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教えてあげようか??

1 :香南:02/24(土) 19:14:08 HOST:gmm1-p19.flets.hi-ho.ne.jp
「ねぇ。セックスってなに??」

「は・・・??////」

そういったのは幼なじみの羽音。

今、俺ン家に遊びに来てる。

幼なじみの羽音から初めてエロ単語が出た。

だって彼女はものすごく純情な女だから。


だけど俺はその純情な女が好きな男だ。


ぶっちゃけあんな事やこんな事がしたい。

「ねぇ〜聞いてる??セックスってなに??」

「俺が教えてあげようか??」

「え・・・??」

はじめまして。香南です!!

つまんないかもしれないし、文章だって下手かもしれませんが

どうか楽しんでくれるといいです。





2 :香南:02/24(土) 19:27:15 HOST:gmm1-p19.flets.hi-ho.ne.jp
★☆★登場人物☆★☆

■朝比奈羽音・・・純情な女の仔。高1。
□野田敬汰・・・羽音が好きなヤりたい盛りの男の仔。高1
■荒居瑠璃・・・羽音の友人彼氏持ち。エロい。高1
□朝比奈嘉樹・・・瑠璃の彼氏 羽音のお兄ちゃん。高2
■西園寺伸哉・・・羽音の男友達。



3 :香南:02/24(土) 19:52:33 HOST:gmm1-p19.flets.hi-ho.ne.jp
「うん♪教えて・・・。」

「じゃあ・・・・。」

ドサッ

押し倒す。

やっと羽音を抱けるのかぁ・・・。

手が汗をかいていた。

でも気にせずに。

セーラーのボタンを1つずつはずしてく

ふと、羽音を見るとビックリしいてる顔だった。

やっぱり処女だからビックリするのかな・・・。

そう思ったらセーラーのボタンが全部取れたので脱がす。

豊富な胸が現れる。

じっくりと見て、

ブラのホックをとった。

でもその途端に・・・・・。

「ねぇ。敬汰。なんで服脱がすの??」

「は・・・??」

そしてしばらく考えた。

「・・・・・・。はぁ。やっぱり教えない。」


「え〜??なにそれ〜!!」

未遂に終わった。

「ちぇ〜ぢゃあ今度教えてね♪」

「ん・・・・。」

「敬汰〜??ちょっといい・・・。あら!?」

「へ・・・??」

羽音は今は上だけ裸(ホックが外れた状態)

「敬・・汰貴方・・・。羽音ちゃんを・・・。」

「ち・・ちが〜う!!!」

〜1時間後〜


「はぁ・・・・・。」

やべぇ・・・。このままぢゃあ俺の息子が才能の発揮できなぇぢゃん。

子孫も残せねぇ・・・・。

しかたねぇ。

ちょっとずつ教えてくか・・・・。

あとはチャンスを見て・・・・。













4 :香南:02/24(土) 20:19:40 HOST:gmm1-p19.flets.hi-ho.ne.jp
〜朝〜

「ふぁ〜眠みぃ・・・・。」

「あ〜やっと起きたぁ〜」

え!?


この声って

「ほら〜遅れるよ!」

びっくりして、目ェが覚めた。

羽音だった。

「ほら!はやく着替えて!!!!!」

「うん・・・・。」

「あれ??なにこれぇ・・・。」

ドキン

短いスカートだからかがむとパンツが見える

てか見えてるし。

ピンクかぁ・・・・。かわいいぢゃん♪

「ねぇねぇこれ何??」

質問された物をみると、

巨乳ものやSMもののAV(アダルトビデオ)だった。

「わぁ〜裸のおねえさんがいっぱいだぁ・・・。」


「ごめん・・・。返して。それ・・・。」

「はい♪今度貸してねぇ♪」

「ははは・・。先に学校行ってて。」

「分かった♪ぢゃね♪」

「はぁ・・・・。てか俺の息子起ってる・・・・。」

夢精したのかな。

なにも汚れをしらない君を強引に抱きたい。

君の可愛いい鳴き声が聞きたい。

夢の中では君を何回も犯してる。

「とっ。さっさと学校行かなきゃ。」

ガラッ

教室の重いドアを開ける。


見わたしたら友達との話しで笑顔の君がいる。

ドキンと、ときめきながら自分の席に座る。













5 ::02/24(土) 20:20:08 HOST:KD125029169048.ppp-bb.dion.ne.jp
ァゲィ♪♪更新待ってます♪

6 :香南:02/26(月) 20:05:06 HOST:gmm3-p5.flets.hi-ho.ne.jp
俺の欲望でアイツを無理やり汚したくない。

いつまでも純粋でいて欲しいなぁ。

「ん??」
1件メールが来てた。

学校では、マナーモードにしてるから気づかない時もある。

羽音からだ。

「いつ教えてくれるの??」

返信。

「あ〜。いつでもいいかな??」

「もちろん♪」

ふと羽音のほうをむくと

目ぇがあって羽音はニコっとしてくれた。

ドキッ。

可愛すぎるんだよ。お前は。

キーンコーンカーンコーン

「お前ら席に着け〜」

そういった担任に皆は一斉に席に座る。







7 :香南:02/26(月) 20:29:32 HOST:gmm3-p5.flets.hi-ho.ne.jp
心サン

ありがdです!!!!!!


8 :香南:02/26(月) 20:36:23 HOST:gmm3-p5.flets.hi-ho.ne.jp
今日も、いつもとかわらない一日が始まった。

窓側の席だから暖かく気持ちいいし、眠い。



9 :ふうた:02/26(月) 21:01:03 HOST:58-188-57-222.eonet.ne.jp
GANBARE!!!
AGEAGE

10 ::02/26(月) 21:43:40 HOST:KD125029169048.ppp-bb.dion.ne.jp
おもしろい♪アゲ♪羽音天然過ぎる・・・(*><)

11 :香南:02/27(火) 20:00:55 HOST:gmm3-p46.flets.hi-ho.ne.jp
ふうたさん&心さん

ありがdです!!!!

12 :香南:02/27(火) 20:20:45 HOST:gmm3-p46.flets.hi-ho.ne.jp
まあ。授業中はほとんど寝てるし。

毎日学校行きたくねぇが

羽音がいるから学校行く。

ん〜。今日は眠くなんねぇ。

いや。これからは眠れないかもな。

いつの間にか席替えしてて、

俺はまた窓側の席になった。

しかし。前の席の女が五月蝿い女から羽音になってた。

「あ。後ろ敬汰だぁよろしく♪」

可愛い笑顔を俺に向けた。

「お・・・おう。」

ドキドキして絶対眠れないな。

先公のつまんねぇ授業を聞いている。











13 :香南:02/27(火) 20:55:56 HOST:gmm3-p46.flets.hi-ho.ne.jp
ずっと羽音を見ている。

数分後羽音は動かなくなった。

ん・・・・??

ピピピ・・・ピピ

ブ〜ブ〜ブ〜♪

「ひゃあ!!」

ガタッ・・・。1人起立した。


やっぱり寝てた。

「こらっ朝比奈寝てたのか!」

「すいませ〜ん////」

舌を出して照れくさそうに言う。

しぐさも姿も可愛いなぁ。

キーンコーンカーンコー―――ン


「朝比奈!これを国語準備室にもってこい!!」


「は〜い・・・・。」しぶしぶ言う。


「重たそうだから俺も持つよ。」


「ありがとぉ〜」


「ここかぁ。」

ガラッ

やべ。2人きりっだ・・・・。

「これをここに置くのかな。よいっしょ!!」

「肩痛いなぁ・・・。」

「え??ぢゃあもむよ」

フワッ

甘い香りが俺の鼻孔をくすぐる。


シャンプーの臭いか香水か分からない。

羽音に肩もまれてるしいい臭いがする。

俺。めちゃくちゃドキドキしてるぢゃん。

「あ。そうそう。あたしね彼氏いるんだぁ♪」

「え・・・・??マヂで??」


「うん♪隣のクラスの玉木大地君と付き合ってるんだ♪」

玉木大地ってクールで運動神経も頭がいい奴・・・・。


「いつから付き合ってるんだ・・・?」

「んっ〜と昨日から♪」

ドサッ

「え・・・??」

「教えてやるよセックスを。」

強引に唇を重ね、舌を入れてく。

「んんっ・・・。ふぁ・・・。」

俺は嫉妬した。羽音の彼氏に・・・・。

あいつだけに甘い声や可愛い顔みせるのか。

そんなの嫌だ。

「ちょ・・・嫌ぁ・・・・。」













14 :ななみン:02/27(火) 23:37:54 HOST:ser357659002522219
ぁげぇぃ

15 :香南:02/28(水) 15:44:34 HOST:gmm1-p41.flets.hi-ho.ne.jp
ななみンサンありがdです!!!

