>夏姫w&なす様&ゅみ様&るい様&名無し様&苺様&空様&名無し様&名無し様&名無し様&あや様
二回アゲ感謝ですww>佳那様&あぽろ14号'`* 様
四回アゲ感激☆>美奈サマ
522 :
ミルク
:10/04(水) 21:26:02
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「っ・・ぅ・・ぁ」
か細く誰にも聞かれないように
声をひそめる私
瑞希はニヤニヤしながら私の方を見ている
今は授業中
なのに私は椅子を濡らしてしまっている
ナカで小刻みにローターが揺れる
瑞希が強にしたり弱にしたり
私で遊んでる
幸い今日は当てられる日ではなかった
当てられたら上手く喋れない
歯を食い縛りながら快感にたえる
あと30分・・・あと15分
あと5分
時間だけを余計に気にする
下部から変な音がする
自分でも聞き取れない
「ぅ・・は・・ん」
チャイムが鳴り授業は終了した
「遙〜?」
「・・・・何・・っ」
「・・・・・苦しい?」
「・・うん」
「じゃあもっと頑張ってww」
えぇーーーー!!!
酷いよ・・瑞希
「やだっ・・お願い・・とっ・・て」
「・・・・嫌w」
瑞希は本気だ・・
「・・・・雪水」
後ろから声が聞こえても気にしなかった
スタスタと歩いていく
「雪水・・雪水!」
走りたい・・だけど走ったら激しくナカのモノが揺れて
イッてしまうかもしれない
「雪水っ」
もうしつこい!
でも振り向いたら終わりだから
でもあの人から逃げ切るには逃げよう
私は走った
ジュプ
「ぁっ・・ひ」
予想的中気持ちよすぎる
よろよろとしてバタッとこけた
先生はすぐにかけつける
・・・・・あたし馬鹿だ
今の状態は思い切り下着が丸見えだ
ぐっしょりと濡れローターが動いている
・・・・・・・最悪
続く
565 :
ミルク
:10/10(火) 22:01:40
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
なすサマ ダサマ 夏姫w ランプサマ namiサマ
美奈サマ あぽろ14号'`* サマ 名無しサマ 華恋サマ
菜仔サマ ぁーりサマ 佳那サマ 名無しサマ
みこサマ たぁちァサマ natuサマ こちぁサマ
☆サマ サキサマ 名無しサマ yukiサマ
名無しサマ 名無しサマ Åサマ jサマ
柚子サマ るいこサマ 名無しサマ 由梨サマ
スイマセン 最近本当眠くて寝てしまいます(泣
ありがとうございます!頑張りますw>ランプサマ
やばいッスね(笑)最高・・(嬉>namiサマ
そんな「サマ」なんていらないですよ(汗>美奈サマ
まじですか(喜>名無しサマ
頑張ります!!>華恋サマ
ありがとうございますw本当に(泣>菜仔サマ
ありがとうございます☆>ぁーりサマ
H●(笑)一番って照れますw>佳那サマ
お疲れ様ですbbこんなのでよかったら惚れてください(笑)>みこサマ
ありがとうございます!待ってくださいねw>natuサマ
大ふぁんって(激照)本当にありがとうございます!すっごく嬉しいです!これからもよろしくですw>さきサマ
遅れてスイマセン>こちぁサマ
遅くてごめんなさい!でも違います>jサマ
先生嫌いかぁ〜(笑)先生編が終わらないで困る(笑)>柚子
本当にありがとうございます>るいこサマ
そうですか(照)瑞希ファン多い(驚>由梨サマ
アゲありがとうございます>なすサマ&夏姫w
&あぽろ14号'`* サマ&名無しサマ&名無しサマ&たぁちァサマ
&☆サマ&名無しサマ&yukiサマ&名無しサマ&名無しサマ
&Åサマ&名無しサマ&名無しサマ
二回アゲ感謝ですbb>ダサマ&namiサマ&ぁーりサマ
三回アゲ感謝ですww>佳那サマ&こちぁサマ
五回アゲ大感謝ですw>美奈サマ
566 :
ミルク
:10/10(火) 22:18:57
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
・・・・・どうしよう
この体制はすごくまずい
とりあえず・・・
「・・・アハハ」
私は笑いながら体制を戻し後ろ歩きをした
ガシッ
「待て」
「はぃ?」
「本当に誘うのが上手な淫乱」
「は?」
「いいから来い」
「嫌だっ・・離して・・気持ち悪いッッ」
「それは無理だな」
にやりと笑いながら
私の腕に跡ができそうなくらい強い力で
理科室の奥の先生しか入れない場所へ連れて行った
「ほんとに・・変態プレイも好きなのか」
「私授業ありますから」
「・・・俺を欲情させたんだ」
「そんなの知りません」
大きい胸板を力づくで押してドアへ向かった
「・・・よくいう」
バタンッ
手を引っ張られ押し倒された
「やぁっ・・やだ・・やめて」
力をこめて股を開かれる
