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☆俺だけが知ってる由花のカワイイトコロ☆
1 :
ラビュA
:07/17(月) 21:47:06
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
俺・・・公輝(ごうき)っつーんだけど、彼女が俺に優しくねぇんだ。
『はぁ・・・俺って・・・』
『公輝?』
彼女の由花はクールービューチー・・・
『あれ?何コレ?』
只今俺の部屋でデート中。由花が何かを見つけ・・・ってそれは!!俺の愛読書!!
『公輝・・・』
『由花さん・・・?』
『サイッテー!!』
と、俺は由花にミゾオチを入れられた。
『ぐふっ・・・』
『公輝・・・私達別れよっか・・・』
『はぁ!?』
『嘘嘘。別れるワケないよ。エ ロ 本 なんかあったって』
語尾にハートが付く甘い声で言った。しかも「エロ本」だけ大きい声。
こりゃカナリ怒ってんなぁ・・・
『開き癖ついてるし・・・お気に入りのページかよ・・・』
とどす黒い声で小さく言った。
『ごめんって!』
そう俺は答える。ちょっと考えてみた。
『・・・あれっ?ヤ・キ・モ・チ?』
と俺がからかうと、俺の頭がどこかに行きそうな程、力強く殴られた。
『いっっってぇ!!』
と泣きそうになった俺。
『・・・』
と黙った由花の顔は真っ赤だった。
『由花・・・?』
頬に手をはわせると由花はビクッと反応した。
『・・・ふ・・』
『由花さーん?そんなカワイイ反応したら襲っちゃいますよー?』
『死・ね』
なんて口が悪い奴だ・・・・・・
『じゃキスしちゃおっかなー?』
俺はニヤニヤしながら言った。
『俺ら最後にキスしたのいつだった?』
『4月6日・・・公輝の誕生日・・・』
をえ!?3ヶ月もしてねぇの!?そりゃ溜まるわぁ・・・
まじでか。
俺は由花のあごを持った。由花は嫌がらない。
あ・・・やべ・・・ハマる・・・。てかもうハマっちゃってんだけど・・・
俺・・・この時が1番幸せだな・・・
由花と俺の唇が重なった。
こん時の由花が1番カワイイんだ。
2 :
ラビュA
:07/17(月) 22:17:15
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
あんな事した後の顔合わせは・・・なんか恥ずかしくて・・・
もういい!嫌がってもヤる!!
『んっ・・・』
俺はムリヤリ激しいキスをした。
『ふっ・・・やっ・・・』
由花はこういう時だけカワイくて・・・
俺は胸を触った。
『んんっ・・・』
由花は相変わらずカワイイ反応をする。そして俺はまた欲情する。
激しいキスをいったん止めると
『はっ・・・やめって・・・』
ムリだよ。お前がこんなにカワイイんだから・・・
『じゃ・・・さわるだけ・・・』
『絶対?』
『ん。絶対!』
『なら・・・』
くそっ・・・さわるだけとか惜しい約束しちまったな・・・
ま。いいや。指だけでイカせるから。
てか由花ってまだ処女だよな・・・?
待て・・・俺ら高1から付き合い始めて・・・くそっ・・・こんなおいしい展開なのに集中できねぇ・・・!
由花・・・ふるえてる・・・?
『公・・・輝?』
ホントハマるなー・・・
『お前カワイすぎんだよ・・・』
やべ。俺まで赤面かよ・・・
らしくねぇな。おい!
『やめるぞ。ふるえてるのバレバレ』
『なっ・・・』
『私・・・公輝に触ってほしいよ・・・?』
ぐはっ・・・ツンデレ上目使い・・・やべぇ・・・本気やべぇ・・・
俺はベッドに由花を押し倒した。
由花は目をギュッとつむった。
俺は由花の期待には答えず
胸の間にキスマークをつけた。
うあ。たりねぇが、我慢だ!
『はずかしいでしょ!馬鹿!』
本気カワイイ・・・
ダメだ。そのウチ俺は鼻血出すな。
『今日はもう遅いから送る』
『ありがと』
そう言って俺達は俺の家を出た。
3 :
あ
:07/17(月) 22:19:27
HOST:ser350290000755820
おもしろい
4 :
ラビュA
:07/17(月) 22:22:34
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
あ様
おもしろいですか!?そんな事言ってもらえて光栄です!頑張りますので良かったら見ていて下さい!
5 :
うさこ
:07/17(月) 22:26:49
HOST:61-24-165-228.rev.home.ne.jp
面白いo/)ぁげ↑↑
頑張って書いてね★待ってるよぉ
6 :
ラビュA
:07/17(月) 22:47:49
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
うさこ様
お・・・おもしろいなんて・・・っ本気光栄です!しかも応援まで・・・!?ありがとうございます!
☆更新☆
『公輝さ・・・なんでやめたの?』
何を聞くのこの子!?
『・・・由花ふるえてたじゃねーか・・・大切な女。自分の性欲を満たすためにムリヤリヤるのは・・・なんつーかあれだ!!』
『ぷっ・・・「あれだ!!」ってなに?』
なんだコイツ・・・やべぇって・・・カワイイしか言いようがない。
『じゃ。家ついたから・・・』
『あー・・・おう。おやすみ』
『おやすみ』
と由花は言い残しドアを開けて中に入っていった。
俺は真っ暗闇を1人でスタスタ歩いてた。
『由花・・・カワイかったな・・・』
てか俺!それしか言う事ないのかよ!!