16 :香南:02/28(水) 18:16:13 HOST:gmm1-p41.flets.hi-ho.ne.jp
「あっちょ・・・どこ触って・・んっ・・。」

俺はスカートの中に手ェを入れた

そしてパンツの上であそこを触る。

「んんっあっ・・・。」

そしてパンツの中へ。

指であたたかく感触がいい所をいじる。


「あっ・・。イヤァ・・・。んんっ・・・。」

可愛い。甘い声も感じてる顔も。

このまま最後までヤりたい。


「ね・・・ぇこれってセックス教えてるの・・??」

教えてるって言うか・・・。無理やりって感じかなぁ・・。



「先生!これ授業終わりにしてください!!」


「は・・・・・??」


「もうすぐ2時間目がはじまります!!では!!」

「・・・・・・・。」


アイツ・・・・。俺が嫉妬した事全然知らないな。

無理やり犯そうと思ったのに、

あいつは「セックスの授業」と思ってたのかよ・・・・・。

ど〜するんだ。

こんなに熱く、硬くなって、起った俺の息子を・・・・・。

しかたねぇ。オナるか。

「くっ・・・・。んんっ・・・。」

激しく俺の息子をこする。


もちろんオカズは羽音のエロ顔や甘い声。

「っ・・・はぁ・・・。くっ。」

ガラッ

入ってきたのは

女の先輩だ。

「あら。失礼。」


「え・・・??////」


見られた・・・・。恥ずかしい・・・。


「ねぇ。オナニーしてるほどたまってるの・・??」


「はい・・・。」

「ぢゃあ。あたしが楽にしてあげるわよ・・・・。」

俺の息子を見て、くわえてきた。

「くぁ・・。あっ・・・。やめてくださ・・・い。」

この先輩はフェラがうまい。


「くっ・・・あっ・・・・・・。」

ピュッ・・・・。

顔射してしまった。

「あっすいません。」

「いいわよ。別に・・。それよりさぁあたしとヤらない・・・・??」

「はい・・・・。」

「あっ・・・あんっ・・・。いいっんっ・・・。」

先輩のあそこをかき混ぜる。

「んんっあっんっ・・・。」

「先輩いいスか??」

「いれてぇ・・・・。」


「ぢゃあちょっと待っててください。」

ゴムをつけようとしたが、


「生でいいわよ気持ちいいし♪」

「そースか。」

「あっ・・あああっ・・・んんっ・・。」

生のままあそこに挿入する。

「あっあっ・・・・。んんっいいわぁ・・・。ああっ・・。」


愛の感じない、初めてのセックスだった。

「貴方上手ねぇもしかして経験澄みとか??」

「いえ。初めてです・・・。」

「え!?童貞なの??信じられない!!うまかったのに。」

だって初めては羽音とヤると決めていた。


「ねぇ。あたし貴方を気に入ったわ。これからもセックスしない??」

「え・・・??は・・・はい。」

「ぢゃあ。メアドとケー番よ♪」

名前は・・・。優梨先輩かぁ。


「貴方のも教えて♪」   「はいっどうぞ。」
















17 :香南:02/28(水) 19:33:19 HOST:gmm1-p41.flets.hi-ho.ne.jp
メルアドとケー番を交換したあともヤった。

快感がたまらない。

でも相手はすきでもない人と。

俺は羽音とヤりたかった。

でももう後悔したって遅いんだ・・・・。

「ぢゃ〜ねぇん♪メールするね〜♪」

「はい・・・・・。」

俺は上半身裸で返事した。


「ヤりすぎてつかれたのかな?」


チュッ

ふいにキスされてた。

「ふふ。もしやキスも初めてだったり??」


「いえ・・・。」


「そっかぁぢゃ〜ね♪」

ドアが閉まった音がした。


「俺も教室に戻るか・・・・。」


ガラッ


一斉にクラスの奴らが振り向く。

こんな状況が嫌いだ。


「こらっ野田どこ行ってたんだ。」

教師のハゲ野郎が怒った口調で話しかけた。

「具合が悪かったんで保健室行ってました。」


「おお。そうか。」

俺は席に座る。

羽音は心配そうに俺を見た。

「平気なの・・・・??」

「ああ。ほら。俺心配してないで授業に集中しろよ。」

「ならよかった♪」














18 :香南:02/28(水) 19:43:40 HOST:gmm1-p41.flets.hi-ho.ne.jp
いつのまにか授業は終わっていた。

しかも羽音はいなかった。

廊下を見ると

玉木と楽しそうに話していた。



19 :りえ:02/28(水) 21:51:29 HOST:wtl7sgts55.jp-t.ne.jp
この小説すごく好きです(ノ∇≦*)頑張って下さい☆☆

20 :香南:03/01(木) 07:31:22 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp
りえさん

ありがdです!!!!

頑張っていきます!!!!

21 :香南:03/01(木) 18:28:06 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
あの2人はみたくない。

保健室にでも行こう。



ぴ・・・ぴぴ・・ぴ

送信!


羽音のケータイにメールを送った。



「やっぱり調子わるいから保健室に行ってる。」と。


ガラッ

「失礼します。」


重たいドアを開け、中に入る。


そしたら、あえぎ声が聞こえた。


「あっ・・・あ・・っんんっ・・。」

「しー。静かにばれるぞ?」



この声の持ち主は・・・・。


羽音の兄である
嘉樹さんと羽音の友達の瑠璃チャンか・・・・。



「ん??誰かいるのか?」

シャッ


「おっ♪敬汰かぁ。」   「え!?敬汰君??」


瑠璃チャンはほぼ裸だった。


「なに??羽音に手ぇだせないからここでオナるのか??
ここはなんか雰囲気がやらしいからなぁ。」

「ちがいますよ。調子が悪いだけです。」


「そかそか。でもそのわりには顔色いいぞ??」


「ねぇ〜はやく続きしよぉ?」


「調子悪いんならゆっくり寝てな。俺たちはヤってるからさ。」


「はい・・・。」

俺はベットの中にはいった。


あえぎ声が聞こえるか気にしない。


「はぁ・・・んんっあっあ・・・。」

無理やり目ぇをつぶり眠れるように布団を頭から

かぶった。


「ん・・・・。」

あれ?いつの間にか寝てたのか・・・。


あいからわず隣はラブラブ中だ。

「おっ起きたのか敬汰。メールきたみたいだぞ。」

そういわれたのでケータイをあけたら


1通来てた。


相手は・・・・。

――優梨先輩からだ。

「やっほ〜♪さっそくめぇるしてみたよん♪
またヤろうねぇ〜。」


返事をするきなかった。















22 :香南:03/01(木) 19:19:34 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
ガラッ

「敬汰ぁ〜?平気〜??」

羽音の声だ。

「ああ。平気だ。」


「マヂ??良かったぁ〜。」


心配してたのか・・・・。

彼氏より俺を心配してたのかな・・・。


「あ。そーだ。お弁当食べよう♪」


「もう昼休みなのか・・・・。」


「あ〜ウチらも食う〜♪」  「そーだな。腹減ったなぁ。」


「あれ??お兄ちゃんと瑠璃なんで一緒にいるの?」

不思議そうに聞く。

「あ。そか。羽音に言ってなかったな。」


「ウチら付き合ってるんだぁ♪」


「へ!?マヂで!?知らなかったぁ〜。」

着ウタが鳴った。

「あ。ゴメン俺だ。」

優梨先輩からだ。


「放課後ヤらなぃ??」

・・・・・・・。

「誰から??優梨先輩って誰〜??」

「優梨・・・・??」

嘉樹さんがけわしい顔で言った。


「どうかしたの??お兄ちゃん??」


「なんでもないよ。羽音。」


「あれ??敬汰。首になんか赤い奴があるよ??」

そういわれた途端首元を隠した。

キスマークか・・・・。

その途端に首元に違和感がした。

「はいっ一応バンソウコウ貼っとくね。」


羽音はこれをキスマークぢゃなく怪我だと思ってるのか・・。


「ほらっそろそろ教室帰るぞ。」  「うん♪」







23 :香南:03/01(木) 20:10:30 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
「ねぇねぇ。今日一緒に帰ろうよ。」


「いいぜ。」

〜1時間後〜

つまんねぇ授業は羽音のおかげで楽しい。


あっという間だったなぁ。


「羽音。ちょっと待ってて。トイレ行ってくるな。」


「うん♪」


トイレを済ませると。


「あ〜♪敬汰君発見♪」


「優梨先輩・・・・。」


「ねぇ〜メェル無視しないでねぇ〜。ヤろう♪」


「すいません・・・。用が・・あるんですけど。」


「そんなの後でいいぢゃん♪」


ヤバイ先輩なのにうぜぇ。


露骨に嫌そうな顔をしてしまった。


「ヤる気がないんなら・・・。」


「ちょ・・・先・・・パイ・・。」


誰も使ってない教室に入る。


「ふふ。ここをなめればさ・・・・。」


ベルトをはずして通常な俺の息子を舐める。


「ちょ・・・っ・・・んんっ・・。」


「ふふ。素直ね。硬くなってきてるわよ。」


「ほら。どう・・・??」

セーラーのボタンをはずし、でっかい胸を見せる。


優梨先輩は巨乳だ。


しかも色気ムンムンだ。


「っ・・・・・。」


押し倒した。

「あっ・・・んんっ」

乳首をなめる。

「いいわぁ・・ほら、ここも・・・・。」


示したのはあそこだ。しかもグッショリと濡れてる。


クチュクチャ

「ああ〜ん。いいっ・・んんっ・・・。」

〜♪♪♪〜

「あ。メ―ルだ。」


「貸して。」


強引にケータイをとり。


「はい♪送信♪」  「は・・・・???」


受信されたメールの内容を見ると、


「ど〜したのぉ〜??トイレにしては長いよ??
早く帰ろう???><」


羽音からだ。


「なんて送信したんスか??」


「ん〜?用ができたから先に帰ってて。」


「ちょ・・・・・。」


「そんな事よりさぁ。つ・づ・きを・・・。」













24 :香南:03/01(木) 20:40:53 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
どうして「セックスフレンド」つくってしまったんだろう。


ただセックスするだけ。むなしい。


だけど。快感がやみつきなんだ・・・・・。


「ほらぁ・・あっん入れてぇ」


ズプププ・・・・。


激しく腰を動かす。


「あっあ〜いっんんっぁ〜ん・・・・。」


俺は目ぇをつぶった。この人を「羽音」と思いながら。


「あっ・・・あ〜ん。」


ピュッ

「あ〜んあったかい〜気持ちい〜♪」

中出した。






25 :香南:03/01(木) 20:44:50 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
「あっすいません。」 「いいのよ」


「はぁ。」「どうしたの??」


やけにくっついてくる。


だたのセックスフレンドのくせに、


恋人のようになるな。


それより、あやまんなきゃな。


26 :香南:03/01(木) 20:48:57 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
すいませ〜ん。登場人物変更ですwwww

★☆★登場人物☆★☆

■朝比奈羽音・・・純情な女の仔。高1。
□野田敬汰・・・羽音が好きなヤりたい盛りの男の仔。高1
■荒居瑠璃・・・羽音の友人彼氏持ち。エロい。高1
□朝比奈嘉樹・・・瑠璃の彼氏 羽音のお兄ちゃん。高2
■細川優梨・・・敬汰のセックスフレンド
□玉木大地・・・羽音の彼氏(?)






