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      援 交 少 年        

1 :ゆーる(幸・∀・)/:01/14(日) 10:22:03 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
「ねーねー?お姉さん」






「あたし?」






「そう、きれいなロングヘアーのあなた。」






高校生くらいの男の子は、
ニッコリ笑って一人の女性を指差した。






「俺と遊ばない?」








その男子こそが 援交少年 である…

2 :ゆーる(幸・∀・)/:01/14(日) 10:24:52 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
ゆーると申します。

皆さん、ゆーるって呼んでくらサイ(圉+・U・*★从)

性別不明の13歳(中1)です(○笑0丱<)



これカラ 援交少年 書かせてもらいます。

よろしくお願いしますm(_ _)m

更新遅くなると思いますがなるべく早く書くように

努力するのでお許しください。

3 ::01/14(日) 10:24:53 HOST:ser356610000825899
めっちゃおもしろそぅです(★!'u°Θ)%゜ねくすとです!

4 :ゆーる(幸・∀・)/:01/14(日) 10:26:27 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
*************************心サン*************************

早速ありがとーございますマ

頑張りますね(☆圉∪ω∪*)♂


********************************************************

5 :ゆーる(幸・∀・)/:01/14(日) 10:36:18 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
「イクよ?いい?」





「う…ンッ!!」






「おねーさん、締りよすぎっ…」






「もっと、奥までつい・・ってぇ!!」






「も…ダメだっ、」






「あたしもォ…ンアァ」

















「ありがとね、また遊んでくれる?」






「いいよ。」






「じゃあネ、ばいばい」






俺は、 桜丘 愛斗 (さくらおか まなと)

学校には行っていないが、本当は高校2年生だ。

両親は、中3のときに事故で死んだ。







っていうのは嘘で借金をかかえて自己破産し自殺した。

だから俺はひとり暮らし。

生きていくためには金を稼がなければならなかった。




そう、中卒で生きていくために必要な金なんて稼げない。

普通では、ね・・・

だから俺は生きていくために【援助交際】という道を選んだんだ。

6 :ゆーる(幸・∀・)/:01/14(日) 10:48:59 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
今日は、さっきの女で2人目。

2人で5万稼いだ。まあ、今日は少ないほうだな…






時計を見ると9時を差している。

いつもならまだまだ、コレから何だが今日は何故か疲れたので

帰ることにしようと、駅へと歩いていった。








「あの〜?」






1人の女子高生に声をかけられた。

制服を見る限り、桃園というお嬢様学校の生徒だ。







「なに?」






笑顔で答えると、女子高生は安心したのか

一息ついてから俺に話しはじめた。






「わたし、優子って言うんですケド道に迷っちゃって…」






「道を教えて欲しいわけ?」






「はい。そうなんです!!」






「 あいにく、俺は道を教える仕事してねぇんだよなあ〜


  快感を教える仕事してっから。 」







「か…かいかん?」






「そっ、あなたにも教えてあげようか?」






「でもっ…」






「大丈夫、あんた可愛いし安くしといてやるよ。」






「お金じゃなくて、時間が…」






「すぐに終わらせて欲しいならすぐにしてやるよ?」






「…おしえて?」






女子高生は、顔を赤らめながら言った。

ここは狭い路地裏のため人が来る心配はない。


俺は優子のかばんをとってその場に置いた。

そしてスカートをめくりパンツを脱がせた―――





「やだっ・・恥ずかしい。」






「すぐに気持ちよくさせてあげるから…」






俺はかばんの中から電動歯ブラシをとりだし、

スイッチをONにしてマンコに当てた。

7 :季羅 (WcXe.AffIk):01/14(日) 11:14:46 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
あげですッッ
ゥチの小説をあげてくれた人だよね???
ありがとねッッ

8 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/14(日) 12:36:48 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
季羅サン

あげアリガトでぇす(◆'∀`*)



皆様へ

トリップを付けたためハート消しました。

ご了承ください。m(_ _)m

9 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/14(日) 13:01:23 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp
「ここ洗ってあげるよ」







「ふぇっ?」







ブラシ部分に歯磨き粉をつけて洗うように弄る。

いやらしい液と、歯磨き粉が混じりあい

優子のアソコはぐちょぐちょになっている。








「アァッ・・・」







「くちゅくちゅ言ってるよ?お嬢様・・・」







「やぁッ・・・めてぇ!!!」






「何で?」






「壊れちゃいそうだよォ・・・」






「壊れていいよ?」






「アァン!!もうダァ・・・メぇッ!!」






優子はイった。ハァハァ言っている優子を気にもせず愛斗は

代金もらうよ?っと言って財布から2万5千円取り出し去っていく。







「ハァ、」







何故、俺がため息をついているかって?

中学のときの同級生で俺の元彼女

宮咲 南乃 (みやざき なの)。が目の前に立ちふさがっているから・・・







「まなとぉ?」







「よう・・・」







「やだあ!!久しぶりぃ、元気だったあ?」







「まぁな・・・」

10 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/14(日) 13:01:49 HOST:ZZ113104.ppp.dion.ne.jp







あーあ・・・早く帰りてぇ。

コイツ結構うざったりぃんだよなぁ・・・

しつこいってゆうか・・・







「ねぇ、今どうしてんの?」







「何が・・・」







「付き合ってる人とかいないの?ってこと。」







「いねぇよ、そんなん・・・」







「ふぅーん、あたしは今でも愛斗のこと好きだよ?」







「あっそ、じゃ。」







それだけ言って俺は、さっさとその場を立ち去った。

今日は本当に疲れた。疲れた割りに、収入が少なかった。

11 :季羅 (WcXe.AffIk):01/14(日) 15:13:29 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
ゆーるサン…
ゥチもゆーるサンのファンになっちゃいましたッッ゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
あげですッッ

12 ::01/14(日) 18:05:44 HOST:ser356610000825899
速攻あげした心です(笑)
めっちゃ面白い続き気になってまたあげです('v`★$

13 :季羅 (WcXe.AffIk):01/14(日) 18:15:18 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
12>>質問ですッッ
  心サンって♪寮生活♪を書いてる心サンですか???

  ゆーるサンあげますッッ!!!

14 ::01/14(日) 20:53:59 HOST:ser356610000825899
季羅さん
ううん(♯¨♭)
ウちぢゃないよ。ごめんね↓↓




15 :季羅 (WcXe.AffIk):01/14(日) 21:21:59 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
心サン☆
そぉですヵ…。
心サンが謝ることヂャないですょ☆
こっちこそすいません

16 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/15(月) 07:42:53 HOST:ZZ119047.ppp.dion.ne.jp
季羅サン

ファンですカァ???!

ありがとーございマス★″




心サン

めっちゃ面白いだなんて・・

ありがとデス!!!!これからも頑張ります★

17 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/15(月) 07:43:26 HOST:ZZ119047.ppp.dion.ne.jp
家に帰った俺は、まず風呂に入った。

綺麗に体を洗って、シャワーを浴びて風呂から出た。

上半身はハダカで、ジャージの下だけはいてベッドに倒れこむ。





俺だって本当は、

普通に高校に行って適当に彼女つくって

青春するつもりだった―――






あの、バカ両親が借金作って自殺なんかしやがるから・・・

俺の人生もムチャクチャだ。






・俺は一生、援助交際をして
 生きていかなければいけないのか

・俺は好きな女とこういうことを
 一生できないのだろうか





と、考えるとすごく虚しくなってきた・・・

俺は、そのまま眠りについた―――












18 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/15(月) 07:44:59 HOST:ZZ119047.ppp.dion.ne.jp
「ふぁ〜・・・」






時計を見ると昼の10時、

そして窓の外を見ると雨が降っていた。






「今日は辞めとこ・・・」






俺の鉄則は

自分の好きなときに、好きなようにする。

これが俺流テリトリー(笑)






coming mail~~


ケータイが鳴った。

メールを見てみると相手は 南乃 だった。





題名:やっほォ☆

本文:今日話しあるから
    夕方5時に
    みんなの広場の
    時計台に集合ね。





勝手に決めんなよ・・・てか、話って何だよ?

しかも又あいつに会うのかよー・・・






題名:Re,やっほォ☆

本文:おう





素気なく返事を返して、ケータイを閉じ

俺はまた眠りについた。





***********************************************************************

一旦切ります((汗

今日は来れたら学校から帰ってカラ来ますねぇ(-∀-;)

19 :蘭華:01/15(月) 20:44:31 HOST:softbank219062098062.bbtec.net
アゲ♪おもろかったでまた、更新まってます♪

20 :季羅 (WcXe.AffIk):01/16(火) 06:24:17 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
あげ

21 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/16(火) 07:39:18 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
蘭華サン

ありがとーございます!!

今から更新しますねぇ★″



季羅サン

あげドーモです(◆'∀`*)

またそちらにも行かせてもらいます!!