あぁ・・・墓穴・・・
山本 公輝 16歳
只今彼女に没頭中。
7 :
愛菜
:07/17(月) 23:57:40
HOST:07002110744373_vq.ezweb.ne.jp
バリおもろぃ♪頑張って―♂
8 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/17(月) 23:59:31
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
私の名前は
木ノ下 由花 16歳
朝起きて登校する。高校生だから当たり前の事。でも私には登校途中がうざったい。
『ねぇねぇー学校サボって俺らと遊ぼー!』
当たり前に無視をする。私と菜雪。
あ。菜雪っていうのは私の親友。
浅野 菜雪 16歳
彼氏は公輝と親友の
田口 光多 16歳
なんか偶然。親友は彼氏の親友が彼氏だった。
みたいなややこしい構成図。
『ねぇねぇってば!セーラー服の高校だったら・・・奈々華高校かー!頭いいんだね!』
『ウザイからあっち行って』
私は一言そう言った。
9 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 00:02:07
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
愛菜様
おもしろいなんて・・・っもう言葉が出てきません!!ありがとうございます!!感涙がっ
10 :
麗奈
:07/18(火) 00:04:11
HOST:05004030531480_vn.ezweb.ne.jp
まぢ面白いです!!頑張ってサイ(●'v`pq)。゜+*アゲ*+
11 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 00:12:55
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
私はまだソイツの事睨んでる。
『言ってくれるな・・・』
『ごめんね?私とこの子彼氏いるから』
この子と言う時に菜雪を指差した。
『名前は・・・
山本 公輝と田口 光多だけど?』
公輝と光多は地元じゃ有名な不良。
『すみませんでした!!』
私も菜雪もこんな男に負ける程弱くないけど・・・
無駄な体力使いたくないし。けがすると公輝怒るし・・・
菜雪は
『光多ってすごいんだよね・・・』
『・・・ここのNO.1とNO.2だからね・・・』
そして私達は学校に着いた。
『ゆぅーかぁー!!』
抱きついてくる公輝をうまく交わした。
・・・あ。痛そうな音なった。
『ゆぅーかぁー!ナンパとかされてない!?』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・これがNO.1とは・・・
12 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 00:15:35
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
麗奈様
ホントですか!?おもしろいだなんてお世辞ですか!?てかお世辞でも嬉しいですよ〜♪あげありがとうございます!!
13 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 00:27:09
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
今日はこれで更新終了になります・・・f^_^;
☆更新☆
『光多と公輝どっちが強いの?』
菜雪の意外な発言に光多は
『公輝に決まってんじゃん。俺公輝に喧嘩で勝ったことねぇよ?』
公輝ってすごい奴なのか・・・
ーーーーーー
今日由花が学校来るの遅かった。
多分ナンパだろう・・・あとで調べてソイツ殺しとこ・・・
『由花・・・』
『何?公輝?』
あぁ・・・カワイイ・・・
『公輝!?鼻血、鼻血!』
菜雪がティッシュくれた。つめとこう。
『ホント馬鹿ね・・・』
クスクス無邪気に笑う君の表情は俺の性欲をかき乱す。
・・・本気でやめてくれ・・・。
『そいや由花と公輝と光多と私で行くプールどうするー?』
プール=水着=露出=ほぼ裸
・・・・・・・・・・・・・・まじでか。
14 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 06:48:10
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『んー私・・・遊園地とプール行きたい!』
と菜雪は微笑む。
公輝は光多の顔を見ると光多の頬は赤く染まっていた。
・・・仲間がいる・・・!グッジョブ!!
『じゃナガシマスパーラン○行こっか。プールもあるし・・・』
『夏休みだし泊まりかな?結構距離あるよ?』
・・・まじ!?ムリムリ!俺由花の事襲っちゃうもん!!
光多も同じ事を考えているようだ。
『あっ公輝!私と菜雪買い物行くから一緒に帰れない!』
おいおい。ヤバいっちゅーの。
『・・・派手な水着は・・・買わないでネッ?』
と俺が甲高い声で言う。
『買うわけないでしょー?』
由花は微妙に笑顔だ。
・・・ムリ!理性ぶっ飛ぶ!!あぁ・・・女に生まれれば理性に悩まされる事もないだろうな・・・
チャイムが鳴った。
由花は優等生で授業もちゃんと聞いてる。俺なんか眠たくなるのに。
この前の中間だって由花は全教科98点以上。俺なんか全教科10点以下だったのに。
由花が前の席にいると授業が身に入らない。ずっと由花を見るから。
『くっそー!早く終わっちまえ!!』
『公輝!?』
と由花と菜雪と光多が驚いている。
『山本!?』
クラスの奴らも。
『・・・山本君・・・』
『先生怒っちゃやーヨ?』
『廊下に出てなさい!』
あー・・・怒っちゃった。ムリだろ。由花だって顔がコロコロ変わるもん!カワイイんだもん!
プール・・・しかも泊まり・・・
俺・・・大丈夫かよ・・・?
15 :
*チョコボーlレ*
(0pIB/7na.E)
:07/18(火) 07:21:09
HOST:ZZ247036.ppp.dion.ne.jp
ⓐⓖⓔですッ
いい小説ですねー。がんばれぇぇ
16 :
美華('`)
:07/18(火) 08:22:00
HOST:ser350290000755820
まじおもろい★
ハマりました(゚ェ゚)
17 :
HARU
:07/18(火) 15:06:57
HOST:FLA1Aaa052.mie.mesh.ad.jp
やばぃ☆ヵんなりはまったワァv
公輝ノォ性格メッタω仔スチ♡
応援してるんでデェ↑頑張って!!!!!
18 :
奈緒
:07/18(火) 18:00:52
HOST:34.192.12.61.ap.zero-isp.NET
上げ↑です♪
めっちゃ面白いですvv
期待してますvv
更新頑張って下さいvv
19 :
ナナ
:07/18(火) 18:17:11
HOST:ntkmmt038137.kmmt.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
あげ
20 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 18:19:43
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
やっと部活帰ってきました!もう少し考えたら更新できます!あぁ嬉しい・・・
*チョコボー|レ*様
いっいいんですか!?こんな小説がっ!光栄としか言いようが・・・っ応援までしてくれてありがとうございます!!
美華('`)様
おっおもしろいですか!?ありがとうございます!!ハマってくれましたか!(意味不)
HARU様
はっ・・・HARU様もハマってくれますか・・・!ありがとうございます!!公輝の性格好きですか!応援の声がまたっ・・・感涙。
奈緒様
あげありがとうございます!!おもしろい!?期待!?応援!?3拍子揃って・・・感涙。ありがとうございます!!
21 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 18:21:15
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
ナナ様
あげありがとうございますo(_ _*)o
22 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 18:56:14
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『・・・んー』
今私の前にはしかめっ面の由花がいる。
『だって露出度高いのイヤだもん。公輝絶対飛びついてくるし』
私達は今、彼氏の為に頑張って水着を選んでる。
『これだ!』
由花が選んだのは
服みたいな水着。
『もっと大人っぽいの選ぼうよ!!』
『え・・・?だってこれが気に入ったんだもん』
由花・・・あんた子供みたいでカワイイよ・・・
ま。私は由花のそーゆーとこが好きなんだけどね。
デパートの中に神社みたいなのがあった。
『由花ー!お祈りしよーよ!』
『別にいーよ?』
私達は賽銭箱の中に小銭を入れて願い事をした。
私は・・・
由花と一緒親友でいれますように。
由花が何をお願いしたかは知らないけど
私はこのお願いしかしたくなかったから。
やっぱ由花がいない人生はありえないからねー・・・
23 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/18(火) 21:03:07
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
こんばんは。読者様
プール行く日はもう明日に迫っております。
菜雪が言うに由花はめちゃくちゃ似合う水着を買ったらしいデス。
・・・っやべぇ。1人処理しとこカナ・・・
うむ。明日由花を襲わないためだ!!