ヴィィィと小刻みにローターが動いている
ツンツン
「これは・・なんだ?」
「ひっぁ・・ぅ・・ああッ」
ローターを先生が指で押す
悔しい・・ローターが少しだけ奥にいく
「その声ききたかった」
「ぅっ・・ぃぁあッ・・はっ」
ローターに触れないで
やだっ・・またあたし
「・・・・可愛い」
「んっ・・ぁ・・ぃ・・あっ」
口付けを拒み
ガブッと先生の舌を噛む
「二度目だな」
「嫌だっ・・最低教師・・変態」
「ホントに厭らしい生徒だな」
「やだっ・・やめ・・って」
強引にシャツをずらし
胸に赤く印を作る
「いや・・っ・・だぁ」
「・・・・嫌がるのも可愛いよ」
耳の裏をそっと舐める
そしてずっとローターをツンツンと押す
「ぃあっ・・みっ・・ああっ・・」
「・・・・下着の意味がないな」
ぐしょぐしょになったそれに触れながら
先生は微笑した
やだっ・・これじゃあまた
ガチャッ
「・・・やっぱりここだと思ったんですよね」
「み・・・ずきぃ」
「・・・・遙」
瑞希だ
夢なんかじゃない
瑞希は先生から私を引っ張る
「何 俺のに触ってんだよ」
「王子も怒るんだな」
二人ともなんともいえないオーラをただつ
「遙は俺が好きなんだよ
知ってんだろ?」
学校の中なのに裏瑞希でものすっごい形相で睨む
「でも・・すぐ揺れるんじゃないか?」
「・・・なっ」
絶対違う!
「先生わかってないですね
なんならここで証明してもいいんですよ?」
瑞希の手が私のシャツの中に入る
う・・嘘
まさかここで!?
続く
615 :
ミルク
:10/15(日) 13:12:01
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
たちゅサマ りんごサマ 1st--サマ こちぁサマ
キズナサマ あーこサマ ゆかぽサマ 美奈サマ
佳那サマ 名無しサマ 夏姫w みこサマ 名無しサマ
namiサマ 柚子w ぁーりサマ 名無しサマ
ュィサマ かぁサマ 由梨サマ 優希サマ
あサマ 名無しサマ 奈亜サマ ゅみサマ
あぃサマ aaサマ maiサマ 力サマ
名無しサマ 名無しサマ ァルトサマ
あぽろ14号'`* サマ 名無しサマ
♪サマ 名無しサマ
ありがとうございます!ちょっと嫌な事あって
昨日はパソコンに触れるのも嫌だったんです^^:スイマセン
でもやっぱり頑張ります!更新遅くてホントすいません
ポジティブになりたいOTL
マジですか(喜)よかったら楽しんでください♪>たちゅサマ
ありがとうございます(泣)ホント励みになりますw>りんごサマ
最高に連続(照)ありがとうございます!>1st--サマ
先生に負けず劣らず充分瑞希もやばいです(笑)>こちぁサマ
さぁ・・どうなるんでしょうか(笑)遙ちょっと可哀想かも(笑)>キズナサマ
はまってくださってありがとうございます!頑張りますw>あーこサマ
「いんらん」って読みます(笑)>ゆかぽサマ
ありがとうございますwそんなに喜んでいただけると照れちゃいます(笑)>美奈サマ
毎日!?ホントにありがとうございます!先生に若干飽きた(爆)ので瑞希出しました(笑)>佳那サマ
もちbb瑞希が来ないとこの話進まんです(笑)証明するんでしょうか・・?>柚子
ありがとうございます!ホントに嬉しいです!>ぁーりサマ
やばいですよね(苦笑)最高って嬉しいですw>名無しサマ
漫画(笑)ミルクは画力0です(笑)>ュィサマ
待っていただいてありがとうございます!>かぁサマ
頑張りますねbb>由梨サマ
お久しぶりですwいい感じですか(照)>優希サマ
この展開成功かもです(笑)>奈亜サマ
はぃ!頑張りますww>あぃサマ
みたいです(汗)>maiサマ
ありがとうございます!>力サマ
こんなのでいいならじゃんじゃん感じてください(笑)>ァルトサマ
アゲありがとうございます!>名無しサマ&夏姫w&みこサマ
&名無しサマ&namiサマ&名無しさま&ゅみサマ&名無しサマ
aaサマ&名無しサマ&あぽろ14号'`* サマ&名無しサマ&
♪サマ&名無しサマ
二回アゲありがとうございます!>佳那サマ&あサマ
&ぁーりサマ&由梨サマ
三回アゲありがとうございます!>こちぁサマ
六回アゲありがとうございます!>美奈サマ
616 :
☆
:10/15(日) 13:23:08
HOST:p1185-ipad12kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
超楽しみ↑↑↑
617 :
ミルク
:10/15(日) 13:26:57
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
すれ違いです!みしゃサマアゲありがとうございます!