27 :香南:03/01(木) 21:08:49 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
羽音・・・・。

「もう帰りますね。」  「そう・・・。」


ピシャン。

「さっき敬汰君メール送った仔羽音って書いてあったよね。
ふふ・・・・。」


俺は走った。目的地は羽音の家。


謝りに行くんだ。


ピーンポーン♪


「はい??どなたでしょうか??」


「こんちちわおばさん。敬汰です。」


「あら〜敬汰君ね。羽音に用があるの??」


「そうです。」


「ごめんねぇ。今羽音にお客様がきてるか・ら♪」


「そうスか。」


ふと玄関の下を見たら男物の靴だった。


もしかして、玉木か・・・・。





28 :香南:03/01(木) 21:19:17 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp

いまごろ2人はヤってるのか・・・・。


いや。ヤってない。そう自分に言い聞かせた。


〜♪♪♪〜

「もっもしもし?」


いきなり鳴ったから


吃驚した。


「あ♪もしも〜し羽音だよ。」


「羽音・・・。ゴメンな。約束破って。」



「いいよ♪ぢゃあ明日こそ帰ろうね。」


「ああ。約束だ。」


「もしさ、破ったら・・・・。」


「ん??」


「セックスを全部おしえてね♪」


「ちょ・・・。それって・・・。」



ツーツーツー


マヂかよ・・・・。それって


多分最後までって事だろ・・・・。


たくっ・・・。意味が分からない癖に


さりげなく・・・・。







29 :香南:03/01(木) 21:32:33 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp
ついにできるのか???


ヤっちゃうのか??



一緒に帰りたいでも。


わざと破って・・・・・。


次の日。

「おっはよ♪敬汰♪」

「おはよ・・・。」

「おっは〜羽音♪」  「おはよ♪瑠璃♪」


「なぁ。あの電話さ。」  「うん?何??」


「あ。嫌。別に・・・・。」







30 :香南:03/01(木) 22:46:23 HOST:gmm1-p59.flets.hi-ho.ne.jp

「敬汰ぁ。数学の宿題見せてぇ。」


「いいぜ。ほらっ。」


「アリガト♪すぐ返すよ。」


〜♪♪♪〜

「ん??」

羽音からだ


「セックス教えてね♪先生(笑)」


ふと、前を見ると、羽音が見てた。


舌出していたずらっ子の子供のような顔だ。


可愛いなぁ。


俺の気持ち知ってるのかよ。


どんどん羽音が好きになる・・・・。


「あれ?雨降ってる・・・。」


「ホントだ。」



「石原良○の天気当たらないなぁ・・・・。」



「あ〜そいつが駄目だよ。信じるならさ森○さんとかがいいよ。」










31 :香南:03/02(金) 19:26:49 HOST:gmm1-p154.flets.hi-ho.ne.jp
「ヘぇ〜。」


ああ。さわりてぇな。


また甘い声が聞きたい。


―――ヤっちゃうか。



「なぁ。ちょっとついて来て?」  「うん?」


素直についてきた。


ガラッ

ガチャン


「ねぇ〜なにするの??」


「ナニって・・・セックスだよ。」


「え・・・・??」

近くにあった机に押し出した。


「んんっ・・っ・・ふぁ・・。」


強引にキスをする。


抵抗してきたが、両腕をつかみ、動けなくした。

抵抗しなくなった羽音。


そして舌を入れた。


「んんっ・・・・やぁ・・。はぁ・・。」


「ここはどうなってる??」



スカートの中に手をいれ、パンティの中に指を入れる。



「嫌ぁ・・・。やめ・・ああっ・・んんっ。」


みごと濡れてた。


クチュクチャ・・・・。


「あっ・・・。んんっはっあっう・・・。」


パンティを強引に脱がす。


パンティがない羽音のアソコはもうヒクヒクして、


愛液が溢れてた。












32 :みゅゥ:03/02(金) 21:56:56 HOST:202-71-73-147.ap-w01.canvas.ne.jp
あげ!!
続きたのしみです☆

33 :香南:03/03(土) 16:02:42 HOST:gmm2-p231.flets.hi-ho.ne.jp
みゅゥさん

ありがdです♪

34 :香南:03/03(土) 16:17:46 HOST:gmm2-p231.flets.hi-ho.ne.jp


「ふ〜ん。濡れてるぢゃん。もう羽音は純情ぢゃないみたいだね。」


「ひっん・・っああっ・・・。」


クチュクチャ



やらしい音が響く。



「その声俺を誘ってるの??」



「そんなわけ・・・。」



大きな目が涙で溢れてる。



セーラーのボタンをはずす。



豊富な胸が現れる。


「なんで・・・。服脱がすの??」



「セックスするためだ。」



「これが・・・セックスなの・・・・??」


「ああ。」  



「こんなのがセックス・・・・。」



「お前さぁ。彼氏いるくせにどうして俺にセックス教えてって言うの??」



「ちがっ・・・んんっあっ・・・。」



「言い訳はいらねぇ。」



言い訳を封じるように、アソコをかき混ぜる。


「もう・・嫌ぁ・・・。やめて・・・・。」






35 :香南:03/03(土) 16:27:07 HOST:gmm2-p231.flets.hi-ho.ne.jp


「やめないって言ったら??」

指をアソコに突っ込む。


「んんっあっんはぁ・・・。」


そしてもう一本・・・・。



「ひゃあっ・・・あっ・・・・。あっ・・んんっ」



「イったか・・・。もう終わりだ。」



「ぢゃあ。明日・・・・。」



「ごめん。もうお前と関わりたくない。」



「えっ・・・・?」



なんか彼氏がいる奴を好きなんて何か嫌だ。


「バイバイ。羽音。」


ピシャン。



「あれぇ??どうしたのぉ?敬汰君??」



「先輩・・・・。セックスしましょう・・・。」









36 :Akkari:03/03(土) 16:54:55 HOST:241.net219117076.t-com.ne.jp
うまいですね☆最高!
何か、敬太君の気持ちが痛いほど分かるっていうか・・・

これからもがんばってくださいね☆応援してます

37 :香南:03/03(土) 17:53:31 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp
Akkariさん


ありがdです!!!

頑張っていきますね♪

38 :香南:03/03(土) 18:15:23 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp

「え??いいけどぉさぁ。敬汰君から誘ってくれるなんてうれしいなぁ♪」


先輩の腕を強引に引っ張り、第2理科室に移動する。


ガラッ


「キャッ」


床に押し倒した。


「あっ・・・ん。」


先輩の巨乳を触る。


セーラーのボタンをはずし、でかい胸が現れた。


「ブラ邪魔ですね。」


ホックをはずした。


白い肌に目立った赤いつぼみを舌でいじる。



「んっ・・・あっん・・・」


赤いつぼみを吸う。


「んっ・・ああっはぁん・・。」


「気持ちいいですか??」


「アッ・・・ん気持ちい・・い下も触ってぇ。」



パンティからアソコを触る。


「ああっんいいっ・・・」


パンティを脱がした。



「はっ・・・んんっ・・・。」



クチュ・・クチャ・・・



指でかき混ぜる。



「あっあ・・・あたしの愛液残らずしゃぶってぇ」




シュル。グチュ



「あっあ・・いいわぁ・・・ん」


「さて。どんな体位がいいでしょうか?」


「なんでもいいわぁ」




グググッ



「あっあっ・・・いいっ・・んんぁはっんっ・・・。」



快感でたまらない中、一生懸命激しく腰を振る。



パンパン・・・。ギシッギシっ・・・。



「はぁ・・・あっ・・・・・んんっ」


足をびくびくさせた。



「先輩。俺と付き合いませんか??」



「あっいいわね♪付き合うか♪」



羽音を忘れるために、先輩と付き合う事にした。



39 :香南:03/03(土) 19:23:26 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp


ガラッ

「もう。敬汰君激しすぎ〜♪」


「いいぢゃないスか。優梨さん」


ふと見ると羽音がいた。


びっくりしてた。



「敬汰・・・・??」


俺は無視した。


「敬汰君♪カラオケ行こ〜♪」


「いいですね。」


羽音好きだったよ。



好きな人が幸せになってればそれでいい。



―――彼氏と幸せにな。






40 :香南:03/03(土) 19:39:26 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp

「ん・・・・。スウ・・・。」


ジリリリリリリリリ・・・・


カシャン!


「ふぁ〜寒みぃ・・・・。」



いつもなら羽音が起こしていたな。



でも、もう起こしてくれないだろう。



悲しいけど、俺からそうしたんだ。


「ふぁ〜」


欠伸がでる。



「おっは〜♪敬汰君♪」


「優梨さん・・・・。おはようございます♪」



「さっむ〜い敬汰君。あっためてぇ〜」


「どうぞ。」



俺のマフラーを優梨さんにあげた。



「ありがとぉあったか〜い♪」



「そースか。」


いつか優梨さんを好きになるといいな。



そうすれば羽音を忘れられるだろう。



ガラッ


教室に入る。



「ちょっと。敬汰君あの先輩と付き合ってるの!?」


瑠璃チャンが驚いて聞いた。



「そうだよ。」


羽音を見ると、目ぇが赤かった。



どうしたんだ?



泣いてたのか??