ー1人処理中ー
少しお待ち下さい。
『もう夜の11時か・・・』
『由花・・・』
ヤバい。顔がニヤけまくる。
明日は我慢だ。楽しい旅行だ!
・・・むりだろ。
35 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/19(水) 20:52:09
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
白夜様
おもしろいですか?!惚れますか?!公輝と光多カワイイですか?!ありがとうございます!
柑菜様
初アゲありがとうございます!おもしろっ・・・!?期待・・・っ!?ありがとうございます!
あ様
あげありがとうございます!!
たま様
おもしろいんデスカ!?感涙がっ・・・しかも公輝までホメてくだささはやさは・・・(ホメてくださって・・・)ありがとうございます!
え_ん様
楽しいですか!ありがとうございますっっ!あげまでしてもらえて主は感動デス・・・っ!!
悠様(すいません・・・顔文字が書けませんでした・・・)
おもしろい!?しかもすごく!?アゲまで!?小説書くのウマいですか!?そんな事言ってもらえて光栄デス!尊敬なんてされる器じゃありませんよ!!応援までしてもらって・・・ホントにありがとうございますo(_ _*)o
祈愛様
めぇぇぇぇっちゃアゲですか!?ありがとうございます!最高だなんて・・・!ハマってくれてありがとうです!(意味不)
小笠原様
最高におもしろいなんて・・・ありがとうございます!!
あん様
おもしろいだなんて・・・もうなんだって頑張っちゃいますよ!!
まゆ様
おもしろい・・・っ!?感涙がっ・・・あっ!ポロポロ出てきました・・・っ(シケた〜)
36 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/19(水) 21:09:33
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
部屋が暗い・・・
もう集合時間か!?
げ!もう8時!?8時30分集合なのに!!
集合時間は夜になった。余裕をかましてたらヤバい時間・・・
俺は急いで家を出た。
『わりぃ!遅くなった!!』
『もー・・・公輝のバカ!電車出ちゃったじゃん!』
菜雪は冗談ッポク怒っている。
『まぁいいんじゃね?2泊3日だ・・・し。はぁ・・・』
と光多がため息をついた。
待て。1泊2日じゃなかったのか!?2泊3日!?我慢できなくなるだろ!
いやいやいや!我慢できなくなる。と考えてたら本当に我慢できなくなる。
俺は全然我慢できる!昨日ちゃんと処理したし!
ガンバロ
『・・・公輝。歯磨いた?ちゃんと用意してある?忘れ物してない?』
と由花が心配そうに聞いてきた。
カワイイ・・・
『歯も磨いたし、忘れ物もねぇよ』
と微笑む俺。
由花はその微笑むに答えたように笑顔になった。
・・・・・・
電車が来た・・・。あっぶねぇ!今俺何気にキスしようとしてた!ヤベー!!我慢我慢!
電車は俺達の目的の駅に着いた。駅を出てからから1分くらいで着くホテル。俺達は今日そこに泊まるつもりだ。
部屋割りは
光多・菜雪 256号室
公輝・由花 259号室で・・・
37 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/19(水) 22:17:10
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
部屋に入り、2人きり・・・・・・ダメだ。我慢の限界に達しそうだ。
『公・・・輝・・・』
胸が高鳴り体が熱くなる。
『由花・・・っ』
俺は由花にキスしようとしたがやめておいた。我慢が本気で切れるから
『公輝・・・触って・・・?』
『ーーーっ!?』
俺は赤面した。ゆでだこのように。
『やさしく・・・抱きしめて・・・』
由花は甘い声でささやく。
そっちね。エロく考えた俺が悪かったですね。
俺は由花をやさしくだきしめた。
『公輝・・・好きだよ・・・』
その声。その顔すべてが俺の目や耳に焼き付く。
『我慢できね・・・っ』
俺は由花をベッドに押し倒した。
『・・・っこの前の・・・続き・・・する・・・?』
『俺はしたい・・・けど由花がイヤならやめとくから・・・』
『ん・・・。大丈夫。できる・・・』
俺はやさしく胸をもむ。
『ん・・・っやっ・・・はー・・・ぁ・・・っ』
左の乳首を指でいじくり、右の乳首は舌でいじめる。
『ん・・・は・・・』
甘い声が漏れる。
『下・・・行くな』
俺は由花のアソコを触った。
『っ!!やっ!んーっんっぁあっん・・・』
お前の極上の甘い声が俺の性欲をかき乱す。
愛液がでて、ぐちょぐちょになった。由花のアソコをいじめるように触りまくる。
『やっ・・・』
俺は、俺のモノを取り出した。
38 :
あ
:07/19(水) 22:42:00
HOST:ser350290000755820
あげ
まじおもろい^^
しかしいれるまでがすこし早いきがします
39 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/19(水) 22:59:25
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
あ様
またまたアゲありがとうございます!!しかもアドバイスまで!
あ様のアドバイスを聞いて続きをちょっと変えます!
更新
俺のモノはもう大きくなっていた。
由花は赤面して
『ちょっ!公輝!早い!やっぱムリーーっ!』
と俺を突き飛ばした。
『ぐふっ・・・』
『えと・・・やっぱり怖いのでやめたいです・・・』
『・・・期待させておいて・・・』
『ごめん無理なんだって怖い!だって菜雪が痛いって言ってたし・・・』
ああ・・・またおあずけですか。そら溜まるな・・・由花が寝たら、1人でしとこ
『てかアイツらもうヤった!?』
まじでか。早くないですかー?
うあー・・・俺だっせ。早まりすぎた。これが「自分の性欲を満たすために」か・・・
1つ勉強になったしまぁいいか・・・
『そっ・・・添い寝・・・してほしいな・・・』
『・・・キツいが、幸せな展開なので添い寝してやるよ』
こうして、由花の勇気(?)は水の泡になった。・・・てか自業自得?
50 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 19:18:52
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
えーと・・・今外出中ですが>>49様の質問にお答えします。
あげをくださった方は家に帰ったら必ず返レスするので!