22 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/16(火) 07:40:08 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
昼前に、腹が減り起きてしまった。

起きた俺の目の前に居たのは・・・

昨日の夜に相手をした 優子 という女。





「おまっ・・・なんで?」

「うふふ、わたしとあなたは許嫁という仲じゃないですか。」






ニッコリ笑って言う。


許嫁・・・って許嫁??何だそら・・・






「どーゆう事だよ。」


「あの後、あなたの後ついていかしてもらったの。」


「はっ?」


「だから、わたしあなたに一目惚れしちゃったの。」





          ひ   と   め   ぼ   れ   ー   ?





「びっくりさせてごめんね。」


「てか、どーやって入ってきたんだよ?」


「お父様に頼んだの。」






 オ ト ― サ マ ? 






「言い忘れてましたけど、このアパート買い取ったの。」


「か・・買い取った?」


「えぇ、だからどの部屋でもマスターキーで入れちゃうの。」





入れちゃうの・・・って

てゆーか買い取るってどうゆう事だよ?





「まあ、一回わたしの家に来たら分かると思うわ。」


「ちょっと出てってくれない?」


「いちゃだめ?わたし本気であなたが好きなの。」





急に真剣な目つきに変わって、真っ直ぐな瞳で

俺の目を見ている―――――

23 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/16(火) 07:40:34 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「ここ俺ん家だし、それにお前に興味ない。」


「あなたのこと調べさしてもらったわ。」




「は?」




「お金を稼がないといけない状況なんでしょ?」


「だからなんだよ・・・」


「わたしの家に養子に来たらそんな心配もないわ。」




俺は黙り込んだ。

確かにこいつは桃園に通ってるくらいのお嬢様だ。

どうやら俺に惚れてるみたいだし、

こいつの言うことを聞いていれば今の生活ともオサラバだ。



もう2度と好きでもなんでもない女と遊ばなくてもいい。

だからって俺は、好きでもないコイツと結婚するのか?

それだったら意味ねーじゃねぇか・・・



俺が求めているのは・・・

好きな女とキスしたりすることじゃねーのか?








「わりぃ、俺あんたのこと興味ないから。」




「え・・・」




「帰ってくんない?」





優子は黙って立ち上がり

「わたし諦めないから。」




と言って俺の部屋から出て行った。









昼飯を買いに、コンビニへと向かった。

いつもはコンビニにでお茶と弁当とデザートを買うが

今日はデザートを食べる気分じゃなかった。

最強の甘党の俺でも、

こんな日にデザートなんか食えねぇ・・・






「769円でございます。」





「うぃ、」





レジの人にお金を渡して、俺はコンビニを出た。

家へ帰るのに近道して裏路地を通った。




「ゆーくん?」

24 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/16(火) 07:41:14 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「あ・・・朝丘さん。」




「元気してた?」




「オカゲさまで。」




「また働かないか?」




「考えときます。」




「そーか。気が向いたら来てくれよ!」






今のは 朝丘 周 さん (あさおか しゅう)。

人気ナンバー1ホストクラブの店長さん。

まあ、ちょこっと働かしてもらったときもあったんだよなー


ゆーちゃんって言うのは働いてたときの偽名。

悠大。っていうので登録してたんだ。


懐かしいな・・・まあ、今は違う仕事あるしな。

もうお世話になることも無いだろ〜・・・ケド

いつまたお世話にならなきゃいけないか分からない。






いろいろ考えていたら、いつの間にか家の前で

鍵を開けるところまで来ていた。





「ただいま。」




誰もいない家だけど、俺はいつも

 た だ い ま といってしまうんだ。

言っても お か え り なんて言ってもらえるはずないのに。




昼飯を食った後は、女でも相手しに行くか。

忘れていたが、いつの間にか雨もやんでいた。











「ねぇ、そこのお姉さん。遊ばない?」



俺は公園のベンチに座っている女に声をかけた。

顔はお世辞にも可愛いともキレイともいえない。



「あたし?」




「そっ!!」




「ごめんなさい。他あたってください。」





初めてだ。

俺がこの仕事(?)始めてから

初めて断られた。





「いいじゃん。俺と遊ぼうよ!」

25 :雪b:01/16(火) 08:53:35 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
おもろ…~

26 ::01/16(火) 18:54:06 HOST:ser356610000825899
きゃー!更新されてる!
これだけで一日ハッピーです(笑)
あげ

27 :r:01/16(火) 22:38:15 HOST:58-190-27-113.eonet.ne.jp
ageeee


28 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/17(水) 07:41:36 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
雪サン

おもしろいですか?ありがとーです($'v`●)



心サン


そんなあ・・・そんなこと
ゆわれたら毎日更新しちゃいますよw



rサン


ageeeeありがとうございますw









***********************************************************************************

「悪いけどこれから用事があるので。」




「もしかして・・彼氏いるの?」




「フラれた・・・」





「じゃあ俺が慰めてやるよ。」





俺は横に座り前髪の上から
そっとオデコにキスをした。





「お金払わなきゃダメだよね?」




「 まあな。代金は自由で良いよ。

 あんたが満足したら高い金額を

 だしてくれたらいいし、満足しなかったら

 低い代金でいい。でも、基本的に
 
 低い代金の人とは次から遊ばないけどね。 」






「じゃあ、先払いで5万でいい?」





「払えんのかよ・・・」





「もちろん。ただし今日1日付き合ってくれる?」





「じゃー、もう少し貰わねーとな。」

29 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/17(水) 07:42:02 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「んー・・・8万でどう?」





「8万5千円。」





「分かった。」





そう言って女は、8万5千円を出した。

見る限り普通の女なのに何でこんな金持ってんだあ??




「俺は、淳平。(じゅんぺい) あんたは?」




「美世。(みよ)」




「じゃ美世、行こ?」




***美世ちゃん視点***


あ・・初めて笑った。可愛い!!

普通の顔も、なかなかの

イケメンだしなあ〜(よっしゃw)

そだ!さりげなくアド聞いちゃお〜



***  お わ り  ***





「聞いてる?」





「あっ!!ごめん・・・」




「俺といるのに考え事?」




「ごめ・・・」




「俺のことしか考えられないようにしてやるからな。」




やべ・・・軽くウィンクが付きそうなセリフ。

何かひかれそうなこと言ってしまった!!




「全然カッコついてないしっ!!!あははっ」




「笑うなよ。」




「照れてるーっ」




「うるせっ・・・」

30 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/17(水) 07:43:03 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「ココ入りたい…」




「本気で?」




「うんっ・・・あたしだって思春期だもん!!」




「ぶっ…バーカ。」




「もぉ!!!!早くっ・・・」




俺のパーカーの裾をギュっと握って
うつむきながら照れた声で細々という。


やべー・・・こうゆーのメッチャ弱ぇんだよ!
辞めてくれぇ!!俺まで赤くなるんですケドっ・・・




「いや?」




うつむきながら、ぼそっと美世が言う。
それに淳平(愛斗)は・・・




「いや・・じゃない。」







こいつといると調子が狂う俺がいる。何でだ?
こいつだってそこらへんの女と変わらない
ただの金稼ぐための道具にしかすぎないのに・・・





「ほんとに?」





「おう、行くぞ!!」





手を握りひっぱてって行く。

俺のl歩く早さに合わせようと
美世は小走りになりながらついてくる。






「ねー、ここ泊まんの?」


31 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/17(水) 07:43:25 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「えっ・・・淳平の好きなようにして?」




「じゃあ、泊まりで。」





そう、美世が行きたがってたのは ラブホ 。

いつも俺から誘ってばっかだったのに、
今日は反対で誘われる側だった。こいつといると
新鮮なことが楽しめるような気がしていた―





「ほんとに泊まっていいの?」





「おう。美世こそ大丈夫なの?」





「うん!!!友達の家に泊まるってメールしといた。」





「じゃ行こうか。お姫様!!」




「はい。あははっ」










部屋に入るなり、俺は美世にキスをした。
それも深い・・深いキスを






「ん・・・はぁ」

32 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/17(水) 07:43:44 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「荷物おいて?」






「うん。」







「シャワーあびる?」






「そだね、じゃあ先入ってくる!!!」






「はいはーっい!!」






美世が風呂に入ったことを音で確認し、
俺もその場で服を脱いだ。

そして美世のいる風呂場へと・・・向かった。
風呂は目の前。俺ドアに手を当てた。
そしてドアを開けて、そこにいたのは・・・






「はっ??」






「あっ・・・!!!」






「おっ・・・おおおおおとこー??」






「えへっ?」

33 :ココア:01/17(水) 14:26:05 HOST:N058217.ppp.dion.ne.jp
あげ

34 ::01/17(水) 15:35:04 HOST:58-188-44-184.eonet.ne.jp
ちょうおもろい!!
アゲw

35 :ムンク:01/18(木) 13:50:22 HOST:232.2.102.121.dy.bbexcite.jp
あは- おもろいわあ

がんばってください。

36 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/18(木) 18:18:49 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
ココアさん

あげ有難うございま⇒す($'v`●)


rさん

ちょうおもろいなんて・・・ありがとォです★″




ムンクさん

がんばります($'v`●)アリガトウゴザイマス!!!!

