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─オオカミ日記─ずきんちゃん物語

1 :miku:06/16(金) 21:41:22 HOST:msu0208.msubr1.thn.ne.jp

 ある森の中の小屋にホワイトずきんちゃんとグレーずきんちゃんがすんでいます。
         ━お昼前━ 
『グぅぅぅぅぅっ』
ホワイトずきんちゃん(ホワイト)「あぁぁぁ、おなか減ったねぇ。。。」
グレーずきんちゃん(グレー)「うんそうだねぇ」
ホワイト「っじゃ、ごはんを捕りに行こうよ」
グレー「うん行こう。」
ホワイト「・・・・・・。そういえば、読者のみんなは私たちの好物を知ってるのかなぁ???」
グレー「知ってるわけないじゃん。じゃあ問題にしたら???」
ホワイト「えぇぇぇ。めんどくさ〜い。教えようよぅ。」
グレー「まぁいっか。じゃあわたしたちの大好物はね。」
ホワイト&グレー「オオカミ!!」
*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*― さてさて2人は今からオオカミを狩りに行くみたいです。
ホワイト「ぁっ。あそこにオオカミが2匹もいるよ。」
グレー「うんそうだね。じゃあ今回は作戦Fで。。。」
てってってってっ
ホワイト「オオカミさーん、こんにちわぁ」
Mr.オオカミ「おお、こんにちわ」
Mr.オオカミの心の中(ナンダナンダ??美味そうな小娘が2人も。ヘヘッ。食べてやろっと)
ホワイト「アァタァシィ、ホワイトずきんだよっ。こっちはグレーずきんちゃん。オオカミさんたちは??」
Mr.オオカミ「おれはMr.オオカミ。こっちはエルフさ。」
エルフ「よろしく・・・・・。ジュルッ(よだれがたれた音)」
ホワイト「わぁっいい名前だねっ。そういえば2人ともおい・・・・・じゃなくてっかわいいねっ。」
Mr.オオカミ「おっ。そりゃどうも。でも2人とももかわいいぜっ。」
グレー「・・・。そういえば今日家にいっぱいケーキがあって困ってるんです。家に来てお茶でもしませんか?」
Mr.オオカミ「いいのか??じゃあいかせてもらおうか。」
 そうしてホワイトずきんちゃんたちは小屋にいきました。
このときMr.オオカミたちはとても恐ろしい作戦にきがついていませんでした・・・・・。

♩ *゜・+♪*゜・+ ♫ *゜・+♬*゜・+♩ *゜・+♪*゜・+ (●´・ω・` )お( ●´・ω)は(・ω´・ )つ(・ω´・ ●)ノです。。                        よければ感想ください。あと、この話はもう少し書かせてもらいます。時間がとっても空く場合があるんでおねがいします。



2 :ゆな:06/17(土) 12:59:03 HOST:58-188-230-237.eonet.ne.jp
おもしろそゥww&あげwww

3 :eri:06/17(土) 13:44:13 HOST:softbank126070081005.bbtec.net
おもしろいです!続き気になるーーー
age


4 :miku:06/17(土) 14:31:56 HOST:msu3114.msubr1.thn.ne.jp
ゆなさん、eriさんあげありがとうございます!!
НАΝКУО∪p(>∀∂*)ゞverymuch
これからもおねがいします!!