>>49様
公輝の名前は天テレの方からとりました。もしダメだったら公輝の名前を変えます
51 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 21:30:07
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
みぃ様&(●><BERRY)様&たま様&愛様&ちゅん様&メイプル様&小笠原様&HARU様
まとめて返レスすみません・・・色々忙しくて・・・せっかくあげやおもしろいって言ってもらえているのにちゃんと返レスできなくてすみません。これからもこういう返し方になると思います・・・すみません!あげありがとうございます(≧∇≦*)
☆更新☆
『公輝朝だよ?』
・・・溜まる。しかも今日はプールの日・・・ガーン・・・あー・・・絶対理性吹っ飛ぶわ。
『公輝・・・クマ・・・大丈・・・夫?』
それは隣でお前がカワイイ顔でカワイイ寝息たてて寝てるからだよ・・・
俺達は部屋を出てロビーで光多達を待っていた。
『まだこねぇの?アイツら朝から1発ヤっちゃってんじゃねーの』
『公輝っ!サイッテェ!!』
なんせ俺は溜まってますから。エロ単語ばっか頭に浮かぶんだよ。
『ごめんねー』
と気がない謝り方をした。
『もー・・・』
『・・・あれ?公・・・輝?』
『あ゙?』
俺は目を丸くした。
52 :
メイプル
:07/20(木) 21:35:42
HOST:66.85.44.61.ap.gmo-access.jp
なになに?!きになるーぅ。
53 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 21:37:57
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『香菜・・・』
・・・香菜って誰よ。
『公輝・・・会いたかったわっ!!』
私は一瞬何が起こったかわからなかった。
香菜って子が・・・公輝に・・・抱きつ・・・
『うわっやめろよ香菜!』
『フフッ・・・公輝ったら照れちゃってっ良いじゃない。初 め て の 女 な ん だ し ?』
何・・・それ・・・
『公・・・輝・・・なにそれ?』
『・・・っ』
公輝・・・目合わせてくれない・・・
昔の彼女ならハッキリ言えばいいのに。
む か し
なんだから・・・
ゴ ウ キ ガ ナ ニ カ ン ガ エ テ ル ノ カ ワ カ ン ナ イ
54 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 21:39:31
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
メイプル様
気になりますか!?香菜は悪女にしたいデス!コメありがとうございます!
55 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 21:48:07
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『ごめん。公輝・・・何考えてるのか分かんない・・・』
『由花・・・っ』
私の名前呼ばないで。そんな・・・私以外の女の子を呼んだ口で・・・
『由花・・・?』
公輝の手が由花の頬を触る。
『っ!!やめて!!』
私以外の女の子触った手でさわんないで。やめて・・・やめて!
『由花!!』
『・・・公輝・・・私部屋戻るね』
まだ分かんない。浮気じゃない。ちゃんと別れた彼女じゃない。
「初 め て の 女 な ん だ し?」
何それ・・・?
『やめて・・・よ』
私を・・・不安にさせないで。
「公輝の好きな人って誰?」
「教えようかな〜?」
ニヤニヤしている公輝。
「教えてよ!」
「・・・木ノ下由花。絶対不安にさせないから付き合って下さい。」
「・・・公輝・・・
うん!」
由花は満面の笑顔だった。
「不安にさせないから」って言うのは・・・嘘なんだね・・・
56 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 21:49:45
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『ごめん。公輝・・・何考えてるのか分かんない・・・』
『由花・・・っ』
私の名前呼ばないで。そんな・・・私以外の女の子を呼んだ口で・・・
『由花・・・?』
公輝の手が由花の頬を触る。
『っ!!やめて!!』
私以外の女の子触った手でさわんないで。やめて・・・やめて!
『由花!!』
『・・・公輝・・・私部屋戻るね』
まだ分かんない。浮気じゃない。ちゃんと別れた彼女じゃない。
「初 め て の 女 な ん だ し?」
何それ・・・?
『やめて・・・よ』
私を・・・不安にさせないで。
「公輝の好きな人って誰?」
「教えようかな〜?」
ニヤニヤしている公輝。
「教えてよ!」
「・・・木ノ下由花。絶対不安にさせないから付き合って下さい。」
「・・・公輝・・・
うん!」
由花は満面の笑顔だった。
「不安にさせないから」って言うのは・・・嘘なんだね・・・
57 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 22:32:10
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
あー・・・
『香菜!!誤解されるような事言うなよ!』
『本当の事でしょ?初めて一緒にお風呂入ったじゃない?』
『子供の頃だろ!しかもお前・・・んぐっ!』
口を香菜の手で塞がれた。
『・・・ファー・・・』
『光多!』
俺は光多に抱きついた。
『公輝!?なんだいきなり!』
『なんだお前!菜雪と朝までヤっちゃいましたか!そーだろ!羨ましいぞごらぁっ!』
『なんだお前・・・酔っ払ったオヤジか!』
およ?香菜はー・・・
階段のぼって・・・ってやべぇ!!
58 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/20(木) 22:41:38
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『由花!!』
『何お前由花がヤらせてくんないから香菜?って奴とヤったの?』
『うっせー!妄想語ってんなよ!しかも香菜は・・・・・・だ!!』
光多はポカンと口を開け
『・・・まじか・・・』
『とにかく俺達の部屋行くんだよ!』
俺は長い長い階段を駆け上り部屋の前に着いた。
『由花!由花!』
くそっ鍵かかってやがる・・・!
『由花!』
部屋の中では・・・
『香菜さん・・・?』
『フフッ本当に可愛いわね由花ちゃん』
何?この人・・・
『・・・由花ちゃんて処女?』
『は・・・い・・・』
由・・・花!それを言ったら・・・!
『キャー!!』
『由花!由花!出てこい!由花!もう不安にさせたりしないから!早く出てこい!』
由花・・・お願いだから・・・出てきて・・・・・・
59 :
煉
:07/20(木) 22:48:02
HOST:05004031122809_vx.ezweb.ne.jp
この小説最高~
あげx
早く続きが∪v)たぃゎト
60 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/21(金) 07:05:15
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
由花!