+++++++++++++++++++
きゅ
「・・あ」
優しく瑞希が胸に触れる
背中に手を回しブラのホックをプチンと外し
パサッと床にブラが落ちる
だけど手を突っ込んでるので
先生に胸は見えていない
「遙のエッチな所沢山見せてあげる♪」
ニヤッと笑いながらチロと首筋を舐める
ビクビクと電動が走る
「や・・やだ・・瑞希」
恥ずかしいよ
・・先生の前なのに
「証明しようよ・・先生の前と俺の前じゃ全然違うってコト」
「だから・・って・・あっ・・ぁ」
「ほら・・感じてきた」
キュッと乳首を摘む
それは見事に立っていた
前に先生もいるのに・・
どうしよう気持ちい
それは瑞希だから
先生の時の嫌な気持ちと違う
優しくて愛しい
「・・・・ひ・・っぁ・・ああっ」
「先生・・ちゃんと見えてる?」
「あっ・・だめっ」
今度は服の上から摘んで
先生に見せ付ける
先生は少し戸惑いながら
じっと見ている
「遙・・先生に何処さわられた?」
「・・・っ・・あ・・」
「言って・・」
いえない だって口にするの恥ずかしい
「〜っ」
「あっそ・・じゃぁ・・し〜らない・・先生教室戻ろう」
「!」
え・・?瑞希はさっさと何事も無かったかのように
私から離れ先生を引っ張って出て行こうとした
ずるい・・こんなに体火照らせて
正常じゃいられないのに
「待って!」
「・・?何遙」
いかにもって感じでとぼけて
私の言葉を待つ
「秘部を触られたから」
「え?だから何?」
「・・・・〜」
だから 何?そういいながら
瑞希は笑う
それは・・いつもの笑み
「瑞希に・・・瑞希だけに消毒して欲しい」
「よく言えたね・・・ね、先生わかった?これだけ遙って淫乱で
俺しか求めないから・・手出さないで?」
「・・・・・っ」
先生は何も言えないと言った感じで入り口へと向かう
「あ。先生・・ちゃんとカギ閉めてってね♪」
後でガチャガチャと音がした
本当に閉めたんだろう
「・・・・・さてと」
「・・・瑞希」
「・・お前ふざけんなよ」
「え?」
は・・・?
「・・・・・何触らせてんの?」
「・・・え・・拒否・・った」
「言い訳しても許さないし。今日は激しいお仕置きね」
「・・・・」
何でこうなるのさ!
続く
682 :
ミルク
:10/22(日) 22:12:19
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
すいません 皆さん
なかなかネタが浮かばなくて遅くなりました
☆サマ yukiサマ あぽろ14号'`* サマ 華恋サマ
かサマ あいサマ 夏姫w (●´∀`●)前サマ 柚子w
ゅみサマ ぁーりサマ 名無しサマ ュィサマ 佳那サマ
美奈サマ 名無しサマ 菜仔サマ MiKAサマ
名無しサマ さきサマ 名無しサマ 名無しサマ
ゆぅサマ 名無しサマ namiサマ 名無しサマ
まりんサマ 唯佳☆サマ 名無しサマ
こちぁサマ ゆサマ 雛サマ 奈亜サマ
名無しサマ 夏華☆サマ 名無しサマ
琉川(・∀・)サマ *サマ 由梨サマ
まおサマ みさきサマ 名無しサマ
ぁずサマ ななみサマ 名無しサマ
名無しサマ
ありがとうございます〜頑張りますbb>☆サマ
証明させちゃったww瑞希復活って感じ(笑>柚子
いつもありがとうございます!瑞希ファン多し(笑>ぁーりサマ
そんな誉めて頂いてありがとうございます!頑張ります!>ュィサマ
証明しましたぁbb同じ歳ですかwwうちはまだ不細工な雛(笑)・・どこまでもついてこい弟よ(引×殴)>佳那サマ
言い尽くして頂いて嬉しいです(笑>美奈サマ
先生逃げた〜♪瑞希みたいな彼氏・・少し欲しい>菜仔サマ
ありがとうございます!頑張ります〜>MiKAサマ
激しいお仕置ききました(笑)気になってください(殴>さきサマ
毎回ありがとうございます!さて・・・どうでしょう?>namiサマ
その言葉はとても嬉しいですbb>まりんサマ
スイマセン^^;頑張りますbb>唯佳☆サマ
おかえりですbb何でしょう?(笑>こちぁサマ
オヒサしぶりですwwセンコー消えました(笑>雛サマ
ありがとうございます!>奈亜サマ
よかったらなってください!>夏華☆サマ
頑張りますbb>琉川(・∀・)サマ
またされちゃいますw>由梨サマ
お疲れ様ですbbファンなんて嬉しいですよww>ぁずサマ
まじですかっ!ありがとうございます!>ななみサマ
アゲありがとうございます!>華恋サマ&夏姫w&(●´∀`●)前サマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&
名無しサマ&ゆぅサマ&名無しサマ&名無しサマ&ゆサマ&
名無しサマ&名無しサマ&*サマ&まおさま&みさきサマ&
名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ
二回アゲ感謝です!>あぽろ14号'`* サマ&かサマ&あいサマ
&ゅみサマ&佳那サマ&さきサマ&まりんサマ&こちぁサマ
四回アゲありがとうございます!>yukiサマ
六回アゲありがとうございます!>美奈サマ
683 :
佳那
:10/22(日) 22:27:16
HOST:softbank219035110064.bbtec.net
兄貴ィィィィ!!!!!
