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ピコ森

高校生への調教

1 :・*・未来・*・:11/12(日) 12:01:13 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
始まりは1通のメールからだった。


【メル友募集に登録したナオさんにメールが届いています】
〔内容〕
初めまして(^^ゝショウっていいます。よかったらメル友になってください(^O^)v


これが私と翔の出会いだった。


*********************************************

長谷川奈緒 16歳
      高校1年生
      M     

田中翔 23歳
    会社員
    ドS   

2 :・*・未来・*・:11/12(日) 12:08:57 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
〔返信〕
メールありがと♪♪
ショウはドコ住?


〜♪〜♪
〔N市だよ^^ナオは?〕


〔返信〕
あたしも!!!
一緒だねbb


〜♪〜♪
〔じゃあさ、これから会わない?〕


・・・正直知り合ってマダ5分とたってない人と会うのは気が進まない。
でも、暇をもてあましてた奈緒は30分後駅前で会う約束をしてしまった。


3 :・*・未来・*・:11/12(日) 12:15:54 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

駅前に居た奈緒の前に一台の黒い車が止まった

「君ナオちゃん?」

「はい♪ショウさんですか?」

「そうだよ^^ぁ、乗りなよ」

 バタン

「ナオはドコ行きたい?」

「んーどこでも。ショウの行きたいトコでいいよ♪」

「・・・ラブホもOK?」

奈緒はこれまでもメル友とラブホに行ったことがあるのでそれほどの抵抗はなく、翔のルックスの良さもあってOKしてしまった。

「いいよ♪」

4 :・*・未来・*・:11/12(日) 12:28:34 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ラブホに着いた

「ナオ、先にシャワーあびてきなよ^^」

「うん♪」

―15分後

「あがったよ^^ショウもシャワー・・・キャァ」

 ドサ

「待ちくたびれたよ・・・ナオは何カップ?」

 モニュモニュ

「ん・・・D・・ぁっハァハァ」

「大きいね^^」

 モニュモニュ・・・ぺロッ

「ャ・・・ッ、アァ・・ハァハァ・ンン」

「感じちゃってるの?下はどうかな?」

 ス・・・くちゅくちゅ

「もうこんなにびしょびしょだよ?まだ胸だけなのにね^^」

「言わ・・ァア・・ない・・・ンン・で・・・ヒャアン」

 グチュグチュ・・・

「指が三本も入ったよw」

「ィャ・・・ダメ・・イク・・・・アァァァァ」

「もうイっちゃたの?」

「ぅん・・・ショウ上手いから・・」

「1人でイクなんてお仕置きが必要だな^^」

「え・・・?」

5 :・*・未来・*・:11/12(日) 12:41:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
そう言うなり翔は自分のしていたネクタイでナオの両手を頭の上で縛った

「ぇ・・・ショウ何す・ンン」

翔はナオの口を自分の口で塞いだ

 チュウ

翔の舌がナオの口の中をかき回す

 クチュクチュ

「ンン・・・フ・・ャ・ンンン」

 ガリ
 
奈緒は息苦しさに翔の口を噛んでしまった

「あぁ、ごめんなさい・・・」

「こんなことするなんて悪い子だなぁ・・・^^」

「わざとじゃ・・・」

「これ以上できないようにしないとな」

翔は奈緒の口をガムテープで塞ぎ、手足をベットに縛りつけ奈緒の身動きをとれないようにした

「さぁ、お仕置きの始まりだよ^^」

6 :・*・未来・*・:11/12(日) 18:08:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「ンン!!・・フ・・・ンンン」

なんで?ぁたしこんなことされてるの?
ャダ・・・怖い!!

「さて、最初はどうしようかな?」

「そんなに睨んで・・・まずはそんな目つきできないようにしてぁげよう^^」

 ズボッ・・クチュクチュ

「ンンンーーフ・・ンン」

「気持ちいいんだろ?グチュグチュだよ^^ホラ・・・」

そういうと翔は奈緒の蜜をすくいあげ奈緒の目の前に持ってきた

「ンンー・・・フ・・ンン!!ンン!!」

「何を言ってるのかな?」

 ベリッ

「今すぐほどいて!!!!!何するの!!?この変態!!!!!」

「そんなこと言っていいのかな?体のように正直になりなよ」

「何言って・・・ャァーーハッハァ・・・ンンーァンァン」

 グチュグチュ ズボッズボッ

「ほら、もうイきそうなんだろ?」

「全ぜ・・ぁッーーアァァァァァァ」

 ガクン



7 :・*・未来・*・:11/12(日) 18:21:29 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「2回も1人でイっちゃて・・・ナオはほんとにいけないコだな」

「もーャダ・・・今すぐ帰らせて!!!!!」

奈緒は翔と会ってしまったことを今さら後悔していた

「帰してくれなきゃ無理やりヤったって訴えてやるから!!!」

「それは困るなぁ^^」

「じゃぁ・・・」

 カシャッカシャッ

「なに撮ってんのよ!!!?」

「ナオの制服ってM女学院だよね?HPに貼っちゃおうかな^^」

「ャダ・・・やめてよ!!!」

「ぁ、学校帰りみたいだし鞄に生徒手帳くらい入ってるよね」

 ガサガサ

「人の鞄勝手に・・・」

「あった^^やっぱM女学院か。ぁ、家の住所までわかっちゃた。今のご両親に送ったら・・・」

「ィャ・・・やめて!!!なんでもするから!!!」

「何でもします翔さま・・・だろ?」

「何でも・・します・・ショウ・・・・・様」

「良く出来ました^^今日からナオは俺だけのものだよ^^」

こうして奈緒と翔の主従関係が始まった

8 :hiromi:11/12(日) 20:15:15 HOST:p7035-ipad04fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

9 :hiromi:11/12(日) 20:16:04 HOST:p7035-ipad04fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

10 :hiromi:11/12(日) 20:16:26 HOST:p7035-ipad04fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

11 ::11/12(日) 20:16:29 HOST:FLA1Aak034.myg.mesh.ad.jp
あげ!


12 :・*・未来・*・:11/13(月) 18:29:45 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
hiromi サn
あ サn

ぁげありがとーございます♪♪


13 :・*・未来・*・:11/13(月) 18:58:22 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 
「ぁ、ナオの携帯発見^^ッて…このプリクラのやつ誰?」

「それは…っ!!」

「“たかちゃん”…か。彼氏?」

「お願い!!!たかちゃんに言わないで…」

「へぇー、彼氏が居るのにこんなことヤってるんだぁ」

「じゃぁ、5分以内に俺イかせてくれたら言わないでやるよ。ぁ、口でね^^」

「…はい」

 ぺロクチュクチュ

「ハッーーナオ…上手いンンァッァッ」

 クチュシュポシュポ

「アッッッッ…イくーー!!!!!」

 プシャァァァ

翔は奈緒の口内に射精した

「…飲めよ!!!」

 ……ゴックン

「よく出来ました^^ご褒美に奈緒の中に俺のイれてあげる」

「…」

「ほんとは欲しくてたまらないんだろ?」

 ズボッ

「アァァァァァーー」

翔は一気に奈緒を貫いた

「動くぞ」

 ズポッズポッグチュ

「っ…ンンーゃ…気持ち・…いっアァァアァ」

 ドピュッ プシャーー

「ぁっ!!中出…」

「1回くらい大丈夫だよ。今日はこれくらいにしといてやる。また連絡するから^^」

「ぁッ!!これほどいて…」

「あぁ、そうだな。ぁ、彼氏の番号と家の住所は控えたから妙なことはするなよ」

奈緒はやっと手足を解放された

「じゃあな」

 バタン

 

14 :・*・未来・*・:11/13(月) 19:08:14 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 
奈緒は1人取り残された部屋で泣いていた

 グスッ

「なんで…?こんな脅迫みたいなこと…ゃだ怖い…!!でも誰にも言えないよ」

「こんなんならメル友募集なんてしなきゃ良かった…;;」

奈緒はさっきの翔とのSEXに快感は感じたもののこれからの恐怖でいっぱいだった

〜♪〜♪
【翔サンからメールです】
〔さっきは楽しかったね(^O^)/また明日連絡するよ★〕

「…家に帰らなきゃ」

15 :みき:11/13(月) 19:48:52 HOST:vip1.lcv.ne.jp
あげぇ!がんばれ

16 :・*・未来・*・:11/13(月) 20:15:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
みき さn
ぁげありがとーございます♪♪

17 :美咲:11/14(火) 01:27:34 HOST:ppp1232.hakata07.bbiq.jp
age((ノ)゚ω゚(ヾ))



18 ::11/14(火) 15:35:32 HOST:FLH1Abe244.hkd.mesh.ad.jp
私は中学2年生です。私はよく、Tバックを履いて学校に行きます。それも、ほとんどがヒモ状のものです。
私は、放課後に背骨の検査がある日に、知らずにTバックを履いて行ってしまいました。
背骨の検査は、上半身は裸で、下半身はパンツのみで検査されます。
保健室で、病院の先生と保健室の先生と私。3人で検査をしてもらうのですが、保健室の先生は、私が検査してもらおうとしている時に、電話がかかってきて、急用で、家に帰らなければならないという事でした。保健室の先生は
「○○さん1番最後やから検査してもらってください」
とだけ言いのこして、保健の先生は家に帰ってしまいました。
私は出席番号が一番最後なので、検査を受けるのも一番最後です。
保健室には、病院の先生と私、2人っきり。
病院の先生は20歳ぐらいの若い男の先生。結構イケメンでした。
そして、検査をはじめました。
私はまず上を脱いで、ブラジャーのみになりました。
そのあとスカートを脱いで、パンツになりました。
その時、病院の先生はびっくりして
「 Tバック !? 」
と言いました。そして私は、恥ずかしながらも
「は、はい・・・##」
と言いました。
そして病院の先生は、
「はい、ブラも取って。検査できないから。」
と言って。私はブラも取りました。
そして先生は
「じゃあ今から検査をはじめます」
といって、私のマ●コの部分をパンツの上から押さえつけて、揉みました。
私は「あぁんっ!!」と言ったら、病院の先生は
「これも検査だから」
と言って、その後何分も触り続けました。
私は恥ずかしながらも、検査ならしょうがないと思いながら耐えました。
その後、胸も揉みはじめました。
「これも検査これも検査」
と、先生は言って、またその後何分も揉み続けました。
その後、「じゃあパンツを脱いでください」
と言われました。
私は、これも検査なのかと思い、パンツ(Tバック)を脱ぎました。
そしたらその後、保健室にあるベットを指さして
「あそこ横になってくれる?」
と言われ、「はい」と言って横になりました。
その後先生は
「足開けて」と言って、足を開けました。
そこで、写真を何枚も撮られました。「検査検査」と言いつつ、検査用のカメラではなく、あきらかに自分の携帯でした。
そして次に私のマ●コに指を入れられました。
その後、私は1時間以上経っていることに気づき、保健室から逃げだしました。

http://bbs9.fc2.com/bbs/img/_153500/153497/full/153497_1161765887.jpg
↑これはその時、先生が撮った写真です。
ただし、これを10箇所に貼り付けて見ないと見れません。
Page:[1]


19 :か☆な☆え:11/14(火) 16:47:44 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげー!!

20 :hiromi:11/14(火) 17:13:00 HOST:p5150-ipad04fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

21 ::11/14(火) 23:47:27 HOST:pl184.nas927.p-fukuoka.nttpc.ne.jp
私は中学2年生です。私はよく、Tバックを履いて学校に行きます。それも、ほとんどがヒモ状のものです。
私は、放課後に背骨の検査がある日に、知らずにTバックを履いて行ってしまいました。
背骨の検査は、上半身は裸で、下半身はパンツのみで検査されます。
保健室で、病院の先生と保健室の先生と私。3人で検査をしてもらうのですが、保健室の先生は、私が検査してもらおうとしている時に、電話がかかってきて、急用で、家に帰らなければならないという事でした。保健室の先生は
「○○さん1番最後やから検査してもらってください」
とだけ言いのこして、保健の先生は家に帰ってしまいました。
私は出席番号が一番最後なので、検査を受けるのも一番最後です。
保健室には、病院の先生と私、2人っきり。
病院の先生は20歳ぐらいの若い男の先生。結構イケメンでした。
そして、検査をはじめました。
私はまず上を脱いで、ブラジャーのみになりました。
そのあとスカートを脱いで、パンツになりました。
その時、病院の先生はびっくりして
「 Tバック !? 」
と言いました。そして私は、恥ずかしながらも
「は、はい・・・##」
と言いました。
そして病院の先生は、
「はい、ブラも取って。検査できないから。」
と言って。私はブラも取りました。
そして先生は
「じゃあ今から検査をはじめます」
といって、私のマ●コの部分をパンツの上から押さえつけて、揉みました。
私は「あぁんっ!!」と言ったら、病院の先生は
「これも検査だから」
と言って、その後何分も触り続けました。
私は恥ずかしながらも、検査ならしょうがないと思いながら耐えました。
その後、胸も揉みはじめました。
「これも検査これも検査」
と、先生は言って、またその後何分も揉み続けました。
その後、「じゃあパンツを脱いでください」
と言われました。
私は、これも検査なのかと思い、パンツ(Tバック)を脱ぎました。
そしたらその後、保健室にあるベットを指さして
「あそこ横になってくれる?」
と言われ、「はい」と言って横になりました。
その後先生は
「足開けて」と言って、足を開けました。
そこで、写真を何枚も撮られました。「検査検査」と言いつつ、検査用のカメラではなく、あきらかに自分の携帯でした。
そして次に私のマ●コに指を入れられました。
その後、私は1時間以上経っていることに気づき、保健室から逃げだしました。

http://bbs9.fc2.com/bbs/img/_153500/153497/full/153497_1161765887.jpg
↑これはその時、先生が撮った写真です。
ただし、これを10箇所に貼り付けて見ないと見れません。
Page:[1]


22 :・*・未来・*・:11/15(水) 18:17:38 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
美咲 さn
か☆な☆え さn
hiromi さn

あげありがとーございます(>U<*)★

23 :・*・未来・*・:11/15(水) 18:26:12 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
翌朝

〜♪〜♪
【翔さんからメールです】
〔今日の放課後校門でまってるから(^3^)/〕

…ャダな
そうだ、学校やすんじゃお!!

【返信】
〔今日頭痛いから学校休むんだぁ〕

「お母さん、今日頭痛いからやすんでいい?」

「あら…おとなしく寝てるのよ。学校には連絡してあげるから」

「うん」

「じゃあ、仕事行ってくるわね」

「いってらっしゃい」

よし、今日はずっと寝てよ♪



24 :・*・未来・*・:11/15(水) 18:37:28 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
   ・
   ・
   ・
 ピンポーン♪

「んんー、せっかく寝てたのに…シカトしちゃお」

 ピンポーン ピンポーン♪

「あぁもう!!」

 がチャ

「はーい、母は留守で…!!!??」

「ナオお見舞いにきたよ^^元気そうでよかったよ」

「ショウ…っなんで……」

「住所は知ってるって言ったでしょ」

「仕事じゃないの?」

「ナオの為に休んだの。俺ん家金持ちだからクビんなってもいいし♪おじゃましまーす」

「ちょ…帰って!!!」

「そんなこと言って…バラまいちゃうよ^^それにどうせ親仕事でしょ?」

「なんで知ってんの!!?」

「生徒手帳に勤め先書いてあったから♪ナオの部屋ドコ?」

「…」

「まぁ、俺は玄関でヤってもいいけど♪もし誰か来たら…ね」

「こっち…」



25 :・*・未来・*・:11/15(水) 18:42:22 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 ガチャ

「女の子っぽい部屋だねー♪」

「ぁ!!あたし休んだ分勉強しなきゃだし…ね?」

「じゃあ、俺が教えてやるよ。どれ?」

「えっ…?」

「俺こうみえて教員免許持ってるから^^」

「じゃぁ化学教えて?」

「おぉ俺の専門分野bbこれは、こうして…」



26 :・*・未来・*・:11/15(水) 19:01:56 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 1時間後

「ショウすごーい!!!ありがとね♪」

「どういたしまして♪じゃあテストね^^」

「うん。どんとこい!!!!!」

「普通にやってもつまんないからゲームしながらやろ♪」

「えっ…?」

「まずナオが全部脱いで、俺が出す問題に答えて。正解したら服を着てもいい」

「そんなの…」

「で、不正解ならナオを俺の好きにしていい^^早く脱いで」

「そんなゲームやだよ…っ」

「あっそう。なら…」

「わかった!!!!!やります…」

 プチプチ

「ナオ綺麗だよ。じゃぁ第一問♪」

「周期表を水素からカルシウムまで言って」

「んーと…水素、ヘリウム、リチウム…ぇーと」

「時間切れ^^」

「まだそんな時間たってないよ!!?」

「つまったら終了なの!!じゃぁ、とりあえず媚薬塗っとくね^^」

「ぃやっ…ひゃぁー冷たいっ」

「そのうち熱くなるから^^じゃぁ第二問♪」

「なんかもうジンジンするぅ…ぁっアン///」

「即効性かなり強いからね^^炭素の原子量はいくつ?」

「じゅう…ャァっアァーハァハァ…にっっンンー」

「聞こえない。ちゃんと言って!」

「じゅーーもぅダメ…ハァ触って…?アァァー」

「まだ二問目なのに^^じゃぁ勉強頑張ったご褒美ね」



27 :・*・未来・*・:11/15(水) 19:07:17 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 クチュ…

「ナオもうびしょびしょだよ…感度良すぎ」

「そんな…ハァッンンーーこと・・ャッ!!ない…」

「もうイきそうなんでしょ?イってもいいよ^^」

 グッズボッ

「ゃっ…ァッ、ァン…アァァァァァ!!!」

 ガクン

28 :・*・未来・*・:11/15(水) 20:09:46 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ナオってイくの本当に早いよねぇ」

「だって…ショウ上手いんだもん///」

「でも、いっつも簡単に指でイっちゃたらつまんないじゃん…そうだ!!」

「ぇっ…ショウ何してるの!!?」

翔は奈緒の手足をベッドの柱に括りつけた。
その為奈緒は大の字のような格好をすることになった。

「これから俺がナオの事いじるからイきそうになったら『イく』って言ってね。勝手にイったらおしおきだから」

「うん…」

 ぺロッ

「ひゃぁんー!!」
 
 翔が奈緒の乳首を舐めた。
 ただ舐められただけだが奈緒はイったばかりで感じやすい体になっていた。

 ペロペロクチュッ

「ふぁ…ンンーゃっハァン」

 モニュモニュッ

「ぁ、ショウ…気持ちぃぁっもっと…アァン」

「こう?」

 ギュモニュモニュ…カリ

「あぁ、イきそ…」

 ピタ

翔は急に奈緒の胸を揉んでた手を止めた



29 :・*・未来・*・:11/15(水) 20:17:27 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ショウ…?最後までイかせてよ」

「ダメ。次は下ね^^勝手にイっちゃだめだからね」

 クチュ

「ナオ…もう指入りそうだよ^^イれていい?」

「ぅんーぁっ、ハァハァ」

 ズボックチュックチュ

「何本でも入りそう…3本目」

 クチュクチュ

「ぁ、ダメ…アンっイくーーッ」

 ピタ

また翔は奈緒の中から指を抜き手の動きを止めた



30 :・*・未来・*・:11/15(水) 21:14:38 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ショウ…?なんで止めちゃうの?最後までイきたいよ…」

「まだ、ダメ。」

「だってものたりなッ…ァンァン…ャッッ」

 クチュズボッ

「4本目入っちゃったよ?ナオの中すごい締まってる」

「ゃ、ハァン…ショウイれす…ァァン・・ぎ」

 クチュクチュ

翔が奈緒の中をグチャグチャにかき混ぜる

「あぁ、ソコもっと…ぁっ、ャァーイきそう…!!」

 ピタ

翔はまた動きを止める

「イかせてよ…ぁたしのココイきたくてピクピクしてるよ?」

 クチュ

「ココってドコ?」

「ぁ…たしのァアーぉまんこ…ぅっ、ャンンーッ」

「知ってるよ。ずっと見えてるからね^^」

「じゃぁ、ァッハァハアーイくッ」

 ピタ

奈緒はイきたいのになかなかイかせてもらえず頭がおかしくなりそうだった。

「どうしたらイかせてもらえるの?」

奈緒の目からはイきたいあまり涙が溢れていた。

「さぁな。」

翔は冷たく言い放ち奈緒の秘部に顔をうずめる。

 ぺロッ

「ひゃァン!!ゃ、気持ち…ぁっ、ァンァン」

翔は奈緒の割れ目に舌をイれた。

 グッペロペロ

「ァッ、ダメー!!!イっちゃぅよぉ」

 ピタ

またしても翔は動きを止める

31 :NANA:11/15(水) 23:23:12 HOST:ser357655007482425
あげぇ↑

32 :か☆な☆え:11/16(木) 14:46:49 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
頑張ってください!!
あげー!!

33 :ゆり:11/16(木) 18:38:29 HOST:FLA1Aax184.myg.mesh.ad.jp
age


34 :・*・未来・*・:11/16(木) 18:58:13 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
NANA さn
か☆な☆え さn
ゆり さn

ぁげありがとーございます♪
応援して下さる方がいるとすっごくャル気がでます(>∀<*)

35 :・*・未来・*・:11/16(木) 19:08:55 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 ヒックッ

「ぉ願い…イかせて?あたまおかしくなっちゃいそう…」

 ズボッグチュグチュ

「泣くほどイきたいなんてナオはエッチだなぁ^^」

「だってもぅ…ャッァッァン…ハァンンーぁッ…イきそう!!」

「じゃぁ、望みどうりイかせてやるよ」

 そういうと翔は自分のものを取り出し奈緒の中を貫いた

「ァッ、アアァァァァァーーー!!」



36 :hiromi:11/16(木) 20:07:52 HOST:p6251-ipad01fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

37 :か☆な☆え:11/17(金) 16:44:59 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげあげー!!!
私が力になっているのなら、(*´∀`*)ノ☆.。.:*・゚HAPPY☆.。.:*・゚です☆☆

38 :か☆な☆え:11/17(金) 16:44:59 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげあげー!!!
私が力になっているのなら、(*´∀`*)ノ☆.。.:*・゚HAPPY☆.。.:*・゚です☆☆

39 :・*・未来・*・:11/17(金) 18:40:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
hiromi さn
か☆な☆え さn

ぁげぁりがとーございます♪♪
ホント力になってますよォd(>U<*)
ぉ2人には何回もぁげしてもらって…
ホントにうれしいです(●>U<●)


40 :・*・未来・*・:11/17(金) 19:01:57 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「イっちゃた?でも俺はまだ満足してないからね^^」

奈緒が絶頂に達した後も翔は激しく奈緒の奥を突く

「ゃ…ァンァン!!ショ…ゥ気持ちぃァーッ」

 ジュポッジュポッ

「ゃ、ァッ…またンンー…イっちゃい・・そうャッハァンンー」

「何回でもイっていいよ。ハッ俺もイきそう…ンッンン」

「ァッ、アアアァァァァーーー!!」

奈緒がイった直後に翔も精液を奈緒の中に放出した

 ジュル…プシャーー

「ハァハァ…まだ終わりじゃないよ^^」

「ぇっ…?」

翔は自分のものを放出した後も奈緒の中から出ようとせず腰を振り続けた

「ゃ、ショウ抜いて…ァア!!も…限界ンッャッアァー!」

「自分は何回もイってるのに俺には1回しかイかせてくれないの?そんなの不公平だよね」

 そういうと翔は腰の動きをさらに早め奈緒の胸を揉みだした

 パンパンッムニュッムニュ

「ャァッ、ショウ…ァッハァハァ…アアァァァー!!イくーー」

 ガクン

奈緒はぐったりしてしまった



41 :・*・未来・*・:11/17(金) 19:09:26 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「ナオは何回イけば気が済むの?たった30分の間に3回もイっちゃたね。」

 ズポッズポ

「ハァハァ…も…無理ー気持ち良過ぎて頭おかしくなっちゃ…アアアァァァァ!!!」

 ジュポッジュポッムニュムニュ

「先はイきたくて頭おかしくなるって言ってたのにゎガままだねぇ」

「だ…って、ァッャーイくーーー!!!」

 ドロドロドロ
 
 奈緒と翔の間からは大量の二人の液が流れている

「あーぁ、こんなにシーツ汚したらお母さんに怒られちゃうよ^^」

「ャッ…ハァンンーー!!」

奈緒はもう翔に答えることさえできなくなっていた

「無視なんてしちゃダメでしょ」

 グリッ

翔は奈緒の乳首を思いっきりつねった

「ァッ!!!ャン気持ち…いァアーー」

「ナオちゃんはMなんだねぇ…ぁ、俺もイ…く」

 プシャーー

奈緒の中で翔のものがドクドクと波打ちながら放出する

「ャァー…熱い…熱いよアァァァァ!!!」

 ガックン

奈緒はまたしても絶頂に達し気絶してしまった



42 :・*・未来・*・:11/17(金) 19:52:01 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  ・
  ・ 
  ・
 奈緒が目を覚ますと手足は自由になっていた

 ズキッ

「ぃッたぁ…」

 奈緒の腰に砕けるかと思うほどの激痛が走った

「ぁ…メールだ」

 携帯にはメールを知らせるランプが点滅している
 奈緒は出来るだけ腰を動かさないようにそろそろと携帯を取りにいき中を見た

【新着メール2通です】

 ピッ

【貴弘さんからメールです】
〔奈緒学校終わったら久々にデートしない?〕

「たかちゃん・・・ゴメンね…」

 奈緒は今まで何度もメル友とヤったが初めてたかちゃんに罪悪感を感じた

【返信】
〔今日は具合悪くて休んだんだぁ…だから今日はゴメン!!〕

もぅ1通は…翔からだ

【翔さんからメールです{添付あり}】
〔ナオばっかり何回もイっちゃってズルイよ。明日お仕置きしなきゃだね(^^)放課後校門で待ってるから(^3^)/明日もサボったりしたらこれたかちゃん≠ノ送るから☆〕
 
その写メには足をM字に開き翔のものを下の口に咥えたまま気絶している奈緒が写っていた
おそらくさっき撮ったものだろう
奈緒の顔はばっちり写っているが翔の顔は写っていない

「もぅ…ャダ」
 
 グスッ

奈緒は翔に恐怖を感じながらもぁんなに感じ、自分から求めてしまった自分が悔しくて泣いていた



43 :・*・未来・*・:11/17(金) 22:35:43 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

その時…

 ピンポーン♪

 玄関からチャイムが鳴った

 ピンポーン♪

 ガチャッ

「ぉじゃましまーす。奈緒居る?」

 たかちゃん!!!??
 