気になる・・・・・。



俺はまだ羽音がすきなんだな。




席に座ると沈黙だった。



























41 :香南:03/03(土) 20:52:47 HOST:gmm2-p141.flets.hi-ho.ne.jp


羽音は話しかけないからだ。


「〜はこうなるから、××は○になるんだ。」



呪文のように聞こえるような



数学の授業を聞きながら



校庭を見ている俺。



でもあきる。



「あっ。」



羽音は消しゴムを落とした。



俺も拾おうとしたら、



手ぇが触れた。



「っ・・・・・。」



羽音は怒った顔をした。



そのまま席に座る。



寝よう。


これからは寝る事にしよう。



早く、席替えしたい・・・・・。


キーンコーンカー―――ンコー―――――ン




優梨さんの所行こう。



ガラッ



第2理科に入る。



「ハ〜イ♪敬汰君♪」



「どもっ」



「3分遅れたからキスして♪」



唇が触れ合う。



「ねぇ。あたしとヤッてる時誰の事考えてるの??」



「え・・・??」



一瞬動揺した。



「それは・・・・。優梨さんですよ。」




「嘘。昨日の仔でしょ??」



「っ・・・・。」



「あたしさ、敬汰君好きになったの・・・・。」




「え・・・・??」



「敬汰君・・・・。あの仔の事好きでもいいから、

本気で付き合おう・・・・。」




「はい・・・。いいですよ。」


沈黙。



チュッ・・・・。


「え・・??敬汰君??////」



「可愛いですね。抱きたくなります。」


「いいよ・・・・。」



















42 :香南:03/04(日) 09:54:09 HOST:gmm2-p59.flets.hi-ho.ne.jp

「んんっ・・・。ふぁ・・・。」


優しくキスしたあと、舌をだんだんと、入れてく。



この人が、羽音なら、いいのに・・・・。



俺は羽音の事考えながら優梨さんを抱いた・・・・。


43 :香南:03/04(日) 13:53:22 HOST:gmm2-p59.flets.hi-ho.ne.jp

快感の中、俺は、一粒の涙が流れた・・・・・。



優梨さんはきっとみただろうけど、




見て見ぬふりをしたと思う。



「あっあ・・。んぁ・・・。はぁん・・。」



この人を好きになれたらいい。


いや、好きになる。



「はぁ・・・・んんっ・・・。んぁっ」



セックスが終わったから、俺はケータイをいじってた。



優梨さんもケータイいじった後、



ポケットからタバコを出した。





「どう?タバコ吸わない??」



優梨さんはタバコを俺にすすめた。



「いりません。」



「そう。」



カチッ



タバコに火ィをつけ



「フゥ〜」


口から、煙を出す。



煙が俺の方向に来た。



「ゴホッゴホッ・・・。」



「あっごめんねぇ。」



「いえ平気です。」



「敬汰君・・・・。」


赤く小さな唇が近づく、



俺はキスをする。



味は苦くて、大人な味だ。



「苦いっスね・・・。」



「へへっ。ある意味共犯ぢゃん。」



「さて、帰りましょうか。」



「そうだね。」











44 ::03/04(日) 14:16:38 HOST:softbank219028059058.bbtec.net
あげるよ

45 :香南:03/04(日) 14:19:28 HOST:gmm2-p59.flets.hi-ho.ne.jp
華さん


あげありがdです!!!!!

46 ::03/04(日) 17:55:08 HOST:05004014746530_ef.ezweb.ne.jp
あげます

47 :香南:03/05(月) 07:04:13 HOST:gmm1-p245.flets.hi-ho.ne.jp
里さん

あげありがdです!!

48 :華南:03/05(月) 22:49:07 HOST:gmm2-p23.flets.hi-ho.ne.jp


「ふう。」


「どーかしました??」


「なんでもないよ♪」




「そースか。」



もう夕方。


校舎が夕日で赤くそまってるような感じだった。


49 :愛理:03/08(木) 14:00:43 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
あげ

50 ::03/08(木) 15:20:51 HOST:ser350283002287819
あげえ

51 :v(●Uωu○)v+゜亜:03/08(木) 17:16:05 HOST:wtl7sgky51.jp-k.ne.jp
あげ

52 :華南:03/08(木) 18:34:10 HOST:gmm2-p94.flets.hi-ho.ne.jp
愛理サン&あサン&v(●Uωu○)v+゜亜サン


あげありがdです!!!!!!!!!

53 ::03/09(金) 22:13:19 HOST:gmm2-p100.flets.hi-ho.ne.jp
ぁげ

54 :華南:03/10(土) 09:49:41 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


おサン

あげ

ぁりがdです!!

55 :華南:03/10(土) 10:03:00 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


ー家ー


「ただいま・・・・。」



「あらおかえりなさい。珍しいお客様が来てるわよ♪」



誰だ・・・・??




カチャ・・・・。



部屋のドアを開けた途端。



「羽音・・・??」



「敬汰・・・・。おかえり。」




「なにしにきたんだ??」




「・・・・」



羽音は黙って下向いてた。




「ハァ・・・・。」



ため息をついたあと、俺は羽音に近づく。



強引にキスをした。


「んんっ・・・。やっ・・・。」

羽音は拒んだ。


「若い男女が部屋にいるんだぜ?なんにもしない訳ないぢゃん。」




羽音の顔は真っ青だ。


「今日の敬汰いままでの敬汰じゃないよ!」


俺は羽音を睨む、



羽音の細い肩は震えてた。




「うるさい。」


またキスをする。



「んっ・・・やぁ・・・。んんっ」


嫌がるな。その声に欲情するだろ・・・・。



「ふぁ・・・。」


深いキスのあと、羽音の息は荒かった。


俺は押し倒す。



「やっ・・・・。」









56 :華南:03/10(土) 10:18:25 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


「嫌っ・・・。やだぁ・・・。」


羽音は泣いている。




俺はネクタイをはずし、羽音の細い腕に縛る。



「抵抗したら酷い事するよ?」



羽音は抵抗しなくなる。



「よし、いい子だ・・・。教えてやるよ、セックスの快感をな。」



セーラーのボタンを外す。




豊富な、胸が現れる。



「綺麗だな・・・・。」


ボソッと言う。


ブラを強引に外す。



「やっ・・・」


「抵抗しないんだろ?」


「あっ・・・ぅはっ・・・・んんっ」


赤いつぼみを舐める。


感じてる甘い鳴き声が可愛い。







57 :華南:03/10(土) 10:49:12 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


このままにしてたい程綺麗な体だ。


次はパンティをぬがす


可愛い黒のひもパンだ。




クチィ

指で感触がいい所をかき混ぜる。



「ひゃっあっ・・。んんぅ・・。」


指の動きで反応してくれてる。



「んんっ・・。やぁっ・・。あっぅ・・。」


――裸みたいな。


俺はスカートのホックを外す。



「やっ・・・・。」



ノーパンのため、すぐに裸になる。



アソコも丸見え。


ものすごく、濡れてた。


「んんっはぁぅ・・・。」




コンコン



「敬汰?お母さん買い物してくるからね。」



チッおふくろかよ。



「た・・・すけ・・。んっ・・・ああっ。


葉音の中に指を2本入れる。



「無駄だよ。助けてもらったて羽音のそんな姿が見られるよ?」


「んんっ・・・。」



声を殺してる。


おふくろにバレないために。



「ん〜わかったよ。なんか買ってきてくれ〜♪」


「わかったわ。じゃあ、行ってくるね。」



パタパタ・・・・。



おふくろが、下に行った音を確認する。



「んんっ・・ぅぁ・・はぁ・・・。」



足をビクッビクっ・させた。



もしかして・・・・。







58 :華南:03/10(土) 11:06:15 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


「イったんだ?」




「え・・・??」



証拠に潮をふいてた。



「あ〜あ。潮でベット濡れてるじゃん。」



「・・・・。」



「もっとイかせてあげるよ。」





「やっ・・あっ・・・んんぅ。」



アソコを舐める。


クリトリスもひくひくさせ、大きくなってる。




「んぅ・・っはぁっん・・。」

59 :華南:03/10(土) 11:26:14 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp


「んっあぅ・・。ひんっぁ・・・。」


羽音の大きい目には涙が溢れてる。


もうお前泣いてるぢゃんかよ。


つらいんだろ?


拒めよ。




このまま、無理やり互いの体が繋がったら、



いままでの関係が崩れそうでいやだ。



どうして、こんな行為をしてしまうのだろう・・・。

60 :華南:03/10(土) 11:41:51 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp




「ごめん、帰って。ヤる気なくした。」



「え・・??あ・・・うん。」




羽音は、ベットのしたに散らばっている



下着や制服をとり、着た。




「じゃあね・・・・。」




「ん・・・・。」



ヤる気なくしたなんて、嘘だ。



本当はこんなに大きくなっている。



優梨さんとヤるか・・・。



ケータイのアドレス帳で、優梨さんのケー番を探し、



電話した。



「あっ・・・。もしもし?優梨さんですか?」



「うん♪そ〜だよぉ〜♪」




「今からヤりません??」



「え♪いいよぉ〜♪」




数分後、優梨さんは俺ん家に来て、



そのまま、性行為と走った・・・・。




「ん〜♪気持ちよかったぁ♪」



「そうですか。」



「はいっタバコ吸おう?」



「はい・・・・。」



フゥー



初めて吸ったタバコは苦かった。



「ねぇ。あたしをセックスフレンドと勘違いしてない?

あたしは敬汰君の彼女なんだよ・・・。」



「はい・・。わかってます。」



「うん♪じゃあ、帰るね。」





「あっ送りますよ。」



「ありがとぉ♪」


夜の冷たい風が俺の心を冷ましたかもしれない・・・。




61 :華南:03/10(土) 12:10:14 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp

「♪♪♪」


メールの着信が優梨さんを送った後、鳴った。


ケータイの画面をみると。


”羽音”



なんのメールだろう・・・・。



”なんで途中でやめたの・・・??”