どこまでもついていきます!!!!!!
更新ファイト!!
・・・・・英語で30点とれない馬鹿佳那でした((何
684 :
佳那
:10/22(日) 22:28:47
HOST:softbank219035110064.bbtec.net
リアルタイムレス( ̄∇ ̄)ニヤ
兄貴ィーーーッッ!!
685 :
ミルク
:10/22(日) 22:37:52
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「意味わかんない〜(泣」
「わかれよ」
「痛いっ」
怒った表情で瑞希は私の髪を引っ張った
「瑞希っ!?」
「アイツの匂いがすんだよ!」
「やっ・・そこだめ」
首に吸い付き赤い印をつける
「まだ・・たりねぇよ」
「も・・目立つ」
「お前は全部俺のだろう?」
「やっ・・」
あっちこっちに赤い印
体全部が瑞希の唇に触れられてるみたい
「・・・・」
「ちょ・・!?」
「・・・・言い分きかないから」
「だめっ・・」
「今更・・・恥ずかしがるなよ」
乱暴にブラを引きちぎり
シャツを投げ捨て
私は半裸になった
「・・・全部俺のモノにしたい」
「んっ・・ぁ・・ふ・・ぁ」
強引にむさぼるようにキスされて
手首を力強く押さえられて
だけど激しいキスで何も考えられない
「できた」
「っ!?・・」
私の手首を柱にしっかりと結び付けられていた
グイグイ引っ張っても取れない
「・・・・気が済むまでイカしてやる」
「・・瑞希・・!やぁっ・・ああっ・・ん」
「何これ・・下着なのに・・ぐっしょり濡れて・・遙の
ここ丸見えだよ?」
「ふ・・ぁあっ」
湿った下着の上から最初は優しく割れ目をなぞり
下着の上から穴に指を入れようとする
「ほら・・上からでもこんなに溢れてる」
「・・ああっ・・瑞希っ・・だ・・め」
「淫乱なのがバレバレ♪」
体が熱い
瑞希が喋るたびに顔が赤くなるのがわかる
恥ずかしいよ
「・・・・ここも・・こんなになってるね」
「あっ・・やぁああああっ」
「あれ・・いっちゃった?まだ序の口なんだけど」
下の突起を下着の上から指で押された
すると電流が走って私は絶頂した
それにもお構い無しで瑞希は下着を引っ張って脱がした
「・・・・もっと濡れてよ」
「ふぁ・・ああっ・・や・・」
瑞希の指が侵入してくる
「今日は優しくないから」
「!・ああっ・・そ・・んな・・っ」
いつもより深く指を押し込む瑞希
いつもとちがう快感
「ぬるぬるしてるよ・・もう一本余裕だよね」
「ひぁ・・ああっ・・っああ」
二回目の絶頂
二本目も奥まで来てる
「ちょっと動こうかw」
「やっああっ・・だっめ・・ぇぇ」
三回目
二本の指を中で激しくかき混ぜられた
「・・・じゃあもう一本♪」
「ああっ・・も・・無理ぁ」
「・・今日の俺は許してあげないよ」
「ああっ・・ひ・・あ・・うぁああ」
「何だかんだいいながら・・・喜びすぎ」
「ちがっ・・あっっ」
3本の指が入る
水音も次第に激しくなる
「だっ・・も・・む・・瑞希ぃ・・ああ」
「・・・もう一本」
「ひっ・・ぅあああっ・・」
四回目
四本の指が私の中に入る
さけそうなのに気持ちい
「・・いきすぎじゃない?これはまだメインじゃないよ?」
「だって・・ぇ・・あ」
「じゃぁまず・・序章ね♪」
グッ
「ぅぁ・・ひっ・・・あああああっ」
四本の指でGすぽっとをグッと押して
もちろん五回目の絶頂を迎える
私の体はクタクタだった
「瑞希・・も・・無理ぃ」
「何いってんの?まだまだだよ・・次は
俺の舌でいかしてやるよ」
瑞希が私の股をガッシリと持つ
もう・・無理だよ〜〜〜
続く
740 :
ミルク
:10/29(日) 22:39:19
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ごめんなさいレス返し二回に分けます
あと最近は他の小説様を見てるのですが
やっぱすごいですねbb
私のは表現力とストーリーがめちゃめちゃと感じてます
もうちょっと描写を頑張りますね
最高ってありがとうございます!>名なし様
ありがとうございます!かける事はかけるんですが
早く書いたら今以上に文がめちゃめちゃになっちゃうんで(汗>美奈サマ
あ・・もうすぐテスト(爆)もちろん勉強してない・・今回悪かったら携帯没収・・ヤバス。ずっと見てくれるの?ありがと♪>佳那サマ
アゲありがとうございます!>あぽろ14号'`* サマ&名無しサマ&あいこサマ&yukiサマ&夏姫w&姫サマ&名無しサマ&名無しサマ&夏華サマ&くににサマ
二回アゲありがとうございます!>美奈サマ
741 :
ミルク
:10/29(日) 22:48:22
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