5 :miku:06/17(土) 15:24:02 HOST:msu3114.msubr1.thn.ne.jp
      ☆2話目☆
 『ギィィ、ガチャ(ドアが開く音)』
ホワイト「ここが私たちの家だよ♡」
Mr.オオカミ「おおっ、見た目からしてからして狭そうだったけどすっげぇ広いじゃん。」
 ※そうです、ホワイトずきんちゃんとグレーずきんちゃんの家は見た目は小屋ですが、中は豪邸なんです。
グレー「あっ、じゃぁ、ここに座って待っててください。」
エルフ「・・・・。じゃあ座らせていただきます・・・。」
        ━キッチンにて━
ホワイト「やぁぁ。いとも簡単にひっかかるとは、これは、楽勝じゃん。ヒヒッ。」
グレー「じゃぁ、どうする??このあと。一応椅子に“強力接着剤スーパー”を付けといたけど?」
ホワイト「付けたのはいいけど取れたら困るから・・・・。
う〜ん・・。じゃぁ作戦XYで。できる??」
グレー「OK。任せといて。」
      ━リビングにて━      
ホワイト「おまたせしましたぁ♪これが、ケーキです。・・・・・・・・。うん!?」
Mr.オオカミ「おお、どうも。ああ、このことか?いやこの椅子さぁ。なんか取れなくなって立ち上がろうと一生懸命やったら毛が抜けちまってよう・・・・。」 
※この状況を説明しましょう。Mr.オオカミは椅子から離れないことにきずき思いっ切り椅子から離れようとしたときに、座っていた部分全体の毛が全部抜けたというわけです・・・・・。
グレー「あぁぁ、痛そう・・・。今、発毛ザイを持ってきますね。。。(ボソッこれで毛を全部ぬく必要がなくなったわ・・・・。)」
Mr.オオカミ「ん?なんか言ったか??」
グレー「ん?ううん。何にも言ってないよ?」
Mr.オオカミ「おっ・・。そうか。」
       ━1時間後━
Mr.オオカミ「これは結構早く生えてきそうだな。どうも。」
グレー「いいえ。お礼なんていりませんよ。」
ホワイト「じゃぁ、今からここでかくれんぼしない??」
エルフ「・・・・。確かにおもしろそうだな。」
ホワイト「じゃぁ決定!!じゃぁMr.オオカミさんがおにね。」
Mr.オオカミ「おお。じゃあ今から60秒くらい数えるから隠れろよ。」
ホワイト「じゃぁ、おにが数えるお部屋があるから、そこに行こっ。」
Mr.オオカミ「おお。分かった。」
『ぎぃぃぃガチャ』
ホワイト「じゃぁここで目隠しして60秒数えてね・・・・。」
 そうして2人の作戦XY≠ェはじまりました・・・・。





11 :miku:06/18(日) 12:30:59 HOST:msu1797.msubr1.thn.ne.jp
       ☆3話目☆
ホワイトの心の中(・・・・。というかグレーはなんで頭が椅子に当たるところに接着剤を付けたんだろう??)
※もう一度説明しましょうみなさんが思うには椅子の底につけますが、グレーずきんちゃんは何故か頭のつくところに接着剤を付けたのです。すいません説明不足でした。
Mr.オオカミ「もういいかい??」
ホワイト「もう少しまって!!」
ホワイトの心の中(よし。気絶薬のスプレー完成!!あとわぁかけるだけ♪じゃぁかけよう一・二の三!!)
『シューーーーーーー』
さてさて、ホワイトの方はミッションクリアってかんじですね。あとはグレーが作戦実行されるだけですね・・・・・。

22 :miku:06/22(木) 15:43:38 HOST:msu0013.msubr1.thn.ne.jp
     ☆4話目☆
       ━グレー作戦実行前━  
グレー「・・・・。そろそろホワイトはできたかな・・・・・。じゃぁ、そろそろやろ・・・。」
エルフ「・・・。そろそろくるかなぁ・・・。」
グレー「あのぅ、エルフさぁ〜ん」
エルフ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
エルフ「・・・。なんだグレーか。びびったぁ。」
グレー「アハハ、そんなにびっくりしないでよぅ。」
エルフ「まぁ今のはびっくりしすぎたかもな。」
グレー「・・・。そういえばあっちにいい隠れ場所があるんだ。。。行かない???」
エルフ「うぅぅぅんじゃぁ行こうかな。」
そういうわけでグレーの作戦XYがはじまりました。



23 ::06/22(木) 17:44:20 HOST:p045.net000.tnc.ne.jp
mikuさんはやくつづきが読みたいです♪

24 :アサ:06/22(木) 18:53:51 HOST:msu0538.msubr1.thn.ne.jp
あげ↑↑↑
早く続きが見たいです!!!