”お前嫌がってたんじゃん。てか、もう寝るからおやす

み。”


”そっかぁ。ごめんね(。_。)お休み・・・。”


はぁ。ため息をつき、自販機でタバコを買った。



俺はタバコにはまったかもな・・・・。


フゥ〜


これからは、優梨さんの彼氏。


優梨さんを好きになろう・・・・。



















62 :華南:03/10(土) 12:37:27 HOST:gmm2-p164.flets.hi-ho.ne.jp

ー翌朝ー


ちょうどよく、今日は席替えだった。


結果は・・・・・。



クラス、いや、学年で1番可愛い女の子、


駒川麗羅さんが後ろとなった。


俺は窓側の1番前。



「よろしくね・・・・。野田君♪」



「よろしく。駒川さん。」



「あたしの事麗羅でもいいよ♪」




「え!?マヂで?ぢゃあ、麗羅って呼ぶよ♪」



「あたしも敬汰って呼ぶね♪」



ラッキー♪可愛い仔と仲良くなって♪


少しでも、羽音を忘れたい・・・・。



羽音は廊下側の1番後ろだった。


「♪♪♪」



「あっ優梨さんからメールだ」



「優梨さんって??」




「あ〜。1つ歳上で俺の彼女だよ。」




「そっかぁ・・・・。」



少し悲しい顔してた。












63 :華南:03/12(月) 19:52:18 HOST:gmm3-p44.flets.hi-ho.ne.jp
〜放課後〜


「さてと、帰るか・・・・。」




「敬汰・・・。ちょっといい??」




「麗羅?いいぜ♪」




「ありがと♪ぢゃあ、行こうか♪」



パタパタパタ・・・・。




ついた場所は誰も使われてない教室。


「入って・・・。」



「ゴホッうわっホコリすげぇ。」



ガチャ


鍵が閉まる音がした。




「え・・??」



「敬汰・・・。あたし敬汰がずっと好きだったんだよぉ。」



そうゆうと、麗羅は脱ぎ始めた。



「ちょっ・・・。待て・・・。////」














64 :あげりゅ:03/14(水) 18:20:07 HOST:ser350294002644701
おもろ〜

65 ::03/15(木) 06:47:20 HOST:ser350294002644701


66 :華南:03/15(木) 17:06:00 HOST:gmm1-p220.flets.hi-ho.ne.jp
あげりゅサン&あさん


あげぁりがdです!

67 ::03/15(木) 17:42:36 HOST:ser356610003949647
最高です
あげm(__)m

68 :華南:03/15(木) 18:33:12 HOST:gmm1-p220.flets.hi-ho.ne.jp


蘭さん


最高なんて・・・。そんな///


あげありがdです!!

69 :華南:03/15(木) 19:04:08 HOST:gmm1-p220.flets.hi-ho.ne.jp

カチャカチャ


ベルトをはずされた。


「あら。まだ勃起してないわね。」




「あたりまえだろ。てかやめろ。」



「ぢゃあ、起たせてあ・げ・る♡」


「っ・・・。くっ・・・んっ・・。」



俺の息子をくわえてきた。



「マヂ・・・んんっ・・。やめっろ・・」





「ふふ♡勃起したよ♪」



「くっ・・・。っはぁ・・・。」



ピュッ



「射精したね♡」



「はぁ・・・はぁ・・・。」


ガラッ



「なにしてるの・・・??」




「優梨さん!俺襲われて・・・。」



「貴方が彼女ですか?」




「そうよ?なにか問題でも?」




「あなたじゃ敬汰を満足(?)できなそうですね♪」




「は・・・??ぢゃあ、満足させてやるわよ!」


俺の勃起した息子を舐めてきた。

「ちょ・・・・。優梨さ・・んっくっ・・・。」



「くっはっ・・・。」



ピュッ



「敬汰君・・・。あたしのここ舐めて?」


俺の顔の近くにアソコがきた。

示したのは、優梨さんのアソコ。



「え!?でも・・麗羅が・・・。」



「いいから!」



「はい・・・。」



ピチャ・・・。



「あっ・・・んんっ・・。っ・・はぁ・・。」



「気持ちいいスか?」


「もう・・入れるね・・・。あっ・・。んんっ・・・。」



「くっ・・・。」




優梨さんが腰動かす。



「あっ・・んっはぁ・・・。いいっ・・。」





「あたしのも舐めて♪」



「え・・??」



「あっ・・・敬汰ぁ・・。いいわぁ・・。んんっ」



俺は初めて3Pをしてしまった・・・・。












70 :華南:03/15(木) 19:44:46 HOST:gmm1-p220.flets.hi-ho.ne.jp


「じゃあねぇまた3人でヤりましょうね♪」


ガラッピシャン!!!!



「もうごめんだ・・・・。」



「ゴメンね。無理やり・・・。」




「いいですよ♪」




「そっか・・・。あのさ、抱いて??自分で攻めるより

攻められた方がいい・・・。」



「Mですね。」


「うん♪」



キスをする。



舌を深く入れる。



「んっ・・っ・・・はっ・・」



「ディープキスでイっちゃいましたか?」



「んっ・・・はっぁ・・ぅ・・。」




「それじゃあもっとイかせてあげますよ」



「あっ・・・んんっ・・・。ふっぁ・・ん」



パンティの中に指を入れ、アソコをかき混ぜる。









71 :華南:03/15(木) 20:02:12 HOST:gmm1-p220.flets.hi-ho.ne.jp


「もっ・・う駄目ぇ入れて・・・。んっ」



「それじゃあ。」




グググっ



俺の息子で優梨さんのアソコをえぐる。




「ひゃ・・んっ・・ああっ・・・ふっ・・・んああっ・・。」




「ふぅ。タバコください。」



バックから、タバコを出す。



「ふぅ〜」




「ハマったの?」



「はい・・・・。」




「帰ろうっか。」





「敬汰君バイバイ♪」


優梨さんの家の前まで送った。




歩く事30分ぐらい俺ん家に着く。




「ただいま。」



「また来てるわよ♪」



「は・・・??」


ガチャ




「また来たのか?羽音。」



「うん。話したい事があって・・・。」




「・・・・・それよりさ、」




ドサッ




「ヤろうぜ?」




「え・・・・・。」



俺は好きな子にいじめたくなるのかな。



昨日の甘い鳴き声が聞きたい。



羽音の細い腕を強く掴む。



シュルッ



ネクタイをとり、



腕に結ぶ。



「嫌っあ・・・たしセックスの為に来たわけじゃ・・・。」




「うるせぇな。」


72 :ち力:03/16(金) 09:10:15 HOST:ser350294002644701
おもしろお       あげます

73 :華南:03/16(金) 10:19:30 HOST:gmm1-p184.flets.hi-ho.ne.jp


ちカさん


あげありがdです!

74 :しー:03/16(金) 17:53:36 HOST:p51225-adsau06atuta2b2-acca.aichi.ocn.ne.jp
面白いです(^^)
続きが気になりまス☆

75 :ruruka:03/16(金) 21:45:54 HOST:p1192-ipbfp404yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp
羽音がちょっぴりかわいそうだけど、
自分までセックスしたくなる
エロエロ話ですねぇ^^

76 ::03/16(金) 23:22:53 HOST:ser356610003949647
最高最高氈Iもうこの小説最高! 上手いですねヒ
はまってしまいましたヒ氓げますm(__)m
これからも頑張って下さいm(__)m 更新待ってます!

77 :華南:03/17(土) 14:59:39 HOST:gmm1-p218.flets.hi-ho.ne.jp
しーさん


ありがとうございます♪

これから続き書くと思いマスよw

rurukaさん


羽音かわいそうですよねw

これからもエロエロにしマスよww


蘭さん


最高なんて・・・・。そんな・・///


これからも頑張りマスよぉ〜

これから更新すると思いマスww






78 :華南:03/17(土) 15:29:39 HOST:gmm1-p218.flets.hi-ho.ne.jp

更新♡






ビクッ


細い肩が震えてる。



羽音は震えていた。




「そんなに俺とヤりたくないのか・・・・??」




「え・・・?痛っ・・。」




俺は羽音の細い腕を無意識に強く握ってる。




「痛・・・いよ。敬汰・・。え・・・??」




俺の目は涙が溢れてた。



「なんで泣いてるの・・・??」





「うるせえぇ!泣いてねえよ!」




涙をYシャツの袖で拭く。



「ねぇ。なんで・・んんっ・・・。」




いつの間にか、キスをしてた。



息する暇もない激しく、深く、熱いディープキス。





「んんっ・・やっ・・ふぁ・・。はぁっ・・。」


ゆっくりと、互いの唇をはなすと、間には、透明な糸がある。


「ふっぁ・・・。」



グッ




「いっ・・・。痛・・・。んっ・・・。」




羽音の胸を強く掴んだ。



「んんっ・・いっ・・た・・」




ビリッ





羽音の服を破く。



「ちょ・・・・やめっ・・・。」




破れて、羽音はちょっとエロくなる。




「ひやっ・・。あっ・・んっ・・。」




柔らかく、熱い胸を触る。



ブラのホックをはずし、大きな2つの山が出る。



「やっ・・。見ない・・ああっ・・・。ぅ・・ん」




赤いつぼみを、舌で動かす。




「ぅ・・・あ・・んっ・・・・。はっ・・ん。」





「乳首・・・。立ってきたよ?クスッ。」




「っ・・・。あっ・・・んん////」




やめろ・・・・。やめろ!!