37 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/18(木) 18:31:48 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
キスしたよなあ?
やべ・・・気持ち悪い・・・



気を失ってその場に倒れこんでしまった。





「つんつんっ!!かんわい〜・・・チュウしちゃうぞ?」






「や・・辞めろおおおお!!!」






俺は目が覚めた。
目の前にいたのは、やっぱり美世。





「あ。起きたあ〜」





「ひぃ!!!よ・・・寄るなっ。」





「あーん。美世とあなたの仲じゃあんっ?」





こいつ本当に男か・・・?
だって小柄だし顔も男には見えない。
まあ可愛くもないけど・・・

いやいやっ!!俺はハダカを見たんだ。
男にしかないものも着いていた。




「 ねぇ・・・お金は払ったんだからね?

 今逃げたら契約違反で逮捕しちゃうぞ? 」





「分かったよ。金は返す。」






「えぇ!!!何でえ?」






「お前が男だからに決まってんだろ。」






「何言ってるの?」






「は?」






「あたし男じゃないもん。」






「俺は見たんだ。お前にたまたまが付いていることを!!」






「やだっ!!!付いてないモン・・・見ればいいでしょ?」





「見たくねぇよ。男のものなんて。」





「じゃあ、いいよ。勝手にするから、」





美世は勝手にすると言い放ち、
服を脱いでパンツも脱いだ―――――――

38 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/18(木) 18:32:41 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
「あれっ?」





「だから言ったじゃん・・・」





見たこともないくらい可愛いオマンコが
俺の目の前にある。毛もちゃんと生えている。





「ね?もういいでしょ・・・あんまり見ないで?」





美世は顔を赤くしながら言う。そして俺はボソッと
聞こえるか聞こえないかくらいの声でつぶやく。





「見間違いか・・・」






「ふぇ?」





「いただきますっ!!」






「あンっ・・」





まだ濡れてもいないオマンコに顔をうずめ
クリトリスを舐める。





「やらしい音だね。」





「だってぇ・・・!!あぁン!!!」





「ピチャピチャ言ってるよ?」





意地悪く、焦らしながら俺は声と舌で美世をせめる。
アソコは大分、濡れてきた。





「そこばっか舐めないでよおっ・・・」





「じゃあどこ舐めてほしいの?」





「えっ?そんなの聞かないでよ〜」





「自分が言ったんじゃん。」





美世は恥ずかしがりながらも自分から
ブラを外し、乳首を指差しココを舐めて?と目で合図する。





「はいはい。」





「やぁっ!!!はあッ・・・」

39 :季羅 (WcXe.AffIk):01/18(木) 18:32:56 HOST:softbank218122254010.bbtec.net
久あげぇ
汚もろすぎッッ


40 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/18(木) 18:34:10 HOST:W205017.ppp.dion.ne.jp
押し倒して、乳首に吸い付くように舐める。
まるで赤ちゃんがお母さんの母乳を吸うようにして・・・





「ここビンビンじゃあん?」





「冷たっ・・・あはっ」





「こっち寂しそうだね〜」





美世のアソコに手を持って行き、そして
いやらしい汁を指に付けて見せ付けるようにして舐めた。





「おいしい?あたしの・・・」





「あたしの何?」





「イジワル〜・・・」





「言えない子にはお仕置きだね〜」





アソコにしゃぶりついた。
激しくあちこちを弄くり回した。





「ああっン!!!!もおダメぇぇぇぇぇー」






俺は美世がイったのを確認してラブホから出た。

41 ::01/18(木) 23:10:03 HOST:121-82-169-115.eonet.ne.jp
やべーッス


42 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/19(金) 19:06:44 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
rサン

ヤバイですか?ありがとウございマス($0∀★*)



+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

外に出てみると、もう6時半だった。





「は〜・・・あいつ何だったんだ?」





俺はしばらく歩いてからあることに気づいた。
もらったはずの8万5千円がない、
ナイナイナイナイ・・・      ナ ア ー イ       !!!!





「しまったあ!!!」





俺としたことが、あの女・・・全ての謎が解けた。

風呂を覗いたときについていたアレは偽物。
気を失っている間に金を取り返した。ってことか・・・





「あのヤロー!!!」





「ちょっと。」





「何だよ、うるせーなあ。」





「うるせーえ?」





「あン?誰だよ、てめぇ。」





キレながらも後ろを売りかえってみると・・・
制服姿の南乃がいた。





「何だよ、おまえ・・・ああ!!!」





「フッ・・・やっと思い出したようですね。」





南乃は口が引きつっている。
かなり怒ってんなー・・・
すっかり忘れていたが、待ち合わせしてたんだった。





「ごめんね?」





「もうイイよ。じゃあね。」





「あ、おい!!!」






南乃は振向きもしないで去って行った。
まぢで女って分かんねー生き物だ。






それにしてもあの女、まぢ腹立つ。
この俺様から金を奪い返すとは・・・






「お兄さん、今暇なん?」

43 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/19(金) 19:07:06 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
突然、可愛らしい中学生くらいの
関西弁を使う女の子が現れて話しかけてきた。






「俺のこと?」






「うん!!!」







この子は俺と同じで、援助交際をしてるんだなー
って思うと、いやに親近感がわいてきた。






「何で俺なの?」






「んー、一目ぼれしてもーてん!!!」






純粋そうな笑顔しといて何か抱えているんだろなあ〜。
って素直に思った。っていうより感じた。






「ごめん、無理。」






「何で?うちのこと嫌いなん?」





「別に・・・嫌いじゃないけど金ねぇし。」






「お金なんていらんよ。その代わりうちに会館をちょーだい?」





「あんたいくら持ってんの?」





「3千円!!!」






「それくれるんなら1回ヤッテやるよ?」






「本間に?」






「うん。俺は嘘はつかない。」






「じゃお願いします。処女やから優しくしてや?」






「あいよ。じゃ先払い。」






少ないけど、一戦も稼げないよりは
マシだと俺は思った。

44 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/19(金) 19:08:28 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
×訂正×です;;

少ないけど、一戦も稼げないよりは

少ないけど、一銭も稼げないよりは


でしたあ-((((汗 ホントすいません(T□T)

45 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/19(金) 19:18:32 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
もう1個訂正です。

「お金なんていらんよ。その代わりうちに会館をちょーだい?」


会館では無く、快感でした―・・・ほんとにスイマセン。

46 :姫☆:01/19(金) 20:18:16 HOST:stnet.adsl.206021.netwave.or.jp
あげです(圉☆¨艸)◆⌒*$

47 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/20(土) 12:39:08 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
姫☆さま

あげ感謝です!!!ありがとうございます($0∀★*)

48 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/20(土) 12:40:05 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
人気のないところに行くと女は、
ここでヤろう。と目で合図を送ってきた。





「名まえ教えて?」





「俺は、優斗。(ゆうと)あんたは?」





「愛海。(まなみ)」





「じゃ愛海、始めるよ?」





「よ、よろしくデス。」





「何緊張してんだよ・・・」





愛海の服の中に手を入れて、まずは
ブラジャーの上から胸を揉む。




「つめた・・・いっ」





「熱くしてやるって。」





「はずかッ!!!ふぁン・・・」





ホックを外して直接胸を揉む。
乳首はすでにビンビンだ・・・




「ここビンビンだね。」





「ンな事・・・なあいッから!!!」





「意地はるなよー。気持ちいいんだろ?」





左は激しく揉みはじめ、右は乳首を弄る。
摘んでみたり、転がしてみたり、軽く押してみたり・・・





「ゆうっ・・・とォ!!!おかしくなってまいそ…ッ」

49 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/20(土) 12:40:31 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「 は?もう?感度良すぎでしょ。まぢ処女だわ。

 オナったこともねぇんじゃね?今時の子にしては珍しい・・」





「うるさいッ・・・あンっひあ!!!」





「おーおー・・・よく歯向かう処女ですこと。」





「ゆうとのアホ!!!ふぁあんッ!!!」





スカートをめくり、パンツを下げて
俺はマンコへと手を伸ばしていきなり激しくかき回した。





「アァンッ!!!だめえ・・・っ」





「まだイかせねぇよ?」





俺は手を止めた。そしてチャックへと手を伸ばし
大きくなった物を取り出した。




「ふぁ・・・?」





「舐めてくんね?」





「えっ・・ちょっと!!!んぐっ」





疲れきっている愛海をシカトして俺のものを
口に無理やり押し込んでやった。




「嫌がってた割には上手く舐めんじゃ・・・はあっ!!!」





「ゆーとカワええなあ〜」





「うるせっ・・・ンはッあァっっ!!!もダメ・・・放せ!!」





愛海は目で飲んであげると合図を送ってきた。
そして俺は愛海の口の中でイった。
愛海は全部飲み干した。1滴もこぼさないように・・・


50 ::01/20(土) 13:41:16 HOST:ser356610000825899
うわあーい!めっちゃ更新されてる!あげ

51 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 08:34:08 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
心さん