 奈緒は翔が着せてくれたのかとりあえず服は着ているもののかなり乱れている
 それにベッドの上にはさっきの翔との行為の跡が残っている

 どーしよ…こんなの見られたら…!!!

 トントントン
 
 階段を上る音音が聞こえる
 奈緒は手早く服を整え取り敢えずシーツを剥いだ

 ガチャッ

「奈緒〜?風邪大丈夫か?ってなんでシーツなんてはいでんの?^^」

「ぁっ…ちょっと寝汗かいちゃってびしょびしょになっちゃって…;;」

「ふーん、怖い夢でも見たん?大丈夫?」

「ぅん…ぉ、ぉ化けが出てきたの!!」

「ぉ化けトカ…((笑)風邪は大丈夫なの?」

「ぇっ…あぁ、全然元気!!」

「奈緒の事だからどうせまたサボりなんだろ〜?でも、一応心配だから来てみた^^」

「ぁりがと…ぁっ、コレちょっと洗濯機に入れてくるね;;」

 バタン

 奈緒はたかちゃんにバレないうちにシーツを片付け、新しいシーツを持って部屋に戻った

「たかちゃ〜ん、シーツ換えるの手伝って♪」

「ぁっ…ぅん」

 ぁれ?何かさっきとたかちゃんの様子違う…?
 
ぉかしいと思いつつも奈緒はたかちゃんに手伝ってもらいシーツを換えた

「たかちゃんぁりが…キャァ!!」

 いきなりたかちゃんが押し倒してキスをしながら胸を揉んできた



44 :・*・未来・*・:11/17(金) 22:51:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「フッ・・ンンーハァ・・・たかちゃ…いきなりどうしたの!??」

「さっきシーツ換えたのってホントは寝汗なんかじゃなくて奈緒のいやらしい蜜のせいなんじゃないの?^^」

「ぇっ!!!??」

 どーしよ…翔とのことばれた!!?
 なんで??!

「そんなこと…ないよ??;;」

「じゃぁ、なんで動揺してるの?」

 しかしたかちゃんは怒っているというより楽しんでいるような表情だ

「動揺なんてして…;;」

「じゃぁ、これはな〜んだ?」

 そう言ってたかちゃんが取り出したのは奈緒のブラ

「今ココに落ちてたんだけど?それも脱ぎっぱなしでww」

「ぇっと…」
 
 奈緒は何か違和感はあったもののシーツを隠すのに夢中で気づかなかったのだ

「奈緒ちゃん1人でヤってたんでしょ?^^」

 そぅ言いながらたかちゃんはパンツの中に手をいれてきた

「ゃっぱり…グチョグチョだよ^^」

 どうやらたかちゃんは勘違いをしているようだ

「最近ヤってなかったしね…俺も溜まってるのに奈緒は1人でオナニーしてたのか…」

「ゃ…違ッ」

「俺の前で1人エッチしてくれたら許してもいいけど?^^」

「ぇっ…」



45 :・*・未来・*・:11/17(金) 23:02:25 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 奈緒はいままで一度も自分でヤったことはなかった
 欲しい時はいつも誰かと会ってイれてもらってたからだ

「奈緒がオナニーしてるなんてショックだなぁ…俺じゃ物足りないんだ?」

「そんなこと…」

「じゃぁ、今ヤってよ。そしたら機嫌直すし^^」

「…ゎかった」

 奈緒は翔の事がバレるより…と思いたかちゃんの前で初めてのオナニーを始めた

 ヌルッ

 奈緒は思った以上に濡れていた自分に驚いた

「ァッ、フゥ…ンンー」

 グチュグチャ…

「奈緒、もっと足開いてwよく見えない」

「…こう?」

 奈緒はM字開脚をした

 グイッ

「こうw」

 たかちゃんは奈緒の足を思いっきりひらいた
 これで奈緒の秘部はすべてたかちゃんに丸見えだ

「ャ…恥ずかしい///」

「奈緒はいっつもこんなことヤってるんでしょ?」

「ヤってないよ…」

「ほら手止まってるよ?」

 そういうとたかちゃんは奈緒の手を掴んで奈緒のまんこに出し入れをする

 ジュポッジュポッ

「ァッ、ャッ…ンンーぁっアァァァー!!」 

「いっつもこんなことして喜んでるなんて奈緒は淫乱なんだねw知らなかったよ」

「ャッ、違…アアァァァーーー!!!」

 奈緒はイってしまった


46 :有香:11/18(土) 09:07:01 HOST:FLA1Aah215.myg.mesh.ad.jp
あげ

47 ::11/18(土) 12:46:20 HOST:07022420715965_vx.ezweb.ne.jp
あげぇ!!!

48 :mimi:11/18(土) 14:23:20 HOST:ne077079.ras.plala.or.jp
上げぇ

49 :($○0ωU艸圉*.*゜ :11/18(土) 17:05:01 HOST:ZT025036.ppp.dion.ne.jp
ぁげ↑↑
めっちゃおもろぃです☆
頑張ってくださぃ*&+.゚(◇◆b'З`d%$)゚+。*.

50 :hiromi:11/18(土) 21:29:27 HOST:p4249-ipad205fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

51 :・*・未来・*・:11/19(日) 17:20:34 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
有香 さn
桜 さn
mimi さn
($○0ωU艸圉*.*゜さn
hiromi さn

応援ぁりがとーございます♪♪
頑張ります(●>U<)ゝ

52 :・*・未来・*・:11/19(日) 17:40:28 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「奈緒今日はイくの早いんだねぇ…1人エッチそんなに気持ちよかったの?」

「…」

「じゃぁ、お見舞いなんて来ない方が良かった?邪魔してゴメンね」

「そんな事ないよ…!!」

「奈緒の見てたらもうこんなに大きくなっちゃた^^舐めて」

 そういうとたかちゃんは自分の物を取りだした
 奈緒はソレを口に含む

 ぺロックチュッ

「ひゃかちゃん、ひもひいい?(たかちゃん、気持ちいい?)」

 ぺロぺロ

「ぅん…ハァハァ気持ちいょ・・ンッアァ」

 ジュポッジュポッ

「奈緒…中に出していい?ンァッ!!」

「ぅン♪」

 ジュポッグチュグチュ

「ァッ、出る!!!ンァァァァーー!!」

 プシャー

 たかちゃんは奈緒の口内に射精した

「飲んで?」

 ゴクン
 


53 :・*・未来・*・:11/19(日) 17:52:46 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「今度は俺が奈緒を気持ちよくしてあげる^^」

 クチュッ

「ァッ、ャァン///」

「グチャグチャだねぇ^^もう指2本も食べちゃってる」

 グチャックチュ

「ャッ、ハァンンー…もっと・・ァッ、ソコーー!!」

「ココ?まだ入るよ…3本…4本…奈緒スゴイビチョビチョ^^」

 グチュッジュポッジュポッ

「ゃ…も…イきそうーンン!!ァッ」

「じゃぁ、もう入っていい?」

「ぅん…来てハァハァ…」

「ゴム付けるからちょっと待ってね^^」

「ぁっ…」

 奈緒は翔と付けるトキは付けていない事を思い出した

 どぅしよう…翔とする時付けてない…
 ぁんなにいっぱい中で出されて大丈夫じゃない…ょね!?

「奈緒?どしたの?イれるよw」

「ぁっ…ぅん」

 ズボッ

 たかちゃんはゆっくりと奈緒の中に入ってきた

 ズズズ…

「ァン…ハァハァ」

「ハァハァ…全部入った・・動くよ」

「ぅん…アァァーーャッァッァッ」

 ジュポッパンパン

「ャッアッァッンンー!!!」

「奈緒!!奈・・・緒!!ァッ、ハァハァ…スゴイ締め付けてる…ハァハァッ…」

「ャッ///たかちゃん!!たか…アァー・・ちゃんッ!!も…イく…」

「俺も…一緒にイこ?ハッ…ンンー!!」

「ぅん…ァッァッ…アアァァァーーー!!」

 プシャー ガクン

 2人はほぼ同時にイった


54 :か☆な☆え:11/19(日) 18:54:50 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
12月1日がテストなんで、
それまでぁんまりこれませんが、
がんばってください↑↑
すっごいいい展開でーす!!

55 :・*・未来・*・:11/20(月) 13:51:24 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

あげありがとーございますっ♪♪
テスト頑張ってサィ★☆
わたしももうすぐテスト期間だけど勉強よりこっちを優先しちゃうかも…;;笑

56 :・*・未来・*・:11/20(月) 14:25:53 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  ・ 
  ・
  ・
「んんーー…!!?」

「ぉはよw」

 奈緒は眠ってしまっていたみたいだ
 目を覚ますとたかちゃんは隣で奈緒の頭をなでながら横になっていた

「…ぉはよ///もしかしてずっと見てたの?」

「うん♪奈緒の寝顔めっちゃ可愛いんだもん」

「もー///起こしてよぉ!!!」

「だって気持ち良さそうに寝てたからさっ」

「でも、せっかく一緒に居るんだからぁたしもたかちゃんの顔見てたいもんっ」

 ギュッ

 たかちゃんは奈緒を抱きしめた

「…たかちゃん?もー甘えんぼさんだなぁww」

「今日…ゴメンな?」

「ぇっ…何が?」

「なんかちょっと無理やりっぽかったし…奈緒の嫌がることはしたくねーんだけど、奈緒が可愛くてつい虐めちまうんだよな…」

「…全然嫌なんかじゃないよ?ぁたしたかちゃん大好きだもんっ♪」

「…俺も奈緒大好き///一生一緒にいよーな!!!」

 ギュゥゥッ

 たかちゃんは奈緒を強く強く抱きしめた

 ぁたし何でいままでたかちゃん以外の人とヤってたんだろう…
 たかちゃんはこんなにぁたしを大事にしてくれるのに…こんなに優しいのに…
 もうたかちゃんを裏切りたくない…
 セフレみんなと縁を切ろう…もうたかちゃん以外とヤらない!!!

「…緒!!奈緒?」

「ぇっ!!?ぁっ、何?」

「何ボーっとしてんの?大丈夫か?」

「ぁっ、うん…ちょっと疲れて;;」

「今日の奈緒激しかったもんなーw上手いつーか…誰に仕込まれたの?笑」

「仕込まれてなんか…!!」

「嘘だよ♪奈緒が浮気なんかするわけないもんなー^^」

 ズキッ

 今日メールしてみんなと縁切ろう…
 ショウは明日会った時に話そう

「てか、奈緒明日暇?」

「ゴメン!!明日はちょっと…」

「じゃぁー明後日は?」

「暇だよっ♪」

「じゃぁ、映画観にいかね?俺観たいのあってさーw」

「いいよ♪じゃぁ、明後日行こうねw」


57 :・*・未来・*・:11/20(月) 15:07:39 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  ・  
  ・
  ・
 キーンコーンカーンコーン

 もうすでにショウは来ているようだ
 さっきからずっと校門の前にショウの車が停まっている
 昨日セフレにメールを送ったらみんなあっさりとさよなら
をした
 私以外にも沢山の子が居るんだろう
 ショウもきっと同じだと思っていた
 しかしそんな考えは甘かった…
 
「ショウ!!ぁのね実は…」

「…遅い!!!」

「ゴメンね…ぁのさっ…」

「早く乗れよ!!!」

 チッ

 翔は舌打ちをする

「ぁの…ショウ?」

「いいから乗れって言ってるんだろ!!?」

 ビクッ

 ショウなんか機嫌悪いみたい…
 怖いけど・・・車の中で話せばいいよね?

 ガチャッ

 奈緒は車に乗り込んだ
 そのとたん翔はものすごいスピードで走り出した

「ね…ショウ?ちょっと聞いて?」

「うっせぇな…お前は黙ってろよ!!!」

 さっきから翔は舌打ちを繰り返したりめちゃくちゃな運転をしている

「スピード出し過ぎだって!!!危ないよ!!?」

「うっせぇっつてんだろ!!?」

「ショウ…ぁたしもぅ会わないから!!!体だけの関係はもぅやめるの」

「は?…勝手にすれば」

「じゃぁ・・・」

「写真がどーなってもいいならねwまず彼氏に送ってープリントした写真家と学校に送ろっかぁ?」

「ゃだ…ゃめて!!!冗談だよね?」

「ぁっ、奈緒の顔写真と携番とメアドと住所ネットで公開しちゃおっか♪奈緒可愛いからセフレ位またすぐいっぱいできるよ^^」

「ね…そんなことしないで!!!ぉ願い…」

「奈緒が俺の言うこときいてくれんならいいけど?」

「何でもするからっ…!!」

「じゃぁー奈緒は俺のオモチャだからね♪とりあえずヤろっか?」

 いつの間にか車はラブホの前に着いていた


58 :か☆な☆え:11/20(月) 15:36:00 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
おぉー!!
未来サンももぅすぐテストですかぁー
お互い頑張りましょー♪♪
私も、ここ見に来るほうを優先したいんですが。。。
前回のテストが死んでいたんで((ぁらー
優先できないんですよぉ((泣

ぎゃほー!!
ぃつ読んでもあきないっすねぇ!


59 :・*・未来・*・:11/20(月) 15:43:17 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 車はラブホの駐車場に入っていく

「ね…ショウぁたしたかちゃんのこと裏切れない…だからーッ」

「なんでもするっつたばっかだろ?」

「でも…ッ」

 チッ

「早く降りろよ!!!!」

「ャッ、ぁたし無理だよ…」

「今さら純潔ぶりやがって…じゃぁ、ここでヤるか」

「ぇっ?」

 翔は車を降りて助手席のドアを開けて中に入ってきた

「ショウ…狭いよ…やめよ?ねっ?」

 バシッ

「さっきからうっせぇんだよ!!!!!!!!!!」

 翔は奈緒の頬を思いっきり殴った
 奈緒が抵抗を止めた隙に助手席を倒し奈緒の上に乗ってきた

「ゃっ、ショウ!!!?」

 チュックチュクチュ

 翔は奈緒に深いキスをした

「ンッ…ンンーフッフゥーー!!!ハァッハァッ」

 翔は奈緒の秘部に手を忍ばせる

「濡れてないけど…まぁいいか。痛いけど我慢しろよ?」

 ぇっ、まさか…!!!

 翔は自分の物を取り出し奈緒の中に入ろうとした

「ぃやぁぁぁぁ!!!無理っ…痛いよ!!!ぁっ、やぁぁぁーー!!!!」

 全く湿ってもいない奈緒の中に入るはずもなく車内には奈緒の叫びだけがこだまする

「仕方ねぇなぁ・・・」

 そういうと翔はローションを取り出し奈緒の秘部に塗り始めた

「ぁっ、ふぅ…ァン」

「イれるぞっ」

「ぁっ、ちょっと待って!!!せめて…ゴムつけて?」

「は?ゃだよ」

 ズボッジュルッ

 ローションのおかげで奈緒はすんなり翔の物を受け入れた

「ぉ願いっ!!ァッ…ゴムゥゥンー付け…て」

「ャダね」

 ズボッビュルッ

「子供…ァァン出来…ャァァアちゃぅー」

「じゃ、コレ飲めば?」

 そう言って翔が取り出したのはピルだ

「ャッ、でも…ァッハァハァ」

「ぁっ、出るッ」

「ャァァァ抜いてーー!!!」

 ジュボッビュルルルルル…

 翔は奈緒の中に大量の精子を吐き出した

「ァァァッ!!!赤ちゃ…出来…ちゃぅ…グスッ」

 翔は自分だけ満足し、運転席に戻った


 

60 :・*・未来・*・:11/20(月) 15:50:08 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

テストぉ互い頑張りましょぅっ♪♪
ぁたしも前回赤点取ってャバイけど留年しなきゃいいかなー?って…((汗
かなえさんはテスト優先してください♪
私はこの小説を読んでくださる人が居るだけで満足なので(●>U<●)



61 :・*・未来・*・:11/20(月) 16:05:43 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 グスッ
 
 奈緒は泣き続ける

「あぁーまじゥぜーー!!」

「だって…」

「つか、最初にメル友募集してたの誰?俺がメールしたら返信したのは誰?」

「…」

「てめぇだろ!??1回自分で選らんだ仲間を都合が悪くなったから捨てるっつー考えがあめぇんだよ!!」

「…」

「今日はもぅいいや。なんかお前ゥザイ。明日また迎え行くから」

「明日は無理…」

「はっ!??逃げんじゃねーよ!!」

「違ッ!!明日はたかちゃんと…」

「何?たかちゃんとデート?じゃぁ、ぶち壊してやろーかなぁ♪」

「ゃめて!!」

「俺がナオのセフレですっつっていい?^^」

「ぉ願い…ホントに止めて?」

「じゃぁ、明日朝6時に駅ね。学校まで送ってやっから」

「…」

「わかった?」

「……ぅん」

「じゃぁ、また明日ね♪バィバィw」



62 :・*・未来・*・:11/21(火) 14:51:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 翌日、奈緒は5:30に起きた

 ピピピピッ

「ぅーん…」

 マダ寝てたいけど…
 ショウに何されるんだろ?
 怖い…たかちゃん…ぁたしどぅしたらいいの…?

6時五分前に奈緒が駅前に行くと翔はすでに奈緒を待っていた

「ナオちゃんおはよw」

「…ぉはよ」

「愛想悪いなぁそんなんじゃたかちゃんに嫌われちゃうよ〜?」

「ーっ気安くたかちゃん≠ニか呼ばないで!!」

「はぃはぃ…そんなとこつっ立ってないで乗れよ」

 ガチャッ

「じゃぁ、M女まで送ってあげる♪」

「ぇッ…?」

「昨日送ってやるって言ったじゃん」

「ぁっ…ぅん」

 奈緒は翔が優しいのに驚いた
 
 ぁれ…?何かされると思ったのに…
 ショウってやっぱいい人なのかな…?

 もちろんそんな考えは甘かった

63 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/21(火) 15:21:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

トリップ付けましたぁbb

*****************************

  ・
  ・
  ・
「はい、到着♪」

 40分位で奈緒の学校の手前50b位のところに着いた

「ショウぁりがとッ♪」

 そう言って奈緒は降りようとしたがドァは開かない

「ぁれ?開かないんだけど…」

「だって外からロックしてあるもんっ♪」

「ぇっ…?」

「何?送ってもらって終わりのつもりだった?」

「でも…ぁたし…これから学校だし…」

「こんな早く行く必要ないでしょ?学校始まるまであと2時間近くあるしっ」

「――っ」

「じゃぁヤろっかw」

 ガタン

「こんなとこで…場所変えよ?!!」

「嫌だよ♪奈緒は同級生が登校するのを見ながらヤるの」

「そんな…っ」

「取り敢えず窓はスモークだし。ぁっ、声あげたらバレルかもねw」

 そう言って翔は奈緒のYシャツを脱がそうとする

「ャっ…嫌だぁぁぁ!!!こんなトコじゃむりっ!!!!!」

 奈緒は必死に抵抗する

「ぅっせぇなぁ…」

 翔は奈緒の手をシートの後ろできつく縛った

「これでナオちゃんは逃げれないねぇ♪声あげたらお友達にバレちゃうかもねwあと1時間もすれば皆登校してくるだろうしね」

「…場所かえよぅょ」

「ダメっつてんだろ取り敢えず俺の咥えとけ」

「ふぁっ…!!!」

 翔の物が奈緒の口の中に入ってきた

「ぉ前もちゃんと後でイかせてやるよw皆が登校し始めたらな」


64 :らな:11/21(火) 16:42:02 HOST:zaq3dc02c61.zaq.ne.jp
あげげげげげツツ讌ヒ・)ノ


65 :hiromi:11/21(火) 17:17:07 HOST:p5082-ipad204fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
age

66 :mimi:11/21(火) 21:40:16 HOST:ne077056.ras.plala.or.jp
age

67 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/22(水) 17:26:08 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
らな さn
hiromi さn
mimi さn

ageありがとぅございますっ(●>U<●)

68 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/22(水) 17:47:06 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 ぺロッ クチュクチュ

 奈緒は仕方なく翔のものを舐め始めた

「最初の時から思ってたけど、ナオってフェラ上手いよねー」

 ペロペロ チュパッ

「ァッ…彼氏にンハァーいっつもこんなこと…ァッイイ!!ヤってるの?」

 奈緒は無言で翔のものを舐め続ける
 翔のものはどんどん大きくなっていく

「ァア!!!出るーッハァハァ」

 ドピュッ

 奈緒の口の中に苦味が広がる

「全部飲んで」

 ゴックン

「ハァハァ…もぅ1回舐めて」

 翔はまた奈緒の口に自分の物を突っ込む

「ャッ…ンフーー」

「早くヤれよ!!!」

 翔は奈緒の喉の奥まで自分の物を突っ込む

 ・・ぺロッグチュグチュ

「ンッ上手い…」

 ジュポッジュポッ
 
 グチュグチュ…ッ

「ンッ…出るっ!!!」

 ドピュッ プシャァァーー

 さっきとは比べ物にならない程の精液が溢れてくる

「飲めよ」

 奈緒は首を振る
 すでに奈緒の口からは翔の精液が出てきている
 あまりの量に口の中に入りきらないのだろう

「出してもいいけど、奈緒はその制服で学校行くんだよ?^^」

 奈緒は2分位かけてゆっくりと翔の精液を飲み込んだ

「ーッハァハァ…」

「じゃあ、もう1回…」

 翔はまた奈緒の口の中に入ろうとしてきた

「ャッ…いつまで舐めればいいの…?」

「んー…今7時だから後30分位したらね^^」

「でもーーッ」

「でも何?」

「…」

「ぁっ、奈緒感じてきちゃってるの?」

 翔は奈緒の秘部に手を伸ばした



69 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/22(水) 18:04:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 案の定奈緒の秘部は湿っていた

「ナオ濡れちゃってるねぇ」

「ャッ…言わないで///」

「ナオもイきたいの?」

「…///」

「さっきまであんなに嫌がってたのにナオは本当にエッチだなぁw」

 翔は奈緒のパンツを脱がし息がかかる程の近距離で奈緒の秘部を見ながら話す

「これから登校してくる友達は奈緒がこんなにエッチな子ってしってるのかな?」

 奈緒は見られているという快感だけで感じてくる

「どんどん濡れてきたよ?^^」

 ずっと黙っていた奈緒はとぅとぅ口を開いた

「…触って?」

「ドコを?人になにか頼む時にはちゃんと頼み方があるでしょ?」

「ぁたしの…ソコをショウの手で触って…?」

「ソコじゃわかんないし。どういう風に?人に何か頼む時はちゃんと敬語使わなきゃw」

「ぁたしのま…まんこを///ショウの手でグチャグチャにしてイかせてください…///」

「よくできました^^でも、ダーメw」

「何でーッ?」

「7時半までは奈緒は俺の舐め続けなきゃなの♪」



70 :か☆な☆え:11/22(水) 21:52:35 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
テスト頑張りながら見にきますっっ!!((ぇぇ
あげー♪♪

71 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/25(土) 12:12:20 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

ぁげぁりがとーございますっ♪♪
じゃぁ、テストの息抜きにでも来て下さい(*>U<*)

72 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/25(土) 12:50:44 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「そんなぁ…」

「じゃぁ、これイれとぃてぁげるっ♪」

 グッ

「ャァー!!何!??」

「バィブだよ^^俺がリモコンもってるからねぇ♪」

 ブブブブブブ

「ァッ…ひゃぁん」

「まだ弱だよ?はぃ、俺の舐めて」

「ン…ふァーひゃぁん」

 ぺロぺロクチュ ブブブブブブ

 クチュジュポジュポ ブブブブブブ

「ふぁ…ひゃっ!!!ンァァーー」

 カチ

 奈緒がイく寸前でバィブは止まった

「ひゃんで…?(何で…?)」

「ナオはまだイっちゃダメなの^^口休めないで」

 クチュッペロッペロッ

 奈緒は仕方なく翔の物を舐め始めた

 ヵチッ ブブブブブブ

「ぁっ…ひゃぁん!!!」

「今度は中ね^^早く俺イかせてよ」

 クチュペロペロ ブブブブブブ

 グチュッジュボ ブブブブブブ

「ァッ…イくーーッ!!!!!」

 奈緒の口の中に翔が思いっきり射精した

「ンふぁーンン…」

「全部飲むんだよ^^」

 そぅ言って翔はバィブを最強にした

「ンャァァ…!!!」

 奈緒の口から喘ぎ声と共に翔の精液が溢れ出る

「あーぁ制服汚しちゃっていいの?^^」

 奈緒は必死に口を塞ぎ翔の精液を飲み込む

 ゴ…クン

「ハァハァ…ャァァァ!!!ンもぅ…ダメーーー」

 カチ

 翔は奈緒のバィブを止める

「ちゃんと飲みこんで偉いね^^」

「…イかせて下さい…何かゥズゥズしてて…」

「ナオ、窓の外見てごらん」

「…!!?」

 いつの間にか時間は7:40を回って登校してくる生徒がちらほらと居る

「じゃぁ、そろそろナオもイかせてあげよーか^^」




73 ::12/02(土) 22:42:00 HOST:07022420715965_vx.ezweb.ne.jp
頑張ってッッy

74 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/05(火) 13:29:08 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
桜 さn

ぁげありがとーございます♪
がんばります(●>U<●)

75 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/05(火) 14:02:51 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 そういうと翔は奈緒中を思いっきり貫いた