『やめて下さい!』
『やーだよー』
由花は香菜を必死に抵抗してるみたいだ。
『・・・やめろっつってんだろ』
という言葉と共に鈍い音がして、外に出てきたのは髪の長い上半身裸の男
『香菜!てめー由花になにしてんだ!!』
『H?』
『きいてんじゃねぇよ!くだばれ!消えろ!』
ドアを勢い良くあけた。
『由花・・・っ!!』
『公・・・輝・・・』
由花・・・?何泣きそうな顔してんだよ・・・
『男が初めてって何よー!BLじゃないの!』
『初めてって意味は!初めてお風呂入ったんだよガキの頃に!!』
『はい?』
香菜は男で本名
浅田 可那 16歳
俺の幼なじみ。仲が良かったが引っ越しと共に会えなくなったんだ。
『・・・でもカナって読むんだ・・・』
『おう』
69 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/23(日) 09:46:48
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『だっかっらぁ〜私とHしようよぉ〜公輝より気持ちよくさせれるしっ』
『悪かったな!テクなくて!!』
『あんた達なんて会話してんのよ!!』
と由花が公輝と可那を殴った。
『可那さんも!私は公輝以外とはしません!公輝じゃないとダメなの!』
その時の公輝は幸せの絶頂だったと言う。
『もうっ!1回私とヤったらヤミツキになるよ・・・?』
可那は舌をペロッと出した。そして由花に抱きついた。
『やめて下さい!てゆーか私が言ってる意味わかってんのか!?』
段々口が悪くなっていく由花。
『由花?俺とヤろうよ』
『さりげなく由花って呼んでんじゃねぇ!』
実は可那はかなりの美男子。背も結構高い。なのに勿体無い・・・由花といったら
『ふざけんじゃねぇ』
と一言、言って可那を蹴った。
『由花!やめなさい!』
『・・・菜雪・・・だってコイツプライドないのかヤろうヤろうウルサイんだもん。半殺しにしても足りないよ?』
『てかこの人誰?』
『公輝の幼なじみの可那さん・・・性別男・・・』
『スミマセン。
20発殴らせてもらいますね』
語尾にハートが付くような言い方だった。
『俺もちょっと10発殴らせてもらいますね』
公輝も菜雪のような言い方。
『俺は・・・2発蹴りで』
と光多。
光多優しいですね。
可那の悲鳴が響きます。
70 :
まゆ
:07/23(日) 10:44:24
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
あのーこの作品はすごく
おもしろくていいのですが他の作品放置
してますよね??ぁれ早く続き読みたいって人
ぁげてるんですケド…
71 :
まあ仔
:07/23(日) 10:56:51
HOST:c7so.cty-net.ne.jp
え!?主さん放置してるんですか!?ええ・・・どんな題名
なんですか??
72 :
まゆ
:07/23(日) 10:59:28
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
半妖ってヤツです。それもすごく
おもしろいんです`主さんの名前違います`
ホスト一緒ですから…
73 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/23(日) 11:19:26
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
それは妹の小説ですね。一緒の携帯使ってるんで・・・妹もさっき更新しました。
74 :
まゆ
:07/23(日) 11:23:45
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
へぇー妹さんぃるんですかぁー
けっこうファンなんでー♥♡
何とかの高校生活も放置で消えちゃましたねぇー
後ラブ何とかってヤツもぁげしたんです`
消えましたねー(泣)この二つも妹さんですか?
これは消えないようにがんばって下さい。
75 :
ウチ
:07/23(日) 11:29:14
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
まゆ様
放置とかじゃなくて。。。見つからなかったんですよ。。。なんとかの高校生活。って、私と京子と武士と太郎の高校生活。ですかぁ??それはちゃんと完結させて小説保管してますよ(^_^)半妖は削除依頼を出そうと思っています。。。。
76 :
まゆ
:07/23(日) 11:39:25
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
そうなんですかー
完結したんだ。今から見に
行きます。
77 :
ウチ
:07/23(日) 11:50:43
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
まゆ様
お願いします('-^*)/感想もらえたら嬉しいデス★
78 :
まゆ
:07/23(日) 12:20:12
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
見ましたぁー
ウチ=ラビュAさんゎ
めっちゃ才能ぁりますね!!!
これからも応援しますね
79 :
ウチ
:07/23(日) 12:36:48
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
まゆ様
そう言ってもらえると嬉しいデス★ありがとうございます!
80 :
まゆ
:07/23(日) 12:48:24
HOST:i210-161-190-87.s02.a015.ap.plala.or.jp
なんヵ、σ(・●_・`*)ゥチと同じ名前がぁるー!?なんヵ、どっちヵわかんなくなるね(哀ノД`)゚+.゚゚+.゚
81 :
りな
:07/23(日) 12:54:20
HOST:c026-161.intsurf.ne.jp
すいませんΣ(>Д<*)
じゃあもうひとつのお気に入りの名前にします。
この作品最高です。更新まってます
82 :
魁裏
:07/23(日) 15:36:18
HOST:softbank219030055186.bbtec.net
おもしろいでヾ(*′∀`)ノ
あげ
83 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/23(日) 16:02:16
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
りな(まゆ)様
今から更新しますネ('-^*)/
魁裏様
おもしろいですか!?ありがとうございますo(_ _*)o
84 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/23(日) 16:08:03
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『さぁさぁ気を取り直してプール行こう!』
『私もついてく〜っ』
と可那が言った。
『『お前は行かんでいい!!』』
と公輝と光多。由花と菜雪の水着を見せたくないみたいです。
『・・・分かった。私っここで待ってるねっ・・・』
公輝さん。可那さんは泣いちゃいましたよ?
『うわー・・・あれだよ。男が浮気してあの可愛い女の子泣いたんだよ』
『Sなんじゃね?』
あることないこと噂された公輝さんはたまらなく可那さんも連れて行く事になりました。
85 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 07:43:40
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『じゃ〜んっっ』
気分上々な菜雪。ピンクのフリフリなビキニを着てはしゃいでます。
『どうかな・・・』
由花は服みたいな水着を選んだはずなのに菜雪がムリヤリ変えたらしくビキニを着ています。
『・・・っやべ』
『なっ・・・何がヤバいの!?』
『・・・ヵゎぃぃ』
すごく小声で聞こえないはずなのに由花には聞こえてたみたいですね。
『・・・』
『・・・』
沈黙が続く
『あのさ私達3人あっちで遊んでくるから!どうぞごゆっくり〜』
2人っきり!?