あげアリガトございます(●*vU0p)q

これカラも頑張りますネ→(○´ω`○)

52 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 08:35:31 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「次はお前をイかせてやるよ?」






「そんないきなっ・・・」






「ちゅうも上手いじゃん?」





「卑怯っ・・・ものォンはッ!!!」





キスをしながらマンコを弄る。
2本指を入れた。そして一気にかき回す。





「あかぁぁぁンっ!!!」





「これくらいでイってもらっちゃ困るよ?」





「でもォッ!!!耐えられへっンアァァア!!!」





「あーあ。イっちゃった。」





「ハァハァ・・・」





「じゃね。」





手をひらひらさせてじゃね。と一言
いってその場から立ち去った。

家へ帰ったら8時だった。
俺は、いつものように風呂場へと向かおうと思ったら






「おかえり。まーなーとっ」





「またお前かよ!!!てか何で俺の名前・・」




「表札あるもーん。分かるよ、それくらい。」




「悪いけど出てってくんね?」




「やだあ!!!」




「何が望みなわけ?」




「優子と付き合ってほしーのォ・・」





泣きそうになりなが、恥ずかしがりながら
細々とした声で言った。今までの図々しいアイツからは
想像も付かないほど可愛かった。





「悪りーけど、そうゆうの興味ない。」




「じゃあ、警察に言っちゃうよ?」




「愛斗に無理矢理犯されたって・・・」

53 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 08:36:31 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「は?」




「優子のパパ、国際的にも有名な弁護士なのよ?」





今の状況は、大変やバイっす。
もし警察に言われたら、捕まって裁判にかけられる。
(しかもコイツはお嬢様。)
俺は、捕まるわけにはいかない。
何故かって?言っていなかったが俺には妹がいる。

そいつは、どこかの偉いサンに引き取られた。
返してもらうには、金が必要なんだ。
だから返してもらうまでは、捕まるわけには・・・





「分かった。お前の言うとおりにする。だから・・・」






「大丈夫、ちゃんと黙ってるわ。」






優子は言い終えるなり、いきなりディープキスをしてきた。
その唇はとても柔らかくて、
そして舌はいやらしい程熱く絡まりついてくる。







「くっ・・・ふぁ」






「えへへ、愛斗カワイイ・・・」





「お前なー・・」





「お前じゃないでしょ?優子っていって?」





上目遣いで、胸の谷間を
チラつかせながら言う。さすがの俺でも限界だ。





「優子、ヤっていい?」






「うん、優しくね?」







   これは決して優子が好きだからヤってるんじゃないんだ。
   ただ理性が飛んでしまったから・・
   欲求を満たすためだけに・・ヤっているんだ。






「優しくなんて出来ないっつーの。」





「ヤン。やらしーっ!!!」





「やらしいのは優子のココでしょ?」






左の乳首を軽く爪でおした。






「ちょっ!!!あンっ」

54 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 08:38:14 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「何もしてナイのにビンビンだもんな〜」





「そんなこと言わないでよォ!!!」





「もしかして俺が帰ってくるまで一人でしてた?」





「してなっ!!!アァンっ」





「だってマンコもいやらしい液でビチョビチョですが?」





パンツをめくって、藍液を指に絡ませて
優子の目の前に持って行き舐めて見せた。





「優子の味だね。」






「不味いでしょ?」






「全然、おいしーですけど?」





    ***優子チャン視点***

    やばいよォ・・・そんな笑って

    言われたら。ホントに、ホントに

    愛斗にハマっちゃうよォ!!!


    テカもう、わたし愛斗の事

     ダ イ ス キ ・ ・ ・  


    ****************






「何だよ、そんなに見ンなよ。」





「えへへ。」




俺たちは、何回もイった。その日、優子は泊まった。

俺の隣で、すやすやと安心しきって眠っていた。





この日から、優子はチョクチョク来ていた。

来たらSEX。普通に飽きたらSMプレイなどをした。






            で                     も







「そこの君、暇なら俺と遊ぶ?」





俺はまだ     援 助 交 際    を続けている。

辞める訳にはいかないんだ。 


55 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 08:38:56 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「まってッ・・・」






「待たないよ。てか待てない。」






「でもオっ!!!イっちゃいそーなの・・ンンっ」





「光(ひかる)のそのやらしい声もっと聞きたいもん。」





「分かったあンっ!!!あとでアレするからッ」





「ホントに?」





「うん。だからまだ待ってぇ!!!ハァン」





俺は、光のマンコから指を抜いた。

指には、やらしい液が絡まりついている。





「ハァハァ・・」





「んでどーやってイかせてほしいの?」





「圭介のものが欲しい・・・デス。」





言うの忘れてたけど、俺は援助交際の度に
名まえを変えている。特に意味は無いけれど・・・





「俺のものって何?馬鹿だから分かんないな〜」






「圭介のオチンチンが欲しいですっ・・・」





見る見るうちに顔が赤くなっている。

俺のS魂に火がつく。





「お望みどおり。」





「やあんっっ!!!ふあああっ」





ちょっと腰を動かしただけで光はイった。

でも、そんな光を無視して俺は腰を振り続けた。

俺がイくまでにアイツは3・4回イっていた。






「じゃこれ!!!」






「4万も?サンキュ。」






「その代わり、また遊んでよね?」






「おう。じゃあな!!」







ホントに、今日は儲かった。

1人で4万も稼げるとは・・・



でも今日はこれで終われない。

実は予約が入ってるんだよなー。




最近、、サイトを作ってそこで

予約制度っていうのもやってたりするんだ。






「悪い、待った?」

56 :ヒョウ:01/21(日) 09:08:15 HOST:220x151x62x136.ap220.ftth.ucom.ne.jp
あげ-(●P'v`q)+。*・♪
ちょぅ面白いですっ★
☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚

57 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 09:09:30 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
ヒョウサン

あげて下さってアリガトウございます(●*vU0p)q

また更新しますねぇ−($0∀★*)

58 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 09:14:59 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「ううん、大丈夫だよ。」






「じゃ、早速いく?」






「よろしくね。」






彼女は、日野 マリア。 エロ漫画家。

俺のことをモデルにしたいらしい。

その代わり、6万円!!!も、貰えるという・・





「ここだよ。あたしの家。」





「お邪魔します。」






「仕事部屋はこっちなの。」






仕事部屋という部屋は、見事に荒れていた。

まるで空き巣に入られたみたいに・・・





「じゃ早速お仕事してもらえる?」





「うぃっす。」





「じゃこの子とSMプレイしてね」







出てきたのは、史上最強の美少女!!!

    俺的にだけど・・・

少しふっくらしていて、瞳はうす茶色で、大きくて

まつ毛はくりくり。  ま ぢ カ ワ イ イ !!





「おいっ、やめろォォ」






見た目はカワイイ女の子なのに

声はハスキーで言葉遣いは男っぽい。

すげぇギャップ・・・






「 誰のオカゲで生きてると思ってんの?

  健司くん、この子は緒斗ちゃん。  」





「お・・と?」

59 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 09:15:31 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「そーよ。無茶苦茶にしていいわ。」





「あっ・・はい。」






  おいおい・・・

  こんな無理やりしていいのかよ・・

  訴えられるんじゃねーの?