「ぁっ!!ゃ…ァン」

「そんな声だしていいの?外のお友達に聞こえちゃうよ^^」

「ン…ファー」

 奈緒は必死に声を抑える
 
 そんな奈緒を見ながら翔は激しく腰を動かす

 ジュポッパンッパンッ

「ンン…ハァハァ・・ャッ!!」

 パンッパンッ

「ンッ、ヤァァ!!!んぁー」 

 奈緒はついに声を堪えきれなくなり大声で喘いでしまう

「ンッ…ァンァン…ャイくーー!!!」

 奈緒がイっても翔は腰の動きをとめない

「イっちゃたの?ナオ、外みてごらん^^」

 奈緒が外を見るとM女の生徒が興味津々の様子でこちらを見ながら登校していく

 いくらスモークといっても奈緒の喘ぎ声と車の揺れで中の行為は容易に想像出来るのだろう

「みんな奈緒の事みてるんだねぇw」

「///ャッ、アァ!!ハァハァ…」

 ジュポッジュポッ

「も…やめよ?ァァン!!!恥ず…ひゃァかしぃ…よ」

「こんなに感じてるのにやめていいの?物足りなくなるよ?」

「だって…アァァ!!!ンンーハァハァ」

「ぁっ、イく!!!」

 ドピュッ

 翔が奈緒の中でドクドクと波打ち大量の精液を放出している

「ぁっ、ハァハァ…ぁたしも…イく!!」

 奈緒はまたしてもイってしまった


76 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/05(火) 15:05:38 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 翔は奈緒の中から自分の物を取り出すと奈緒の目の前にもってきた

「舐めてキレイにして」

「…嫌!!もぅ学校行かなきゃだし…」

「言うこと聞かないなら窓開けちゃうよ?^^」

「やめて!!!!!」

 もし今窓を開けたら学校に行くころにはみんなにこの行為のことが知られているだろう

 奈緒は手を縛られYシャツもはだけて太股には大量の2種類の液体が混ざっている状態だ

「じゃぁ、時間も時間だしもう1回ヤったらやめよっか」

 そういうと翔はゆっくりと奈緒の中に入ってきた

「も…やめてってば…!!」

「なんで?ナオもまだヤりたいくせに」

「そんなことない!!!だいたいバレたらどーしてくれんの!??」

「ナオが声出さなきゃ誰かはわかんないよ♪まぁ、出させてみせるけど」

 ジュポッグチュグチュ

 翔はさっきとは違い奈緒の最も感じやすいところを探しながらゆっくりと動く

 同時に右手でクリをいじりながら口と左手で胸をもてあそぶ

 ピチャグチュグチュ

 奈緒は声を出さないのがやっとでギュっと目を瞑って快感に耐えている

 翔はそれに気づき少しずつ動きを早めている

「ン…ふァ」

 少しずつ奈緒の口から声が漏れ始める

 そして翔が奈緒のある部分を突いた瞬間

「ィヤアァァァァ!!!ハァハァ…ンンー!!!」 

 ついに翔が奈緒のGスポットを探りあてた

「奈緒はここが気持ちいいの?」

 そう言いながら翔は見つけたばかりのGスポットばかりを攻める

「…ャッンッンッぁハァ」

「返事しなきゃダメでしょ」

 そう言って翔は奈緒の乳首を思いっきり摘みあげた

「ンァーー…ハァハァも…無理…ァァン!!!」

 奈緒は潮を吹き気を失ってしまった 


77 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/05(火) 16:31:27 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  ・
  ・
  ・
「んー…」

 奈緒が目を覚ますとどこかのベッドの上に居た

「やっと起きた…学校遅刻だね^^」

「…嘘!??」

 奈緒が時計をみるとすでに10時をまわっていた

「ャバッ!!!!ーーー痛ッ」

「そんなに急に動いたら腰痛いに決まってるじゃん」

「…」

「ってかナオってMなんだね^^じゃぁ、これから俺がじっくり強調してやるよ♪」

「…学校行く」
 
「行くの?休めば?そんなんじゃ歩けないでしょ」

「昨日も休んだし…それに…」

「あぁ、たかちゃんと約束あるんだっけ?」

「…ぅん」

「じゃぁ、早く着替えて行けば?」

「ぇッ…着替える?」

「お前そんな格好で行くきなの?」

 奈緒がじぶんの格好を見直すとスカートやYシャツに翔の精液がこびり付いていた

「…どーしよ」

「制服用意しといたから^^風呂はいれば?お湯はっといたし」

「…ぅん」

 奈緒はシャワーを浴びることにした


 シャー

「もぅ腰痛いし…最悪」

 ガチャ

「ぇッ、翔!??なんで来るの!??」

「俺も風呂入りたくなった^^」

「じゃぁあたし出るね!!」

 グイッザブン

 翔は奈緒の腕を掴み湯船に引き入れた

「ャッ!!」

「ナオ…俺が裸の女目の前にして我慢できると思う?」

「でも…もう腰痛くて…」

「じゃぁ、腰痛いの忘れる位気持ち良くしてやるよ」

 そういうと翔は奈緒をバスタブの淵に座らせた

「足開いて」

「…」

 奈緒は動かないので翔は無理やり奈緒の足を開かせた

 グイッ

「ー痛ッ」

「自分でやんないからだよ」

 シャー

 翔はシャワーを出して奈緒のクリにあてる

「シャワーオナしたことある?」

「・・・無いよ」

「すっごい気持ちいいらしいよ^^」

 翔はシャワーを全開にする

 ジャー

「ァッ!!!ャ…ンンーァンァン」

「そんなに気持ちいい?大きい声で喘いじゃって^^」

 奈緒は初めてのもの凄い快感に溺れてしまった

「アァァ!!!ゃん…ふぁーハァハァッ」

「イってもいいよ^^」

 翔はシャワーを動かしいろんな角度からシャワーをあてる

「ふぁ…ッァッ!!アアァァァァァーーー!!!」

 翔はシャワーを止める

「イったね。最短記録じゃない?^^」

「…ハァハァ」

「喋れないほど息上がって疲れてんのに悪いけど俺のも満足させてね」

 そう言って奈緒の中を一気に貫いた

「動くよ。今回は俺さえ満足したら終わりね^^」

 ジュポッパンッパンッ

 翔は緩急をつけながら乱暴に腰を動かす

「ゃッ…痛い!!翔…痛いよぉ」

 奈緒は腰の痛みに必死に訴えるが翔は聞く耳を持たない

「ぅぅ…ナオ締め付けすぎ…ハァハァ」

 パンッパンッ

「イく!!!!!」

 翔は大量の精子を吐き出す

 ドクドクドク

 最後まで出し切ると翔は奈緒の穴にバイブを差し込んだ

「ゃ…何するの!??」

「それで学校行けよ。もし外したりしたら俺のが出てきて足に垂れちゃうよ^^」

「ャダ…こんなのして学校いけないよ…」

「たかちゃんにさっきのナオの状態の写メ送るよ?」

「…ゎかった」

「じゃぁ、学校の近くまで送ってやるよ」



78 :か☆な☆え:12/06(水) 17:39:12 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげー!!
テスト終わりました☆☆
すっごいいいところっす!
いじめちゃってください☆

79 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/07(木) 13:49:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

ぁげありがとうございます♪
テストぉ疲れ様でした☆★
ぁたしは今日からテスト…;;

80 :か☆な☆え:12/07(木) 17:21:19 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
ぉぉ!
今日からですかぁ(□!!
それでは、バトンをどうぞ!((ぇぇ
頑張ってくださいー☆☆(≧□≦)

81 :ちろり:12/08(金) 02:49:07 HOST:wtl7sgts53.jp-t.ne.jp
初ァゲ↑↑
更新&テスト頑張ってください(O∀O`*)

82 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/08(金) 15:14:24 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn
ちろり さn

ぁげありがとーございます♪♪
テストは諦めて更新頑張ります(●≧□)ゝ


83 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/08(金) 15:40:04 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒が翔に送ってもらい学校に着くと丁度休み時間だった

 ガラッザワザワ

「ぁっ!!奈緒ぉはよ♪」

「ぉはよーw」

「また寝坊したの?」

「ぅん、ちょっと寝坊しちゃってさっ;;」

「ちょっとじゃないけどねwてか!!奈緒来るとき黒い車停まってた?」

「停まってなかったと思うけど…なんで?」

「さすがにもう居ないか…あーぁ、奈緒今日に限って遅刻なんてもったいないなぁ」

「?ぇっどうかしたの!??」

「実はさ、今日学校の近くに黒い車が停まってて中でだれかがヤってたみたいなんだよねw」

 ドキッ
 ぁたしのこと…だよね?
 どーしよ…でもあたしってバレてないよね?

「でさ、女の方はうちの学校の生徒らしいよ!!」

 ぇっ…なんで!??
 もしかしてあたしって事もバレてんのかな…

「…誰かまでわかってるの?」

「それがわかんないんだよねー…窓がスモークでさぁ。惜しいよねw」

「じゃぁ、なんでうちの学校の生徒ってわかったの?」

「ちょっとだけ窓開いててそこから制服が見えたらしいよ」

「そーなんだぁ…」

 取り敢えず安心…かな?
 顔は見えてないはずだし…

「それにしても凄かったなw女の人すごい大きい声喘いでて、車はギシギシ揺れててさ。よっぽど激しくヤってたんだろーな♪」

「由希も見たの…?」  

「まぁねwてかうちの学校の生徒はみんな見たと思うよ。朝からその話でもちきりだし」

「…///」

「奈緒も見たかったんでしょー?残念そうな顔してるよw」

「ぇへへ…ちょっとねw」

 学校中その話なんて…
 ヤバイ。恥ずかしすぎる///


*************************************

訂正

 以前に【M女学院】と書いたのですが、女子高より共学の方が都合がいいので変えさせてください。
 これからは共学の【M学院】と思ってよんでください。
 お願い致します。
 


84 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/08(金) 16:11:56 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 キーンコーンカーンコーン

 学校が終わり奈緒が校門からでると急にバイブが振動し始めた

 ブブブブブブ

「やぁッ・・・!!」

 学校に居る間は何ともなかったので油断していた奈緒はつい声をあげてしまった

 ゃっ、いきなりなんで!??
 けっこう強めだし…ハァハァ…強くらい?
 ヤバイ。ゃッアッ…動けないし;;

 奈緒が立ちつくしていると隣に1台の車が停まり窓が開いた

「ぁれ?顔真っ赤にしてどーしたんですか?」

「…翔ッ」

「奈緒ちゃん具合でも悪いの?大丈夫ー?w」

「コレとめてよっ!!!」 

「コレって?取り敢えず乗れば♪」

「乗らない!!!とめてってば…」

「乗らないのー?じゃぁ…」

 カチッ ブブブブブブブ

「ひゃぁっ///」

 翔はバイブを最強にした

「乗ったらとめてぁげるけど?」

 今は下校時間で帰る生徒もたくさん居る
 目だって朝のことまでバレたら嫌なので奈緒は仕方なく車に乗った



85 :か☆な☆え:12/08(金) 17:32:42 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
テストあきらめちゃったんですかぁ(><)
でも、更新してくれるのは嬉しいです↑↑

86 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 13:25:25 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

ぁげありがとーございます☆★
今カラ更新します^^ゝ

87 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 13:52:17 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ぁたしたかちゃんと約束ぁるんだけど…」

「知ってるよwナオそのままで行くつもりなの?」

「…そのままって?」

「バィブ入れっぱじゃん」

「駅のトイレで取ろうと思って…」

「ふーん、やっぱ勝手に外すつもりだったんだぁ」

「こんなまま行けるわけないじゃん!!」

「じゃぁお仕置きだねw」

「ぇッ!??」

 チュゥ ガタッ

 翔はディープキスをしながら助手席を倒してきた

 クチュ

「ンンー!!!ふぁ…ンッ」

 翔が奈緒から口を離すと太い銀色の糸が引いていた

「バィブ抜いてぁげよっかw」

 ジュポッ ドロドロ

 バィブを引き抜くと今朝の翔の精液が溢れてきた

「こんだけドロドロなら入るよね」

「待って!!!」

「…何?」

「場所変えよ!!朝のこともあるし…今日1日中学校その話ばっかで…」

「今やればまた明日噂たってるかもねw」

 グッ ズボッ

「ャァッーもぅ…うちの学校ってアァーン…ハァハァバレてて…ァッァアー!!」

「でも今抜いたらナオ嫌でしょ?ハァハァ…」

 翔は激しく奈緒の奥を突く

 ズポッ ジュポッ

「…ンァそんなこと…ャッァンなぃしンンー!!」

「そんな喘いで気持ちいくせにwン…ァッハァハァ」

 ジュポッジュポッ

「だめ…ハァハァもぅ…ァッアァァァァァ!!!」

「俺もイく…ンンーハァハァ」

 ドクドクドク

「これから彼氏に会うっていうのに他の男とヤってるなんてナオは最低だな」

「ハァハァ…翔が悪いんでしょ!??」

「そんなこと言っちゃだめだろ?」

 グッ

「ひゃぁ!!何するの!??」

「バイブ入れといたからこのままデートしてねw」

「無理!!抜いてよ」

「じゃぁ、俺ついてっちゃうけど?」

「ーっわかった…」

「んじゃ駅まで送ってあげる♪」 



88 :か☆な☆え:12/10(日) 14:57:23 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげぇー♪♪

89 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 15:40:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か☆な☆え さn

ぁげぁりがとーございます(●>U<●)

90 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 16:14:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒が映画館に着くとすでにたかちゃんが待っていた

「たかちゃん!!!ゴメン…待った?」

「奈緒の為ならいくらでも待つし♪まぁ5分位しか待ってないけどねw」

「たかちゃんが観たい映画ってどんなやつ?」

「ホラーなんだけど…奈緒苦手だよね?」

「ホラー…!??違うのにしよーょ!!!」

「ずっと手握っててやるからさっw」

「でも、叫んじゃうかも…」

「全然いいし♪むしろ泣いてもいいよw可愛いから♪」

「…バカ///じゃぁ絶対手離しちゃ駄目だよ?」

「もちろん♪じゃぁ、チケット買って来るからココで待ってて」

「うん♪」

 たかちゃんがチケットを買いに行き奈緒が椅子に座っていると急にバイブが振動し始めた

 ブブブブ

「ひゃぁッ!!」

「どーしたの?大丈夫ですか?」

「ぁっ、大丈夫で…翔ッ!??」

「ナオちゃん偶然〜♪」

「なんで居るの!??」

「なんでって映画観に来たの♪ちなみにホラーw」

「…!??ってかコレ止めてよ」

「いいよ♪ぉ楽しみはこれからだしねwじゃぁね」

 カチッ

 そういうと翔はチケット売り場に行った

 何で翔が居るの!??
 ぉ楽しみはこれからって…映画の途中にスイッチ入れる気とか!??
 絶対たかちゃんにバレないようにしなきゃ!!!

「奈緒お待たせ♪自由席だから早く入った方がいいかも。ぁっ何か買う?」

「ぅぅん、いいよ」

「俺が欲しいのwジュース買いに行こッ♪」

「ぅん♪」



91 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 16:22:05 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒達がジュースを買って中に入るとすでにたくさんの人が居た

「ぅわっ!!!人多いなぁ…」

「なんでみんなホラーなんて観たがるの!??ドコがいいわけ?」

「面白いもん♪奈緒ちゃんもぅ怖いの?w」

「…」

「手繋いでてやるよ ハイ♪」

「…ぁりがと」

 ギュッ

「すいません…隣いいですか?」

「ぁっ、全然いいですよ。こいつうるさいかもしれないけどw」

「たかちゃん!!!///」

 奈緒が隣に座った人を見ると…翔だった



92 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/10(日) 16:38:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「…!!?」

「彼女さんは怖いの苦手なの?」

「奈緒は怖がりだもんなw」

「…」

「奈緒?」

「ぇっ、ぁゴメン…何?」

「そんなに怖いの?大丈夫か?」

「ぅん…大丈夫」

「ぁっ!!始まるよw」

  ・ 
  ・
  ・

 映画が始まり10分位経つと案の定バイブが振動し始めた

 カチッ ブブブブブブ

「…ッァッふぁ」

 映画が大音量の上観客の叫び声が響くので多少の声ならたかちゃんに聞こえないだろう

 ブブブブブブ

「ンァ…ハァンンー!!」

 いきなりバイブの振動が強くなった

 ブブブブブブブブ!!! 

「ひゃぁーー!!」

 つい大声で叫んでしまったがたかちゃんは悲鳴と勘違いしたのだろう

 繋いでいない方の手で優しく頭を撫でてくれた

 ブブブブブブ

「ンッハァハァ…ァッァン!!」

 奈緒が翔の方を見ると顔は前を向いているが口元が笑っている

 グッ

 奈緒が翔の靴を思いっきり踏むと翔はこっちを向いた

 ニヤッ

 カチッ ブブブブブブブブ!!!

 バイブがさらに大きくなる

「アァァァァッ!!!」

 大声で喘いでしまうが他の客の声と重なり目立つことはない

 このまま2時間も映画なんて観れないよ…
 どうしよう・・・ 



93 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/11(月) 14:05:53 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒がいくら翔を睨んでも涼しい顔で口元に笑みを浮かべている

 ブブブブブブ

「ンッ…ふぁひゃンンーー!!!…ハァハァ」

 奈緒はたかちゃんの隣でイってしまった

 カチッ

 翔は奈緒がイったことに気づいたのかバィブを止めた

 ぁ…止まった。良かったぁ
 たかちゃんには…気づかれてないよね?
 でも、たかちゃんと一緒に居るのに他の男にイかされるなんてぁたしホント最低だ…
 
 …ぇッ!!!??何!!!!!???

 急にパンツの中に手が入ってきた…翔の手だ

 翔はさっきまで奈緒の中で暴れていたバィブを抜き取ると指を入れてきた

 クチュッ グチャグチャ

 バィブとは違い奈緒の感じる所を集中的に攻めてくる

「ンンー…ャッハァハァ…ふァンァン」

 極力声を出さないように全身に力を込めて下を向く

「ハァハァ…ンンーンー・・ふぁひゃぁ」

 ジュプッジュプッ

 すでに翔の指は親指以外全て奈緒の中だ

 4本の指がそれぞれ勝手に動き回る

「ふッハァゃ…ァッ…ハァハァ」

 グチャッ ジュプッ ピタ

 突然翔の指が止まり奈緒が気を抜いた瞬間

 ジュパッ

 一気に奥まで貫かれた

「アアアァァァァァァ!!!!!」

 つい奈緒は大声で叫んでしまった



94 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/11(月) 15:40:55 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「奈緒…大丈夫?もぅ出るか?」

 たかちゃんが優しく聞いてくる

「ぅぅん大丈夫だよ…」

 ゴメン…たかちゃん…
 たかちゃんはこんなに優しいのに裏切って…
 たかちゃんの手握りながら他の人にイかされちゃって…
 最低な彼女でゴメンね?

 グチュ ジュポッ

 翔が手を休める気配はない

「ハァ…ンァ…ぁ…ッ」

 ジュポッジュポッ

「ふぁ…ャぁ…ァンァン」

 グチュグチュ

 ぁ…ャバィ。
 潮吹くかも…さすがにバレるよね!??
 どーしよぉ…

 ガタッ

 気づいたら奈緒は立ち上がっていた

「…奈緒?」

「ぁっ…トイレ!!トイレ行ってくるね」

 奈緒がトイレに向かっていると後ろから腕を掴まれた

 グイッ

「ャダ!!!離してよ…翔ッ!!!!!」

 翔は奈緒を引っ張って行き着いたのは非常階段

「ここなら誰も来ないから好きなことやってぁげるよ?ナオちゃん♪」

「何でいるの!??たかちゃんも居るのに…バレたらどーしてくれんの!??」

「ぁれ?嫌だったの?」

「あたりまえでしょ!!!!!」

「ぁんな大声で喘いでシートびしょびしょにしちゃったのに?」

「そーゆーことしないでよ!!!」

 ヒック グスッグスン  

 奈緒は泣きだしてしまった

「何?誘ってんの?w」

「ハァ!??」

「俺Sだから泣かれるとさらに泣かしたくなるんだよねw」

 

95 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/11(月) 15:41:57 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
グイッ チュゥ

 翔は奈緒に深くキスをしてきた

「ンンー!!!ふぁ・・・ンッンンー!!」

 奈緒が拒めば拒むほど舌は奥まで入りより深いキスになっていく

「ンー…ンンー!!!」

 翔は手早く奈緒のYシャツを脱がしブラをずらしたとこらでようやく口を離した

「ハァハァッ」

 口が空いたとこで奈緒の乳首を口に含み舌で転がす

 その間に左手はすでに奈緒のパンツの中に侵入している

「翔ッ!!!やめて!!離して!!!!!」

 いくら奈緒が抵抗しても翔の力は強く逃げられない

 クチュ チュパッ

「翔…ッ…ハァハァ・・・・止め・・てンァー…」

 レロレロ ジュポッジュポッ

「ンァ…ゃめ…ハァハァ…ァッァン」

 グチュッグチュッ カリッ

「ャッァッ…アアアァァァァァァン!!!!」

 奈緒は翔に乳首を噛まれイってしまった

「ふァ…ハァハァハァ…」

「もぅ俺限界…イれるよ」

 ズズズズッ

「ナオッ…締め付けすぎ…」

「ャッ…ァンァン…もっと…もっとぉー!!!」

 奈緒はついに快感に溺れ自分から翔を求めてしまった

 ズズッ ジュポッジュポッ

「ハァハァ…もっと…奥まで…ァァン!!!突いて?」

「こう?…ァッ…ナオの中…ハァハァ…マジ気持ちい…」

 ズポッズポッ

「ァン…も…イく―――!!!アアアアァァァァァ!!!」

 プシャァー

「俺も・・出るッ!!!!」 

 ドクドクドク

「ァッ…熱い…翔ッ熱いよ」

 奈緒は思いっきり潮を吹き、翔は奈緒の中に大量の液体を吐き出して果てた

96 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/11(月) 16:02:10 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「あーぁ、こんなにドロドロにしちゃって…舐めてキレイにして?」

 パクッ レロレロ

 奈緒は大人しく翔に従う

「じゃ、俺も奈緒ちゃんのキレイにしてあげる♪」

 クチュ レロレロ

 2人は互いの性器を舐め合っている

 ぺチョぺチョ

 ジョポッ グチョグチョ

「奈緒ちゃんせっかくキレイにしてるのにどんどん密がでてくるよ?」

 クチュッ レロレロ

「翔だって…どんどん大きくなってるよ?」

 ジュポッジュポッ

「ぅ…奈緒…だしてい?お前上手すぎ///」

 奈緒は返事をする代わりに翔のペニスを思いっきり吸い上げた

「ぅぁーッ…」

 プシャァ ドクドクドク

 奈緒は自分も満足させてもらえることを期待して全部飲み込んだ

 ゴックン

「奈緒ぁりがと。奈緒ちょっとはキレイになったよw」

 そう言って翔は奈緒のまんこから口を離した

「ぇッ…翔?」

「続きはたかちゃんにでもヤってもらえば?」

「…映画終わるまで待てないもん…!!!」

「どうせぁと10分位で終わるし。最後までヤってたらたかちゃん出てきちゃうよ?」

「ぇッ!??嘘!!!??」

 奈緒がトイレに行くと出て行ってからすでに1時間以上が過ぎていたみたいだ

「じゃ、俺映画とかどーでもいいし。またね♪」

 翔はさっさと服を着て1人で出て行ってしまった



97 :香苗:12/11(月) 17:19:53 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげー!!
楽しみ♪((続きが

98 :名無し:12/15(金) 14:06:55 HOST:ser357664002587907
あげ

99 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/15(金) 18:25:24 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
香苗 さn
名無し さn

ぁげありがとーございます(●>∀<●)

100 ::12/15(金) 18:32:47 HOST:ser350298003585722
あげ!さいこー

101 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/15(金) 18:51:23 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒が服を着て急いで映画館に戻ると既に帰り支度をしている人がちらほらと居た

 ャバッ!!!たかちゃんになんて言い訳しよぅ…
 1時間も居なかったなんて明らかにおかしいよね!??
 ホントどぅしよぅ…

「たかちゃん…ごめんね!!」

「ぃや…俺こそごめんな?」

「へっ?何が…?」

「奈緒怖くて出て行ったんだろ?無理やり付き合わせてごめん」

「ぇっ…まぁね。でも、たかちゃんは全然悪くないよ!!!」

「でも、観てる間もギュって手握ってただろ?そんなに怖かった?」

 …ぁあ!!声我慢してたからだ!!
 映画怖かったってことにしてもいいかな…?
 そーすれば翔の事なんてバレないし

「ぅん、怖かった…でも、たかちゃんが手握っててくれたから途中まで我慢できたんだよw」

「///今度からは違うの観ようなw」

「ぅん♪」

「これからどーする?俺ん家でも来る?」

「ぅん、行くっ♪おじゃましまーすw」

「じゃぁ、行こっか♪」

  

102 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/15(金) 21:33:40 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
あ さn

ぁげぁりがとーございますっ♪

103 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/15(金) 22:00:18 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  ・
  ・
  ・

「おじゃましま〜す♪」

「どぅぞwどうせ親まだ居ないし」

「たかちゃんの家来るの久しぶりだよね♪」

「ぁ〜、そうかもなぁ」

「たかちゃんの部屋相変わらずキレイだねぇ」

「奈緒の部屋と違ってなw((笑」

「ヒドッ!!ぁたしの部屋もキレイだもん!!!」

「ぁれで?((笑」

「ふんっ。たかちゃんなんてもぅいいもんっ」

 ギュッ

「嘘ッ♪…ねぇ奈緒ちゃんイチャイチャしよ…?」

 チュッ

 そういうとたかちゃんはキスをしてきた

 クチュクチュ

 たかちゃんは舌を入れて深い深いキスをする
 
 奈緒もそれにこたえるようにたかちゃんの舌に自分の舌を絡ませる

「…ンッふぁ…」

 たかちゃんのキスは心地良くてそれだけで頭がボーッとする

 クチュッ

 ようやく2人の舌が離れる

「…ハァハァ」

「奈緒可愛いw…ベッド行こッか」

「///ぅん」

 たかちゃんとこのまま繋がりたい…
 ぁッ!!!そういえばさっき翔と…
 パンツびしょびしょだよね?;;
 どーしよ…バレちゃう

「…無理ッ!!!」

「ぇッ!??どーして?」

「ぁたし…せ、生理中だから!!!」

「そっか…じゃぁ仕方ないなw」 

「ぅん…ごめんね?」

「いいよw終わったらヤろーなw((笑」

「ぅんッ♪」



104 :香苗:12/16(土) 17:26:03 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげー♪

105 :NANA:12/18(月) 10:37:20 HOST:ser357655007482425
ぁ-ヶ゙ー

106 :あや:12/18(月) 11:41:10 HOST:cthrsm015054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
あげぇ

107 : :12/18(月) 15:41:07 HOST:p2097-ipad02fukui.fukui.ocn.ne.jp
age

108 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/20(水) 19:32:26 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
香苗 さn
NANA さn  ァゲぁりがとうございます♪♪
あや さn  更新頑張りますw
107 さn
 

109 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/20(水) 20:48:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 …てか今月まだ生理来てないし
 まだ高校生だから不定期なだけかもしんないけど…
 今心当たりがありすぎるよ;;
 翔とヤるときいっつも生だしなぁ…
 帰り妊娠検査薬買ってこ

「奈緒?ボーッとしてどした?」

「ん?何もないよ♪てか、今日は帰るねw」

「ぇっ、何で!??」

「生理終わったらまたきます((笑」

「…俺別に奈緒とヤるためだけに家呼んだんじゃないよ」

「…」

「俺は奈緒と一緒に居れるだけで嬉しいから♪」

「ぁたしもだよ♪でも、今日は晩御飯作んなきゃなんだ。」

「そっか…じゃぁ、送ってくw」

「ぇッ!?いいよ!!!買い物も行かなきゃだし…」

「そぅなん?じゃぁ、気をつけて帰れよ♪」

「うん。またね♪」

「ぉぅw」


  ・
  ・
  ・

 …ぅそ…まさか本当に!??