25 :アユ:06/25(日) 11:31:51 HOST:msu0304.msubr1.thn.ne.jp
mikuさんのお話『最高』!! 次が楽しみです!!         頑張ってくださいね!★★☆              アタシは、こういう物語は、『無理』(できない)なので、mikuさんは、すごい!!な(☆。☆)  

26 :miku:06/25(日) 13:48:19 HOST:msu1781.msubr1.thn.ne.jp
茜さんありがとうございます!!
☆*:.。了└ノ..。.:*ヾヾ(≧∪≦*)ノノ*:.。力"|-..。.:*☆
これからもがんばります!!

27 :miku:06/25(日) 14:09:31 HOST:msu1781.msubr1.thn.ne.jp
        ☆5話目☆
ドアが開く音『ギィィィィィ・ガチャガチャ』
グレー「ここだよ。」
エルフ「・・・。確かにここは見つかんないな。」
※説明しましょう。この部屋は隠し扉を開けて入る部屋。中は、全体鏡張りの部屋なのでけっこう隠れがいがありそうな部屋です。でもこれはオオカミを狩るための部屋なので部屋全体ホコリまみれです。
グレー「このホコリをかぶせたら隠れますよ。」
エルフ「・・・。そうか??」
グレー「やってみないとわかんないじゃないですかぁ。一回やってみましょうよ。」
エルフ「そうだな。やってみるよ。」
そうしてこのまま作戦が実行されているとき・・・。
玄関のドアがおもいっきり開く音『バッタン・ドカッ。』
そうしてずきんちゃんたちの作戦XYが思いどうりにできないことが始まろうとしていました・・・・・。






33 :miku:06/29(木) 21:07:50 HOST:msu3001.msubr1.thn.ne.jp
        ☆6話目☆
グレー&ホワイトの心(なにっ??この音。。。玄関の鍵は開かないようになってるのに!!!)
???「オラーーーーーーーー!!エルフとMr.オオカミはいねぇのかーー!!!いたらさっさと来いや!!」
エルフ「やっべぇまたあいつらかよ・・・・・。」
グレー「あいつって??」
エルフ「あぁぁ、この前なんか喧嘩売ってきてようそんでこっちが勝ったら勝ったらでまたリベンジしてくんだよ。メンド・・・。じゃぁここにいないって言ってくれるかな??」
グレー「うん!!いいよ♡」
グレーの心の中(はぁ。なんでこうなるかなぁ・・・・。まぁいっかどうせ食べちゃうしフフッ)
グレー「あのぅどちら様でしょうか??」
???「オレか??オレはビルだ。」
グレー「ビルさんですね。えぇぇっとそのエルフさんとMr.オオカミさんでしたっけ。そんな方はいませんよぅ。」
ビル「おおそうかそれならいいが見たら言ってくれよ。」
グレー「ボソ。。そんなことしなくても食べちゃうのに・・・・。」
ビル「・・・・・・・・・。な・・なんだって!?・・・・・。そうかそれならいい考えおもいついたぜ
おまえは食べるだけ。オレはあいつらを倒す。」
グレーの心の中(はぁぁ??何言ってるの?そしたらあたしらの作戦XYができなくなっちゃうじゃん。。。)
ビル「まぁそゆことで中拝見させていただくぜっ」
グレー「ちょっ・・・ちょっとうまってよ!!」
そうして2人の作戦XYがどんどん崩れていくのでした・・・。


34 ::07/01(土) 12:37:38 HOST:p252.net220.tnc.ne.jp
ビル?色々大変なことが起こりますね!作戦xyは、どーなっちゃうんでしょうかね。早くつづきが読みたいです(●^U^)

35 :miku:07/01(土) 23:32:26 HOST:msu3001.msubr1.thn.ne.jp
茜さんいっつも感想ありがとうございます!!いつもかんそうなどがあってうれしいです!!これからも応援おねがいします。。。