「道具はそこのタンスにあるから好きに使ってね。」






タンスを開けた。

縄やバイブ、ローターなど様々なものが入っていた。





「じゃ始めてくれる?」






「はい!」






俺は緒斗を柱に縛り付けた。

もちろん服を脱がして下着もとり、

アソコが丸見えになるように・・・




「やめろォ・・・」





「うるさい、声だすなよ?」





タオルで口も縛った。

声が出てもあまり響かないようになった。





「ふぐーンっ」





「いい格好だよ?」





「ふぉンォ!!!」






いきなり乳首に吸い付いた。

緒斗の乳首はきれいな桜色では無かったが

形が良く、とても可愛らしかった。





「ふーンっ・・・ハァ」






「乳首弱いの?すっげぇ感じてるね。」







「ふゃあーン!!!」







「噛まれるのすきなの?」






そんな事ないと言うように、睨み付けてくる。

そして首も横に振っている。






「今に緒斗から俺を求めさせてやるよ。」

60 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 09:15:52 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
「んーっっ!!!」






一旦タオルを外してやり、

俺は口移しで強力な媚薬を飲ませた。

そのままディープキスをした。舌をからませようとすると

絡ませまいと、反抗してくる。





「ぷはッ・・・アァンっ」






キスを終えても俺は止まらない。

すぐに先ほどとは反対の乳首に移り

またいやらしく舐めはじめる。





「もオ・・・っはァ、やめっ」





「はいはい。」






俺はすぐに辞めて、

緒斗から少し離れた。





「ハァハァ・・」





「何?その目・・辞めてほしいんでしょ?」





アソコを見るともう藍液でビショビショ。

そしてソロソロ媚薬が効きはじめる頃だ・・・





「っ・・・して欲しい。」






「どこをどうして欲しいの?」






「・・ココ舐めて?」





目でアソコを見ながら

ココと俺に 舐めて という緒斗。

61 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/21(日) 09:20:28 HOST:ZZ246186.ppp.dion.ne.jp
訂正です。


×ココと俺に 舐めて という緒斗。

○ここを舐めて と緒斗は俺に言う。



でした;; 文章おかしいですよね((汗

スイマセン(T-T)

62 :r:01/21(日) 12:00:22 HOST:58-188-141-56.eonet.ne.jp
age


63 :ヒョウ:01/21(日) 13:15:22 HOST:ser350284003777022
あげヒ

64 :季羅 (WcXe.AffIk):01/22(月) 06:30:22 HOST:softbank218122254037.bbtec.net
久ぁげ♂♂
このごろあげれなくってごめんねッッ汗;
またお暇がぁればゥチの超へたくそな小説も見てってね…藁

65 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/23(火) 22:00:47 HOST:O126193.ppp.dion.ne.jp
rサン あげ有難うございマ―ス!!!

ヒョウさん あげアリガト〜です!!!

季羅サン 是非行かせて頂きます。超ファンなんで★
     あげ有難うございます!!!

ゆーる(幸・∀・)/サン
 同じような名前なのはイイのですが、
 ゆーるの真似して他の人を傷つけるのは辞めてください。

心サン 応援アリガトウゴザイマス!!!65は違いますネ^^

り〜なサン 有難うございます///信じてくださって・・




皆様、応援してくださって有難うございます(v'U`●+°
これカラも頑張りますネ!!!

66 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/23(火) 22:13:05 HOST:O126193.ppp.dion.ne.jp
「ココじゃ分かんない。」





「  マンコ、舐めてください・・・」






「はいよ、お姫様。」






俺はアソコに顔をうずめて舐めはじめる。それも激しく。

媚薬のせいでますます感じやすくなっている緒斗。

少し舐めただけでイっている。

アソコはすでにヒクヒクしている。けど、俺は辞めない。






「もォ・・ダメぇぇぇ!!!んはぁッ・・」







「アッハ〜!!!自分何回イっちゃうの?」







「うる・・ひゃあンい!!!」







「ちゃんと喋ってよ、ねぇ?」







胸を激しく揉みながら、激しいキスをする。

緒斗は既に、顔は赤くなり苦しそうに息をしている。






「次は―」






「STOP−!!!」







「はい?」







「もう、いいよー!!!」







存在を忘れかけていたが、漫画家の人が突然STOPと大声で言った。

俺はモチロン、緒斗も少しビックリしたのか体が一瞬震えていた。







「どーゆう事ですか?」







「大体、イメージ分かったからもうイイよ?」







「ちぇ―・・」













短いですが切ります。

67 :ゆーる(幸・∀・)/:01/24(水) 20:30:05 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
だーかーらー私に言うのはいいけど、私に言ったら、もう一人の私に言った事になるって言ってんじゃん!
まぁ、あんたらがもう一人の私が嫌いなら言ってもいいけど?

68 ::01/25(木) 21:30:49 HOST:58-190-30-106.eonet.ne.jp
真面目に質問。
頭おかしいんかなぁ?偽って。
かわいそうに。。。きっとぉ友達がいないからそんな風に人の嫌味ばっか言うことしかできないんやろうね。。。
皆!この人は可哀想な人なんだよ!!
だいたい何の目的でここまでする必要があるんかさっぱりわからんわぁ。


69 ::01/25(木) 21:32:22 HOST:58-190-30-106.eonet.ne.jp
何度も言いますが、本物のゆーる(幸・∀・)/さん、頑張ってね!!

70 :ゆーる(幸・∀・)/:01/25(木) 21:40:08 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
みんな信じてくれてありがとうございます!


71 :△▲july▲△:01/25(木) 22:44:01 HOST:05004010649883_mf.ezweb.ne.jp
rサンッ偽ゎまぢで頭ぉか凵ぃですねッ((ゎらx

72 :名無し:01/25(木) 23:37:25 HOST:ser357664000108169
ガキじゃないんだからやめましょうよ。
一番主に失礼ですし、読んでる皆さんにも失礼ですよ。
皆さんも、あまり相手にしないほうがいいと思います。

ゆーるさん、あんまり気にしない方がいいですよ。更新これからも頑張って下さいね。

73 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/26(金) 18:54:04 HOST:W234043.ppp.dion.ne.jp
ゆーる(幸・∀・)/サン
本当に、もう辞めてください。
疲れました。









皆様へ(●*vU0p)q

最近、少し更新していなくてスミマセンでした…

また、頑張って早めに更新していけたら・・・

と思っています!!! あと、お願いがあります。


本物のゆーるは、トリップ付いてるので分かりますよね?

それに、ホスト?みたら分かると思います。

なので、偽と言っていいのか分かりませんが、

とりあえず、この小説を書いているゆーる以外の

ゆーるサンの相手をしないでほしいです。


多分、誰もかまってくれる人がいないくなれば、自然に

消えて行ってくれると思うので・・・

ゆーるもシカトすることに決めました。ので、できれば

皆様にもご協力して欲しいと思います。


長々と失礼しました。

ご協力、お願いいたします。


ゆーるヨリ。

74 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/26(金) 19:31:23 HOST:W234043.ppp.dion.ne.jp
少しがっかりしたような気分だ。

これから!!!ってトキによ〜・・

普通止めるか?でも、仕事だからな・・


俺は丁寧に服を着せてやった。







「お疲れ様。じゃあ帰ってもいいよ。」






「お疲れ様でした。あの・・」






「はい、これがお給料です。」






漫画家の人から、給料を貰った。

玄関で靴を履いて、失礼しました。と一言

言って、その家を出た。






「緒斗・・・」






何処かで、アイツを知っているような気がした。

それが、何処で何時なのかは分からない。

けど、何故か・・俺はアイツを知っている気がするんだ。






「考えても仕方ねーか。」







俺は、思考を停止した。何故かって?

余計なとこで頭を使いたくないから。

考えて、分かったとしても俺に関係ないと思ったから。

以上!! 美少年、愛斗君のもやもやでした。







「愛斗?」

75 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/26(金) 19:31:55 HOST:W234043.ppp.dion.ne.jp
「あ・・・」







中学のときの友達との突然の、再会。

岩尾 光輝。(いわお こうき)





「久しぶりー!!!相変わらずのイケメンっぷりだな。」





「ますます美に磨きがかかったろ?」






「へーへー、そうですね。」






しばらく喋っていて、お互い暇だと分かり

近くの喫茶店に寄っていくことになった。






「愛斗、今何してんだ?」






「んー、バイト?」






「そっか。俺、高校退学になった。」






「はっ?」






冗談のようではなかった。

光輝の眼差しは真剣だった。






「 そん時の彼女がさ、不良校の連中にレイプされて・・

  ムカついたから、ボコボコにしてやったんだ。

  で、チクられたって訳なのです。       」






「でも、そいつらも退学だろ?レイプなんて・・」





「いや、彼女に言わないでって言われちった。」





作り笑いをしているが、

本当はすごく傷ついている・・

そんな気がした。






「最悪だな・・」






「でも、俺は後悔してない。」






「何で?」






「 そん時は、本気で好きだったから。

  俺、好きな女だけは命をかけてでも

  守ってやりたいってずっと思っていたから。」






それから1時間くらい喋って、

また会おうとアドレスを交換して

お互い家へ帰った。


76 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/26(金) 19:32:21 HOST:W234043.ppp.dion.ne.jp
「光輝の野郎・・カッコいいじゃねぇかよオ。」






光輝は、頭もいいし運動神経もいいし

性格も優しくて本当にイイやつだ。

ついでに顔も王子様顔。


昔から、女子にはすごく人気があった。

でも、だからって傷つけるようなことは絶対しなかった。


遊びで付き合うなんてもっての他だし、

体目当てでも付き合わなかった。

それに告白してくれた子には、必ず丁寧に

優しく断っていたし・・・


今、考えても完璧だ。

それに比べて俺は・・と思うと悔しくなってきた。




家に着くと、すでに優子が来ていた。

むしゃくしゃしていた俺は、帰ってすぐに





「ヤろ?」





と言って、優子を押し倒し

ディープキスをした。





「ちょっと待って!!!」






「どした?」





「愛斗は優子のこと好き?」






「何急に?」






「答えて?」






優子の瞳は、真剣だった。

俺は考えた。答えを出すのに少し時間がかかった。





「        好きだよ・・・」

77 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/26(金) 19:32:46 HOST:W234043.ppp.dion.ne.jp
「嘘。それは嘘でしょ?」






「何でそう思うの?」






「 だって、いつも来てもSEXして終わりジャン。

  それに未だに他の女の子と遊んでるし・・・」






「 そう言われたらそうかもしれない。けど

  でも、SEXするときはお前のことしか考えてない。 」







「そんな上辺だけの愛がほしいんじゃない。」







優子は、泣きながら小さい声でつぶやいた。







「は?」






「 ごめんね、もう来るの辞めるね。」











優子は、それだけ言って俺の前から消えた。

何でだろう―

この気持ちは・・・

俺はアイツのこと好きなのか?