 奈緒は家に帰り軽い気持ちで妊娠検査薬を試していた

 結果は陽性。つまり妊娠している

 …多分翔の子だよね?
 たかちゃんとの時は絶対ゴム付けてるし
 翔に言おう…

 プルルルルル ガチャッ

「もしもし〜?」

「…ぁたし」

「奈緒?何?」

「今から…会える?」

「は?いきなり何で?」

「お願い…!!…無理?」

「・・・今から行くわ」

 ガチャッ ツーツーツー


110 :涼子:12/20(水) 20:57:42 HOST:i125-201-152-79.s02.a018.ap.plala.or.jp
続き気になります

111 :yuka:12/20(水) 21:34:29 HOST:KD125028149088.ppp-bb.dion.ne.jp
くりッて何ですか??

112 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/22(金) 16:39:58 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
涼子 さn
yuka さn

カキコぁりがとうございます♪

ぇッと…くりッテどこにかいてぁるやつの事ですか?;

113 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/22(金) 17:04:53 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 電話を切って10分足らずで翔は奈緒の家に着いた

「奈緒?急にどーしたん?」

「…」

「ぁっ、もしかして俺とヤりたくなったとか?w」

「…ぁたしッーー」

「ん?」

「…ーしたの…」

「ぇ?何?」

「…赤ちゃん・・!!…出来ちゃった…みたい」

「へぇ〜。誰の?」

「多分…翔の子」

「100%?どぅせ俺以外にも色んなやつとヤってんだろ?」

「違うよ!!!他は…たかちゃんだけだもん・・・!!」

「じゃぁ、たかちゃんの子かもよ?」

「でも…たかちゃんとヤるときはちゃんと避妊してるしっ」

「ゴムつけてもガキ位出来んだよ」

「でもッ…」

「まぁ、多分俺の子だろうけど♪ぁんなに奈緒の中に吐き出してやったもんなw」

「…」

「明後日暇?」

「明後日…?」

「土曜。学校休みだろ?」

「暇だけど…」

「じゃぁ、病院連れてってやるよ」

「…ぁりがと」

「用ってそれだけ?」

「ぅん。じゃぁね」

 ガシッ

「今日はたかちゃんとヤったの?」

「なっ///」

「ヤったの?俺とヤった後に」

「…ヤってないよ」

「じゃぁ、奈緒物足りないんじゃない?」

「…」

「さっきのじゃ奈緒は満足できないでしょ?」

「でもっ…今ぉ腹に赤ちゃん居るし…」

「どうせ堕ろすんだから関係ないじゃん」

「でも…ッ」

「でも何?気持ちよくしてあげるよ♪」

「…」

「何も言わないんなら【ヤってください】の意味で取るよ」

「ーッ」

「じゃぁ、ラブホ行こっか♪」

 

114 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/22(金) 17:54:58 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 いつの間にか車は

115 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):12/22(金) 18:21:39 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 上のミスです;;

**************************************************

 いつの間にか車はラブホに到着した
 
 奈緒はたかちゃんを裏切りたくない反面翔との快楽に溺れたい気持ちで揺れていた

「奈緒、どこの部屋がいい?」

「…」

「じゃぁ俺が勝手に決めるよ?ぁっ、ココにしよっ♪」

 ピッ

「じゃぁ、行こっかw」
 

 部屋の扉を開き中を見た瞬間奈緒は驚愕した

「…この部屋何!??」

「奈緒が選ばないから勝手に決めちゃった♪」

「…こんな部屋ヤダ!!;」

「今さら遅いっつーの」

 グィッ バタン

 翔が選らんだその部屋は全面鏡張りだった

 床も壁も天井もほんとに全て鏡の部屋だ

「何か…恥ずかしい///」

「奈緒はたくさんの自分に見られながら俺に抱かれるんだよ^^」

「…///」

「お風呂入っておいでよw」

「…ぅん」

 その部屋はもちろんお風呂も全て鏡だった
 
 つまり湯船に入って下を向くと自分の秘部が丸見えの状態

 ガチャッ

 奈緒がお風呂に入っていると案の定翔が入ってきた

「ゃっ///入ってこないでよ!!!」

「いいじゃんwどうせこれから全部見るんだし」

「///」

「つーかコノ部屋いいねぇw色んな角度の奈緒が見れる♪」

「…まじ恥ずいんだけど///」

「すぐに恥ずかしいなんて思う暇もなくなるよw」




116 :nana:12/22(金) 18:47:43 HOST:nthkid094087.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
続ききになります!!

117 :香苗:12/23(土) 16:54:30 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげー!!
続きがかなり気になりまーす!!

118 ::12/23(土) 17:13:49 HOST:FLA1Ado149.kng.mesh.ad.jp
頑張ってください!


119 :age:12/24(日) 00:40:20 HOST:KHP059139111054.ppp-bb.dion.ne.jp
age

120 :涼子:12/24(日) 15:16:13 HOST:i220-221-231-119.s02.a018.ap.plala.or.jp
あげ

121 :菜穂:12/25(月) 13:52:19 HOST:softbank218114220025.bbtec.net
めっちゃエロぃwwけど楽Uし♪
めっちゃあげあげ!!!

122 :涼子:12/26(火) 21:48:00 HOST:i220-221-230-222.s02.a018.ap.plala.or.jp
あげ


123 :あげ:12/27(水) 02:39:18 HOST:ser357664009611684
>>1-200

124 :涼子:12/27(水) 19:03:34 HOST:i60-35-152-189.s02.a018.ap.plala.or.jp
age

125 ::12/27(水) 21:01:08 HOST:i220-221-231-169.s02.a018.ap.plala.or.jp
age

126 ::12/28(木) 15:30:04 HOST:ser356609006465957
ォモシロぃヶド……なんか堕ろすコトを簡単に扱ってるのが少し気になりました……
でもォモシロィですょ

127 :涼子:01/02(火) 21:00:11 HOST:i220-221-230-133.s02.a018.ap.plala.or.jp
あげ

128 :なな:01/03(水) 00:57:15 HOST:softbank221030147218.bbtec.net
おもしろい
あげ

129 ::01/03(水) 01:14:36 HOST:05004050115509_vw.ezweb.ne.jp
失礼します
>>1-100
>>101-200

130 :涼子:01/03(水) 11:26:38 HOST:i219-165-213-180.s02.a018.ap.plala.or.jp
あげ

131 ::01/03(水) 15:38:28 HOST:EATcf-515p203.ppp15.odn.ne.jp
続きが気になります!!!

132 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/05(金) 13:56:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
nana さn
香苗 さn
桜 さn
age さn
涼子 さn
菜穂 さn
あげ さn
あ さn
優 さn
なな さn
か さn
空 さn

ァゲ&コメントぁりがとぅございます♪♪
ぇッと、更新遅くなってすいません;;
今から更新したいと思います☆彡
ぁと指摘のぁった≪堕ろす≫ことについてですが、
この後もぅチョット触れていきたいと思っています。



133 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/05(金) 14:31:01 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ぉ風呂位別々に入ろうよ///」

「奈緒さぁ、たかちゃんとお風呂の中でヤったことぁる?」

「ぇッ///何で?」

「いいから答えろよ」

「…ないよ」

「じゃぁ、誰かとぉ風呂の中でヤったことは?」

「…翔とヤったじゃん///」

「ぁれ以外で。湯船の中でイれたことは?」

「ないよ…てか何で?」

「ふーん、湯船の中でヤると女は気持ちいいんだってw」

「…」

「今からすっげー気持ちよくしてやるよ♪」

 そういうと翔は奈緒を後ろから抱きかかえる状態になるように湯船に入ってきた

「奈緒、イれるよ」

「ぇっ、もう!??ムリムリムリ!!!!!」

「大丈夫w周りにお湯あるから痛くねーょ」

 ジュボッ グチュ

「ほら。入ったw動くよ」

 ジュポッジュポッ

「ァッ…ャン…アッアッ・・・」

 何コレ?
 翔のと一緒にお湯が入ってきて凄い気持いい…
 ャバィ…すぐイっちゃうかも

 ジュポッジュポッ

「ァッ…ァン…ャァーハァハァ…」

「奈緒…下見てみな」

 奈緒が下を向くと鏡に映って自分と翔が繋がっているのが丸見えだ

「ァッ///」

「よく見ておきなよ自分のいやらしい所をねw」
  

134 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/05(金) 14:42:08 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ャッ…恥ずかしい…ンーハァハァ」

「奈緒はいっつもこんな恥ずかしいことして喜んでるんでしょ?」

「違ッ…ャッ…アッ…ふぁ」

「そんなに喘いじゃってるのに違うの?」

 ジュポッジュポッ

「ン…ハァハァ…アァー!!」

「返事も出来ないのか…wもぅイきそうなんだね」

「ャッ…ァン…ハァハァ」

「俺もちゃんとイかせてねw」

 そういうと翔は腰を振る速さを増した

 ジュポジュポッ 

「アァーーッ!!!ゃ…イくッ…ァン…ァァアアアア!!!!!」

「ァッ…そんな締め付けんなよ…ハァハァ」

 ジュパァ ドクドクドク

 奈緒のイくときの締め付けによって翔もイってしまった

「ハァハァ…」

「じゃ、俺先あがるから。続きはベッドでね♪」

 ガチャッ バタン


135 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/05(金) 16:07:37 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒がシャワーを浴びて出ると翔はベッドに寝転がり携帯をいじっていた

 バタン

「ぉっ、やっとあがったの?まじ待ちくたびれたし」

「・・ゴメン」

「ま、いいけどwぉぃで♪」

 奈緒は翔に言われるままベッドに向かう

 グイッドサッ

 翔は奈緒を押し倒すと深いキスをしてきた

 チュッ クチュクチュ

 翔の舌が奈緒の口内で乱暴に暴れ回る

 グチャクチュッ

「ン…ふぁ…ンンー…」

 クチュグチャ

 だんだん酸素がなくなり息苦しくなってくる

「ンンーッ!!!ふぁ…ぁぅ…」

 奈緒は息苦しさに顔を歪ませる

「ンッ…ンァ…ふァァ・・!!」

 クチュ

 ようやく2人の口が離れる

「…ハァハァハァ」

「肩で息しちゃって可愛いなぁ♪上手に呼吸も出来ないんだねw」 

「・・・」

 ムニュ

 翔が胸を揉んでくる

「やっぱ奈緒大きいねwもしかして前より成長したんじゃない?」

「ン…わかんない…アァ…測って…ャン…ないし」

「今度測ってみなよwきっと成長してるって♪」

「ぅん…ァン…ャッ」

「チョット胸触られただけで顔真っ赤にして…下もビチョビチョなんじゃない?w」

「…///ャッ…ふぁ…」

 グチャ

「やっぱりねw指イれていい?」

「ぅん…ァッ…イれて…ャッァン!」

 グチュスポッ

「すんなり1本入ったよwまだ入るね」

「ァン…ャッ…ハァハァ」

「2本…3本…まぁさっきヤったばっかだしねw」

 ジュポッジュポッ

「もっと…ハァハァ…かき回して…ァンッ」

「こう?」

 グチャグチャ
 
「ァッ…そう!!…ャッ…ハァハァ」

「奈緒この鏡みてごらん。奈緒の蜜が溢れてるのがよく見えるw」

 鏡には奈緒の秘部の様子が全て映っている
 
「ャッ…言わないで///アッアッ…」

「ダーメ、ちゃんと見てwほらどんどん出てくるw」

 グチャッグチョ ドロドロ

「ムリ…ァン…恥ずかしい…ハァハァ」  



136 :由美:01/06(土) 15:22:30 HOST:nthkid094087.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
age

137 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/07(日) 14:27:30 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
由美 さn

ァゲぁりがとーございますッ(◆*艸∀`*$◇)⌒Y⌒+**。


138 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/07(日) 14:50:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「恥かしいって言ってるけど、本当は嬉しいんでしょ?」

「そんな…ンッ…ァッアァー・・」

「ほら自分の本当の姿ちゃんと見なきゃ」

「ンッ…ャッ…も・・ダメッ!!…ァッァン」

「ダメ?イっちゃうってこと?」

「ぅん…ぅァッ…ハァハァ…ァッヤァァァ…ッ!!!」
 
 ジュボッ プシャァ――

「あーぁ潮吹いちゃって…俺のも満足させてよ。イれていい?」

「ぅん…ハァハァハァ…」

「奈緒疲れてるみたいだけど容赦しないよ」

 グッ ズズズズズズ

「ひゃぁんッ!!!…ンッ」

「ゥッ…動くよ」

 ジュボッ パンッパンッ

「ャッ…翔…ァッ…激しッ…ァッァァン」

「ッまじ締まる…ゥアッ…」

 パンッパンッ

「ァッ…頭ぉかしく…ンンー…なっちゃい…そう…ャァッ」

「なっちゃぇよ…ハァハァ…俺でしか感じない…ァッ…体にしてやる…」

「ンッ…ァッ…アァー!!!」

「も…俺イくゎ…ハァハァ…出る…ッ!!!」

 ドピュッ ドクドクドク



139 ::01/08(月) 03:26:23 HOST:113.net059085157.t-com.ne.jp
hage

140 :香苗:01/08(月) 21:04:17 HOST:d3015fdb.tcat.ne.jp
あげ!

141 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/16(火) 16:46:11 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
佑 さn
香苗 さn

ァゲぁりがとぅございます($'U`pq◆)


142 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/16(火) 17:11:02 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ぁッ…ぁたしもッ……アァァァァッ!!!!!」

 ビクン プシャー

「ハァハァハァハァ…」

「見て奈緒。色んな所にいやらしい奈緒がいるよ」

「…ゃッ」

 奈緒は恥かしくなって目を閉じた

「ホラ目開けて自分の姿みたら?クスクス」

「///」

「ちゃんと言うこと聞かないとお仕置きだよ?」

 奈緒は少しだけ目を開けた

「ホラちゃんと開けなってw」

 グッ

 翔がイったばかりの奈緒の中に一気に指を2本入れた

「…ッアァ!!」

「やっと目開けたw」

 ジュボッグチュ

「ァッ…ャァ!!!ハァハァ…」

「どぅ?自分の姿は。まだまだいやらしい液はいっぱい出てるけど?」

「ァッ…もぅ…ムリッ!!!疲…れた…ァアン!!!」

 ジュポッジュポッ

「ちゃんと俺の話聞いてるの?自分の姿の感想言ってごらん」

「そんなのッ…ャァッ!!!ァッァン…ハァハァ」

「ホラ、早く言いなよ」

「恥ず…ンッァ…かしぃ…ャッ……ァンァン!!!」 

「ぁっそ。」

 ピタ

「ぇ…やめちゃうの?」

「もっとヤってほしいの?」

「…ぅん」

「ヤダ。」

「!??何で…?」

「奈緒が俺の話聞いてくんないから。今日は物足りないまま帰りな」

「そんなぁ…」

「ほら早く服着ろよ。置いてくぞ」

「…ぅん」


 2人はラブホを出て奈緒は家まで送ってもらった

「着いたよ。じゃぁ明後日な。電話する」

「ありがと。じゃぁね」





143 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/16(火) 18:00:58 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 翌日、昼休みに奈緒が友達と喋っていたらクラスの男の子(石井匠)に呼び出された

「ねぇ…奈緒チョット話あるんだけど…」   

「ん?何?」

「ここじゃなんだから…チョット来てくんない?」

「?いいけど…」

「石井ー!!!もしかして告白!??奈緒彼氏居るから無理だよぉw笑」

「彼氏居ること位知ってるよ!!じゃぁちょッと奈緒借りるわ」

 
 匠は奈緒を誰も居ない空き教室に連れて行った

「ぁのさッ…俺…ッ」

「ぅん?」

「俺ッ…ずっと前から奈緒のこと好きなんだよねッ///」

「…ぇッ!??」

「だからッ…俺と付き合ってください!!!///」

「ぇッと…あたし彼氏居るから…ゴメンね」

「知ってるし。言っとくけど俺ダメもとで言ったんじゃないよ?」

「ぇッ…?」

「俺…ずっと奈緒のこと好きだったからずっとチャンス狙ってた。」

「ぇッとー…」

「本当はこんな卑怯な方法嫌だけど仕方ないか。」

「…何言ってんの?ぁたし石井君とは付き合えないよ!!」

「ふ〜ん。昨日噂になってたの誰か知ってるって言っても?」

「昨日の噂…?」

「車ん中でヤってたゥチの学校の生徒の話」

「…!??」

「奈緒でしょ?昨日の放課後見ちゃったんだよねw」

「…違うしッ…人違いじゃないの?」

「絶対奈緒だよ。俺が奈緒の事見間違うはずないし」

「…証拠はッ!??」

「そんなむきになって…やっぱ奈緒なんだw…ホラ証拠」

 カチッ

【「ふぁ…ンッ」

 「バィブ抜いてぁげよっかw」

 「こんだけドロドロなら入るよね」

 「待って!!!」

 「…何?」

 「場所変えよ!!朝のこともあるし…今日1日中学校その話ばっかで…」

 「今やればまた明日噂たってるかもねw」

 「ャァッーもぅ…うちの学校ってアァーン…ハァハァバレてて…ァッァアー!!」

 「でも今抜いたらナオ嫌でしょ?ハァハァ…」

 「…ンァそんなこと…ャッァンなぃしンンー!!」

 「そんな喘いで気持ちいくせにwン…ァッハァハァ」

 「だめ…ハァハァもぅ…ァッアァァァァァ!!!」

 「俺もイく…ンンーハァハァ」

 「これから彼氏に会うっていうのに他の男とヤってるなんてナオは最低だな」

 「ハァハァ…」】

「奈緒の声でしょ?ちゃんと奈緒≠チて名前も入ってたし」

「…」

「俺と付き合う気になった?クスクス」


144 :横入りスマソ:01/17(水) 01:32:46 HOST:ser350283000395903
えーといきなりなんですが、喘いでる時の声を平仮名にした方がいいと思います
あと小文字もあまり乱用しない方がいいかと…

あくまでも意見なんで気にはしないで下さいw
内容はホント凄くいいんでこれからも頑張って下さい

145 :ff:01/19(金) 17:40:10 HOST:softbank220062172053.bbtec.net
age



146 :ff:01/20(土) 21:12:43 HOST:softbank220062172053.bbtec.net
あげ

147 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):01/22(月) 19:39:45 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
横入りスマソ さn
ff さn

ァゲありがとうございますっ(●艸>зU*)

ぇっと、ァドバイスありがとうございます。
これから気をつけたいと思います☆
しかし、クセになってしまっている部分もあるので、
時々直ってないこともあるかもしれません…
でも、出来る限り直す努力はするので温かく見守ってください


148 :ff:01/22(月) 20:49:36 HOST:softbank220062172053.bbtec.net
あげ


149 ::01/28(日) 00:56:01 HOST:ser356609004660757
ぁげ

150 :naxa]:02/01(木) 18:27:08 HOST:softbank221083079032.bbtec.net
あげあげ

151 :香咲華蓮:02/01(木) 20:22:12 HOST:220-213-107-044.pool.fctv.ne.jp
隠れファンでした(・∀・*)
まぁアドバイスはアドバイスとして受けとって
未来サンらしく小説書いて・・・で
いいんじゃないですかね???w
ではではアゲ+応援してますよっw

152 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/10(土) 21:19:44 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ffサン
ぁサン
naxa]サン
香咲華蓮サン

ァゲ&コメントぁりがとぅございますb.+☆(◎*'艸`q*)☆.+
パソコン修理に出してたので更新出来ませんでした…
すいません(#%'д,P泣) 
これからはチャント更新しますb($'u`∞)d⌒☆


153 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/10(土) 21:38:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
「…何これ…」

「あんなところでヤってるのが悪いんじゃない?」

「消してよ…!!」

「俺と付き合ってくれんならねw」

「でもっ…あたし彼氏居るし…」

「知ってるよ?さっきも言ったじゃん」

「じゃあ…」

「でも俺奈緒が好きだから付き合って欲しい!!!」

「…」

「今こんな卑怯なことしてるけど…本当に奈緒が大好きなんだ…!!」

「…」

「入学したときからずっとずっと好きで…でも奈緒には最初から彼氏居て俺の入る余地なんてなくて…ずっとチャンス狙ってたんだ!!」

「でも…あたしたかちゃ…彼氏のこと…」

「付き合ってくれないなら学校中にこのことバラすよ・・・?」

「やめて…!!」

「じゃあ彼氏と別れて俺と付き合ってよ」

「もし…これで付き合ったとしても…あたしは石井君のこと好きになれないよ…?」

「最初はそれでもいい…!!!俺絶対好きにさせてみせるから!!今はこんな最悪なことしか出来ない奴だけど…もし奈緒が付き合ってくれるって言うんならめちゃめちゃ優しくするよ?なによりも奈緒を優先する!!」

「でも…っ!!」

「言っとくけど奈緒に選択権はないよ?俺と付き合うしかね」

「石井君…本当にあたしのこと好きならこんなことしないで…?」

「本当に奈緒が好きだからやってるんだ…!!付き合ってくれたらマジ優しくするからさ…もうこんな卑怯なこともしない…」

「…」

「じゃあ来週の月曜日の朝ココに来て…この土日のうちにチャント彼氏と別れてだよ?…じゃあ良い返事待ってるから」

「チョット待っ…」

「じゃぁね!!!」

 バタン タッタッタッタ

「もう…どーしよ…」



154 ::02/10(土) 22:28:48 HOST:ser356605002903322
失礼します。
>>1-160

155 :  :02/11(日) 00:20:36 HOST:pc167208.ztv.ne.jp
あげ

156 :4thbw4t:02/11(日) 00:25:36 HOST:ZO200095.ppp.dion.ne.jp
w35んgbhn

157 : :02/11(日) 09:38:57 HOST:pc167208.ztv.ne.jp
あげ

158 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 10:06:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
155サン
157サン

ageぁりがとーございますっ(◆*艸∀`*$◇)⌒Y⌒+**。


159 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 10:40:38 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 奈緒が教室に戻ると匠の姿はなかった

「奈緒ーっ石井の話なんだったのー?」

「ん…チョットね…」

「チョットって何さぁー?気になるし!!」

「ぇっとね…」

「やっぱ告白だったり?笑」

「…///」

「って…マジで!??」

「…うん」

「でも断ったんでしょー?奈緒は貴弘君とラブラブだしねw」

「…」

「…もしかして断ってないの!??何で!!?」

「…チョット迷ってる…」

「…貴弘君と何かあったの?」

「ううん!!違う!!!…けど…」

「まあ石井良い奴だもんねー性格も顔も良いしねw」

「え…?」

「石井の事が気になるから悩んでるんでしょ?」

「違ッ…」

「何何ー!??匠の奴とうとう長谷川さんに告ったのー?」

「らしいよぉw」

「長谷川さん彼氏いるのは知ってるけどチョット匠の事も考えてやってくんない?」

「え…?」

「あいつマジで長谷川さんの事好きなんだよ。いくら他の女に告られても絶対OKしないで長谷川さんの事だけみてたんだよ」

「…」

「あいつマジ優しいし格好良いしパーフェクトだよ?」

「うん…」

「チョットー奈緒にはラブラブな彼氏が居るんだからあんま変な事言わないで!!!」

「変な事なんて言ってねーじゃん!!」

「いいからっ!!!男子は向こう行ってな!!」

「ちぇっ…そんなんじゃ斉藤は一生彼氏出来ねーぞ!!笑」

「うるさい!!」

「…」

「…奈緒?奈緒は自分の好きなよーにすれば良いと思うよ?」

「…うん」

「2年近く付き合ってた彼氏が大好きなのは分かってるけどチャント断れなかった時点で石井に気持傾いてるんじゃないの?」

「違ッ…」

「あたしは奈緒の選択に絶対反対しないから…ね?」

「ありがとぉ…」

「うん…って次音楽だよ。移動しなきゃ!!!行こッ」

「うん♪」


160 :Yuki:02/11(日) 16:00:33 HOST:hprm-17813.enjoy.ne.jp
めっちゃ楽しいデス
ガンバッテクダサイ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

161 :Yuki:02/11(日) 16:06:17 HOST:hprm-17813.enjoy.ne.jp
早くすすんでぇぇぇ




162 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 16:24:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
Yukiサン

コメントぁりがとーございます(p*q∂∀<*)^♪
頑張ります☆★

163 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 16:52:52 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

―放課後―

【メール新規作成】
〔今日暇?会える?〕
送信。


〜♪〜♪

【メールを受信しました】
〔おう☆奈緒学校終わった?〕


【返信】
〔終わったよ★たかちゃん家行ってもいい?〕
送信。
 

〜♪〜♪
【メールを受信しました】
〔待ってる!!〕

  ・
  ・ 
  ・ 

ピンポーン♪

「入って!!今誰も居ないし」

「おじゃましまーす」

「俺の部屋でチョット待っててw」

「うん」



「奈緒ー麦茶しかないけどいい?」

「ありがと♪」

「はい。ゲームでもする?」

「たかちゃん…」

「んー?」

 ちゅッ

「えっ!??何?奈緒どーしたの?」

「…しよ?」

「へ?何を?」

「H…しよ?」

「えっ///奈緒いきなりどーし…」

 チュウ ドサッ

「ちょっと!!奈緒!??」

「ダメ…?ヤりたくない?」

「いや…むしろヤりたいけど…って!!///」

「じゃあいいじゃん」

「待って!!体制逆!!!俺がヤるから…」

 そういってたかちゃんは奈緒を押し倒した

「たかちゃん…」

「奈緒…好きだよ」



164 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 17:26:12 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 
 チュッ クチュクチュ