36 :miku:07/03(月) 21:11:06 HOST:msu2453.msubr1.thn.ne.jp
        ☆7話目☆
グレー「ちょっ・・・・ちょっと待って!!!」
ビル「なんだ??」
グレー「だから、ここにはいないって言ってるじゃないの((“o(>□<)o”))」
ビル「そこまで怒ることないじゃねぇか!!!」
グレー「はぁぁ??あんたが悪いんでしょこの見栄っ張り!!」
ビル「なんだと??このチビが!!!」
グレー「あたしはまだ子供なの!!あんたは大人のくせにガキっぽいんだよ!!」
ビル「はぁ?殺るきかぁこのどチビ!!」
グレー「やってやろうじゃない!!」
・・・・・・・・。とまぁこんなビルとグレーのお子チャマ喧嘩をしているときのホワイトの視点え移りましょう。
ホワイト「・・・・。はぁぁ。何グレーはやってんだか。これじゃぁ子供の喧嘩と同じでしょ。。。(ホワイトも子供です)まぁいっちょあたしが変わりにやろっか。。。」
ということでグレーのやる仕事をホワイトがやることになりました・・・・・・。

37 ::07/05(水) 19:39:37 HOST:p174.net056.tnc.ne.jp
これからも応援は、がんがんさしてもらいます♪
頑張ってください(^U^●)

38 :アサ:07/07(金) 17:29:23 HOST:msu0538.msubr1.thn.ne.jp
おもしろいですww
続きを楽しみにまっています!!!

39 :アユ:07/07(金) 18:27:13 HOST:msu0293.msubr1.thn.ne.jp
おもしろいww

40 :miku:07/09(日) 15:36:02 HOST:msu0463.msubr1.thn.ne.jp
茜さんいつっっっっもありがとうございます!!
アサさんありがとうございます!!これからも応援お願いします
アユさんありがとうございます!!これからも面白いと思うのをつくていくんで応援お願いします!!



41 :miku:07/10(月) 19:53:55 HOST:msu3096.msubr1.thn.ne.jp
その頃エルフは部屋から抜け出してノコノコ歩いていました・・・・・・・・・・。その時、
ホワイト「あのぅ、エルフさぁ〜ん」
エルフ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
エルフ「・・・。なんだグレーか。びびったぁ。」
グレー「アハハ、そんなにびっくりしないでよぅ。」
エルフ「まぁ今のはびっくりしすぎたかもな。」
エルフの心の中(ん??このセリフどッかで繰り返したような・・・・・・。あ〜、これグレーと話したときだ。でもなんでこんなことになるんだ??でも2人は双子だし・・・)
ホワイト「どうしたんですかぁ??」
エルフの心の中(もしかしたら同じ事言うかもしんないぞ。そのまま続けよぅ・・・・。)
エルフ「あぁぁぁ・・・。その隠れる所を探してるんだ・・・・。いい所ってないかなぁ???」
ホワイト「・・・。そういえばあっちにいい隠れ場所があるんだ。。。行かない???」
エルフ「うぅぅぅんじゃぁ行こうかな。」
エルフの心の中(やっぱり同じだ・・・・・。2人は絶対なにかたくらんでるぞ・・・・・。早くMr.オオカミに知らせなきゃ・・・・・・・・。)
なんとエルフがXY作戦にきずいてしまいました・・・・。


47 :miku:07/19(水) 21:23:36 HOST:msu1417.msubr1.thn.ne.jp
エルフ「おっと」
ホワイト「どうしたの??」
エルフ「ごめんちょっとトイレ行きたいんだけど・・・・。どこかな???」
ホワイト「あ〜それならそこを右いって、通路5本通り過ぎて左にいってそのあとすぐ左にいったらあるよ。」
エルフ「・・・・。どうも」
エルフの心の中(まぁこれでなんとか逃げ出した。Mr.オオカミがいた部屋は・・・・・・。ここだな。よし開けるぞ!!)
『ガチャ』
エルフ「な・・・・なんだこれ!?」
そして、エルフはとんでもない光景を見てしまったのでした・・・・・・。