更新頑張ります♪>由梨サマ
マジですか!?頑張りますねbb>なぁなサマ
ありがとうございます!>かサマ
私も大大大好きです(死>ぁーりサマ
頑張りますbb>まりんサマ
がんばりますねw>有紗サマ
アゲありがとうございます!>彩音サマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&畄夲(リボン)サマ&名無しサマ&名無しサマ&
くサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&ゆうサマ&名無しサマ&名無しサマ
二回アゲありがとうございます!>由梨サマ
四回アゲありがとうございます!>美奈サマ
七回アゲありがとうございます!>yukiサマ&佳那サマ
742 :
ミルク
:10/29(日) 23:04:47
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「遙はさ・・誰でもいいの?」
上目遣いの瑞希がそこの前で囁く
「先生の前でも同じように濡れたんだよね」
「・・・ごめんなさい」
自分が情けない、だらしない
自分の愛してない人の前でも
蜜をたらすんだ
それって・・・浮気に入るのだろうか
「っ・・ぁ・・ふぁ」
瑞希は強引に生ぬるい舌
をナカにいれた
私の心にまでソレが入ってるみたいで
すごくあったく優しくて
感じてしまう
「んっ・・ふ・・ぅあ」
「・・・・遙・・・・ごめん」
「・・・・・・え?」
いきなり行為をやめて瑞希は正座する
「今・・・遙は傷ついてるよな」
目が変わった
優しいんだけどどこか切なそうな眼差し
「いきなりどうしたの?」
服をゆっくりただしながら体を起こす
「今傷ついてるのにさ・・俺ちょっと自己中すぎた
その好きだから・・触りたくな・・るし
ごめん馬鹿だから何言ったらいいのか」
本当に何いってんのか
わかんない
だけど・・・
「・・・あたしは。瑞希だからいいよ
だけど他の人の前でも蜜を流してごめんなさい
本当に求めてるのは瑞希だけだから」
あ〜・・二人して何いってんのか
わかんない
だけど私本当に瑞希が好き
そのなのずっと前からわかってたけど
「・・・・瑞希が好き。世界で一番誰よりも好き」
キュッと抱きしめると
暖かい瑞希の胸に顔を埋められる
瑞希はいつもの笑顔じゃない
優しく優しく笑った
「・・・・大好きだよ」
そしてどっちからともなくキスした
・・・・うわ。何だこれ
「・・何かドキドキしてきた」
「・・・俺も」
こういうのを新鮮さっていうのかな
「・・・・・・今日は優しくいれてもいいですか?」
「・・うん」
「ふっ・・ぁ・・瑞希ぃッ」
「・・・遙・・痛くない?」
「んっ・・だいじょ・・ぶっ」
「・・・・・動くよ」
「あっ・・ぁう・・・ああっ」
ゆっくり優しい快感に酔わされて
絶頂に達した
いつも激しいので今日は新鮮に感じた
「俺・・ヤるのが当たり前になってきたのかも」
「・・・・・」
「でも・・・それは好きだから・・だよ?」
「うん・・知ってる」
「愛してるよ」
そういいながら瑞希は優しくキスした
続く
最近描写のパターンが一緒になってきたので
甘くしてみましたができてないですね
たまには純愛ちっくな二人も書いてみたくなりました♪
759 :
ミルク
:11/01(水) 18:22:09
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
reahサマ さんごしょうサマ 美咲サマ 夏華サマ
名無しサマ 佳那サマ マオ&マリンサマ 夏姫w
名無しサマ ゆりえサマ 名無しサマ 美奈サマ
名無しサマ 名無しサマ
おぉ〜よかったですbbありがとうございますww瑞希苦くてもいいのね(笑>reahサマ
がんばります☆>さんごしょうサマ
瑞希ファンですかぁww応援ありがとうございますww>美咲様
本当ですか!?何か元気デマスッ>夏華サマ
うちのとこは文化祭終わったよん♪瑞希可愛い!?ありがとう〜
不評かなと思ったらそうでもなかったww>佳那サマ
了解です♪>マオ&マリンサマ
そういっていただくと嬉しいですbb>ゆりえサマ
頑張りますbb>美奈サマ
アゲありがとうございます>名無しサマ&夏姫w&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ
二回アゲ感謝です>美奈サマ&佳那サマ
760 :
ミルク
:11/01(水) 18:34:22
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
こんにちわ〜ww
お世話になってます瑞希です(笑
僕今かなり困ってます
実は・・・・
ハィッここで問題!
僕が今遙に言えないで困ってる事は何でしょう!