やべぇから・・・本当に死んじゃうから・・・由花の事襲っちゃいそうだかー・・・
『ねぇ・・・公輝もカッコイイよ・・・』
と由花がほほえんだ。
その瞬間俺の理性がぶっ飛んだ。
86 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 07:52:38
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
俺は由花を人のいない所まで連れて行った。
そして激しい深いキスをした。
『んっ・・・ゃ・・・はっあ・・・』
『由花カワイイ』
と俺はまた深いキスをした。
『んん・・・ふ・・・』
やっぱりカワイイな・・・
俺は胸を触った
『あっ・・・』
乳首を手で転がす。
由花の喘ぎ声がカワイくて止まらない。
今度は舌で乳首をなめた。
『ひゃ・・・ぁ・・・っ』
『何?感じてんの?』
『ん・・・ちがっ・・・あっ・・・』
俺は下を触った。
『濡れてんじゃん』
『ゃっあ・・・ん・・・ふ・・・』
『由花?濡れてるよ』
『いゃ・・・言わない・・・で・・・』
俺はもう自分の性欲が騒いでいた。
94 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 19:14:29
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
まゆ様
いいですかっ!?ありがとうございます!
更新
『いいかげん・・・えっちしようよ』
『まっ・・・んっって・・・ここっ人・・・来る・・・っからっ・・・』
俺は由花の意見を聞かずに由花のアソコを舐めた。
『んっ・・・』
『何?気持ちいいの?』
『いじ・・・わるぅ・・・』
『クス・・・由花キャラ変わってるよ』
『公輝だって・・・いつもはっ・・・いじ・・わるしない・・・』
『・・・』
俺は会話を止めて由花のアソコをしゃぶった。
『あっ・・んっやぁ・・・』
『や。じゃないでしょ?』
俺は由花のアソコがグチョグチョになるまで舐め続けた。
ワザと恥ずかしい音をだす。由花はその音が出るたびに顔が赤くなる。
やべ・・・俺、由花の事壊すかも・・・
95 :
祈愛
:07/24(月) 19:33:26
HOST:achrsm006208.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげですゎL1(o艸∀<*照)〃
すごL1小説ぅまL1っすねww($●'3`艸)).*☆
⊇ぅゅぅの因好きです($*V∀V*+)+゜*
⊇れヵ)らも頑張って(p嬉u∀0*)'+.*~☆
96 :
あい
:07/24(月) 20:34:32
HOST:201.114.231.222.megaegg.ne.jp
あげです↑
97 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 22:15:02
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
祈愛様&あい様
レスありがとうございます(●´∪`●)
98 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 22:22:53
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『もう無理・・・挿れるわ・・・』
すごく濡れてるせいですんなり入った。
『あ・・・!んっ・・・』
『そんな大きい声で鳴くなよ・・・興奮すんだろ?』
俺は懸命に腰を振る。
『んあっああっんっんっ・・・やぁ!』
『いやじゃない』
とまた腰を激しく振った。
『由花っ・・・痛い・・・っ?』
『気持ちっいっい・・・よ?んっ』
『くぅ・・・っ』
『あっん・・・』
やべ・・・まじ気持ちいい。俺が壊れる。由花・・・締めてくる・・・。
『くぅっ・・・うっイク・・・っ』
『私・・・も・・・っああっん・・・』
2人で果てた。
99 :
&
(ZUlsZKiRNw)
:07/24(月) 22:35:02
HOST:softbank126069165006.bbtec.net
初めて小説を書くので駄作だと思いますが・・・書かせてもらいます。
自己紹介
鈴木 美由紀(すずき みゆき)中学一年生
一応主人公
牧野 桃果(まきの ももか)中学一年生
美由紀のお友達
葵 泰樹(あおい やすき)中学三年生
主人公がベタボレの先輩
って感じです!!ではでは
100 :
SAIDA
(Y9.U0UcpV6)
:07/24(月) 22:37:37
HOST:softbank219041066184.bbtec.net
書く場所違うと思うんですが・・。
>>98さん
101 :
SAIDA
(Y9.U0UcpV6)
:07/24(月) 22:39:02
HOST:softbank219041066184.bbtec.net
間違いましたっ!!>>99さんでした!
主さんすいません>< この小説凄く文章成り立っていて
読みやすくて好きです!!!というかファンですっ!!
これからも頑張って下さい!
102 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 22:40:39
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
>>99様間違えてるだけでしょう?あと最初に人物紹介すると読む気がなくなる方が多いそうですよ(*^ヮ^*)だからこれからはやめた方がいいですよ(≧□≦*)
103 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/24(月) 22:42:57
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
SAIDA様
成り立ってますか!?しかもファンっ!?ありがとうございます(≧□≦*)
113 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/25(火) 20:35:06
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
SAIDA様&りずむ様&まゆ様&橘三神様&みゆ様&蓮♪様&メイプル様&ゆり様
みなさんレスありがとうございます\(≧□≦*)人(≧□≦*)/
更新
『由花立てる?』
『う・・・ん立てる』
恥ずかしい。公輝とあんな事やっちゃった・・・
いつもより公輝はカッコよくて、ドキドキした。
『由花・・・早く行こ?』
公輝は由花の手をとり繋いだ。
『やっ!』
『!?・・・・・・!』
公輝が何かに気づいた。
『なーに?由花・・・感じたの?』
『なっ・・・!違うわよ!!』
と言って由花は公輝を力いっぱい叩いた。
『いてぇなこら!一応俺地元でNO.1の不良だから!強いんだよ!?もっと敬ってよ・・・』
いつもみたいな公輝に戻った・・・。
良かったー・・・
なんかカッコよすぎて付いてけないよ・・・
『由花さん・・・なんでまだ裸・・・』
公輝が目をそらしながら言った。
『っきゃああ!』
『最低!バカ!なんでもっと早く言わないのよ!』
『だって男の子だもんっ』
公輝・・・好き。
『好・・・き・・・』
『え?』
114 :
(☆p'V`+){ゆン
(MzVlORuoXQ)
:07/25(火) 20:42:21
HOST:i218-47-8-240.s05.a022.ap.plala.or.jp
おもろいo
115 :
あい
:07/25(火) 21:54:48
HOST:71.113.231.222.megaegg.ne.jp
あげえ!!
116 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/25(火) 22:37:04
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
ゆン様
おもろいですか!?ありがとうございますo(_ _*)o
あい様
あげありがとうございます\(≧□≦*)人(≧□≦*)/
117 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/25(火) 22:38:58
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『由花・・・?』
『公輝が・・・好きなの・・・』
『うム知ってる。』
由花?なんかが違う。
『由花どうした?』
『え?なにが?変な事言ってないで早く行こ』
由花・・・?
お か し い ・・・
131 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/26(水) 23:42:32
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
返レスは明日で・・・
『へー・・・結構できるんだね・・・』
可那がにやけている。
『由花!早く行こっ』
『うん・・・』
その瞬間由花が倒れた。
『由花!?』
え!?激しすぎた!?