「ん…ふぁ…///」

 クチュクチュ

 たかちゃんは奈緒の舌に自分の舌を絡める

「ゃっ…んぁ…」

「ん!!ふぁ…ハァハァ」

「奈緒…」

 服の中に手を忍ばせブラの上からそっと揉む

 モミモミ

「ぁッ…たかちゃ…ぁっ…ぁん」

「外していい?」

「うん…ッゃっあっ」

 プチ

「もうYシャツの上から分かる位乳首勃ってるよ?」

「ぁっ…ゃぁ…///」

 ぺロ

「あぁッ!!んぁッ…」

「奈緒可愛い♪」

 ぺロ モニュモニュ

「んっ…ぁっぁあー!!ハァハァ…」

「そろっと下も濡れてんじゃないの?」

「ん///下も触って…?」

「もちろんw」

 クチュ

「もうビショビショだよ?パンツ脱いだ方がいいんじゃない?」

「ゃ///脱がせて…?」

 たかちゃんは奈緒のパンツを脱がせた

「奈緒のマンコがよーく見えるw」

「…///」

 クチュ スポッ

「ゃっ…ぁん!!ふぁ…」

「簡単に1本入ったよwまだまだ入るよね?」

 クチュ ジュポッジュポッ

「ぁっ…ぁッ…もっと…気持良く…して?ぁん…!!」

 ジュポッ グチュッグチュッ

「ぁッ…ゃぁーー!!ん…」

「3本も指咥えちゃってるwまだ足りない?」

 グチャ ジュポッ

 奈緒の中で3本の指が好き勝手に暴れ回る

「ぁっ…すごい…気持ちぃ…ぁあ!!ハァハァ」

「そろそろ俺のも限界なんだけど…」

「イれて…いいよ?ぁッ…ハァハァ」

「じゃあ…イくよ?」

 ズッズズズズ

「奈緒ん中マジ締まってる…ハァハァ」

「ぁッ…たかちゃ…ゃっ…ぁぁん!!」

「…ハァハァ…動くよ?」

「うん…ぁっぁあー!!」

 ジュポッ パンッパンッ

「ぁっ…やぁ…んんー!!!ァン」

「ぁッ…ハァハァ…奈緒…好きだよ…」

「あたしも…ぁっあぁー!!たかちゃん…大好き…んっ…」

 ジュポッ パンッパンッ

「ぁっ…ヤバイ…出る!!!抜くよ?」

「いいから…そのままだして?ハァハァ」

「でも…ぁっ…ハァハァ」

「お願い…ね?ぁンッ大丈夫だから…ぁッぁっ!!」

「じゃぁ…だすよ?ぁっ…ハァハァ」

 ジュパっ ドクドクドク

「ぁっ…熱ッ…ああぁぁぁぁ!!!」

 たかちゃんがイった後奈緒も果ててしまった



165 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/11(日) 17:49:20 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「奈緒…中出ししちゃったけど本当に大丈夫…?」

「うん…」

 ぺロ クチュ

「って奈緒何ヤってんの!??」

 奈緒はたかちゃんのものを口に含みフェラしようとしていた

 クチュ ジュポッ

「奈緒ッ!!?ぁっ…そんなことしなくていいから!!!ハァハァ…」

 ぺロぺロ

 奈緒はそんな言葉も聞かず舐め続ける

「ぁッ…マジやめなって…んぁっ!!」

「ひもひぃぃ?(気持いい?)」

「ぅあっ…喋られっと本気ヤバイ…ハァハァ」

 ペロペロ

 奈緒はたかちゃんのものを器用に舐めていく

「ぁッ…イく!!!」

 ジュパァ ドクドク

「ゴメン奈緒…出していいよ?」

 ゴクン

 奈緒はたかちゃんの精液を全て飲み込んだ



166 :のに:02/11(日) 18:30:47 HOST:softbank219035060082.bbtec.net
すげ、いい

167 :あげ☆*:02/11(日) 23:52:52 HOST:ser357664009611684
>>1-200

168 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/14(水) 19:14:56 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
のにサン
あげ☆*サン

ageありがとーございます.+☆(◎*'艸`q*)☆.+

169 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/14(水) 19:38:43 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「奈緒…大丈夫か?」

「…うん」

「奈緒なんかいつもと違うよ?なんかあった?」

「…あたしさッ…たかちゃん大好きだよ…!!」

「ありがと。俺も奈緒マジで好きだよ♪ずっと一緒に居ようなw」

「…」

「…奈緒?どした?泣きそうじゃん…」

「……ゴメン…」

「ん?何が?」

「…」

「やっぱ何かあった?言ってみな」

「ゴメン…たかちゃん………別れて…」

「え…?」

「あたしと…別れて…!!!」

「は…?ゴメン…言ってる意味がチョットわかんない」

「そのまんまだよ…」

「…何で?今俺の事好きって言ったよねぇ…?」

「言った…それはホントだよ!!でも…ゴメン……」

「じゃあ何で?俺の事嫌いじゃないんなら別れる理由言えよ!!!」

「…」

「黙ってちゃわかんねーよ!!!」

「…ゴメン」

「ゴメンじゃわかんねーって!!俺何か嫌なことした?言ってくれれば直す努力するから…」

「違う!!!たかちゃんは全然悪くない!!」

「じゃあ何でだよ…俺奈緒と別れたくない…!!」

「でも…もうムリ…決めたから!!…本当にゴメンね?」

「決めたってなんだよそれ!!勝手に1人で決めたわけ?」

「…とにかく今までありがと…この指輪返すね…」

 奈緒はそう言うと制服を着て立ち上がった

「じゃあ…もうあたしのことは忘れて…?バイバイ」

「チョッ…奈緒!!待てよ!!!」

 ガシッ

 たかちゃんは出て行こうとする奈緒の腕を掴んだ

「せめて理由位言ってけよ!!!こんなん納得出来ねーよ…」

「…たかちゃんはあたしなんかにもったいないよ…良い人見つけてね…?」

「俺にとって奈緒以上なんて居ないから!!!お願い…考えなおしてくれよ…」

「…手離して…痛いよ」

「嫌だ!!!奈緒が考え直すまで離さない!!!」

 チュッ

 奈緒はたかちゃんに軽いキスをした

「!??奈緒?」

 グイッ

「じゃあね…バイバイ!!!」

 奈緒はたかちゃんの手を振り切ると走って帰って行った


170 :みき:02/14(水) 20:02:53 HOST:softbank220020244154.bbtec.net
ぁげ-

171 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/14(水) 20:19:32 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 家に着くと奈緒はずっと堪えていた涙を流した

 グスッ ヒック

「たかちゃん…ゴメンね…本当に大好きだったよ…」

 グスッグスッ

「最低な…ヒック彼女で…ゴメン」

 ヒック グスッグスッ


  ・
  ・
  ・

 奈緒はひたすら泣き続け気がつくと23時を回っていた

「もう…3時間も経ってる…」

 パカッ 

 携帯を開くと大量の着信とメールが着ていた

「…たかちゃんだ…グスッ」


【FROM:貴弘】
〔お願い!!!電話出て…〕

【FROM:貴弘】
〔やり直して…〕

【FROM:貴弘】
〔理由だけでも聞かせて!!〕

【FROM:貴弘】
〔声聞きたくないならメールでもいいから…〕

【FROM:貴弘】
〔奈緒…好きだよ〕

 
「たかちゃん…グスッグスッ」

 奈緒はメールを1つ1つ見ていった

 ピッピッピッ


【FROM:翔】


「…翔?何だろ?」


〔明日10時に迎え行くよ(^O^)/〕


「…明日?…ぁっ…そっかぁ」 
 
 翌日は土曜日。翔と病院に行く日だ――。




172 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/14(水) 20:24:22 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
みきサン

ageありがとーございます(∞*'v`艸∞)

173 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/14(水) 20:52:07 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 次の日奈緒は時間通りに支度を済ませていた

〜♪〜♪

 「もしもし」

 「奈緒?家の前着いたよ」

 「今行く」

 プツ

 奈緒が外に出ると翔の車が止まっていた

「おはよ!!乗りなよ」

「おはよ…」

「このまま病院行っていい?どこがいい?」

「どこでもいい…」

「んじゃ俺の家の近くん所でいい?他知らないし」

「…うん」 


 そのままほとんど会話もせず30分位で病院に着いた


「着いたよ」

 ガチャ

 奈緒は初めて来る病院だった

「奈緒は向こう座ってな」

 翔は受付に行って看護士と何か話していたがしばらくすると奈緒の所にやってきた

「本当に妊娠か検査するって」

「ん…」

 診察室に入ると看護士さんが数人と女医さんが1人居た

「下着を脱いでそこに座って下さい。あっ、スカートは履いたままで結構ですよ」

 奈緒は言われた通りに診察台に座った

「力を抜いて…リラックスしてくださいね」

 何か冷たいものが入ってくる

 濡れていないせいかやはりチョット痛い

 カチャカチャカチャッ

    ・
    ・
    ・

 検査は終わり結果を聞くのを待っていた

「陰性ですね」

「へ…?」

「残念ながら御懐妊ではないです」

「それって…妊娠してないってことですか…?」

「そうですね」

「でもっ、検査薬で陽性ってでて…!!」

「何かの間違いでしょう…検査薬は『絶対』ではないんです」

「はぁ〜…良かったぁ…」

「もしまだ妊娠をご希望でないならきちんと避妊してくださいね」

「はい。ありがとうございました!!」



174 ::02/15(木) 00:12:55 HOST:ser356609004660757
ぁげ!!!!!!ぉもろぃ!茸

175 :ユウコ:02/15(木) 03:32:18 HOST:05004030961872_vv.ezweb.ne.jp
ぇっ………たかちゃんめっちゃかゎいそぅやん。・゜(´Å`゜)゜・。
じゃぁたかちゃんはあたしが………(●´∀`人´∀`●)

176 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/17(土) 17:21:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
た サン
ユウコ サン

age&コメントありがとーございます(*圉+Oω<★)♪

177 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/17(土) 18:07:27 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 待合室にもどると翔が待っていた

「翔…検査終わったよ」

「どーだった…?」

「妊娠…してないって」

「マジ!??良かったねwとりあえず車戻ろっ」

「うん」

 2人は車に戻って走り出した

「じゃあこの前のとこでいい?」

「え…?何が?」

「ラブホ。この前行ったとこでいい?」

「は…?」

「だって妊娠してなかったんでしょ?じゃあこれからはヤりまくれるじゃん♪」

「…翔はヤることしか考えてないわけ?」

「そうだけど?」

 翔のこの言葉で奈緒はキレた

「もし妊娠してたら人1人の命が失われるとこだったんだよ!??わかってんの?」

「別にいいじゃん」

「よくないよ!!あたしは赤ちゃんに対して罪悪感でいっぱいだったのに翔はそんなことこれッぽちも考えてないんだ?」

「つかさまだ産まれてないガキに痛みも感情もねーんだよ」

「何言っての…?翔最低!!」

「最低で結構。着いたよ」

「あたしもう翔とはヤんないから…!!」

「何で?俺たかちゃんより上手いでしょ?w」

「そういうことじゃなくて…!!翔の考え方が嫌なの!!もうメールも電話もしないで」

「たかちゃんに言っちゃうよ〜?」

「…たかちゃんとは別れたもん…」

「え…なんで?」

「別に良いじゃん…!!だからもうその手にはのんないから!!じゃあね」

 バタン

 奈緒はそういうと車から降りて走っていった

「…そんなこと言っても奈緒みたいなM体質面白くて簡単に手放せないよなwまだまだ調教の途中だしね…」

 1人残された翔は小さく呟き微笑んでいた





178 :佳澄:02/17(土) 23:01:15 HOST:i220-221-231-119.s02.a018.ap.plala.or.jp
おもしろいあげ

179 :害児:02/17(土) 23:38:48 HOST:EAOcf-419p9.ppp15.odn.ne.jp
やばぁ
めっちゃあげ(゚Д゚)ノ⌒

180 :まみぃ:02/17(土) 23:45:23 HOST:softbank219047255063.bbtec.net
「・・・・・・・・・なにしてるの? パパ」






「・・・・・・・・・」



周りには、3本のDVD  と ズラリとならんだお酒








ちょっと嬉しい気もしたけどショックだった






ほかの女の人の体をみている・・・・。







それがショックだった・・・・。



私の体も見て欲しいなぁ・・・・。






ママいないし・・・私たちだけだし・・・いいよね?




「パパ」



「な、なに?」




「私とHして」







顔を赤くしながらも、言った。。。言い切った!



やったぞ私!!!



「そうだね・・・・。しよっか♪」








・・・・・・・・・うん

181 :まみぃ:02/17(土) 23:46:46 HOST:softbank219047255063.bbtec.net
ごめんなさい;間違えてかいてすれを・・・!!

ごめんなさい;

182 :さき:02/18(日) 01:00:56 HOST:softbank221083028139.bbtec.net
刺激つよいですぅ・・・笑  上げ!


183 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/18(日) 14:15:02 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
佳澄 サン
害児 サン
さき サン

age&コメントありがとーございます♪♪

まみぃ サン>全然いいですよw気にしないでください☆

184 :美香:02/18(日) 18:33:31 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗さいこー

185 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/18(日) 20:23:12 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
美香 サン

ageありごとーございます☆彡

186 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/18(日) 20:50:16 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

―月曜日―

 学校に着き金曜日に匠に指定された教室に行くとすでに匠が来ていた

「ぁっおはよ♪」

「…おはよ」

「これからカレカノになるのに冷たいなーw」

「…」

「で?チャント彼氏と別れてきたの?」

「うん…」

「マジ!!?じゃあそれは俺と付き合うってこと?」

「…」

「奈緒?」

「チョット…迷ってる…ッ」

「何で?彼氏と別れたんでしょ?」

「そうだけど…あたしの好きな人はやっぱりたかちゃんだけだから…だからーッ」

「ふーん…そういうわりにこの前ヤってたの彼氏じゃないでしょ?」

「…石井君あたしの彼氏知ってるっけ…?」

「顔まで知らないけど中学ん時の同級生って聞いたよ?免許持ってるわけないじゃん」

「…」

「奈緒って彼氏以外ともヤるんだ?今の彼氏じゃ満足出来ないの?クスクス」

「違ッ…」

「俺なら満足させてあげる自身あるよ?…心も体もねw」

「…」

「言っとくけど俺上手いよ?なんなら今試してみる?」

 ガタッ

 そう言うと匠は奈緒を近くの机に押し倒した

「チョッ…石井君!!人来るよ!!!」

「朝早いから大丈夫だって」

「でもッ…」

「いいじゃん。誰か来たら見せ付けてやろ?」

「退学になるかもよ!??」

「奈緒と一緒なら別に構わない」

「石井君!!お願い…やめて?」

「奈緒が俺と付き合うって言うんならやめるけど?」

 そう言って匠は奈緒の制服に手を入れてきた

「チョッ…わかった!!!付き合うから!!」

「本当!??やったぁ↑」

「だから…どいて」

「あっゴメン」

 匠は奈緒から離れた

「そのかわり…条件がある」

「ん?何?何でも聞くよ♪」

「あたしがOKだすまで手ださないこと」

「…いいよ☆じゃあ俺からも。浮気禁止ねw」

「うん」

「じゃあこれからヨロシク♪」

「こちらこそ」

「みんなが学校来る頃になったら手繋いで教室入ろっかw」

「いいよw」


187 :ゆう:02/18(日) 21:02:01 HOST:softbank221095052026.bbtec.net
あげえ-

188 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/21(水) 18:40:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ゆう サン

ageありがとーございます(p嬉u∀0*)'+.*~☆


189 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/21(水) 19:03:40 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 みんなが登校してくる時間まで他愛もないことを喋っていた

 担任の話、クラスの事、匠の部活について…

 奈緒は匠は普通にしてれば良い人なのかもしれないと思い始めていた


キーンコーンカーンコーン

「あっ予鈴!!石井君そろそろ教室行こっ?」

「…」

「石井君?」

「ねぇ…奈緒俺と付き合ってくれるんでしょ?」

「…うん?そうだけど?」

「じゃあさ、石井君てやめてくんない?」

「え…?」

「匠でいいからっ!!///」

「ぁっうん…じゃあ匠って呼ぶね♪//」

 奈緒はこんな些細なことで真っ赤になってしまう匠を可愛いとすら思ってしまう 

「じゃあ教室行こう」

「うんっ」

「ハイっ」

 そう言って匠は奈緒に手をさしだす

「ん?」

「手!!繋いでこって言ったじゃん///」

「あぁ!!そうだったね♪」

 ギュッ

 奈緒が匠の手にそっと触れると匠は奈緒の手を強く握り締めた

「///夢みてー」

「えっ?何で?」

「俺ずっと奈緒の事好きだったから手繋げるなんてマジ幸せ///」

「えっ///」

「ゴメンな…無理やり付き合わせたぽくなって…でもっ!!絶対これからは奈緒のこと大事にするから…信じて?」

「うん…ありがとぉ///」

 奈緒は自分が匠にすごくすごく愛されていることを実感した



190 :りぃヵ:02/21(水) 19:34:36 HOST:i125-201-223-211.s02.a044.ap.plala.or.jp
面白いですね!!
あげ
ですぅ


191 :(・∀・):02/21(水) 21:45:06 HOST:220-213-097-061.pool.fctv.ne.jp
展開すっげ早スゃなー

192 :さき:02/23(金) 22:37:39 HOST:hcou127101.catv.ppp.infoweb.ne.jp
がんばってくださいw

193 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/24(土) 15:13:45 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
りぃヵ サン
(・∀・)サン
さき サン

age&コメントありがとーございます◆(∽*0∀o*)*。゜"


194 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/24(土) 16:22:02 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ガラッ

 2人は手を繋いで教室に入って行った

「おはよーw」

「おはよーッて何で匠と長谷川さんが一緒に来てんの!??」

「もしかして奈緒OKしたのー!??」

「匠ずりーよ!!」

「あぁ!!手繋いでる!!!」 

 教室に入った途端みんなに囲まれてしまった

「匠!!付き合ってんの?ちゃんと説明しろよー!!」

「うん!!俺達今日から付き合うことになった!!///…ね?♪」

「うんッさっきOKしましたっ」

「匠良かったな!!!」

「おう!!!マジに幸せだしw」

「うわーこいつノロケてやがる!!!」

「さて匠…詳しく話聞いてやるから来い!!」

 そう言って匠は半ば強引に連れて行かれてしまった

 奈緒が席に着くと由希がやって来た

「奈緒…おはよw」

「おはよーw」

「…貴弘さんと…別れたの?」

「うん…」

「そっかぁ…奈緒が石井を選んだならそれでいいと思うよ」

「ん…ありがとぉ…」

「でもさ…奈緒は本当に石井のこと好きなわけ…?」

「…何で?」

「だって今まで奈緒そんなそぶり全然なかったし…確かに石井はモテるけどさぁ」

「でも…もう決めたんだぁ…付き合うって言ったし」

「…奈緒さ何か悩みとかあるんだったらたまには頼ってね?」

「うん…」

「頼りないかもしれないけど話位は聞くからさっ!!!」

「ありがと…でも今は大丈夫だよwあっ、先生来るから席戻りなよ!!w」



195 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/24(土) 16:22:03 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ガラッ

 2人は手を繋いで教室に入って行った

「おはよーw」

「おはよーッて何で匠と長谷川さんが一緒に来てんの!??」

「もしかして奈緒OKしたのー!??」

「匠ずりーよ!!」

「あぁ!!手繋いでる!!!」 

 教室に入った途端みんなに囲まれてしまった

「匠!!付き合ってんの?ちゃんと説明しろよー!!」

「うん!!俺達今日から付き合うことになった!!///…ね?♪」

「うんッさっきOKしましたっ」

「匠良かったな!!!」

「おう!!!マジに幸せだしw」

「うわーこいつノロケてやがる!!!」

「さて匠…詳しく話聞いてやるから来い!!」

 そう言って匠は半ば強引に連れて行かれてしまった

 奈緒が席に着くと由希がやって来た

「奈緒…おはよw」

「おはよーw」

「…貴弘さんと…別れたの?」

「うん…」

「そっかぁ…奈緒が石井を選んだならそれでいいと思うよ」

「ん…ありがとぉ…」

「でもさ…奈緒は本当に石井のこと好きなわけ…?」

「…何で?」

「だって今まで奈緒そんなそぶり全然なかったし…確かに石井はモテるけどさぁ」

「でも…もう決めたんだぁ…付き合うって言ったし」

「…奈緒さ何か悩みとかあるんだったらたまには頼ってね?」

「うん…」

「頼りないかもしれないけど話位は聞くからさっ!!!」

「ありがと…でも今は大丈夫だよwあっ、先生来るから席戻りなよ!!w」



196 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):02/24(土) 17:00:35 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

―放課後―

「奈緒!!一緒に帰ろーぜ♪」

「うんッ」

「おい石井ーっちょっと話あるから教務室来てくれ。5分で済むからなぁ」

「はーい!!ごめん…俺教務室行かなきゃ…何かしたかなー?;;」

「悪いことでもしたんじゃない?(笑)」

「すぐ終わるみたいだから待っててくんねぇ?」

「わかった。じゃあ校門のトコに居るねっ」  

 そう言って奈緒は1人で校門に向かった


  ・
  ・
  ・

 校門につくと奈緒は思わず目を疑った

「奈緒…」

「たか…ちゃ…ん?」

「奈緒…何でメール返してくれないの?電話も出ないし…」

「何で…ここに居るの?」

「ずっと待ってた。学校サボって1日中居たんだ」

「何やってんの…?」

「奈緒…お願い…俺とやり直して…!!!別れるとか言うなよぉ…」

「ゴメン…こんなとこまで来られても困る…」

 奈緒心はまだたかちゃんでいっぱいだが突き放すことしか出来ない

「何で…?俺のこと好きじゃなかったのかよ!!!」

 たかちゃんは奈緒の肩を激しく掴んだ

「痛ッ…離してよ!!」

「奈緒…俺ともう1回付き合えよ!!」 

「奈緒!!ゴメン待たせた…そいつ誰?」

 そこに匠がやって来た

「匠…ッ」

「奈緒…こいつ誰?制服違うけど他校の奴?」

「つかお前こそ誰だよ?」

「奈緒の彼氏だよ!!奈緒から手離してくんない?」

「彼氏…?奈緒…本当に?」

「うん…たかちゃん…ゴメン」

「そーいうことかよ…」

「ねぇ奈緒から手離せよ…!!奈緒…おいで!!!」

 そう言って匠は奈緒の手を引っ張った

「奈緒…何でそんな奴と付き合ってんの?俺んとこ戻ってきなよ…」

「…もしかして元彼?」

「うん…」

「悪いけど奈緒は今俺と付き合ってるから諦めて」

「…奈緒が…本当に好きなのは絶対俺だ!!…奈緒…そうだよな?」

「あたしは…ッ」

「そんなん昔の話だろ?とっとと諦めたら?…奈緒行こっ」

 匠は奈緒の手を無理やり引っ張って行った

「おい…奈緒!!!待てよ…!!」

 奈緒は何度も振り替えりながら歩いて行った



197 :りぃヵ!!:02/24(土) 17:10:29 HOST:i60-42-0-4.s02.a044.ap.plala.or.jp
やばぃ
あげですッ
泣けます!!!
たかちゃん
かわいそぉぉぉ
でも。もっと奈緒ちゃんの方がかわいそぉぉぉ!!


198 :奈々:02/24(土) 18:23:09 HOST:i58-95-248-189.s05.a022.ap.plala.or.jp
NextNext!!
面白いですね!!(>_<)
Next希望!!!!

199 ::02/25(日) 20:33:14 HOST:softbank221095052026.bbtec.net
あげ↑

200 :(・∀・):02/25(日) 22:49:39 HOST:p2213-ipbf13akita.akita.ocn.ne.jp
たかちゃんかわいそぉぉ!!!;;
匠って人もいいけど、やっぱりうちはたかちゃんがいいw笑
すごくおもしろいですっ♪
これからも読ませていただきます!!!

201 :魔魅:02/26(月) 15:53:00 HOST:gl11-113.gl11.cilas.net
あたUもたかちャンが良Llなぁ--
やっは0リ好きな人と付き合わなくちゃね〜藁

あげX0Zでス(○´V’*)

202 :・・:02/26(月) 22:13:26 HOST:softbank221095052026.bbtec.net
あげっ(σ*・д・)σ

203 ::02/27(火) 00:23:57 HOST:05004050115509_vw.ezweb.ne.jp
失礼します
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200

204 :りんご:02/27(火) 02:47:49 HOST:wtl7sgts57.jp-t.ne.jp
アゲです〜(*´∀人*)
うち的ショウに萌えですホホS最高!笑

205 :優華姫:03/02(金) 17:49:57 HOST:FLA1Ady006.kng.mesh.ad.jp
アゲ~↑

206 : :03/03(土) 21:02:46 HOST:softbank221095052026.bbtec.net
あげえ↑

207 :香南:03/03(土) 21:04:29 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp
アゲェ


208 :さき:03/03(土) 21:44:07 HOST:hcou127101.catv.ppp.infoweb.ne.jp
主さんはテスト期間でしょうか??
つつつ続きが気になります!!!!