48 ::07/20(木) 20:21:36 HOST:p080.net209.tnc.ne.jp
なんなんだぁ〜??きになる!!              アゲ↑↑

49 :miku:07/22(土) 12:08:59 HOST:msu1269.msubr1.thn.ne.jp
エルフ「なんだよこれ???」
エルフが見た光景は、なんとMr.オオカミが酒をがぶ飲みしていたのです・・・・・・・・・。
エルフ「お・・・オイ!!お前何してんだよ!!」
Mr.オオカミ「ンア??お〜エル・・・フかこの酒うまいずぇ〜。ヒック。」
エルフ「う〜んそうだなぁ・・・・。っていまここから出なきゃだめなんだ!!行くぞ!!」
Mr.オオカミ「う〜ん・・・・。」
なんとホワイトが作った気絶薬はなんと失敗してお酒ができてしまったということですね・・・・。
『バンッ!!』
ビル「お〜やっと見つけたぜぇ。エルフにMr.オオカミ・・・・!!」
エルフ「ちっ見つかっちまったか・・・・・。」
グレー「だぁかぁらぁいないっつってんだろぅが・・・。ん??ははぁ、エルフさんわかっちゃったか♪じゃぁここでおさらばかな??エルフさん☆」
そうして、エルフは絶体絶命におかされていったのです・・・・・・。

50 :miku:07/22(土) 12:10:48 HOST:msu1269.msubr1.thn.ne.jp
茜さんアゲありがとうございます!!もうすぐ終わりですが最後まで見てってください!!

51 :アサ:07/26(水) 21:27:18 HOST:msu0538.msubr1.thn.ne.jp
エルフどぅなっちゃうの?
最後まで楽しませていただきますっ(>U<;)ノ

52 :茜♪:07/27(木) 13:50:51 HOST:p195.net216.tnc.ne.jp
もう終わっちゃうなんて、悲しいです(T。T)
後私茜=茜♪になりました!それで今度私も小説書きますんで、そちらもよろしくお願いします・・。ながながとすみません!

53 :miku:07/30(日) 17:29:43 HOST:msu0272.msubr1.thn.ne.jp
グレー「あ〜あもう分かっちゃたかぁ。もうすこし楽しみたかったんだけどなぁ☆」
エルフ「おい!!!グレー教えてくれ。おまえは俺たちをどうしようとしてたんだ?」
グレー「プッ。エルフさ〜ん、何考えてるんですか〜???そりゃぁもう・・・・。」
ビル「御前等を食うだってよ!へっいい気味だぜ♪」
グレー「ちょっとうなにいいとこもっててんだよ!!いま、あたしが言おうとしてたじゃない!!分かんなぇのか、カス!!」
ビル「はぁ??せっかく言ってやってんのになんだよその言い草はよう!?」
グレー「なんですって??」
エルフ「「あのぉ、すいません・・・。」」
グレー&ビル「お前は黙ってな!!」
エルフ「あ・・・はい・・・・・。」
ビル「オイ!!なに真似してんだよ!!」
グレー「はぁぁ??あんたでしょ??」
ホワイト「はいはい今は、口喧嘩をやめましょう♪」
グレー&ビル「「喧嘩じゃない!!」」
ホワイト「ほぉ、あんた達誰に向かって言ってんのかなぁ?
そこにいるエルフさんたちと一緒にしちゃってもいいのかな♡」
グレー「す・・・すいません」
ビル「ごめんなさい」
エルフの心の中(オイオイなんだこいつすっげぇ怖え・・・。)
『パタン』
???「おいおいホワイト・グレー、動物は友達だと言っただろう??いつのまにそんなことするようになったんだい??」
ホワイト&グレー「そ・・・・その声は・・・・!!」
・・・・。さてさて次回はなんと最終回です!!最後まで見てってくださいませ!!(●`・ω・´)ノ゛ 【お願いします!!】