とか変な事を考えていると由花の目が開いた。
『公輝・・・大ッキライ!あたし可那さんの方が好きだからもう話しかけないで!』
『は・・・?』
由花はそっぽを向いている。
『由花・・・何言ってんの?』
『うっせーな。とにかくてめぇが嫌いなんだよ!』
由花が・・・俺の事嫌・・・い?
なんだソレ
132 :
ラビュA
(4MyHpDhEUU)
:07/26(水) 23:50:22
HOST:05001031947446_mh.ezweb.ne.jp
『由花オイデ』
『可那さんっ!』
『とゆーわけなのでぇ〜由花を俺に渡してよ。つか渡せ』
何が起こってんのかまったく分かんねぇ・・・
『可那さん大好きぃ〜っ』
・・・由花のしゃべり方じゃないような気もするような・・・しないな。
俺は嫌われてる。だから身を引く・・・当たり前の事か・・・
『でも!由花は・・・っ』
『由花は?』
『俺の彼女だ!』
『あたしお前と別れるもんね!そんで可那さんとラブラブするんだぁ〜』
なんだソレ・・・
やっぱ・・・素直に引き下がらなきゃ・・・な。
俺は気づかなかったんだ。
由花の異変を
『分かった。由花を大切にしてやれ・・・』
170 :
ラビュA
:08/02(水) 15:59:26
HOST:c027-120.intsurf.ne.jp
ラビュAの友達です。許可をとりました。
続きかきます。
・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆
『…っ…無理…無理に決まってんだろう!!!』
あたり前だ。こんなんじゃ納得できねーよ
『公輝…』
『何?由香ちゃんがそう望んでるんだよ??』
『う…』
由香がいきなり泣き出した。
『ごめん…そんなに俺がいやなの?』
俺は由香の髪を触りながらいった。
髪を触るのもキスすんのもHすんのも最後かも知れないから…
『違う…ごめんなさい…公輝…すきっ…すきだよぉ…』
この言葉を聞いた瞬間俺は由香を抱きしめた。
やっぱ可愛くて他のやつにあげたくなかったんだよ…
『さぁ可那…てめぇ由香に何いったんだ!?』
思わず可那につかみかかった。
『いいの?そんな事して…ねぇ由香?』
クスッと笑った。
『うん…いいよ…公輝とはなれたくない…』
『そう…分かった。』
そういうと可那が数枚の写真を見せた。
『なっ…』
由香は目をおおう。
『なんだよ!!!これ!!!ムラムラしてきまっちゃった
じゃねーか!!!』
その写真は俺たちがやっていたときのものだった。
『って言ってる場合じゃねー』
俺はこぶしに力を入れた。
『おっと…暴力ふるう気?ネガは僕がもってるんだよ?』
こいつなに考えてんだよ…
『何すれば返してくれる?』
『そうだな…』
可那がクスッと笑った。
172 :
ラビュA
:08/02(水) 16:06:09
HOST:c027-120.intsurf.ne.jp
ちくしょう…やった後トイレにいかせなきゃ…
あのときに脅されたのか…
『まぁ僕もたまっててさ…由香ちゃんが僕の相手してくれる
のなら…』
『てめぇふざけんなよ!!!』
『公輝!!!』
由香にとめられた。
『別に公輝が相手してくれても問題ないんだけど?』
またクスッと笑う。
『いいよ…私が相手する…』
『由香!!!何言ってんだ!!!』
『私…その写真をみんなに見られたくないために
公輝と別ようとしたんだよ?だからつぐないに可那さん
と……』
ばか…なんでコイツはこんなにも可愛いんだよ…
『分かった。可那…俺がお前の相手してやるよ!!!』
173 :
まゆ
:08/02(水) 19:57:24
HOST:i210-161-190-87.s02.a015.ap.plala.or.jp
ぇ・・・?
なんで削除依頼なんて出すんですヵぁ!?ぁたしが
どんなにこの小説を愛してぃたヵ・・・(ぇ
まぁ,そんなことゎぃぃですヶどぉ,勝手にゃめるのゎょくなぃと思いますょ!小説の勉強をしながら更新すればぃぃじゃなぃですヵぁ!こんなにたくさんの人がァゲしてくれてたのに・・・。だめですょッ!頑張ってくださぃ!
たとえ,友達が書いたとしても,ゃっぱりこの小説ゎ
ラビュAサン本人にしヵ書けない小説なんじゃなぃでしょうヵ。だヵラ,ぁたしゎラビュAサン本人がまた更新しに来てくれる日まで限界までァゲます!だヵラ戻ってきてくださぃ!
174 :
愛嘩
:08/03(木) 14:29:16
HOST:natD248.eastcom.ne.jp
ぁたしゎラビュAさんのぉ友達でもこの続き知りたぃし、
ラビュAさんが大変でぉ友達にぉ願ぃしたゎけだから
この小説ょんでたみんなゎ文句ゅえる立場ぢゃなぃと
思ぃます!!! ぁたしも受験生だからゎかるヶド
勉強だって大変だし、まぁぁたしみたぃな見てるがゎの
人ゎ携帯からだって見れるし短時間で見れるヶド、書いてく
れてる人にとってゎ時間だってたくさんかかっちゃぅ
から大変だとおもぃます!!!まゆさんのょぅにラビュAさん本人に更新してほしぃ人もぃるかもしれません。だけどまた更新きてくれる限界の日だって限られてるし、ラビュAさん
が勉強に集中できなぃと思ぅので、この小説のファンだった
人ゎラビュAさんの勉強を応援しませんか???
ラビュAぉ友達さん
頑張ってくださぃ!!!ぁげです☆
175 :
:08/03(木) 15:00:15
HOST:ZH043099.ppp.dion.ne.jp
あ と まゆ って奴バカだろ。友達に頼んでまで、完結したかったんだから、文句いうな。文句いうなら、二度と見るな
176 :
あ
:08/03(木) 15:25:58
HOST:ser350290000755820
いちいちバカとかいわんでええやん
177 :
ラビュA
:08/03(木) 15:54:30
HOST:c024-125.intsurf.ne.jp
はいがんばります・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆
『……』
『どーした?公輝?はじめろよ〜』
可那がベッドから顔をひょこっと出す。
『いや…昨日由香と初Hしたばかりなのに…ぅっ…』
『泣くなよ〜公ちゃん由香ちゃんのタメだろ?』
全部コイツのせいなのに…ちくしょう…
『よしっ!!!』
公輝が床をたたいた。
『おっ?』
『由香のタメならプライド捨ててやる!!!』
そういいながら俺は上を脱いだ。
『いい体だね…』
『黙れ…お前なんかすぐいかせてやるよ』
そう言って俺は可那をおしたおした。
178 :
わかば
:08/03(木) 16:11:15
HOST:softbank221052243036.bbtec.net
あげ↑↑↑がんばってください!!