心でそう思っても理性が・・・・・。



「んっ・・・やっ・・はっ・・。」




























79 :華南:03/17(土) 20:34:20 HOST:gmm3-p127.flets.hi-ho.ne.jp


スカートの中に手を入れる。



「ひゃっ・・・。やだぁ・・・。あっ・・・んん・・。」


指をアソコに入れる。



「いやがるなよ。感じてるくせに。」



耳元て呟く。




「んんっあ・・・。んんっ・・・。はぁ・・・。」



クチィクチュ・・・。



「すげぇ。ものすごく濡れてるぜ。」



「んんっ・・っ・・。」



「んー。さわるだけじゃつまらないな。」





「んんっ・・・。やっ・・。ハァ・・・。」


グイッ


足を無理矢理広げる。




「お。パンティすげ〜ぞ。」




愛液が溢れてた。





「羽音の愛液の味なんだっけ??」




「やっ・・・。んんっ・・・。」




パンティを脱がす。




足を広げてるから羽音の可愛い所が丸見え。



舌でしゃぶる。




「んんっ・・やっ・・・。汚い・・よぉあっ・・。」




「そんな事ない。」


80 ::03/18(日) 16:09:33 HOST:ser356610003949647
最高最高!
頑張って下さいm(__)m
期待してます!

81 :華南:03/18(日) 17:04:33 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp
蘭さん


またまた最高なんて・・・。

ありがとうございます!

これからも頑張っていきマス^^

82 :華南:03/18(日) 18:36:40 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp


「んっ・・・。やっ・・ぁっ・。」



「赤くて、綺麗だ。」


俺は奥を舌の先で突っつく。


「ああっ・・・。んっ・・・。ふっ・・・ぁっ・・。」



「さて、コレを入れてみるかな。」



俺はバイプを出す。



もちろんこれはエロサイトの通販で買った奴。





「なに・・・・それっ・・。」





「あ。そっか知らないんだよな??」




「うん・・・・。はぁっ・・。」



「ん〜。女がオナニーする時に使う道具かな。」




「オナニーって??」




「ん〜。1人でセックスする事だ。」




「ふ〜ん。あっ・・・。いっ・・。あっ・・。」




俺はバイプを無理やり突っ込む。




「いっ・・あっ・・んんっ・・。」



「今すげー濡れてるから、一発で入ったぜ♪」




「っ・・・・。ふ・・・。んんっ・・。」








83 :華南:03/18(日) 19:37:46 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp


「どうだ??」



「んんっ・・・。いった・・ぃはぁ・・・。」




「痛い?でもな、ホンモノを入れるともっと痛いかもな♪」


「え・・?あっ・・・んっ・・。」



「さて、スイッチ入れるか。」




ピッ




ヴィー---ン



同時に激しく動く。



ヤラシイ動きだな・・・・・。




「あっ・・・。いっああっ・・ぅ・・んんっ・・。」




入れたら、こんな風にあえぎ声を漏らすのか・・・。



可愛い甘い声だなぁ。




「あっああっ・・んんっ・・。」




「お。イったな♪」




「ハァハァ・・・。もっ・・。嫌!」


いきなりベットに降りた。



「は??」



羽音は急いで服を着やがった。




破れた服なんて着るなよな。




「コート着ればいいよね!」



羽音は逃げるつもりか・・・。




「バイバイ!」


羽音がドアを開ける・・・・。



ドン!




俺はドアを押さえる。




「ちょ・・・。放してよ!」




「いやだ。」



ドン!



ドアに羽音を押さえつける。



そして、細い手にネクタイを縛る。


いつの間にか解けたんだな・・・。




後ろにある鏡をみると、羽音はみえない。




俺の背中だけが映ってる。





「逃げんなよ。」




「やっ・・・・。アッ・・んんっ」



俺はパンツをはいてない羽音のアソコをいじる。




「クスッ。ノーパンで逃げるなよ。」





「んんっやっ・・・もうっ・・あっぅ・・。」



カリッ・・・。


耳をかじる。


そして囁く。




「今度逃げたら酷い事しちゃうよ??」




「あっ・・・。んんっはぁ・・。」



俺って酷い奴だよな・・・・。















84 :菜月:03/18(日) 21:37:30 HOST:60-56-75-44.eonet.ne.jp
多分初めてでっす♪
めっちゃエロかったけどもっとエロくして!!
いきなり失礼なこと言っちゃってごめんなさい・・・。

85 :華南:03/18(日) 22:08:48 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp

菜月さん


いえいえ。平気ですよ^^

了解しました。もっとエロくしますよ!ww




86 :華南:03/18(日) 22:46:16 HOST:gmm1-p197.flets.hi-ho.ne.jp


「んんっ・・あっ・・・やぁ・・めっんんっ・・。」


あーあ。ずっとしてたいなぁ。



ずっと甘い声を聞いてたいし。



「いやっ・・。あっぅ・・・あっあ・・。」




ズプッ



「やぁっ・・・ん」




「すげぇ。指2本入ったぜ。」



「あっ・・・ああっ・・・。はぁ・・・・ん。」


またイった・・・・。


指を抜くと、愛液がいっぱい付いてた。



ペロッ

「クスッ感じすぎ。」


愛液を舐めながら言う。


「もう嫌っ!」



羽音は後ろ向いた。



「ふ〜ん。」



グイッ




くびれの辺をさわり、無理やりよつんばにする。



「あっ・・・・。いやっ・・。そこっ・・・汚・・っ・・。」



俺はアナルを舐め始める。



「ン・・・やっ・・・はぁ・・・ん。」



ついでにクリトリスの辺も指でいじる。



「んんっ・・・・はっ・・・。」















87 :るき:03/19(月) 15:37:44 HOST:softbank220027000161.bbtec.net
あげーー
むちゃエロさいこおーーーーーーー

88 :華南:03/19(月) 15:51:21 HOST:gmm3-p82.flets.hi-ho.ne.jp

るきさん


あげありがとうございます!

89 ::03/19(月) 16:00:08 HOST:ser356610003949647
最高最高漱
頑張って下さいm(__)m
期待してます!
更新待ってます。


90 :華南:03/19(月) 16:11:00 HOST:gmm3-p82.flets.hi-ho.ne.jp

蘭さん


またまた最高なんて・・・。////


ありがとうございます!



期待に答えられるようにがんばりマス!




91 :ぁレl仔:03/19(月) 18:38:33 HOST:U049005.ppp.dion.ne.jp
めちャ、ぉもろレlですNё♪(★Uωδb)b
レlつも読んでますww
凄レl最高です
また、更新待って松ね〜(%'v`$)
楽∪みレ=∪てますww

92 :華南:03/19(月) 18:55:08 HOST:gmm3-p82.flets.hi-ho.ne.jp
ぁレl仔さん

いつも読んでくれて有り難うございます!

これから更新すると思うので楽しみにしてください!



93 :華南:03/19(月) 19:17:46 HOST:gmm3-p82.flets.hi-ho.ne.jp


「気持ちいんだろ?」



「ん・・・っ・・はぅ・・ああっ・・。」



ピチャ・・・クチュ・・・。



舌と指で羽音を鳴かせる。




アナルを攻めるのを一旦やめて、羽音の胸へ手を移動する。




「ひゃっ・・・。あっ・・・んぁ・・・。」





「可愛いな。」



ムニュ・・・ムニュ・・。




クチュクチャ・・・。



上と下で羽音の体をもて遊ぶ。




「んんっ・・・。はぁ・・・・っ・・・。」



羽音は俺に顔を向ける。



その顔はエロ顔で、挿れたくなるぐらいだ。





「んんっ・・・。ふぁ・・。」




顔を近かずけ、キスをする。


でも羽音は唇を噛んだ。



「痛っ・・・・。」



「んんっ・・・やっ・・・ハァ・・。もうっ・・。」




「あ?なに??聞こえねぇよ??」



今度は指3本入れた



「ひっ・・・ああっ・・・。やっ・・・」




足をビクっとさせ、気絶した・・・。





「あらら。いじりすぎたか。」



アソコをみると、潮も吹いてる。




「クスっ。気持ちかったんだな。」



さて、挿れるか?挿れないか?



こんなおいしい状態に挿れない奴っているか??



でも、1つになったら、いままでの関係が壊れるかな?