60 :miku:07/30(日) 18:15:45 HOST:msu0272.msubr1.thn.ne.jp
アユさん
お久しぶりです!!(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ大丈夫ですよ!!だから誤らないでくださいね。。。たしかに久しぶりに来ると/\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?ってかんじになりますよねぇ。。。あともうすぐ最終回なんで見てってください(´ε`)お願いしますっ

61 :miku:07/30(日) 18:49:04 HOST:msu0272.msubr1.thn.ne.jp
       ☆彡最終回☆彡
ホワイト&グレー「「お・・・・おじぃちゃん!!!」
エルフ&ビル「「おじぃちゃん!?」
おじぃちゃん(ブラック)「私の名前はブラックと申します。」
エルフ「エルフといいます」
ビル「ビルだ。」
Mr.オオカミ「う〜ん??」
エルフ「あっこいつはMr.オオカミです。」
ブラック「どうも。・・・・。ところでホワイト・グレー、だめじゃないか。私と一緒に暮らしてたときの約束を覚えているかい??」
ホワイト&グレー「「はい、覚えています。おじぃちゃん。」」
ブラック「そうかい、じゃぁ言ってごらん?ホワイト・グレー。」
ホワイト「この森で暮らすときは、」
グレー「動物たちを殺さず、仲間としてみなし、暮らすこと。」
ブラック「そうだ。でもいまお前たちは何をしようとしているかい?オオカミさんたちを食べようとしていたんじゃないかい???」
グレー「・・・・・・。」
ホワイト「でもっ・・・・・・はい。そうです。おじぃちゃんの言う通りです。」
ブラック「じゃぁこれからはこのようなことをしないかい?」
グレー&ホワイト「・・・・・・・・・はい。」
ブラック「じゃぁエルフ君、Mr.オオカミ君、ビル君これからも迷惑かけるかもしれないが、よろしく頼むね。」
エルフ「はいっ!!」
*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*―*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*―
そうして、エルフたちは危機一髪から逃れたのでした。そうして、また、ブラックが旅に出かけたらホワイトたちはまた作戦をたててくるでしょう。○月#日の作文日記。


エルフ「よしっ。できた。」
Mr.オオカミ「おっ、好きだなぁ作文日記。これは・・・昨日のことか・・・・。」
エルフ「まぁな。でも今度はいつくるかはわかんないけど、次は食われるぜ。」
Mr.オオカミ「まぁいまはお茶とかして仲良くしとこうぜ。」
エルフ「というか、俺たちも食べようとしてたんだよな。」Mr.オオカミ「・・・・・そうだった!!!!すっかり忘れてたぜ!!」
エルフ「・・・・・・。馬鹿だなお前・・・・・。」
Mr.オオカミ「なっ・・・。まぁそうだけど。」
そうして森にも平和がおとずれました。・・・・でも、いつ災難が起きるかは分かりませんよ・・・・・。
-----------------------THAEND-------------------
♩ *゜・+♪*゜・+ ♫ *゜・+♬*゜・+♩ *゜・+♪*゜・+♩♩ *゜・+♪*゜・+ ♫ *゜・+♬*゜・+♩ *゜・+♪*゜・+
ということでどうでしたか??えっと12回という長いような短いような話でした。最後まで見ていただいた方々ありがとうございました!!あ(*・▽・*)り(*・◇・*)が(*・△・*)と(*・0・*)う
次も小説書かせてもらうんで、よかったら、見てください!!
 



62 :茜♪:07/30(日) 19:47:27 HOST:p014.net219096011.tnc.ne.jp
やっぱ最後もいいでっすでね♡
最後までmikus楽しましてくれて、本当にありがとうございました!!

63 :アサ:07/31(月) 11:18:50 HOST:msu0538.msubr1.thn.ne.jp
最終回も読ませていただきました!!!
次の小説も ぜひA読ませていただきます!!!
長い間お疲れ様っ! 次の小説の題名決まり次第 おしえてさい!!!


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