179 :
まゆ
:08/03(木) 17:10:53
HOST:i210-161-190-87.s02.a015.ap.plala.or.jp
☆サン,スィませんねぇ!!!!!ぃちぃち言わなくてもぃぃじゃん・・・・。
180 :
柑菜
:08/03(木) 18:21:39
HOST:b210143127116.datacoa.jp
ァゲ↑↑
がんばれ""
181 :
sasa
:08/03(木) 20:58:02
HOST:softbank219196007031.bbtec.net
アゲ★ラビュAさん&ラビュAさんの友達さん、頑張ってください☆★
182 :
ラビュA
:08/04(金) 08:55:47
HOST:c029-067.intsurf.ne.jp
今日で完結したいと思います。
・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆
『可那…俺SMチックなのが好きなんだ。』
そういいながら俺は可那の髪をさわった。
『…っ…早くはじめてよ…』
なんだ公輝めちゃめちゃカッコイイんだけど…
俺は可那の手首を紐できつく結んだ。
『痛い…』
『俺の激しいから外れるだろ?』
『公輝…』
可那が顔を赤くそめた。
こいつ…きもい…
足も結んだ。
『ギャーーーーーーーーーーーーーーーー!!!』
可那の叫び声。
『何だよ。』
『公輝!!!首!!!首しめてる!!!』
『あら。ごめんあそばせ』
もちろんわざとだ。
怒りを全部紐にたくしてやったんだ。
『冗談はさておき…ちゃんとはじめるわ…』
俺は可那のシャツをぬがして下のチャックをはずした。
188 :
らびゅA
:08/05(土) 09:50:26
HOST:c025-253.intsurf.ne.jp
『んはぁ…っぁ』
『何だ可那…やらしい声だすじゃねーか』
俺はやさしく可那のいろんな所をなめた。
あー全然かんじねぇわ…あたり前か…
やっぱ由香とやるときのが…
『そうだ!!!由香のタメなんだ。』
『公輝??』
俺はさっきより激しくやった。
『あぁぁーー!!!』
可那はいったらしい…
疲れてベッドに寝転がった。
『可那…写真…』
『あぁ…』
悲しい目でこっちをみてくる。
ふ…そんなに気持ちかったか…由香も気持ちかったんだろうな
俺の由香のことばっかだ
『俺のエナメルバッグのポケットの中…』
可那は指をさした。
『ほんとだ…』
写真には由香のきれいなカラダがのってる。
『まじかわええ…じゃーな可那ちゃん』
そう言って手をふった。
パタン…とドアの音。
『はぁ公輝…俺きみの事好きになっちゃったかも…』
クスッと笑った。
その頃公輝は由香のうちへ向かった。
『早く俺の体きれいにしてもらわなきゃ』
199 :
ラビュA
:08/08(火) 11:15:02
HOST:c025-075.intsurf.ne.jp
『由香!!!』
由香ん家のドアを思いっきり開けた。
『公輝!!!』
俺らは強く抱き合った。
そのまま俺は由香をたおした。
『やっ…ちょいきなりは…』
『やだ。今日は何回もいかせてやるから。』
ニヤと笑った。
『あっ……公輝ーーーーーー!!!』
『俺がんばってきたんだからぁ〜』
ほっぺをふくらませる。
『カワイイ顔したって…そのままボーイズらぶに
なっちゃえばよかったのにー』
あっやば…ちょっと公輝怒らせた。
『ちゅーしなきゃ許さない…』
由香がやさしく口と口をあわせてくれる。
『ダメこんなんじゃ…由香の舌で感じたい…』
『ばか…』
『ふ…んはぁ…』
息が激しくなる。
舌がからみあって気持ちいい…
俺は上の服を脱いだ。
『きゃあ!!!』
目をおおう。
『俺もう狼さんになっちゃったもん』
ベッと舌を出した。
200 :
ヵィ¢
:08/08(火) 12:36:09
HOST:009211211203user.viplt.ne.jp
あげえ!
212 :
らびゅA
:08/25(金) 09:56:38
HOST:c024-189.intsurf.ne.jp
長い間すみません
・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆
『俺のプライドすてたんだから…』
う〜っといいながら俺の服を脱がしていろんなところをなめてくれた。
『ふ…』
由香の顔が赤くそまる。
『色っぽい声だすんじゃねーよ』
『はは…欲情しちゃった??』
『ばぁーか!!!』
そうして由香が俺の胸に顔をうずめる。
かわいい…
俺ら二人がはてた所で由香が
『写真返して…』
あっ忘れてた。
『やだ!!!』
ほっぺをふくらませていった。
『かわいい顔してもダメはずかしいんだから。』
『いや…これも見ながら一人処理を…』
ちゅ
『へ!?』
唇がかさなった。
『する必要ないじゃん…我慢しなくても…あたしが
その…』
やべぇ何でこんなかわいいんだろう…
『ふぇ…』
舌がからみあう。
『疲れちゃうよ由香。俺四六時中由香のこと考えて
えろい事考えてるから。』
213 :
らびゅA
:08/25(金) 09:56:56
HOST:c024-189.intsurf.ne.jp
ペロっと舌を出す。
『大スキ公輝…けどかえせ。』
こわい…顔にかげが…!!!
『や〜だね!!!由香にもダメなの。』
『は!?』
由香の唇をさわる。
『由香のカワイイ所は全部俺だけ知りたいの。
誰だろうと笑う由香も怒る由香も感じてる由香も
俺だけが知っておきたいんだ。』
由香の顔がまた赤くなる。
『あたしだって公輝のカッコイイ所誰にもみせたくないんだから!!!』
むきになって言う。
『知ってる―――。』
ドサッ…
またベッドへ倒れこむ。
『由香――。』
『公輝――。』
『公輝ーーーーーーーーーーーーーー!!!』
バーン
ドアのあく音。
『公輝俺君にほれちゃったよ。僕のものにしてみせるよ。』
ウインクする。
『はいーーーーーーーーーー!?』
二人声をあわせた。
俺らの生活はこれからもはちゃめちゃになりそうです(笑)
〜完〜
・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:
219 :
由香李
:09/14(木) 15:03:13
HOST:i60-34-217-199.s02.a015.ap.plala.or.jp
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