ハァ。



俺は羽音の神を触る。


サラッ



いい匂いだな・・・・。




チュ・・・・。




羽音のホッペにキスする。




「・・・・・・・くそっ・・・・。」




94 :華南:03/19(月) 19:19:55 HOST:gmm3-p82.flets.hi-ho.ne.jp
訂正デスww


俺は羽音の神を触る。の「神」は「髪」デスww



95 :華南:03/20(火) 09:42:30 HOST:gmm2-p102.flets.hi-ho.ne.jp


ー1時間後ー


「ん・・・・・。」



「お。羽音起きたか?」


ガバッ




「えっ・・と。さ・・最後まで・・・。」




羽音は震えてた。




「・・・・・。想像におまかせだ。」




「ぢゃあ、未遂って事にするよ・・・・。」




「ああ。」



テレビを見ながらの返事。



「帰るね。」




服は破れてしまったので、下着姿のままコートを羽織ってた。




おいおい。エロいなぁ。



「バイバイ。」


「ん。」




ガチャ・・・。バタン。





「タバコ吸おう。」




カチャタバコに火をつけ、口にくわえる。




「ふぅ〜。」



結局挿れなかった。



挿れたら、前みたいに俺に笑顔を見せなくなるし、




俺を恨むいかもしれない。




怖くて、できない。






羽音が好きすぎて・・・・・・・・・。



コンコン


おふくろか。



「敬汰??さっき羽音ちゃんとすれ違ったんだけどさ、

泣いてたみたいだけどなんかしたの?」






「なんにもしてない。」




やっぱり、嫌だったんだな。







96 :華南:03/20(火) 18:56:36 HOST:gmm1-p111.flets.hi-ho.ne.jp




ー土曜日の夜ー


「ふぁ。暇だ。」



俺はエロ本を読んでいたけど、それでも暇は潰せなかった。


パラッ・・・。




「お。この女でけぇ胸だ。」





でかい胸と言えば・・・。優梨さん。




そういえば最近逢ってないっけ。


ピッ・・・ピッ・・・。ピ・・。



メールの問い合わせをして見た。



「0件」



俺は勢いよく寝転んだ。



「はぁ。暇だ。」



そーだ。羽音ン家行ってみるかな。




羽音ん家は徒歩3分。




俺ン家の隣だからすぐ着く。




ピーンポー−ン




「は〜い。」




ガチャ




「あら〜敬汰君!どうしたの」




「ははっ。あ、羽音いますか?」



「ええ。いるわ。ほら。立ち話ししないで、入って。」




「お邪魔します・・・。え!?」




「え・・・。敬汰・・・・。」



羽音はバスタオル1枚で廊下を歩いてた。




「こらっ。早くなんか着なさい!」




「は〜い。」





「悪かったわねぇ〜見苦しかった?」





「いえ・・・・。」





「あっ。わたしこれから同窓会行ってくるわね。」




「え!?」


「じゃあね〜。」





バタン







トントントン・・・・。



ガチャ




「よ♪羽音。」




「敬汰・・・。」



羽音はパンにハチミツを塗って食べてた。





「ん♪甘くて美味しい。あっそうだ。あたしね。」



「ん?」




「とうとう大地君とエッチしたんだぁ////」




「えっ・・・・。」






















97 :華南:03/20(火) 19:07:26 HOST:gmm1-p111.flets.hi-ho.ne.jp


羽音と・・・・。最後まで・・・・。



「つっ・・・・。」




「どうしたの?」



「俺も食っていい?」



「うん♪はいっ!」




「パンいらねえ。」




「え??」



「羽音にかけて食うから。」




「いっ・・・やっ・・・。あっ・・・。」



強く胸を掴む。



そして、パンツを脱がし、指でアソコをもてあそぶ。




「ひゃあっ・・・あっ・んんぅ。」



服を無理やり脱がしていき、



全裸にしたた。




「さて、羽音をいただくか。」





ハチミツを羽音の体にかけていく。




「ひゃっ・・。つめった・・い。」





「逃げないようにネクタイを縛ってっと。」





「いや・・・。やあっ・・。」





「うるさい。」



赤いつぼみを舐める



ハチミツがついてるからとても甘い。




「あっぅ・・・あっ・・・んんっ。」




胸全体にもついてるから舌先で舐めてく。





「ひゃあ・・・っあ・・・っあ・・。」




「すげぇまるで、ローション付けてるみたいだ。」




「あっ・・・あっ・・・んんっ。」




指先にハチミツをつけ、アソコに突っ込む。




「ひゃあっ・・・ぁっ・・・・んいやぁ・・・。」





ハチミツのせいかいつもよりも濡れてる。



98 :はっち:03/21(水) 16:56:36 HOST:ser350294002644701
うわあ〜どうなんの!?続き読みたあい!!!最高ッ

99 ::03/21(水) 17:14:20 HOST:ser356610003949647
最高!

100 :華南:03/21(水) 17:31:05 HOST:gmm1-p13.flets.hi-ho.ne.jp



はっちさん&蘭さん


最高なんて・・・。////ありがとうごまいます!




101 :はっち:03/22(木) 13:44:14 HOST:ser350294002644701
下がってたんであげます↑ついに100突破ですね□□

102 :菜月:03/22(木) 14:08:55 HOST:60-56-75-44.eonet.ne.jp
めっちゃおもしろい♪
最高です!!
続きよろしくお願いします!!

103 :華南:03/22(木) 17:30:15 HOST:gmm3-p29.flets.hi-ho.ne.jp

はっちさん


あげありがとうございます!



菜月さん



最高なんて・・・。ありがとうございます!

104 :華南:03/22(木) 17:49:43 HOST:gmm3-p29.flets.hi-ho.ne.jp


更新♡


「クスっ愛液がいつもよりおいしいな。」



「ん・・・はぁ・・・・。いやっ・・・。」





そしてハチミツをまた付ける。



「ひゃ・・・ぁ・・・んっ・・。」





「ものすごくおいしそうだぜ?羽音の体。」




「う・・・ぁ・・・・・んっ・・」





「さて、のこりの愛液舐めちゃうか。」




「あっ・・んんっ・・は・・・。」




舌でクリトリスをしゃぶる。




そして、赤いつぼみも指でいじる。




「ん・・はぁ・・・もっ・・あ・・。」





「俺、もう限界だ。挿れる。」




俺は息子を手で持つ。




そしてゆっくりと、挿れる・・・・・。


羽音のマ●コはぐしょぐしょだ。




「ひっ・・・あっ・・・痛っ・・・あっ・・。」




あれ?もう処女じゃないんだろ?



痛がらないと思うんだけどな。




「全部入ったぜ。」




「うっ・・・・あっ・・・・。す・・き・・。」





好き??



俺に対してじゃないだろ。




彼氏の玉木にだろ?



「ひゃあっ・・・あっ・・っ・・・。ハァ・・・。」




羽音の目はもう涙で溢れてる。



ごめんな。羽音。




やっと、羽音を手に入れた。



こんな形で。



事が終わった後、俺は後悔した・・・。


「なぁ・・・・。」





「帰って・・・・・。」





「わかった。もうお前には関われない。」



「ちょ・・ま・・。」



バタン





なんか羽音は言いかけていた。



でも、もう俺は関係ないだろう。



気づくと泣いてた。



理由は分からない。



ただ、悲しかった・・・・。











105 :めぐ:03/22(木) 18:26:21 HOST:ser357657007235282
ぁげです☆+゚

106 :華南:03/23(金) 09:13:51 HOST:gmm1-p210.flets.hi-ho.ne.jp
めぐさん



あげありがとうございます!