1、浮気しちゃった(他の人とチュー
2、全教科赤点
3、喧嘩しちゃったw(ボコボコに
正解は皆ならわかるでしょぉ!(僕の事好きならね
あのね〜・・・
「瑞希ッ・・何ブツブツいってんの?」
「ん〜秘密ぅww」
「・・・・・?それよりさ」
「神崎〜!!!!!!!!」
担任教師の大声が廊下に響く
「遙逃げよう♪」
僕は遙を強引に引き寄せた
勿論正解は二番☆
それに僕補習もサボりまくりなんです
だってぇぇ勉強キーラーイー!!!
僕ね多分学年一馬鹿なのw
エヘヘすごい?
でもね・・さすがに限界があるってわかってるし
遙に・・・迷惑かけたくないし
で、皆に教えてもらったりしてるけど
わかんないし
しかも晃は僕だけ冷たいしさ〜
まぁ・・遙は絶対やらないけど!
「・・・・瑞希?」
「なぁに・・遙」
「何か最近考え事あるの?・・元気ないみたいだし」
上目遣いになってる遙
制服のかすかなすきまから見える鎖骨
ちらちら眩しい太もも
あぁ・・やばい
「やっぱり・・あった・・?んぅ」
唇を捕らえた
捕らえた瞬間に頬を赤く染めて
ホントに可愛い
未だにキスを少し下手だけど・・
「・・・瑞希?」
「・・・・何かヤりたくなっちゃった☆」
「もう授業始まるよ」
「・・・・・ん〜じゃあww逃げれるもんなら逃げてみ♪」
遙の太ももに触れた
続く
773 :
ミルク
:11/03(金) 08:33:54
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
夜サマ まお&まりんサマ 夏姫w 佳那サマ
reahサマ namiサマ 由梨サマ 鈴音サマ yukiサマ
羅煉サマ あぃサマ
朝から更新にこころみてみる(笑
昨日寝すぎちゃって目がさえさえ☆
めっちゃすきって!もう抱きしめますよ(爆)勿論頑張ります!
期待に答えられますように(笑>夜サマ
その心がけ嬉しいです!>まお&まりんサマ
瑞希すごいよね!尊敬(笑)でもうち赤点はとったことないぞ〜(自慢にならんけど)まぁお互い頑張ろう!>佳那サマ
更新しました〜♪ありがとうございます!頑張るです!>reahサマ
ありがとうございます♪>由梨サマ
でてきてくれてありがとうございます!(笑)応援してくれてありがとうございます!瑞希ならじゃんじゃんあげますよ(笑>鈴音サマ
ありがとうございますww>あいサマ
アゲありがとうございます!>夏姫w&namiサマ&yukiサマ&
羅煉サマ
二回アゲありがとうございます!>reahサマ
++++++++++++++++++++++
「ちょ・・駄目ッ」
まくしあげられたスカートを必死に自分で元に戻そうとする
顔は真っ赤になりながら「駄目」とでもいってるように
必死に首を振る
「泣き喘ぐ遙が見たい」
「・・・え」
ほんとにみたいよ
俺はプチンプチンと弾けるように
遙のボタンを外していく
「駄目だってば・・!瑞希っ」
反論する生意気な腕を片手で押さえた
細い腕はまだ抵抗するけど
俺に敵うわけないじゃん?
のぞかせたのは花柄のキャミ
遙の言葉は横流しにし
キャミを上にまくった
白い肌が顔をだす
清純な白のブラは胸の膨らみを強調する
「やだっ・・授業はじまったよ・・ぉ」
恥ずかしさに一粒の涙が頬に伝う
自分は酷いと思いながらも
嫌がりながら泣く遙を見ると
もっと・・泣き喘いで欲しいなんて思うんだ
グチャグチャに乱れて欲しいんだ
・・・・俺だけの前で
ブラを上にずらすと
果実が胸の真ん中で立っている
「遙の嘘つき」
「それは・・ちが・・っぁ」
言葉を話させないようにする
もう喘ぎしかきけなくしたいから
788 :
ミルク
:11/04(土) 17:23:23
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
yukiサマ ナオサマ 佳那サマ 里香サマ 夏姫w
マオ&マリンサマ ぁーりサマ 絵梨華サマ
夏華サマ ☆サマ 春奈サマ
食欲の秋ですね〜(汗
食べ過ぎて困っちゃいそうです・・
今も横にコアラのマーチが(笑
美味しすぎですよ♪
了解ですbb>yukiサマ
りょ〜かぃっ☆じゃぁうちもbbどうなるんだろねぇw想像してみてくださいなw>佳那
頑張るデス!>マオ&マリンサマ
まじですか?教えてやってください!ホント呆れる程馬鹿ですよ!・・大学いけるのか?告白嬉しいです!もう大好きです!>ぁーりサマ
は〜ぃ頑張ります!>夏華サマ
いつもですか(感動)はぃ頑張るですbb>春奈サマ
アゲありがとうございます>ナオサマ&里香サマ&夏姫w&
絵梨華サマ&☆サマ
二回アゲありがとうございます!>yukiサマ&佳那
789 :
ミルク
:11/04(土) 17:39:34
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
遙の綺麗に立った果実を摘む
「ぁ・・っぅ・あ・・ん」
力を強める事にピクピクと遙の体が動く
そして遙の顔がよがんでくる
「遙はいじられるの大好きだもんね」
「ちが・・ぅあ・・っ・ぃ・・」
こんだけでも ほら遙の体こんなに熱い
白いほっぺがほんのり赤くなっていく
「だ・・め・・瑞希・・」
「何で・・」
「・・・・・だ・・ってじゅぎょ・・ちゅ・・ぃああっ」
生意気に反抗ばっかする遙の胸に顔を埋めた
ピチャ
「んぅ・・あ・・っ・・ああ・・っ」
わざと音がするように舐める
だけどやっぱりもうちょっといじめたいから
周りのラインにそって舐めるだけ
遙はピクピクしながらもどかしさを感じてる筈
だけど・・言わないとあげないよ?