違う・・・寂しいんだ。

1人が寂しいんだ。






ずっと自分の気持ちに嘘ついてたんだ。

本当は―――― 

       ず   っ   と   寂   し   か   っ   た   ん   だ   。

78 ::01/26(金) 22:20:28 HOST:ser356609004660757
この小説好きィ抱   ぁげゃぁ

79 :白夜:01/27(土) 00:07:34 HOST:softbank220044238073.bbtec.net
こっそりこの小説読んでました!面白いです*
いろいろ大変だと思いますが、主サン頑張ってください!
応援してますッ。

80 :△▲july▲△:01/27(土) 17:42:47 HOST:05004010649883_mf.ezweb.ne.jp
また出て来ゃがッたのカぁ((ゎら



81 :はるか:01/27(土) 21:38:17 HOST:OFSfa-09p8-236.ppp11.odn.ad.jp
メッチャぉもろぃ!!!!
応援してるんで、頑張って下さぃ☆

82 :まりあ:01/28(日) 08:10:04 HOST:ser357659002522219
本物ゆーるさんが無視してくだぃって言ってるんだから無視しましょぅょ!!
ぁげです↑↑

83 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/28(日) 11:02:51 HOST:W234194.ppp.dion.ne.jp
るナ+゜(pq'`◇サン

あげ有難うございます($'v`●)


はるかサン

頑張りますネ(v'U`●+°


心サン

味方して下さって有難うございますw


114サン

コメント有難うございますw
関わらないであげてくださいネ,,,


まりあサン

あげ有難うございますヽ◎´Д`◎

84 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/28(日) 11:05:27 HOST:W234194.ppp.dion.ne.jp
玄関の扉は開いたまま・・

寒い風が入ってきている。



なのにどうしてだ?

寒いとも感じない・・・いや、感じれないんだ。

それほど、寂しいのか・・・

俺ってちっちぇ〜な。まぢで、情けねぇ。






「ゆ・・うこ」







何?って返事をしてくれる訳もないのに

声に出さずにはいられなかった。






三角座りをして、そっと俺は泣いた。

声を出さないようにして。

扉を閉めることも忘れて。

俺は、ひっそりと誰にも分からないように泣いた。







「くそォっ!!!」















気が付いたら、朝だった。

扉は開いてた。

しかし誰かに入られた形跡もない。








「危ね・・・俺何してたんだよ。」






急に、バカらしくなってきた。

今までだってずっと一人だったのに、

昨日は何故か寂しくなったんだ。




















短いですが,切ります。

85 :にょんち:01/28(日) 14:17:26 HOST:adsl-west-1315.enjoy.ne.jp
あげ!頑張って!!

86 :サヤカ:01/28(日) 15:43:09 HOST:softbank218177022216.bbtec.net
あげ⌒☆
応援してます!!

87 ::01/28(日) 18:41:31 HOST:58-190-28-157.eonet.ne.jp
アゲ


88 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 18:48:54 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
にょんちサン

頑張ります★あげ・ありがとオございますw


サヤカさん

あげ・応援ありがとうございます★


rサン

アゲありがとうございます(●*vU0p)q





早速、更新したいと思いますw

89 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 18:50:19 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
「馬鹿馬鹿しっ」






立ち上がり、背伸びをして
洗面所へと向かった。
鏡を見ると目が少し腫れていた。







「せっかくの男前が台無しだぞ?」






自分で自分を励ましながら
頬をパチッと叩いてから顔を洗った。







カーテンを開けると、眩しいくらいの光が
入ってきた。






「うあーっ!!!いい天気・・」







ベランダに出てみると、

寒くはない心地よい風が吹いていて、

太陽はすごくあたたかい。







「今日はデート日和だな。」







俺は朝飯を食い、
服を着て靴を履き外へ出た。


ケータイを開くと時刻は10時だった。







「さあて、どの子からいくかな?」







  辺りを見回すと女なんていっぱいいる。
  あいつに拘らなくても俺の美貌さえあれば
  いつだって女の一人や二人・・・






別に負け惜しみって訳ではないけど、
正直なところそう思っている自分がいた。







「もォ・・最低!!!あんたなんて大ッ嫌い!!!」







突然、大声で怒っている声がした。
後ろを向くとケータイを閉じ睨みつけている女がいた。








その人は、30歳くらいでOLっぽかった。
スーツ姿で立っていた。









「どうしたんですか?」

90 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 18:50:54 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
近づいて、上目遣いで聞いた。








「・・誰ですか?」








「竜也(りゅうや)っていいます。」







「ほっといて下さい。」








「ほっとけないよ、こんな綺麗な人が困っているのに・・」







女の人は顔を真っ赤にしながら黙った。
だんだんと俯いていく。







「話くらいなら聞きますよ?」







「じゃあお願い・・します。」







「じゃあの店行きません?」








こうして俺は、近くのカフェへと誘った。
女の人は コーヒーを。
俺は グレープフルーツジュースを。







「でね、聞いてくれる?」






俺は何も言わずにニッコリ笑って頷いた。






「 今日あたしと彼氏の1年記念なのに

  仕事があるから会えないって言うんだよ…

  あたしは休みもらうためにね、この1週間

  頑張って働いたんだよ・・・なのにありえな-い!!!」








時々涙を浮かべながら、詳しく話す。

俺は黙って、聞いていた。








「やさしーね・・」







「え?」







グレープフルーツジュースをストローで
吸いながら上目遣いで言った。






「竜也くんは優しー・・」







「名前、教えて?」







「杏奈。(あんな)」







「俺、杏奈さんに惚れちゃったかも。」

91 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 19:13:11 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp








真っ直ぐと、目を見て。
でも少し顔を赤くしながら・・

俺って役者になれんぢゃね?








「ねぇ1回だけでイイから、あたしを抱いて?」







「いいの?彼氏サン・・」







「相手してくれないほうが悪いんだもん。」







俺等はラブホへ向かった。
中に入るなり彼女はシャワーを浴びに行った。







「竜也くんあがったよ・・」







タオルだけを巻いてでてきた彼女は

髪からは雫がたれ、もう少しではみだしそうな大きな胸

そして何よりも可愛らしいお尻に細くてやわらかそうな脚。

つい見とれてしまった。







「やだっ・・そんなに見ないでよ。」








「あ、すいませっ」







言い終わる前に、いきなり押し倒されてキスされた。

段々と舌を絡ませてくる。







「ふぇ・・」








「自分でやって苦しかったの?」








「だって、竜也くんの顔見たら…」







俺が彼女の上に乗り返した。

乗った途端に、バスタオルがとれた。







「やっ!!!」







「でかいね〜」







「見ちゃだめぇ!!!!」







「何で?可愛いのに・・きれいな桜色だよ。」







彼女の胸は、大きくて色は白くて・・

そして乳首はほんのりとした桜色だった。






「お願い、触って?」

92 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 19:36:52 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
「いや。」







「どうしたらいいの?」







「オナニーしてよ!」








彼女は、無理だとか恥ずかしいとかと言って

抵抗したが、じゃあやらない。と俺が言い続けるから

とうとう承諾した。







「じゃどーぞ?」







胸を揉みだした。乳首をつまんでみたり・・

そして段々と激しく揉む。






「んっ・・」







「杏奈さん、大きいから舐めれるんじゃないの?」






逆らうことが出来ない彼女は、右の胸を

口でくわえて舐め始めた。






「ふ・・っ」






「あれ?濡れてきてるよ?」







舐めながら左手は左の乳首を弄り

右手をマンコへと伸ばした。

93 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 19:37:58 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
「んんっ!!!」