107 :華南:03/23(金) 17:07:16 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp

ー朝ー


俺はしんどいと思いながらも



登校した。




隣は優梨さん





この人が俺の彼女。




「じゃあ、放課後にね。」





にっこりと優梨さんは笑う




「はいっ。」




俺も嘘くさい笑顔で笑う。




ガラッ





「あ♪敬汰おっはよ。」




「麗羅おはよう。」




「ね♡また3Pしようね♡」




「もうごめんだ。」





「ちぇつまんないの。」




ハァ




ため息をついたあと席を座る。





ガラッ



「おはよぉ〜」




ドキン




羽音の声。





「あれ〜?どうしたの?目ぇ真っ赤ぢゃん。」



「んー。昨日眠れなかったんだぁ。」





羽音の存在。声。しぐさ。




全部が俺を心臓をうるさくする。




麗羅が目を細めてこう言った。




「ねぇ。朝比奈さん好きなんでしょ?」




「え・・・。なんでわかった・・・?」




「んー。なんとなく?」




「あっそ。」








108 :華南:03/23(金) 17:23:05 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp

「たくっ。貴方達素直じゃないわね。」



「貴方達って?」




「なんでもないわ。」





「俺席はずすわ。」




ガタン




屋上へ向かった。




そして、タバコも吸う。




カチッ




「フゥー―」



なんかタバコ吸ってる時っていいな。



なんとなくだけど。





キィ




ドアが開く音がした。




振り向くと。




「羽音・・・・。」




羽音はちょっと真剣な顔だった。




「あのさ・・・・。」




「敬汰君見っけ♡」




「優梨さん!」




「探したのよー敬汰君のクラス言ってみたけど
いなかったし。」





「それはすいませんね。ほら。朝比奈さん帰れ。」




「うん。バイバイ敬汰。」



「ね♡エッチしよ」




「いいですよ。」




「あっ・・・。んんっ・・・。」



胸を触る。


なんかモヤモヤする。


首筋を舐めた。




「んっあ・・・・。」





「っ・・・・。すいません。ここでヤると誰か来そうなので


あとでしましょう。」






「うん♡敬汰君大好きだよぉ」




・・・・・・・。




「俺も好きですよ。」


もちろん嘘だけど。


優梨さんはこんな俺でも愛してくれるのか・・・・。


109 :華南:03/23(金) 17:38:04 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp



その日の放課後ラブホで優梨さんを抱く・・・・・。


「ラブホなんて久しぶりね♪」



ガタンッ


優梨さんをドアに押し付ける。



そして優梨さんの手を掴む。


そして首筋を舐めた。


「あっ・・・。」



俺は膝まついて



スカートの中に手を入れた。



「んっ・・・あっ・・・。」


そして、パンツを脱がし


俺はアソコを舐める。





「そこいじってないでぇ・・・あっ・・ん」




「もう挿れますね。」

グググッ



俺の息子を優梨さんのマ○コに奥まで突く。







「あっ・・・あっ・・んいいっ・・・敬汰・ッ君の


チ○コでかくっ・・て熱・・いわぁ・・ん」





ギッギッ・・・・。



ドアが激しく揺れていた。






「ッ・・・・。」




快感に襲われてる最中に目を閉じた。






「あっ・・。んっ・・・。はっ・・・・ああっ」




「羽音っ・・・・・。」





「え・・・・・。」




俺は他の女の名前を言ってしまった。


110 :華南:03/23(金) 17:51:05 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp


「羽音って・・・。朝の仔・・・。」




「あ・・あのっ・・・。」




「なによ。やっぱりあの仔が好きじゃないの・・・。」




「っ・・・・。」




沈黙。






「朝比奈さんの事すきじゃありません。」






「ホント?じゃあ、あの仔の前でヤりましょうよ」





「え!?」




「できないの?」




「できます・・・・。」




「OK。あとはあたしに任せてね。さ♪つ・づ・き」



やっぱりメンドクサイ女だ。




この女好きになるなんて無理だな。



性行為が終わった後。





ベットに寝転んでる俺と優梨さん




「あのー優梨さんていままで付き合った男と何年続きました?」



「え〜?1年なんて続いた事ないわよ。最長でえ〜と3ヶ月。最短で4日よ♪あたしとつりあわないからかしら♪」



「そうですか。」




どーせ体目当てで付き合ったんだろけど。















111 :華南:03/23(金) 18:21:07 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp


それにしても明日いやな予感がするなぁ・・・。



隣の優梨さんは電話をかけてるみたいだ。




「あっ。もしも〜し♪あたしだよ〜♪うん。あっ。そうそう。んじゃあ、お願いね♪」




ピッ



「誰にかけてたんスか?」





「ひ・み・つ」




俺の唇に細い指を当てた。




ケータイの画面の時間みたら6時過ぎてた。




「優梨さん!帰りましょうか。」




「え〜??もっと一緒にいたぁ〜い。」




「じゃあ俺先に帰りますね。」





バタンッ




ラブホから1人出てきた




エンコー中の女子高生やオヤジの目線を浴びながら




俺は帰った。








112 :ルル:03/23(金) 21:31:22 HOST:softbank220044194191.bbtec.net
早く続きみたいです♪


113 :華南:03/23(金) 21:49:07 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp

ルルさん


多分今から続き書きますよー

114 :華南:03/23(金) 22:06:58 HOST:gmm2-p55.flets.hi-ho.ne.jp



「ただいまぁー」



俺は家に帰ったら即自分の部屋にいった




そしてカバンをそこらへんに投げ、



ベットに勢いよく寝転んだ。




「ハァ・・・・。つか・・・れ・・・た・・。スゥ・・。」




俺は眠りについた・・・・・・。





「ん・・・・・。」




「ブーブーブ―」


ガバッ


「う・・るせぇ・・・・。って電話か!?」









ピッ




「もしもし・・・。」



時計を見たら、8時になっていた



「あ!敬汰君??明日の放課後いつもの所来てくれる?」



「いいですよ。ファ・・・・。」




「あっ。眠かった?ゴメンねぇ。」



「あっははっ・・・。」



男の声がした。



「優梨さん他に誰かいるんですか?」




「あっあのね。いま友達と友達の彼氏とかと遊んでるの!

じゃ〜ねぇん♪」





ツーツーツ―




一方的に切られた。





「・・・・・・。まぁ。いいか。風呂はいろっと。」



てか最近セックスしすぎかなぁ。




腰痛たい・・・・・。




腰を片手で押さえながら風呂場へ向かった。


バタン


「ブーブーブ―」





この時ケータイが鳴っていたのを気づくはずもなかった・・・。



115 :華南:03/24(土) 22:09:16 HOST:05004016648237_es.ezweb.ne.jp
携帯からの更新!


俺は風呂から出たあと、即寝てしまった。

116 : :03/25(日) 12:50:35 HOST:cttsv007.ctt.ne.jp
アゲ↑↑

117 :さくら:03/25(日) 14:15:12 HOST:05004016225156_eg.ezweb.ne.jp

あげますス

118 :菜月:03/25(日) 14:21:51 HOST:218-251-35-242.eonet.ne.jp
めっちゃおもしろい♪
あげ^−^

119 :華南:03/25(日) 18:56:08 HOST:05004016648237_es.ezweb.ne.jp
名無しさん、さくらさん、葉月さん


あげありがとうございます






120 :華南:03/25(日) 19:19:00 HOST:05004016648237_es.ezweb.ne.jp
ー朝ー
今日は晴天で、太陽がまぶしかった。
「ん〜。って今何時!?」


なんと、8時だった。


「げっ。遅刻だ」


俺は急いで着替え

下に下りた。





121 :華南:03/25(日) 19:40:06 HOST:05004016648237_es.ezweb.ne.jp
こんな時に限っておふくろも寝坊。
用意された朝食はパンだけを食べる。

「いってきます!」べたな少女漫画みたいにパンを食べながら

急いで学会へ向かう。

キーンコーンカーーンコーン

ガラッ

「はぁ。間に合った。ってどうした??」


今日は皆やけにテンションが低い。

一人の女子が信じられない事をいった。

「羽音ね、レイプされかけたの。」


「え!?

122 :華南:03/25(日) 19:47:25 HOST:05004016648237_es.ezweb.ne.jp
変換ミスデス。



学会ではなく学校デス

123 ::03/26(月) 22:41:34 HOST:gmm2-p54.flets.hi-ho.ne.jp
ぁげぇ

124 :華南:03/27(火) 12:09:47 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp
あさん

あげどうもw

125 :華南:03/27(火) 12:28:30 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp

「あくまで噂って感じだけどね。」



「で、羽音は・・・・??」



女子は羽音の机の方を見た。




「見てのとうり、今日欠席なの・・・。」


「で。どこからその・・・レイプされかけたって噂が・・??」


「なんか、先パイが話していたのを聞いたみたい・・・。」





先パイ?  まさか・・・・・。





ガラッ



担任がきた。





「お?どうした?」




「なっなんでもありません。」





「それじゃあHL始めるぞ。」





俺はある人に先公にバレないように打った。




”放課後、いつもの所にきてください”




数分後



ブーブーブー



”いいよん♪”





ガラッ





後ろのドアが開く音がした。






「羽音!」




「え・・へ遅刻しちゃった。」




「平気なの・・・??」



心配そうに言う。





「平気だよ♪」



ほんとなのか・・・・?





ー放課後ー





ガラッ





「優梨さん・・・・。」




「な〜に?敬汰君♪」




「あなたですよね?羽音をレイプ命令したの。」


優梨さんは一瞬固まった。


「そうよ?悪い?だってあの仔あたし達の邪魔するのよ?」




「だからってレイプは・・・・・・。」





「もう黙って?ね♪ヤろ?」



126 :華南:03/27(火) 12:46:55 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp


カチャカチャ



ベルトをはずされた


「ちょ・・・。やめてください!」





「いいじゃないの。」






優梨さんは俺の息子を口にくわえ、舌でなぞるようになめてきた。




「っ・・・・はぁ・・・。んっ・・・・くっぅ・・・。」





「ふふ。でかくなってきたわ」





「っ・・・・。ハッ・・・・。」





「ほら、みてるわ。」





「え・・・・。」


ドアにいたのは羽音。




「ちょ・・・。やめって・・・・。」



「こんな状況でやめられないわ。」




羽音は涙流してた。




「っ・・・・ひっ・・・く・・・。好き・・なのにぃ・・・。






「っ・・・ぅは・・・。」




「敬汰が・・・・好きなのに!!」





ダッ





走り去ってしまった。





好き??


俺を!?





つまり・・・・。両思い!?




「ねぇ。あたしとセックスしたら別れよ。」





「え・・・??」





「もうあなたには飽きたわ。ほかの男捜すことにするわ。」





飽きたなんてうそですよね??




あなたの瞳涙で溢れていますよ?





「終わったら、あの仔のところ行って。」




俺は優梨さんの体を触れたあと、





最後の性行為と走った・・・・・。




「バイ・・・バイ・・・。敬汰君・・。」






「さようなら優梨さん・・・・。」














127 :華南:03/27(火) 13:02:41 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp



たったった



俺は屋上にいってみた。




案の定羽音はいた。





「羽音!」




「敬・・・汰どうし・・・。」




「俺も羽音がずっと前から好きだ。」






「え!?嘘ぉ・・・・・。」






「俺嘘つかねぇぜ?」




羽音は泣いてた。




「あたしも・・・・。好き。」





ーラブホテルー





「ねっ・・・あっ・・・する・の・・?」





俺は首筋をなめた




「もちろん♪子孫のこすために。」






「でっ・・・でもぉ/////」





ソソる。羽音の困り顔は。





「あ〜もう!もう俺いじっちゃうぜ。」






羽音のスカートの中に手を入れる。





「んっ・・・あっ・・・ぅ・・はぁ・・んんっ・。」




「やらしい声だな。」





「あぅ・・・・んんっ・・・。」




羽音のクリトリスをなめる。。





「挿れるぜ・・・。」




「あっ・・・ああっ・・・敬汰ぁ・・・んんっ・・・。」





あの時のセックスより今日のセックスは俺たちは近くなったかもしれない・・・・・・・。





128 :華南:03/27(火) 13:10:43 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp


ー数年後ー



俺達は同棲中。




親公認のカップルだぜ♪




「あっ・・・敬汰ぁ・・・ああっ・・あっ・・ん」





行為が終わった後即寝る羽音






ちぇもっといちゃつきたいのになぁ。





ま。いっか。こんな事ができないし。




俺は小さい箱を出し、




静かに羽音の細長い指に通した。





もちろんこれは婚約指輪。




早く明日になんねぇかなぁ。




羽音の喜んで驚く顔がみたい。




ー朝ー




俺は普段より早く起きた見たら羽音は・・・・。




指に光っているものを見て驚いてた。





「け・・・敬汰!」





「おはよ。羽音。」




羽音は指輪を指指して、こう言った。





「こっ・・これなに?」





俺は笑う。



そしてこう言う。



「教えてあげようか?」





ーENDー

129 :華南:03/27(火) 13:20:58 HOST:gmm3-p64.flets.hi-ho.ne.jp


いままであげや応援してくれたみなさん

ありがとうございます!



つまらなかったかもしれませんが




少しでも楽しんでくれたら光栄です。




これからもエロい小説書きますので



よろしくおねがいします!


130 :菜月:03/27(火) 15:18:27 HOST:218-251-35-242.eonet.ne.jp
最後はHAPPI END♪で終わりましたね・・・。
つまらなくなんかなかったですよ!
めっちゃおもしろかったです♪

131 :ポン汰:03/27(火) 16:24:17 HOST:p046030.ppp.asahi-net.or.jp
すごくおもしろかったですww
これからもがんばってサイね☆

132 :(^ω^):03/27(火) 18:06:24 HOST:05004015975398_ep.ezweb.ne.jp
ずっとみていました(^∀^)
終わり方も素敵でとても良かったです(^∀^)
次も是非読みたいとおもいます
お疲れ様でしたぁ(・∀・)

女の子ショッピング♪

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