「・・・っ・・みず・・きぃっ」
「何?」
「・・・・っ意地悪」
そんなに反抗する理由があるなら
何でこんなに感じてるの
矛盾してるよ遙
触って欲しいってこんなにも体は求めてるのに
本当に素直じゃないんだから
それでも我慢する遙に俺は少しイラつき
違う行動に出た
「あっ・・瑞希ッ・・やぁ」
遙の果実に一指し指を乗せてそこでちょっと動かすだけ
今まで舌だったのに
指一本しか俺は今遙に触れてない
遙もそろそろ限界の筈だが思いのほか粘る
「早く言えよ・・・・気持ちよくなりたいんだろ?」
耳元で囁きながら果実を潰すと
遙はビクビクと震え甘い声を出す
「んぅ・・っ・・あ・・」
「・・・・欲しいくせに我慢すんなよ」
耳に囁きながら人差し指を動かす
遙は歯を食い縛りながら
もっと欲しいと涙をこぼす
「言わないと・・あげねぇよ」
その言葉に涙しながら
うさぎのように震えながら
かくかくと口を動かす
「・・って」
「何て?」
グリグリと果実を押しつぶす
小さすぎてきこえねぇんだよ
「ぃやぁっ・・ん・・あ・・」
「ほら言ってみ・・怖くないから」
「あ・・っ・・瑞希・・」
「何?」
顔が真っ赤になった遙は必死に言葉を喋る
「・・・・っ・・ちゃんと・・舐め・・て」
「どこを?」
「〜っ・・・」
「俺馬鹿だからわかんないよ?」
「ち・・くび」
「ふ・・了解」
ほんとに意地っ張りな遙のお願い
勿論聞くしかないでしょぉ!
841 :
ミルク
:11/11(土) 23:43:54
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
二回にわけます^^;
夏姫w 絵梨華サマ 夏華サマ 美沙サマ reahサマ
名無しサマ マオ&マリンサマ ゆりえサマ ゅみサマ
soraサマ
更新しました〜w頑張りますねw>夏華サマ
まじですか!元気でます!>美沙サマ
はい頑張ります♪瑞希かっこよくてよかったです!>reahサマ
コアラのマーチ大好きなんだよ(笑)ペンたて!頭いいね〜
環境にも優しい(笑>マオ&マリンサマ
更新しました〜!面白いって嬉しいです!>ゆりえサマ
おめでとうございます☆頑張りますw嬉しいです>soraサマ
842 :
ゆゆ
:11/11(土) 23:49:26
HOST:Doote1DS73.tk3.mesh.ad.jp
あっあげ!!
843 :
ミルク
:11/12(日) 00:04:02
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
美奈サマ 穂香サマ 鈴音サマ Kサマ マオ&マリンサマ
名無しサマ 名無しサマ ともサマ reahサマ
あぽろ14号'`* サマ 佳那w 泡魅サマ 名無しサマ
名無しサマ ゆりえサマ yukiサマ あゆみサマ
名無しサマ 名無しサマ 由梨サマ 名無しサマ
絵梨華サマ こちぁサマ かなサマ 名無しサマ
名無しサマ
いえいえそんなすごく気持ちだけでも嬉しいです☆面白くてよかったです〜ww>美奈サマ
面白いですか!ありがとうございます>穂香サマ
そそそそんな!!本当にですか??いやもう感動です!>kサマ
是非来てくださいw>マオ&まりんサマ
HPに関してはmarisa2511mail.goo.ne.jpにメールください!>ともサマ
ありがとーー!>佳那
初めまして!期待に応えられるように頑張ります>泡魅サマ
(笑)遙かなりいじられてますよね。ドS瑞希>由梨サマ
いえいえそんなこっちも更新遅くて申し訳ないです!頑張る!>こちぁサマ
はいです!>かなサマ
まじですか!これからもよろしくお願いします☆>名無しサマ
ありがとうございます!>yukiサマ
アゲありがとうございます!>名無しサマ&名無しサマ
&reahサマ&名無しサマ&名無しサマ&名無しサマ
&名無しサマ&絵梨華サマ&名無しサマ
二回アゲありがとうございます!>絵梨華サマ&reahサマ
&yukiサマ&佳那サマ&あゆみサマ&鈴音サマ
三回アゲありがとうございます!>ゆりえサマ
四回アゲありがとうございます!>美奈サマ&あぽろ14号'`* サマ
五回アゲありがとうございます!>マオ&マリンサマ
844 :
ミルク
:11/12(日) 00:16:58
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
ゆゆサマ ありがとうございます!