あたし的には翔の激しいエッチも好きです(´艸`*)

209 :かおり:03/05(月) 00:01:13 HOST:ser350280008861241
たかちゃんの方|ニ
戻ってよー(p_`=)

210 :ty:03/06(火) 21:45:45 HOST:p02d27e.ngsknt01.ap.so-net.ne.jp
age

211 :安心しない:03/07(水) 02:11:23 HOST:softbank218121087047.bbtec.net
おもしろいです(・∀・)
たかちゃんかわいそうすぎ…
匠いや!!!!! ←

212 :愛理:03/08(木) 08:27:35 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
あげ

213 :すた:03/08(木) 13:15:21 HOST:ser357665001575785
良いですね、これ(・∀・)
翔好きwドS良いw

214 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 19:04:27 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
りぃヵ!! サン
奈々 サン
・ サン 
(・∀・) サン
魔魅 サン
・・ サン
りんご サン 
優華姫 サン
206 サン
香南 サン
さき サン
かおり サン
ty サン
安心しない サン
愛理 サン
すた サン


ageありがとーございますヾ(>U<●)ノ♪

こんなにたくさんの人にageてもらえて本当に嬉しいです♪♪

ぇっと…更新がこんなに遅くなってしまってすいません((+д+;;)

この前までテストでやっと終わったと思ったらパソコン修理に出されてて…

でも!!もうすぐ春休みなんでそしたらたくさん更新したいと思います☆★

215 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 19:19:34 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 匠は奈緒の腕を引っ張ってどんどん歩いて行く

「ちょっと…匠!!…早いよ…」  

「…」

「ねぇってば!!腕…痛いよ!!」

 そこで匠はやっと立ち止まり奈緒の腕を放した

「ゴメン…」

「ううん…大丈夫だけど…」

「奈緒はあいつのことが好きなんだろ?あんな切なそうな顔してさ…」

「…うん」

「本当にゴメンな…?」

「じゃあ…っ」

「でも…っ!!絶対俺別れないからっ」

「…」

「今の奈緒はあいつと居た方が幸せだろうけど…俺が奈緒を幸せにしたいんだ!!」

「…」

「今俺は奈緒の隣に居れてすっげー幸せだよ?…だから奈緒にも同じ幸せを俺の隣で感じてもらいたい」

「…うん…わかった」

「ありがと…手…繋いでもいい…?///」

「うんっ」

 2人はしっかり手を繋いで歩きだした

 奈緒はたかちゃんとは違う体温にもう戻れないことを実感していた



216 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 19:41:13 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 しばらく匠と街をぶらぶらした後奈緒は家に帰った

「ただいまー」

「お帰りーあんたドコ行ってたの!??貴弘くんずっと待ってるわよ!!!」

「えっ…?」

「部屋に通してあるから早く行きなさい」

 奈緒が部屋に行くとたかちゃんがベッドに座っていた
 

「たかちゃん…何で居るの…?」

「お帰り奈緒w」

「何やってんの…?」

「…それはこっちのセリフだよねぇ?何で俺より早く帰ったはずなのにこんなに遅いの?」

「…っ」

「あいつとどっか行ってたの?」

「…」

「そんな所つっ立ってないでこっちおいでよw」

 奈緒は部屋に入って扉を閉めた

「奈緒…俺とやり直そう?あいつのこと好きなの?」

「うん…」

 奈緒はたかちゃんとやり直したい気持ちが大きいがそんな事言えずたかちゃんを突き放すことに決めた

「だからさっ…迷惑なんだよね…こんなことされても…!!」 
「奈緒…?」

「あたしの好きな人は匠だからっ…たかちゃんなんてもう好きでもなんでもない!!」

「何で…俺のこと好きって言ったのは全部嘘…?」

「ーっそうだよ!!…ずっと別れようと思ってたけど言い出せなくてさっ」

「奈緒…何言ってんの…?俺奈緒のことまだ好きなんだよ…?」

「…とにかくっ帰って!!もう連絡とかも一切しないでっ!!!」

「奈緒っ…どうしてもダメ…?考え直すのも無理…?」

「無理っ!!さっさと帰ってよ!!!」

「…わかった…とりあえず今日は帰るけど俺絶対奈緒のこと諦めないよ」

「…じゃあねっ」

 バタン

「ーったかちゃん…ゴメン…グスッ」

 たかちゃんが帰った後奈緒は1人部屋で泣いていた

「これでっグスッたかちゃんとは本当に終わりだな…ヒック」


 しかしそれは大きな間違いだった…

 たかちゃんの愛は大きく歪んでいく…


217 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 20:20:48 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 それから一週間たかちゃんから連絡もなくなり何事もなくすぎた

 なぜか同時に翔からの連絡も途絶えたまま…

  ・
  ・
  ・

 奈緒と匠はいつも通り一緒に帰っていた

「明日からテストだねー…嫌だなぁ…」

「奈緒ちゃんと勉強してんの?」

「・・・聞かないでーっ;;」

「やってなそうだよなw俺とデートしてばっかだし(笑)」

「匠は頭いいからいいよねーっいっつも5番以内じゃんっ」

「まぁ俺天才型だから自然とわかるしw」

「自分で天才とか言ってるしーうざーっ!!」

「奈緒は授業聞いてないからでしょ…いっつも寝てるじゃんw」

「どうせ起きててもわかんないもん…」

「奈緒は多分やれば出来るってw」

「じゃあ勉強教えてー?」

「いいけどっ…俺今日ちょっと用事あるから後1時間位しか教えれないよ…?;;」

「そっかぁ…じゃあ何時位に終わる?」

「んー…9時までには帰ると思うけど…」

「じゃあそれから家来ない?今日親居なくて寂しいんだっ」

「えっ…?」

「ぁーっゴメン嘘嘘!!冗談だよ;;」

「行ってもいい?一晩中みっちり勉強だよ!!」

「でも…っ」

「絶対手出さないから…安心して…?奈緒の嫌がることは絶対しないよ」

「ありがと…じゃあ待ってるね♪」


218 :安心しない:03/10(土) 21:26:41 HOST:softbank218121087047.bbtec.net
あげ この小説すき!

219 :美喜:03/10(土) 22:32:19 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

220 :美喜:03/10(土) 22:32:28 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

221 :美喜:03/10(土) 22:32:31 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

222 :美喜:03/10(土) 22:32:34 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

223 :美喜:03/10(土) 22:32:38 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

224 :美喜:03/10(土) 22:32:41 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

225 :美喜:03/10(土) 22:32:46 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

226 :美喜:03/10(土) 22:32:46 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

227 :美喜:03/10(土) 22:32:46 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗

228 :美喜:03/10(土) 22:32:57 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗最高↗↗


229 :美喜:03/10(土) 22:33:06 HOST:p1130-ipbf207niho.hiroshima.ocn.ne.jp
あげ↗↗最高↗↗


230 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 23:56:44 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
安心しない サン
美喜 サン

ageありがとーございます(艸∀<●)☆

231 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/10(土) 23:56:57 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
安心しない サン
美喜 サン

ageありがとーございます(艸∀<●)☆

232 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/11(日) 00:20:06 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 匠と別れて家に帰ると家の前にたかちゃんが立っていた

「…たかちゃん…?」

「奈緒…」

「何やってんの?」

「もう1回奈緒と話したくて…」

「……入って」

 ガチャッ

 奈緒は鍵を開けてたかちゃんを中に入れた

「どーしたの?何か用?」

「…奈緒の部屋行っていい?」

「いいけど…」

 2人は奈緒の部屋に向かった

「今日…おばさんは?」

「仕事。今日は泊まりだって」

「ふ〜ん…おじさんは?」

「まだ出張中。今月いっぱいは帰って来ないらしいよ」

 奈緒の親は泊まりや出張が多く1人で留守番は小さい頃からよくあることだった

「奈緒寂しがり屋なのに大丈夫?(笑)」

「ん…大丈夫」

「俺が泊まっててやろーか?w」

「ううん…彼氏来るからいい…それで話って何?」

「彼氏が泊まりくんのかよ!??…奈緒あいつと何回ヤったの?」

「は…?何言って…っ」

「なぁ!!俺とどっちが良かった?」

 そう言ってたかちゃんは奈緒の肩を掴む

「ちょっ…たかちゃん痛い…放して…っ!!」

「どっちが良かったの?答えろよ!!」

「…っ」

「じゃあ俺とのセックス思い出させてやるよ」

 たかちゃんは奈緒をベッドに押し倒した

「ちょっ…たかちゃん?…冗談だよね!??」

「奈緒…愛してるよ」

 チュッ クチュクチュ

 たかちゃんは奈緒に深いキスをして口内を犯し始めた




233 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/11(日) 13:35:17 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ん…んんーっ!!」

 クチュッ

「んぁ…や…ハァハァ」

「奈緒は…俺だけの物でしょ…?」

「たかちゃん…お願い…やめて…っ」

「あいつのキスと俺のキス…どっちがいい?」

「…っ」

「おい!!どっちなんだよ!!!」

 ビクッ

 突然の怒鳴り声に奈緒の体はビクッと震える

「なあ…俺のとこに戻って来いよ…」

「…ゴメン…もう無理…帰って」

「俺は諦めないよ…今日は2人きりだろ?一晩中ヤり明かそうぜ」

「何言って…」

「そーすれば奈緒も考え直すはずだよw」

 たかちゃんは奈緒の制服のボタンを外し始めた

   

234 ::03/11(日) 14:00:01 HOST:58-188-14-21.eonet.ne.jp
あげ

235 ::03/11(日) 14:43:15 HOST:i58-95-248-189.s05.a022.ap.plala.or.jp
たかちゃん思考回路くるったかぁ!?www
更新更新してしてwww

236 :ゆな:03/11(日) 18:14:57 HOST:07012340606103_va.ezweb.ne.jp
あげ(シu∀u艸)x
かなり面白いので期待してますね(*0O<イ)-c

237 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/12(月) 13:43:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
あ サン
萌 サン
ゆな サン


age&コメントありがとーございますっ(♬◆*'u`)+・。゚^◇

更新します☆★

238 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/12(月) 14:04:03 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ねぇっ!!!たかちゃん…!??やめてよ!!」

 奈緒は必死に抵抗する

「そんな嫌がるフリなんてしなくてもいいよ…奈緒は俺のこと好きなんだろ?ちゃんと俺はわかってるからw」

 たかちゃんは怪しく笑いながら言う

「…たかちゃん…?何か…おかしいよ?…どうしたの?」

「何もおかしくなんかないよ…ただ奈緒のことが好きなだけ…」

 奈緒はたかちゃんが壊れていることに気づいた

「ちょっと…たかちゃん?1回落ち着こ…?ね?」

「俺は落ち着いてるよ…奈緒こそ久しぶりに俺とヤれるからってそんなじらさないでよ…w」

「そんなんじゃな…キャァ!!」

 たかちゃんは抵抗していた奈緒の手を押さえつける

「大人しくしてね…そんな挑発しなくてもちゃんと最後までヤってあげるから…ね?」

「ちょ…放して!!こんなのたかちゃんじゃないよぉ…グスッグスッ」

 奈緒は怖さとたかちゃんを壊してしまった罪悪感で泣きだした

 ペロッ

「…!??」

「奈緒は泣き顔も可愛いねぇw…奈緒はあそこの蜜だけじゃなくて涙もおいしいんだね^^」

「ゥッ…ヒック…ッ」

「さあ…始めよっかw」



  

239 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/12(月) 14:38:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 
 たかちゃんは奈緒の胸を優しく揉む

 モニュ

「奈緒の胸はやっぱりいいね…大好きだよ」

「…ーっ」

 たかちゃんは奈緒の胸の突起を摘む

 グッ

「ん…っ!!」

「奈緒…我慢しなくてもいいよ…声聞かせてよ」

「んっ…たかちゃ…お願い…っヒック」

「何?奈緒のお願いなら何でも聞くよw」

 たかちゃんはもう片方の胸を口に含みながら言う

「お願い…っグスッ…もう…やめて…っ!!んぁっ」

 ペロックチュ

 たかちゃんは何も言わずさらに激しく手を動かすだけ

「ねぇ…たかちゃん…?ぁあッ!!…離してっハァハァ」

「…片手はやっぱりやりにくいなぁ…」

 そう言ってたかちゃんは自分のネクタイを外す

「…たかちゃん?ヒック…それ…どうする気…?」

「ちょっと痛いけど我慢してね…w」

「えっ…ちょっと…!!やぁーーっ!!」

 奈緒の手を頭の上でベッドの柵に縛りつける

「これで下も触ってあげれるねw」

 そう言ってたかちゃんは奈緒のスカートの中に手を入れる

「ぁっ…これ…取ってよ・・・グスッグスッ」

「なんだ…パンツ湿ってるじゃんw気持ちいいんだね」

 パンツの上から割れ目をなぞる

「ゃあッ!!…ふぁ……」

「でも…まだまだだね…いつもはもっとびしょびしょだよね?」

「ー…ヒック…グスッ」

「もっと気持ち良くしてあげる…」 

 そう言って一気にパンツを膝まで下げて直接触り始める

「ぁーっ…もぅ…やめてよ…グスッグスッ」

 奈緒の声はすでにたかちゃんに届いていない…

 グチュ グッ

 下の突起を摘む

  ビクンッ!!

「奈緒はここが1番感じるんだよね…wちゃんと覚えてるよ^^」 

 たかちゃんは集中的にクリを攻める

 クリッ グッ ペロッ

 押したり摘んだり時に口に含み舐め回す

「んッ…や…ハァハァ」

 奈緒の泣き声も少しづつ喘ぎ声に変わっていく

 クチュックチュ ペロッ

「あッ…んんーッ…ふ…ぁッあッ…」

 たかちゃんの舌が奈緒の穴に入った瞬間

「んッ…!!ぁッ…あぁぁーーッ!!!ハァッハァッ…」

 奈緒は体を大きく仰け反らせイってしまった



240 :ゆな:03/12(月) 15:33:24 HOST:07012340606103_va.ezweb.ne.jp
更新お疲れ様ですPxqVωV●*)これからも頑張ってくださいね(シ≧K≦)ト

241 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/12(月) 16:23:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ゆな サン

コメントありがとーございます(pq>ω<☆)⌒+.゜★

242 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/12(月) 16:45:40 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「奈緒…?イっちゃったの?クスクス」

「ー…ハァハァ…」

「やっぱり奈緒には俺しか居ないんだよ…」

「ーッ…ヒック」

「そろそろ俺のイれてもいいよね?w」

 そう言ってズボンを下ろして自分のモノを取り出す

「ねぇ…奈緒?見て…もうこんなに大きくなっちゃてる…」

「ャダ…お願い…イれないで…ッ」

 奈緒はすでに疲れた体で抵抗する

「ダメだよ…奈緒のココこんなにヒクヒクしてるのにイれないと奈緒が可哀相でしょ?w」

 両手を縛られている奈緒は逃げることもできず簡単にイれられてしまった

 グッ ズズズズズズ

「いやぁぁぁーーッ!!…ん…あぁッ…!!」

「ハァハァ…奈緒締め付けすぎ…動くよ…」

 ジュルッ ジュポッジュポッ

「ん…ゃッ…やめ・・て…ッ…ぁんッ…ぁあッ」

「ぅあッ…マジいい…ハァハァハァ…」

 パンッパンッ

「ゃ…ッ…もぅ…ぁッぁッ…」

「…ハァハァ…やべ…も…限界…ッぅあ」

 たかちゃんは急いで引き抜くと奈緒のお腹の上に思いっきりぶちまけた

「…ハァハァ…ゴメンな…奈緒」

「ーッ…ハァハァ」

「こんな中途半端じゃ嫌だよなぁ…?」

「…ぇっ!??」

「ちゃんと奈緒の中でイけるようにゴムいっぱい買ってきたから…」

 そう言ってたかちゃんは大量のゴムを鞄から取り出す

「こんなに…ッどうする気…?」

「全部奈緒の為だよw1ダースを5箱買ってきたから…これで今日の分は足りるよね?」

「…何…言ってんの?」

「さっ、後60回は出来るよ^^第2ラウンド行こうかw」



243 :SAKI:03/12(月) 21:30:05 HOST:wtl7sgts55.jp-t.ne.jp
あげ☆☆☆次どーなるのか楽しみです☆

244 :ゆな:03/13(火) 12:10:52 HOST:07012340606103_va.ezweb.ne.jp
下がってたのであげときます(*0O<イ)-c続き楽しみですPxqVωV●*)

245 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/13(火) 14:42:20 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
SAKI サン
ゆな サン

ageありがとーございますッ(*从>∀o*)o.゚。*・

246 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/13(火) 15:26:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
  
   ・  
   ・
   ・

 もう何回目なのか何時間経ったのかもわからない

 最初は抵抗していた奈緒もすでにそんな気力は残っていない


「ぁッ…ゃ…んッ…んんーッ!!…ぁッぁん…」

「…ーッ…ぅあ…ハァハァ……」

 パンッパンッ 

 部屋には水音と喘ぎ声だけが響く

「ぅッ…ぁッぁッ…あぁーッ…ゃん…んッんんーッ…」

「くッ…ふ…はぁッ…んぁッ…」

 ジュポッ ズッズッズッ

「はぁ…ッ…ぁん…ぁん…ッ…ぁッぁッ……」

「ふぁ…ッ…くッ…ハァッハァッ……」

〜♪〜♪

 突然奈緒の携帯が鳴り出した

「ッ…ぁッ…メール…ん……ハァハァ…」

 ジュポッ

 たかちゃんは奈緒から自身を引き抜き奈緒の携帯を開く

「…たかちゃん…誰…?ハァハァ…ッ」
 
「…暗証番号は?」

「えッ…?ちょっと貸して…?」

「いいから言えよ!!!」

 ビクッ

 奈緒は手を縛られているため取り返すことも出来ない

「……1028…」

「ふ〜ん…それ何の番号?」 

 たかちゃんは奈緒の携帯を操作しながら聞く

「えっ…?」

「前は俺の誕生日だったでしょ…?今は誰の誕生日なん?」

「それはー…ッ」

「匠ってやつだろ?どうせッ」

「何で知って…」

「ほらメール」

 そう言って画面を奈緒に見せる


【匠さんからメールです】
〔遅くなってゴメン…(>_<)今から行くよ★着いたら電話するから(*^O^*)〕


「…ッ」

「今から来るってねぇ…奈緒は俺のものって証明してやろーかw」

 たかちゃんは新しいゴムに付け替えながら言う

「じゃあヤろっかw」



247 ::03/13(火) 16:05:34 HOST:p4107-ipbfp303kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
ぁげ

248 :あいな:03/14(水) 07:32:52 HOST:07012340606103_va.ezweb.ne.jp
あげ(テK`x)

249 :李尹弥:03/14(水) 17:00:27 HOST:ntaich162061.aich.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
ぁげぇ

250 :あい:03/17(土) 15:51:32 HOST:07012340606103_va.ezweb.ne.jp
あげ

251 ::03/17(土) 20:06:40 HOST:07002110964126_en.ezweb.ne.jp
あげ

252 :ニャンA:03/18(日) 17:23:55 HOST:07022420025491_mj.ezweb.ne.jp
今ぃっきに読みました~~
バリ最高
バリぁヶ"だし*((*0∀U*)+

253 :ウサギ姫:03/18(日) 20:02:14 HOST:i60-41-188-157.s02.a018.ap.plala.or.jp
続きがめっちゃ気になります(ノ∀`*)

何回ヨンでも面白いです♬
ファンですッ!!!!!

ネクスト(喜'v`*)

254 :しー:03/19(月) 12:01:48 HOST:p38124-adsau06atuta2b2-acca.aichi.ocn.ne.jp
最初から全部読みました!!
すごく面白いデス☆
続きが気になる〜(^^)

255 :なぉ:03/21(水) 16:05:08 HOST:p6038-ipad05kokuryo.gunma.ocn.ne.jp
がんばってください!!下がってたので、アゲ

256 :あッこ:03/22(木) 01:41:10 HOST:07052060052293_ek.ezweb.ne.jp
早く続きが読みたいです。
アゲテ

257 :未来:03/27(火) 11:22:41 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
遅くなってゴメンなさい
すみませんがいまパソ修理中なのでしばらく更新できません…
でも放置は絶対しないので待っていただけると嬉しいです♪


258 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):03/29(木) 16:47:36 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ぁ サン
あいな サン 
李尹弥 サン
あい サン
ち サン
ニャンA サン
ウサギ姫 サン
しー サン
なぉ サン
あッこ サン


ageありがとーございますっ(+★$0U0*艸☆)

更新遅くなってすいません.+(艸д+。涙)+.

パソコン修理にだしてて…やっと戻って来ましたがまたいつ壊れるかわからない状態です(∞艸o∩O`涙))+。

でも暇なときはできるだけ更新しようと思います☆★

259 :ジュエリー◇:04/03(火) 14:24:46 HOST:i220-99-160-164.s02.a018.ap.plala.or.jp
あげえ

260 :さき:04/09(月) 21:46:53 HOST:hcou126168.catv.ppp.infoweb.ne.jp
あげあげ!!!
翔のドSの攻めが見たいです(´・ω・`)

261 :なつ:04/11(水) 22:11:05 HOST:ser350294009108171
むっちゃ楽しいデス!!
気長に更新待ってマスo(’▽≦o)

262 :美華:04/12(木) 02:22:51 HOST:07012370748174_ek.ezweb.ne.jp
アゲイ

263 :x:04/12(木) 16:41:06 HOST:07012340991605_eu.ezweb.ne.jp
メチャあげぇ

264 :匿名:04/13(金) 17:08:51 HOST:p5016-ipad36fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
あげーー!!!!
むっちゃ、好きや(*´ω`*)
更新ふぁいつ!

265 ::04/13(金) 17:50:09 HOST:ser359499007083901
激しい

266 :忠海:04/14(土) 16:41:54 HOST:07012380798476_ma.ezweb.ne.jp
あげx
頑張ってくださいね~応援してます

267 :りな:04/15(日) 04:05:30 HOST:ser350298002028393
あげ

268 :kiko:04/22(日) 16:12:27 HOST:FL1-122-133-83-177.tky.mesh.ad.jp
age

269 ::04/27(金) 00:17:22 HOST:ser350294009108171
あげぇ!!

270 :L1:04/30(月) 12:22:37 HOST:05004016560802_es.ezweb.ne.jp
更新待ってまぁす(・∀・)


271 :名無し:04/30(月) 13:48:29 HOST:softbank218114220018.bbtec.net
あげあげあげェ↑↑これ
めちあ楽しいデス!!!!!
更新楽しみにしてますッッッ!!!!!!!!!!

272 :saya:04/30(月) 14:53:17 HOST:58-70-109-39.eonet.ne.jp
更新待ってます♡

273 :たな:05/02(水) 15:05:32 HOST:ser356605004403636
あげ

274 ::05/03(木) 10:58:07 HOST:ser352890017381904
とりまあげ

275 :にこにこ:05/03(木) 16:53:23 HOST:corona.aitai.ne.jp
もっと更新して〜

276 :さき:05/03(木) 21:22:02 HOST:hcou126168.catv.ppp.infoweb.ne.jp
何回でもあげます!ファイトー!!

277 ::05/05(土) 18:48:35 HOST:ser352890011462585
あげ
頑張ってйёヒ

278 :KIME:05/05(土) 18:57:39 HOST:p2171-ipad28okayamaima.okayama.ocn.ne.jp
あげます!
面白いです!

279 ::05/05(土) 23:42:16 HOST:07071080065225_me.ezweb.ne.jp
これヤバい!!
良い!!!!

280 :まり:05/06(日) 10:54:48 HOST:07012300607920_es.ezweb.ne.jp
おもしろい!
あげ♪

281 :a:05/07(月) 18:01:50 HOST:i220-109-134-114.s04.a011.ap.plala.or.jp
あげ↑↑

282 ::05/09(水) 00:12:39 HOST:07071080065225_me.ezweb.ne.jp
あげ!!

283 :ちんぽ:05/10(木) 00:18:56 HOST:p1013-ipad04tottori.tottori.ocn.ne.jp
あげ!

284 :みどりいろ:05/12(土) 23:41:42 HOST:05001011477023_af.ezweb.ne.jp
私もいっきに読みましたw
マジで面白いです!
アゲ

285 :ぴかり:05/13(日) 01:25:17 HOST:05004016335245_vm.ezweb.ne.jp
あげ!!!!!!!!

286 :中島:05/13(日) 07:12:14 HOST:ser359497000190780
すご

287 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/14(月) 15:48:54 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

皆様

ageありごとうございます(*u∀u*p嬉q)owO

コメントを下さった方にお返事をしたいのですが小説の更新を優先したいので今回は省略させてもらいます(*O艸o`◎%)


1ヶ月以上も更新しなくて本当にごめんなさい(★*>口<*艸汗)

正直もうコメントなんてないと思っていたのでとてもびっくりしました。

これからは見てくださってる方のためにも出来るだけ時間を見つけて更新したいと思います(*●U∀U*b◇b) 



288 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/14(月) 16:12:45 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「たかちゃ…ん…ぁっ…やめ…てっぁ…」

パンッパンッ


「やめないよ…ハァハァッ…奈緒は…くっ…俺のものでしょ…?」

パンッパンッ

「お願い…ッ…ぁっ…ぁッ…」


たかちゃんと付き合ってたときは幸せな時間だったが今はもう苦痛でしかない 


「ヒック…んっ…ぁっ…グスッ…」

「泣いてもだめだよ…ハァハァ……奈緒が俺のものってわかるまでね…ハァハァ」

ジュルッパンッパンッ


〜♪〜♪

 奈緒の携帯に匠からの着信が届いた


「奈緒出たい?」

 たかちゃんは腰の動きを止めて奈緒に聞く

「…ハァッハァッ」

 しかし奈緒は息があがってまともに喋ることができない

ピッ

 たかちゃんは通話ボタンを押して自分の耳に携帯をあてる


『あっ奈緒ー?俺だけど着いたよー』

「鍵開いてるし入って来れば?」

『…誰だよ?』

「入ってくればわかるんじゃない?奈緒の部屋階段のすぐ横だからー…ま、音でわかると思うけどな」

『はぁ?どーゆーことなん…』


ブツ ツーツーツー


「たかちゃん…お願い…もうやめて…グスッ」

「匠ってやつが迷わずここに来れるようにちゃんと喘いでね?」 

 そう言ってたかちゃんは激しく腰を振り始める


 ジュボッ パンッパンッ

「ぁッ…ゃ…んぁッ…ぁッぁッ…」

 奈緒は声を堪えたくても堪えることが出来ない

「んッ…ハァハァ…ぁッ…んんーッ!!」

 その時階段を駆け上がる音が聞こえドアが開いた

バンッ

「奈緒ッ!!…って何やってんの…?」
 

289 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/14(月) 16:46:16 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 匠が入ってきてもたかちゃんは行為を止める気配はない

パンッパンッ

「たく…みッー…ぁッ…ゃッ…んッ」

 目の前の光景に匠は思わず立ち尽くす

ジュポッ パンッ

「ぁッ…だめ…ぁッ…あぁぁーーッ!!!…ハァハァ」

 奈緒がイったのを確認するとたかちゃんはようやく奈緒から自身を引き抜いた

 ジュルッ

 ようやく我に返った匠は奈緒に駆け寄った


「奈緒っ!!大丈夫か!??泣いてんじゃん…」

「ヒック…ゴメ…ごめんね…っ」

「おいっ!!奈緒に何やってんだよ!!?」

「何って…見ればわかるだろ?それとも言ってほしいの?」

「はぁ?まじふざけんなよ!!!」


バコッ

 匠が思いっきりたくちゃんの頬を殴った

 
「痛っ…てめーこそふざけんなよ!!!奈緒は俺のもんなんだよ!!」

「そんなん昔の話だろ!??今奈緒は俺と付き合ってんだよ!!!」

「でも…奈緒はぜったい俺が好きなんだ!!!今日はそれを思い出させよーとしたんだよ」

「はぁ?こんなんで!??お前がしたのはただのレイプだよ!!!」

「違う!!なぁ奈緒?奈緒が好きなのは俺だよな…?」

 そう言いながらたかちゃんは奈緒に近づく

「やっ…やだぁー…!!」

 奈緒はたかちゃんに犯されていた恐怖で泣きながら震えている

「奈緒に触んな!!嫌がってんだろっ!!」

 匠がたかちゃんと奈緒の間に入った

「邪魔すんな!!奈緒答えて…俺とやりなおそう?」

「やっ…もう…帰って!!出てってよぉー!!!」

「奈緒…?俺だよ…貴弘だy」




290 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/14(月) 16:52:13 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

ごめんなさい…変なとこできれちゃいました;;

***************************************************************


「奈緒…?俺だよ…貴弘だよ…?」

「やだっ…!!もうたかちゃんの顔なんて見たくないっ!!!」

「ほら…出てけよ!!!嫌がってんだろ!??」

「奈緒…?何で…何で・・?」

「いいから出てけってっ!!!」

 そう言うと匠はたかちゃんを玄関の外に引っ張って行き鍵をかけ奈緒の部屋に戻った



291 ::05/14(月) 17:19:06 HOST:05004016281534_vi.ezweb.ne.jp
あげ↑だけどたかちゃん可哀想…(>_<)

292 :トコトマト:05/14(月) 17:27:51 HOST:i58-95-119-89.s02.a024.ap.plala.or.jp
あげます!