彼女のアソコからは大量の愛液が流れている。

俺はじっと彼女のオナニーを見ていた。






そしてM字開脚をさせて、両手でアソコがよく見えるように

広げさせて、まずは1本の指を入れさせた。

ゆっくりとかき混ぜながら・・そして段々激しく。







「あぁんっ!!!ふぁア・・」







「まだ指はいるんじゃない?」






「・・いぢわア・・るゥ!!!あっン」







いかにも嫌だというような顔をしながらも

ちゃんと指を2本に増やしまたかき回す。







「いたあっ」







「もっと激しくしなよ〜」







「アァァァン!!も・・だめぇぇえ。」







杏奈さんは、みじめにも俺の前で1人で

気持ちよくなってイってしまった。

94 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/29(月) 19:38:21 HOST:W200116.ppp.dion.ne.jp
「おつかれさま。」







「やく・・そく。」







「分かってるって。焦んないで?」







俺の冷たい手が、イったばかりでまだヒクヒクしている

彼女のアソコに触れた。






「ふぁあ!!」






「軽く触っただけなのに感じすぎ。」






「だって、、さ・・っきイったばっ・・かあ!ン!」






「喋れてないっつーの。」







「だ・・・・・ンー」







口をふさぐようにして、ディープキスをする。

上の歯の裏など、彼女のあたたかい口の中を舐めまくる。







「ふぉっ・・ン!」







「舌もっとからませて?」







俺の言うように、彼女は疲れながらも

必死に俺の舌に絡ませてきた。









「杏奈さんのマンコいやらしい液でいっぱいだね。」








愛駅をたっぷりつけて、クリトリスに塗りこむように撫でる。

俺がクリトリスに触れるたびに彼の体が反応する。







「竜・・也くンうまァ・・すぎッッ!!ンァァ!!!はっ・・ア」







「杏奈さんが感じすぎなんだって。」

95 ::01/29(月) 22:18:28 HOST:ser356609004660757
ゃばイぐらぃぉもしろぉ('V`从)ゆーる様ゎ小説の神だねッ!!☆+゚

96 :r:01/29(月) 22:55:22 HOST:121-82-164-124.eonet.ne.jp
エロいっすよww
アゲ

97 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/31(水) 17:58:45 HOST:W205234.ppp.dion.ne.jp
ぁサン 

ホントですか?ありがとォございます!!!



rサン

これからもっとエロエロにできるように頑張りますw

98 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/31(水) 18:00:34 HOST:ZZ250245.ppp.dion.ne.jp
「ちょ・・ォだいっ?」






「何がほしいの?」






「りゅ・・やぁのッ!!!」







喋っている間も、手を休ませない。

アソコを弄繰り回す。







「俺のって?」







俺はいじわるに言った。

本当は分かっているけど、彼女の顔を見たら

ドS心に火がついてしまった。








「竜也のおちんちん下ッ・・さい」







「よく言えましたっ!!!」







「アァン!!!もっっ・・とォ!!!」







大きくなった俺の息子(一応、英斗(えいと)くんって言う)を

ビショビショになった彼女のマンコへいれた。








「はぁんッ!!!おっきいんン!!!!」







「締り良すぎなんですけどッ!!!」







「アァっ。も・・っダメェェ!!!」








彼女は1人でイった。俺はまだイけなかったので

疲れ果てている彼女に






「俺も気持ちよくしてよ?」






と言ったら彼女は


99 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):01/31(水) 18:01:15 HOST:ZZ250245.ppp.dion.ne.jp
「うん。」






と言って俺のチンコを胸に挟んで

さきっぽを舐め始めた。







「ふっあぁ!!!」






「ひゅうやふん、はわひ〜ふぇ。」  (竜也クン、可愛い〜ね。)







「うる・・くぁッン!!!」







激しく舐めたり、吸ってみたり・・








「やべぇ出るっ!!!」







「ひゃんっっ」








彼女の顔に俺の精液が大量にかかrった。

口の周りに付いた、精液をペロッと舐めた。







「おいしいよ。」
















「竜也くんありがとね。」







「いいよ。」







「これっ!!!」








彼女は財布から5万円をだして、俺に渡した。

そして背中を受けてバイバイと手を振って走っていった。








「5万か・・」








最後に3万円くらい貰おうと思っていたけど

相手から5万もらえた。




     今日はついてるんじゃないか?

     あの人胸でかかったし!!!

     中も絞まってたしよかったな。

















今日はコレで終わります;;

短くてすみません(T-T)

100 :みゆ♪:02/03(土) 14:09:57 HOST:nthrsm028148.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
あげ

101 :す-ぃ:02/03(土) 16:49:27 HOST:KHP059140089009.ppp-bb.dion.ne.jp
初アゲ♂♂☆
めちゃめちゃおもしろいですね(●´艸`)
これからも頑張って下さい☆+゜

102 :んjyむk、:02/09(金) 23:12:39 HOST:r-124-18-4-128.commufa.jp
あげ

103 ::02/09(金) 23:19:42 HOST:121-82-175-209.eonet.ne.jp
アゲ

104 ::02/10(土) 09:56:50 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
だいぶ放置してましたねぇ!!放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置放置

105 :ゆーる(幸・∀・)/ (GRRPdDaVH.):02/14(水) 18:44:43 HOST:ZB017134.ppp.dion.ne.jp
すいません。もう書けないです。
放置してしまってすいません。
置いてても無駄だと思うので消してもらおうと思います。
どうしたら消していただけるのでしょうか?
誰か知っている方がいましたら教えてください。

106 ::02/14(水) 20:08:26 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
消すとか無責任だし

107 :あs:02/14(水) 20:41:41 HOST:i121-113-40-34.s05.a020.ap.plala.or.jp
この小説大好きだったのに消しちゃぅん?
考え直してください!!><

108 :季羅 (WcXe.AffIk):02/14(水) 22:41:50 HOST:softbank218122254037.bbtec.net
ゆーるサン、
消してもらうのはゆーるサンの判断に任せます。
でも、ゆーるサンがいない間(書かなかった間)
ずっと待ってた人もいたって事も忘れないで下さいね。

ゥチもこの小説が大好きなので、できたら考え直してほしいなーッッ

109 :り〜な:02/14(水) 22:52:53 HOST:p1101-ipbf1608marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
てか、また偽者の仕業じゃないの・・・?汗

110 :魅邑:02/14(水) 23:36:03 HOST:pl720.nas921.saga.nttpc.ne.jp
HOST違うヂヤン?

111 :ゆーる(幸・∀・)/:02/15(木) 00:18:28 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
はっ??
なんでこっちのせいになるん??
意味不明だしッッ
主が、小説書くのめんどくさいだけぢゃん
り〜なキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい

112 :季羅 (WcXe.AffIk):02/15(木) 16:22:43 HOST:softbank218122254037.bbtec.net
偽ゆーるサン、
り〜なサンはもしかしたらって思っただけで
あなたの仕業とは決め付けてませんよ。
それなのに『キモイ』っていうのはどうなんでしょう??



113 :ゆーる(幸・∀・)/:02/15(木) 18:41:20 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
キモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい
季羅
口だしするなよ
関係ない

114 :ぁンず:02/15(木) 21:04:12 HOST:ser356609004660757
偽ゆーるってまぢ幼稚だねww

115 :り〜な:02/15(木) 21:28:49 HOST:p1101-ipbf1608marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
まぁ、きもいって思っても別にいいけど。

本物さんのために無視しましょう!

116 :ITUKI:02/15(木) 21:33:57 HOST:PPPax425.shizuoka-ip.dti.ne.jp
ゆーるサン また 復活してくださいネ☆
まってますYO

117 :ITUKI:02/15(木) 21:33:58 HOST:PPPax425.shizuoka-ip.dti.ne.jp
ゆーるサン また 復活してくださいネ☆
まってますYO

118 :ゆーる(幸・∀・)/:02/15(木) 23:09:21 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
り〜なが私が腹立つような事書くのが悪い
塚(ムシしましょう)って書くのは勝手ですけど、あんたが私を呼んだようなもんだから!バーカ
あンずの方が幼稚だね

119 ::02/16(金) 02:23:05 HOST:ser356610000825899
ゆ〜るサンが書けないなら書く必要はないと思います。あたしもこの小説が大好きでした。
だけど偽ゆ〜るサンもでてきてゆ〜るサンも書き続けることはすごく大変だと思います(PД`q。)・゚
あと、消すことは無責任ではないと思いますよ!
放置したまま消さないのは無責任だと思いますが、ゆ〜るサンにも事情があった訳だし、無理して書く必要はないと思います!

120 :ゆーる(幸・∀・)/:02/16(金) 03:36:31 HOST:wtl7sgky52.jp-k.ne.jp
↑の奴は偽善者


121 :ITUKI:02/16(金) 16:46:51 HOST:PPPax425.shizuoka-ip.dti.ne.jp
本当だ・・・。

ゆーるさんのホスト、@違う・・・。

また復活してくださいネ! 