+++++++++++++++
ピチュッ
ビクッ 「ひぁ・・ぅ・・ああ」
「気持ちいい?」
甘い果実を舐める
お姫サマのご希望通りに
遙は体をはねさせ
大きく声を漏らす
可愛く立った果実にちょっと触れたりするだけでも
遙はビクビクとする
「遙の希望なんでしょ?」
「んぅっ・・ぁあ」
口に手を持っていきながら
目を瞑ったままで鳴く
最高に可愛いよ
もっと滅茶苦茶になれよ
スッ
ある場所に手を伸ばした
「ぃや・・瑞希・・」
「可愛い下着に染みができてるよ」
水玉模様の下着にはうっすらと蜜の後があった
「これはなんなの?」
「やぁ・・ぁ・・あ」
割れ目をなぞって染みの所を集中的に
それも気持ちいみたいで遙は鳴く
「何だろね・・これは」
遙の股を掴んで股の間に顔を埋めた
「いやっ・・瑞希・・みな・・いでぇ」
やだね
そんなお願い聞くわけないでしょ
ふぅっと生暖かい息を下着に吹きかけると
遙はぞくぞくと体を仰け反らせる
もっといじめたくなっちゃうじゃん
軽く引っ張って下着を片方の股にかけた
「・・・・・相変わらず綺麗だね」
「みない・・で」
ニッコリと微笑んで言うと遙は真っ赤になって目をつぶり
俺と目を合わせないようにする
・・・・こんなに綺麗なのにね
続く
889 :
ミルク
:11/17(金) 22:22:25
HOST:pl047.nas931.nagasaki.nttpc.ne.jp
「遙の全部が可愛い
遙の全部が好きだ
ほんのり林檎色の頬とか
やわらかい唇とか
くりくりした瞳とか
長くサラサラの髪とか・・・
可愛く立った乳首とか・・・
感じて光ってるココとか・・全部」
「あっ・・んぅ・・あぅ・・ひ」
舌を快楽の世界へとしずめる
激しく遙の股が動くようになる
逃れられない快感がもどかしいのだろうか
「気持ちい?」
「あっ・・ぅ・・あんっ」
いつもの可愛い声が大人へと変わる
温かい息を吹きかけると
足が小刻みに揺れ光った蜜が次から次へと流れてくる
「ねぇ・・さっきやめてって言ったの誰だっけ?」
クチュ
「やぁっ・・ん・・」
手に蜜を絡めると遙の顔に塗った
唾液と絡んで
遙は最高に淫ら
俺の下半身を休めてなんかくれない
「んっ・・ぅ・・ぁあ・・」
もっともっと感じろよ
俺がたりねぇんだよ
俺だけの遙 俺だけの体だ
好きだからもっともっとお前を見たいんだ
「やっ・・ぁあっ・・ぃや・・ァァンッッ」
下の突起を集中的に暖かい舌で舐めた
わざと俺の唾液をからめるように
それを集中的に舐めた
「ぃや・・っ・・ぅあ・・・ああんっ・・」
遙が激しく揺れだし絶頂を迎えた
この遙のイく顔が好きだよ
普段あまり見せない助けてって顔してさ
遙のイメージが崩れる
俺だけの遙って実感させてくれるから
ズズッ
「ぃや・・ぁ・・ん」
遙の回復も待たずに自分を遙のナカに入れた
「いつも・・より・・おっき・・ぃ」
何コイツ可愛いから
もう・・優しくなんて無理だよ
「いた・・ぃ・・」
「我慢しろ」
「あっ・・ひぅ・・ひぁ・・っ」
遙をバックの体制にして
遙の右手を俺の右手で持ち左手も同様に
遙の手を引っ張りながら
遙のナカに俺を激しく刻みつける
「・・・っ・・ぅ・・あ・・」
「イキそう?」
コクコクと縦に首を振る遙
俺も限界だ
「っ・・ぁ・・遙ッ」
「み・・ず・・」
俺の名前を言えずに遙は果てた
そのまま気絶しちゃったみたい☆
俺はそのへんを綺麗にして
服を正し遙の服も正した
あ〜赤点のコトいわなきゃな〜・・
続く
890 :
reah
:11/17(金) 23:15:30
HOST:FLA1Aag028.iba.mesh.ad.jp
あげ!!!最高です♡!!ホント瑞希いい!!
頑張ってください♡♥♡
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