293 :美華:05/14(月) 18:34:12 HOST:p2003-ipbf706sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
今日,初めて読ませてもらぃました★!
私ゎ匠派だなぁ←
めっちゃ面白ぃです♪
でも,ココの小説って半角カタカナ使っちゃだめらしぃです 作者ゎ・・

294 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/14(月) 18:44:58 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か san
トコトマト サン san
美華 san

age&コメントありがとうございます♪
半角ダメなんですか!??
すいません…これから気をつけます(;→㉨←)ㄋ

295 :あさみ:05/14(月) 19:09:13 HOST:ser359482002552211

あげ-!!
本当に楽しいです(プω℃)
これからも頑張ってください

296 ::05/14(月) 20:12:43 HOST:ser357657005238908
>>1-300

297 :なつ:05/14(月) 23:08:21 HOST:ser350294009108171
更新されてるー!!!!!!
あげです!!!
応援してるので頑張ってください(>_<)

298 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/16(水) 14:13:36 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
あさみ san
ぷ san
なつ san

age&コメントありがとうございます(◇%0v<pq)


299 :さはら:05/16(水) 20:53:34 HOST:05004015015725_eg.ezweb.ne.jp

これ大好き!

300 :a:05/16(水) 22:26:14 HOST:softbank220063188052.bbtec.net
300

301 :はる:05/17(木) 06:13:29 HOST:05004016317805_ep.ezweb.ne.jp
実ゎ大ふぁン★+゜ゎら
がんばでぇ-すww

302 ::05/17(木) 13:33:53 HOST:07042480908395_eq.ezweb.ne.jp
あげシ。K゜)

一気に読んでしまった笑

早く更新して〜。∀゜)

303 ::05/17(木) 21:16:29 HOST:07032040245010_eg.ezweb.ne.jp
>>1-150
>>151-300

304 :あい:05/17(木) 22:05:39 HOST:softbank219007028035.bbtec.net
主さん すごいですね!

漫画とかになったら
絶対買っちゃいますよ(*゚ω゚*)

あげー!!☆

305 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/18(金) 16:29:05 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
さはら san
a san
はる san
か san
あ san
あい san


age&コメントありがとーございます(♥+・∀・◎♬+)
応援してもらうとヤル気がでます♪


306 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/18(金) 16:49:28 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 匠が部屋に戻ると奈緒は泣き続けていた

「奈緒…大丈夫?今手ほどいてやるから…」

「ん…グスッ…」

 匠が奈緒の手をほどくと奈緒は匠によりかかった

 奈緒の体は小刻みに震えている

「奈緒…怖かったよね…大丈夫?」

 そう言って匠は何も着ていない奈緒にそっと布団をかける

「こわ…かった…グスッ…たかちゃんが……ヒック…あんなことすると…グスッ…思わなくて…ッ」

「うん…もう大丈夫だから…な?俺が奈緒を守るから」

「あり…ヒック…がと…ッ…グスッ…」

 奈緒は匠に頭をなでてもらいながらいつの間にか寝てしまっていた

  

307 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):05/18(金) 18:10:16 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 奈緒が目を覚ますといつの間にか朝になっていた

「んー…っ」

 気づくと奈緒にはしっかりと布団が掛けられていて匠は床で眠っていた

「あっ…何も着てない…っ!!///」

 奈緒は急いで服を着た

 昨日あんなことがあった割りには心が落ち着いている

 匠が優しくついていてくれたお陰かもしれない


「…匠…ありがとぉ…」


 匠は起きる気配もなくぐっすりと眠っている

 

308 :さはら:05/18(金) 22:27:40 HOST:softbank219181019012.bbtec.net

なお可哀想だよね;


309 :さき:05/18(金) 22:58:38 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
翔クンの登場が楽しみ(・∀・)☆

310 ::05/19(土) 16:36:28 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
アゲぃっ

311 ::05/19(土) 16:54:55 HOST:05004016560802_es.ezweb.ne.jp
たかちゃんより匠より
翔が好き(・∀・) ←
応援してます♪

312 :a:05/20(日) 15:52:39 HOST:ntooit014060.ooit.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
一気に読んじゃいました。
メッチャ面白いです!!
あげ♪

313 ::05/20(日) 17:01:01 HOST:KHP059140232234.ppp-bb.dion.ne.jp
私は匠がいいなー。
更新頑張って!
  

314 :よし:05/20(日) 17:01:29 HOST:KHP059140232234.ppp-bb.dion.ne.jp
私は匠がいいなー。
更新頑張って!
  

315 ::06/05(火) 21:21:35 HOST:ser352882011139867
>>50
失礼

316 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/11(月) 16:44:54 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
さはら san
さき san
彩 san
か san
a san
q san
よし san
あ san


age&コメントありがとうございます(◆・凵・*圉+*)
遅くなりましたが更新します☆ミ


317 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/11(月) 17:06:26 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

あれから約半年が過ぎ匠と奈緒の交際はまだ続いている

いつも優しく奈緒のことを最優先に考えてくれる匠にどんどん惹かれていた


そして2月に入りもうすぐバレンタインだ―――



「由希ーバレンタインどうしよっやっぱ手作りかなー?」

「奈緒まだ悩んでんのー?もう来週だよ!?」

「だってぇ…何作ったらいいのかわかんないんだもん…」

「石井ならなんでも喜んでくれるっしょ。あいつ奈緒にベタ惚れだしねー」

「えへへ…wそーかなぁ?」

「あーあ、奈緒は絶対受け取ってくれる人が居ていいねー」

「由希もあげればいいじゃん!!……本当は好きな人居るんでしょ!??」

「残念ながら居ませーんっ」

「本当にぃ〜?」

「本当だって。好きな人できたら真っ先に奈緒に言うからっ」

「約束ねっ!!あたし応援するから!!!」

「どーもwそれより奈緒はさっさと何にすんのか決めちゃいな」

「は〜い…あーっ悩む……」

「じゃあもうこれでいいじゃん!!」

「ショコラケーキ…?何かありきたりじゃん…」

「そんなぐだぐだ悩んでたら間に合わないでしょ!!もう決定ね〜」



結局奈緒はバレンタインにショコラケーキを作ることにした



318 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/11(月) 17:30:31 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

今年のバレンタインはちょうど日曜日で匠の家でまったり過ごすことになっていた

バレンタイン当日昨日半日かけて完成させたショコラケーキを持って匠の家に行った



ピンポーン♪

 ガチャ

「おーいらっしゃいw入って」

「おじゃましまーす」

「外寒かったろ?部屋あっためてあるから」

 そう言って匠の部屋に向かった


「テキトーに座って〜」

「はい。これバレンタインデーのプレゼントw」

「おぉ、サンキュ!!開けていい?」

「うんっ」

「ケーキ?これ奈緒が作ったん?」

「そーだよぉw愛情たっぷりだからっ」

「…」

「どーしたの…?あっ…もしかしてケーキ嫌い!??」

「ううん!!まじ嬉しい!!嬉すぎで声でなかった///」

「あははw匠は可愛いなぁ」

「奈緒の方が全然可愛いよ!!ありがとっ」

「どーいたしましてw」

「奈緒…ギュってしていい…?」

「えっ///…うんw」

 ギュッ

 匠は優しく奈緒を抱きしめる

「奈緒…大好きだよ…」

「あたしも匠大好きっw」

「…あのさっ・・・…」

「ん?何ー?」

「奈緒は…まだ……元彼の事トラウマになってたりする…?」

「えっ…?」

「やっぱ…まだあーゆーことされるのはキツイ…?」

「…」

「ずっと…我慢してたけど…もう限界……俺まじで奈緒のこと好きだから…ダメ?」

「…」

「ってゴメン…困らせたよな;;今の忘れて!!…奈緒のケーキ食お?」

 そう言うと匠は奈緒から離れた


 匠と奈緒はキスどまりで匠がこんなことを言うのは初めてだった

 奈緒は少し戸惑ってしまったものの匠の気持ちが素直に嬉しかった


 ギュっ

「…ダメじゃないよ…///」

 奈緒は後ろから匠に抱きついた

「匠となら…大丈夫だよ…?」

「奈緒…」

「そのかわりっ…優しくしてね///」

「…もちろんw」


 匠は奈緒にキスをしながら優しくベッドに押し倒した



319 :かな:06/11(月) 20:29:40 HOST:ppp6070.hakata11.bbiq.jp
あげ↑↑

320 :さき:06/14(木) 00:23:56 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
更新されてるー!!!!
頑張ってください^^
次からまたえちシーンですね^^^

321 :なな:06/14(木) 17:00:51 HOST:05004011077746_mb.ezweb.ne.jp
今一気に読みました!
主さん天才ですね.+(´^ω^`)+.笑

ってことであげ↑

322 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/16(土) 14:02:13 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
かな san
さき san
なな san

ageありがとーございます(o・∀・o)ノ♪
更新します☆★

323 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/16(土) 14:27:53 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「……嫌だったら言えよ?」

「うん…大丈夫だよ…?」

「奈緒…」

 チュ

 匠は優しく奈緒にキスをする


「奈緒…めっちゃ好き……愛してる…」 

「あたしもっ…」

 再び今度はさっきよりも長く深いキスをする


 チュッ…くちゅ

「ん…ぁッ…」

 匠の舌が奈緒の口に侵入し奈緒の舌と絡まる

 くちゅ…

「んッ…ぁッ……ハァハァ…///」

 
 匠が口を離すと奈緒のトロンとした目と合う

「奈緒…可愛い…」

「…///」

 もう一度軽く奈緒に口付けるとゆっくりと服に手を掛ける


 ニットを脱がすと奈緒のブラが露わになった


「あんま…見ないでっ……なんか…恥ずかしいっ///」

 奈緒は自分の顔を手で覆う


「顔見せてよ…せっかく一緒に居るのに奈緒の顔が見れなきゃ意味がない…」


 匠が優しく手を掴み外させるとと真っ赤な顔をした奈緒と目が合った

「奈緒顔赤いw」

「だってぇ…///」

「りんごみたい…w」

「何それーっ」

「食べたくなっちゃうってことだよ…」


 そう言うと今度は激しいキスを交わす



324 :ゆり:06/16(土) 17:15:54 HOST:219-105-115-97.adachi.ne.jp
あげ!!

325 :明日香:06/16(土) 21:14:12 HOST:softbank220022230055.bbtec.net
まぢうける!!!!!!!!!!
アゲアゲ↑↑

326 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/21(木) 15:35:38 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
ゆり san
明日香 san

ageありがとうございます(●>U<●)
更新します⌒☆

327 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):06/21(木) 15:55:12 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「ん…ッ……ぁッ」

いつの間にかブラも脱がされて匠は奈緒の胸を直に触っていた


「奈緒…可愛い……俺のものって証拠つけていい?」

「…証拠……?」

「キスマーク///……だめ?」

「…いいよ」


 チュッ

 匠は奈緒の胸の谷間にキスマークをつけた


「俺のものって証拠つけちゃった〜w」

「…///」

「…ねぇ……」

「んー?」

「下も触っていい?」

「ぇっ…///」

「だめ…?」


 匠は優しく奈緒に尋ねる

 そんな匠を見て奈緒は断ることは出来ない


「…いいよ///」

 匠は奈緒のスカートをめくりパンツの中にそっと手を忍ばせる


「ひゃぁ…んッ……」

 久々の刺激に奈緒はつい反応してしまう



328 :蓮華:06/23(土) 03:33:48 HOST:05004016924783_ex.ezweb.ne.jp
続き書いて∀x
みたいなあx応援してますっ(^^)

329 :奈緒:06/23(土) 08:31:58 HOST:07072530175977_vh.ezweb.ne.jp
きっしょいされ帰れ

330 :ははっ:06/29(金) 14:34:30 HOST:05004031108671_vx.ezweb.ne.jp
あげえレl(^ω^)

331 :菜緒:06/29(金) 14:51:39 HOST:ser359482003139802
アゲます。頑張って下さい!339の人ではありません。私は、主さんの小説の隠れファンです☆

332 :菜緒:06/29(金) 14:54:27 HOST:ser359482003139802
間違えましたォ329の人です。

333 ::06/30(土) 15:44:10 HOST:05004016485469_er.ezweb.ne.jp
失礼

140>>

334 ::06/30(土) 15:45:09 HOST:05004016485469_er.ezweb.ne.jp
失敗失礼
>>140

335 ::06/30(土) 15:46:01 HOST:05004016485469_er.ezweb.ne.jp
失礼

>>230

336 :   :06/30(土) 16:13:46 HOST:p6190-ipad01akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp
61

337 :かえら:06/30(土) 17:44:47 HOST:softbank220008152032.bbtec.net
マジ面白い!!早く更新してね!!
アゲ↑↑

338 :アヒャ君:06/30(土) 19:58:42 HOST:05004017206825_ev.ezweb.ne.jp
お初です。
これめちゃくちゃいいですねh あげ

339 :さき:07/01(日) 10:57:45 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
翔がでてこなくて寂しいです(´・ω・`)
更新もなるべくはやめに!


期待してます^^頑張ってください!
ねくすとーーーーーーー!

340 :にや:07/01(日) 11:24:21 HOST:ser350298002940050
>>1-350
失礼しました

341 :羅夢:07/01(日) 13:27:54 HOST:ser350294007654341
ぁたし翔が一番好きです!!
早く出てきてほし〜!!
あげッ!!!!

342 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/02(月) 18:27:09 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
蓮華 san
ははっ san
菜緒 san
かえら san
アヒャ君 san
さき san
羅夢 san

age&コメントありがとうございます(♥+・∀・◎♬+)

パソコンをなかなかひらかないので更新がおそくなってしまいがちですがこんなに見てくれている方がいるのはとても嬉しいです(*艸vQ*∞)。*.

翔はもうちょっとしたらちゃんと出てくるので待っててください☆★

343 ::07/02(月) 22:42:13 HOST:05004050115509_vw.ezweb.ne.jp
失礼します
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350

344 :さき:07/05(木) 00:54:35 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
なんかあたしの前のコメント命令口調になってますね;
すみません・・・・!
もうちょっとで翔がでてくるとか!すごい楽しみにしてます^^

あげヽ(^o^)丿

345 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/06(金) 15:27:40 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
さき san

コメントありがとうございます♪♪

更新します☆★

346 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/06(金) 15:49:33 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

匠は奈緒の秘部を優しくなぞる

「もう濡れてきてるよ…そんなに気持ちい?」

「…もーっ!!そーゆーこと言わないの!!///」

「ははっ……奈緒…愛してる…」

「…あたしもっ…大好きだよ…!!」


匠は奈緒の中に優しく指を入れ中をかき混ぜる

 クチュ

「ぁっ…ゃ…ぁん……っ」

「もっと声聞かせて…?」


そう言って激しく指を動かす

 ジュポッ クチャ

「ぁッ…ぁん…ぁッ……ん…ッ」

 クチャ ピチャッ

「ぁっ…た…くみッ……んぁッ…きて…ッ…?」

「うん…いれるよ?」

「ハァハァッ…うんッ…」


 ズズズズ

匠のものが奈緒の中に入り2人は1つになった


「く…っ…な…お…ッ」

「匠…ッ」

「…動…くよ…?」

奈緒が匠の言葉に小さく頷いたのを確認すると匠はゆっくりと動き始める


 ジュボッ ジュッジュッ


「ぁッ…ぁんぁんッ……ん…ぁッ」

「ぅッ…ぁッ…ハァハァ……」


 パンッパンッ

絶頂が近づくにつれて匠の動きは早まっていく

「ぁッ…やぁッ…ぁッぁッん……っ」

「ぅあッ…ヤベ……も…イくッ…」

「あたしも…ッ…ぁんッ……げんか…い…ッ」

 ズボッ

匠が奈緒の最奥をついた瞬間2人は同時に果てた



347 :亜依:07/07(土) 09:27:06 HOST:ser359481005865794
ふぁいとだよー(^ω^)

348 :瑠璃:07/08(日) 01:21:38 HOST:ser352887010447740
一気に見ました
頑張ってくださぃ
( ・∀・)つ

349 :羅夢:07/08(日) 07:42:30 HOST:ser350294007654341
未来さんがんば〜!!
翔待ってまーす!

350 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/09(月) 15:32:39 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
亜依 san
瑠璃 san
羅夢 san

コメントありがとうございます(♫+♡・U・♡+♦)

更新します☆ミ

351 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/09(月) 15:57:15 HOST:softbank219058242130.bbtec.net


こうして2人は心も体も1つになった

奈緒はいつの間にか匠が大好きになっていてこれ以上ない幸せを感じていた


「匠…大好きっ」

「俺も…世界で1番奈緒が好き」

「ずっと…一緒にいてね……?」

「もちろん!!奈緒こそ俺から離れんなよ?」
 

きっとこの頃が2人の幸せのピークだったのだろう

想いが通じ合い、クラス公認の仲になって全てが順調だった

しかしピークに辿りつくまでは全てが順調にいっていてもピークを過ぎたあとには下り坂が待ってるなんてまだ気づいていなかったんだ…




352 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/09(月) 16:31:42 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

いつの間にか窓の外は雪景色から満開の桜にかわり奈緒達は進級し、2年生になった



「おっしゃーーっ!!」

 クラス発表を見た瞬間匠はガッツポーズで喜んだ

「また奈緒と一緒!!マジ嬉しい!!!」

「石井喜びすぎ〜…あっあたしも奈緒と一緒だ」


 そう言ったのは奈緒の親友でもある草野由希。

「げー…草野も一緒かよ……」

「てゆーか理系クラス2つしかないんだから2分の1の確率だしねー」

「はぁ〜…」

「私の役目は石井から奈緒を守ることだからw奈緒行こっ」

 そう言って由希は奈緒の腕を引いて体育館に向かった

「おいっ!!ちょっと待てよ!!」

 匠が急いで2人の後を追いかける


今年もいつも通りただ長くてつまらない始業式が始まるはずだった







353 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/09(月) 16:41:10 HOST:softbank219058242130.bbtec.net


「〜…〜〜……―今年度も気を引き締めて頑張るように!!」


校長の長い話がようやく終わったが奈緒の頭の中には内容の半分も残っていない

というか全く聞いていなかった


そして新任の先生の紹介が始まったがこれもテキトーに聞き流していた

…ある声が聞こえてくるまでは



「――…では次…化学の田中先生」

「化学を担当する田中翔です。よろしくお願いします」


 聞き覚えのある声にはっとして顔をあげるとそれは紛れもなく翔だった…



354 :この展開良すぎ!:07/09(月) 17:40:29 HOST:05004032225162_ev.ezweb.ne.jp
あげ★

355 ::07/09(月) 17:50:02 HOST:kgs1-p204.flets.hi-ho.ne.jp
こんにちわ
隠れファンでした。
上げ↑

356 :ゆう:07/09(月) 18:16:09 HOST:i220-109-134-114.s04.a011.ap.plala.or.jp
あげ↑
翔さんキターーーー!!

357 :蓮華:07/09(月) 19:59:26 HOST:ser359484004852029
翔でたぁーーーマママ茸茸茸茸
この小説隠れファンでしたニォォォ
頑張ってくださぃホホホ

358 :羅夢:07/09(月) 23:00:32 HOST:ser350294007654341
わぁぁぁ!!!!
翔ッ(・∀・)
まぢ待ってた〜

359 :さき:07/10(火) 22:23:59 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
翔キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
アゲ!!!

360 ::07/11(水) 22:29:16 HOST:07071080065225_me.ezweb.ne.jp
あげ!!

361 :菜緒:07/13(金) 17:55:59 HOST:ser359482003139802
翔だっゥでもなぜ先生ィ

362 :亜依:07/14(土) 18:37:32 HOST:ser359481005865794
続きが読みたい(´;ω;`)
更新して下さい><

363 ::07/15(日) 22:41:07 HOST:05001017311035_mj.ezweb.ne.jp
>>100-200

364 ::07/20(金) 12:27:47 HOST:ser353681016054207
>>150

365 ::07/20(金) 12:29:01 HOST:ser353681016054207
>>150-200

366 :まぁ:07/20(金) 21:59:13 HOST:softbank221042144064.bbtec.net
あげ*

367 :*:07/21(土) 17:42:10 HOST:softbank221042144064.bbtec.net
あげ!

368 :くみ:07/21(土) 18:59:01 HOST:ntt1-ppp108.tochigi.sannet.ne.jp
あげ

369 :渉たん:07/21(土) 21:34:47 HOST:softbank219055191024.bbtec.net
あげちゃいますねっ☆

370 :ゆの:07/22(日) 00:44:47 HOST:ser352898013235123
あげ〜
続き気になる(´Д`)

371 :ああ:07/22(日) 09:27:06 HOST:KD121106131211.ppp-bb.dion.ne.jp
age

372 :りな:07/22(日) 16:27:17 HOST:softbank219063116047.bbtec.net
あげ!!! 
最高!

373 :ええ:07/22(日) 17:41:20 HOST:adsl-2041.okym.enjoy.ne.jp
あげ!
続きが気になる!!

374 ::07/24(火) 22:32:18 HOST:07071080065225_me.ezweb.ne.jp
あげ!

375 ::07/25(水) 00:53:47 HOST:05004013804208_vx.ezweb.ne.jp
頑張って下さいト
応援してますx

376 :あいか:07/25(水) 15:55:58 HOST:ser356615001862619
超あげえ↑↑
更新されてないか毎日チェックしてまぁスォ稿

377 :なあ:07/26(木) 00:19:53 HOST:05004015455856_ee.ezweb.ne.jp
更新待ってます・∀・

378 ::07/26(木) 18:03:38 HOST:EATcf-511p246.ppp15.odn.ne.jp
>>157


379 ::07/26(木) 18:04:42 HOST:EATcf-511p246.ppp15.odn.ne.jp
>>1-100


380 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/27(金) 16:22:23 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
この展開良すぎ! san
響 san
ゆう san
蓮華 san
羅夢 san
さき san
葵 san
菜緒 san
まぁ san
亜依 san
* san
くみ san
渉たん san
ゆの san
ああ san
りな san
ええ san
姫 san
あいか san
なあ san


age&コメントありがとうございます(◆*艸∀`*$◇)⌒Y⌒+**。

そして更新遅くてすいません…;;

今から更新します☆★



381 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/27(金) 16:37:11 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

奈緒は一瞬でパニックに陥ってしまった

翔とは半年近く連絡を取っていなくすでに忘れかけていた


 …なんで……翔が…ここに居るの……?





「…緒!!……奈緒っ!!」

「えっ…あっ・・・…由希・・・」

「どうしたの?ボーっとしちゃって…教室戻ろっ」


いつの間にか始業式は終わったらしく生徒達は体育館出口に向かっていた


「奈緒大丈夫…?具合でも悪いの?」

「えっ…うん・・・…大丈夫だよっ」


由希と一緒に歩き出した時翔と目が合った

おそらく翔はずっとこっちを見ていたのだろう、奈緒が気がつくと微かに笑った
 

「あー田中先生だぁ!!まじかっこいいよね〜!!」

「へ…?」

「奈緒先生紹介ちゃんと聞いてたぁ?新任の先生!!…ちょっと話しかけてこよ!!!」

「えっ…!??ちょっとまっ…・・・」


由希は奈緒の意見も聞かず腕をひいて翔のとこに向かって行った


 

382 :菜緒:07/27(金) 16:41:01 HOST:ser359482003139802
最新してある―!嬉し〜♪あと、今気付きました。私、菜緒と同じ名前だ☆

383 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/27(金) 16:55:43 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
菜緒 san

コメントありがとうございます(*•∀•`♥)


384 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):07/27(金) 17:08:52 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「田中先生〜っ!!」

「おっこんにちは」

翔と由希は楽しそうに話始める

「田中先生って2年の化学も担当ですか〜?」

「ああ…担当するクラスもあるな」

「うちのクラスだといいねっ奈緒っ!!」

「…うん・・・…」

「奈緒〜元気ないよ?…やっぱ具合悪い?」

「ん…大丈夫……早く教室戻ろっ」

 
 奈緒は早くこの場から離れたくて由希の腕を引っ張って行こうとしたが

 グイッ

「君…顔色悪いよ…保健室に行きなさい」

翔がそう言って引き止める

「―っ大丈夫ですからっ!!」 

「大丈夫じゃないだろ…俺がこの子を保健室に連れてくから…君は…・・・えっと」

「草野由希って言います」

「草野さんは教室に戻って担任の先生に伝えといてくれるか?」

「はいっ奈緒…後で様子見に行くね」


 そう言って由希は奈緒と翔を残して行ってしまった

 いつの間にか体育館に残っているのは2人だけだ…



385 :菜月:07/27(金) 18:34:14 HOST:60-56-33-122.eonet.ne.jp
更新♪
おもしろいです!!