122 :里美:02/16(金) 17:03:58 HOST:p5236-ipbf09kokuryo.gunma.ocn.ne.jp
a

123 :ゆーる:03/02(金) 12:00:27 HOST:ZC197202.ppp.dion.ne.jp
一般小説で、新しく小説を書くことにしました。

こちらは、申し訳ありませんが・・しばらく来ません。

124 :    ルウモ:03/11(日) 17:08:01 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
俺はしばらく、ぶらぶら歩いてた。

別に次の女を探してるんじゃないけど・・・



まあ声かけられたらしてもいいかな?みたいな。







「お兄さん。」




「はい?って・・」







   誰かに声をかけられたが相手は 小学生?





「あのねー、お譲ちゃん。」




「なあに?てかお兄さん!里香とエッチしよ!」





「こら。小学生がそんな事言っちゃだめだぞ?」





    俺いい人。めっちゃ優しく言ってるじゃん?

    なのに何でだあ?小学生は泣いている・・・





「ちょ・・なんで?」




「だってぇ里香お兄さんとエッチしたいのにぃ・・・」





「はいはい後悔しても知らないよ?」





「大丈夫っ!」





    目はまだ涙が溜まってたけど顔は笑ってた。

    こうして俺は不覚にも小学生とヤることになった。





「ここでいい?」




「いいよっ!」





    知り合いが経営しているラブホに入った。

    知り合いが経営してるので、いつでもタダなんだ。







「おいおい、また違う子・・って小学生か?」




「いろいろあったんだって。」




「ま、いつもの部屋へどーぞ。」









「行くぞ、里香。」





「うんっ!」





   どうも弱い。

   実は俺、子供好きなんだよな・・・

   結婚したら、絶対3人は子供欲しいと思ってる。



   結婚・・・誰とするんだろうな。

      ゆ   う    こ    ?



   そういえば優子どうしてるだろ・・・








    何て事を考えていたら、急に唇に何かが触れた。

125 :ゆーる:03/11(日) 17:12:21 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
申し訳ございません。
上は↑ゆーるです。ホストをご覧下さい。



新しい小説を別の名前で書いていたのですが、やはり

【援交少年】を終わらせたいと思いまして・・・


本当に勝手ですみません。

126 :ゆーる:03/11(日) 17:22:50 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
「っ」





「お兄さっ」





「ごめんな、里香。」






「いい・・よ。早くエッチしよ?」







   俺は、里香(りか)の服を脱がした。

   そして俺も全裸になってシャワールームへ行った。





「ねぇここでするの?」




「そうだよ。」





「お兄ちゃんっ」





     そう言って ぎゅう っと抱きついてきた。





「こっち向いて座って?」





     俺のほうを向かせて、イスに座らせた。

     そしてM字開脚をさせてシャワーを手に取った。





「恥ずかしいよっ・・」




「じゃあやめる?」




「          ヤりた  い。」







       シャワーの強さを中にして出した。

       それを里香のマンコへ持っていった。





「あ・・   っ」





      味わったことのない快感に里香は

      思わず声を漏らしてしまった。





「あれ?ここ硬くなってない?」





        まだ発達していない里香の乳首を押した。

        小さいけど少し膨らんでいた。






「やあっ!」





       軽く触っただけで声を出して俺に

       抱きついてくる里香。

127 :ゆーる:03/11(日) 17:27:02 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
「そんな感じてたら、最後までもたないよ?」





「いいっ・・の!」





「あっそ」






      シャワーの強さを 最大 にして

      里香のマンコへ押し付けた。






「ふぁあああんっ」





「声おっき・・」





「はぁっ  あふぅう―んっ」






       シャワーの強さを 最強 から
        最弱 に変えた。






「うっ・・く!はぁん」






「まだ?」








128 :ゆーる:03/11(日) 19:20:54 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
「ふっ・・うぅん」






「そろそろかな?」





      そろそろ頂点というところで止めて

      マンコを俺の顔に近づけた。





「いやらしい汁がいっぱい出てるよ?」





「な  ぁに?  やっら…しいお 汁?」





「これだよ。」






     指にたっぷりと愛液を付けて

     里香の目の前に持っていった。





「ぬ るぬる…だっね。」





「今から舐めてあげるよ。」






      マンコを更に顔に近づけ、

      舌で少しずつきれいに舐めとる。





「あぁんっ」





「どんどん出てくるんですけど?」






      すでにイきかけていたのを途中で

      止めて舐めたため、少しの快感も

      かなりの快感に感じてしまう里香。






「やあっん、ふぅうあぁん!」






「お …に、いさあ!んっ」






      何を言われてももう止めない。

      俺は、舐め続けた。

      そして少し指を入れてみた。





「きゃあっ!いっ…」





「ちょっときつい?」





「ううっん、きもち …いよっ。」






     一本、増やしてみた。

     小学生でもちろん処女の里香は

     すごく絞まっている。







「あぁぁぁんっ・・・」





      とうとう里香はイった。

      けどせっかく二本入れたので

      しばらく激しく動かしてやった。






      里香は何度もイっていた。

129 :ゆーる:03/11(日) 19:23:53 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
「お兄さん、ありがとね。」





「いいえ。」





「また相手してね!」






「悪いけど俺、金くれないやつ興味ないんだ。ごめんな。」






     里香は少し悲しそうな顔をして

     何も言わずに、歩いていった。


     なんだかんだあって夕方になっていた。





「優子。」






      急に優子に会いたくなった、俺。

      今まで俺は、優子と会えることが

      当たり前だと思っていたからか?


      だから急に寂しくなったのか?







   気づいたら初めて優子と会った場所に行っていた。

130 :ゆーる:03/11(日) 19:33:12 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
      しかし、お腹がすいたため

      近くのレストランで夜飯を済ませて

      から向かった。



   


   近くに来たとき、すでに夜の8時になっていた。








「俺こんなトコ来てどうするつもりだろうな…」






       路地裏に入ってみた。

       すると何か音が聞こえてきた。




「ふぇ〜っ・・・」


















        これって…喘ぎ声?

        それとも…泣き声?





「まな…とぉっ・・あぁっン!」





      マ ナ ト ? ッ テ オ レ ?

      てか優子か?





「ゆ・・・・うこ?」




「へっ?・・・・・・まな  と?」








      優子の手には、バイブが持たれていた。

      服は乱れ、というか自分で乱していた。






「どうしたんだよっ!?」





「ごめんね……ごめっぇ」









「優子っ」







        しっかりと優子を抱きしめた。

131 :ゆーる:03/11(日) 19:45:09 HOST:W199009.ppp.dion.ne.jp
「あたっ・・し、愛斗のこと大好きっ!うぅっ…でもねっ…」





「うん。」






「あたしより、っかわ  いい子に愛斗をねっ…」






      優子は俺に抱きしめられながら

      泣きながら、一生懸命話してくれた。





「とらっ・・れちゃあう、って思 って。」






     俺は黙って頷きながら話を聞いた。





「ごめっ・・んね。傷つけてぇえ…!ふえぇ〜」








    優子は、俺が援交の相手と

    付き合うからって自分のことをフるんじゃないかと

    心配だったと言う。

    しかし、そのあと後悔しここに来れば

    最初からやり直せるんじゃないかと思ったらしい。






「やり直せるよ。」





「ほ・・んとっ に?」





「俺も優子のこと好きだから援交やめる。」





「いい  の?」






「うん、俺はお前だけを気持ちよくさせたい。

 これからは、お前のために生きていきたいんだ。」






「ふぇぇん…っ。ありがとぉお!」








    こうして俺の 援交 は幕を閉じた。


     今、援助交際をしている人へ。

     あなたにもきっと世界で一番
     愛しくて愛しくて、たまらない
     人ができると思います。

     そのときは素直になって下さい。
     そして、援助交際は辞めて下さい。
     俺は今、すごく幸せです。

     金がなかったら幸せにはなれない。
     世の中はしょせん、金だけだ。
     って思っていました。でも違いました。


     愛するって素晴らしいです。
     愛することにはお金は必要ありません。




     俺は一生優子を  幸せにしてあげたいです。





         援交少年  E N D

132 :ゆーる:03/16(金) 20:06:59 HOST:ZZ113182.ppp.dion.ne.jp
   本当に皆様

申し訳ございませんでした。

主のワガママでいろいろと振り回して。

しかも偽ゆーるの事で

いろいろ言ってしまって・・・



でも、やっぱりこの小説を完成させたくて

書きに来ました。新しく小説は

書くか分かりませんが、また決まり次第

こちらに書きに来ます。


今までありがとうございました。

133 :r:03/24(土) 15:36:40 HOST:i125-201-44-195.s02.a021.ap.plala.or.jp
すごくy

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