386 :菜緒:07/27(金) 20:29:36 HOST:ser359482003139802
アゲッ☆

387 :ゆの:07/27(金) 20:33:13 HOST:ser352898013235123
続きだ〜〜〜
ワーイ\(^O^)/ヤター

388 :ゆき#123456789:07/27(金) 22:27:48 HOST:EATcf-511p246.ppp15.odn.ne.jp
アゲ


389 :*:07/27(金) 22:53:43 HOST:softbank221042144064.bbtec.net
あげ

390 :あや:07/27(金) 23:28:10 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
ヤバい!!
どうなるんだ…

391 :あお:07/28(土) 14:57:43 HOST:58-190-28-64.eonet.ne.jp
あげー(゚∀゚)!!!!!!

392 :ゅ-な:07/28(土) 23:32:59 HOST:ser357667009686127
読み始めて2時間たっちゃった!!
まぢ最高!!!!!!
あげ------

393 :なな:07/28(土) 23:55:28 HOST:softbank220008152032.bbtec.net
続き楽しみです。
めっちゃオモロイ!!!
更新まってます。
ageます。
ageage

394 :マナミ:07/29(日) 23:08:26 HOST:05004050125628_vh.ezweb.ne.jp
まヂ最高デスx
あげ!!

395 :みお:07/30(月) 11:59:07 HOST:05004017064051_ex.ezweb.ne.jp
ハマりました(∀)イ

匠がんばれ!!
更新まってます(∀。)

396 :さぁた:07/30(月) 17:07:03 HOST:07052490123488_vi.ezweb.ne.jp
>>97-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400

397 :さぁた:07/31(火) 18:03:46 HOST:07052490123488_vi.ezweb.ne.jp
ハマったww
あげ

398 ::07/31(火) 23:59:28 HOST:05004015317294_ei.ezweb.ne.jp

前から読んでました!
更新うれし(∀)!!!

あげw

399 ::07/31(火) 23:59:36 HOST:05004015317294_ei.ezweb.ne.jp

前から読んでました!
更新うれし(∀)!!!

あげw

400 :みみ:08/01(水) 00:50:50 HOST:05004016568759_et.ezweb.ne.jp
あげ
400GET☆

401 :亜依:08/01(水) 19:58:29 HOST:ser359481005865794
あげ

402 :なんか:08/01(水) 23:12:27 HOST:05004011270732_vk.ezweb.ne.jp
うざい小説
読んでると
イライラする

匠とか卑怯すぎるし

403 :ナノ:08/02(木) 13:05:28 HOST:p6141-ipad201kokuryo.gunma.ocn.ne.jp
あげあげあげあげ

404 :あげ:08/02(木) 17:09:30 HOST:05004015317294_ei.ezweb.ne.jp


405 :匿名:08/02(木) 17:17:44 HOST:ser356611004750034
所詮女がヤリマンなだけ。ふo

406 ::08/03(金) 09:37:07 HOST:05004011270732_vk.ezweb.ne.jp


407 :美嘉*゚:08/05(日) 12:08:39 HOST:ser359482005659245
あげエ
この小説大好きです!!!
出来たら最新お願L|します*゚

408 :なつき☆+。:08/06(月) 17:17:03 HOST:05004031339236_ed.ezweb.ne.jp
すごL1楽しL1(p>∪<q)
応援してるので,最新頑張ツて下さL1v(`∀´v)

409 ::08/06(月) 19:01:49 HOST:ser352885013683279
あげ(´д`)翔カッコヨス

410 :Z:08/07(火) 17:24:35 HOST:07032460322089_vm.ezweb.ne.jp
もう、私のまんこぐちゃぐちゃだょP

411 :かな:08/07(火) 18:11:13 HOST:58x156x119x42.ap58.ftth.ucom.ne.jp
ぁげ⌒☆
更新がんばってくださ⌒L1(0^□^0)w

412 ::08/08(水) 01:22:27 HOST:05004015317294_ei.ezweb.ne.jp
またあげ(・ω・)/
お願い!書いて><

413 :なな:08/08(水) 10:16:53 HOST:p6075-ipad03kagawa.kagawa.ocn.ne.jp
かなりオモシロイです!!!
次の更新楽しみにしてます☆+°

414 :☆らい☆:08/09(木) 14:14:23 HOST:27.111.150.220.ap.yournet.ne.jp
妄想族なんで〜
妄想ばんばんっす(`¨´ゝ笑

更新楽しみにしてます!!

415 : :08/13(月) 00:22:40 HOST:softbank219202224076.bbtec.net
あげぃ

416 ::08/14(火) 17:41:02 HOST:ser359479006659638
>>1-500

417 :さき:08/16(木) 00:14:55 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
更新ペースもうちょっと早いといいんだけどなあ(´・ω・`)

418 :みなみ:08/16(木) 05:09:55 HOST:softbank221039122126.bbtec.net
夜中の01時から、05時まで、時間を忘れて読んじゃいました。ホントに、続きが楽しみです♪♪♪
これからも、バンバンエロシーンを、書いちゃってくらさい!!!

そして、これからも、頑張って下さい。

419 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/19(日) 01:36:06 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
菜月 san
菜緒 san
ゆの san
ゆき#123456789 san
* san
あや san
あお san
ゅ-な san
なな san
マナミ san
みお san
さぁた san
あ san
みみ san
亜依 san
ナノ san
あげ san
美嘉*゚ san
なつき☆+。 san
粥 san
Z san
かな san
なな san
☆らい☆ san
415 san
さき san
みなみ san

age&コメントありがとうございます(♥+・U・◎♬+)

いつも更新遅くてすいません…

これでも出来るだけ頑張ってはいるんです;;

ヶータィで出来ればいいんですが非対応機種みたいで…(+Д艸)




それと、この小説を不快に思う方がいらっしゃるみたいですがどこがどう嫌なのかとかここをこう直してほしいとか言っていただければ気をつけていきたいと思います

なので一言だけ言っていくのは止めてほしいです…


420 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/19(日) 01:48:51 HOST:softbank219058242130.bbtec.net


「…」

翔は何も喋らず奈緒を見つめている


「ー…翔…何でいるの?」

「前俺教員免許もってるって言ったじゃん〜」

「だからって…っ」

「んー?奈緒の高校来れるように採用試験頑張ったんだよー?」

「意味わかんない…最悪……」

「まあ、これからよろしくねっ」

「……教室行くわ」

 
 そう言って奈緒はその場を離れようとしたが翔に腕を掴まれてしまった


「待てよ」

「放してよっ!!」

「俺草野さん…だっけ?あのこに奈緒を保健室まで送ってくって約束したからこんなに早く教室戻すわけにいかないんだよね〜」

「…別に具合悪くないし」

「それ位わかるよ。口実に決まってんじゃん…ちょっと来い」


 そう言って翔は奈緒の腕を引っ張って行く

 向かった先は化学室だ




421 :゚。゚☆來夢☆。゚。:08/19(日) 01:51:42 HOST:ser357667009686127
もとゅ-なだぉ☆
久しぶりだねぇW
毎回楽しみだから…
まってます!
応援してます!ワラ

422 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/19(日) 01:59:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

 翔は化学室の鍵を開けて奈緒と共に中に入った


「こんなとこ連れて来てなんなわけ!??」

「今度から俺が呼び出したらちゃんとここ来いよ」

「はぁ?何で…」

「同じ学校ならいつでもエッチできるし。学校でヤるのってちょっと夢だったんだよね〜」

「…そんなん無理に決まってんじゃん!!!」

「言っとくけどーあの写メまだ持ってるんだよ?」

「…」

「学校中にばら撒こうかなぁ〜」

「…やめて・・・っ!!」

「じゃあ…俺の言うこと聞いといた方がいいんじゃない?」

「…っ」

「返事は?」

「……わかっ…た…」


 奈緒がそう言うと翔は満足そうに笑った

「じゃあ、早速今日…そうだな……6時半にお前ん家迎え行くから」

「え…?」

「ずっと溜まってんだよっ。よろしくね〜」

「…」

「そろっと教室行けば?HRも終わるし」


 奈緒は翔を睨んでから化学室を後にした



423 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/19(日) 02:05:47 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
゚。゚☆來夢☆。゚。 san

コメントありがとうございますっ(♬◆*'u`)+・。゚^◇

こんなに更新遅いのに待っててくれたなんてすごく嬉しいです(●>∀艸)☆+;

424 :にゃ:08/19(日) 03:02:33 HOST:05001014717405_mf.ezweb.ne.jp
おぉ 久々

425 :みなみ:08/19(日) 03:58:07 HOST:softbank221039122126.bbtec.net
待ったかいがあrました!!!またまた面白い展開になってきました。これからも、応援していくので、最後まで頑張ってください。

426 ::08/19(日) 21:05:38 HOST:ser352885013683279
主さん!おかえりなさい(^-^)自分のペースで更新してくれていいので!まってます(^-^)

427 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/21(火) 16:35:10 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
にゃ san
みなみ san
粥 san

コメントありがとーございますッ(❀ฺ→艸←)⌒♡

428 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):08/21(火) 16:55:51 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

奈緒が教室に戻ると由希が駆け寄ってきた

「奈緒!!具合大丈夫だったの?」

「うん…ありがとっ」

「無理しないでね…?今日は帰ったらゆっくり休みな〜もうHRも終わったし」

「大丈夫だよ〜ただの寝不足だしっ」

「ならいいんだけど…てかさぁっ!!田中先生と何か話したー?」

「え…?」

「ほんとかっこいいよね〜保健室まで送ってもらったとか羨ましいし!!」

「大した会話してないよ〜」

「ってことはちょっとは話したんだ!??」

「うん…まぁ……」

「どんな会話したの!??」

「えっと…」

「奈緒!!居なかったけどーした?保健室行ってたんだって?」


 匠がやってきて奈緒と由希の会話は中断された


「あ…うん」

「どーした?大丈夫か…?」

「うんっ心配しなくて大丈夫だよ〜」

「ちょっと石井!!今あたしが奈緒と喋ってたんだけど〜」

「あっ悪ぃ!!奈緒しか見えてなかった〜お前小っこいから」

「はぁ!??かなりうざいし〜」

「ま、うざさに関してはお前には負けるけどな」

「〜…ッ」

「つか、帰ろうぜ〜奈緒」

「うんっじゃあ由希また明日ね?」

「奈緒!!隣の不審者に気をつけて帰ってね!!!」

「あはは…ばいばい」


こうして由希と別れて奈緒と匠はいつものように2人で帰った



429 :匿名:08/22(水) 02:05:02 HOST:05004013984623_vc.ezweb.ne.jp
非現実的スギ
気持チ悪イ
吐キ気ガスル
文才ナサスギw

430 :なつき☆+。:08/22(水) 07:12:23 HOST:05004031339236_ed.ezweb.ne.jp
待ってて良かった(p>∪<q)

やっぱり楽しいです!
また頑張って下さい(p>∪<q)

431 :モモ:08/23(木) 01:49:48 HOST:05004031980571_er.ezweb.ne.jp
この話最高〜!(//∪≦)
変な要求ですが…手だけじゃなくて〜舐めてほしぃなっ(≧・≦//)

432 :モモ:08/23(木) 01:50:06 HOST:05004031980571_er.ezweb.ne.jp
この話最高〜!(//∪≦)
変な要求ですが…手だけじゃなくて〜舐めてほしぃなっ(≧・≦//)

433 :優雅:08/23(木) 10:54:25 HOST:softbank218113078140.bbtec.net
はじめましてぇゅまですっ☆
ぇっと…昨日と今日で、イッキ読みしちゃいました!!
この小説大スチなので、がんばってください♪

434 :名無し:08/23(木) 13:33:50 HOST:i220-220-92-6.s04.a028.ap.plala.or.jp
今日全部読みました!
楽しいッッ
頑張って〜〜〜★

435 :陽菜:08/23(木) 14:37:39 HOST:softbank219032170063.bbtec.net
めっちゃ面白い!!
頑張ってください♪

436 :聖希:08/24(金) 00:11:57 HOST:05004015663424_ek.ezweb.ne.jp
この小説大好きです(*^-^*)

更新頑張ってください!!



437 ::08/24(金) 02:46:42 HOST:07062070534090_ek.ezweb.ne.jp
安価
>>1>>100

438 ::08/24(金) 02:47:39 HOST:07062070534090_ek.ezweb.ne.jp
安価
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

439 :ぴカ:08/29(水) 17:51:36 HOST:softbank220055058155.bbtec.net
まとめて全部読みました☆!
まぢおもしろイ・∀・
はまリますた%
なカなカ更新してなイ
みたイやけど、、
頑張ってくださイね*゜
おーえンしてるおノω`

440 :佐知子:09/01(土) 11:01:06 HOST:p6234-ipad09kokuryo.gunma.ocn.ne.jp
あげマス!!!!


441 :エリ:09/01(土) 20:52:02 HOST:220-213-111-240.pool.fctv.ne.jp
おもしろいですww
頑張って下さい!!><

442 :ありか:09/02(日) 21:36:06 HOST:ser353681011412962
>>90

443 :ななし:09/03(月) 02:25:09 HOST:ser357664000102766
失礼\(__)
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

ちなみにあげ↑↑
まぢで大好き

444 :りく:09/06(木) 14:59:45 HOST:softbank221039122126.bbtec.net
あげ!!!
更新頑張って♥ 応援してま〜す(*´∀`☮♥。)



445 :みく:09/11(火) 00:53:34 HOST:ser357666003438105
あげっ♪

446 :なた:09/24(月) 13:07:05 HOST:05004014526370_ed.ezweb.ne.jp
あげぇ

447 :さき:10/07(日) 14:15:43 HOST:hcou128112.catv.ppp.infoweb.ne.jp
まじ更新楽しみにしてます!!!(´・ω・`)

それなのに・・・・放置?

448 :ゆい:10/08(月) 03:03:01 HOST:07012380142449_ep.ezweb.ne.jp
あげ

面白いです

更新頑張って下さい!!

449 :香奈:10/08(月) 04:40:57 HOST:KHP059141006231.ppp-bb.dion.ne.jp
さげ

450 ::10/08(月) 13:53:11 HOST:ser359483005769018
私は、滅多に書き込みなどしません。
ほとんどの小説を見てきたけど、書き込みをするのは、この小説が初めてです。頑張ってください。

451 :あ-ポム:10/12(金) 00:40:17 HOST:wtl7sgts57.jp-t.ne.jp
あげあげ!!
面白いですっ!!
頑張って下さい♪

452 :あい:10/14(日) 05:17:25 HOST:07062520545854_es.ezweb.ne.jp
はまりました(∵)メイ

453 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):10/14(日) 13:37:59 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
なつき san
モモ san
優雅 san
名無し san
陽菜 san
聖希 san
ぴカ san
佐知子 san
エリ san
ななし san
りく san
みく san
なた san
さき san
ゆい san
香奈 san
里 san
あ-ポム san
あい san


age&コメントありがとうございます(▧+p・v・q*♥圉)

更新遅くてすいません……

少しですが更新します


454 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):10/14(日) 13:50:22 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

「今年もクラス一緒で良かったなー」

「そーだねー」

「なぁ…今日家来ない?」

「うんっおじゃましよっかなぁ〜」

「今日誰も居ないから…泊まりにこない?」

「えっ…と」

「・・・だめ?」

「……行くっ」

奈緒は翔が言っていたことなどすっかり忘れてしまっていた

「やった〜じゃあ1回家帰ってから来るっしょ?」

「うんっ着替え取ってこなきゃ〜」

「じゃあ〜…5時位にまた迎えくる」

「は〜い」

「じゃあなっ」

そう言って奈緒を家まで送り届けると匠は家へ帰って行った




455 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):10/14(日) 14:26:55 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

今日は午前放課だった為家に着くとまだ1時前だ

匠が迎えに来るまで4時間以上はある


 ん〜…匠が来るまで暇だなぁ〜…
 することないし…
 あっお菓子でも作ろっかなー

お土産にケーキを持って行くことにした奈緒は材料を買ってくると作り始めた


 ・
 ・
 ・

やっと完成して時計を見るとすでに4時半すぎ

急いで支度をしていると匠がやってきた


ピーンポーン♪

「はーい!!今行く〜っ」

「おっ…なんか良い匂いがする」

「お土産にケーキ作ったんだ〜」

「まじ!??やったっ」

「準備完了っ…お待たせっ」

「よし行くかぁ〜」


匠の自転車の後ろに乗り2ケツをして匠の家に向かう


456 :まい:10/14(日) 19:20:21 HOST:FLA1Acd108.kng.mesh.ad.jp
主さんお帰りなさい!!

この小説が一番スキで、続きが詠みたくて仕方なかった人です!笑

更新まってますww

457 :なな:10/14(日) 19:36:41 HOST:catv-53-113-197.tees.ne.jp
あげ-----

458 :まりえ:10/16(火) 16:55:02 HOST:219-122-157-105.eonet.ne.jp
あげぇ↑↑

459 :ギャル仔:10/16(火) 16:57:09 HOST:07002180495228_vj.ezweb.ne.jp
私のホムペ
趣味悪いっしょ(笑)
友達の趣味なのら(笑)

エロ仲間募集中
書き込みヨロピクPP
http://x59.peps.jp/iauaforyou/


460 :あや:10/17(水) 12:34:31 HOST:07012330480667_mh.ezweb.ne.jp
ぃますぐ調教してぇ

461 :o梨愛o:10/19(金) 23:25:04 HOST:ser359482005866642
全部読みました☆めッちャ面白かッたです(д≧∀≦д) すごぃはまリました☆(д≧∀≦д)
私ゎ匠ょり翔さンょりたかちャん派です☆(o≧∀≦o)たかちャんめッちャいいvvv(д≧∀≦д)たかちャんとやリ直してハッピ-エンドになッて欲しいです(>_<)お願いします☆
たかちャんもッと出して欲しいです☆大変かも知れませんが更新頑張ってください☆


462 ::10/23(火) 21:01:08 HOST:05004012555923_mg.ezweb.ne.jp
>>52

463 ::10/24(水) 22:46:19 HOST:cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp
あーげー

464 :どどん:10/26(金) 07:08:13 HOST:07012330847527_md.ezweb.ne.jp
面白いです(≧Å≦)
たかちゃん大好きですっ

お忙しいとは思うのですが……更新が本当楽しみです(o^v^o)

465 :みき:10/27(土) 14:41:29 HOST:softbank218113209127.bbtec.net
今までこの小説よんでました。

はっきりいわせてもらいますと。。。

すごくおもしろいです。。。

今までは、書き込みしませんでしたが、この小説の文句をみつけましたのでね。。。

ちょいとキレてしまいました。

非現実的スギ
気持チ悪イ
吐キ気ガスル
文才ナサスギw

はぁ?小説よむだけで吐き気がするなんてちょっと、なんかの病気じゃないですか?

非現実的でなにがわるいんですか?

しかも、この小説がきらいなら読まなければいいじゃないですか。

文句いってるわりにはちゃんとよんでるし。

最後に一言。ちょいと暴言になってしまいますから、皆がわからない、沖縄の方言でいわせてもらいます。

やーいいかげんにせんと、みんながちれるばぁよ!!
マジ、やーのーたりんかぁ?

以上、長文しつれいしました。



466 :まみ〜:10/28(日) 21:10:57 HOST:58-188-88-79.eonet.ne.jp
みきs
かっこいい!!
当たり前のコトです!!
分かります!!
その気持ち!!
この小説すっごくおもしろい!!
はやく更新してほしいです!!

467 ::10/30(火) 23:01:59 HOST:ser356623008033705
あたしもそう思います。

468 :かい:11/07(水) 19:56:04 HOST:05004014526370_ed.ezweb.ne.jp
あげぇw

469 :みい:11/09(金) 21:54:11 HOST:05004016471687_er.ezweb.ne.jp
あげ。

続き見たいです!!

470 :未那:11/10(土) 09:39:08 HOST:202.22.208.1
あげ!! 
更新がんばってくださいww


471 :まよ:11/10(土) 09:50:09 HOST:ser350290001432734
>>50-100
>>101-200

472 :百合:11/10(土) 10:48:37 HOST:ser351903012341194
あげ↑↑↑↑
干ょ→ぉもしろ☆

473 :佳菜:11/10(土) 18:02:29 HOST:p9354fb.gifunt01.ap.so-net.ne.jp
一気に読みました、上手ですね&アゲ↑

アドバイス(?)ならば、主人公の奈緒ちゃん、立場が凄い可哀想で・・
翔にしつこく虐められ、周囲にもいえず、大好きなたかちゃんと別れ匠と付き合った・・その心情を思うと奈緒が幾らMでも可哀想だな・・って思いました。

474 :匿名:11/11(日) 00:12:49 HOST:ser359481007272874
>>1-200
>>200-400

475 ::11/17(土) 10:25:58 HOST:softbank220062172042.bbtec.net
あげ


476 :あい:11/17(土) 15:48:09 HOST:59-190-61-78.eonet.ne.jp
面白ィです★
更新待ってます!!

477 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/21(水) 13:50:21 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
まい san
なな san
まりえ san
あや san
梨愛 san
あ san
どどん san
みき san
まみ〜 san
な san
かい san
みい san
未那 san
百合 san
佳菜 san
s san
あい san


age&コメントありがとーございますっ❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

更新遅くてすいません…;;

なのにコメントをしてくれたり私の代わりに文句を言ってくださってすごく嬉しいです❤ฺ✞ฺ(◕ฺ∀◕ฺ)♫♦

更新します☆★

478 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/21(水) 14:46:00 HOST:softbank219058242130.bbtec.net

奈緒と匠の家は1駅しか離れていないので自転車で20分程の距離にある 


「奈緒ーちょっと早いけどどっかで飯食ってく?」

「うんっそーしよっ♪」

「何食いたい〜?」

「んー…パスタな気分かなぁ〜」

「んじゃ、いつものファミレスでいい?」

「いいよ〜」


ファミレスに着くと店内は予想以上に混み合っていた

「うわっ混んでんなぁ…やめる?」

「ううん…どうで10分位っしょ?待とうよ」

「奈緒がいいならいいけどっ」

「だって今日はずっと一緒だし〜」

「夜は長いしなw」

「…何考えてんの〜?匠のえろーっ」

「奈緒こそ何考えてんの?俺そんなつもりないけど?」

「うそだぁ!!顔に出てたもん〜」

「実は奈緒が期待してるんじゃないの?笑」

「〜…っじゃあ今日は禁止ね!!!」

「えっ…奈緒ちゃんそれはないでしょ…」

「そんなつもりないんでしょ?」

「いや…でもさっ……な?」

「あははっ匠動揺しすぎ〜」

「…・・・」


そんな会話をしながらも甘い夜が待ってるとお互い確信してたのに―――

479 ::11/21(水) 18:32:29 HOST:05004014590572_mj.ezweb.ne.jp

ぅぇ〜ぃイ
更新されてるイ
ぁげ

480 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/22(木) 15:19:56 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
か san

ageありがとうございます♪♪


481 :・*・未来・*・ (7v.uWOKBnw):11/22(木) 15:57:03 HOST:softbank219058242130.bbtec.net
 
食事を終え他愛のない話をしていると突然奈緒の携帯が着信を告げた

〜♪〜〜♪〜♪

「あっ…ゴメン電話だぁ」

「出ていいよ〜」

「うん〜」

電話に出ようとふとディスプレイを見るとそこに表示されていた名前は翔だった…


「……っ!!」

奈緒は電話に出ようとはせずそのまま携帯を置いた


「…出ねぇの?」

「うんっ…今は匠といるから匠と喋ってたいし〜♪」

「なにそれっ((笑)別に電話位でていいし」

「うん…」

それでもなかなか電話に出ようとしない奈緒に匠は不審な眼差しをむける


「どーした?マジ俺に構わなくていいよ?」 

「いや…うん……」

「あー…俺ちょっとトイレ行ってくるわ」

匠は奈緒に気を遣ってかトイレに向かった


ピッ

「…もしもし?」

「あー奈緒?電話出んの遅せーよ」

「ゴメン…っ」

「今からお前ん家向かうから用意しとけよ〜」

「あのっ…」

「何?」

「ゴメ…ちょっと今日むり……」

「はぁ?何で?」

「何でもっ!!」

「…とりあえず今から行くから」

「やっ…!!今ちょっと外出てて・・・」

「はぁ〜…どこ?」

「え…?」

「今どこって聞いてんの」

「どこって…」

「迎え行くから」

「ごめん…言えない」

「は?お前に拒否権なんてねーのわかって言ってんの?」

「ーっ」

「んでどこ?」

「……」

「じゃあ初めて俺らが会った駅来て」

「ん…」

「30分以内ね」

「…わかった」

プッ ツーツーツーツー

奈緒の返事を聞くと翔はすぐに電話を切ってしまった




482 :舞妓:11/22(木) 20:11:51 HOST:i121-112-38-68.s10.a033.ap.plala.or.jp
あげ↑↑

483 :かんな:11/23(金) 02:00:23 HOST:softbank221030247041.bbtec.net

すごく面白いですっ!
翔は何がしたいンだぁ〜!!って感じです(笑)

あげ!

484 :まい:11/23(金) 17:40:14 HOST:O028215.ppp.dion.ne.jp
あげ
面白すぎる★

485 :さき:11/24(土) 13:10:54 HOST:ser356623008033705
更新してる
あげときます〜

486 ::11/25(日) 01:53:14 HOST:05004013733125_vx.ezweb.ne.jp
>>1-40>>41-85>>86-129>>130-180>>181-230>>231-280

487 ::11/25(日) 01:53:36 HOST:05004013733125_vx.ezweb.ne.jp
>>281-330>>331-380>>381-410>>411-450>>450-490

488 :チェシャ:11/28(水) 02:18:02 HOST:05004017901236_ex.ezweb.ne.jp
はじめまして。約二時間でここまで一気読みしちゃいましたイちょっと目が痛イ…LT
すごく面白いです~「早く続きが見たい〜Z更新楽しみにしてます。でわ

501 :501:Over 500 Thread
このスレッドは500を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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